先日、通勤途中に事故に遭いました。私は徒歩で相手は車でした。相手が一方的に悪かったのですが、その事故の際、駆けつけていただいた警察の方が、交通事故の被害者に対しては被害者支援制度があり、その申請をすることで国からお金がでますと言われていました。その後、自分でこういった制度があるのかと調べたのですが、どういったものかわかりません。事故後、身体については不幸中の幸いで打ち身以外問題なかったのですが、精神的なショックが大きく心療内科へ通っている状況です。しかし、相手の保険会社は、心療内科(心のケア)については慰謝料で支払われるため、その心療内科での心療代は保険から支払われることはないといわれました。ですので、こういった制度にて心療内科での診察料がでればなぁと思っているのですが....

こういった制度はあるのでしょうか。また、こういった制度が私のようなケースの場合、支払いをいただけるものなのでしょうか。ご存知の方、ご教授いただけましたら幸いです。

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A 回答 (3件)

大変でしたね。

お見舞い申し上げます。

まず、保険には自賠責保険と任意保険があります。加害者が任意保険に入っていたら、その任意保険会社と交渉になりますが、入っていなければ自賠責保険を使うことになります。自賠責保険は強制保険と言われ、加入が義務付けられている保険です。おそらく、これが警察の方が言っていた被害者支援制度のことだと思います。

しかし、被害者がひき逃げに遭った場合は、相手の自賠責保険を使うことができません。なぜなら、知ることができないからです。泣き寝入りするしかないように思われますが、この場合もちゃんと補償されます。それが政府保障事業です。もし、ひき逃げに遭われていたらこのことかもしれません。政府保障事業への手続きは各保険会社で行えます。

心療内科での診察料は無理なことが多いようですが、ケースバイケースです。事故が原因でPTSDと診断され、保険会社が「支払います」と言ってくれたら、払ってもらえる場合もあります。なので、保険会社に直接問い合わせてみるのが一番だと思いますよ。

交通事故では被害者が精神的にも肉体的にも一番辛い思いをするので大変かと思いますが、泣き寝入りしないようにいろいろと調べて対応していくことをお勧めします。頑張ってください。
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この回答へのお礼

なるほど、詳しく説明をいただきましてありがとうございます。恐らく、警察の方が言われていたのは政府保証事業のことだと思います。この事故は、最初ひき逃げ事故で、容疑者が捕まるまでに警察の方と会話をした内容でしたので。

心療内科の件は、保険会社と話をしたのですが、結果はNoでした。複雑な感じではありますが、本当に被害者が大変ですね。今回、初めてこのようは被害者になりましたので、とても苦痛であると思います。保険会社へ請求の資料も多いですし。ちょっとイライラしますね。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/27 12:05

>通勤途中に事故に遭いました



通勤途中と言うことは労災でしょう、そのことを会社に言ったのですか?
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この回答へのお礼

まぁ、上司へ報告はしました。労災が具体的にどのように機能するのかはわからないのですが...ちょっと調べてみます。ただ、外傷は打ち身だけですので、果たして...と思っています。

ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/27 12:01

相手が車やバイクの場合は自賠責保険がありますので、自賠責保険に被害者請求するということを警察官が言っていたのだと思います。


任意保険が対応している場合は自賠責も包括していますので、任意保険が出ないということであれば、自賠責に直接問い合わせをするしかありません。

一般的には事故で心療内科の受診は必要ない(因果関係が認められない)ので保険からの補償はありません。
それを補うような制度はありません。
納得できないのであれば、訴訟を起すしかないでしょう。
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この回答へのお礼

早々のご回答、ありがとうございました。
心療内科の補償がでないことに特に不満はないのですが、もし、なにかここを補えるものがあればとおもい、質問を致しました。ありがとうございました。

お礼日時:2011/04/27 12:00

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「バチカン市国」ではなく
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いったい、世界一面積の小さい国はどこなんですか?

Aベストアンサー

「シーランド公国」
 イギリスが第二次世界大戦中、沿岸防衛の拠点として4つの海上要塞を作り大戦後は放置されていた1つ(当時イギリス領海外)に目を付けた人が独立宣言を発表、要塞を「シーランド」と名付けた。
国際法上では国家成立の大きな要件のひとつとして領土をあげており、この要塞は海底に設置したアンカー部分、2本の円柱、甲板という3つの部分から構成されているので国家としての形成は無い
国連に加盟する192か国及びバチカン市国の計193か国の中でシーランド公国を国家承認している国は1か国も存在しない。

従って世界的に認められている国家としては「バチカン市国」が最小であります

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E5%85%AC%E5%9B%BD

Q人身事故の被害者で相手の任意保険が使えない 人身事故に遭い、相手の方の任意保険が使えず 分からないこ

人身事故の被害者で相手の任意保険が使えない

人身事故に遭い、相手の方の任意保険が使えず
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事故の詳細は
加害者は2.5tトラックで、私はトラックの外に立ち
助手席のドアを開けて運転手の方と話をしていました。運転手の方の操作ミスにより、車が発進してしまい私の左足を左前輪で轢いてしまいました。
骨折はしませんでしたが、左足甲の打撲と左膝の捻挫及び半月板損傷で全治10日となりました。
相手は仕事中でしたし、会社の任意保険が使えるので
きちんと対応しますとの事で安心していました。
しかし、2日後、相手の会社の方から連絡があり
会社の任意保険は使わせないので、あとは本人とやり取りしてくださいと言われました。
本人に確認したところ、自分の任意保険も使えないみたいだから自賠責で対応することになりますと言われました。
私は自分の入っている保険会社に連絡を取り、事故受付をし、自分の人身傷害保険と障害一時金特約を利用出来ることを知り、書類を提出しました。

質問は、私はいくら病院に通ってリハビリ等をしても
保険金は受け取れないのでしょうか?
もちろん、病院代は自己負担0で通えています。
人身傷害保険から病院代を保険会社が立て替えてくれるんですよね?
相手が自賠責しか使えないということは、自賠責の限度額を超えたら加害者の実費になるんでしょうか?
示談や、損害賠償の請求はどうしたら良いですか?

本当に無知で不安だらけです。
よろすくお願いします。
乱文失礼いたしました。

人身事故の被害者で相手の任意保険が使えない

人身事故に遭い、相手の方の任意保険が使えず
分からないことが多いので教えて下さい。
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加害者は2.5tトラックで、私はトラックの外に立ち
助手席のドアを開けて運転手の方と話をしていました。運転手の方の操作ミスにより、車が発進してしまい私の左足を左前輪で轢いてしまいました。
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No.1に対するご質問について
あなたと話をしていた事がプライベートな事案だから任意保険を使わないといっても、事故が勤務中にプライベートな雑談をしたとしても全体的には業務中の事故と考えられます。
仮に業務外だったとしても、会社所有の車(リース車を含む)であれば、盗難や無断運転でない限り車の保有者として運転者と連帯して自賠法により損害賠償責任が生じます。
相手の会社が任意保険を使わないのであれば会社が自己負担をするだけのことです。任意保険が使えないから自賠責保険の範囲でしか補償を受けられないということにはなりません。
賠償額の計算は素人には難しいので、弁護士特約を付けておられるなら、すべて弁護士に委任されることをお勧めいたします。
あなたはあなたの保険会社に連絡をし、人身傷害保険金以外を加害者に請求したい。その際、弁護士特約を使いたいので弁護士を紹介してほしいと言えばいいのです。
賠償請求に必要な書類(事故証明書や診断書等)は保険会社から弁護士に渡してくれますから、あなたは弁護士から送られてくる委任状と要求される書類(わからなければ保険会社に言えばよいです)を提出すればよいだけです。

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EU加盟国(27国)と、加盟候補の国(アイスランド、トルコ、旧ユーゴ、アルバニア、ベラルーシ、ウクライナなど)の中で、

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をお教えください。
また、2050年までに、上記の国の中で全世界での人口TOP50入りする国はあるのでしょうか?

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若者のマーケットとしてトルコが魅力的と思います。人口も7500万人とアイスランド等よりはるかに多いし、若者の比率もかなり高いからです
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:Pyramide_Turquie.PNG

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先日、車の事故に遭いました。私は車に乗っていなく、ぶつけられたため10対0の事故で被害者です。以下保険会社との話し合いの内容です。
◯雪のシーズンが終わるまで修理はしない。
◯それならば自分名義の口座に入金をする。(ディーラーに見積もり書をもらい、保険会社に送付済み)

上記の内容で話し合い、近いうちに入金するという条件で納得したのですが、加害者が保険を使わず、自腹で修理代を負担するという連絡がきました。そこで加害者から、見積書と請求書を出さなければ修理代は出さないと言われました。

質問ですが、加害者に見積書と請求書は出さないと入金されないのでしょうか?
上記にもある通り、見積書は保険会社に送付してあります。

Aベストアンサー

>見積書と請求書を出さなければ修理代は出さないと言われました。
>加害者に見積書と請求書は出さないと入金されないのでしょうか?

そうですね、先方の主張は正当です。
実は事故の損害というのは
<修理をして>そして実際に<支払いを>しなければ発生しません。
修理が完了し、お金を払わない限りは、財布が一円も傷まないからです。
ですから、最低限、
加害者に見積書と請求書は出さないといけません。

Q公文書を偽造すれば公文書偽造罪、私文書を偽造すれば私文書偽造罪となるかと思いますが、公文書と私文書を

公文書を偽造すれば公文書偽造罪、私文書を偽造すれば私文書偽造罪となるかと思いますが、公文書と私文書を海外で偽造して海外で使用した場合はどうなるのでしょうか?

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これは刑法に条文があります。

公文書を偽造すれば、それがどの国の人間であっても
どの国で偽造、しても
公文書偽造罪で処罰されます。
行使罪も同じです。
(刑法2条)

私文書の場合は、偽造や行使した人間が日本人の
場合に限って、日本の刑法で処罰されます。
(刑法3条)

Q事故に遭いました。その時警察には物損事故扱いで届けを出しましたが。相手の保険屋から、通院するなら連絡

事故に遭いました。その時警察には物損事故扱いで届けを出しましたが。相手の保険屋から、通院するなら連絡下さいこちらが先に電話をして払わなくてもいいようにしときます。申告書を出せば1日の日当みたいなのが払われます。みたいな事を言われましたが。これって、相手が保険屋に人身事故扱いでだしているのですか?車も対物超過でみたいな事を言ってました。どんな扱いになっているのですか?回答お願いします。

Aベストアンサー

車の事故での怪我の治療費は、任意保険に加入していても、先に自賠責保険が動きます。
怪我の程度が軽いむち打ちや打撲程度であれば、物損事故扱いでも自賠責保険は動きますので治療費は補償されます。
自賠責保険の治療費が120万円を超えた時に任意保険が動きます。
なお、物損については自賠責保険は対象外ですので、こちらは任意保険の対象となります。

今回、怪我の程度と通院期間がどの程度かは不明ですが、自賠責保険の範囲内で収まるようであれば、人身事故あつかいにしなくとも、掛かる治療費(こちらは保険会社が病院に連絡すれば手出し無し)、保険請求などに必要な文書料、通院の交通費(公共交通機関にかぎます)、休業した時の休業補償、そして1日4200円の慰謝料が通院日数分支払われます。
これらの請求手続を行うのが、任意保険会社であるだけで、保険金は自賠責ですので任意保険会社の懐はいたくないのです(まあ人件費はかかりますが)

ですので、人身事故扱いにしなくとも治療費はもらえますが、後遺症の心配もありますので、怪我をされて通院しているのであれば、人身事故で届ける事をお勧めします。
なお、人身事故扱いに変更する事については、別に期間についての制限はありませんので、必要と思われましたら警察に相談して人身事故扱いに変更する事は可能です。
事故に伴う通院歴があれば、20日立っても因果関係は証明できるでしょうから、まずは事故処理をした警察に相談つれては。

>これって、相手が保険屋に人身事故扱いでだしているのですか?
物損事故から人身事故へ変更したり、また元々の届出をどちらで行うのか決定できるのは被害者本人のみです。
保険会社は関係ありません。


なお、人身事故扱いとなった場合は、再度双方が事故現場に出向いて現場検証を行う必要がります。
物損事故では現場検証が必要ないので事故当日は行ってないので、改めて行う必要がありますのでご注意を。
また違反事項があれば貴方と相手に違反加点と罰金がきます。(安全運転義務違反2点など)

で、相手保険会社からソロソロ通院を止めて欲しいと言われても、痛みがあれば構わず通院されてください。
それは貴方の権利ですので保険会社が決めることではありません。
ただ、保険金ほしさにずるずると痛みもないのに通院するのは、途中で調査もありますのでこちらはやめましょう。
通院の必要性があればそれを伝え、また医師にも確認されてください。

対物超過は物損事故でも人身事故の届出でも関係ない、こちらはあくまでも物損への補償になりますので、こちらは過失割合も係わってきます(怪我の治療については過失割合は一切関係無し)
ですので、こちらの交渉と治療費はまったくの別物ですので、物損についての交渉については、ご自身の任意保険会社の担当者にまかせてください。

現在の事故処理状況が分からないならば、ご自分の車で加入している任意保険会社の担当者に相談するのが確実です。
担当者が今一信用できないならば、保険会社には相談窓口もありますからそちらで相談するのも一つです。
交通事故は事故状況によって変わりますので。

車の事故での怪我の治療費は、任意保険に加入していても、先に自賠責保険が動きます。
怪我の程度が軽いむち打ちや打撲程度であれば、物損事故扱いでも自賠責保険は動きますので治療費は補償されます。
自賠責保険の治療費が120万円を超えた時に任意保険が動きます。
なお、物損については自賠責保険は対象外ですので、こちらは任意保険の対象となります。

今回、怪我の程度と通院期間がどの程度かは不明ですが、自賠責保険の範囲内で収まるようであれば、人身事故あつかいにしなくとも、掛かる治療費(こちらは...続きを読む

QEADカードが手元になくアメリカで働くと強制退国になりますか?

アメリカのコミュニティーカレッジ在学中にOPTで働こうとしています。
I-797Notice of Action(承認を伝える紙)は二ヶ月前の2009年の6月半ばに届いているのですが、I-766・EADカードが一向に届きません。

USCISに電話してみたところ、
「最長でまずは45日間待ってみて。労働を承認した後のカードの保持に関する規則はないので、カードを手にするまでの労働を許すかは、雇い主側の判断」
といわれました。

雇い主にI-797とSSN(学校内で働くためにとりました)を見せて説明したところ、「DHSの承認があれば大丈夫だろう(I-797の左上にDepartment of Homeland Securityと記載されているので)」と了承を得ました。

学校のカウンセラーとISOのカウンセラーはカードが手元にないと働いてはだめだと言っていたのですが、もし今の状態で働くとどんな罰則が科せられる可能性があるでしょうか?
不法労働になってしまうのでしょうか?
この状態でSSNを使って学校外で働くと、移民局に通報されるでしょうか?

そして職を見つけたF-1VISAの生徒は生徒はその旨報告義務があると聞きました。(USCISへの報告義務かと思っていたのですが違うようで、今はどこへ報告するのかあやふやです)
「職がきまった」「働いています」と報告するのは働き始めてカードが届いてからでは遅いのでしょうか?

いろいろ調べてみたのですが、いまいちどこが不法労働者を強制退国させる権限をもっているのかがわかりません。
しばらく学校のカウンセラーが忙しいので、頼れる人がいません。
もし何かしら知っている方がいましたら、助けてください!!
お願いします。

アメリカのコミュニティーカレッジ在学中にOPTで働こうとしています。
I-797Notice of Action(承認を伝える紙)は二ヶ月前の2009年の6月半ばに届いているのですが、I-766・EADカードが一向に届きません。

USCISに電話してみたところ、
「最長でまずは45日間待ってみて。労働を承認した後のカードの保持に関する規則はないので、カードを手にするまでの労働を許すかは、雇い主側の判断」
といわれました。

雇い主にI-797とSSN(学校内で働くためにとりました)を見せて説明したところ、「DHSの承認があ...続きを読む

Aベストアンサー

EADがすでに承認されている(かつすでに有効期限に入っている)ということは、もうすでに働くことができるステイタスにあるということです。EADカードがなければ働けないとすると、EADカードをなくした場合も就労をストップしなければなりませんが、そのようなことはしないでしょう。結局は、I-9記入時に雇用主がI-797で就労許可のチェックを済ますか、厳密にEADカードを求めるかだけの違いで、このあたりは雇用主の考え方によって違ってくるのだと思います。

I-9をGoogleでサーチして読んでみれば分かりますが、その中にI-9を記入するに当たっての就労許可を証明する書類のリストがあります。EADの場合、写真つきのカードがI-9記入時の就労許可証明となっていますから、I-9の記入という観点からみると、I-797(Approval Notice)は就労許可を証明するものではありません。ただ、I-9はあくまでも雇用主が雇用者の合法な就労をチェックするための書類なので、雇用主がI-797で十分だと考えればいいということでしょう。

Q事故に遭いました(被害者)

よろしくお願いいたします。他の質問も参考にさせていただきましたが分からないこともあるので教えてください。
 2月8日に自分の運転する停車中の車に後ろから追突されました。もちろん10:0(自分)です。体も少し口を切ったくらいで平気だったので、警察には物損事故扱いの届けとなっていますが、警官は後日人身に切り替えることもできるといっていました。加害者の方もいい方なのでなるべく物損のまま済ませたいと思っています。
 でも、後日首が熱くなり張っている感じだったので病院にいくと頚椎挫傷で全治1週間の診断書も書いてくれました。上司も15日まで静養(休み)するように言ってくれました。そして、今日再び病院にいくとしばらくリハビリに通ったほうがいいと言われました。通う期間は不明です。
 事故後相手の保険会社から連絡があり「相手の処罰もあるので物損のままにして欲しい。治療がそんなに長引かない様子ならこれまでの医療費、休業の補償はすぐにお支払いする」といってきました。
 そこで質問なのですが、
(1)保険会社は人身事故の扱いにしないと医療費、休業補償、慰謝料は支払わないと認識していたのですが、物損のままでも相手の保険会社はそれらを払ってくれるのでしょうか?治療が短期間だとokなのですか?その場合妥当な期間というのはありますか?
(2)休業補償ですが、全治1週間と上司に報告したら15日までとりあえず休むよう言われました。特に医者からは数日安静と言われ、何日までと指示はなかったのですが、この場合でも休んだ日数は保障されるのでしょうか?

 自分としては痛みは少ないので、これで人身事故って大袈裟?とか思うのですが診断が診断だけに今後が心配なのです。事故は初めてなのでどうぞよいアドバイスをお願いいたします。

よろしくお願いいたします。他の質問も参考にさせていただきましたが分からないこともあるので教えてください。
 2月8日に自分の運転する停車中の車に後ろから追突されました。もちろん10:0(自分)です。体も少し口を切ったくらいで平気だったので、警察には物損事故扱いの届けとなっていますが、警官は後日人身に切り替えることもできるといっていました。加害者の方もいい方なのでなるべく物損のまま済ませたいと思っています。
 でも、後日首が熱くなり張っている感じだったので病院にいくと頚椎挫傷で...続きを読む

Aベストアンサー

 こんにちは。
この条件はあなたにとって何のメリットも無いですよね。しかし相手に
とっては天国と地獄ほどの開きがある申し出なのです。
 治療費全額・代車費用全額負担・休業補償・慰謝料は当然相手が負うべき
負担なので、もしこの条件を飲むのならばこれプラス、後遺症が出た場合の
責任を明確にした示談書を交わし、それなりの迷惑料が相手から提示され
無い限り、こんな申し出は断るのが良いと思います。
 
 ちなみに代車費用は過失割合に応じて出されるので、この場合は全額相手
負担で同等クラスの車を貸してもらえます。
 
 事故を起こされた場合、相手側に対する気遣いは無用です。相手の本心は
誰にも解らないし、後で話がこじれた時に人身事故にしておけば、それこそ
安心ですからね。

参考URL:http://www.jiko110.com/

Q○○○共和国の英語表記は2パターン?

国の正式名称が○○○共和国となっている国には英語で表記すると
フランス共和国(French Republic)のように○○○ Republicとなるものと
イタリア共和国(Republic of Italy)のようにRepublic of ○○○となるものの
2パターンあるのですが、日本語では2つとも同じ○○○共和国と言うのに英語表記では違います。
この2つの違いは何でしょうか?教えて下さい。

Aベストアンサー

どちらでもいいといえば、どちらでも良いと思います。
ただ、共和国(共和制)ができる中で、歴史的な背景やそこにこめる国民の思いなどがrepublicの前後に隠れているのかもしれません。

日本人は日本語での定義を確たるものとしてとらえようとしますが、英語版Wikiでは
Since the term republic is so vague by itself, many states felt it necessary to add additional qualifiers in order to clarify what kind of republics they claim to be.
「定義はそれ自体曖昧で、多くの国家はどのような共和国であるかを明らかにする必要があると感じている」
と述べています。そのような定義を試みていく中で生まれた表記であったり、最初pepubicの前になにかついていたかもしれないが、合議の上で取ってしまった、など人々の思いなどがimply(隠された)文字としてrepublicの前にあるのかもしれません。

たとえば、
北朝鮮や中国は
Democratic People's Republic of Korea
People's Republic of China
と人民によるものであることを匂わせていますし、

トリニダード・トバゴ共和国
Republic of Trinidad & Tobago

などの場合は、歴史的だけでなく表記上も自然に「Republic of」 を選んだと考えられます。

個人的には、フランスはフランス革命以降だけではなく、ここ数百年フランスの領土をほど大きくくずさずに来たので、1国としての共和制を強く押し出せていると思います。この場合○○ Republic of ~とする必要はなかったかもしれません。

しかしイタリアは、細かく分断したり民族的に対立があった歴史があり、現在でも北部と南部が政治意識や生活レベルが異なること、自国内に他国を2つもかかえていること(バチカン市国とサンマリノ国)などもあわせて考えると、日本やフランスのように1つの領土としてくくるよりも、皆のための共和制であるような、そんなイメージを含ませたいのではないかと思います。

参考URL:http://www.euratlas.com/time2.htm

どちらでもいいといえば、どちらでも良いと思います。
ただ、共和国(共和制)ができる中で、歴史的な背景やそこにこめる国民の思いなどがrepublicの前後に隠れているのかもしれません。

日本人は日本語での定義を確たるものとしてとらえようとしますが、英語版Wikiでは
Since the term republic is so vague by itself, many states felt it necessary to add additional qualifiers in order to clarify what kind of republics they claim to be.
「定義はそれ自体曖昧で、多くの国家はどのような共和国...続きを読む

Q通勤中に交通事故に遭った場合

通勤中に交通事故に遭った場合
「労災と任意保険を重複して受け取ってはいけないからどちらかを選ぶ」
とのことですが
重複するのは
治療費だけですよね?
(休業手当は重複しないようにうまくできてる?)

Aベストアンサー

私の意見は他の方と少し異なるので恐縮ですが、

まず、あなたの怪我の程度や過失割合によって
どちらを使う方が有利か、異なります。

完治するまでに3ヶ月以上、会社を休んで入院したり
して生活の根幹に影響がある場合については労災保険を
選択する方が良いと思います。

しかし、労災保険には慰謝料という項目がありません。

逆に、会社で勤務しながら、治療を続けて3~4ヶ月以内に
治りそうであれば、相手の任意保険を使った方が有利です。
(賠償総額が120万円以内の場合に限られますが)

任意保険で(自賠責も同じ)過失が3割よりも低い場合、
事故が原因で有給休暇を使ったとき(通院も含む)には
その分の平均日額の100%、補償を受けることが出来ます。
つまり給料を全額受取った上、使用した有給休暇日数分の
代価をそのまま補填して貰えます。

逆に3割以上の過失で休業が長引く場合などは
労災保険の適用をお薦めいたしますが、

おおむね3ヶ月未満で完治する怪我なら任意保険を
研究してリハビリ等こまめに通い、慰謝料と有給休暇消化で
対応されることをお薦めいたします。

私の意見は他の方と少し異なるので恐縮ですが、

まず、あなたの怪我の程度や過失割合によって
どちらを使う方が有利か、異なります。

完治するまでに3ヶ月以上、会社を休んで入院したり
して生活の根幹に影響がある場合については労災保険を
選択する方が良いと思います。

しかし、労災保険には慰謝料という項目がありません。

逆に、会社で勤務しながら、治療を続けて3~4ヶ月以内に
治りそうであれば、相手の任意保険を使った方が有利です。
(賠償総額が120万円以内の場合に限られますが)

任意保険...続きを読む


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