どなたか教えてください。先日ミレーのプラロ、マルシェを購入しました。エマージェンシーホイッスルというのがついているようなのですが、どこについているのかわかりません。使い方も教えていただけると嬉しいです。

A 回答 (1件)

ミレーのプラロ、おしゃれですよね。

私も先日購入して、ホイッスルを探しましたがなかなか見つからず。
なんと、チェストベルトのバックルがホイッスルになっているのです!
これは、非常事態のとき(崖下に落ちちゃったときとか)に自分のいる位置を知らせるときに使います。登山のときに必要な アイテムです。
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Qなぜ リュックは皆さん MILLETなのですか

素朴な疑問ですが 山歩きをされる方の多くは装備しているリュックのメーカーが ほとんどMILLETなのですが 理由はあるのでしょうか?
ショップで見ても MILLETの明らかな良さが見つかりません。他のメーカーにもデザインや機能 カラーなど良い製品がありますが どうなんでしょうか? (ノースフェイス、ドイター など)

Aベストアンサー

 確かにミレーは人気があるメーカーですが、"ほとんど"というほど多くもない気がするのですが。
 何年か前に山岳雑誌の特集で山道具のアンケート結果が掲載されていましたが、ザックでは確かにミレーがトップでしたけど、それでも20%程度に過ぎませんでした。

 日帰りハイキングに使うような小容量ザックはまた別として、ザックの良し悪しはデザインでも色でも機能でもなく、「重量バランス」が全てと言っても過言ではありません。そしてそのバランスについては、どのメーカーも接近した性能、というわけではなく、けっこう差があります。
 私が登山を始めた30年ほど前は、国内で買えるそういう意味での「まともなザック」はミレーとカリマーしかない、という状態でした。
 現在は他にもモンベル、オスプレー、ドイター、グレゴリーなど、とてもバランスの良いザックを製造するメーカーが増えたので、ミレーやカリマーのシェアもそれだけ低くなってきたのでしょう。
 ちなみに私の現在所有しているザックは、モンベルが2つ、ミレーとオスプレーとダックスが1つずつです。

Qザックの背面長が合っていない?

 数年前に富士登山用に登山用品専門店でZERO POINTのマチカチ 25リットルを購入しました。店員さんに見立ててもらったものです。その後、山小屋泊に1回使用しました。

 現在、日帰りの山歩きには22リットルのザックを使用しています。

 今年は山小屋泊を何度か経験したいのですが、ZERO POINTを背負ったところ、どうも背面長が合わないような気がします。

 私は身長163センチの女性、背面長を測ってもらったことはないのですが、胴長なので50センチくらいあるのでは、と思います。
 
 ZERO POINTを背負い、ヒップベルトを締めたあとでショルダーベルトを締めると、ヒップベルトの背面部分(ザック本体とつながっている部分)が相当持ち上がります。 横から見るとベルトが水平ではなく、斜めになっています。5センチは上がっていると思います。上がった分、歩いているうちにベルトがウエストに動いてしまいそうなくらいです。(過去の2回の山歩きでは動いてしまったことはないのですが……。) 
 そして、なんだか首に力が入るような?
 試しにヒップベルトを腰骨ではなくウエストで締めたらバランスがよいような気がしました。

 この場合、ザックの背面長が短いのでしょうか?

 ZERO POINTでは若干容量も少ないように思うので、サイズが合っていなければ、別のザックを購入しようと考えています。

 よろしくお願いします。

 数年前に富士登山用に登山用品専門店でZERO POINTのマチカチ 25リットルを購入しました。店員さんに見立ててもらったものです。その後、山小屋泊に1回使用しました。

 現在、日帰りの山歩きには22リットルのザックを使用しています。

 今年は山小屋泊を何度か経験したいのですが、ZERO POINTを背負ったところ、どうも背面長が合わないような気がします。

 私は身長163センチの女性、背面長を測ってもらったことはないのですが、胴長なので50センチくらいあるのでは、と思...続きを読む

Aベストアンサー

モンベルのザックの背負い方は
中型バックパック(フィットプレート内蔵モデル)のフィッティング
http://support.montbell.jp/common/system/user/infomation/disp.php?site_category_id=7&infomation_id=17
にあるとおり。
モンベルというメーカーはno1さんがいうような「ウエストベルト」ではなく、質問者さんの書いたとおり、「ヒップベルト」という名称を使っており、質問者さんは何も間違っていません。
さらにno1さんの記述は誤解を招きます。
ヒップベルトの装着位置ですが、歩行中確かにヒップは動きますがヒップの一番太いところを包むようにではなく、その上でヒップに乗せるようにして締めます。これだと太ももの動きにはさほど干渉しません。さらにこの位置でベルトを締めると、重量を腰で支える形になります。ウエストの一番細いところで締めるようなことはしてはいけませんし、そんな締め方をするとそれこそ歩行中は結構食い込んだりしますし、当然腰で重さを支えることができず、ほぼ大半の重量が肩にのしかかります。(いや、昔はそういうザックがあたりまえでしたが)
このヒップベルトは歩行中にザックを安定させるのではなく、肩で重量を背負うのではなく腰にかなりの重量を乗せることによって重いものを背負った時に重量バランスを良くし疲労を軽減させるものです。
ウエストバックを締める位置よりは下になります。(詳しくは上のモンベルのhp参照)

で、ヒップベルトを締めた後のショルダーベルトですが、ヒップベルトが斜めにずりあがるまで引っ張るのは引っ張りすぎだと思います。体に密着するまで引っ張りますが、それから先はショルダースタビライザーを引っ張って密着させますので、ずりあがるようなことはありません。
すきまなくぴったりひっつけばできあがりです。

一度購入した店舗で再度フィッティングしてもらえば、ショルダーベルトをどこまでひくのか等がわかっていいと思います。

なお、22Lをお持ちであるのに25Lを購入した理由がわかりません。表示と実容量が違うのでかなり差があるのでしょうか。小屋泊まり縦走、日帰りハイク、コンパクト化すれば1泊くらいのテント泊まで頑張ればカバー可能な30~35Lが一番使いやすい選択肢だと思います。

参考URL:http://support.montbell.jp/common/system/user/infomation/disp.php?site_category_id=7&infomation_id=17

モンベルのザックの背負い方は
中型バックパック(フィットプレート内蔵モデル)のフィッティング
http://support.montbell.jp/common/system/user/infomation/disp.php?site_category_id=7&infomation_id=17
にあるとおり。
モンベルというメーカーはno1さんがいうような「ウエストベルト」ではなく、質問者さんの書いたとおり、「ヒップベルト」という名称を使っており、質問者さんは何も間違っていません。
さらにno1さんの記述は誤解を招きます。
ヒップベルトの装着位置ですが、歩行中確かにヒップは動き...続きを読む

Q黒い服と蜂の関係性はどこまで本当ですか?

黒い服と蜂の関係性はどこまで本当ですか?
最近黒い服が好きで気が付くと全身黒のコーディネートで山に行きます。そこで昔からよく言う「黒い服だと蜂に刺される」という山での常識にたいして再確認です。
理由としては二つ
(1)蜂は黒と白しか色の認識がなくより目立つ黒い色の動く物体に反応する。
(2)天敵のクマと間違う。

(1)に関しては理屈としてなんとなく分りますが(2)に関しては眉唾です。(1)に対してのこじつけのような気もします。いずれにしろ(1)(2)の両方とも正確な文献では見たことがなく俗説的なイメージです。改めてどこまでが信用できるのか、科学的な裏づけがあるのか知りたいです。雪のあるうちは気にせず黒い格好で山に行っていましたがこれからの季節多少は気を使いますので正確な情報をお願いします。

※「雪山、遭難、目立つ色」等の突っ込みは今回はいりません

Aベストアンサー

>しかも本当に蜂の天敵ってクマなのでしょうか

本当です。この場合の蜂はスズメ蜂です。足長蜂やミツバチ等は関係ありません。

オオスズメ蜂等は地中に巣を作りますが、熊はその巣を襲います。スズメ蜂の脅威は熊だけです。

この熊は蜜目当てではありません。蜂の子(幼虫)を食べに来ます。重要な蛋白源です。

ですからスズメ蜂は一番の脅威に対して常に攻撃姿勢を崩しません。黒い色に対して、一番の攻撃性を示す事は実験で証明されていますので、整髪料と共に注意が必要です。(整髪料は攻撃フェロモンを刺激するらしいです)

Q山登り初心者です。ザックなどについて教えて下さい。

30代前半の女性です。最近山登りを始めたのですが、全くの初心者でどんなものを買ったらいいのかわかりません。
まだ始めたばかりで、いきなり全部高いものを揃えるのは勇気がいりますので、取りあえず必要最低限のもので、買うからには長く使えるものを購入したいと思っています。
取りあえず靴は購入したのですが、あとはザックを購入し、服などは手持ちのものを工夫して使おうかと思っています。
まだ泊まりなどは考えておらず、日帰りで初心者でも歩けるようなところに行くつもりです。
今のところ9月の初めに奥多摩に行こうと思っています。
雨具はいずれゴアテックスのものなどを購入して、今はビニール雨合羽でと思っているのですが、どうでしょうか?ちゃんとしたものをもう購入した方がいいでしょうか?
先日初めて歩いた時に、素人だからこそ、安全のためにある程度の装備があったほうがいいのかなとも思ったのですが。

取りあえず今はザックを購入しようと思っています。
今のところネットなどで調べていて考えていたのは、
・30~35Lくらい
・縦長の形
・雨蓋がついている形(?)
・試着してみてフィットする
くらいなのですが、何かアドバイスありますでしょうか?
正直選択肢が多過ぎて困っています。
こうなったらあとは好みでと思っているのですが、アウトドアブランドなどに全く疎く、普段のファッションとかけ離れすぎて、正直どれがおしゃれなのかもよくわかりません。
見ていて気に入ったのはパタゴニアとかよりは、フランスのエーグルはかわいいなと思いました。

質問を整理すると下記の通りです。
1. おすすめのザック、または選ぶ際に気をつけること
2. 今の段階で他に揃える必要のあるもの、選ぶ際のポイント

私の方でポイントは、
・初心者に使いやすい(機能的)
・取りあえずというよりは(今後買い足していくにしても)長く使えるもの
・これは、上記をクリアした上で選べるようであればですが、せっかくだからできればおしゃれで気に入って使えるもの
要は安全に楽しめて、末永く使える、そして尚かつ気に入ったものだと更に楽しいなということです。

本当に全くの初心者なので、とんちんかんなことを書いているかもしれませんが、色々教えていただければうれしいです。

30代前半の女性です。最近山登りを始めたのですが、全くの初心者でどんなものを買ったらいいのかわかりません。
まだ始めたばかりで、いきなり全部高いものを揃えるのは勇気がいりますので、取りあえず必要最低限のもので、買うからには長く使えるものを購入したいと思っています。
取りあえず靴は購入したのですが、あとはザックを購入し、服などは手持ちのものを工夫して使おうかと思っています。
まだ泊まりなどは考えておらず、日帰りで初心者でも歩けるようなところに行くつもりです。
今のところ9月の初めに...続きを読む

Aベストアンサー

Jagar39です。

スーパーハイドロブリーズ、良いですよ。機能的には巣通に使う分にはゴアテックスとほとんど変わりません。
レインフィールダーもお奨めです。ゴアテックスの上下で2万円という例外的な安さですから。
両方とも使用経験がありますが、機能的には特に不満はありません。

価格の差は、1つは防水透湿性素材の差、もうひとつは重量です。

防水透湿性素材は、ゴアテックスに代表される多孔膜系の素材と、ウレタンコーティング系の素材があります。
性能(透湿性)はどちらもピンからキリまであるのですが、ウレタンコーティング系の素材の方が圧倒的に安価です。その代わり、コーティングなので耐久性には劣ります。洗濯を重ねたり紫外線によっても劣化していくので、使用と共に徐々に防水性が落ちていきます。
モンベルのスーパーハイドロブリーズは、性能的にはゴアテックスと大差ないのですが、耐久性はやはり落ちるでしょう。
まあ、うちのウエアは5年使用してもまだ機能低下は感じられないので、無名の4,000程のチャリ用カッパ(1回の洗濯で防水性がなくなりました)よりは遥かにまともです。

レインフィールダーとストームクルーザーの価格の差は、つまるところ重量の差です。
ゴアテックスのメンブレン自体は軽量化できないので、ウエアを軽く作るには止水ジッパーを使ってフラップを省略したり、ポケットなどを溶着で接合してシームテープを省略したり、といった仕様になるので高くなるわけです。
さらに軽量化するには、ゴアテックスと貼り合わせるナイロン生地を軽いものにするしかありませんが、単に軽い生地すなわち薄い生地を使うと、強度が落ちます。
強度を落とさずに軽い生地を使いたければ、そういう生地を自社開発するしかないわけです。

レインフィールダーは、確かにモンベルのレインウエアの中では重量級なのですが、他メーカーの製品と比較するとちょうど標準的な重量といったところです。2モデル前のストームクルーザーの重量より僅かに重い程度なので、コストパフォーマンスはむちゃくちゃ良いと思います。

ついでにザックのブランドも。

モンベルはあまり凝った造りをしていない代わり、素直に使いやすいです。重量バランスは以前は酷くて「体力があり余っている大学のワンゲル御用達」みたいなムードがあったのですが(事実、山でモンベルの古い大型ザックを担いでいる人に話しかけると、ほとんどが大学のワンゲル出身です)、最近のモデルはとても良いです。

オスプレーは重量バランスについてはトップクラスでしょう。
グレゴリーやドイターは使ったことがないのですが、評判はとても良いですから、カリマー、ミレーあたりと合わせてこれらがトップクラスかと。

ダックスはこれまでに高校時代に創業直後の50Lザックを買って以来、5つほど買いました。どれもあまり気に入らなかったです。
重量バランス、細かな使い勝手共に、その時代のトップクラスと比較して常に2段階くらい落ちる、といった印象です。

ノースフェースは、私はウエアを何着か買ってどれも気に入らなかったので、ザックには最初から候補に挙がらないのですが、買って使った友達の評価では、「ダックスよりはマシかな?」でした。
なので私はこれからも買わないと思いますが・・・

ミレーは学生時代は高くて買えない憧れのブランドでした。
なので私は大学ではカリマーを使っていたのですが、今ではミレーは安くなりましたね。安くなったら不思議なものであまり欲しくなくなってしまったのですが、1つ持っている30Lザックは普通に良いです。

カリマーは大学時代、年間200日くらい山に入っていたし、夏山合宿はでは3週間分の食料や登攀具で50kgほど担いでいたので、酷使に次ぐ酷使を重ねていたのですが、30年近くたったストラップひとつ切れているわけでもなく、コーティングすら傷んでいません。
当時のダックスが3年で寿命を迎えていたことを考えると、驚異的な耐久性です。
まあ、今のモデルが同様の耐久性を持っているかどうかは判りませんが・・・

余談ですが他の回答にも出たノースフェースですが、日本のノースフェースは名前だけで製品の企画と開発はゴールドウィンてす。
なのでアメリカのノースフェース(本家)とは製品のラインアップもまったく別だし、ほとんど何の関係もありません。
ほんの数モデル、アメリカノースフェースの製品を日本ノースフェースでもラインアップに入れていますが、日本向けにローカライズされておらずサイズ表記さえアメリカサイズ表記のままなので、どのモデルがそれかすぐわかります。
なので私の中ではオンヨネあたりと同じイメージです。モノはオンヨネの方が「いいな」と思うものが多いですが。

アメリカノースフェースもそんなに好きなメーカーじゃないんですけどね。
実験的な新技術をよく投入してくるメーカーなので「先進的」というブランドイメージがあるそうなのですが、実験だけであまり続かないモノが多いので。

Jagar39です。

スーパーハイドロブリーズ、良いですよ。機能的には巣通に使う分にはゴアテックスとほとんど変わりません。
レインフィールダーもお奨めです。ゴアテックスの上下で2万円という例外的な安さですから。
両方とも使用経験がありますが、機能的には特に不満はありません。

価格の差は、1つは防水透湿性素材の差、もうひとつは重量です。

防水透湿性素材は、ゴアテックスに代表される多孔膜系の素材と、ウレタンコーティング系の素材があります。
性能(透湿性)はどちらもピンからキリま...続きを読む


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