人それぞれのお考えだと思いますが、お伺いいたします。
個人で株式投資を行っていて、年間の利益率がどれくらい行けば好成績と言えるんでしょうか?

2.000万円程の余剰資金が手元に有ります。
当初、投資信託で運用を検討致しましたが、リスクのわりに見返りが無いようで、株式投資を検討してみようと思います。

冒険せずに、有る程度どんな商売をしているのが分かる国内の一流企業の株のみで、分散させて運用してみようと思います。
ご意見いただければ有難いです。

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A 回答 (4件)

株式投資はリスクがあるので、年間の利益率が15~20%ぐらい


あれば好成績かと思います。
10%以下の目標ではリスクに見合うリターンとは
言えないと思っています。

投資信託をやめたのは良い選択ですが、2000万円の資金を
全て使って株投資するのは危険性が高いです。
しばらくは少ない資金で投資し、自分の投資スタイルを確立してから
本格的に始めた方が良い気がします。

国内の一流株の分散投資は良い考えですが、それでもタイミングを
間違うと利益が出ません。
そのタイミングをつかむ為にも、小額がら投資を始める事をお勧めします。
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この回答へのお礼

投資信託は、一番メジャーな杏の実を考えました。
エクセルでシュミレーション表を作って見たところ基準価格400円下げると損金発生でした。
でも、どの様な経済状況で投信の基準価格が下がるのかは、ファンドマネジャーでなければ絶対分からないと言うのも勉強して理解できました。
投信はチンチロリンの世界ですね。

株式投資の考え方大変参考になりました。
よく考え理解して、納得できる投資を致します。
ありがとうございました。

お礼日時:2010/12/13 23:28

事実です。



相場が下げになった時、保有している株と同じ銘柄を信用売りすればプラス維持は可能ですし、
買いと売りを同時にすれば優待だけ取れます。


5%のプラスを維持すればそれで良く、あまり利益に走らない事です。

過去、資本は1千万円です。と堂々としていて、数割減らした。
これはザラでした。

1 売買が面白い。
20万円の資金で遊んでみるべきです。

2 素人です。
1割程度(200万円)で望むべきです。

ケースバイケースです。
来年、トヨタが1.5~2倍になる。
こう思えば1千万円程度までは投資範囲となります。

2年後には全額突っ込んでいれば。
こう後悔するかもしれません。

この時、利益を投入し、2千万円投入すれば良いのです。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。
でも、貴方の文章は、良く理解できませんでした。
もう少し、明快な文章だと 助かります。
宜しくお願い致します。

お礼日時:2010/12/13 23:35

株は今が買い時です。

一流企業で大きく下げている銘柄であれば3年も持てば50%アップは楽勝です。PBRが1倍以下の銘柄をターゲットにしましょう。1年トータルすれば上がる株もあれば下がる株もありますので・・・今の銀行の利子を考えれば5~10%利益が上がれば充分でしょう。
ちなみに、私は評価額で20%位の赤字です。
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この回答へのお礼

コメントありがとうございます。
赤字との今後のご健勝お祈りいたします。

お礼日時:2010/12/13 23:39

 


私の目標は年間利益10%です。
 
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この回答へのお礼

コメントありがとうございました。

お礼日時:2010/12/13 23:37

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私なりに考えて

 粗利益=企業の市場における競争力の大きさを表す
 営業利益=企業本来の営業活動による成果を表す
 経常利益=営業外の活動を含む会社全体の利益を表す

と表現しました。そこで、粗利益のように「競争力」といった
端的な単語で営業利益・経常利益を表現できたらいいなと思います。

 粗利益=企業の市場における競争力の大きさを表す
 営業利益=
 経常利益=

しっくりとくる表現がありますでしょうか?

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4847028.html

>端的な単語で
どういった”単語”を求めているかその種類が何か
やはり分からないですが、どういった”力”であれば

営業利益=企業の本業での収益力
経常利益=企業の毎期通常の収益力
でしょうか。

若しくは
粗 利 益⇒企業の、商品またはサービスの競争力(付加価値力)
営業利益⇒企業の、営業活動による競争力
経常利益⇒企業の、営業活動と財務活動を併せた全体の収益力

財務分析による、収益性分析などでこのようは表現を
もちいり説明する事があります。

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大変基本的な質問で申し訳ございません。
株式売買によって得られた利益に対する税金は10%ですか?20%ですか?
2010年まで10%だったと思うのですが、別のことが書いてあるサイトもあり、混乱してしまいました。
どなたか、正確な知識を教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

http://m-words.jp/w/E6BA90E6B389E58886E99BA2E8AAB2E7A88E.html
以前はここに記載されているとおり源泉分離課税と申告分離課税を選ぶことができました。
http://www.atmarkit.co.jp/fitbiz/rensai/stocks04/stocks1.html
状況により有利な方をせ選択できましたが一本化で有無を言わさず申告分離となりました。
当初はいかなる場合でも20%(当時)の課税ということで株をするのが嫌だなと思いました。
ただそれにあわせて期間限定10%となったようです。
いずれは20%に戻すという形で改正(改悪?)が行われました。
当面10%ということで納得してよねって感じ。
とにかく改正をすすめるための抵抗封じでしょう。
ただ不況もあり20%にすると株離れがおこるという声もあって延長されたと思います。
期限に関してはサイト参照してください。

http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1463.htm

Q売上高増による営業利益増について

次のような事象があるとします。

売上高10,000
営業利益 1,000(営業利益率10%)

売上高増と販売促進費増により

売上高15,000
営業利益1,000(営業利益率6.7%)

となった。

このような場合、簡便的に考えた場合、売上高増が寄与した営業利益の増は
(15,000-10,000)×10%

となるのか

(15,000-10,000)×6.7%

のどちらになるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

仰る通りです。何らかの販売管理費増加や研究開発費
の増加で売上利益以下の経費が増大したため、売上高
と売上利益は拡大したものの営業利益は前年と同額になり、
営業利益率=営業利益/売上高は減少したという事です。
キャッシュフローを見てみるとその原因が良く分かると思います。

Q株式投資初心者です。自分では怖いので投資顧問を考えています。

株式投資初心者です。自分では怖いので投資顧問を考えています。

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投資顧問の良し悪しがわかるHPを載せておきます。
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http://www.toushikomon.net/

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1 営業利益     800円
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  経常利益   1,000円

2 営業利益     900円
  営業外収益   100円
  経常利益   1,000円

Aベストアンサー

前前期、前期、今期と決算を見比べていく際に、その比較材料が正確でないので、見比べる意味が薄くなるという問題があります。

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今回の分割は業績などとは無関係で行われます。売買単位がたくさん有り、それを統一するためです。
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このような事例が時々有り、誤発注しないためにも売買単位を統一しようとしているのです。
本当は今年の4月1日までに100株と1000株単位に統一する予定でしたが、東日本大震災の影響を考えて2014年の4月1日までに延期になりました。
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> 営業損失となった場合はどのように計算すればいいのでしょうか?

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参考URL:http://www.meti.go.jp/statistics/downloadfiles/h2c7k1aj.pdf

Q株式の繰越損失とFXの利益の損益通算

2011年に株式で損失を出しており繰越損失にしております。

2012年度は株式は売買をしていないので利益も損失もありません。
ただし、保有している株式の配当はありました。

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2012年のFXの利益の損益通算は可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

FX取引は、税法上は先物取引に該当します。
なので、株式取引とは損益通算できません。

Q直接原価計算で算出される営業利益について

直接原価計算で算出される営業利益のことを一言で○○利益と言ったりはしないのでしょうか。
社内資料を作成しているのですが、全部原価計算で算出される営業利益と区別するために、いちいち「直接原価計算による営業利益」と表現しなければなりません。

単に「営業利益」と言ってしまうと、従来より社内でなじみの深い全部原価計算による営業利益と混同してしまう人が出てきてしまいます。
むしろ、あまりなじみのない言葉で直接原価計算による営業利益を○○利益と定義(宣言)してしまえば、そのような混同を防げるのではないかと考えています。

社内用に使うものですから、勝手に「経営利益」とか「事業利益」とか命名すればよいのですが、すでにこれら利益は別の意味で社内用語になってしまっています。

何か適当な言葉がありましたらご教示ください。

Aベストアンサー

「直接利益」って言葉はどうですか。安易ですかね!?
直接原価計算で算出されている営業利益っていうものが、御社の場合どういうものを指すのかわかりませんが、一般的な限界利益(=売上高-変動費)のことではないのですよね、おそらく。
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定義が不明確ですみませんが、
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最近、株式投資を始め、いろいろと勉強しているところです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ネット証券が普及したきっかけは、99年10月の株式取引手数料の自由化です。それまでは手数料が横並びでした。
しかしそれよりも前にネット証券を開始したのが松井証券です。98年にサービスを開始しています。
この手数料自由化で、アメリカからはイートレード証券やメリルリンチ証券が日本市場に乗り込んできました。
イートレード証券はアメリカで、1996年2月にネット証券を開始しています。


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