『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

弓道 顔を払う



初めまして(^-^)/
弓道初めて1年半です。

日曜日に近畿大会を控えています。
10月~今にかけてすごく絶好調です。
この前の大会も優勝はできなかったけど、2位になれました。

でも、今日の練習で、顔を思いっきり払ってしまい(今まで髪はもらうことありました)顔は結構腫れて、猫にひっかかれたみたいにまでなってしまいました。
それから練習するも、怖くないと思いながらも離れの瞬間に顔を退けてしまいます???このままじゃ矢所が安定しないしやばいです???

昨日は練習も一本くらいしか外していません。


顔を払うのは何が原因なんでしょうか?

うまくいけば治りますか?

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A 回答 (2件)

質問者文だけではなんとも言えませんが、角見が効いていないのが原因だと思います。



ただ本当のところは実際の射を見てみないとわからないですので、指導者の方に弓手を中心に見てもらうのが良いと思います
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/11/07 16:24

顔に油塗って見ては、



また床の間の具足からおっかないお面を拝借し使うってのもいいと思います
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Q弓の弦が髪(顔)に当たります

こんにちは。弓道部に入り弓道を4月から始めた者です。
先月の段級審査で1級をとることができたのですが、最近になって弦が髪に当たってしまいます。
9月ぐらいに一度顔に当ててしまいそのあとからどうしても当たるのではないかと離れの瞬間怖くなってしまいます。
髪の毛に当たる割には矢は前にとんでいってしまったりします。
射場に入ると緊張のせいかあまり当たらないのですが(もしかしたら少し当たってるのかもしれませんが忘れてるのかもしれません)、ネットでの練習のときはどうしても当たってしまいます。
最近は弓を引く=痛い というような気持ちになってしまいます。
先輩からは恐怖心を捨てないととも言われたのですが、どうしても離れの瞬間、特に口割りをしていると当たるんじゃないかとばかり思ってしまいます。
当たらないときは大抵おくってしまったり、離してひいてしまったり、離れの瞬間目をつぶってしまいます。
どうしたらよいでしょうか。
わかる方がいましたらどうか教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ネットで答えられる事には限りががありますので、道場の先生に見てもらうのが一番ですが、
少しだけ。

何故当るか。
一つはno.1さんが言われたように弓返りです。
正しい手乃内と背中で引く感覚をつけましょう。
ただし、難しいです。

で、こっちが主だと思うんですが、
当る→痛い→引きが小さくなる→余計当る。
怖い→ぶれる→当る→怖い→余計当る
と言うループだと思うんです。
矯正法はまず、恐怖心をなくすこと。
巻藁でもじっくり口割をつけて会を持ってみる。
十二分に伸びあって怖かったらゆっくり戻したらいいです。次第に恐怖感はなくなります。
とにかく、大きく引けば角見が効いていなくても、
矢があるので、中々当ると事はないでしょう。
ちなみに、髪だけが当るのであれば、首が傾いているのかも知れません。

何かの参考になれば。

Q弓道 引分けに力をかけずにすむコツは?

弓道 引分けに力をかけずにすむコツは?

弓道初心者です。
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理屈は分かっても実際に筋力が追いつかず、
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腕力が強い方ではありませんが、腕立て伏せ20回程度はこなせます。

呼吸がしっかりできていれば筋力を使わずに済む、とか「割って入る」という話しもうかがうのですが、こうした抽象的な概念を具体的にどう実践に結びつけたら良いでしょうか。

丹田呼吸は、大三までならできていると思います。
引分けの時点で腕に力をかけるあまり、気がぶれてしまうように自覚しています。

Aベストアンサー

〉打ち起こしをとった後に息を吐きながら肩を下ろすように意識しているのですが・・・
この時点で肩を下げようとするのでは遅いです。
射を携帯などのムービーで構いませんので記録してみて下さい。
打ち起こしから大三に移る際に、右肘が顔の方向に流れていませんか?
打ち起こしの際に肩を(肩胛骨を)あげてしまうと、肩の関節にきちんとはまらずに上腕三頭筋で力を総て受け止めることになりますので、初心者の方にはたとえ9キロでも辛いと思います。

弓道は各関節をキチンとはめる事が基本となります。
よく指導者が、初心者の弓手をのばさせて親指と人差し指の間を押してみることがあると思います。
そして『押し返してみなさい』と言うはずです。
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〉また、右腕の引きが弱すぎて「顔を切る」、「肘で引け」、「呼吸だ」といつも注意をされているのですが、それができずに困っております。
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肘が流れてしまった大三から肘で引くのはとても難しいです。
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〉大三をとる際にも、本物の弓ではゴム弓と違って右肘が左腕に持って行かれてしまうため、妻手の肘を同じ位置に残すために妻手側を結構な力で引かざるを得ないことに気づきました。

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試してみて欲しいのですが、斜面打ち起こしの要領で弓構えの状態から右肘を固定して両拳を平行移動させてみて下さい。(本来の斜面打ち起こしの引き方ではありません)
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その状態で大三がとれればよいわけですから、平行移動した状態のまま打ち起こしてみて下さい。
肩の関節がキチンとはまっていればつぶれてしまうことはないと思います。
きちっとした大三がとれなければ引き分けはなかなかスムーズにきませんから、指導者の方と肩の関節(肩胛骨)がキチンと収まる位置を確認しながら打ち起こしから大三までを繰り返してみてください。
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綺麗な大三がとれれば必ず引き分けは上手くいきます。



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実際に弓を引くときも少し被る位に大げさに大三をとってみて下さい。そして、思い切り『たぐって』も良いぐらいのつもりで(たぐるって解りますか?)引いてみましょう。
大丈夫です、『たぐり』なんてすぐに直せます。

弓道は焦らずにじっくり取り組みましょう。
私が教えた女性は腕立て伏せがヒト桁も出来ないほど非力で、手伝って会の状態までもってきてあげて、手を離したとたんに漫画のように両手が元に戻ってしまうほどでしたが、一年足らずで初段をとり最終的には2年で二段まで取得しました。

あきらめずに頑張って下さい。

〉打ち起こしをとった後に息を吐きながら肩を下ろすように意識しているのですが・・・
この時点で肩を下げようとするのでは遅いです。
射を携帯などのムービーで構いませんので記録してみて下さい。
打ち起こしから大三に移る際に、右肘が顔の方向に流れていませんか?
打ち起こしの際に肩を(肩胛骨を)あげてしまうと、肩の関節にきちんとはまらずに上腕三頭筋で力を総て受け止めることになりますので、初心者の方にはたとえ9キロでも辛いと思います。

弓道は各関節をキチンとはめる事が基本となります。
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Q弓道 離れで払ってしまう

弓のキロ数をあげました。そうしたら妙に払うようになりました。今は上げたて+天気や諸々の影響で巻きわらで練習できないも合って、原因がわかりません。ちなみに今まで前の弓で払ったことはありません。


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払うというのは、肘と手首の間が弦に当たっている状態ということでいいですか。
強さを変えてからなら、猿腕とは関係ないですね。

となると手の内が負けています。
正しく手の内ができていれば弓の強さに関係なく腕には当たらず弓返りします。

ちなみに、友達が言うように出弓の場合も初心者なら手に当たるでしょう。


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