今年板を買ったばかりです。
板を買うときにどうせならホットワクシングをした方が良いと言われ、セットを買いました。
ガ○ウムのセットを買い、ベースのピンク2回、紫1回、青1回をかけました。
滑走ワックスはかけていません。(レースに出ないなら必要なしと聞いたので)

斜面を滑るときは気にならないのですが、すごく緩い斜面を滑るときやスケーティングするときに滑りが悪いです。(リフト乗り場への移動等)
緩い斜面を他の人と同じスピードで滑っていてもこちらの方がすぐにスピードが落ちます。
スケーティングでも一漕ぎで進む距離が短く、抵抗を感じます。

ゲレンデは気温マイナス10度前後。雪はパフパフの新雪、乾いたサラサラの雪、もしくは凍りかけのガリガリの雪でした。

原因は何でしょうか?
ワックスのかけ方?ワックスの選定?
そもそもの板の問題?

考えられる原因と改善方法をよろしくお願いします。

A 回答 (7件)

#5です。


ラインナップを見るとガリウムのワックスセットを購入されたみたいですね。
確かに、このセットには滑走ワックスが含まれてませんね。
状況的に、ベースWAXだけの状態で新雪に対応し切れなかったんじゃないかなって気がしてきました。
ベース+リキッドも勿論ありです。僕もサークル時代合宿の時なんかに良くやってました。
出来れば、せっかく凝りだしたのだから滑走ワックスも塗ってあげてほしい所ですが、まずは楽しく気持ちよく滑る事が一番だと思います。
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ホットワックスを毎回かけることができる時間があるのであれば毎回かけた方が絶対良いです。


また、ホットワックスを掛けても滑走性は1日持つか持たないかと言われています。
私は毎回かける時間もスクレイピングする場所も無いので、
基本的に2回に1回程度ワクシングペーパーを使って薄めにワックスをアイロンし、
スクレイピング無しでスキー場で滑りながらワックスを落としています。
環境に悪いと言われると返す言葉もないのですが・・・。

で、本題から逸れていましたが、ワックスを剥がしていなかったとしても、
リフトを2~3本(リフトの長さによりますけど)滑れば、
かなりの量のワックスが剥がれ落ちていると思います。
恐らく帰る頃には綺麗にソール面が出てきていると思うので、
スクレーピングの問題では無いと思います。
また、ワックスの選択ミスの問題ですが、温度範囲の選択ミスよりも
何より滑走ワックスを入れていないことが大きな間違いだと思います。
しかし、セットで買われたのならベースが3種で滑走が0なんてありえないと思うんですが、
私はベース1種に滑る地域に合わせて2種類の滑走ワックスを使い分けしています。
板が短かったり、体重が軽ければ緩斜面でのスピードはでません。
子どもと直滑降をすればすぐに分かります。
原因をはっきりさせたければ、板の名前と長さ、購入されたワックスのセット名とワックスのかけ方。
この3点を明示して頂けるともっと確実な原因が見えてくるのではないでしょうか。

この回答への補足

みなさんありがとうございます。
ワックスの後はスクレーピングして、ナイロンブラシ、馬毛ブラシをかけています。

やっぱり滑走ワックスを入れていないことが問題なのですね。
ベースだけホットワックスで、その上にリキッドワックスっていうのは有りでしょうか?
せっかくアイロンも持っていることだし、1回滑走ワックス買ってみて滑りの変化を見た方が良いですか?

ちなみに、
身長/体重:150センチ/41キロ
板:フォルクル アイレ 148センチ
ワックス:ガリウムのセット。(エクストラベースワックスピンク・紫・青)
ワックスのかけ方:アイロンで柔らかくして生塗り→ワクシングペーパーを使って塗りのばす→30分放置→スクレーピング(カスがでなくなるまで)→紫・青を同じ手順でかける→最後にブラッシング(ナイロン→馬毛)→クロスで拭き取り

です。

補足日時:2011/01/05 18:41
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同じような回答になりますが、ホットワックスはスクレイパーで削って、コルクして、ブラシしてと手間がかかります。

現在はスプレー式のワックスの性能が上がっているので、競技等に出る場合で無い限り、通常のゲレンデ乗り位なら必要ないと思います。

ただし、せっかくWAX買ったのに無駄になったとは思わないで下さい。シーズオフの保管にはホットワックスは抜群の力を発揮します。
シーズンの最後にリムーバー等も使って汚れを良く落としてから、厚めにホットワックスを掛けて保護してやることで、シーズンオフ中のエッジの錆や滑走面の酸化から板を守ってあげる事が出来ますよ。
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0.1秒を争う大会なら話しは別ですが、普通のゲレンデスキーヤーならかなりの所までリキッドワックスで特に困ったことがありません


それにそんなに雪質が色々の場所ではホットワックスは向かないかもしれないです
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塗ったあと、ちゃんとスクレーパー掛けましたか?



塗っただけなら表面は凸凹ですから抵抗があるのは当たり前です
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「ベースワックス」だけかけても滑らないのは当然です。

「ベースワックス」というのは「滑走(トップ)ワックス」の持ちをよくするためだけのものであって滑走性を高めるものではありませんから。
滑走ワックスは毎回塗り、ベースワックスは数回(数日)に一回塗り直せばいいでしょう。
また、当然ですがワックスがけの後、スクレーパーで丁寧にワックス削りをする、ブラッシングするなどの仕上げしないと逆効果です。
参考に↓
http://www.galliumwax.co.jp/tuneup_alpin.html#al …
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ホットワックスの温度があっていないことも考えられますが、


初心者で多いのは、削り不足だと思います。ワックスのあと
ペラペラに薄く削らなければ、かえってすべりが悪くなります。
正しいホットワックスは、30分も持たないですよ。
レース1本ごとに塗り直しが普通です。

最近の板であれば、レーシング用の一部の板以外は、
ワックス無しでも十分滑りますし、塗るとしても
スプレータイプのものがよく滑ると思います。

とりあえずスクレーパーで落とせるだけ落としてください。
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Q泣きそうです! ボードのワックス!

先日、奮発して良い板を買いました!
初級者~中級者用の板なのですが、買った時にお店の人に「ワックスとか塗らなくても、今すぐにこのまま滑っても大丈夫なんですか?」と聞いたら「今すぐにでも大丈夫ですよ。シーズン終ったらしまう前に塗る必要はありますけど、今すぐには特にいらないですよ」と言われたのでそのまま安心して帰って来ちゃいました。

しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

そこで別の店で上記の話をしてみたところ、「保存用に塗ってるワックスをいったん取って、時間とお金がないならとりあえず万能ワックス(滑走ワックス)だけでも塗っておけば大丈夫」と言われて、その通りにしました。

しかしまたもや友人に、「そんなの2,3本滑ったら取れてしまう!その程度で滑ってしまったら、板が傷む!良い板を無駄にしている!」と言われました(;;)

もう明日出発して滑ってくるので、今からホットワックスやらなんやら難しいのはかけられないのですが、本当に私の板は旅行を取りやめたほうがいいくらいひどい状況なのでしょうか?
お店の人に、そこまでワックスしなくても大丈夫だというように説明されたのを鵜呑みにしてたもので。。。

そもそも、初めて買った人が、全員そこまで何時間もかけてキッチリワックスを塗れるものなのでしょうか?

友達に、最初のワックスがけがやっていなければもう手遅れで、後からワックス塗っても痛んでしまうと言われ落ち込んでしまいましたが、そういうものなのでしょうか?

先日、奮発して良い板を買いました!
初級者~中級者用の板なのですが、買った時にお店の人に「ワックスとか塗らなくても、今すぐにこのまま滑っても大丈夫なんですか?」と聞いたら「今すぐにでも大丈夫ですよ。シーズン終ったらしまう前に塗る必要はありますけど、今すぐには特にいらないですよ」と言われたのでそのまま安心して帰って来ちゃいました。

しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

そこで別の店で上...続きを読む

Aベストアンサー

特にワックスにこだわる必要は無いと思いますよ。
私はボード暦12年程になりますが、携帯用のワックスしか塗ったことがありませんし^^;
友人もみんなそんな感じです。

本当にワックスにこだわるんでしたら、雪質や温度でワックスも換える必要があるので、そんなにこだわる必要は無いかと思われます。

石の上を滑ったりでもしない限り、板が傷むことは無いと思います。

Qガリウムの白色のベースワックスはどうですか?

ホットワックスにおけるベースワックスについて
質問です。

ベースワックスには複数色があって気温に対応しているのは知っています。普段はピンクのベースワックス
を使っているのですが、これと白色のベースワックス
はどう違うのですか?

ガリウムのHPを見ても色つきのベースワックスは温度によって対応してると書いてあるのですが、白色の
ベースワックスには特別何も書いていません。

若干、白の方は安いのでたいした違いがなければ白の
方を使おうと思うのですがどうでしょうか?

また、気温に対応しているといっても、実際そんなに
色によって違うものでしょうか?レースとかに出るな
らともかく、普通に滑る分にはどれを使ってもそんなに違いはないのではないかと思うのですが実際はどうなんでしょう

Aベストアンサー

普通に滑るとは、レースまたは大会等の競技ではなく、フリーラン程度ということですよね。^^
白で十分です。
余談になります・・・
私も使用しており、色も各種もっていますが、白(BASE WAX)でクリーニングを含めたベースワックスに、滑走用ワックス SSF49を使用しています。
適用温度は-3℃から+3℃と幅がありますので、どこのゲレンデにも対応していると思っています。(長年やっていますが、フリーランでは違いが分からない)
SSF49の良いところは、生塗りでもそこそこ使えるし、気合いを入れる時はホットワックスすれば十分に競技用となりますよ。(実感)
また、SSF49ペーストというスポンジで塗るお手軽な商品もありますよ。時間が無いときは、これに頼っています。

Qホットワックスについて

生塗りワックスの性能に嫌気が差してこの度ホットワックスデビューすることになりました。
初めてのホットワックスですが、やり方はネットでチェックしました。
そこでいくつか質問がありますのでよろしければ教えてください。

1、ベースワックスは3~5回かけるとのことですが、ベースをかけたらシーズンオフまで持つものなのでしょうか?それとも滑走ワックスを何回かかけたらベースからやり直すのでしょうか?

2、滑走ワックスは一度かけたら何回(何日)くらいもつのでしょうか?1日滑ったら取れてしまうものなのでしょうか?

3、フッ素系の滑走ワックスはワクシングペーパーを挟んでアイロンをかけるとフッ素がワクシングペーパーに吸収されるから、直接アイロンを当てなければならないと聞いたのですが本当でしょうか?

ちなみにボードです。
滑りに行く頻度は月に3,4回で新潟のスキー場が多いです。
ワックスはGALLIUMの EXTRA BASE VIOLET と SSF49 です。
競技はしません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

石打IC付近のスキー場で年間25日前後滑っているスキーヤーです。あまりまともに質問に答えておらず、単なるアドバイスですけど、参考になれば幸いです。

まず最初に、メーカーのHPに書いてあることを鵜呑みにしないほうがいいですよ。メーカーのHPは競技とかでの一瞬の滑走性を得ることを前提にして記載しているので、一日ガッツリ滑り終日そこそこの滑走性を求めるフリーラン派の要求にマッチしたことが書いてあるわけじゃないです。これに加えて、彼らは商売でやっているので、高価なワックスを大量に消費して欲しいという考えがあることを忘れちゃいけません。

ハイシーズンなら、ベースワックス(フッ素非含有のパラフィンワックス)のみでも生塗りよりはるかに優れた十分な滑走性が得られます。私はハイシーズンは基本的に硬めのベース用のパラフィンワックスであるマツモトのANT-BBのみ(たまに余っている他のワックスも使いますが)です。全く不満は感じません。ちなみに、終日滑るフリーラン派には、メーカー推奨よりも少なくとも1ランク硬いワックスをおすすめします。持ちがいいです。

どうしてもハイシーズンにフッ素含有ワックスを使いたい場合は、ガリウムの場合なら、スキー用と称して売られているAXシリーズで十分だと思います。質問者の方が使ってらっしゃるSSF49(高フッ素含有ワックス)なんて春のベシャ雪以外では全く必要無いと思います。高いだけで、もったいないです。また、高フッ素含有ワックスは耐久性に欠けるので初期の滑走性は1日も持ちません(一応質問2に対する回答)。なお、春は朝一は大抵アイスバーンなので、高フッ素含有ワックスを使ったところで、雪(というか氷)に削り取られてあっというまに終わりです。なので、私は、春もANT-BB主体です(たまに気休めにフッ素含有ワックスをその上に塗りますが、それでも昼ごろにはだめですね)。春は、滑らなくなってきたなと思ったら、ペーストか液体の高フッ素ワックスを現地で塗るしかないんじゃないでしょうか。なお、春の雪はワキシングのベテランでも対処は難しいと聞いています。

一応残りの質問に答えます。
1.フリーラン派ならベースの入れなおしなんて不要(あまり神経質にならなくていいです)。
3.そういう説もありますが、正直言って私にはわかりません。ただ、高フッ素含有ワックスは高価なので、生塗り→ペーパー無しでアイロンで伸ばす、でやってます。ペーパー使うとワックス消費量が増えます。

好き勝手なことを書かせていただきましたが、自分でいろいろ試行錯誤するのも面白いのでいろいろ試してみてください。最後に、アイロンでソールを焼くことだけは無いように気をつけて下さい。 

石打IC付近のスキー場で年間25日前後滑っているスキーヤーです。あまりまともに質問に答えておらず、単なるアドバイスですけど、参考になれば幸いです。

まず最初に、メーカーのHPに書いてあることを鵜呑みにしないほうがいいですよ。メーカーのHPは競技とかでの一瞬の滑走性を得ることを前提にして記載しているので、一日ガッツリ滑り終日そこそこの滑走性を求めるフリーラン派の要求にマッチしたことが書いてあるわけじゃないです。これに加えて、彼らは商売でやっているので、高価なワックスを大量...続きを読む

Qホットワックスでのソール焼けについて

先日ホットワックスについて教えて頂き早速やってみました。
そして何回かワックスをかけてみて色んな方法を試していた所,ワックスなのかソールなのか分かりませんがエッジ付近に気泡のようなブツブツした物が現れました。
ワックスを剥がしてブラシを掛けてもその部分の質感がワックスをかける前よりガサガサのような気がします。。
これはもしかして焼けてしまったのかなと思ったのですが,ソールが焼けるとどのような状況になるか分らないのでどんな感じになるか教えていただけないでしょうか。

その時のワックスのかけ方は,-5~10℃のベースワックス3回目で,まず生塗りをしてペーパーにワックスをたらしてしみこませた後,トップからテールにかけてアイロンを動かし,それを数回繰り返しました。
アイロンの温度は120℃設定でやっていて,その回は途中でペーパーにワックスは足しませんでした。
板には保存用にスプレーの簡易ワックスを塗っていたんですが,ホットワックスをする際リムーバーをかけずにワックスを剥がしてブラッシングしただけです。
板はホットワックス練習用として安物の板を使っているのでソールはエクストリュードだと思います。

先日ホットワックスについて教えて頂き早速やってみました。
そして何回かワックスをかけてみて色んな方法を試していた所,ワックスなのかソールなのか分かりませんがエッジ付近に気泡のようなブツブツした物が現れました。
ワックスを剥がしてブラシを掛けてもその部分の質感がワックスをかける前よりガサガサのような気がします。。
これはもしかして焼けてしまったのかなと思ったのですが,ソールが焼けるとどのような状況になるか分らないのでどんな感じになるか教えていただけないでしょうか。

その時...続きを読む

Aベストアンサー

ワックスについては他の方が書かれているので他の事を少々・・・

使用アイロンはどの位のレベルの商品でしょうか?
アイロンのダイヤルに刻まれた温度を信用してはいけません。
7千~1万位の市場では高価なアイロンでも設定温度は結構いい加減です。
特に5千円以下の商品だと「欠陥品じゃないの?」と言う位テキトーです。
(ホットワックス上級者でも安いアイロンだと焦がす可能性が高いです)
量販店で3800円で販売されていたアイロンをサーモテスターを当てて測定した事がありますが
高温(説明書では120度)に設定して測定したところバイメタル(温度を感知して通電・遮断する金属)
精度が低いらしく146度まで上昇した時点で遮断後、本体が冷えた事を感知して再び通電させる
温度は94度で前後約50度の差がでました。
つまり120度でアイロンをかけているつもりでも、場所によっては150度近い場所もあれば
100度以下でかけている場所もあるのです。
高価なアイロンとは設定温度との誤差が少なくて、金属面全体が均一に近い温度になるアイロンと断言しても差し支えありません。
安価なアイロンは温度設定がいい加減なだけで無く、金属面中心部しか高温になりません。
私が知る限り、誤差の最も少ないアイロンはホルメンコールやブリコ等(形状が同じなので多分製造元は一緒)が
販売していた6万~8万位のアイロンです。これでも前後5~7度くらいの誤差は出ます。
このアイロン精度は高いのですが重くて使いにくい為、現在はプロのサービスマンでも使用している方は少数です。
現在サービスマンが使用しているアイロンは1万~2万5千円位の商品が主流です。
精度は低くても使いやすさを重視した場合、この価格帯の商品が一番コストパフォーマンスが良いようです。

アイロンの移動速度はどれくらいでしょうか?
最低でも毎秒8~10センチは移動させてください。
コレ以下だと焦がす可能性が非常に高くなります。

初心者にはキツイ言い方かもしれませんが、ワックスは大量に使った方が焦がし難いです。
ケチるとアイロンが直接滑走面について焦がしやすくなります。(ペーパー挟んでいてもです)
プロのサービスマンはサイドウォールからドバドバ垂れる程、ワックスを使います。
(滑走面を焦がす可能性を低く抑えるためです。焦がして粒界が無くなった滑走面は修復不可能だからです)
同じワックスで何度か失敗すると滑走面の面積に対して使用するワックスの量と移動速度が判って来ます。
異なるワックスを使用する場合は又一から勉強です。

勉強だと思ってがんばってください

ワックスについては他の方が書かれているので他の事を少々・・・

使用アイロンはどの位のレベルの商品でしょうか?
アイロンのダイヤルに刻まれた温度を信用してはいけません。
7千~1万位の市場では高価なアイロンでも設定温度は結構いい加減です。
特に5千円以下の商品だと「欠陥品じゃないの?」と言う位テキトーです。
(ホットワックス上級者でも安いアイロンだと焦がす可能性が高いです)
量販店で3800円で販売されていたアイロンをサーモテスターを当てて測定した事がありますが
高温(説...続きを読む

Qまだ3回なのにボードのソールが白い・・・

初心者です。質問させてください。
今年1月中旬にボードを買い、3週連続で週末に滑りに行っています。
ようやく連続ターンがスムーズにできてきた頃でゆくゆくはかっこいいショートターンやカービングターンができればいいなぁと思っています。

そんな楽しさとはうらはらに、ボードのソール面が白っぽくなってきました。
全体的にはうっすらとですが、部分的に(エッジの近く)かなり白い部分もあります。
これは手入れを怠っているせいですよね・・・。

この白っぽさをなくすためにはどうすればいいでしょうか?
また、今後こうならないためには手入れをどう変えればいいでしょうか?

ちなみに今の手入れの方法は、、、

・滑走後はスキー場にあるエアーガン(?)で雪と水分を飛ばす
・ボードケースに入れて、8時間後ぐらいに帰宅
・帰宅後すぐにタオルで拭き、部屋の中で自然乾燥
・2.3日後にスプレータイプの滑走ワックスをかける
・滑る前夜に同じワックスをかける

こんな流れです。購入して間もないのでベースワックスが取れたら自分でできないため、リムーバーはかけていません。

ゆくゆくは、ホットワックスが自分でかけられるようになりたいと思っています。(今使っているスプレーワックスがなくなり次第・・・)

ボードは長く愛用したいですし、もっとうまくなりたいので、手入れの間違いをぜひビシビシご指摘ください!よろしくお願いいたします。

初心者です。質問させてください。
今年1月中旬にボードを買い、3週連続で週末に滑りに行っています。
ようやく連続ターンがスムーズにできてきた頃でゆくゆくはかっこいいショートターンやカービングターンができればいいなぁと思っています。

そんな楽しさとはうらはらに、ボードのソール面が白っぽくなってきました。
全体的にはうっすらとですが、部分的に(エッジの近く)かなり白い部分もあります。
これは手入れを怠っているせいですよね・・・。

この白っぽさをなくすためにはどうすればいいで...続きを読む

Aベストアンサー

たぶん質問者の方が考えているベースはベースワックスではありません。 質問者の方が考えているベースワックスも滑走ワックスです。 商品名に『ベースワックス』と書いてある物は滑走性がない夏場の保存や滑走ワックスを定着させやすくするものなのですが、滑走性は無く、現在ではほとんど使われる事はありません。

重ね塗りをする場合は『ベース→滑走ワックス(ホットワックス)』に書くのは間違いで、『ベース→トップ』と書きます。 どちらも滑走ワックスで、ベースとは『ワックスを重ね塗りをする場合に一番下地に入れるワックスの総称』の事を言います。

基本的にはベース(下地)にはパラフィン系ワックス
トップ(上塗り)にはフッ素系ワックスを使用します。

かなりわかりにくいと思うのでSWIXを例にして説明しますと、
http://www.swix.co.jp/swix/wax/sp/sp.htm
このワックスはベースワックスと書いてありますが、基本的にベースには使いません。
http://www.swix.co.jp/swix/wax/ch/ch.htm
このワックスはベースワックスと書いてありませんが、ベースに使用します。

また、特に滑走性に問題が無ければ重ね塗りをしないで、一般的にベースと呼ばれる状態で滑っても全く問題はありません。

たぶん質問者の方が考えているベースはベースワックスではありません。 質問者の方が考えているベースワックスも滑走ワックスです。 商品名に『ベースワックス』と書いてある物は滑走性がない夏場の保存や滑走ワックスを定着させやすくするものなのですが、滑走性は無く、現在ではほとんど使われる事はありません。

重ね塗りをする場合は『ベース→滑走ワックス(ホットワックス)』に書くのは間違いで、『ベース→トップ』と書きます。 どちらも滑走ワックスで、ベースとは『ワックスを重ね塗りをする場合に...続きを読む

Q温度別滑走ワックスの順番

温度別滑走ワックスの順番

タイトルどおりになるのですが、以前はショップでワックスをしてもらっていたり、それまではスプレーワックスで済ませていたのですが、去年シーズン末期くらいからはシーズンオフチューンナップ以外はアイロンを使ってのホットワックスに挑戦するようになりました。

ホットワックスを使うようになってからは、これまでは近畿内での滑走がほとんどのために、全て「ガリウム」のワックスですが、
順番としては
1:ベース用としても使えるクリーニングワックス(白。ソールの掃除として使用)

2:ベース用ワックス(幅広い温度で使えるもの。水色で「ハイブリッド」と書いてありました)

3:滑走用ワックス(近畿地区なので3月は高温用のピンク、それ以外は中温用の紫)
で使っていて、今までの場合では、滑走ワックスに関しては一種類のみで対応できる雪でした。

今度、栂池に行く予定なんですが、ワックスの地区別シーズンチャート表を見せていただいたところ、一応、紫よりも低温向けの「青」でしたが、店員さんのアドバイスにより、最近の天候状況も考えて紫と両方合わせてワックスを入れたほうがいい旨を聞き、そのときに「低温のほうから先に」とのことを聞きましたので、アドバイスどおりに青から先にワックスをしましたが、HPでのワックスの仕方を見ると、高温のほうがワックス粒子が大きいために、高温から先にすることが書いてありましたので、私のやり方は間違っていたのかなと思います。

もし、間違っていた場合は、もう一度リムーバーではがして最初から正しい順番でしたほうがいいのでしょうか?

温度別滑走ワックスの順番

タイトルどおりになるのですが、以前はショップでワックスをしてもらっていたり、それまではスプレーワックスで済ませていたのですが、去年シーズン末期くらいからはシーズンオフチューンナップ以外はアイロンを使ってのホットワックスに挑戦するようになりました。

ホットワックスを使うようになってからは、これまでは近畿内での滑走がほとんどのために、全て「ガリウム」のワックスですが、
順番としては
1:ベース用としても使えるクリーニングワックス(白。ソールの掃除...続きを読む

Aベストアンサー

リムーバーは余程の事がない限り使わないで下さい。春スキーなどでタールや黄砂などの汚れが滑走面奥まで染み込んでしまった時に使うくらいです。強い石油系溶剤で、滑走面を溶かすことで汚れを落とすので、確実に板を傷めます。
まずはスクレーパーとブラシでキレイに剥がしてそのまま使ってください。そのあと正しい順番でワクシングしてください。
補足すると硬いワックスは柔らかい雪質でもそれなりによく滑ります。ベタ雪のGWでも汚れを防ぐために低温用ワックスで滑っています。逆に低温時に高温用ワックスを塗るとあまり良く滑りません。
高温用のやわらかいワックスはあくまでもクリーニングとベース作りに使っています。
レースでタイムを競うときだけは雪温にマッチしたワックス(+フッ素)を使いますが。

Qホットワックスは必要ですか?

8年ほど前にボードを買い、ホットワックスをしてもらった後、数回滑りに行き、一日に数回固形のワックスをコルクで刷り込んで使ってました。シーズンが終わったら、ワックスを厚めに塗って保管してました。
今シーズン、久し振り(8年ぶり)に滑りに行こうと思うのですが、ホットワックスしたほうがいいでしょうか?それともスクレーパーで出来る限り削り、固形ワックスを刷り込み、再びスクレーパーで削るだけでOKでしょうか。一応ブラシも持ってますが、何に使ったのか覚えていません・・・
ホットワックスのほうがよく浸透するというのは分かるのですが、ホットワックスでもワックスを刷り込むだけでも良いという店員さんもいたりでどうしたものかと考えてしまいます。

後、シーズンを終え、しまう際は、スクレーパーでできるだけ削り、厚くワックスを塗るという方法でOKでしょうか?

Aベストアンサー

まず、フルチューンと言うのは、ソールをフラットに研磨し、ストーンマシーンでストラクチャー(雪質に合わせた模様)を入れます。次にエッジをビベリング、サイドエッジの角度出しなどを行います。その後でホットワックスをかけます。競技をしている人は滑走性を高める為にサーモパックという温度を一定にした入れ物にワックスを乗せたスキーを入れます。この中でワックスは溶けソールに染みこみます。中の温度は40度程度です。ワックスもサーモパック用になります。ですから、ホットワックスはチューンの一部の工程です。酸化はソール、ワックス両方で起こります。
*2、3回とは滑りに行く機会のことで、3泊なら一日で50回滑るとすれば、50×2~3日に1回ホットワックスということでしょうか。
その通りですがワックスの消耗の度合いによりますね。理想は毎日です。2日、3日目は塗りやすさからクリームタイプのワックスを半日毎にかけます。
当然、コルク、スクレーピング、ブラッシングはします。

>サーモパックを3回に1回してます。合間に、クリームタイプのワックスを使ってますよ。サーモパックはホットワックスの5~10倍の効果といわれてます。
3回とはやはり前述の50×3日という意味でしょうか。
そうです、サーモパック回数券を格安で手に入れたのでやっています。

ホットワックスは板を固定する台と普通の使い古しのアイロンでも出来ますよ。ワックスをはがすときに飛び散りますから、それが一番なやましいですね。

ちなみに知り合いのインストラクターは、毎日ホットワックスしています。
北海道のようなどんな板でも滑るような雪質の環境と湿雪の環境ではワックスの重要性はまるで違いますね。

まず、フルチューンと言うのは、ソールをフラットに研磨し、ストーンマシーンでストラクチャー(雪質に合わせた模様)を入れます。次にエッジをビベリング、サイドエッジの角度出しなどを行います。その後でホットワックスをかけます。競技をしている人は滑走性を高める為にサーモパックという温度を一定にした入れ物にワックスを乗せたスキーを入れます。この中でワックスは溶けソールに染みこみます。中の温度は40度程度です。ワックスもサーモパック用になります。ですから、ホットワックスはチューンの一部...続きを読む

Qベースワックスについて

先日ワックスのかけかたを教えてもらったのですが、ベースワックスは1日に何度もかけても良いのでしょうか?何日か間隔を置いたほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

いろいろと勘違いをされている方がいるようなので、アドバイスです。 一応、仕事としてスキー・スノーボードにワックスを塗っていました。

現在『ベースワックス』という言葉は全く違う2つの意味をもっています。

(1)『主にコンケスト社・SWIX社から発売されている滑走性能の無いワックス』
 滑走面を保護し、その上から使用すワックスを滑走面に良く馴染ませることで、ワックスの持久力を向上させます。 また、オフシーズンや移動時の滑走面酸化防止&保護の目的でも使用されます。 しかし、現在では滑走ワックスの進歩と滑走性能の無いワックスを滑走面に塗ることを嫌がる選手が多くなったことで、使用するプロは少なくなっています。

(2)『主にパラフィン系の滑走性能のあるワックスで滑走ワックスの下地を作る行為』
 現在のワクシングはベース(下地)とトップ(上塗り)の2種類のワックスを使用して仕上げます。 ベースは主にパラフィン系のワックスを使用し、トップは雪質に合わせて配合量の違う(高配合or低配合)フッ素系のワックス選択して使用するのが一般的です。

詳しくは、TOKO SWIX HOLMENKOL等のワックスメーカーのHPでご確認下さい。

滑走面にワックスを塗る行為は1日に何度行ってもかまいません。 ただし、1度塗ったら完全に冷めるまで待って2回目を塗るようにした方が良いです。 3回目以降も同様に、完全に冷めるまで待って行ってください。
また、完璧なベースを作るには一部のチューンナップショップに設置してある『TOKO社 サーモバッグ』を使用してみる方法もあります。 中温で温められたバッグの中に板を数時間入れ続けるものなのですが、詳しくはメーカーのHPをご参照下さい。
さらに、ワックスはスキー・スノーボードを雪面の上で使用すると流れ出ますので、スキー場に行って遊んだら、良く乾燥させてから追加して塗ることでシーズンを通して快適な滑走性を得られるようになります。 ホットワクシングで約1日、簡易ワクシングで約リフト3~4本分の滑走で、滑走面からなくなっていると思ってください。

ベースワックスが何かわかっていない方が多いので、これを機会に勉強してみてはいかがでしょうか?

いろいろと勘違いをされている方がいるようなので、アドバイスです。 一応、仕事としてスキー・スノーボードにワックスを塗っていました。

現在『ベースワックス』という言葉は全く違う2つの意味をもっています。

(1)『主にコンケスト社・SWIX社から発売されている滑走性能の無いワックス』
 滑走面を保護し、その上から使用すワックスを滑走面に良く馴染ませることで、ワックスの持久力を向上させます。 また、オフシーズンや移動時の滑走面酸化防止&保護の目的でも使用されます。 しかし、現在...続きを読む

Q4月上旬でも雪質いいゲレンデと安い宿

4月の上旬(4日~8日の間)にボードに行こうと思っています。4月上旬でも比較的雪質がよく、初心者も上級者も楽しめるゲレンデをWEBなどで調べて検討したところ、
  かぐら・奥只見丸山・ASAMA2000
に絞られました。しかしこの3つは行ったことがないので、どこに行こうか決めかねています。もしこの中で、ここがいいよ というのをご存知の方がいらっしゃったらぜひ教えてください!
また、この3つよりもこっちの方がいいよ という方もいらっしゃったらぜひ教えてください!
出発地は東京で、車で行きます。
おすすめの際、考慮していただきたい条件としては、
・4月上旬でも雪質がいい(初心者がいるので、アイスバーンやこぶが多いと楽しめないと思うから)
・初心者用コースも上級者用コースもある
です。
重ねてお願いしてしまって申し訳ないのですが、1泊2日で行く予定なので、おすすめされるゲレンデの近くに安いホテルがあれば教えてください。
ぜひよろしくお願いします。

Aベストアンサー

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部は
まあまあです。
私も4月に行きましたが、周りはまだ雪に埋もれていて、それがすごいと感じました。

 かぐらは近いので春スキーでも何度も行っていますが、4月にいると晴天率も上がって気持ちが
いいです。ただ雪質は、春スキーで動く最上部のリフトのところ以外は、あまりよくなく、雪面も荒れ
ていて初級者にはまったく向いていません。

 ASAMA2000は、(1)の標高は高いのですが晴天率が非常に高いため、下部はシャーベット状態
になります。但し、このスキー場はコンパクトなので、非常に整地がゆきとどいて、滑りやすく、初級者
・中級者には向いています。

 私が上記3つのスキー場よりいいと感じるのは、(2)の緯度は高くありませんが、志賀高原の熊の湯
&横手山です。宿も熊の湯の温泉ホテルは、どこもそこそこ良いかと思います。

 (1)~(3)を満たしていて、1泊2日で行けて、雪質、コースアレンジが良くてオールラウンドに気持ち
よく滑れるところというと、私なら蔵王に行きますが、友人は裏磐梯猫魔スキー場をあげました。
私も3月末と4月上旬に2回行ったことがありますが、とにもかくにも北斜面ということもあり、雪質は
この時期でも非常にいいです。新潟の雪質とは違います。関東近辺では丸沼高原も標高が高く、
北斜面ですが積雪量、雪質ともに猫魔よりかなり劣ります。
コース取りも初級者から上級者までオールラウンドで滑れます。
確かに行ったことがないのでしたら、奥只見丸山なんかよりお勧めです。ちょっと遠いのが難点です
が、私はいずれも1泊2日で行きました。そこで泊まった「裏磐梯猫魔ホテル」は温泉がすばらしく、
なかなか良かったです。
 

4月以降の春スキーで雪質を第一優先に考えるのであれば、次のことを考慮する必要があります。
  (1)標高が高い。
  (2)緯度が高い。
  (3)北斜面である。
(2)を考えると東北以北になるため、条件として外しがちですが、けっこう重要です。1泊2日であれば
会津、蔵王ぐらいまでなら対象になるのではないでしょうか。
あげられた、スキー場ですが、まず奥只見丸山は、春スキーでオープンということで積雪量はすごい
のですが、やはり新潟の雪だからでしょうか、雪質はそれほどでもなく重いです。それでも上部...続きを読む

Qワックスのかけ方教えて下さい。

今週末、スキーに行く為初めて自分で簡単なワックスをかけたのですが、どうも納得がいかずこちらで教えて頂ければと思い、質問させていただきました。
自分が行った行程は…まず、リムーバーで古いワックスを落として、先にスポンジの付いているスプレーワックスでワックスを全体的にのばして、乾ききらないうちに一度布で軽く拭き上げ、もう一度スプレーワックスを全体的にのばして乾かしコルクで磨きました。コルクの使い方がいまいち分からず、ただピカピカになればいいのでしょうか?
それから家族で使えるようにとショートスキーを購入し、こちらも同じようにワックスをかけたのですが、エッジ部分に保護の為か、ロウのようなワックスのようなものが、やや厚めに塗ってあるのですが、これは剥がしてしまったほうがいいのか、そのまま使用していいのか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

元、競技スキーヤーです。
スプレーワックスはそんな感じで良いです。
コルクもこすってワックスが伸びれば結構です。
よく、熱がでるまでつよくこするといわれたりしますが、ワックスが浸透するほどの摩擦熱はでません。


スプレーは、塗らないよりマシですが
やはり、すぐにはげちゃいます。
一日もちません。
滑走性を持たせるにはホットワックスを
憶えるべきです。
スプレー式のワックスしか味わったことない人に
ホットワックスをかけてあげると
その滑り安さにびっくりします。

あと、素人はエッジを自分でヤスリをかけない方がいいです。まるくなってアイスバーンが滑れなくなります。上手い人に見てもらいながらやるべきです。
でもホットワックスはマニュアル通りにやれば
だれでもできます。

>これは剥がしてしまったほうがいいのか、そのまま使用していいのか教えて下さい。よろしくお願いいたします。

はがした方がすぐに雪にエッジがかかりやすいのでいいですが、ほっといても滑ってるうちに自然にとれちゃいますよ。

参考URL:http://www.swans.co.jp/holmenkol/ski_tuneup_04.htm#14

元、競技スキーヤーです。
スプレーワックスはそんな感じで良いです。
コルクもこすってワックスが伸びれば結構です。
よく、熱がでるまでつよくこするといわれたりしますが、ワックスが浸透するほどの摩擦熱はでません。


スプレーは、塗らないよりマシですが
やはり、すぐにはげちゃいます。
一日もちません。
滑走性を持たせるにはホットワックスを
憶えるべきです。
スプレー式のワックスしか味わったことない人に
ホットワックスをかけてあげると
その滑り安さにびっくりします。

あと、素...続きを読む


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