アメリカ産米のテレビCMを最近よく見かけるのですが、安全性はどうなのでしょう?価格や美味しさよりもやはり消費者としては、やはり自分たちの口に入るものなので安全性が一番重要だと思います。主人は気にし過ぎだといいます。でも私は気になって仕方がありません。農薬、ポストハーベスト等の問題はどうなっているのでしょう?日本政府はきちんと安全性を確認しているのでしょうか?アメリカ政府の言っている事を鵜呑みにしている可能性はないのでしょうか?回答を頂ければ幸いです。よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

輸入された農産物は、税関で厳しい安全性チェックを受けるはずです。


私見ですが、日本政府は日本の米価格を高く保つため、アメリカ産米を目の敵にしているようなので、残留農薬でも基準以上あった日にはこれ幸いと輸入を全面禁止すると思います。

ちなみに、アメリカ産米のCMってやっていますか?見た事がないので、どんなCMか教えてくれると幸いです。
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この回答へのお礼

女性レポーターが、アメリカ産米のお披露目パーティーのような場面で、いかかですか?おコメの感想を聞いている。というようなCMです。回答ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/15 20:43

下の学生です。


どんな米を食べてるか写真をとってみました。

なかなか日本らしい名前がついてます。

味は日本の米とそれほど変わりません。よくタイ米は米が長細く、
たいてもパサパサしてるといいますが、この種類はもっちりしてます。

この米以外にもカリフォルニア産秋田小町という様なモノも見たことあります。
日本に入ってるお米は極力日本人に合うように作られてると思います。
問題の薬物についてはわかりませんが・・・

では

参考URL:http://tqzrky.50megs.com/kome.jpg
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この回答へのお礼

日本の米と見た目はかわりませんね。

お礼日時:2001/04/15 20:44

アメリカで学生してます。

自炊してます。米食べてます。
今のところ何ともないですが・・・。

日本は米が主食なので、気になるところとは思いますが、
食べ物に関してはどうこう言ってもしかたがないと思ってます。

問題は米だけでなく、果物、野菜、そのほか色々な原料になっているものも
ありが、そのほとんどが輸入されてます。
そう考えると何も食べれなくなってしまいますよ。

マスコミの情報に踊らされるのではなく、疑問に思うなら自分で調べて(こういうところで聞くことも含む)納得するのが一番かと思います。

今のところアメリカ人は元気です。
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この回答へのお礼

creolさんのおっしゃる通りだと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/15 20:45

補足します。


よくわかりませんが、URLを調査しました。

参考URL:http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/1996/06/ …
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この回答へのお礼

ちょっと難しくてわかりませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/15 20:46

詳しくは分かりませんが、アドバイスです。


はっきり言うと不安ですね。
100%ではありませんからね。
亜米利加の圧力を受けている可能性は
有り得ますから。
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この回答へのお礼

やはりそうですか?

お礼日時:2001/04/15 20:47

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

 大変ですね、同じような経験がありますので、お母様を思うお気持ちわずかながらお察しします。

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  詳しい方、どうぞよろしくおねがいします

Aベストアンサー

 ヒトや動物が農薬で危害を受けるというレポートは無数にありますが、それは一定量以上(極めて多量に)与えられたケースがほとんどなので、残留農薬レベルとは言いがたいですね。というより、残留程度の量で危害が出るようでは、農薬としての使用許可が出ません。したがってその種のレポートや動画は、まともなものは存在しないものと考えていいと思います。

 仕事柄そうしたデータには長く触れてきましたが、国産・外国産を問わず、危害レベルまで農薬が残留していたケースはゼロでしたし、他からそういう情報を聞いたこともありません。あの中国の産物だって、犯罪以外にはそうした例は見られません。お話にあるポストハーベスト(柑橘類等)についても、ここ数十年基準超過はなかったと思います。
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・例えば、ヨーロッパ、特にドイツや北欧などは
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・アフリカ、北米、南米、東南アジアなどはどうなのでしょう。

大雑把ですが、
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何か一部でも分かることがあったら教えてください。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 一部だけ。

 野菜に伴うリスクというと、主には食中毒菌、残留農薬というところでしょうか。といっても残留農薬で実際に危害に至るケースはまず皆無に近いので、基本的に食中毒菌と考えていいと思います。

>ヨーロッパ、特にドイツや北欧などは検査が厳しいイメージがありますが、どうなのでしょうか。
 ⇒基本的に野菜って国内流通するものはそんなに検査はされません。検査は輸出入に伴って行われることのほうが多いですが、主には残留農薬が中心で、食中毒菌の検査なんてまずしません。昨年、野菜が原因の食中毒事故がヨーロッパで多発したのはそのへんの事情もあります。

>アフリカ、北米、南米、東南アジアなどはどうなのでしょう。
 ⇒検査は似たようなものですけれど、あちらは水の汚染が顕著なので、野菜の生食はいけないと言われることが多いですね。

 野菜がヒトに危害を及ぼす例って、野菜本体とか残留農薬とかじゃなくて、まず「水」の問題です。だから水が安心して飲める国は野菜もまず安心、そうでない国は注意ということになるでしょうか。

 中国については、国内では随分恐ろしい事故というか事件が報告されています。輸出用はそれなりに検査の網があるのに対し、国内向けは皆無なので、相当いい加減なことが行われているようです。ただし、日本国内に輸入された農産物での危害事故の報告はありません。この間どこかの週刊誌が「猛毒米」なんて報道していましたが、猛毒が危害に至るほど検出されたケースはゼロのはずです。

 中国は国自体というか国民性自体がアレなので難しいところですが、何でも危険かというとそうではないようです。特に日本に入ってくる食品の話になると事情が違ってきます。生野菜に限った話ではありませんが、日本における検疫の違反率というやつがひとつの指標になると思います。
 <参考>http://www.foocom.net/column/editor/8925/
 2011年度の他国の違反率をみると、韓国が0.58%、台湾が0.68%、ベトナムは1.1%、タイ0.78%、欧州は0.48%、イタリアが0.77%、アメリカは0.80%。ちなみに中国は0.25%ですね。2012年度の数値もあるはずですが、官公庁の発表はみ難くてすぐには見つけられませんでしたが、概ね2011年度と似た数値でした。ここ十数年同じような傾向だと思います。
 これで見る限り、中国より東南アジア、イタリア、アメリカのほうが違反は多いよな、ということになります。
 定期的に食品危険キャンペーンをうつ週刊誌は、このあたりは何もいいませんね。

 一部だけ。

 野菜に伴うリスクというと、主には食中毒菌、残留農薬というところでしょうか。といっても残留農薬で実際に危害に至るケースはまず皆無に近いので、基本的に食中毒菌と考えていいと思います。

>ヨーロッパ、特にドイツや北欧などは検査が厳しいイメージがありますが、どうなのでしょうか。
 ⇒基本的に野菜って国内流通するものはそんなに検査はされません。検査は輸出入に伴って行われることのほうが多いですが、主には残留農薬が中心で、食中毒菌の検査なんてまずしません。昨年、野菜が原因...続きを読む

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 アメリカ産のレモンの多くは収穫後の農薬散布が行われていますが、それでも残留数値は問題のあるほど高くありません。レモンばっかり一日何十キロも食べなければ大丈夫です。
 それでも気になるのでしたら、使う前にしっかり洗ってください。多少は落ちるでしょう。ただし、レモンの表面のべたべたやテカテカは農薬やワックスとは限りません。乾燥を防ぐために自らが分泌する成分もあります。
 とりあえず、日本で流通している農産物で危険性のあるものはまずないですよ。


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