2音感の音程について学習しています。

完全1・4・5・8度については、 そういう4つの「完全」があることを暗記するしか無いとわかりました。
並んでいる音符を見れば、それがわかるようにもなりました。

ですが、どういうときに「長」でどういうときに「短」になるのかが、わかりません。
たとえば 
・ソとシ →長3度
・ミとファ → 短2度

となっているのですが、どうしてこのような違いが生じるのでしょうか?

A 回答 (1件)

間の半音の数で決まります。


つまり鍵盤を眺めていればすぐ分かります。

隣り合う音は2度
これはいいでしょうか?
シとド、ミとファの間は半音1しかないため短2度
それ以外は半音が2つあるため長2度
ソとシはソとラ、ラとシの間にそれぞれ半音が2つずつあるので長3度

楽典の音程のところに書いてあると思う
    • good
    • 1
この回答へのお礼

長=半音が2個ある場合。
短=半音が1個の場合。

とてもよくわかりました!

ご回答をどうもありがとうございます!

お礼日時:2011/04/27 09:57

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスポーツ 長距離 体の変化 

中学三年生の女子です
昔(小学生のころ)は持久走がずっと一番で
短距離も長距離も周りの人より早かったです。
でも、中学生に入学してから中学二年生の秋くらいまでは、
いつも通り、長距離は一番でした
でも、ある日同級生のライバルに抜かされてしまいました
それから、ずっと抜きかえすことはできず今に至ります。
自信がないのかもしれません、昔のように走りたいです
これは、体の変化もあるのですか?
生理は、みんなよりとても早く来ました5年生の1月とかに来ました。
そういう体の変化で遅くなるんですかね?
ちなみに一年生のころに比べて1分くらいは落ちています。
メンタル的な問題なのでしょうか?それとも、身体の問題なのでしょうか?
そのような経験のあるかたや、アドバイスをしてくれるかた
どうか助けてください。

Aベストアンサー

一般的に言って中学生になると、女性は体に脂肪が増えるので、伸び悩む時期だと思います。あなたは陸上部ですか?体が不利になる以上のトレーニングをできない限り、遅くなるのが普通だと思います。体の変化には個人差があるので、ライバルが有利になっているのかもしれません。

回答が集まらないのはおそらく、あなたが(また、ライバルが)どんなトレーニングをどの程度しているかがわからないからだと思います。タイムが1分遅くなったというのが何mの記録なのかも不明。

以上を具体的に書いた上でトレーニング方法を質問すれば、長距離走の経験者から具体的な回答があるのではないかと思います。

Qなぜ短4度ではなく完全4度?

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7293289.html
のベストアンサーで

>さて、「四度と五度を何故、完全音程と呼ぶのか?」を理解するには、
>音程を転回(Inversion)すると良く分かります。
中略
>以上のように一・四・五・八の音程は度数の数字が変化するだけで、
>長音程が短音程になったり、短音程が長音程になるような変化はありません。
>このことから「完全(Perfect)音程」と呼ばれるのです。

と書かれているのを見て、一瞬納得しかかったのですが、
 完全4度→短4度、増4度→長4度
 完全5度→長5度、減5度→短5度
と定義してしまえば、音程を転回したときに
4度と5度でも長音程が短音程になると言うこともできそうです。

とすると、上記の内容は理由になっていないように思えてしまうのです。
なにか思い違いをしていますでしょうか?

歴史的に初期の音楽では
振動数比が比較的小さな整数で表せる
4度、5度、8度が中心に使われていそうなので
そのことから完全と呼ばれるようになっただけ
ということはないのでしょうか?

https://oshiete.goo.ne.jp/qa/7293289.html
のベストアンサーで

>さて、「四度と五度を何故、完全音程と呼ぶのか?」を理解するには、
>音程を転回(Inversion)すると良く分かります。
中略
>以上のように一・四・五・八の音程は度数の数字が変化するだけで、
>長音程が短音程になったり、短音程が長音程になるような変化はありません。
>このことから「完全(Perfect)音程」と呼ばれるのです。

と書かれているのを見て、一瞬納得しかかったのですが、
 完全4度→短4度、増4度→長4度
 完全5度→...続きを読む

Aベストアンサー

三度目の回答です。たぶんこれで解決になると思います。

音名の体系は、現在は国際的に統一されていて、使う単語に多少違いがあっても分類のしかたは同じです。完全・増・減・長・短の区別は、日、独、英の三か国語では下のように対応します。

完全5度/vollkommene (reine) Quinte/perfect fifth
増5度/übermäßige Quinte/augmented fifth
減5度/verminderte Quinte/diminished fifth
長3度/große Terz/major third
短3度/kleine Terz/minor third

「長4度」、「短5度」などの言い方は普通は誰も聞いたことがなく、最初からこう決まっているものと思うのも無理はありません。しかし、三全音、トライトーンのことを考えていたところ、ふと、そういう言い方が過去にはあったのではないかという疑問が湧いてきました。もしあるとすれば、ドイツ語なら長4度はgroße Quarte、短5度ならkleine Quinteという言い方になるはずです。調べたところ、やはりありました。18~19世紀の古い書物には、このような「長4度」「短4度」「長5度」「短5度」に当たる表現がごく普通に出てきます。19世紀の時点で、トライトーンを表す名称は複数あるとされているので、長く確定しないままだったと思われます。

見つけた文献で一番古いものは、1739年刊、ヨハン・アドルフ・シャイベという人による『音楽の音程と種別に関する論考』というようなタイトルの書物です。検索で最初に出たページに音程名の一覧があり、4度と5度は以下のような名称になっていました。

減4度 verkleinerte Quarte(小さくされた4度)
短4度 kleine Quarte(小4度)
長4度 grosse Quarte(大4度)
増4度 übermäßige Quarte(過大な4度)

減5度 verkleinerte Quinte(小さくされた5度)
短5度 kleine Quinte(小5度)
長5度 grosse Quinte(大5度)
増5度 übermäßige Quinte(過大な5度)
https://books.google.co.jp/books?id=HFRDAAAAcAAJ&pg=PA87&lpg=PA87&dq=%22kleine+terz%22+%22grosse+quarte%22&source=bl&ots=iwKWwYcYtV&sig=9Gwax894qZwz9Vi_lPRCQMRXiQM&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjow72C3e_OAhWEupQKHeCpB5c4ChDoAQgbMAA#v=onepage&q=%22kleine%20terz%22%20%22grosse%20quarte%22&f=false

御覧のように、「完全4度」、「完全5度」という名称が見当たりません。しかしこれでは、「長」、「短」のどちらが「完全」に当たるのかがわかりません。回答No.2に書いたように、4度や5度は、ほかの2度、3度、6度、7度と違って、類似の響きを二つペアにすることはできません。「完全」という名称を使わず、「長」と「短」にするなら、どちらを「完全」に当てるのか、その根拠が必要です。それで、少し前の方のページを見たところ、「完全4度」「完全5度」という名称も併記されている個所がありました。しかし、4度と5度では長・短の対応が違うのです。

Die kleine oder vollkommene Quarte 短4度、もしくは完全4度
Die grosse oder vollkommene Quinte 長5度、もしくは完全5度
https://books.google.co.jp/books?id=HFRDAAAAcAAJ&pg=PA87&lpg=PA87&dq=%22kleine+terz%22+%22grosse+quarte%22&source=bl&ots=iwKWwYcYtV&sig=9Gwax894qZwz9Vi_lPRCQMRXiQM&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjow72C3e_OAhWEupQKHeCpB5c4ChDoAQgbMAA#v=onepage&q=%22wenn%20man%20nun%20alle%22&f=false

このような対応になった理由は一つしか考えられません。それは、半音などの派生音を含まない幹音のみによる全音階、「ドレミファソラシド」のような7音音階中に出てくる増減音程は、「増4度」と「減5度」の2種類だけ、つまり、4度で使われるのは「増4度」と「完全4度」の二つだけで「減4度」は存在せず、5度で使われるのは「減5度」と「完全5度」の二つだけで「増5度」は存在しない、ということです。それで、それぞれの二つに「長」「短」を当てはめると、必然的に「短4度(=完全4度)」と「長4度(増4度)」、「短5度(=減5度)」と「長5度(=完全5度)」となります。

しかしこの方法だと、重要な完全協和音程という意味で同じような重要性を持つ完全4度と完全5度が、片方は「長」、片方は「短」となってしまい、不統一、かつ非合理的です。ほかの2度、3度、6度、7度の場合のように、協和度が類似する2音が隣接して一セットになっていないので、「長・短」を当てはめるのには無理があります。それで、合理化を図って「長・短」の名称を廃止し、完全音程は「完全」として独立して扱い、「減―完全―増」という三段階にすることでより論理的な整理のしかたに改善したのでしょう。

英語圏でも同様で、たとえば1832年刊の百科事典では、以下のような対応になっていました。

minor fourth(短4度)= 現在の「完全4度」(perfect fourth)
major fourth(長4度)= 現在の「増4度」(augmented fourth)

minor fifth(短5度)= 現在の「減5度」(diminished fifth)
major fifth(長5度)= 現在の「完全5度」(perfect fifth)

https://books.google.co.jp/books?id=kQ8bAQAAMAAJ&pg=PA55&lpg=PA55&dq=%22major+fifth%22+interval&source=bl&ots=sT1S1MK_6Q&sig=LGJ7WuQm8KjMVCj2kvCTz3-weT4&hl=ja&sa=X&ved=0ahUKEwjIuOTD9e_OAhVGoJQKHYs2BesQ6AEIYjAJ#v=onepage&q=%22major%20fifth%22%20interval&f=false

いつごろ現在の名称が定着したかは不明ですが、20世紀に入ってからではないかという気がします。

三度目の回答です。たぶんこれで解決になると思います。

音名の体系は、現在は国際的に統一されていて、使う単語に多少違いがあっても分類のしかたは同じです。完全・増・減・長・短の区別は、日、独、英の三か国語では下のように対応します。

完全5度/vollkommene (reine) Quinte/perfect fifth
増5度/übermäßige Quinte/augmented fifth
減5度/verminderte Quinte/diminished fifth
長3度/große Terz/major third
短3度/kleine Terz/minor third

「長4度」、「短5度」などの言い方は普通は誰も聞い...続きを読む

Q食物や細菌、ウイルスや病気により、人の遺伝子は長い時間を経て変化してい

食物や細菌、ウイルスや病気により、人の遺伝子は長い時間を経て変化していくのだろうか?

Aベストアンサー

食物や細菌、ウイルスや病気が、自然選択の一因になっているのは確かなことです。

Q音感(絶対音感・相対音感)

音楽は素人なのでとんちんかんな質問かもしれませんが教えて下さい。音感の優れた人に絶対音感者と相対音感者がいますよね。一流のプロの演奏家(オーケストラ奏者等)はもちろん優れた音感の持ち主の皆様ですがどちらかといえば相対音感の人が多いと聞きました。そこでそのメカニズム的なことですが、そのレベルの相対音感の人は当然のごとく体内の中に固定ドのようなきちんとした基準の音がありその基準音と相対的に比較し100%近い調律もできるし又楽器を離れてもいろんな音、たとえば自然界の小鳥のさえずり等もその基準音と即座に比較し音階が解るものなのでしょうか。又それが基本中の基本でそれができないと一流の演奏家にも作曲家にもなれないと言う人がいるのですがそれでいいですか?もしそうであれば絶対音感者と相対音感者の違いが解らなくなってきてしまうのですが・・・教えて下さい

Aベストアンサー

たびたびすみません。 NO.3です

相対音感や擬似絶対音感は、一流の音楽家になるのに必要というより、その能力が身につかない程度しか音楽に携わっていなければ一流の音楽家にはなれない、ということだと思います。

私は楽器の音であればその音を判別できる擬似絶対音感を持ってますが、音楽は趣味程度で専門家ではありません。
絶対音感は英才教育でしか得られませんが、擬似絶対音感なら一流の音楽家になろうと努力すれば自然に身につく能力だと思います。

Q最近よく左耳が、「長い間エレベーターに乗ると(気圧の変化?)なる変な感

最近よく左耳が、「長い間エレベーターに乗ると(気圧の変化?)なる変な感じ」になり、聞こえが悪くなります。
鼻をすすってもなると聞いたので注意しているのですが、普通にしていてもなります。
一度耳鼻科で診てもらいましたが、鼓膜は正常でした。
特に風邪はひいていません。
耳鳴りはしません。
毎日電車で通学しているのですが関係あるでしょうか?
もう一度診てもらうのが一番だとは思いますが、しばらく時間も取れそうにないので参考意見を寄せて頂けると光栄です。

Aベストアンサー

体質的に耳管狭窄(じかんきょうさく)になり易いのだと思います。
下の回答のご指摘通り、耳の中耳腔と鼻・喉を繋ぐ耳管の開きが悪い状態です。

耳管狭窄の主な原因は、風邪やアレルギーによる鼻・喉の炎症です。これが無いのに症状が出るなら、他に体質的な要因があると考えられます。

(1)胃酸過多
ゲップで胃酸が上がって来る事は無くても、神経反射で上気道炎を起こします。風邪を引いていないのに喉奥がヒリヒリ・カサカサしたり、つっかえ感があります。
胃酸過多の原因は、ストレスによる自律神経の亢進、ピロリ菌です。何か薬を服用して胃炎を起こしたり、前屈みの姿勢が多いだけでも、胃酸過多になります。

(2)気圧差
航空中耳炎や潜水性中耳炎は、重症の耳管狭窄症です。

(3)低血圧、浮腫み、冷え、首や肩の凝りがると耳管狭窄になり易いです。

(4)生れ付き耳管が細かったり、耳管機能が弱い人もいます。加齢によっても耳管機能は衰えます。

(5)入浴・飲酒後、朝起き掛けは身体が浮腫むので、症状が出易くなります。

一度、耳鼻科で耳管機能検査を受けてみたらどうでしょうか?(まだ設備のある病院は少ないですが、大学病院でなくてもあります。)
耳管狭窄が重症化すると、滲出性中耳炎になったり、鼓膜が凹んで低音域の聞こえが悪い軽度難聴(40dB位)になる事もあります。
鼓膜の凹みは、真珠腫(慢性中耳炎)の原因にもなるので、注意された方が良いです。お大事に。

体質的に耳管狭窄(じかんきょうさく)になり易いのだと思います。
下の回答のご指摘通り、耳の中耳腔と鼻・喉を繋ぐ耳管の開きが悪い状態です。

耳管狭窄の主な原因は、風邪やアレルギーによる鼻・喉の炎症です。これが無いのに症状が出るなら、他に体質的な要因があると考えられます。

(1)胃酸過多
ゲップで胃酸が上がって来る事は無くても、神経反射で上気道炎を起こします。風邪を引いていないのに喉奥がヒリヒリ・カサカサしたり、つっかえ感があります。
胃酸過多の原因は、ストレスによる自律神経の亢進...続きを読む

Q「短調」の「III度」の「度数表記」と「コード表記」について

Cm調では、
「度数表記」IIIb 
「コード表記」Eb
です。どちらにも、bが両方ついてます。

では
Am調では、
「度数表記」IIIb 
「コード表記」C
と、ゆうことらしいのですが、なぜ、bがIIIにつくんですか?
III ではいけないのでしょうか?
-----------------------------------
関連して。
VIb=F
VIIb=G
も、bが、「度数表記」と「コード表記」の両方についてませんが・・・

また、その解説をしているサイトなどがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
ポピュラー系のコード理論にはそれほど詳しくないのですが・・・。

こちらのサイトが参考になると思います
http://www2s.biglobe.ne.jp/~hongo/2.htm
真ん中よりやや下,「ローマ数字表記 (=コード進行の相対表現)」の部分です。

この「b」は,メジャースケールのIII度(ミ),VI度(ラ),VII度(シ)よりも半音低い音がルートである,という事を示しているのであって,ルートの音が「○b」の音である,という意味ではありません。
ご質問の例ですと,AメジャースケールのIII度,VI度,VII度はそれぞれC#,F#,G#であるのに対して,Am調のIIIb,VIb,VIIbの和音は,それらよりも半音低い音であるC,F,Gがルートになっている,という意味です。

注:クラシック系では,ローマ数字表記の場合bはつけず,イ短調のIIIの和音と言えば,C-E-Gの和音のことを示します。
クラシックも含めて,という事ならばこちらも参考になると思います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%92%8C%E5%A3%B0

こんにちは。
ポピュラー系のコード理論にはそれほど詳しくないのですが・・・。

こちらのサイトが参考になると思います
http://www2s.biglobe.ne.jp/~hongo/2.htm
真ん中よりやや下,「ローマ数字表記 (=コード進行の相対表現)」の部分です。

この「b」は,メジャースケールのIII度(ミ),VI度(ラ),VII度(シ)よりも半音低い音がルートである,という事を示しているのであって,ルートの音が「○b」の音である,という意味ではありません。
ご質問の例ですと,AメジャースケールのIII度,VI度,VII...続きを読む

Q友人の変化(長いし、愚痴です。)

長年友人としてつきあってきたのですが、ここ数年お互いが変わってきたのでしょうか?
どんな方法(電話 メール 手紙)でも彼女と連絡をとるたびにいやな気分になります。
「友達やめたらいいのに」とお思いの方もいるとおもいますが、けれども10数年共にしてきた友人。いつかは変わるはず、とこのまま関係を続けるつもりです。しかし疲れます。この疲れを切り替える方法や考え方
があれば、お教えください。またこういう体験をされた方のご意見も聞きたいです。

彼女は「自分が大好き」な人のようです。
たとえば仕事が大変なようで、会えば自分の仕事の愚痴をひっきりなしにしゃべり、私のことを「愚痴をぶつけるサンドバック」とまでこき下ろされたり。

こちらが電話するとぶっきらぼうに対応され、近況を知らせても「あーそう」
一時私の方が仕事で疲れすぎて体調を壊したとき、
やっと体調が戻り、会ったときに言われたひとこと
「私も気をつけよう」体調の様子を説明すると「そんな症状が出ておもしろいね。」
(さすがにこのときは本当に心がさめました。)

とはいえ、学生時代をともにしてきたので、当時は上
に述べたようなところは一切なく、真面目で頑張り屋さんなところなどいいところがいっぱいあったし、「彼女のような人になりたい!」と思って努力したこともありました。私も思い込んでたのかな。

しかしここ数年「自分大好き」人間に拍車がかかり
私が黙っていれば言葉をぶつけるような会話。

会う回数を減らし、年に一回くらいにすることにしています。

長年の友人関係なので、だらだらとこのまま続けようとは思っているのです。「人の欠点は自分の欠点」と
思いますし、10数年も付き合っているとお互いのあらなんかも見えてしまう時期かもしれませんので。

でも、疲れるなぁ・・・。

だらだらとすみません。読んでくださった方ありがとう。

長年友人としてつきあってきたのですが、ここ数年お互いが変わってきたのでしょうか?
どんな方法(電話 メール 手紙)でも彼女と連絡をとるたびにいやな気分になります。
「友達やめたらいいのに」とお思いの方もいるとおもいますが、けれども10数年共にしてきた友人。いつかは変わるはず、とこのまま関係を続けるつもりです。しかし疲れます。この疲れを切り替える方法や考え方
があれば、お教えください。またこういう体験をされた方のご意見も聞きたいです。

彼女は「自分が大好き」な人のようです。
...続きを読む

Aベストアンサー

長い付き合いだからこそボロが出てきたのでは?
私だったらこっちから連絡しませんね
もし相手から連絡きても同じような対応して返しますよ
「そっか。大変だね」位が限度かな?

憧れていた部分は“そんな人もいたな”と心に閉まって置いて本人自体の事は忘れてはどうでしょうか?

人と付き合うのに疲れる事もありますが、あまりにも自分勝手過ぎるのはどうかとおもいますね、
「愚痴をぶつけるサンドバック」なんて友人に言う言葉でしょうか?『愚痴に付き合ってくれる人』じゃなく人ですらないですからね

Q絶対音感・相対音感

絶対音感と相対音感ってなんですか?違いとかいまいちよく分からないので、教えていただけるとありがたいです。
あと音感にもレベルとかありますか?細かく分かる人とか、なんとなくの人とか…
ちなみに私は周りの音は聞いて分かります。チャイムとかテレビの音とかも何の音だかは分かります。でも雨の音とかは音に(音程に?)聞こえるときと聞こえない時があります。パーカッション的な音?は音程に聞こえません。これはなんというのでしょうか?
小さい頃はドの音だけ分かり、そこから数えていました。これは相対音感ですか?音感って成長するんですか?
非常に分かりにい文章ですみません。お願いします。

Aベストアンサー

絶対音感を持つ者ですが、まず
-絶対音感は、あらかじめ音程(たとえばC3の「ド」など)を聴いた上でなくても、音の音程が分かるのを言います。例えば、これを書いている時に聞こえるパソコンの駆動音ですが、「ファ」に聞こえます。参考音なしにこれは「ファだ」と分かります。

-相対音感は、参考音を聴いた上で、音の音程が分かるのを言います。例えば、ピアノで「ド」を弾いた後、口笛で適当な音を吹いてその音程が分かります。

-雨の音やドラム・パーカッションの音は、あまり詳しくはありませんが低い・鈍い音が多いので音程を捕らえにくいのだと思います。ピアノの鍵盤で、下・上に行くほど音が分かりづらくなるのと同じではないでしょうか。

-音感は成長します。自分は昔、相対音感と絶対音感の中間辺りを行き来していました。今ではかなり絶対音感が強くなってきたと思います。

-ドが分かれば、どちらかと言うと絶対音感じゃないでしょうか。社会的にも、音楽の授業やピアノ教室などでも最初に覚える音は「ド」ですので、知らぬうちに音感が強くなってドの音が身についたのでは?

Q電解還元水を長く飲んでいる方、飲む前と今の変化は?

電解還元水生成器(一社しか作ってない?)を購入したいのですが、実際に使っている方の効能を教えていただきたいのですが。

Aベストアンサー

医療関係者です。
水について いろんな本を読んだり 購入してきました。
S60前 アルファー・・・から還元水素水などの 名称のものまで、
結論は 購入し始めは 貪欲に飲むので 体内の水不足・水代謝が良くなるため 一時期症状が改善されるが、慣れてマンネリ化し 水をあまり飲まない状態になると 元の症状が 出てくるようです。
いろんな名前がありますが、根拠に乏しいものが多いようです。
下記URL参照してください。
現在は 活性酸素除去を目的とし、4箇所の大学病院・癌研などで研究中の試作品を使用し、アレルギー・腫瘍マーカーなどに対してテスト中ですが 今のところ順調に良い結果が出ています。
後、1・2年いろんなケースでテスト(偽薬も含め)し結果次第で各飲料メーカーから応用製品(ドリンクなど)が出るものと思われます。
今、テスト機関とメーカーで調整段階ですので楽しみにお待ちください。
安くて 効果があり、メンテナンス・消耗品代など格安、ウサンクサイ付き合い無しで購入できる良い品・器具を探してください。
いつも 心に 「私は元氣Da!・ありがとう」と念じて 感謝し 湯冷ましを飲むだけで 現状は改善しますよ! 

参考URL:http://atom11.phys.ocha.ac.jp/wwatch/intro.html

医療関係者です。
水について いろんな本を読んだり 購入してきました。
S60前 アルファー・・・から還元水素水などの 名称のものまで、
結論は 購入し始めは 貪欲に飲むので 体内の水不足・水代謝が良くなるため 一時期症状が改善されるが、慣れてマンネリ化し 水をあまり飲まない状態になると 元の症状が 出てくるようです。
いろんな名前がありますが、根拠に乏しいものが多いようです。
下記URL参照してください。
現在は 活性酸素除去を目的とし、4箇所の大学病院・癌研などで研究中の試...続きを読む

Q第2弾: コード毎に調整すれば、絶対音感の人も完璧と認める音程で1曲全ての演奏が可能か?

まえの質問の 『絶対音感の人が完全と認める純正律でのドレミの周波数は?』 ですが、この悪夢の疑問の泥沼にはまっていたのは十数年前で(歳がばれる)、本当に疑問に思っていたことはちょっと違っていました。
今思い出しました。すみません。

●本当に疑問だったこと その1
3音の和音なら完全にきれいに響く和音ができることと、曲にはどの瞬間にも必ずコードがあること、この2つのことを考えると、 『コード毎に音程を調整しながら演奏すれば、1曲の最初から最後までの全てを完全に純正律で演奏することが可能なのではないか?』 でした。
「完全に純正律で」とは理屈の上での純正律ではなく、絶対音感の持ち主の人が 完全! 完璧! と認める音程での演奏のことです。

●本当に疑問だったこと その2
仮に上記「その1」の答えが YES だとした場合、それぞれのコード間の音程の比率はどのようになるのでしょうか? その計算式を教えて下さい。
もしかしたらコード進行によって、つまり同じFのコードでも、たとえば C→F の場合と G→F の場合とでは、同じFでも微妙に音程が違ってくるような気がするのですが、その辺の解説とか、コード進行ごとの計算式とか、 ・・・・・ 望み過ぎですね。

音楽の才能も絶対音感もない平凡なサラリーマンを、どうかお救い下さいませ。

まえの質問の 『絶対音感の人が完全と認める純正律でのドレミの周波数は?』 ですが、この悪夢の疑問の泥沼にはまっていたのは十数年前で(歳がばれる)、本当に疑問に思っていたことはちょっと違っていました。
今思い出しました。すみません。

●本当に疑問だったこと その1
3音の和音なら完全にきれいに響く和音ができることと、曲にはどの瞬間にも必ずコードがあること、この2つのことを考えると、 『コード毎に音程を調整しながら演奏すれば、1曲の最初から最後までの全てを完全に純正律で演奏す...続きを読む

Aベストアンサー

●本当に疑問だったこと その1について
コード毎に調整すれば可能ですが、鍵盤楽器ではまず無理です。
バイオリン系統では可能ですが、バイオリン3台で3和音のコード
進行は可能です。しかしあまり意味の無いことではないでしょうか。
●完全な純正率はありえないので(どこかでギャップが発生します)
例えば 主音Cの周波数を1(例えば100HZ)とすると
→完全5度上のGは周波数は 3/2 (150HZ)
→完全5度上のDは周波数は 3/2x 3/2 = 9/4 (225HZ)
(オクターブ下のDはその半分で 9/8 (112.55HZ)
→完全5度上のAは周波数は 9/8x 3/2 = 27/16 (168.755HZ)
と順に調律していくと
C→G→D→A→E→H→F#→C#→G#→D#→A#→F→C(オクターブ上)
計算では 周波数が 262144/531441 (202.7HZ)になります。
これではせっかくの純正率がなりたたなくなります。

現代聞き慣れているピアノやキーボードは平均率ですから純正率と
比べるとかなり緊張感のある刺激的な和音(正確には濁っている)のですが気にならなく、転調も容易です。
絶対音感と純正率はあまり関係ないと思いますが?

●本当に疑問だったこと その1について
コード毎に調整すれば可能ですが、鍵盤楽器ではまず無理です。
バイオリン系統では可能ですが、バイオリン3台で3和音のコード
進行は可能です。しかしあまり意味の無いことではないでしょうか。
●完全な純正率はありえないので(どこかでギャップが発生します)
例えば 主音Cの周波数を1(例えば100HZ)とすると
→完全5度上のGは周波数は 3/2 (150HZ)
→完全5度上のDは周波数は 3/2x 3/2 = 9/4 (225HZ)
(オクターブ下のDはその半分で 9/8 (112.55HZ)...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報