出産前後の痔にはご注意!

丈夫で直射日光可の鉢植え観葉植物を探しています。

我が家の玄関(外)に、鉢植えの樹木を置きたいと考えています。
玄関は南向きで西側に障害物がなく、昼前から日没まで直射日光
が当たりっぱなしです。
玄関のひさしは透明の天板で、さらに日当たり良好です。
良すぎて葉焼けや生育不良、枯死など不安要素ばかりです。

太幹のゴムの木あたりを置こうかと思いましたが直射日光は、あ
まり良く無さそうですね。

ひさしの下までは約2.5mで、日当たりは前記の通り。
大きな鉢で楽しめる観葉植物、または樹木を教えていただけると
有り難いのですが、、、。

あれやこれや案を頂けると嬉しいです。

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A 回答 (5件)

こんにちは


我が家はシェフレラが外でガンガン育っていますよ。
直射日光当たっても大丈夫だと思いますが、ちなみに九州で地植えです。
どの植物も西日がガンガンと土の温度が上がるのは嫌うようです。
根が傷むと、葉先から枯れ上がってきます。
そこだけ直接コンクリに置かないですのこ状の鉢置きの上に載せるなど
ちょっと工夫すればいけるのではないでしょうか?
手始めにシェフレラは挿し木出来るので、ポット植えして根が出たら置いてみてはどうですか?
環境に慣れてしまえば、植物は逞しいので育つと思います。
ヤシ系の植物もいけると思いますけど、冬越しがどうでしょうか?
観葉植物ではありませんが、エニシダを大鉢で置いても見事ですよ。
これは、西日だろうがいけます。
無茶苦茶強いです。
グリーンカーテンみたいな感じにもなります。
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この回答へのお礼

木枠の鉢カバーなどで鉢に直射日光が当たらないように
工夫してみようかな、、と考えております。

そうですね。
環境に慣らすのは肝心でしょうね。
この時期はまだ残暑も厳しいので来年の春先にでもゴム
の木かな・・・可能ならオリーブあたりも考えてみよう
かな・・・なんて思っています。

エニシダ、ネットで検索してみました。
茂ったら凄いでしょうね。

ありがとうございました。

お礼日時:2010/09/13 23:25

しつこく回答して申し訳ありませんが、そのような事情があるのでし


たら、透明の天板の直ぐ下に遮光幕を張られてはどうでしょうか。
見た目も悪くなく上からの光線は遮る事が出来ますが、ひさしの奥側
に鉢を置けば葉焼けからは守れるはずです。
イボ竹は必要無く、ロックタイだけで固定が出来ます。不要な時期に
なったらロックタイをニッパで切れば、簡単に撤去する事が出来ます
から、後は来年のために水洗いをして乾燥して保管されて下さい。
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ヒメシャラが植えてあるなら、観葉よりも樹木が最適だと思います。


観葉植物は大きめな物を選ばないで、5~8号鉢で管理が出来る種類を
選ばれたらどうでしょうか。シェフレラ、パキラ、ベンジャミンなどは
いかがでしょうか。どうしても玄関先に置きたいなら、ベンケイソウ科
のクラッスラ(一般的には金のなる木と呼ばれている多肉植物)は最適
と思います。最初は小さいけれど、何年かすれば大株になります。
暑さや乾燥や寒さにも強い方ですから、もしかしたら栽培は可能になる
はずです。詳しい管理が必要なら、次回にでも説明しますよ。

遮光を設置する設備が無いなら、そのような設備を設けましょう。
設置方法は簡単で、家屋や他の樹木などには全く支障がありません。
2m程度のイボ竹(園芸店やホームセンターで入手)を2本と、イボ竹
を固定するためのロックタイ(結束バンドとも言う)、長さ2mX幅2
m程度の遮光幕(寒冷紗では駄目)を購入して下さい。遮光幕は既製品
よりも切り売りの方が価格は安くなります。
遮光幕の両側にロックタイを使用してイボ竹を固定します。同じように
反対側も固定します。四隅の内で左右にイボ竹が固定してあり、上下は
イボ竹が固定されていない物が出来るはずです。
ひさしの下には必ず天板を固定する板や鉄があるはずです。ひさしの下
付近にイボ竹をロックタイで固定し、遮光幕を吊り下げます。
すると下のイボ竹が宙に浮いた状態になるので、ブロックなどを使用し
てバタバタしないようにします。台風には巻き上げて、ひさしの下で仮
止めをすれば飛ぶ事はありません。

遮光幕には何種類かあり、種類によって遮光率が事なります。あなたの
家でしたら、遮光率が30%か又は50%が良いかと思います。
すだれやよしずでは完全に日陰になり、生育に問題が出ます。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

玄関はコンクリートで固められているので、直植えは
出来ないのです。
また、玄関といっても自営店の(写真館)の玄関も兼
ねていますので、あまりゴチャゴチャとしたくは無い
のが本音です。

遮光幕のアイディアは有り難かったです。
ご教授いただいた方法ではなく、別な使い方(設置)を
考えてみようかと思います。
透明なひさしの下に張れないかな~と思った次第です。
寒冷紗と比べると見かけもオシャレですしね。

シェフレラ、パキラ、ベンジャミン等の観葉植物はすでに
室内に有りまして、ここでは屋外の直射日光下で栽培
出来る観葉植物が無いかな~と思って質問を建てました。

金のなる木はクラッスラと云うんですね。
勉強になりました。

お礼日時:2010/08/26 22:21

まず基本的な事から申しますが、観葉植物と樹木では根本的に違います。


ただ樹木の種類にも観葉を目的に観賞する種類もあります。今回はそのよ
うな種類を書こうかと思います。

日当たりが良いと言われますが、あなたの家は日当たりが良好と言うより
も、午前中に日陰になり午後から日当たりが良くなる場所ですから、どち
らかと言えば半日陰に近い環境のようですね。午後からは日差しが強くな
りますから、日当たりが良い場所を好む観葉植物でも、種類によっては葉
焼けを起こす事があろうと思います。

置き場所が玄関先ですから、ある程度の高さは必要になりますよね。
計画をされていたゴムノキですが、これは最適だと思いますよ。
直射日光を好む観葉植物の種類も、さすがに真夏の直射日光は耐える事が
出来ません。真夏時だけは遮光幕を使用し、日差しを弱めて遣れば問題な
く栽培は出来ます。遮光無しで管理をする事は、みすみす枯らせてしまう
事になります。

観葉植物に拘らず、最初から樹木を植えられたらどうでしょうか。遮光を
する必要はありませんが、水管理には最善の注意が必要です。
ゴールドクレスト等のコニファー類も環境に適しています。

ココで問題が少しだけあります。それは鉢植えの場合は植替えが必要にな
ると言う事です。小さい鉢なら植替えは簡単ですが、大きな鉢だと一人で
は植替えが難しくなります。観葉植物の場合は2年に1回、樹木の場合は
2~3年に1回は植替えが必要になります。
玄関先ですから、鉢のサイズも10号以下では不都合が生じます。
樹木の場合は年間を通して屋外で構いませんが、観葉植物の場合は冬場は
屋外では越冬させれません。大きさに関係なく冬場は5℃以上を維持する
事が可能な室内に取り込む必要があります。冬場に取り込む事が出来る場
所が確保出来るなら、観葉植物でも構いません。無理でしたら観葉植物は
諦めて、最初から樹木を植えられる事です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

光環境に関してはご指摘の通りです。
午後から日没直前まで強い直射日光が当たりっぱなし
になります。

玄関は南向きですので、、、
玄関に向かって右側(東側)は今の時期、午後4時く
らいからは陰になるのですが、左側(西側)は遮る物
が何も無く非常に高温・強光になります。
また、玄関前はコンクリートのタタキなので、直接は
植えることが出来ないのです。

西側の午後いっぱい直射日光が当たる方は、そのまま
でも(遮光等無し)耐えられる種類はあまり無さそう
ですね、、。
玄関ドアは素通しのガラスなので(商売もしています)
昼と夜の気温差が心配になろうかと思いますが、冬期
は中に入れることは可能です。

別の植栽で南側に(午後は日陰)ヒメシャラ、西側に
シマトネリコ、ほか低木や草花を植えております。

難しくも楽しくもありますね。

お礼日時:2010/08/25 20:29

ゴムの木は直射日光に強いです。


ただし、販売店で売られているものは商品として販売するため遮光栽培されているものがありますので、いきなり強い日差しを当てると日焼けすることがあります。
買ってきてすぐのものや、冬に屋内に取り込んだものは徐々に日差しに馴らしたほうがいいです。

また、鉢植えの場合水切れして強い日差しに当たると同じく日焼けすることがあります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
直射日光はあまり問題ではなさそうですね。

大きな葉のインドゴムの木ではなくて、フランスゴムの木や
ボダイジュが希望なのですが、それらも直射日光は大丈夫で
しょうか?。

お礼日時:2010/08/25 20:04

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Q直射日光がガンガン当たっても平気な植物は?

引っ越す事になったのですが
そこのベランダが、夕方前から4時間ほど、
強烈な西日が当たります。
だけど「日当たりがいい」のは確かだし
せっかく道路に面しているので、お花でも育てたいのですが
これからの時期とこの環境。何が適しているでしょう?

★なるべく手がかからないものがいい
★実用も兼ねて食べられるものならなお嬉しい
★住宅地とはいえ道路側なので空気はあんまりよくないかも

わがままな質問ですが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 冬が零下にならなければ、トケイソウなんていかがでしょうか?
 1年草扱いで、春にタネを蒔き、秋に実を収穫して終わりのものもあります。

 トケイソウは根がつくとそれほど手がかからないし、2品種植えると
実が出来やすくなり、パッションフルーツを楽しめるうえ、つる性なので
夏の西日を防ぐカーテンの役割を果たしてくれます。

 トケイソウは空気が悪くても、持ち前の生長力でぐんぐん育ってくれます。

Q1年中ベランダでOKな観葉植物

観葉植物は熱帯性なので暑さに強いと言いつつ、
どこを見ても真夏の高温多湿や直射日光は避けると書かれており
結局家の中に入れています。
東南東向きのベランダなので日の出から10時ごろまでガンガン日があたる上
コンクリート照り返しのベランダの中は、8月は35℃くらいになります。
エアコンをつければの室外機の熱風でさらに上昇…。
でも冬は最近なら最低気温6~8℃くらいになります。(数年前なら2℃ということも)
こんな状況で年中ベランダに出しておける鉢植えの樹木というのはないでしょうか?
日本の自然には年中外で生きてる木がいっぱいありますが、これらの中に
鉢植えでベランダで育てることの出来るものはありませんか?
大きさは1.7mくらいで止まってくれるのが理想なんですが…。

Aベストアンサー

ユッカ・エレファンテペス(青年の樹)。日当たりの好きな観葉植物です。
原産地はメキシコの砂漠(西部劇に出てくるような荒地)で土は乾燥気味に育てます。耐寒温度は2~3℃ですが、0℃以下にならなければ大丈夫でしょう。丈夫ですが、鉢土を過湿にすると葉先が黒っぽくなります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/yuka_erefan.html

フィロデンドロン・セローム。日が当たっても良し、半日陰でも良し、恐ろしく頑丈な観葉植物です。逆に言えば、これを枯らすようではもう他にやるものがありません。(笑)
耐寒温度は3℃以上ですが、少々雪をかぶっても株は死にません。
ただし葉がワサワサするため、少しばかり場所を取ります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/seroumu.html

ミニチュア版として同じ仲間の、フィロデンドロン・クッカバラ。
セロームと似ていますが、葉が小ぶりで沢山出ます。セロームと同じ性質で丈夫です。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/kukabara.html

アイビー(ヘデラ)。青葉のものと斑入りのものがありますが種類は多いです。仕立て方は釣り鉢やスタンド鉢で垂らすものや、ヘゴ棒で主に上へ伸ばすやり方があります。耐寒性は0℃以上と丈夫です。
http://www.saisyokukenbi.jp/yoseue/mn040003.html
以上が頑丈で強健な観葉植物です。

次点として、ガジュマル。元々は日当たりを好む植物ですが、耐陰性もあります。耐寒温度は5℃以上。暖房までは必要ありませんが、冬場は玄関内あたりでも良いので少し保護してやります。
http://www.saisyokukenbi.jp/stylish/st150012.html

なお鉢をコンクリートの上に直接置くのではなく、レンガなどを左右2つ並べてその上に鉢を置くと、照り返しの熱を少しでも和らげ、また底穴からの通気性も高まり、根や株の発育のためにもよろしいものです。
また室外機の熱風は、植物には直接当たらないようにする配慮は必要です。
また夕方には鉢周辺にも水遣りして夜間温度を下げ、空中湿度を上げてやると更に良いでしょう。

ユッカ・エレファンテペス(青年の樹)。日当たりの好きな観葉植物です。
原産地はメキシコの砂漠(西部劇に出てくるような荒地)で土は乾燥気味に育てます。耐寒温度は2~3℃ですが、0℃以下にならなければ大丈夫でしょう。丈夫ですが、鉢土を過湿にすると葉先が黒っぽくなります。
http://www.saisyokukenbi.jp/howtoraise/yuka_erefan.html

フィロデンドロン・セローム。日が当たっても良し、半日陰でも良し、恐ろしく頑丈な観葉植物です。逆に言えば、これを枯らすようではもう他にやるものがありません。...続きを読む

Q暑さに強く、生命力のある草花

去年、家を購入したことをきっかけに、プランターにいろいろ植えましたが、
夏バテをして、水やりをあまりしなかったせいで、ほとんど死んでしまいました。
もともと、体調を崩しやすく、きっと来年もそんな状態になると思います。
そのため、あまり水やりしなくても大丈夫な草花を探しています。
できれば、毎年花を咲かせてくれるものがいいです。
あとハーブや葉っぱものでもかまいません。

今、ちゃんと咲いているのはサザンクロスと、かろうじて生きているニオイザクラ。あとウインターコスモスです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら適していると思います。
 それから暑さが強いという事は関東かそれ以西にお住まいの方でしょうか?宿根や多年草の場合越冬できるかが鍵になりますので、寒さの厳しい所でしたら条件にあてはまらない場合がありますので、予め御了承下さい。
【宿根草、多年草】
●ベゴニアセンパフローレンス
 道路の植栽に植えられるぐらい丈夫で乾燥にも強いです。安価で100円ぐらいで売られています。ただし冬は室内に取り込むか軒先などに置いてください。霜に当たるとグッタリして一度に駄目になります。
http://yasashi.info/he_00002.htm
●カランコエ
 今頃から花屋さんに並び始めます。多肉(サボテンの仲間)ですので、乾燥には強いです。ただしベゴニアセンパと同じで霜には当てられません。
http://yasashi.info/ka_00005.htm
●ゼラニウム
 花が綺麗な昔からのゼラニウムと、匂いが特徴的なセンテッドゼラニウムがあります。こちらも冬は室内に取り込んでください。暖地なら戸外越冬可能です。
http://yasashi.info/se_00002.htm
http://yasashi.info/se_00008.htm
●ローズマリー
 寒さに強く乾燥にも強い丈夫な花です。ただし成長が早いので、プランターに植えても2年に一度ぐらいは植え替えの必要があります。乾燥には強いですがハーブですので、蒸れに弱いです。蒸れないように若干風通しを良くしてあげて下さい。
http://yasashi.info/ro_00002.htm
●ミント
 ミント類は丈夫で手間いらずで、ティーやバスにも使え重宝します。冬は地上部が枯れますが、春には芽吹いてきます。ただし相当成長力がありますので、1つのプランターには1種類しか植えてはいけません。他の植物を侵食します。また1つのプランターに2種類のミントを植えると雑種化しますので、必ず同じ種類のものを植えて下さい。成長が著しいので1~2年に一度は植え替えの必要があります。蒸れには弱いので(蒸れたからといって枯れませんが、見栄えが悪くなります)、梅雨入り前にバッサリ刈り取ってやると良いです。刈り取った物はティーやバスに使えます。
http://yasashi.info/mi_00003.htm
●メキシコマンネングサ
 相当強い植物ですが、プランターにコレだけ植えるというのは何となく華がないです。ただし多肉ですので乾燥には強く手間はかかりません。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/mannengusa0.htm
●マツバギク
 暖地なら越冬します。こちらも多肉ですので暑さと乾燥には強いです。
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/BotanicalGarden/HTMLs/Matubagiku.html
●アイビー
 割と強いですが、地味です。2年に1度は植え替えが必要です。
http://yasashi.info/he_00008.htm←こちら以外も色々な種類があります。
●オリズルラン
 暖地なら越冬できますが関東や西日本でも山間部なら難しいかもしれません。
http://yasashi.info/o_00009.htm
●アロエ
 乾燥には相当強いです。また花も咲きます。我が家では地植えですが、越冬基準はオリズルランと同じです。
http://yasashi.info/a_00020.htm

 多年草、宿根草でも丈夫なものは大抵成長も早くどのみち植え替えは必要です。そうしたら暑くなる前の6月頃に夏の乾燥に強く丈夫な花を植えて12月頃まで楽しむというのもテだと思います。
【1年草】
●ポーチュラカ
 カラフルで安価な夏の花です。乾燥には相当強いです。
http://www.yasashi.info/ha_00021.htm
●マツバボタン
 代表的な夏の花です。
http://yasashi.info/ma_00002.htm
●リビングストンデージー
 上の3つと同じ多肉系で丈夫で乾燥に強く、華やかです。
http://yasashi.info/ri_00006.htm
●ガザニア
 我が家では西日が当たる所に植わっていますが、元気に花を咲かせます。暖地なら越冬します。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●メランポジウム
 小さなヒマワリといった感じで単植でも見栄えがします。
http://www.yasashi.info/me_00001.htm

 これらの花達は今は終りですので、売られていません。またこの時期は夏の花と冬~春の花の境目の時期ですので、花屋さんに行ってもあまりないです。中旬から下旬ぐらいに行くとパンジー、デージー、アリッサム、ノースボール、ムルチコーレなどの丈夫で花期の長い花達が店頭に並び始めます。それまでにプランターを洗って太陽光線に当てて乾かし、土と鉢底石を買って準備をしておけば、苗を一気に買って一日で準備が終わります。
 また夏にある程度楽をしたいなら
(1)西日には当てない
(2)下がコンクリやアスファルトならレンガなどで下からの熱を防ぐ
などの対策が必要です。特に夏の西日は相当強烈ですので、これにも負けずに尚且つ多年草、宿根草というのはハーブではまずありませんし、乾燥に強いものでも越冬が難しかったりすると思います。

 ご参考までにm(__)m。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 質問者様の場合は暑さと乾燥に強い花という事ですよね。加えて多年草、または宿根草を御希望という事ですのでなかなか条件は厳しくなると思います。ハーブ類は暑さは実はそんなに強くありません。乾燥には強いですが多湿に弱いので、夏の暑さは弱いです。元々地中海原産のものが多いので、カラッとした季候を好みます。多くのものが多湿による蒸れで痛んだりする事が多いです。まあ北海道などの梅雨のない所にお住まいの方でしたら...続きを読む

Q観葉植物などの育て方(直射日光)

引越しをして部屋もきれいなので、華がほしいと思い、初めて観葉植物を購入しました。

そこで疑問が生じました。
ほとんどの植物は、直射日光を避けてくださいという注意書きがあり、一応、守っております。
しかし、よく考えてみると、ほとんどの植物は直射日光を受けながら成長しているではありませんか!?
水さえ気をつけていれば、直射日光でも良いのではないかと思うのですが、どうなんでしょうか?

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で観葉植物を沢山育てていますので良かったら参考にして下さい。
 確かに植物に挿されているカードにはそういう事が書かれていることが多いです。ものによりますが、観葉植物ってジャングルとかで生育しているものが多いので、直射日光が苦手なものが多いのです。特に夏の西日が苦手でガンガンに当てると葉焼けといって葉っぱが茶色くカサカサとした感じになります。最も西日が苦手なのがアジアンタムで、あの繊細なフワフワとした葉っぱは多分西日一発でチリチリに枯れてしまいます。ポトスやオリズルラン、ゴムノキなどの葉っぱが割りとゴツイ物は割合強いですが、それでも葉焼けします。サンセベリアはまあまあ大丈夫といった感じでしょうか。
 このように植物によりますが、大体夏の直射日光(特に西日)以外は直射日光に当てても構いません。特に冬はガッチリ当ててあげてください。夏のお勧めはレースのカーテンやスダレ越しです。そうすると日光も充分当たりグングン成長します。

 ご参考までにm(__)m。

Q観葉植物の葉がの先だけが茶色く枯れる

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない私にはどうして葉っぱの先だけが枯れてしまうのかわかりません。
別の同僚は「枯れてまっとるがや」と言いますが、植物自体は別段しおれている感じではないのです。

葉っぱは全部で20枚以上あると思いますが、外側のひとまわりの先っぽが茶色い色に変色しています。新しく出てきている葉は、とてもきれいなグリーンで元気です。

どのようなことが原因で葉の先が茶色くなるのでしょうか?

また、枯れかけた見栄えの悪い葉は茎からもぎとった方がいいと言われたのですが、まだしっかりと繋がっているものをもぐ勇気がありません。
しかし、やはり枯れた葉があまり見栄えがよくないのも確かです。
ちゃんと水やりなど、気を配っているのに、ちっとも面倒を見ていないように言われるのも悔しいです。
茎から黄色に変色してもろくなった葉は軽く引っ張るだけで抜けたりするので取ってしまうこともありますが、まだ元気ではあるものの先が茶色くなりかけた葉っぱももぎ取った方がよいものなのでしょうか?

説明が不足している点があるかと思いますが、アドバイスよろしくお願いします。

会社にある観葉植物(名前がわからない。葉は20センチくらいの木の葉型。9月ごろにコンペイトウのような形をした緑の花のようなものをいくつかつけました)が今年の春頃しおれていたので、私が面倒を見て、鉢をひとまわり大きなものに替え水をときどきやっていたら葉っぱがピンと元気になりました。

しかし、秋の初めくらいから、葉っぱの先が枯れたようになってきています。植物自体はとてもしゃっきりしているのに・・・。

同僚は「栄養が足りないからだ」と言っていましたが、植物に関して知識のない...続きを読む

Aベストアンサー

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている花は小さなまま何とか咲いた花が1つだけです。
元気にしてあげたいのですが、どうしたらいいのでしょうか?
[2002.10.10]
A 「スパティフィラム」の葉先の枯れは、根つまりですから植え替え、鉢を一回り大きくしたことは正解です。
悪い腐った根は取り除きましたか。
用土は半分くらい取り替えましたか。
その時にミリオンを入れて根腐れ防止対策は行いましたか。
またマガンプKなどの固形肥料を入れて置きましたか。
植替え後は日陰で管理しましたか。
水は乾いたら上げるようにしましたか。
葉先の枯れた葉は復活はしませんので、その部分を切ってください。
そうすれば,やがて必ず新しい葉が成長してくるはずです。
これからの時期は、少しカーテン越しの日光に当ててもいいです。あんまり日陰に置くと,花つきが悪くなります。
用土になじむのに2週間はかかります。
これはどの植物も同じです。
ときおり液体肥料をあげます。
葉を増やしたいなら、観葉植物用の市販の液体肥料でいいですが、花を目的とするなら、リンサン分の多い液体肥料を2週間に1回水遣り代わりに上げるといいです。
スパティは根がすぐに増える植物です。したがって,すぐに鉢の中が根が一杯になります。
年に1回あるいは2年に1回は植え替えするくらいです。また株わけも必要になってきます。
以上の注意点をもう一度考えてみてください

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~rinmodan/k-drtohei03q_list.html

たびたびすいません。
葉の先が枯れるのは根詰まりが原因のようです。

下記のURLのフパティフィラムの所にこのようなQ&Aがありました。

Q 今年の春に「スパティフィラム」を購入したのですが、葉先が枯れてきたので7月に鉢を大きなものに変えました。
ところが、葉先の枯れ方は変わらずどんどん枯れる一方なのです。
置き場所は室内で、日光は当たりません。
水遣りは土が乾いてからあげています。
鉢を変えたのがいけなかったのでしょうか?
それまでは花もよく付いていたのに、今付いている...続きを読む

Qモンステラが横に広がって成長し続ける・・・

添付する写真を見ていただければわかりやすいのですが
モンステラが横に広がるように成長し続けています・・・

鉢の右手のように(写真では見えにくいかもしれませんが)
土のない空中にまで根っこが伸びてきてしまいました。
こうなってしまったら、どうすればよいのでしょう。

1年半前にモンステラを買ってきたときはまだ小さく、
写真のように背の高い鉢だったため、土は鉢の上半分にしか入れず、
下半分には軽石のような肥料みたいなものを入れました。

かわいそうだけど、いったん鉢の外に出して、
鉢のもっと奥深くに植えるべきなのか、
それとも今よりもっと大きな鉢を買って植え替えるべきなのか、
・・・初心者すぎてわかりません。

どうかお知恵をお貸しください!!!

Aベストアンサー

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。多分もう根詰まりしているのではないかと思われます。ひと周りかふた周り新しい鉢や新しい土で植え替えてあげた方が良いでしょう。
ヘゴ棒仕立てにされるならば、立てた棒の安定性を考えて深めの鉢にします。長鉢や懸崖鉢ですね。
http://item.rakuten.co.jp/yusaido/c/0000000501/
株の大きさから言えば、8号長鉢あたりが適切でしょうか?。
軽石等の鉢底石も必ず高さ4cmぐらいは入れるようにします。

今の鉢から抜きにくいようでしたら、鉢底を何か柔らかい物に何度か打ちつけて株元を引っぱってみてましょう。側の土を幾らかほじくり出しておくのも抜き易くなります。それでもダメなら、今の鉢はハンマーなどで壊すしかありません。
古い土は半分ぐらいを目安に落とすようにします。根を傷つけないようにするには、水を張ったバケツに根を浸けて土を落とすやり方もあります。

土は市販の「観葉植物の土」で構いません。なるべく水はけの良さそうな土を使います。
上記した長鉢はプラ製ですが、似たような陶器鉢でも構いません。
鉢穴の大きさは陶器の8号鉢でしたら、10円玉ぐらいの大きさは欲しいところです。

植え方は深く植えないようにします。株の表面が新しい土でも、そこが表面となるようにします。なお5mmぐらい土が被さるのは構いません。
鉢底石を入れた鉢にヘゴ棒を立て、土を入れてゆきます。
株を据え付けたら根に土がよくゆき届くようにします。途中で土を入れつつ、鉢底を地面に軽くトントンと打ちつけましょう。これを何度か繰り返し、土を隙間なく詰めてゆきます。最後にトントンとやって、土を慣らして終了です。水を鉢底から流れ出るまでタップリと与えます。
あとは株をヘゴ棒にヒモなどで結わえてやります。

なお通常の水遣りもこのように行いましょう。コップ1杯ではダメです。水遣りというのは空気の入れ替え作業や老廃物の洗い流しの目的もあります。

置き場所はレースのカーテン越しなどの柔らかい日照のある所。
空中湿度を好みますから時々は、オールシーズン、霧吹きなどで葉、茎、ヘゴ、株元に水スプレー(葉水)してやりましょう。
肥料は置き肥と液肥をメインにします。(5月~9月まで施肥。)
置き肥は緩効性のものならなんでも構いませんが、室内でしたら無臭のものが良いでしょう。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/05/index.html
http://www.sc-engei.co.jp/guide/syo00508.html
こういったものがお勧めです。
液肥はハイポネックス原液などの1000倍希釈で構いません。
http://www.hyponex.co.jp/catalog/03/index.html
下の「微粉ハイポネックス」もカリ成分が多くお勧めです。
1~2週に1回施します。なお植え替え後、2週間経ってから施肥を行います。
通常の水遣りや液肥は、鉢土の表面1cmぐらいが乾いたら行うようにします。

冬期は耐寒温度5℃以上と寒さには強い方ですが、水遣りは生育期(5~9月)よりは控えめにし、鉢土はやや乾かし気味に保ちます。ここらあたりは室内温度と関係がありますが、一度越冬させておられるから大丈夫とは思います。
葉水は時々温かい時分に行いましょう。

モンステラは元々蔓性ですから、放任しておくとどうしても徒長します。
http://www9.plala.or.jp/mosimosi/green/others/monstera.htm
切り戻しというやり方もありますが、ヘゴ棒などを立てて長めのビニタイなどで結わえておくというやり方もあります。
http://www.rakuten.co.jp/kasamaf/625104/652798/#674490
こういった仕立て方ですね。
http://www.sqr.or.jp/usr/fujiengei/gg/S6509/index.html
これがヘゴ棒です。ホームセンターあたりで売っていると思います。

株が心なしか元気がないようです。...続きを読む

Q暑さ、寒さの両方に強いツル植物って何がありますか?

ベランダの目隠しのために、ラティスを取り付けてツル植物を這わせたいと思っています。南向きのベランダで、朝9時から夕方まで日光はあたりっぱなしです。逆に冬は雪が降り、ベランダには数センチ積もるような事もあります。
それでいてわがままな希望なのですが、できれば葉が落ちないほうがいいかな。これは無理なら仕方ないですけど。

アイビーは可能なんでしょうか?ツル植物といえばそのくらいしか思い当たらないもんで・・・。できるだけ上の条件がそろうなら、別に他の物でもかまいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

我が家には「オカメズタ」がありますが、これは常緑です。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/okame1.htm
かなり丈夫で排気ガスまみれの場所でもめきめき育ち、雪が積もっても春にはしっかり新芽が出ました。
日当たりも西日までばっちり当たる場所においてありますが平気なようで、真夏でも元気ですよ。
アイビーとはいえアイビーにはかなりの種類があります。
中には強い光に弱いもの、落葉するもの、耐寒性にかけるものなどありますから選ぶときは気をつけたほうがいいですよ。
以前丈夫なアイビーを選ぶコツを園芸ショップの人に聞いたのですが、
・葉が大きいもの
・葉が緑色のもの
・葉が肉厚なもの
といわれました。一般的に斑入りの葉のものには耐寒性にかけるものが多く、外での管理は不向きなものが多いそうです。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/hedera1.htm
これは西洋キズタといわれるアイビーなのですが、これは結構丈夫です。よくショップでも見かけるものだと思いますよ。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/pumila1.htm
プミラの中にも丈夫で外OKのものがあります。
他には羽衣ジャスミン、トケイソウ、テイカカズラ、ムベ、ツルニチニチソウなどなど常緑で目隠しに使えてある程度の耐寒性があるものはたくさんあります。
雪の量や冬の気温などはやっぱり住んでいる地域の人のほうが詳しいと思うので、買うときにショップの人にアドバイスをもらったほうが確実と思います。

我が家には「オカメズタ」がありますが、これは常緑です。
http://www.yonemura.co.jp/zukan/zukan-k/naiyou/okame1.htm
かなり丈夫で排気ガスまみれの場所でもめきめき育ち、雪が積もっても春にはしっかり新芽が出ました。
日当たりも西日までばっちり当たる場所においてありますが平気なようで、真夏でも元気ですよ。
アイビーとはいえアイビーにはかなりの種類があります。
中には強い光に弱いもの、落葉するもの、耐寒性にかけるものなどありますから選ぶときは気をつけたほうがいいですよ。
以前丈夫な...続きを読む

Q植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています

植えた後、放置していても咲き続ける花を探しています


職場の空いたところに花壇を設置することになりまして
そこに何を植えるか検討中です

植木等の世話にマメではないので、植えた後も元気で生育してくれて
出来れば翌年(あるいは毎年)も花を咲かせてくれるようなものを探しています
見た目は二の次です

こういう都合のいい花はあるでしょうか

Aベストアンサー

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ローズマリー
 すっごく丈夫でまさしく植えっぱなしOK。日当たりさえ良ければ乾燥にも強いので水やりもマメに行う必要はありません。花も咲きますが大きな花ではありません。でもまあ見た目重視でないならこちらは職場である程度ほったらかしにできる植物としてはぴったりです。
http://www.yasashi.info/ro_00002.htm
●ドウダンツツジ
 低木です。冬は落葉しますが枝が密生しているので寂しい感じにはなりません。春にはベルのような可愛い花が咲きますよ。こちらも丈夫です。
http://www.yasashi.info/to_00008.htm
●ランタナ
 小さい密生した花を沢山咲かせます。暑さには大変強く、丈夫で育てやすいですが、毎年積雪のある所では無理かもしれません。
http://www.yasashi.info/ra_00001g.htm
●セージ
 ハーブのセージです。様々な種類がありますが、大きくなるのはラベンダーセージやアメジストセージ。チェリーセージは比較的コンパクトです。丈夫ですが花はアメジスト以外は地味です。
http://yasashi.info/se_00005.htm
●マツバギク
 一転して丈の低い植物です。グランドカバーといって芝生のような役割をします。マツバギクは多肉ですので乾燥に非常に強く、寒さに若干弱いもののほぼ植えっぱなしでOKです。よく似た仲間にマツバボタン、ハナスベリヒユ(ポーチュラカ)、リビングストンデージーがありますが、これらは一年草ですので秋の終りには枯れます。
http://www.yasashi.info/ma_00015.htm
●宿根ガザニア
 花は非常に綺麗で密生して咲くととても綺麗です。真夏の太陽にも耐えて非常に丈夫です。ただし寒さには若干弱いので関東以北は厳しいかもしれません。
http://yasashi.info/ka_00012.htm
●オキザリス
 写真以外にも非常に沢山の種類があり、お好みのものが見つかると思います(我が家はピンク色のオキザリスがあります)。丈夫で育てやすいので植えっぱなしOKです。

【日当たりが悪い】
●クリスマスローズ オリエンタリス種
 本来は落葉樹の下に植えるのがベストなんですが、日当たりが悪くても耐えます。株は大きくなりますので株間は30センチ以上は開けてください。小さな苗を買うと咲くのは再来年になります。
http://www.yasashi.info/ku_00006.htm
●ツルニチニチソウ
 日当たりが強烈でも日陰でもどっちでもOK(我が家は西日が当たる所で生息中)。名前の通りつる性です。
http://www.yasashi.info/tu_00002.htm

 他にも四国、九州の平野部でしたらユリオプスデージーやマーガレット、ゼラニウム、アロエベラなども屋外の地植えで育てる事が出来ますので、こちらもご検討下さい。どれも育てやすいです。

 こんにちは。趣味で園芸を楽しんでいますので良かったら参考にして下さい。
 お住まいの地域が分からないので関東または関東以西の平野部に会社があると想定させて下さい(園芸は地域も重要になります)。
 毎年咲くという事はまあ植えっぱなしという事ですよね?多分球根を掘り上げたり、地上部は枯れていますが、地下茎は生きていますというのは花壇が寂しくなるので嫌だと思います。とすればずっと枯れずにいて、花の咲くときだけ華やかになるみたいな感じを想定してみました。
【日当たりの良い所】
●ロー...続きを読む

Qコニファーを巨大化しないための植え方

昨年庭に植えたコニファー(ボールバード)があるんですが,植えた時20cmほどがぐんぐんと成長してこのままでは巨大化してしまうので,対策を考えています。
植えるときに鉢に入れたままで植えると成長をコントロールできると聞きましたが,今からほりあげて再度庭に埋め戻しても枯れたりしませんか?
また,その際はやはり素焼きの鉢植えがベストでしょうか?
このような育て方をする際の注意点があれば教えて下さい。

Aベストアンサー

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植物に対してダメージが大きいので、その後のケアが大切です。
植え替えたらしっかり水をあげて、日陰でやすませてあげてください。
いずれにせよ、寒い時期は根も冬眠状態ですし、さむさでいきなりダメージをうけて弱ってしまうことも考えられるので、あまり動かさないほうがいいでしょう。

鉢に入れたまま植えるという方法は、植物自体にあまりよくないのではないかと思います。
カットして大きさを整えるという方法ではだめでしょうか?

ちなみに、コニファーは「嫌金性」です。はさみなどの金属で枝をきるとそこからかれてしまうことがあるので、茶色になっている部分をとるときは、手袋をした手で摘むなどして、はさみは使わないようにしましょう。

ひょろひょろと力なく伸びているようだと、日光不足も考えられますが、お日様は大丈夫ですか?

基本的に、植物の根も呼吸しながら成長しているので、プラスチックの鉢よりも通気性があり保湿力もある素焼きの鉢がお勧めです。

植物の大きさは根の長さ(成長度合い)によってかわってきます。大きく育てたい場合は、大きめの鉢に植え、植え替える際は、根をよくほぐして、土に早くなじみ、根がのびやすいように気をつけますが、逆に大きくしたくない場合は、根を小さく保つようにするわけです。一度土からぬいて、根を一回り小さく切りそろえて植えなおします。
ただ、根にはさみをいれるということは、植...続きを読む

Qプランターで栽培可能な目隠し用樹木

2Fベランダの目隠し用にプランターで栽培可能な目隠し用樹木を探しています。剪定程度であまり手のかからないもの、外で冬を越せることを条件に探しています。ベランダは南向きで、関西に住んでいます。
最初、シマトネリコがいいなと思っていたのですが、調べると「すぐに根が張ってしまい、植え替えしないと綺麗な状態を保つ事が難しい」とのとで、躊躇しています。
お勧めの樹木がありましたら、是非教えていただけませんでしょうか。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

目隠しとなると常緑がいいですよね
サツキ、日陰ツツジ、シャクナゲ、
オリーブ、月桂樹、トキワマンサク、
椿、お茶の木、アセビの花色は白や赤があります
カルミア、ジャノメエリカ
キョウチクトウの花色はピンク、赤、オレンジ、白と
ありますね
赤い実がつくクリスマスのときのセイヨイヒイラギ、
白い花のヒイラギは葉がトゲになっています
ピラカンサは花も実も(赤実や黄実)楽しめます
剪定程度で手のからないものは
キモッコウバラ、センリョウ、サザンカ、ルリヤナギ
すべてプランターで栽培可能です
プランターに高めの行灯仕立てをして、ヘデラ、アイビー類、オカメ(斑入りもあります)もいいですね
南向きですと 夏は水やりは夕方一回で大丈夫かな?
今、思ったのですが 目隠し兼用よしずはいかがですか
うちも昔 夏の暑さよけによしずをしていました。
涼しげでそれでいて樹木のためにもなります。
それから 水をかけすぎると根ぐされしますので
「表面の土が乾いたら水」と言ったところでしょうか
楽しみながら、目隠し樹木を育ててくださいね
すばらしいベランダになると思います

目隠しとなると常緑がいいですよね
サツキ、日陰ツツジ、シャクナゲ、
オリーブ、月桂樹、トキワマンサク、
椿、お茶の木、アセビの花色は白や赤があります
カルミア、ジャノメエリカ
キョウチクトウの花色はピンク、赤、オレンジ、白と
ありますね
赤い実がつくクリスマスのときのセイヨイヒイラギ、
白い花のヒイラギは葉がトゲになっています
ピラカンサは花も実も(赤実や黄実)楽しめます
剪定程度で手のからないものは
キモッコウバラ、センリョウ、サザンカ、ルリヤナギ
すべてプランターで栽培...続きを読む


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