保険料の安いライフネット生命に入ろうかと思っています。
会社のHPを見ると、かなり高いソルベンジー比率となっていますが、
損益計算書を見ると、かなりの赤字となっていてます。
赤字でも大丈夫なんでしょうか?
まあ、認可されているので問題ないとは思うのですが。
どなたかお詳しい方、宜しくお願いします。

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A 回答 (3件)

保険会社の財務内容を理解するのは非常に困難なことです。


一般的にはソルベンシーマージン比率を指標の一つに使いますが、この数値も必ずしも完全ではありません。
200%を切ると金融庁から業務改善命令が出されることになっていますが、過去に経営破綻した会社の大半は200%を大きく上回る水準でした。
金融庁の認可は保険会社の財務内容を保証しているものではありません。
また設立間もない保険会社のソルベンシーマージン比率は非常に高くなる傾向もあります。
なぜならリスクの分母が小さいからです。
ですのでこの数値だけを以って財務内容が良好と判断するのは難があります。


余談になりますがライフネット生命の保険料が他社に比べて安いというのは一概には言えません。
10年定期などは一定の条件が重なればかなり安くなるケースもありますが、少なくとも医療保険に関しては保障内容からして安いとは言えない状況です。

保険料の安さは保険選びの重要な要素の一つではありますが、結局は目的と合致しているかどうかが最も重要な問題ですから、単純に安さだけでは選ばない方がいいと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ソルベンシーマージン比率も、ひとつの判断材料にはなるけど、
それだけで全ては分からないということですね。
参考になりました。

お礼日時:2011/02/12 23:06

設立されて間もない生命保険会社の決算は赤字がしばらく続きます。

有名な大手外資系も最初はしばらく赤続きでした。
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「認可されているので問題ないとは思うのですが」


認可は、関係ありません。
過去に破綻した生命保険会社は、すべてちゃんと「認可」
された会社です。

ライフネット生命は、まだまだできたてのほやほやと言って良い
保険会社です。
このような会社のソルベンシーマージン比率は、高くなります。
また、どんな会社でも、設立していきなり黒字とはならないでしょう。
なので、赤字だから問題とは言えません。

この会社が存続するかどうか、誰も確信を持って言うことはできませんが、
契約件数を見る限り、増加しているので、
このまま順調に増加すれば、遠からず、経営が軌道に乗ると思います。
ですが、順調に増加すると、誰が保障できますか?

結局は、ご自分で判断するしかありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
設立後、すぐに黒字になるものと思っていたので、参考になりました。
自己責任、自己判断は当然ですが、なかなか会社の将来を見通すのは難しいですね。
勉強になりました。

お礼日時:2011/02/12 23:11

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Qライフネット生命保険

生命保険についてご相談です。
ライフネット生命保険ってどうなんでしょうか?本当に掛け金がお安く、保証が厚いのでしょうか?

出口治明代表取締役会長兼CEOがテレビでそうおしゃっていました。
ご存知の方、どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

店舗を持たないネットの生命保険会社なので、人件費な店舗の家賃などが掛からず、店舗型の大手に比べたら、掛け金を低くできるでしょう。

http://www.lifenet-seimei.co.jp/

Q生命保険の見直し(ライフネット→メットライフ)

34歳男性です。第2子が生まれたこともあり、現在加入しているライフネット生命の「かぞくへの保険」(下記詳細)を解約し、メットライフアリコの「スーパー割引定期保険」(同じく下記詳細)に新たに加入しようと考えています。見直しのポイントは、保険期間と保険料です。

お伺いしたいことは以下の通りです。
 (1)今の保険を解約し新たな保険に入りなおすことが本当に良いのか?
 (2)34歳男性、保険金額3000万円、保険期間60歳までという条件で、
   「スーパー割引定期保険」よりも保険料の安い保険はあるか?
 (3)そもそも保険金額や保険期間は妥当か?
そのほか、上記に拘わらず幅広いご意見やアドバイスを頂ければと思います。


≪家族構成≫
1)本人 34歳 男性 会社員(税込年収800万円)
2)妻 39歳 会社員(100万円:育児休業中)
3)長男 4歳 保育園
4)次男 0歳
※1 半年ほどで私が転勤することになると思います。その場合、妻は仕事を辞める予定です。
※2 子供を私立中学校に入れたいという希望は特にありません(本人が望めば別です)。

≪住宅≫
持ち家(住宅ローン支払14万円/月、ボーナス払いなし、平成58年まで)

≪その他資産≫
1)預金:1400万円
2)株式時価総額:300万円 (約200万円含み損)
3)投資信託時価総額:350万円 (約100万円含み損)
4)FX:100万円 (約400万円含み損)
※1 現在も投資信託に毎月5万円(夫婦)、ボーナス時に別途7万円積み立てています。
※2 住宅購入後も毎年別途100万円貯金するように頑張っていますが、妻が仕事を辞めると
    厳しいかもしれません。

≪住宅ローンを除く毎月の生活費≫
22万~27万円程度

≪現在加入中の保険≫
(本人)
ライフネット生命 「かぞくへの保険」 
死亡・高度障害保険金 3000万円
保険期間 20年 (51歳まで)
月保険料 4,909円
(妻)
生命保険に加入していません。

上記のほかには医療保険、終身保険、学資保険など一切加入していません。

≪加入を検討している保険≫
メットライフ・アリコ生命 「スーパー割引定期保険」
死亡・高度障害保険金 3000万円
保険期間 26年(60歳まで)
月保険料 5,340円(非喫煙優良体)

宜しくお願い致します。

34歳男性です。第2子が生まれたこともあり、現在加入しているライフネット生命の「かぞくへの保険」(下記詳細)を解約し、メットライフアリコの「スーパー割引定期保険」(同じく下記詳細)に新たに加入しようと考えています。見直しのポイントは、保険期間と保険料です。

お伺いしたいことは以下の通りです。
 (1)今の保険を解約し新たな保険に入りなおすことが本当に良いのか?
 (2)34歳男性、保険金額3000万円、保険期間60歳までという条件で、
   「スーパー割引定期保険」よりも保険料の安い保...続きを読む

Aベストアンサー

(1)両者の優劣のみを語るならメットライフの商品の方がベター
(2)個人で入れる定期保険では私のしる限りないです。
(3)厳密な回答をするのには情報が足りません。気になる所として住宅ローンに入っているという事は団信があるのではないか、そうであるなら少々入りすぎではないか?という印象はあります。

>幅広いご意見やアドバイスを頂ければと思います。

余程運用に自信があるのでなければリスク資産を(預金も当面必要分以外は)売却して住宅ローンを繰り上げ返済しましょう。借金の返済というのはノーリスクで金利を減らす事ができる超お得な行為です(つまりそれだけ借金は超不利)。例を挙げると3%のローンを繰り上げ返済するというのは、絶対に潰れない銀行に年利3%の預金をするようなものです。

ただネット生保を利用して極力出費を抑えるという発想は良いと思いますよ?保険会社やFPを介するとそれだけお金がとられますから。例えば下のFPのご発言を見てみましょう。

>「キャッシュフロー表 家計」で検索すれば、ヒットします。
>(中略)
>この段階で、それぞれの人の価値観が織り込まれます。

実際にはこの段階でFPの価値観(保険料を最大化させて儲ける)も織り込まれます。
“ご両親に葬式代を負担させるのは心苦しくはありませんか?”
“入院するなら差額ベッド代も考えないといけませんよ?”
などです。キャッシュフロー表に罪はないんですけどね。


>必要保障額とは、もっともお金がかかる場合を想定して、

もっともお金がかかる場合を想定=もっとも高額な保険=もっともFPが儲かる

ちなみに殆どのFPは失業や減収といった自分が儲からないリスクは想定しないです。本当にキャッシュフロー表を用いてライフプランを作るならそういう諸リスクも加味してリスク対応資源(お金)の按分を決めないといけません。

>この超低金利時代でも、利率3%以上で資金を運用しています。

まず3%は嘘。ただ一般人より有利な条件で運用できるのは本当です。それも別段運用がうまいとかではなくて有利な金融商品(例えば超長期国債。40年ものなら今でも利率は2%ですが個人は買えません)。

>景気が上昇傾向にあれば、みんながその恩恵を受けられます。

この辺の言い回しはさすがプロだな、と感心します。例えば上記の3%の運用ですけどこれは保険加入者に全て還元されるわけではないです。

例えば1万円払ったならまず3000円~4000円位(実際は殆どの保険会社で非公開)が保険会社の取り分として取られて残りが運用に回されます。で7000円を3%で運用したら210円の益が出ますが予定利率が1%なら客に還元されるのは70円だけで残りの140円は保険会社がピンハネします。これを正直にいってしまうと当たり前ですが誰もお得だとは思いません。

ここからがプロの腕(舌)の見せ所です。この人が上昇傾向云々いっているのは景気がよくなれば予定利率が上がってという意味でしょう。新しく保険に加入する人間からみればそうなんですけど、既に保険に加入している人間は予定利率は変わらないので上の例でいうと相変わらず1%です。

・・・とまぁこんな感じです。“オーダメイドの保険コンサルティング”がなぜ高いのかの一端はわかるかと思います。

(1)両者の優劣のみを語るならメットライフの商品の方がベター
(2)個人で入れる定期保険では私のしる限りないです。
(3)厳密な回答をするのには情報が足りません。気になる所として住宅ローンに入っているという事は団信があるのではないか、そうであるなら少々入りすぎではないか?という印象はあります。

>幅広いご意見やアドバイスを頂ければと思います。

余程運用に自信があるのでなければリスク資産を(預金も当面必要分以外は)売却して住宅ローンを繰り上げ返済しましょう。借金の返済というの...続きを読む

Qライフネット生命の経営状態について

保険料の安いライフネット生命に入ろうかと思っています。
会社のHPを見ると、かなり高いソルベンジー比率となっていますが、
損益計算書を見ると、かなりの赤字となっていてます。
赤字でも大丈夫なんでしょうか?
まあ、認可されているので問題ないとは思うのですが。
どなたかお詳しい方、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

保険会社の財務内容を理解するのは非常に困難なことです。
一般的にはソルベンシーマージン比率を指標の一つに使いますが、この数値も必ずしも完全ではありません。
200%を切ると金融庁から業務改善命令が出されることになっていますが、過去に経営破綻した会社の大半は200%を大きく上回る水準でした。
金融庁の認可は保険会社の財務内容を保証しているものではありません。
また設立間もない保険会社のソルベンシーマージン比率は非常に高くなる傾向もあります。
なぜならリスクの分母が小さいからです。
ですのでこの数値だけを以って財務内容が良好と判断するのは難があります。


余談になりますがライフネット生命の保険料が他社に比べて安いというのは一概には言えません。
10年定期などは一定の条件が重なればかなり安くなるケースもありますが、少なくとも医療保険に関しては保障内容からして安いとは言えない状況です。

保険料の安さは保険選びの重要な要素の一つではありますが、結局は目的と合致しているかどうかが最も重要な問題ですから、単純に安さだけでは選ばない方がいいと思います。

QライフネットとSBIアクサ生命

ライフネットとSBIアクサ生命を考えています。
やはり保険料が安いのが魅力です。
両商品ともに基本的に10年契約ですが、
契約時はどんな健康状態でも更新できると考えてもよろしいでしょうか?

また、両商品は同じような魅力を持っていますが、
会社の信用的にはどちらがよろしいでしょうか?
そしてこの商品のデメリットを教えていただけるとうれしいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

一応簡単な比較をしてみました。

死亡保険金2000万円、40歳男性 月払い保険料
     ライフネット  オリックス  ソニー(非喫煙)
60歳  ¥7390   ¥7520  ¥6380
70歳 ¥10810   ¥9740  ¥9040

保険期間が60歳までなら、ライフネットとオリックスの差は、僅か130円
非喫煙なら、ソニー生命の方が1000円以上安いです。
70歳までなら、オリックスの方が1000円以上安くなります。

確かに付加保険料非公開というのは、消費者にとってリスクがあるかもしれません。
しかし、保険会社が開示したとして、どうでしょう?
上記のように、付加保険料率が低いはずの保険会社の商品の方が、
保険料が高くなるという現実もあります。
逆に安い部分もあります。
プロ代理店の中には、ネット生保も取り扱っている代理店もありますし、
当然そこからの手数料もいただいております。

何が何でも「悪だ」と決めつけ批判する方もいらっしゃいます。
であれば、保険加入しないことです。
購入する側にも、拒否する権利は当然ありますからね。

われわれプロ代理店にできることは、
公的保障を踏まえ、無駄な保障を売りつけないということ。
コンサルティングした結果、同じ保障をより効率的に準備できる
保険会社、保険商品をご提案すること。
同じ保障ならば、付加保険料率を開示していようがしていまいが、
より良い保険会社の保険商品をご提案するだけです。
より、シンプルに より、スマートに・・・
入口から出口まで、スムーズにお世話をしていくだけです。 

一応簡単な比較をしてみました。

死亡保険金2000万円、40歳男性 月払い保険料
     ライフネット  オリックス  ソニー(非喫煙)
60歳  ¥7390   ¥7520  ¥6380
70歳 ¥10810   ¥9740  ¥9040

保険期間が60歳までなら、ライフネットとオリックスの差は、僅か130円
非喫煙なら、ソニー生命の方が1000円以上安いです。
70歳までなら、オリックスの方が1000円以上安くなります。

確かに付加保険料非公開というのは、消費...続きを読む

Qライフネット生命保険

ライフネット生命保険に関する質問なのですが、今度、実の父に生命保険をかけようと考えています。
理由は、先日、父が高血圧で倒れ救急で運ばれた事、今も投薬により血圧を下げている事(飲まないと200位を示すらしいです)などが理由です。
父は、酒(1~2箱/日)、酒(芋焼酎をほぼロックで毎日のようにダラダラと飲みます)という状況です。
勿論、改善しなさいと医者からはご指摘頂くのですが、その見込みは薄いです。
以上の事から、現実問題として葬儀費や母の老後(専業主婦)、妹が専門学生であと2年あります。
知人からはライフネットが以上に安い保険料だよ、と聞いたのですが実際はどうなのでしょうか?
また、私のようなケースはどういった保険(掛け捨て?貯蓄型?定期保険?)が最適なのでしょうか?
皆様の中で、生命保険に詳しい方、他にもアドバイス頂ける方であれば何でも構いませんのでご意見など頂ければ幸いです。
ちなみに、父は54歳、母は55歳です。貯蓄は不明なので0とカウントしてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ご尊父さまの収入、職業、貯蓄額などによって保障額は大きく変化します。
ご尊父様に万一があったとき、ご母堂様が老齢年金を受取れるまでの収入の保障を考えれば、会社員で60歳定年ならば、10年定期保険でも十分でしょう。
自家保有・貯蓄ゼロ、会社員だとして、
受取れる遺族厚生年金が100万円(年額)だとします(収入によって異なります。国民年金だと受取れるのはゼロです)。
遺族の方の生活費として、200万円が不足するとして、
200万円×10年間=2000万円
死亡退職金が1000万円とすれば、
残り1000万円が不足=生命保険でカバー
という考え方もできます。

ただし、契約できるかどうか、微妙ですね。
以前から高血圧の薬は飲んでおられたのでしょうか? そうならば、薬のコントロールが十分ではないようです。
また、他に健康上の問題はないのでしょうか?
それだけ毎日、お酒を飲んでいると、血糖値や肝機能値に異常があっても不思議ではありません。
健康に問題があれば、保険の契約は厳しくなります。

Q第一生命からライフネットへ変更しようか悩んでます

初めての質問なので読みにくかったら すみません。

 現在 旦那 23歳 (農家)
      私  23歳
息子  4歳

 第一生命の『順風人生』と『mickey』に約3年ほど前から母の勧めて加入しました

 『順風人生』 毎月10501円
 5年ごと配当付終身保険60歳払済
 主契約 (死亡保険金額)          100万円
 5年ごと配当金付特約(いくら貰えるのかは不明)
 定期保険特約       20年満期    500万
 年金払定期保険特約 支払回数        5回
    (特約基本年金額)  20歳満期  250万円  

    ほか特約を含め すべて 20歳満期です
 『mickey』は学資保険で 毎月10350円払っています 
 学資の方は 掛け金分がほぼ戻ってくるので 不満はないのですが

 まだ 旦那も年齢が若いため お給料も少ないなか 毎月21000円の
出費が家計を少し圧迫してきていて、 旦那の保険料10501円でも
きついのに 半年に一度くらいで 第一生命の人が来て2万円くらいの保険に
乗り換えを進めてきます。 私がなめられているのか
 『今、2万円に乗り換えると今月と来月分の保険料を払わなくて良くなるので、とてもお得!!ですよ!!!』といわれ 私が『でも、毎年 プラス12万円 保険料が増えるんですよね!?』と聞いたら『ちゃんと計算出来てえらいですね!』と言われ 一気に 第一生命に不信感がわきました
その後、テレビでライフネットの事を知り 掛け金を調べてみたら4000円ほど でした
サブでわなく その保険1本にする予定です。 
ライフネットなどのネット保険に 乗り換えるか 将来を見据えて 第一生命に入り続けるか悩んでいます。  よろしくお願いします。 読みにくくて 申し訳ありません。

初めての質問なので読みにくかったら すみません。

 現在 旦那 23歳 (農家)
      私  23歳
息子  4歳

 第一生命の『順風人生』と『mickey』に約3年ほど前から母の勧めて加入しました

 『順風人生』 毎月10501円
 5年ごと配当付終身保険60歳払済
 主契約 (死亡保険金額)          100万円
 5年ごと配当金付特約(いくら貰えるのかは不明)
 定期保険特約       20年満期    500万
 年金払定期保険特約 支払回数        ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめましてcfpurawaです。

保険料の多寡だけで判断すると保険が役に立たなくなることもあるので気を付けてください。

生命保険は本来人生をリスクに対して金銭的に対策を立てるために加入するものです。

保障範囲も保障期間も商品によって異なります。その種類・内容を理解するのは難しいものです。

生命保険会社によって得意分野がありますのでよく理解しておく必要があります。

第一生命のように営業職員を介して加入する大手生保はしっかりとして保障範囲が広く、加入後の

フォローがあるので安心です。その代償として保険料が高額になっています。

一方、ライフネット等のネット生保は保険料が安い分、保障範囲が狭く、加入後のフォローは

少ないです。

ご自分がマメな性格で自分で生命保険の勉強をして加入したり、今後の見直しをしていくことが

できるのであればネット生保でも良いと思いますが、そうでなければ大手生保に任せた方が安心

です。

お子さんが小さいのでしっかりした保険が必要な時期です。問題は第一生命の営業職員の個人的な

能力不足のような気がします。教育保険以外の保険に関しては、他の大手保険会社への見直しも

検討してみてはいかがでしょうか?

参考URL:http://profile.ameba.jp/cfpurawa/

はじめましてcfpurawaです。

保険料の多寡だけで判断すると保険が役に立たなくなることもあるので気を付けてください。

生命保険は本来人生をリスクに対して金銭的に対策を立てるために加入するものです。

保障範囲も保障期間も商品によって異なります。その種類・内容を理解するのは難しいものです。

生命保険会社によって得意分野がありますのでよく理解しておく必要があります。

第一生命のように営業職員を介して加入する大手生保はしっかりとして保障範囲が広く、加入後の

フォローがあるので安心です...続きを読む

Q白岳の日本酒のCMで新婚夫婦役の女性モデルは誰ですか?

白岳の日本酒のCMで新婚夫婦役の女性モデルは誰ですか?教えてください。

Aベストアンサー

松井涼子さんではないでしょうか。

参考URL:http://www.fit-fan.co.jp/artist/matsui/index.html

Q法人契約の経営者生命保険の保険料

法人契約の経営者生命保険の保険料
ベンチャー経営者です。
法人契約で2000万程度の経営者の死亡保険の保険金は最低でいくらいくらいなのでしょうか。

Aベストアンサー

オリックス生命のファインセーブ(無解約金定期保険)だと
10年定期で月額¥11,520
タバコを吸わない健康体なら、ソニー生命の無解約金定期保険
10年定期で月額¥9,220
ちなみに、安い!と豪語しているライフネット生命は
10年定期で月額¥11,546です。

全て全額損金の経理処理です。

以上3社紹介してみました。

Q新婚旅行はやっぱり必要?

変な質問で恐縮ですが(汗)、ちょっと気になっていたので質問します。

ウィキで『新婚旅行』を調べてみると、
『通例として新婚初夜から数日間は旅行しながら濃厚な休暇を楽しむものとされる』と書いてありました。

私の周りには、結婚式のあとに必ず新婚旅行に出掛けるカップルが多いです。
旅行会社にはハネムーンプランのパンフレットが並んでいますし、仲間内で結婚の報告があると、必ず「新婚旅行はどこへ?」という話にもなります。
当たり前のように、自然に「結婚→新婚旅行」という図式が出来上がっていますし、会社では結婚の時には準備等を考慮して特別有給休暇がありますので、その休暇を利用して新婚旅行に出掛ける同僚が多いです。

そこでふと思ったのが、やっぱり新婚旅行って必要なのかなという事です。
かくいう私も、実は来年結婚を控えていて、新婚旅行を楽しみにしている一人です(汗)
彼氏とはさも「新婚旅行は当然」というように、新婚旅行先について話をしています。
何度か一緒に国内旅行(温泉旅行)はしていますが、海外には一緒に行った事がないので、新婚旅行では海外にしようと話しているところです。

新婚旅行の是非を問いたいわけではなく、皆さんの周りもそうなのかなと思い質問しました。
また、新婚旅行に出掛けて良かった等の経験談も教えて頂けると嬉しいです。
よろしくお願いします。

変な質問で恐縮ですが(汗)、ちょっと気になっていたので質問します。

ウィキで『新婚旅行』を調べてみると、
『通例として新婚初夜から数日間は旅行しながら濃厚な休暇を楽しむものとされる』と書いてありました。

私の周りには、結婚式のあとに必ず新婚旅行に出掛けるカップルが多いです。
旅行会社にはハネムーンプランのパンフレットが並んでいますし、仲間内で結婚の報告があると、必ず「新婚旅行はどこへ?」という話にもなります。
当たり前のように、自然に「結婚→新婚旅行」という図式が出来上...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちわ^^

結婚式が終わるまでは、アレコレ意見がぶつかったり
お互いの両親の意見が合わなく調整に苦労したりしながら
結婚式を終えると思います。
大きな仕事を無事に終えた~っていう変な達成感があったり
しますが(笑)

そんなバタバタが終わったあとに行く旅行は、結婚前とは
違った気持ちで行けると思います。
新婚旅行と気構えず、慰労旅行とでも思ったら分かりやすい
かもしれませんね。

うちは、結婚式が終わった1ヵ月後に国内旅行しました。
敢えて旅行へスグ出かけなかったのは、式が終わっても挨拶
廻りだとか後片付けなどがあると予想してたので、それも
全て終わってからとお互い決めてました。

今は国内・海外とも色んなツアーがありますが、朝7時に
ホテルを出発して観光地廻りという過酷なスケジュールばかり
が多く、これじゃユックリ出来ない!と自分たちでプランを
考え自分たちで鉄道やホテルの手配をしました。
海外であれば、ツアーの方が料金的に安いと思いますが、必ず
大まかでも行程表を確認した方が良いかもしれませんね。

他の方が言ってるように、○○は良かったね~と今でも話を
してますし、必ず行く旅行!ってな感じではなく、慰労旅行
とでも気楽な気持ちで考えた方が良いかなと思います^^

こんにちわ^^

結婚式が終わるまでは、アレコレ意見がぶつかったり
お互いの両親の意見が合わなく調整に苦労したりしながら
結婚式を終えると思います。
大きな仕事を無事に終えた~っていう変な達成感があったり
しますが(笑)

そんなバタバタが終わったあとに行く旅行は、結婚前とは
違った気持ちで行けると思います。
新婚旅行と気構えず、慰労旅行とでも思ったら分かりやすい
かもしれませんね。

うちは、結婚式が終わった1ヵ月後に国内旅行しました。
敢えて旅行へスグ出かけなかったのは...続きを読む

Q「保険に入ってくれるなら、ライフプランの作成料は無料にします。」は違法?

保険代理店兼ファイナンシャルプランナーの業務は、一般的にお客様のライフプランを有料(1万円とか)で作成しています。
「私から保険に入って頂けるのであれば、特別にライフプランの作成料金を無料にします。」
と言って営業する行為は、下記の保険業法300条に抵触する行為でしょうか?

保険契約者又は被保険者に対して、保険料の割引、割戻しその他特別の利益の提供を約し、又は提供する行為

上記が合法であれば、そのようなアプローチは顧客開拓をするうえで有効かと思えます。
ご回答を頂けると幸いです。

Aベストアンサー

No.1です。
投稿後、夫と色々この話をしながらさらに調べたのですが、「やっぱりダメかもなー」という結論に達しました。

>保険契約者や被保険者に生命保険会社が提供しているノベリティグッズを活用することについては他の生命保険会社や他の金融機関などで慣行的に行われている程度の価値の商品で世間一般の常識の範囲内であれば問題ありません。

個人的な考えでは、ノベリティグッズと同様の使い方になると思います。実際に慣行的に行われている部分があります。
というのも、ライフプラン表を作ることよって、適正な保険商品や金額を設定することが出来るからです。
お客様が「いくらの保障が一番いいのか解らない」と仰った場合には、非常に使える手法になります。
さらに見直し時期などの予測も建てやすいし、5~6ステップ部分(実行援助と定期的見直し)の段階で新たな契約を組むことが出来ます。

だからこそ、セールストークとしてはこれ以上魅力的なものは無いですよね。
でも「限りなく黒」の理由があります。


1つ目は、あくまでも「契約前」に行う行為であること。「契約後」ではないんです。
何故なら、保障額を計算するため。
契約のためにいくらでも引き上げる事は可能ですが、それだと解約のリスクが発生します。
末永くお付き合いするには、無理のない契約にする必要があるからです。

2つ目は、個人情報の扱いに関するもの。
保険会社がどこまでOKを出すかです。

3つ目は、利益相反行為に関わること。
中立性を保てますか?

あの後、FP協会だけでなく金財の倫理規定も目を通しました。
ちょっとだけ詳しい内容は、↓の保険業法にあります。
http://fp-jouhou.com/goukakunou/fp.kiso/fprinri.html
懲戒規定なんかも目を通すとよろしいかと。

4つ目は、最低でも日本国内出回っている全ての保険商品を使って比較検討しなければならない事。
実際にライフプラン付きで営業行っている代理店さんを知っていますが、海外の保険商品も取り扱っています。
ここまでくると「金融取引に当たるものなのか否か」まで勉強する必要があります。

----------------------------------------

>「私から保険に入って頂けるのであれば、特別にライフプランの作成料金を無料にします。」

この文言で一番問題なのは「保険に入って頂けるのであれば、特別に」です。
加入を前提に言ってしまっている事なんです。

ぶっちゃけると、お客様が「やっぱりやめる」と逃げられる部分が無くなっている。ここが一番の問題。
「抱き合わせ販売」と判断されやすいです。そのため、行政が介入して違法行為と見做される可能性が高まります。


----------------------------------------

代理店だけでなく、実際に関わった全ての保険外交員はFP資格を持っている位「当たり前」の世界です。
(職場が資格取得を強要する位には、仕事に必須と考えています)
FPを持ってる事だけでは、全く差別化は図れないです。

あくまでも例ですが。

病死された元生保の担当者(エリア契約数No.1でした)さんの売りは、法人営業を含めた人脈でした。
それも、どの方も10年以上長くお付き合いする位です。
絶妙な数字を更新毎に出してきてお客様から一発OKを出せるくらい、素晴らしい仕事をしてくださいました。

元商社勤めで独立系の保険代理店を営んでいる方(CFP)とはFP協会のボランティア仕事で知り合ったのですが、保険を投資商品のひとつとして販売していらっしゃいます。
実際に協会のボランティア仕事を通じて、お客様が増えている状態です。
(営業活動は全てNGですが、CFPなのでFP協会のHPの検索欄に連絡先等が登録されています)

参考までに。

No.1です。
投稿後、夫と色々この話をしながらさらに調べたのですが、「やっぱりダメかもなー」という結論に達しました。

>保険契約者や被保険者に生命保険会社が提供しているノベリティグッズを活用することについては他の生命保険会社や他の金融機関などで慣行的に行われている程度の価値の商品で世間一般の常識の範囲内であれば問題ありません。

個人的な考えでは、ノベリティグッズと同様の使い方になると思います。実際に慣行的に行われている部分があります。
というのも、ライフプラン表を作ることよって...続きを読む


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