堀江貴文氏が

「中国が沖縄を占領すれば、世界が黙っていない。中国はほかの国との交易が困難になり、経済や貿易に差し支える。」

と言っておりますが、果たしてそうなるのでしょうか?

私は

「中国は満州やウイグルを現在進行形で侵略している。」

と言う認識を持っておりますが、
多くの日本人はウイグルの存在すら知りませんし、
辻本清美氏にいたっては「満州は元々中国の領土」と朝まで生テレビで発言している状態です。

満州やウイグルのように明らかな侵略を行っている中国に対し、
世界が抗議し、他国との貿易に支障が出ているということはありません。

対して、沖縄については、日本が自国領に組み込んだ経緯は侵略だったかもしれませんし、
沖縄は日本だけでなく歴代チャイナに服属しておりましたので、
中国が日清戦争において「わが服属国の朝鮮に干渉するな」と言ってきたように、
「わが服属国の琉球を日本から解放する」
といって、人民解放軍を派兵した場合、
私としてはウイグルや満州支配と違って、
中国側にもいくばくかの理があると思っております。

それなのに、堀江氏は「世界が黙っていない」なんてことをいうとは、
世界のどの国も、
「中国が沖縄を支配することに何ら理はない」
と考えているのでしょうか?

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A 回答 (11件中1~10件)

#3です。

お礼ありがとうございます。補足です。

>米国が自国の利益のために中国の沖縄支配を防ぐと言うことでしょうか。
米国だけの利益でいえば「その通り」です。しかしその後ろには米国にそうしてもらいたい多数の国が存在します。

>私が不勉強なだけかもしれませんが、日本が沖縄を自国領に組み込んだ経緯は侵
略だったのかもしれないと思っております。
まったく不勉強ではありません。沖縄を日本が自国領に組み込んだのは、まったくもって「侵略」といえます。琉球としては日本に併合されたくなかったと思います。
ただし同時に、チャイナに併合されたくなかったのも事実で、琉球は「独立」のため、チャイナに服属すると同時に日本にも服属しており、ちょうどシーソーが真ん中でバランスするように「独立」という中間点を保っていたのです。


>上記のことから、私は中国が沖縄を支配する理がいくばくかあると思います。
その際に、沖縄の人たちがどう思うかは問題ではなく、まずは大和人を沖縄から
追い出し、琉球を中華人民共和国あるいは中華民国の服属国に戻し、その後沖縄
県の人がチャイナへの帰属か独立化かを選択するものだと言うことにはならない
のでしょうか?
ですから、中国が沖縄を支配する理はあるのですが、それは日本が沖縄を支配する理と同じ程度でしかありません。先に沖縄人が独立を掲げて大和に抵抗し、それをチャイナが助けて日本や米軍と戦争する、というときのみ本当の意味で理が立つのです。
この場合は、世界はむしろ沈黙し、様々な立場の国が現れると思います。


米国は中国が沖縄支配の正統性を前面に押し出して派兵してきた場合、逆に米国
も国際社会の目もあることから、人によって判断が分かれるような状況では、傍
観を決め込むかと思うのですがいかがでしょうか?

中国が沖縄支配の正統性を前面に押し出したら、米国はむしろ国際社会の目を気にして、絶対に阻止します。
「中国が○○支配の正当性」という理由で戦争を仕掛けるなら、沖縄だけでなく南沙諸島など憂慮すべき場所はたくさん有り、その地域の国家は「中国の横暴」として反発を強めることになります。

外交とは一時が万事であり、沖縄を中国が占領するなら他の帰属問題がある地域も同様に処理される(つまり中国が占領しようとする)と考えるのが普通で、米軍がそれを傍観したら他の国はアメリカを見捨てるのです。ですから世界中に基地と艦隊を送っているアメリカとしては、日本や沖縄だけでなくどの地域の領土問題でも常に全力で解決することが求められおり、沖縄だけ傍観するということはありえないのです。


外交・領土問題というはすべてシーソーです。こちらに理があるという考え方ができるなら、すべて同じ考え方で処理されます。

沖縄が中国に朝献し服属してきたというのなら、沖縄は日本にも朝献してきており、中国が沖縄の独立のため占領というなら、今の状態は「沖縄の独立のために日本が占領している」といえるのです。
すべてへ理屈ですが、一方に事実があってそれが理由になるなら、他方の事実も同じ理由づけにつかえます。

ですから中国が沖縄を占領するということは、日本を除いて考えても、中国の勝手な屁理屈としか考えられないので、世界中から反発を受けることになるのです。

最初に書いたように、国の独立というのは「どこかの国の承認」があって始めて成り立つのです。どの国も自分の独立を承認してくれている他の国の独立が大切なので、中国のように複雑に絡まった糸を強引に自分のほうに手繰り寄せるような行為には反発するのです。
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この回答へのお礼

堀江氏は国際社会が黙っていないといいますが、その国際社会とは米国および米国への同調が自国の利益になる国々のことで、世界中の国が中国の沖縄占領を非難するわけではないのですね。

>沖縄が中国に朝献し服属してきたというのなら、沖縄は日本にも朝献してきており、中国が沖縄の独立のため占領というなら、今の状態は「沖縄の独立のために日本が占領している」といえるのです。
>すべてへ理屈ですが、一方に事実があってそれが理由になるなら、他方の事実も同じ理由づけにつかえます。

ものすごい屁理屈ですね、しかし、この屁理屈こそが現実なんだと実感できます。
長年、日本と沖縄の関係をどのように言ったらよいのか分かりませんでしたが、
この屁理屈がもっともしっくりきます。

堀江氏は経済的な面を考えたら、国際社会の不評を買って貿易に支障をきたすので、中国の沖縄占領の可能性を懐疑的に見ておりますが、
堀江氏の論拠とする「国際社会の眼」というのは、「米軍」という虎の威を借る狐ですね。

お礼日時:2011/05/02 15:07

もちろん世界のどの国も中国の侵略について


よく思っていないでしょうけど世界は中国に対して何もできませんよ。

軍事経済の両面で重要なのはアメリカ(とロシア)の世論です。
中国とアメリカが恒久的な同盟でも結んで
アメリカの防衛戦略上沖縄が不要にならない以上アメリカは守ってくれますよ。
ロシアは中国が沖縄を領有したところで影響がないので何もしないかもしれませんね(笑)
どこの国も『自国の国益に影響される世論』によって動いています。
国=その国の一般的な一市民として考えるとわかりやすいかと思います。
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この回答へのお礼

中国が沖縄を軍事占領する可能性は低いが、それは堀江氏の言う国際社会の眼を気にするためではなく、米軍の存在のための言うことですね。

お礼日時:2011/05/02 15:16

>中国に尖閣をとられて問題でもあるの?



これについても、お尻のアクセントがおそらく違っていて、単に純粋に質問しているのではないかと思います。
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この回答へのお礼

堀江貴文 朝まで生テレビでの尖閣関連の発言について語る 2011/2/7
http://www.youtube.com/watch?v=rAfr196cCWs

の3分50秒あたりからの堀江氏の発言の趣旨は

「沖縄を中国が占領したらこれは大変なことになるし
国際世論は黙っていない、
世界からどう思われるかのコストていうのは中国も気を配らなくてはいけないし、
軍事的に沖縄を占領したりしたら中国だって他の国と取引できなくなって経済的にも立ち行かなくなったりする」

というものです、
上記の趣旨の内容を堀江氏が「中国が沖縄を軍事占領しない論拠」としてあげております。

お礼日時:2011/05/02 14:48

戦争には大義名分が必要。


そして、中国が沖縄に軍事侵攻し支配する事に対して不都合が無ければ、「世界は黙っている」。

では、中国が沖縄に侵攻し支配する大義名分があるのか?
少なくとも、日本・アメリカ・中華民国・韓国に不都合があるのかどうか?
琉球王国が日支両属であった過去をもってそれを大義名分とするならば、現代の国境線をどう考えるか?

アメリカがその影響力をグアムサイパンにまで下げることを良しとするならば、世界は黙っているでしょう。
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この回答へのお礼

>アメリカがその影響力をグアムサイパンにまで下げることを良しとするならば、世界は黙っているでしょう。

米軍が沖縄に張り付いている限り、中国が大義名分を掲げてこようが米軍が撃退する。

逆に言えば、沖縄の米軍基地全てが沖縄県以外の日本各地に移転した場合は、中国が沖縄を支配しようとも、世界は黙っているということでしょうか?

お礼日時:2011/04/19 17:29

番組見ていない人が多いようなので回答しておきます。


堀江氏の発言は「世界が黙っていないので無抵抗でいい」という文脈で行われたものです。
自らを助けないものをアメリカが助けるとは思わないほうがいいでしょう。

侵略するとしたら単純に軍事力で侵攻してくると考えない方がいいと思います。
どのようにおこなわれるかはいみじくも日韓併合や満州国を正当化している人たちの意見が参考になるでしょう。
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この回答へのお礼

>侵略するとしたら単純に軍事力で侵攻してくると考えない方がいいと思います。

そう思います、考えられるケースとしては、歴史上沖縄が歴代チャイナに服属していたことと、日本が沖縄を侵略したということを前面に押し出した情報戦を仕掛けてくると思います。

私が知らないだけかもしれませんが、私は日本は沖縄を組み込んだのは侵略だったかもしれないと思っておりますし、中国が沖縄の領有権を主張するのもいくばくかの理があると思っております。

日本人の私ですら、中国が沖縄を占領する行為にいくばくかの理があると思っているぐらいですから、まして第三者的な立場の国からは中国が沖縄を占領する理がないとの意見が出されるのか疑問に思います。

>どのようにおこなわれるかはいみじくも日韓併合や満州国を正当化している人たちの意見が参考になるでしょう。

おっしゃっている意味が分からないのですが?

満州国建国は「紫禁城の黄昏」を読む限りでは(http://member.hot-cha.tv/~htc05528/CCP012.html)、十分正当性があると思います。
韓国併合については、中国人の趙宏偉氏が「韓国併合は、国際連盟が認めたから当時、国際法違反ではなかった。」と正当化しております。

つまり、沖縄についても占領する際は、何らかの正当化できる理由を準備しておくと言うことでしょうか?

お礼日時:2011/04/19 16:17

堀江氏はビジネスマンなので…


経済において国境は邪魔なだけですから、利害を越えて戦争に踏み切る事情などには意識がいかないのでしょう。
政治と経済と軍事は別だと認識するのがコツです。

どの国も、というと語弊がありますね。
確かに黙っていない国もあるでしょうが、黙る国もあると思います。
要は自分の国にメリットがあるかどうかで判断されるでしょう。

ただ、沖縄はシーラインとして凄く重要なので、アメリカが黙っていないでしょう。
シーラインというのは船の通り道ですね。
沖縄をとられると、中東からの流れを遮断することができるようになります。
そのため、アメリカは沖縄、台湾を重視して基地をおいたり、武器を提供したりしているわけです。

アメリカが怒るということは、国連を動かして経済制裁などを諮るかもしれません。
中国が常任理事国として拒否権発動するとだめになりますが。
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この回答へのお礼

おっしゃるとおり、沖縄が中国に支配されることはアメリカにとって面白くないことです。

しかし、私が不勉強なだけかもしれませんが、日本が沖縄を自国領に組み込んだ経緯は侵略だったのかもしれないと思っております。

また、沖縄は歴代チャイナに服属してきました。

上記のことから、私は中国が沖縄を支配する理がいくばくかあると思います。

米国は中国が沖縄支配の正統性を前面に押し出して派兵してきた場合、逆に米国も国際社会の目もあることから、人によって判断が分かれるような状況になった場合、それでも中国の沖縄支配には一切の理はないと考えてくれるのでしょうか?

お礼日時:2011/04/19 16:49

もしかすれば、沖縄に限らず、沖縄の方々の意に反して


「武力を行使するかのごとき侵攻をした場合」
を空想して氏が語ったと推測できませんか。

このような意味で氏は語ったのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

・堀江貴文 「中国に尖閣をとられて問題でもあるの?」(http://www.youtube.com/watch?v=al1WWYvRFfo&featu …)
・堀江貴文 朝まで生テレビでの尖閣関連の発言について語る 2011/2/7(http://www.youtube.com/watch?v=rAfr196cCWs

堀江氏は沖縄の方々の意については特に触れていなかったと思います。

お礼日時:2011/04/19 16:41

沖縄は、終戦後の1951年に開かれたサンフランシスコ講和条約で米軍に統治されることになりました。


しかし、アメリカは佐藤(栄作=元首相)ニクソン(元大統領)会談で日本に返還することになり、1972年に返還されました。
そのような歴史の経緯があるので、米軍基地は完全にはなくならないと思います。
その米軍基地がある沖縄を中国が侵略しょうとすることはアメリカに対する宣戦布告に等しいので、中国はアメリカを始めとする多国籍軍を相手に戦争をすることになります。
堀江氏のいう「世界が黙っていない」は、そういう意味と思います。

まぁ、中国共産党の一党独裁政治に終止符を打つ(民主化させる)には、中国の無軌道な軍事行動が必要なのかも知れません。
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この回答へのお礼

・堀江貴文 「中国に尖閣をとられて問題でもあるの?」(http://www.youtube.com/watch?v=al1WWYvRFfo&featu …)
・堀江貴文 朝まで生テレビでの尖閣関連の発言について語る 2011/2/7(http://www.youtube.com/watch?v=rAfr196cCWs

堀江氏はアメリカとの全面戦争への発展を考えているようには思えないのですが?

米軍基地以外を占領するだけでアメリカに対する宣戦布告と見なしてくれるのですか?

歴史上沖縄は歴代チャイナに服属しておりましたが、中国が沖縄を支配する理は一切ないとアメリカが考えていると言うのでしょうか?

お礼日時:2011/04/19 16:39

ある地域がどこかの国に帰属するとか、どこかの国が独立する(または革命などで政体が変わる等)の場合は、いくら自分の国(または政府など)が主張しても、回りの国が承認しないとその地域の帰属が決まらない、国が成立しない、ということがあります。



中国で言えば、ウイグルやチベットなどは「独立国」としての承認を近隣国やアメリカなどの大国に求めていますし、台湾は逆にいくら中華人民共和国(中共)が自国の領土と主張しても台湾にある中華民国(中民)を独立国として承認している国も存在します。
アメリカは中民との国交を断絶し、中共と国交を樹立していますが、その裏で台湾関係法を制定することで、事実上の軍事同盟は中民と取り交わしている状態です。

そのため日本を始め西側諸国といわれる国々は、国連の常任理事国を中共と認めながら(つまり独立国として承認していながら)同時に中民とも事実上の国交を持っているということになります。

このような二枚舌外交は実際にはけっこうあるのです。

つまり中国が沖縄を占領したときに「世界が黙っていない」というのは事実上アメリカが黙っていない、ということに等しいわけです。
逆に見れば質問者様が満州やウイグルを中共が占領していると思っていても、アメリカ(またはロシアでもいいですが)などの力のある国が問題にしなければ、事実上中共の帰属であることになってしまいます。
チベットのダライラマが訪米するのを中共があれほど警戒したのは、アメリカがチベットの独立や独立したい立場に理解を示すだけでも、外交のパワーバランスが変化してしまい、チベット民族が放棄した場合、世界的な世論が一気にチベット独立に向かうことを恐れているからです。

そしてようやく沖縄のことになるわけですが、少なくとも明治以降の100年は近代国家としての日本に沖縄が含まれることになっています。
1872年に明治政府が出した琉球処分とその後の台湾出兵などによって、近代国際法(当時は万国公法)上も多数の国に認められ、当時のチャイナである清国も日清戦争の後に沖縄における日本の統治権を認める形になっているからです。

もちろん沖縄の人々が日本からの独立を求め、チャイナへの帰属を求めるなら話は別です。(その後中共に属すのか中民に属すのかで議論がでるでしょうが、それは別の話ですね)

しかし、沖縄が望まないのに「沖縄を開放する」と言っても誰も相手にしませんし、ごり押しで沖縄を占領するなら、「チベットを開放する」といってインドがチベット地域に侵攻する事を止めることは出来なくなりますし、「満州を開放する」とモンゴルやロシアが介入しても構わないということになります。

これ「世界が黙っていない」というのとはちょっと違うかもしれませんが、中国(この場合は中共&中民)の主張する論理と国際法の枠組みが一致しないため、中国の論理を押し付けるなら同じ論理で中国を他国が攻めても違法ではなくなるからです。

ということでいろいろな意味を総括して言えば中共が沖縄に侵攻しようとすれば「世界が黙っていない」ということになります。
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この回答へのお礼

米国が自国の利益のために中国の沖縄支配を防ぐと言うことでしょうか。

私が不勉強なだけかもしれませんが、日本が沖縄を自国領に組み込んだ経緯は侵略だったのかもしれないと思っております。

また、沖縄は歴代チャイナに服属してきました。

上記のことから、私は中国が沖縄を支配する理がいくばくかあると思います。
その際に、沖縄の人たちがどう思うかは問題ではなく、まずは大和人を沖縄から追い出し、琉球を中華人民共和国あるいは中華民国の服属国に戻し、その後沖縄県の人がチャイナへの帰属か独立化かを選択するものだと言うことにはならないのでしょうか?

米国は中国が沖縄支配の正統性を前面に押し出して派兵してきた場合、逆に米国も国際社会の目もあることから、人によって判断が分かれるような状況では、傍観を決め込むかと思うのですがいかがでしょうか?

お礼日時:2011/04/19 16:36

中国が沖縄に侵攻して来たら、まず日本政府が黙っているはずなく、


追い返すために交戦し、それに米国が同調します。
いずれ自国に及ぶかも知れない中国の身勝手な行動を国連が許すわけが無く
すぐに多国籍軍が投入されることでしょう。

中国がそこまでアホなことはしないと思いますが、
手を替え品を替え、(経済)統治する作戦を遂行してくる危険があります。
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この回答へのお礼

・堀江貴文 「中国に尖閣をとられて問題でもあるの?」(http://www.youtube.com/watch?v=al1WWYvRFfo&featu …)
・堀江貴文 朝まで生テレビでの尖閣関連の発言について語る 2011/2/7(http://www.youtube.com/watch?v=rAfr196cCWs

堀江氏は中国が沖縄に侵攻してきたら、日本政府は黙っていればいいと考えております。

国連軍の派遣ですが、中国が拒否権を発動することはありえないのでしょうか?

歴史上沖縄は歴代チャイナに服属しておりましたが、中国が沖縄を支配する理は一切ないとアメリカが考えていると言うのでしょうか?

>手を替え品を替え、(経済)統治する作戦を遂行してくる危険があります。

もちろん、わたしも軍事侵攻の前にそのような作戦を取ってくると思っております。
孫子の兵法にもあるように、最上の勝利とは戦わずして勝つことですからね。

お礼日時:2011/04/19 16:26

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