領収書に、

オイルエレメント800円
会員継続費500円
オイル商品3000円

計4300円

とあるのですが、これはどのように内訳したらよいのでしょうか?

全て車輌費で計上して、補助科目には、わかりやすいように、何の代金かを
記入していれば良いのでしょうか?
よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

#1です。


ちょっと回答をはしょりすぎました。

補助科目が設定してあって、それを有効に活用しているのであれば、補助科目を使って細かく書き込まねばなりません。
それがその会社の流儀だからです。

とはいえ、車輌費の補助科目として例えば「オイル代」「部品代」「技術料」などとわけることに、意味があるとは思えません。
僕なら補助科目を使わずに、4,300円まとめて摘要欄に「日付、車種、オイル交換代」と書いてお終いにします。
(補助科目は空欄)
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この回答へのお礼

何度も回答ありがとうございます。

勉強になりました。

お礼日時:2011/04/27 09:42

この中では会員継続費500円が若干異質ですが、全体として車の使用に関する費用ですから、車輌費でも旅費交通費でも貴社の通常お使いになる科目で一括計上してよいと思います。



適用には、「オイルほか車両整備費用」ということで良いと思います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

助かりました。

お礼日時:2011/04/27 09:39

会社の流儀によりますが…


僕なら全額「車輌費」で、内訳も領収書に記載されているのであれば、伝票には車種を書く程度で済ませます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

会社では、車輌関係のものは、全て車輌費としています。

弥生会計を使用しているのですが、それでは、3つ全てを一まとめにして
補助科目に、オイル交換代と入力するような方法でよいのでしょうか?

お礼日時:2011/04/27 09:26

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Q領収書の但し書きとは?

先日、お店の買い物を大型家電専門店(?)でしました。
レシートでイイと言われているのですが、金額が大きい時は領収書を貰うようにしていて
その日もサービスカウンターまで領収書を貰いに行きました。

普段は但し書きに何も書かれなかったり、お品代で済んでいたので
気にもとめていなかったのですが…初めてお品代ではダメだと言われ

1.他に何て書くものなのか
そーいえば
2.お品代ってどーゆう意味なのか
そもそも
3.但し書きって誰が誰に対しての内容を書くものなのか

それ以来、気になって仕方ありません。

お店側はレシートを見てるので、何を買ったかは分かってると思うのですが
何を買ったんですか?何に使うんですか?と問い詰められ
買ったものの正式名称が出てこなかった私は焦ってしまい
なにか悪事を働いているような気分になりました。
もぉ、あんな思いはしたくないのです…(:_;)

結局『プリンターインクとレコーダーなんですけど…えー家電製品の…何て言うんだっけ…』と言っていたら
『家電製品代でよろしいですか』と言われたので、『はい』と答えてしまいましたが
どーしたら良かったのか、但し書きのせいで経費にならなかったら…と思っています。

そっから?!とゆーような質問で恐縮ですが、どなたか教えて下さい。
よろしくお願いします(>_<)

先日、お店の買い物を大型家電専門店(?)でしました。
レシートでイイと言われているのですが、金額が大きい時は領収書を貰うようにしていて
その日もサービスカウンターまで領収書を貰いに行きました。

普段は但し書きに何も書かれなかったり、お品代で済んでいたので
気にもとめていなかったのですが…初めてお品代ではダメだと言われ

1.他に何て書くものなのか
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2.お品代ってどーゆう意味なのか
そもそも
3.但し書きって誰が誰に対しての内容を書くものなのか

それ以来、気になって仕方あ...続きを読む

Aベストアンサー

但し書きは「何の為に支払ったお金なのか?」を書いて貰って下さい。
余り細かく書く必要はありませんので、「文房具」とか「パソコン用品」とかで大丈夫です。
プリンタインクだけの領収書でしたら「プリンタインク代」だけで大丈夫です。

「お品代」って言うのは商品代金の様な感じだと思います。
宛名の「上様」って言うのと同じ感じですね。

基本的に領収書には、宛名と但し書きは出来るだけ正確に書かないと経費処理が面倒になります。
これは後で税務暑がチェックした際に「上様」への「お品代」では、何に使ったお金なのか判らないからです。

なので、但し書きはもちろんですが・・・宛先も会社名で書いて貰って下さい。
なお、領収書を頂いた場合でもレシートと領主書を一緒に渡した方が良いですよ。

領収書について詳しく書かれたURLを張り付けておきますので参考にして下さい。

参考URL:http://www.goshima-money.net/special/column/376.html

Q修繕費と消耗品の仕訳の境い目

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(車のバッテリーなど)。または外部の人に来ていただき(たとえ修理物が消耗品でも)修理をした場合に発生した費用(これは一万円以下でも)」
例えば車のバッテリー交換やエアコンの修理は修繕費にするなどです。でも車の電球の取替えなどは交換してもらっても(交換手数料はサービスですし)消耗品に、というふうに。
前記の場合、車は車両運搬具ですがエアコンは消耗品です。しかし人件費がかかるためエアコンの修理は(一万円以下でも)修繕費にする。

以上のように考えようかと思っていますが、いかがでしょうか?これは間違っている、こうしたほうがいい、などというご意見をいただければ嬉しいです。

ちなみに今度車のシートカバーを交換しようと思っているのですが(一万円くらい)、これは消耗品にしようと思っています。

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Aベストアンサー

 この違いは結構面倒なのです。皆さんの回答。アドバイスは一理あります。よって解り易く簡単に述べてみます。その方が理解しやすいのです。

*消耗品とは
 (1)小額 長期にわたって使用出きない。使い捨てのものをいう。

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*修繕費とは。

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営業用の車を車検に出した時の車検整備料はどの勘定科目に入れたらよいのでしょうか。

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今回初めてリサイクル料の預かり金が発生しましたが
その分は「差入保証金 リサイクル預詫金」
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月末に消費税を預金から支払ました。
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お勧めするのは、中間で予定納税をした場合の処理です。通常は「仮払金」等の科目を使用すると思いますが、敢えて「未払消費税」の科目を使います。

未払消費税/現金・預金 ○○○○円 と仕訳します。

予定納税ですから、当然未払消費税科目に残高が存在していないため、未払消費税の残高が「-○○○○円」と表記されると思います。

負債科目のマイナス表記ですから、資産となりますよね。毎月の合計残高試算表を見れば、「負債のマイナス?」となり、「あー、消費税の予定納税ね」となります。

決算時の処理も楽です。
仮受消費税/仮払消費税 ○○○円
仮受消費税/未払消費税 ○○○○円

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Q銀行振り込み時の振込み手数料の仕訳は?

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一般的には「支払手数料」又は「手数料」勘定で処理します。
又、振込手数料には消費税が課税されていますから、次のような仕訳になります。

税抜き処理の場合。
支払手数料 500 / 現金(又は普通預金) 525
前払消費税 25

税込処理の場合。
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Q町内会費の勘定科目

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Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
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Aベストアンサー

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Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 


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