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移動平均単価で売上原価管理しています。
仕入単価に誤りがあり、訂正したいと思います。
1.過去にさかのぼって移動平均単価の計算をしなおして、商品有高帳の再記入が必要でしょうか?
2.仕入の赤黒のみで、移動平均は計算しなおす必要はないのでしょうか?
3.また、計算しなおす場合、決算をまたいでの訂正は可能でしょうか?

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A 回答 (1件)

確実なことはいえないですが、移動平均法の場合は遡って計算し直してます、正確を期すならそれしかないかと。

決算は確定した数字なので、訂正難しそう・・・。
すみません、なんの答えにもなってませんね。
詳しい方に期待します。
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Qフォーキャストって何ですか?

普段見積りとかする機会が無かったので、
知らない単語なんですが、

納期を確認した場合に、
「フォーキャストを入れて2ヶ月」との
回答が来たのですが、
フォーキャストってどう訳したら良いんですか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

forecastは使い道がいろいろありますよね。weather forecastなら天気予報、動詞で使えば「予想する」などなど。

うちの会社はグローバル展開している製造業なので、フォーキャストと聞くとピキピキ反応してしまいます。「発注計画」と呼んでいます。生産計画を立てるためにはフォーキャストは必須です。

フォーキャストを入れて2ヶ月、というのは、発注計画を前もって提出しておけば納期は2ヶ月ってことですね。逆に言えば、フォーキャストなしの発注の場合は2ヶ月の納期はムリだよ、ということになります。

Q月別移動平均法と総平均法(月別)の違いは何ですか?

月別移動平均法と総平均法(月別)の違いは何ですか?
ある会社の報告書を読んでいて上記の記述がありました。

Aベストアンサー

月別移動平均法と月別移動平均法は、結果的に計算結果は同じです。

では、なぜ月別移動平均法と月別総平均法があるのかと疑問が生じるかもしれません。
これは原則的な移動平均法と総平均法という棚卸の評価方法という理論からくるものです。
つまり、理論的な入口がちがうのです。

移動平均法は、その名の通り商品を仕入れる毎に商品単価を計算します。
例外として月別も認めているのです。

総平均法の原則は期首と期末の平均で単価を計算します。
例外として月別、半年毎も認めているということです。

上記のとおり、それぞれの例外として認められている月別は
結果的に計算結果は同じになるということです。

よって、報告書の注記に記載されている評価方法は、もともとの
会社として総平均か移動平均を原則にしているかが記載されている
ことになります。

Q先入先出法による売上返品と仕入返品

簿記を本格的に勉強している者ではないのですが、
仕事上ある程度の知識が必要になりました。

先入先出法での返品についてなのですが、
(1)自社が販売した商品が返品された場合
(2)他社から仕入れた商品を返品する場合
についてそれぞれ教えて下さい。


まず(1)ですが、調べたところ「最初から返品分少ない数を販売した」と
考えれば良いというのを見ました。

○○工業に商品Aを10個販売し、その原価の内訳が
4/1仕入分:100円×8個
4/2仕入分:110円×2個
で、4/3に4個が返品された場合、返品の内訳は
4/2仕入分:110円×2個
4/1仕入分:100円×2個
で、計420円、ということで間違いないでしょうか?

次に(2)についても調べてはみたのですが、私にはよく理解できなかったので、
どういう考え方をすれば良いのか、ご教授下さい。

以下に例をあげますが、現実的にこのような取引があるかどうかは
とりあえず除外して下さい。

××商事から仕入れた商品Bについて、
4/1仕入分:100円×8個
4/2仕入分:110円×2個
の取引があり、4/3に4個を返品した場合、返品の内訳は
どのようになりますか?

それともうひとつ疑問なのが、仕入と返品に時間的な間隔があり、
××商事に返品する際に、××商事から仕入れた商品が
全て払い出されていた場合です。

全て同一の商品について、
4/1××商事より仕入:100円×10個
4/2△△商会より仕入:110円×10個
4/3○○工業に販売:10個(4/1仕入分100円×10個)
の取引があり、4/4に××商事に5個返品する場合、
どのように処理するのが正しいのでしょうか?

質問が多く申し訳ないですが、よろしくお願いします。

簿記を本格的に勉強している者ではないのですが、
仕事上ある程度の知識が必要になりました。

先入先出法での返品についてなのですが、
(1)自社が販売した商品が返品された場合
(2)他社から仕入れた商品を返品する場合
についてそれぞれ教えて下さい。


まず(1)ですが、調べたところ「最初から返品分少ない数を販売した」と
考えれば良いというのを見ました。

○○工業に商品Aを10個販売し、その原価の内訳が
4/1仕入分:100円×8個
4/2仕入分:110円×2個
で、4/3に4個が返品された場合、返品の内訳は
4/2仕入分...続きを読む

Aベストアンサー

#3です。

>あくまで簿記の先入先出法の考え方は参考までに、
ある程度は社内での決まりごとを別途検討
することとします。//

生じる誤差は月毎とか四半期毎とかを決めて調整すればいいと思います。

次なるご質問、
>仕入の返品を「仕入れなかった」と考えるか、
「払い出した」と考えるかで異なると
思うのですが、どうでしょうか。//

ですが、これは「仕入れなかった」と考えるのが妥当と思いますが、その「仕入れなかった」商品が4/1の分か4/2の分かはこの返品によっていくらの返金(または買掛金の減少)になるかで決めるしかないと思います。そう、ここで決めることではなく、仕入先との交渉次第です。

なぜ販売する際の払出価格の決定方法が色々とあるかというと、販売時に顧客とやり取りする金額は売価であって仕入価格ではないからです。つまり、販売したときに、
「販売した商品の仕入価格はいくらだろう?」
ではなく
「販売した商品の仕入価格はいくらと考えたらいいだろう」
と、言う風にしか考えられないからです。
一方で、仕入れ時には、実際に動くお金や発生する買掛金の金額が仕入価格そのものです。「どう考えたらいいだろう?」なんて余地がありません。仕入先に返品するのならば、先に仕入れたものでも、後に仕入れたものでも良いわけです。それが幾らかが明確ですから。どちらを返品するかは当事者間の決め事に過ぎません。

#3です。

>あくまで簿記の先入先出法の考え方は参考までに、
ある程度は社内での決まりごとを別途検討
することとします。//

生じる誤差は月毎とか四半期毎とかを決めて調整すればいいと思います。

次なるご質問、
>仕入の返品を「仕入れなかった」と考えるか、
「払い出した」と考えるかで異なると
思うのですが、どうでしょうか。//

ですが、これは「仕入れなかった」と考えるのが妥当と思いますが、その「仕入れなかった」商品が4/1の分か4/2の分かはこの返品によっていくらの返金(または買掛金の減少)に...続きを読む


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