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売却後に自動車税が還付される事例について・・・・解決できないので質問します。
自動車を買取専門店に売却します。
売却時点で残っている自動車税数ヶ月分は自分に戻りますか?
買取業者は、残りの自動車税”込み”の「買取価格」を提示しております。
税金は、自ら年度頭に所有していた私自身が払ったお金であって、所有権を失った人に対して還付されるべきモノと思いますし、どうも腑に落ちません。
購入者は、自動車を所有した時点で月割りにより自動車税を納めますよね。
買取業者は、当然次の購入者から自動車税を請求してナンバー登録を受けます。
買取店は売却を受けた自動車税の残り分を当然のごとく還付請求を行います。
そしたら買取店は税の”二重取り”じゃないでしょうか。
買取店に対して「自動車税は買取価格とは別に」返してもらう権利はあるかと思いますがどうなんでしょうか。
買取店は「全て(リサイクル料金や税金が)含まれての買い取り価格ですから。」といいますが、税に関しては元所有者(売却者)に対して別に還付すべき、されるべきものだと思いますが、いかがなものなのでしょうか。教えて下さい。

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A 回答 (6件)

確かに以前は還付されましたが、現在は廃車しない限り還付されません


4月1日時点での所有者が負担することになっています
ですから質問者さんの売却する車を、次の購入者が購入しても自動車税はかかりません

http://www.meihen.e-osusume.com/zidousyazei_kanp …

この回答への補足

早々、ご回答いただきありがとうございます。
回答された件、了解いたしました。
次の所有者は、自動車税の支払いは不必要なんですね。
それでは買取業者は、譲渡によって自動車税の還付を受けることはありませんよね。なのに、「自動車税還付請求権譲渡確認書」という書類の提出を求められています。(業者が受任者となる過誤納還付金受領に関する委任状も併せて)
これは買取業者に税金の残渣が入ることはあり得ない?というのにどういうことなのでしょうか。
当方の売却車は廃車ではありません。新たな移転登録が予定されております。

補足日時:2010/08/28 10:00
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あんまり細かいことは考えないほうが得かもしれませんね。


>買取業者は、残りの自動車税”込み”の「買取価格」を提示しております。
そういうやり方なので従うだけですね。
買い取り額なんかあってないようなものです。相手の気分を損ねるとろくな結果が出ないと思いますよ。

どの店が自分にとって得か考えればいいだけだと思いますよ。
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自動車税の残額を別で査定してくれる業者に売れば良いだけですよ


査定額に残りの自動車税が含まれると言う査定額の車屋さんに 更に自動車税をかいせなんて 出来る訳無いでしょう
それか抹消渡しの査定をして貰うか
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2年くらい前だったかな。



法律が変わって
他府県案バーになった場合の
自動車税の還付制度が無くなりました。

ですから
「税金は、自ら年度頭に所有していた私自身が払ったお金であって、所有権を失った人に対して還付」
は法律上出来ません。

また、正確に言って
「購入者は、自動車を所有した時点で月割りにより自動車税を納める」
事も法律上出来ません。

>買取店は売却を受けた自動車税の残り分を当然のごとく還付請求を行います。

法律が変わって(抹消しない限り)出来なくなりました。

買取店に対して「自動車税は買取価格とは別に」返してもらう権利はありません。

もちろん、相当額を別途精算することは可能です。
そして勿論その場合は
ちょうどその額だけ買い取り価格が減額されます。


>売却時点で残っている自動車税数ヶ月分は自分に戻りますか?

直ちに抹消しない限り現在の法律では一切全く戻りません。

ですから
買取業者が、残りの自動車税”込み”の「買取価格」を提示します。

特別に依頼すれば
買い取り額を減額して
自動車税別の提示も可能です。
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>当方の売却車は廃車ではありません。

新たな移転登録が予定されております。
今現在の「予定」に過ぎず、来年3月31日までの間に廃車されないと保証することはできません。
不慮の事故で全損など、予定外の廃車になる可能性もあります。

>「自動車税還付請求権譲渡確認書」という書類の提出を求められています。
来年3月31日までは還付の可能性があります。「税込みの買い取り」で契約がなされるのであれば、権利関係を明確にする書類を作成することに不自然な点はないでしょう。

が、「ひとまとめ」の金額提示も判りにくいというか・・・ワタシがメーカー(T社)系の買い取りに出したときは、「車両価格」と「一時抹消に伴う税金の還付分」を別々に提示した買い取り価格を出してくれました。まずは買い取り価格の内訳を要求してみれば?
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
これまでにも、2回買取に出したことがあり、初めから「込み」で査定してもらっていました。
これは了解の上です。あとから 税金 という本質が妙に気になりまして。
別枠にしてもらったら、買い取り価格が税金分(差額)引かれて提示されて終わりでしょうね。たぶん。

解決しました。ありがとうございました。

お礼日時:2010/08/28 11:46

嫌なら、その業者に売らなければいいのですよ。



自動車税を別枠にして買い取り価格を提示してくれ!といえばよいのです。
簡単な話です。

ただし、買取価格から、自動車税が引かれ、項目が分かれるだけの話になります。

でも、それで貴方の疑問は解決する形ということですよね。

自分に税還付される形で買取してくれと言うのであれば、


買い取り店は税の部分減るわけですから、買取価格から税の部分を減らし、税の還付を受ける為に必要な、一時廃車の手続きを行わなければなりませんので、廃車手続き費用をけいひとして計上する事を認めなければなりません。
それの分貴方の手元に来るお金は減るのですが、それとは別で明確にされたいと言う事ですので、そのほうが良いわけですよね?

その様にしてくれといえばやってくれると思いますよ。
業者も手数料が入りますからね。
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この回答へのお礼

早々、ご回答ありがとうございます。

そうなんです。おっしゃるとおりです。別業者に売れば済む話です。
理解できました。ありがとうございました。
別枠にもっていけばいいんです。まんまとまるめられて終わりそうな予感がするものですから。

お礼日時:2010/08/28 11:40

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Qディーラーに下取りした時の自動車税還付金

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式ではないので、こちらに控えはありません。
詳しい書類の内容は忘れました。口座番号と名前は書いたのを覚えております。

そして、後日自動車税関係の事務所に問い合わせしました。

そうすると、まだ自分の名義になっているので、ディーラーに言ったほうがいいですねといわれました。
すぐにディーラーに問い合わせたら、還付金はそちらじゃなくディーラーに入るというのです。
そして、廃車扱いににはしないと言うのです。(自分でいったくせに…おかしいと思った…)
ただ、今はオークションに出すのか、系列の中古車屋に出すかわからないと。それまでは名義は変えられませんと言われました。

まず、不信感なのが、はがきがこちらに届いて換金と言っていたセールスが、
180度変わって、ディーラーに入金されると言い出したことが第一です。
還付金は返しますと言っているのですが、曖昧で非常にモヤモヤした気になります。

この場合って名義なり何なりしないうちは、こちらが所有していることになって、
還付される金額もかなり少なくなってしまうのではないのでしょうか?

お詳しい方教えてください。よろしくお願いいたします。

一度、1ヶ月点検がてら行った時に話は再度しようと思っています。
そこで曖昧なら、メンテナンスのパックもすぐに解約して、縁を切ろうかなとも思っています。

普段の電話の対応も、天然なのか自分で言ったことを忘れがちな
セールスなので心配なトコです。長々とすいません。

詳しい方教えて下さい。

先月新車を購入し、以前まで乗っていた車を下取りに出しました。
その時のセールスからの内容が下記になります。

自分:自動車税はどうなりますか?
(1)自動車税は戻ってきます。届いた書面を郵便局に持っていけば換金できます。

自分:廃車じゃないともどらないのでは?
(2)下取りと言っても、一度廃車扱いにしますので大丈夫ですよ。

自分:この書類は?
(3)もしこちら(ディーラー)の事情で申告が遅れたときの還付金をディーラーが持つという書類です。
※複写式では...続きを読む

Aベストアンサー

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなるとお客様に迷惑を掛けたり気分を害し文句を言って来る方も出て来ます。
こう云ったトラブルを避ける為にも一旦ディーラーに入金後2ケ月分を足してお客様に<定額小為替>を送付する訳です。
又3月に下取りした時には名義変更が4月になる事も良くありますがそうすると当然納税通知書はお客様に届きますが納税するのはディーラーです。
そこで廃車手続きするとお客様は自動車税を払っていないのにお客様に還付されてしまいますよね?
それを防ぐ為にも<還付委任状>をお預かりする訳です。

長文になったので判りづらい箇所があれば再度補足質問して下さいね!

還付には2~3ケ月掛かる筈ですから暫く待っていて下さいね!

東京のトヨタディーラー勤務です。

心配しなくて大丈夫ですよ!

(3)で貴方が訊いた書類は恐らく<自動車税還付委任状>だと思います。
担当者の説明の仕方が悪い為に質問者様が勘違いしたのだと思います。
この書類で間違いが無ければ確かにディーラーに還付されるのですが決してディーラーが着服する為ではないのです。

例えば6月に下取りに出したとして本来は9ヶ月分が貴方に返金される訳ですが先方手続きが遅れて8月に廃車手続き完了すると7ケ月分となり2ケ月分少なくなってしまいますよね?
そうなる...続きを読む

Q自動車税の還付について

自動車税の還付について質問があります。
先月に車検の残りが少ない車を自動車屋さんに売りました。
車は抹消登録してもらう約束で、抹消後の車検書のコピーもいただきました。
抹消登録されると自動車税の還付があることを知っていたので還付書が届くと思っていたのですが、1ヶ月待っても届かないので自動車税事務所に問い合わせると還付済みとの返答でした。
自動車屋さんとは抹消してもらう約束だったので当然、自動車税の還付があると思っていたので還付については話はしていません。
自動車税事務所には委任状が提出されていて自動車屋さんに還付されています。しかし私が車屋さんに渡した書類は「車検書」「印鑑証明書」「登録に関する委任状」「譲渡書」の各一通です。
自動車税に関しての委任状は書いた覚えも渡した覚えもありません。
勝手に車屋さんが委任状を書いて提出したのです。
これって自動車税を返してもらうことはできますか?
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とにかく書いてもいない委任状を勝手に提出した車屋に謝罪させて自動車税を返してもらうだけでは気がすみません。
どうか法律的な知識も含めたよいアドバイスをお願いします。

自動車税の還付について質問があります。
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自動車税事務所に...続きを読む

Aベストアンサー

自動車税の還付は納税義務者にされるものです。
これは車の所有権云々は全く関係ありません。
車を売った後に抹消しようが、名義変更後抹消しようが、還付は当然あなたにされなければなりません。

ただし、例外として「第三者還付」の委任状を都道府県税事務所(税務署ではありません)に提出した場合のみ、納税義務者以外の者が還付を受けることができます。
車屋はこの委任状を出していたものと思われます。
これは本来あなたから提出されなければならないものです。

(第三者還付の委任状の取扱いは都道府県によって様々で、実印+印鑑証明が必要なところもあれば、認め印+納税済通知書で大丈夫なところもありますので、あなたの場合はおそらく後者だったものと思われます)

車屋があなたに断りなく勝手に委任状を作成していたのであれば、私文書偽造罪に問われるのではないでしょうか?
氏名のところには手書きで記載があるはずなので、筆跡鑑定などすれば偽造かどうかは確かめられると思いますし。
また、還付金を搾取したわけですから、その方でも罪に問われるかも?
ただし手間と得るものを考えるとそこまでやることに価値があるかどうかは微妙ですが…。

まずは車屋に自動車税の還付金を譲渡した契約はしていないことを告げ、返還してもらうよう交渉してみてはいかがでしょうか?

自動車税の還付は納税義務者にされるものです。
これは車の所有権云々は全く関係ありません。
車を売った後に抹消しようが、名義変更後抹消しようが、還付は当然あなたにされなければなりません。

ただし、例外として「第三者還付」の委任状を都道府県税事務所(税務署ではありません)に提出した場合のみ、納税義務者以外の者が還付を受けることができます。
車屋はこの委任状を出していたものと思われます。
これは本来あなたから提出されなければならないものです。

(第三者還付の委任状の取扱いは...続きを読む

Q車の下取り時の、自動車税・自賠責保険の取り扱い

車をディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと思うのですが。皆様の経験をお聞かせくださいませ。

Aベストアンサー

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,000円/年と大変安い、いわば「優遇税制」となっているためです。
*軽以外(登録車といいます)
 廃車⇒その翌月~3月までの分が還付されます。
 他都道府県(管外)での名義変更⇒同上。
 同一都道府県内(管内)での名義変更⇒還付されません(理由不明ですが)。
 ※登録時は、翌月分から課税。

【自賠責】
車検期間中を完全にカバーするように加入することが義務付けられています。
と言うか、自賠責が無ければ車検受けできず、車検有効期間途中での自賠責解約はできません。

>納税義務や保険加入の義務は使用者にあるので、使用者が変われば義務はなく、新しい使用者が負担すべきものだと
◎上記の実態から考えれば、

【自動車税】
軽を除き、ご指摘どおりです。
税金が還付されるケースは問題ありませんが、同一管内での名義変更(転売)の場合は還付されず、
その手続を考慮する必要があり、#5さんご回答のような方法が合理的(で良心的)です。

【自賠責】
車検と切り離せないものですので、下取(or買取)時の査定額に上乗せ(評価)しています。
自賠責も本来は、契約変更すべきスジのもので変更可能ですが、
大変メンドウで、手間がかかるため、なされていないのが実態です。
自賠責は、国の補償事業の一環的要素が強く、その契約者が誰であるかに関しては、意味の無いことであると言え、
いちいち変更する必要性がほとんどありません。

と言うわけで、
自動車税は、軽いがいなら戻り、自賠責は戻らない(査定額に上乗せされているから)。

※しかしながら、中古車販売業者の中には、悪徳なところもあります。
自動車税の還付には一切関知せず、購入者には諸費用の一部として残月分の税+自賠責を請求。
自動車税は、他都道府県(管外)登録なら納得いきますが、同一管内登録の場合は…。
自賠責は、車検残の車の場合は車両価格に含まれていると考えるべき(上乗せ査定した)です。
すなわち、その車仕入れ価格には、自賠責が含まれていて、それに自社利益を乗せて販売するので、
すでに利益は確保されていることになります。
新たに自賠責残保険料を徴収すれば、利益の二重取りとも言えます。

このあたりはそれぞれの業者さんの考え方ともいえますので、
ユーザー側の確認が重要としか言いようがありません。

>ディーラーに下取りに出すときには、自動車税・自賠責保険は下取額に含まれてしまうものなのでしょうか?
◎それぞれ分けて考えましょう(先の回答者ご指摘のように)。

【下取に出す先】
ディーラー、中古車業者等に関係なく同じです。

【自動車税】
都道府県(軽は市町村)税です。
毎年4月1日時点での使用者へ課税されています(軽も同)。
年度途中で使用者変更、廃車があった場合。
*軽(届出車といいます)
 月割りの考え方は一切無く、税の還付はありません。
 元々軽の税金は、乗用車で7,000~8,...続きを読む

Q過誤納金債権譲渡通知書を勝手に出されました

新車購入時に、乗っていた車の税金が戻ります。となっているはずなのに、自動車税が戻ってきません。
調べたら、タイトルの書類を勝手に提出されていました。
いつになっても還付されないわけですよね。

私の筆跡に似せて住所、名前
そして、印鑑まで押してありました。
同意はしていません。

しかも、廃車手続きにしますといわれていたので、
9ヶ月分の還付金額は戻ると聞いていましたが、
実際の書類を確認したら7ヶ月分が購入した店に還付されていました。

他の方に相談をしたらこのようなことを言われました。
私が以前に乗っていた車を廃車手続きにするといい、
オークション等に出品していた。
・・・だが売れない為、廃車手続きにして還付金は頂いちゃった!のではと。

それを裏付けることが新車契約時に廃車する車についていた整備記録を全部ください。といわれました。そのときはぜんぜん気が付かなかったのですが、今になって、つじつまが合うというか・・・

すごくいい店で値引をいっぱいさせて悪いなぁと思っていたのに、
がっかりです。もう関わりたくないという感じです。

「有印私文書偽造」ですよね?
車やさんだと、言いくるめられて6ヶ月分が4か月分の還付になったりしそうで怖いです。

そもそもこれは私が悪いのでしょうか?
警察に行くべきでしょうか?弁護士さんに相談した方がいいですか?
いい対処がありましたら教えてください。

新車購入時に、乗っていた車の税金が戻ります。となっているはずなのに、自動車税が戻ってきません。
調べたら、タイトルの書類を勝手に提出されていました。
いつになっても還付されないわけですよね。

私の筆跡に似せて住所、名前
そして、印鑑まで押してありました。
同意はしていません。

しかも、廃車手続きにしますといわれていたので、
9ヶ月分の還付金額は戻ると聞いていましたが、
実際の書類を確認したら7ヶ月分が購入した店に還付されていました。

他の方に相談をしたらこのようなこ...続きを読む

Aベストアンサー

新車を買ったんですよね?
と言う事はディーラーですよね?
消費者センター云々、弁護士云々、の前にそのディーラーのお客様相談室もしくはもっと手痛い思いをさせたい・その辺のディーラーと提携している工場みたいなところで買っちゃったというならメーカーのお客様相談室にクレーム入れてください。
思いもよらない大事になりますよ。
車の横流しは今の東京のトヨタ系なら首が飛ぶ位の出来事です。

それにしてもそんな書類を探し出して見せてくれるなんてそんな対応のいい?自動車税事務所あるんですね。
その時、税事務所で問題にならなかったんですか?
そういう類は大概ディーラーやメーカーに税事務所から連絡行くんです。
新聞沙汰になる不祥事ですが。

Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Qガリバーで軽自動車売却後の名義変更について

先日ガリバーにて軽自動車(MOVE)を売却したのですが、売買契約書も交わし、必要書類も含めてその日に車は持っていかれましたが、代金の方は即日入金されました。
ところで、ガリバーで車を売却した事のある皆様にお聞きしたいのですが、名義変更までどの位の日数がかかりましたか??
自分の場合、車を引き渡してから現在まで2週間が過ぎようとしているんですが、何の音沙汰もありません。
軽自動車の名義変更というのは、そんなに時間がかかるものなのでしょうか??
皆様にお聞きしたいです。
<ちなみに(来店にて見積もりされた方にプレゼントされる)>
QUOカードも未だに送られてきません。

Aベストアンサー

巨人やウサギさんや・・・買取店は現在多数ありますよねぇ。ご質問の巨人さんは、大型フランチャイズ展開してますので、日数は掛かりますよねぇ。ご心配なら、フリーダイヤルに「苦情」として問い合わせてみられては?確実に担当者まで連絡が行き、速やかに名義変更手続きされると思います。また、大型買取店では人員に入れ替わりも激しく、担当者が辞めて居ないケースも多くみられますので、早めの御確認を!
余談ですが、当方も買取店を展開してますが、基本的に名義変更・抹消登録は1週間以内、長くても10日以内の対応させて貰ってます。最短で翌日の夕方には処理する事も可能です。(月曜日~金曜日(祝日以外)陸運支局・軽自動車協会の稼働日。)

Q一時抹消登録後の税金還付について

中古車を個人売買に譲渡致します(当方売主)
「車検一年残あり。今年度分自動車税、リサイクル支払済み」
の車をBさんに譲渡することになりました。


Bさんは譲渡後、名義変更を済ませ一時抹消を希望したいとのことです
(当方がBさんに月割自動車税の支払を求めており、それを避ける為だと思います)

この場合自動車税、重量税の還付があると思いますが・・・
そこでご質問です。

(1)自動車税の還付先は納税者の私になるのでしょうか?
(2)還付されるのにはどれくらいの時間がかかるのでしょうか?
(3)これらの流れから何かトラブルの生じる恐れはありますか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

#3 いなかのくるまや、推論です・・・。

なぜ買主は最終的に「一時抹消状態にしたい」と希望しておきながら
わざわざ名義変更を入れると称しているかについて、あくまでも推論
ですが、ここに書いてみます。(あくまでも「勝手な推論」なんですけど)

まず買主は今年度の自動車税が完納されていることを知っていますよね。
で、あなたも「当然の権利」としてその月割り負担を要求しています。
買主はあなたが察するとうり「その負担を回避」したいんです。
で、あなたには「心配いりません、名変後すぐに抹消しますから」と
言って自動車税なしでの車両引渡しを画策しているのだと思います。
しかし、その心底には「車検残1年あるのを抹消なんかするもんか!」
という「悪意」が絶対ないとはいえないでしょう。(by 性悪説)

「抹消する」と約して車両を受け取って、実際はしないかもしれません。
もしかしたら名義変更すらもしないかもしれないです・・・。
百歩譲って名義変更だけはしたとします。抹消はしないままで・・。

その状態だと、すでに今年度の自動車税は完納なので自動車税に関して
はなんらの問題もなく、この先1年を乗れるわけですよ。

仮に名義変更をしたとして、その後来年4月1日を迎えます。
その段階では買主は「納税義務者」になっていてその自動車税を
納めることで継続車検を受けることができるんです。

そういった目論見が実際にあるかどうかは断定できませんが、やはり
わざわざ「名義変更してから抹消する」と称している点は不可解です。
最悪、名義変更なしで乗り回されてしまう可能性だってありえます。

防衛策はやはり「一時抹消して渡す」か、あなた自身で買主の名義に
移転登録するかのいずれかしかありません。
(懲罰的意味合いをもつ高額な供託金なんて預けてくれないでしょうし)
「抹消します」の言葉を信じて渡してしまって、もし抹消されなかったら
間違いなく21年度自動車税の還付は受けられません。

人間の言動というものは必ずしもその心情と一致しているとは限りません。

「自己防衛」を念頭に置き、十分なる話し合いをされるようお勧めします。

#3 いなかのくるまや、推論です・・・。

なぜ買主は最終的に「一時抹消状態にしたい」と希望しておきながら
わざわざ名義変更を入れると称しているかについて、あくまでも推論
ですが、ここに書いてみます。(あくまでも「勝手な推論」なんですけど)

まず買主は今年度の自動車税が完納されていることを知っていますよね。
で、あなたも「当然の権利」としてその月割り負担を要求しています。
買主はあなたが察するとうり「その負担を回避」したいんです。
で、あなたには「心配いりません、名変後す...続きを読む

Q自動車の名義変更の確認方法を教えて下さい

自動車の名義変更の確認方法を教えて下さい

今回自動車を売る事が決まりまして、相手が名義変更を確認したかは、
自動車車検証で分かりますか?他に分かる方法などあれば教えて下さい。
本来どの書類をFAX貰えればいいですか?

また現在誰の名義人になってる確認する方法などはありますか?

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

相手が名義変更を確認したかは自動車車検証で分
かります。
名義変更してあれば、名義が変わっていますから。

なので車検証をFAXなりで送ってもらえばいいん
です。あるいはカメラで写して画像送ってもらう
とか。

あとは来年春に納税通知書が届かなければ名義
変更されています。

誰の名義になっているかは、車検証無くしたフ
リして車検証の再交付を依頼すれば、toin99
さんと名前が違っていれば「あれ?今は別の人の
名義に変わっているよ」って教えてくれますよ。

車検証無くしたフリといいましたが、無くしたフリ
しなくても、別人に変わっているのか教えて
くれると思いますが。

だって自分の所有している車の情報聞くのですから
教えてくれないことはないと思います。
どこの誰さんへ変更されているという個人情報
までは教えてくれないでしょうけど。

Q税務署から重量税の還付金通知がきましたが自動車販売店に取られてしまった

税務署から重量税の還付金通知がきましたが自動車販売店に取られてしまった。
3月に1年3ヶ月車検有効の車を売却して新車を購入したところ
税務署から還付金の連絡があり自動車販売店が代理受領したという通知が来ました。
還付金を下さいと申出たところ使用者自動車取引依頼書があるから
還付金は販売店のものになるという説明でしたが私は車の下取りを依頼した積りはなく
下取り金も貰ってはいませんが抹消登録代行費用と自賠責保険未経過相当額のみの
記載のある使用者自動車取引依頼書が車の下取りになるので
私には還付金を貰う権利はないと言われましたがこの説明は本当でしょうか。

Aベストアンサー

>使用者自動車取引依頼書があるから還付金は販売店のものになる

それ、逆なんですが・・・
あなたの意思で引取りの依頼を行ったということで、あなたに還付の権利があるということなんですけど・・・
もしあなたが、下取りに出して、販売店側で商品にならないと判断してスクラップにすることにしたという話なら販売店が受領するというのも納得できますが・・・
その場合、移転抹消してあなたの知らないところで手続きは行われるでしょうし、その時にはあなたにはリサイクル料金は販売店から貰う権利があるということになります。

エコカー補助金がらみの廃車の話だったのでしょうかね。

いずれにせよ、引取りと下取りはきちんと区別しましょうと業界団体なんかは指導してるんですけどね。
真っ当にやってたらあなたに重量税かリサイクル料金のどちらかは戻るんはずなんですけど・・・
ユーザーからしてみれば引取りも下取りもたいした違いはないのかもしれませんが、ちゃんとしてないとこういう問題が起きるんですよねぇ・・・


実際の制度としては、
重量税還付は、解体届出を行った時の自動車の所有者(使用者ではない)に対して行われるものです。
還付を行ったと通知が来たことからあなたが所有者だったのでしょう。

販売店が代理受領したということはあなたが販売店に対して受領権限に関する委任状を発行しているということですので、手続きの中で押印した委任状の中にその委任状もあったはずです。
そうでなければ、販売店が勝手に委任状を偽造したということになるのですが・・・

もし、あなたが受領権限の委任状に判を押したなら法的には販売店のものになるわけですが、それを説明していないのならその部分で問題ありとは思いますね。


単に、販売店とあなたとの間で話の行き違いがあったのかとは思いますが・・・

>使用者自動車取引依頼書があるから還付金は販売店のものになる

それ、逆なんですが・・・
あなたの意思で引取りの依頼を行ったということで、あなたに還付の権利があるということなんですけど・・・
もしあなたが、下取りに出して、販売店側で商品にならないと判断してスクラップにすることにしたという話なら販売店が受領するというのも納得できますが・・・
その場合、移転抹消してあなたの知らないところで手続きは行われるでしょうし、その時にはあなたにはリサイクル料金は販売店から貰う権利があるという...続きを読む

Q車の売却をキャンセルしたい

乗用車を買い換えるため、車買い取り○○○-へ売却する契約をしました。そこで車を購入するわけではありません。
その後、身内で買い取る話が出て、売却をキャンセルしたいのですが、契約書を交わしており、すでに6日経過しています。
キャンセルは可能かどうか、賠償金が発生するかどうか、教えて下さい。

Aベストアンサー

法律的には厳密にいえば、#2の方の回答通りあなたに賠償義務が発生します。
しかし相手の賠償額といっても、その車を転売するために広告を打ったとか、転売先の客を見つけてほぼ契約がまとまったとか契約したとかの事実がなければ、実害はほとんど無く、あなたとの交渉や売買契約書作成の手間経費程度ではないでしょうか。

実は私にも15年以上前のことですが、同様の経験がありました。
当初の査定でディーラーの下取りより中古車店へ売った方が高額でだったため、中古車店と売買契約をした後で、父親が弟のために買い取ってくれることになったため、契約解除を申し入れたところ10万円の解除損害金を要求されました。
当時は私も若く、法学部の学生であったこともあり、ゼミ教授に相談し知恵をもらって、中古車店に対し「支払っても良いが、10万円の根拠となる詳細な明細書を出して欲しい。またあなたの店は買い取り契約後4日程度でキャンセルした程度で10万円も請求するといった事実を、周りの人間に言いふらしますよ」と告げました。
そしたらその2日後くらいに、賠償金は一銭もいらないと言ってきたことを覚えております。
今思えばかなり不誠実なことをしたものだと反省しており、せめて3~5万円程度に値切って支払ってあげれば良かったと思っております。

よって、私のやった方法はかなり無茶でしたが、もし多額の賠償金を請求された場合は、あなたが納得する金額で交渉する余地は十分あると思えます。

法律的には厳密にいえば、#2の方の回答通りあなたに賠償義務が発生します。
しかし相手の賠償額といっても、その車を転売するために広告を打ったとか、転売先の客を見つけてほぼ契約がまとまったとか契約したとかの事実がなければ、実害はほとんど無く、あなたとの交渉や売買契約書作成の手間経費程度ではないでしょうか。

実は私にも15年以上前のことですが、同様の経験がありました。
当初の査定でディーラーの下取りより中古車店へ売った方が高額でだったため、中古車店と売買契約をした後で、父親が弟...続きを読む


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