今後、円安になっていくと考え、今、手がけている輸入ビジネスから輸出ビジネスを検討しています。可能であれば、海外での起業も視野に入れてはいるのですが、なかなか海外起業に関する情報が集まりません。ジェトロだと敷居が高い気がしますし。。。

もっと気軽に海外での起業情報を集められるサイト、ブログ、起業家のコミュニティをご存知でしたら教えていただければと思います。

ちなみに、検討中の国は、アメリカ、中国、台湾、韓国です。

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A 回答 (2件)

私も、海外起業に興味があり、いろいろと調べている最中です。



質問者さんが言うように、なかなかこの手の情報が得られることは難しいです。
個人的に、最近、見ているのは、Facebook上の海外起業コミュニティ。

http://www.facebook.com/challenge.world

あと、少し面白そうだなと思うサイトは、「海外起業家’s EGG」

http://worldsegg.com/

他には、海外移住情報

http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/air2.html

このあたりなんかは、比較的、難しくなく、いろんな情報が集められるのではないでしょうか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
こんなコミュニティがあるのですね。ここで情報収集をしてみようと思います。

お礼日時:2011/05/03 18:26

アメリカ系【BizSparck】つづりこれかな?


アイデア持ってて資金不足の未上場なら
申し込みというか審査請求も簡単なはず
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。上場すると言うレベルでもなく、まだ、小規模ながらのビジネスをしている段階ですので、自己資金でなんとかできるので融資は特に考えておりません。ただ、いずれ機会があれば、利用するかもしれません。ありがとうございました。

お礼日時:2011/05/03 18:28

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Q海外Wifiレンタル

8日間フランスへ海外研修に行くのに 海外用Wi-Fiレンタルを予約する予定です。
イモトのWi-Fiにしようと思っていますがちょっと不安になったので
教えて頂きたいのです。

(1)5人までつなげれるとのことで 5人でシェアするんですが
データー使用量は無制限ではないとのことですが
使用できるデーター量はどれくらいでしょうか?

(2)5人でシェアするのは大丈夫でしょうか?
※使用目的はラインやツイッターに写真数枚程度アップする。
地図として使用、通訳アプリを買い物や食事の際使用する程度にしようとは思っています。

(3)ホテルやWifiスポットでまめに設定し直した方がいいでしょうか?
またその際に安全な費用のかからないWifiを選択する方法は?
※Wifiを自動で選択していて 結果高額な請求が来たという話もネットで見たため不安です。

その他注意点や他に良いレンタル会社があれば教えてください。
※みんな学生のため5人で割り勘にしたいのが条件です

Aベストアンサー

イモトのは借りたことはないけど、グローバルWifi 、テレコムスクエアは借りたこと有ります。借してくれるルータは、中国製の多分似たり寄ったりの機種。値段で選んで構わないです。

データ量は書かれてたいるような使い方なら大丈夫。動画を視聴したりビデオ通話をしなければ問題ありません。ギガ単位の何時間もデータ転送したこと有り、警告のメールが来たりしましたがまったく使えなくなることはありませんでした。五人で使っても写真を同時にアップロードするとかすれば多少遅くはなるかと思いますが問題なく使えます。

ルータは設定を変える必要ありません。レンタル時に渡されるルータの使用説明書にしたがってルータとWifi 接続するだけです。あとはルータが自動で適切な携帯電話回線と接続することでインターネットを使えるようになります。

利用料金が高額になると言う話は、携帯やスマホの携帯電話回線を使うデータ通信機能をあらかじめ無効にしておけば大丈夫です。

Q起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後 今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2ヶ月〜:30-(10+5+1.79)=13.21
5年後:12.8+13.21×59=¥7,920,1900

Bパターン
20ヶ月まで:15-10=5
21ヶ月以降:30-(10+5)=15
5年後:5×20+15×40=¥7,000,000

Aの方が¥9,201,900プラス。

簡単にシュミレーションしてみたのですが、この計算は正しいですか?(税金など別途支払うものがあれば教えてください)
もし正しければ、やはりお金借りてでも早く起業するべきなのでしょうか?
※最初から30万の売上が経つのか不明ですし、自己資金調達の為にもっと割りのいい仕事して月々の貯金額を増やし早くお金貯られたらまた変わるとは思うのですが。。。

起業/融資100万or1年後自己資金100万5年後

今後起業を考えていまして、ふと気になったのです。

A:自己資金0万+銀行融資100万で今すぐ起業。
仮説1:5年(=60ヶ月)で返済、金利は固定で3%
=初月¥22000/2ヶ月以降¥17900の返済
仮説2:収入30万、生活費10万、運転資金5万

B:自己資金100万+銀行融資0万で20ヶ月我慢して起業。
仮説1:自己資金貯まるまでは月収15万のアルバイト。
・〜20ヶ月収入15万、生活費5万
・21ヶ月〜収入30万、生活費10万、運転資金5万

Aパターン
1ヶ月目:30-(10+5+2.2)=12.8
2...続きを読む

Aベストアンサー

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツコツやっていくのが一番ですかね?
正直なところ、100万ではかなり心もとないかと思います。
>道具さえあればできるものなので道具だけ揃えるには40万あればできます。
とのことですが、100万円から40万円を差し引いて残るのは60万円ですよね。
基本的に売上が全くなくても半年から1年は続けられるだけの資金を用意しておくべきです。
訪問美容のお仕事とのことですが、メイクとかそういった類のものかな?と想像しますが、使われる道具の中には消耗品もあるでしょうし、使用期限のある物もあるでしょう。
そういった物の買い替えサイクルや品質管理も考えましょう。
とても60万円で1年間売上なしで生活していけるとは思えないので、資金はもっと準備するか、それこそ運転資金を融資してもらうべきです。

あなたの行おうとしているビジネスの市場調査等はお済みでしょうか?
どの地域でどういった層をターゲットにするのか、そしてそのターゲットはその地域にどれだけいるのか、あなたの行おうとしているサービスの需要はどれほどあるのか。
そしてSWOT分析などをして、どのようなアプローチ方法でどのように営業をかけるのかなども決めているのでしょうか?
ご存知かもしれませんが、一応SWOT分析を解説しているサイトのリンクを載せておきます。
https://blog.kairosmarketing.net/marketing-strategy/swot-analysis-20131127/
こういった手法で分析して、戦略を決めて、戦術に落とし込みましょう。
様々な仮説を立てて、実証してみて、PDCAが回るサイクルを構築しましょう。

準備8割と言われますが、起業となるとそれが特に重要です。
綿密に準備して様々なリスクを想定してヘッジして、細かな計画を立てなければ失敗する可能性が非常に高いです。
特に質問者さんはお子さんの出産を控え、そこから乳幼児を育てながらの起業と営業ですから、ハードルはかなり高いです。

100万円という金額の根拠がちょっと解らないのですが、おそらく足りないというのが私の所見です。
アルバイトでも何でも良いので、もう少し自己資金は貯めた方が良いです。

>もう一度費用や売上の目処など計算してみます。
売上の目処は、現段階でこの人は確実に自分のサービスを買ってくれるという人が思い当たらないのであれば、皮算用を繰り返すことになるだけですから無意味です。
売上の目処を立てるのであれば、自分の提供するサービスが具体的にいつから稼働可能かを明確にして、必ず買ってくれるお客さんのところを回り、サービス開始時期をアナウンスして、買ってくれることを念押しして了解を得て、ようやく予定に入れるようにしましょう。

出産されることを抜いて考えて、今質問者さんがするべきことは、事業を運営していくために必要な最低限の知識を得ることと、質問者さんの進出しようとしている業界での法的な問題を知ることです。
法的な問題とは、例えばやろうとしていることを実現しようとした際に、何かしらの資格が必要なのか、行政などへの届け出が何か必要なのかなどなどです。

No.1及び4です。

>てか、先ほど資格のアドバイスくださった方ですか??
はい、資格のご質問をさてた際にも回答させていただきました。

>今後失業手当は入るのですが
具体的な起業準備に入ったら失業手当は切られますので注意しましょう。

>前年度の給与に基づく市民税や健康保険料がけっこう大きく、他にも子育てのお金を考えると春までに60万あればいい方だと思います。
そうですね、おそらくもっと少なくなる可能性が高いかと思います。

>やはり春から副業始めて、60万を早く100万に増やせるようにコツ...続きを読む

Qオーストラリアへ海外旅行に行きますが、海外用のwifiをレンタルせずにいく場合について質問です。 ・

オーストラリアへ海外旅行に行きますが、海外用のwifiをレンタルせずにいく場合について質問です。
・旅行先ではぐれた!などの緊急事態の際
・どうしてもネット今つかいたい!という時

上記の場合は、どのような手段がとられますか?
できるだけ金額は低い方法を教えて頂きたいです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

携帯のない昔に戻ればよいだけです。

まず、日本の携帯を緊急用に通話に使うのは恐ろしくお金がかかります。

日本の携帯は当たり前ですが、電話番号は日本でしか通用しません。国際ローミングは「電話を掛ける」はできても「受ける」ことはできないのです。

受けるためには、日本へ電話する必要があります。ですからオーストラリアに居る自分がオーストラリアにいる友人に日本から持って行った携帯で連絡をしようとするとこうなります。

自分が友人の日本の携帯に国際電話をする→日本の携帯会社(ドコモなど)が国際電話を受けて友人のいる国に転送する→友人のいる国で国際ローミングで電話を受ける(この場合は日本からかかってくるので受けられます)

このとき質問者様は自分の国際電話と国内での転送までの通話料金、友人は国際転送代と現地ローミング代(外国は受話も通話料がかかります)を払います。

とても莫大な費用で、私はハワイでこれをやりましたが、二人分の合計で3000円を超えました。10分は話していないと思います。

ということで、日本の携帯同士で連絡を取り合うのは非現実的というか、お金がいくらあっても足りません。それならタクシーでホテルに戻ったほうが安いです。

現実的な方法はいくつかあります。
メールやLINEなどのネット環境があれば使えるアプリなどがあれば、wifiのあるところ行けば連絡がとれます。あらかじめどういうところにwifiが飛んでいるか、確認しておきましょう。日本よりも多くの場所でつかえるはずです。

特にホテルとレストランはかなり使えるはずですので、ホテルロビーなどは使いやすいでしょう。

また、ネットを使いたいならネットカフェもあります。

はぐれた待ち合わせだけに限って言えば、ホテルのフロントに伝言を預けることもできます。ホテルのフロントに名刺がありますので、それをもらっておきましょう。また、タクシーで帰るときもそれを見せれば連れていってもらえます。

携帯のない昔に戻ればよいだけです。

まず、日本の携帯を緊急用に通話に使うのは恐ろしくお金がかかります。

日本の携帯は当たり前ですが、電話番号は日本でしか通用しません。国際ローミングは「電話を掛ける」はできても「受ける」ことはできないのです。

受けるためには、日本へ電話する必要があります。ですからオーストラリアに居る自分がオーストラリアにいる友人に日本から持って行った携帯で連絡をしようとするとこうなります。

自分が友人の日本の携帯に国際電話をする→日本の携帯会社(ドコモなど)...続きを読む

Q貴重なスペースを失礼します。 起業、経営に関しての質問です。 今、起業するために調べているのですが、

貴重なスペースを失礼します。
起業、経営に関しての質問です。
今、起業するために調べているのですが、商標登録をし、その際に個人事業として登録しました。
まだ今後起業した会社が成長するかはわからないですが、もし大きくしていけそうであれば大きくしていきたいと考えています。
そこで、初歩的な質問ですが、
個人事業、合同会社、株式会社、と企業の形態はいろいろありますが、それぞれメリットとデメリットがあると思います。もし詳しい方がおられましたらご教授下さい。
お願いします。、
一番知りたいのは合同会社の事です。

Aベストアンサー

私は、個人事業を法人化し、最初は合資会社として起業しました。
そして、株式会社化を検討した際に、事業を分割し節税対策をするという点で、合同会社を株式会社化せず、別会社として株式会社を設立しました。
その後必要に迫り、合同会社と株式会社のほかに、個人事業を再度起業させ、さらにさらに合同会社を増やしました。

個人事業は、起業も廃業も簡単です。
事業主が始めたと言えば開業であり、やーめーた、と言えば廃業です。
税務署への届出は、事後の届出であり、税務署の届出により企業や廃業が決まるわけではありませんからね。
しかし、事業上損害賠償を求められれば、廃業しても免れることはできません。事業主は無限に責任を負い、賠償ですと自己破産しても免れることはできません。

法人の設立全般に言えることは、設立に登記が必要であり、登記に費用が掛かることとなります。さらに赤字でも法人住民税の均等割として、最低でも7万円毎年納税しなければなりません。

ただ、法人で借り入れたものや損害賠償を受けたものが生じても、連帯保証を個人でしない限りは、原則、経営者個人に責任はなく、法人の倒産(廃業)により責任を免れます。

個人の確定申告は勉強して頑張れば、節税がどこまでできるかは別にしても、素人申告ができます。結構多くの方が税理士へ頼まずに、自己申告をされています。
確定申告時期の税務署が開設する申告相談会場には多くの人が集まっていますからね。
しかし、法人の申告は、そう簡単に勉強できるものではありません。ほとんどの会社が税理士へ依頼していることでしょう。税理士はビジネスですし、高度なノウハウを使った代理人として対応するため、それ相応の報酬を求めることでしょう。
ただ、個人事業と法人で比べれば、法人の方が社会的評価が高いでしょう。いまだに、法人でないと取引対象にしないという企業や団体もありますからね。

法人には、合同会社・合資会社・合名会社・株式会社と会社法で4種類とされています。そのほかに会社法以外で法人として認められる各種団体もあります。
会社法の法人が通常だと思いますが、やはりネームバリューでいえば、株式会社が一番です。
私の会社でもメイン会社は株式会社にしています。

しかしあらゆる手続き事務その他でいえば、区別はありません。
ただ、社会的評価などは株式会社が一番でしょうね。
事業の内容や取引状況その他によって、判断してもよいでしょう。

起業時の違いとしては、株式会社以外の人的会社と言われる3法人については、会社の健康と言われる定款の作成において、設立時に作成される定款について株式会社は認証が求められていますが、3法人は不要とされています。
認証は公証役場の公証人による業務とされておりますが、紙で作成された定款には印紙が必要で、さらに、公証人への報酬も必要となります。
紙ではない電子定款の作成となると、専用のソフトが必要となるため、印紙税の節約を考える人は、対応している行政書士や司法書士の事務所へ依頼します。

私はITにもそれなりに詳しいため、自分で電子定款を作成し、合同会社を設立させました。
人的会社も印紙税は課税されますが、電子定款ですと課税されません。さらに認証が不要で登記ができることを活用しましたね。

あとは、個人事業の事業主やその家族従事者は、社会保険への加入ができません。しかし、法人の代表者は加入ができます。
どちらも雇用保険には加入できませんし、労災も原則加入できません。しかし、法人個人問わず、特別加入制度を利用すれば経営者も労災の適用は受けられます。

あとは各種団体の会費等では、法人、それも資本金の額に応じた会費制度となっていることがあり、比較的資本が大きくなる株式会社ですと割高かもしれません。

ちなみにですが、私はやりませんでしたが合同会社の株式会社化も可能です。最初から株式会社にするよりも手続き費用が掛かりますが、高額ではありません。起業時の優先度愛により、まずは合同会社で起業し、その後株式会社にしてもよいでしょう。

最後に、市町村等の実施する企業予定者に対する研修に参加すると、設立時の登録免許税が安価になる場合があるようです。さらに、起業時の発明等として、商標や特許などの申請費用が安くなる制度もあるやもしれません。
企業経営者として一番良いのはすべて自分でやることではなく、情報を正しく収集し、能力ある人を上手に活用することです。その中の優先度愛等によりご自身で頑張る部分は頑張ることとし、営業に力を入れましょう。

私は、個人事業を法人化し、最初は合資会社として起業しました。
そして、株式会社化を検討した際に、事業を分割し節税対策をするという点で、合同会社を株式会社化せず、別会社として株式会社を設立しました。
その後必要に迫り、合同会社と株式会社のほかに、個人事業を再度起業させ、さらにさらに合同会社を増やしました。

個人事業は、起業も廃業も簡単です。
事業主が始めたと言えば開業であり、やーめーた、と言えば廃業です。
税務署への届出は、事後の届出であり、税務署の届出により企業や廃業が決まる...続きを読む

Q振込で支払えるレンタルWifi(海外用)

急遽来月イタリアに1週間ほど滞在することになりました。

ツアーに知人なし(一人)で参加するため、現地での色々な情報収集を
iphone4を持参して行いたいと思っています。

そこでレンタルwifiを日本から持参しようと思ったのですが、
インターネットで調べる限り、支払い方法がカードのものばかりで
困っています(クレジットカードを持ってないので・・・)。

何社か法人だと振込みで支払えるところはありましたが、
個人的な旅なので個人名義で借りる予定です。

どなたか振込みなどで支払えるイタリア用のレンタルWifiを
ご存知の方がいらっしゃいましたら教えてください><

Aベストアンサー

海外で使うレンタルwifiは、帰国して返却して料金が請求される後払いですので、クレジットカード払いになってしまいます。クレジットの方がレンタル会社はほぼ確実に料金を回収できますから。
料金を前払いできるようであれば、現金も有りうるかと思います。
レンタルのWifiの会社に問い合わせしてみては、いかがでしょうか。
もし、前払いできるとしたら、契約期間の料金に保証金を加える形になるかもしれませんが。

移動中にネットを検索するのであれば、レンタルのWifiアダプタが必要ですが、ホテルの部屋だけでiphoneを使おうとするなら、レンタルwifiは利用しなくてもよろしいです。
ホテルのLANサービスを利用すればよろしいです。
ホテルのLANサービスで、有線の場合がありますので、その際は有線LANを無線で飛ばす機器がありますので、取り寄せる必要があります。
まずは、宿泊するホテルの情報を調べてみてはいかがでしょうか。

海外へ行かれるのなら、クレジットカードは、必需品と言われていますが、作成できないのでしょうか。
クレジットカードを持っていないと、多目の現金を両替しておかないといけませんから。

海外で使うレンタルwifiは、帰国して返却して料金が請求される後払いですので、クレジットカード払いになってしまいます。クレジットの方がレンタル会社はほぼ確実に料金を回収できますから。
料金を前払いできるようであれば、現金も有りうるかと思います。
レンタルのWifiの会社に問い合わせしてみては、いかがでしょうか。
もし、前払いできるとしたら、契約期間の料金に保証金を加える形になるかもしれませんが。

移動中にネットを検索するのであれば、レンタルのWifiアダプタが必要ですが、ホテルの部屋だけ...続きを読む

Q輸入起業

外国から家具や雑貨、洋服を輸入して起業しようと思っておりますが、この業種はネットビジネスでは過剰気味でしょうか?また、外国に輸出する事で起業したい場合、今の時期お奨めの商材はありますでしょうか?

Aベストアンサー

もちろん過剰気味ですよ。ただしじゃあ入り込む余地がないかというとそうではありません。なぜなら、本気で商売しているのかと疑いたくなる所も相当ありますし、何の工夫もしていない所もたくさんあるからです。

「どうしてこれはないんだろう」「どうしてこんなに到着までに日数がかかるんだろう」「どうしてこんなに高いんだろう」「これを知りたいのに書いていない」・・・と、質問者さん自身がネットで買い物をして不満に思う部分があれば、それを改善できれば成功する余地があります。
ただしネットショップは出しておけば売れるのではありません。商品についてのやり取りは一般の店舗と同じですから、商品知識がないとダメです。奨められた商品をそのまま売るだけでは底が知れます。客に見透かされますし、まともな商品紹介ページも作れないでしょう。

Q海外で使えるレンタルwifiの後日請求についての質問です。

先日ヨーロッパへの渡航時に、2カ国で使える設定で○○社よりwifiをレンタルしました。
帰国後1週間したところ、「設定の2カ国以外で使用されており、90,000円の超過料金が発生しているので、請求書を送る前の確認です。」と電話連絡がありました。
また、本来の請求金額は90,000円だが、特別に19,800円で良いと言っています。
「陸続きの2国を電車及びバスで移動したので、他の国での使用はありえません。」と説明したところ、「日本国内でwifiの電源を入れたのでは無いか?」と言われました。
確かに帰国時に電源が入っていた可能性はありますが、そのような説明はレンタルする際にまったくありませんでした。
(もしかしたら、分厚い説明書には書いてあったかもですが。)

腑に落ちない気持ちで一杯ですが、こちらの非となるのでしょうか?
同じような経験された方はいらっしゃいますか?
どなたか教えて頂けましたら、幸いです。

Aベストアンサー

非になるかどうかは「請求書を確認するから送れ!」でえぇのとちゃうん???
なんでへぇ〜へぇ〜と
>請求書を送る前の確認です。
これで動揺するんやろ???
あんさんは言われるがママでえぇんでっか?

Q輸入品販売で起業したい

価格差を利用して日本でネットショップをと考えてます。以前楽天市場の並行輸入セレクトショップにてWEB製作から販売・発送・各種電話対応をしていたので販売するシステムには精通しているのですが、仕入れに不安があります。

仕入先やコネを作りだすにはどうすればいいのでしょうか?

また【直接買い付け】という言葉をよく聞きますが、一般の人間が海外に行って買えるのでしょうか?

特に販売商品を決めているわけではないので仕入れ国・ジャンル不問でどんな些細な情報でもいいのでアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

過去にも似たような質問をされている方を何名か見かけました。
似た回答になりますが、書かせてください。
国内外の価格差を利用してのネットショップを計画する人は大勢居ます。海外旅行した人の二人に一人は考えるのではないでしょうか。
しかし、実際には難しいです。
誰でも販売できる様な品では価格差が無く。価格差があるような品は、難しくて手が出ないからです。

もし、本気で販売を考えるなら、次の2つの条件を満たしていないと商売には成りません。
(1)仕入れコスト(品代、送料、税金の総計)が、販売価格の30%以下である。
(2)他の人は仕入れられない。もしくは仕入れが難しい。

経験者であり、現在も輸入販売を行っています。

Q海外レンタルWIFIルータの重量

観光中は携帯して歩くので、重さが気になります。
あちこちのレンタルルータサイトを見ても、重量がよく解りません。
最近のは軽い、とか書いてあっても、実際何グラムなんでしょう?

スマホの重量は200グラム弱です。
ルータもそのくらいと考えていいでしょうか?
充電切れ対策として、充電器(乾電池とかの)ももつとすると、全体でどのくらいの重さになるのでしょう?

小柄な女性が一日、持ち歩くのに、気軽に歩ける程度の重さなのか不安です。

Aベストアンサー

重さは、レンタルをするお店、もって行く国によって機種が異なったりします。
大きさのイメージは携帯電話1個分、重さもそれくらいです。

レンタルWIFIのバッテリーに注意。
WIFIルーターのバッテリーは半日程度しか持ちません。
必ず、モバルバッテリーを持っていく事。
複数の人間に何度も使われている事と、WIFIルーターはバッテリーの持ちが元々、悪いです。

レンタルWIFIのトラブルに注意。
契約した国以外で電源を入れないこと。(別料金が発生する時がある)
契約した国に着いたら、動作をすぐに確認すること。
 (空港などには無料WIFIがあるところが多いので、不具合があった場合、業者に連絡が取れるから)
自分の携帯の「モバイルデータ通信」は出国時の飛行機に乗った時にOFFしてOFFになっているか確認する。

そんな感じです。

Q主婦が自宅で輸入子供服のお店を起業します

主婦が自宅で輸入子供服のお店を立ち上げるときの手続き等についてご存知の方、よろしくお願いいたします。
店舗は自宅一階の路面店、従業員はわたし一人です。融資はどこからも受けていません。

(1)主人の厚生年金の扶養に入ったままですが、このままでも良いのでしょうか?
(2)個人店でいこうと思っているので法人にはしないつもりですが、会社の設立登記申請というのは必要なのでしょうか?
(3)届出は開業届けを税務署に個人業開始所を税事務所に出しに行くだけでいいのでしょうか?
(4)確定申告するにはどのような手順を踏めばいいでしょうか?
(5)また、企業連には登録したほうがいいのでしょうか?

いろいろ本を見たり、調べてはいるのですがわからないため、ご存知の方、わかることだけでも結構ですので、是非教えてください。

Aベストアンサー

奈良県で起業支援をしております行政書士です。
わたしも専業主婦から起業した口なので、他人事とは思えず。。。です。

ビジネスプランが先にたって起業をする方というのは手続きについてあまりご存じないというのは、とても「ありがち」ですよ。
これから勉強していけばいいのです。あせらずに。


お役所の手続きとしては、「年金」と「税金」がありますね。

どちらも今はご主人の扶養家族となっていると思います。


まず年金ですが、基本的に個人事業者は「国民年金」に加入。いわゆる第1号被保険者というやつです。ちなみに今は第3号被保険者。
でも、おそらく開業しばらくは年間130万円もの所得はないと思いますので、それまでは今のまま第3号でもいけますよ。
売上がぐーんと上がって、年間所得が130万円を超えそうであればその時点で国民年金に加入してください。


次に税金ですが、個人事業としてきちんと事業をしようと思うのであればやはり税務署への開業届は出してください。そして、赤字でも毎年きちんと確定申告をしましょう。お子さんがいらっしゃるようですが、保育園に入れる予定がありますか?もしあるならなおさらです。
入所審査の際に必ず確定申告(申告前なら開業届)の控えが必要になります。
開業届は税務署だけでもいいですが、できれば市町村にも出した方がいいですね。本来なら県税事務所にも出さなきゃいけないのですが、税務署から県税事務所には通知が行きますから、その後「出しなさいといわれたら出す」でも間に合います。
開業届を出すと、確定申告の時期になったら自動的に申告書が送られてきます。開業届と同時期に青色申告の申請もしておくと節税にはなります。ただ、処理は複雑になるので、その覚悟はいります。
それと、年間38万円までの所得であれば、ご主人の所得税で配偶者控除が全額受けられます。一般にいわれる103万円じゃないですよ。ご注意。理由は長くなるので割愛しますが。あ、「収入」や「売上」と「所得」も違いますからね。「売上(収入)」から経費を引いた残りが「所得」です。


最後に商工会ですが、何のために入るのかがはっきりしているのであれば入会してもいいのではないでしょうか?
必ず入らなければいけないものではありません。
入会すれば、このような質問にも答えてもらえるシステムもあるはずです。(有料のこともありますが)
また、販促にも力をかしてもらえることもあるので、その辺は充分検討してから入会した方がいいと思います。お金もかかりますしね。

起業に関しての専門サイトもいくつもありますので、参考にしてください。ひとつだけ参考URLに入れておきます。


頑張ってくださいね!

参考URL:http://www.dreamgate.gr.jp/

奈良県で起業支援をしております行政書士です。
わたしも専業主婦から起業した口なので、他人事とは思えず。。。です。

ビジネスプランが先にたって起業をする方というのは手続きについてあまりご存じないというのは、とても「ありがち」ですよ。
これから勉強していけばいいのです。あせらずに。


お役所の手続きとしては、「年金」と「税金」がありますね。

どちらも今はご主人の扶養家族となっていると思います。


まず年金ですが、基本的に個人事業者は「国民年金」に加入。いわゆる第1号被保...続きを読む


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