先日、友人が事故に遭い相手側の態度がややこしくて交通事故から5日後に病院に行き診断書をもらっていたのですが、友人も腰の調子が悪く実費で医者に通っていたのですが、1ヶ月後に相手の態度がややこしいままだったのでこの際と思い、人身事故の届けをし人身事故になんとか切り替えることができました。

その時に警官に「このくらいの車の傷で怪我をするとは思えない。。。」「怪我に疑問がある」と驚くようなことを言われたそうです。 確かに車は擦った程度で傷もそんなに大きくなく、衝撃もあまりなかったのですが現に友人は医者から一週間はかかるという診断書をもらっており、1週間経っても腰の調子がよくないので医者に通っています。 そんな友人にこの警察官の一言はひどいものだと思いました。 友人はウソをついているわけでもなく、本当に腰の調子が良くないから、通っているのに。。。と言っていました。

そこで、みなさんにお聞きしたいのですが車に乗っていない警官が車の傷を見ただけでこの程度では怪我をするような事故ではないと判断できるものなのでしょうか? 判断できないにしても、最終的にこの事故で怪我をするのはおかしいと判断する人に警察官の意見を促せるものなのでしょうか?

もし、怪我が認められないと友人は今までの医療費などを負担しなければならないのではないかと思い大変困っています。

あまりにもその警官の一言が友人を深く傷つけてしまい、友人は落ち込んでいるので法的にはどうなのかよろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

事務的にしかできない無能な警官だったと思い、猿の戯言と思い無視して、そのご友人をみんなで護ってあげましょう。


警官はノルマ達成したら職務時間中にドライブしている連中であり、仕事を楽に楽にしたいと思っていますしね。
もう一度書きますが、猿の戯言ですので無視して、当然の保証を受けてください。
精神面は、みなさんで癒してあげましょうね♪
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この回答へのお礼

わかりました☆ 友人に早速報告してあげようと思います。 警官に本当にちゃんと理由を説明したのに、疑いの目でしか見ていないのでもう飽き飽きしていたところです。

お礼日時:2003/10/26 17:48

こんにちは。


社会環境を考慮する必要がありますよ。当たり屋やたかりの類に当たったか当たってないのか定かではないケースでも最近は診断書取って人身事故に切替えようとする向きは強いです。
他人から金銭を騙し取ろうとすれば明らかに犯罪行為ですから、不信な点があれば当然に追求するのは警察の責務です。最近特に多いので慎重になっているのではないかと思います。
ちなみに、車とぶつかって腰が痛い、と病院に行けば当たり前のように1週間の診断書は出てきます。
こんな状況下ですから、一ヶ月経って全治1週間の診断書を持ってこられれば不信に思われても仕方ありません。
同類とみなされるのは不本意だと思いますので、当初の診断書だけではなく、今現在の治療状況と診断書(医師の所見)を合わせて提出すればもう少し態度は違ったものだったのではないかと思います。
さて、負傷した以上相手方は事故の受付形態に関わらず賠償義務があります。(物損事故の受付だと人身の賠償義務が消えるわけではありません。)人身に切り替えなくても自賠責への被害者請求は可能でしたが、人身に切り替えたほうが被害者請求もしやすいので何かと良いでしょう。
自賠責の被害者請求については、別途検索してみてください。
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この回答へのお礼

早速、友人に通院している病院から現在の治療経過等を記載した書類などを作成してもらうように伝えます。

お礼日時:2003/10/22 13:30

どうも警察官ばかりが責められているようですが、逆の立場で考えてみて下さい。

事故があって当初は物件で処理しており、1ヶ月後に事故日から5日後に取得した診断書を持ってこられて、はいそうですかと人身で受理する警察官なんていません。あきらかに疑わしいと思いませんか?
何故、診断書を取得したときにすぐに人身に切り替えなかったのですか?
たとえ相手から治療費は払うから人身にしないでくれと言われても応じるべきではありません。見ず知らずの他人に無担保でお金を貸すのと同じぐらいの行為だと思います。

この回答への補足

友人もヒマな訳ではなく、どうしても抜け出せない仕事があり、その仕事が一段落ついてから病院に行ったので事故から5日後になったのです。 その間に連休をはさんだということもあり遅くなりました。 相手の方がこちらから人身にさせてもらいますということだったので、友人は治療をしながら家で何らかの連絡を待っていたのですが、どこからも連絡がないため警察に連絡を取ってみると人身の扱いにされていなかったのです。 そのため、1ヶ月後に友人自ら警察に人身事故の届をだすことになったのです。

補足日時:2003/10/22 13:21
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友人の精神的なショックは部外者の私がどうこう言うことはできませんので、あなたが癒してあげて下さいね。


よって金銭的なことだけを話します。
結論を言えば、現時点では問題無しです。
何故ならお金を払うのは、その警官ではなく、保険会社だからです。
例えば相手の保険会社が今回の警官が言ったようなことを言って、疑っているのであれば、これは少し問題となってきます。
この場合、相手の保険会社が腰痛原因の事故との因果関係を争ってくる可能性も無きにしもあらずだからです。
そうなれば当然、裁判となるでしょう。
これはけっこう邪魔臭いです。
だた、仮に相手の保険会社が友人の症状に疑いを持っていたとしても、腰痛程度では争わないと思います。
何故なら腰痛治療に支払う費用より、裁判で症状の偽装を証明する難しさや、その裁判にかかる費用のほうが遥かに保険会社にとって負担になるからです。
ましてや、今回の腰痛は本当に起こっていることなのですから、全くもって心配要りません。
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警察には民事不介入の原則がありますから、被害者が人身事故として届け出ることを阻止することはありません。

医療費の支払いなどについては、保険会社同士で示談を進めてくれるでしょうし、それで納得できなければ裁判をすることになるでしょう。その裁判で、あなたのお友達にいわば暴言を吐いた警官の意見は何の効力も示すことはないはずです。安心して治療に専念してください。
警察の事故捜査は刑事事件の部分になるので、できれば人身事故でないほうが仕事が楽になります。その警官は、被害者の気持ちより自分の仕事のことを優先する、公務員には不適格な人のようですね。でもこういう人は世間にはちょくちょくいます。気にしないことでしょう。

この回答への補足

お答えありがとうございます。 それでは、警官がこの事故で怪我をするなんて警察官としては考えにくいという判断をしても、気にしなくてもイイと言うことですね。 早速、友人に連絡してあげたいとおもいます!

補足日時:2003/10/22 13:33
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Qスピリチュアルについて

スピリチュアルブームの影響でしょうか、自称?「スピリチュアルカウンセラー」の方増えましたよね。
一昔前は占い師とか祈祷師とかもっとサブカルなイメージが強かったと思うのですが、「スピリチュアルカウンセラー」とはそういう方々とどう違うのでしょうか。
また、スピリチュアルカウンセラーはそうでない人と比べて何が優れているのでしょうか。

TVで有名になった占い師や風水師や祈祷師やスピリチュアルカウンセラーについて人間性の面でマスコミに叩かれたりしていますが、そういう噂などを耳にするとその人が提唱していることも信じられなくなってしまいます。
不平・不満・人の悪口をいつも言っていて、ネガティブなオーラだしまくりでもスピリチュアルカウンセラーになれるのでしょうか。

占いや風水は好きなのですが、「スピリチュアル」って何なのかよくわかりません。

Aベストアンサー

風水が、およそ風水とは無縁の占(せん)に至るまで勝手に「風水」を冠につければ売れるのと同じように、スピリチュアルもやたらと冠に付けられてしまって、定義とか特徴、優劣などを論ずることが出来なくなってしまっています。
元々は、医学的な仮説や物理的なアプローチと異なり、霊的な、より精神的な部分から、相談者の精神的悩みを解決したり、抑圧から開放する事を目的とされていたようです。
しかし、その過程で出てくる「オーラ」「守護霊」「先祖」「前世」などの言葉が重視され過ぎてしまい、例えば江原さんなどは次第に個人相談を減らし、全体的な、社会が持っている精神的問題の解決へと、活動の方向を変えて行きつつあります。

スピリチュアルという言葉自体「霊的な」と言う意味から、広い意味での「精神的な」と言う意味まで含まれているので、「スピリチュアルカウンセリング」と言う言葉も、今では「カウンセリング」の一手法程度の意味しか持ちません。
多くのカウンセラーは「オーラ」「守護霊」「先祖」「前世」などを以ってカウンセリングしているようですが、科学的要素を含ませようとしているのか、様々な心理学的分析や色彩などを取り入れている人も居るようです。

江原さんについて言えば、本来カウンセリングと霊媒的な、或いは除霊的な処置は分けて考えており、問題解決の一手法としてのみ除霊的なものがありましたが、相談者や取材がそちらにばかり注目する事に躊躇しているようです。その点で除霊などを主にし、カウンセリングを副にしている祈祷師や除霊師などとは一線を画しています。
つまり、どちらに重きを置くかによって区別されると考えて良いと思います。

世に名を馳せた人が過去の行為や不満を持つ人、誹謗中傷する人たちのターゲットになるのは、どの分野でもあることです。
政治家でも若い頃には違法行為をしていた人はいますし、偉人でも過去に悪名を馳せた人も居ます。政治犯、思想犯として投獄された人は数知れません。
私は過去に多くの世界を見聞きし、時に法に触れる事があっても、それを糧に立ち直った人の方が、人の裏まで良く見ることが出来る人だと思っています。逆に品行方正も度を過ぎれば世間知らずではないでしょうか。それに、特に霊的な部分で活躍する人の多くは我儘、ジコチュウであることが多いです。
ですから、あまり報道などに惑わされてしまうと見誤ってしまいます。

元々、定義もあいまいで、資格審査もない「スピリチュアル」ですから、誰であろうと、何であろうと付けようと思えば付けられます。

私は家族の事で、スピリチュアルという言葉が出る前に先祖の影響を指摘された事があります。それを調べて確認するまでに1年かかりました。でも、前世とかオーラなどは確認しようもありません。ですから「自らの考え方や生き方を変えていくためのとっかかり」程度に考えた方が良いと思います。

風水が、およそ風水とは無縁の占(せん)に至るまで勝手に「風水」を冠につければ売れるのと同じように、スピリチュアルもやたらと冠に付けられてしまって、定義とか特徴、優劣などを論ずることが出来なくなってしまっています。
元々は、医学的な仮説や物理的なアプローチと異なり、霊的な、より精神的な部分から、相談者の精神的悩みを解決したり、抑圧から開放する事を目的とされていたようです。
しかし、その過程で出てくる「オーラ」「守護霊」「先祖」「前世」などの言葉が重視され過ぎてしまい、例えば...続きを読む

Q交通事故による怪我発生の最終判断。。。

交通事故によって怪我をするかどうかの判断は警察官が行うものなのでしょうか? ある警察官にこれくらいの傷では怪我をするはずがないと一方的に言われました。しかし、実際同乗していた母や妹は首、腰の調子が悪く病院に通院してリハビリをしており、首が重たくなり気分が悪く吐気をもよおす日もあるのに。。。 医者も実際レントゲンを診てゆっくり治していきましょうというほどの怪我なのに、どうして医者でもない警察官が怪我をしていないなどわかるのでしょうか? 実際に乗っていなかった警察官が傷を見ただけで判断できるとすれば、問題だと思うのですが。。。

Aベストアンサー

あくまでも、怪我を判断するのは医師の仕事で警察官はその診断書を元に人身の事故手続きを行うのみです。診断書の提出が事故が起きてから日数が経っていると、事故での受傷ではないのではと思われることがあります。

その警察官が怪我をするはずは無いといっても、結果として人身事故として扱われていればhimmelさんに不利益にはなりませんので気にしないことが一番だと思います。

Q小指の怪我の意味

本日すべって転倒し、お皿を割った際に、
小指の第2関節付近をガッツリざくざくに切る怪我をしてしまいました。
骨が見えて出血がひどく、意識を失ったので救急車のお世話になりました。

病院から帰ってから、小指の怪我について、スピリチュアル的な
意味やメッセージがあるのだろうかと思って調べましたら、
色々出てきました。

特に気になったのが小指は「子供・子孫」などの意味があるという事で、
いまのところ私は未婚で結婚予定もなく子供もいませんが、
そのような意味のある小指を怪我したのは、どういう意味なのでしょうか。
今後子供に恵まれないとか・・・?

創傷は左ですが、右の小指も腫れ上がっています。
(転倒時、重くて大きなお皿を数枚持っていた為?)

他にはキャリアの問題とか、「手を出すな」という意味だとか、先祖の警告とか
色々ありましたが、どのようなメッセージかお分かりになる方いらっしゃいますか?

Aベストアンサー

津波、大地震で図らずも亡くなった現実をみて、どう考えますか? 太古の昔から同じかと思います。人間は肉体と霊だとすれば、自分で察知することが自分を守るのでは?

Q交通事故、同乗者の身内が怪我を、人身事故扱いにするべきか。

先日母が交通事故を起こしました。事故を起こしてからまだ数日しか経っていません。
ちなみに母は今まで事故を起こしたことがなくゴールド免許でした。
相手はいませんが、ガードレールに車の左側が衝突する自損事故で、身内の同乗者(祖母)が腹部を打ち入院手術する怪我をしてしまいました。
怪我は小腸に穴が開き腹膜炎を起こしたためにその穴を塞ぐ手術をしました。
高齢(80歳以上)のために回復が遅いことが予想されますが、順調に回復には向かっています。そのほかに首と腰に打ち身があるようです。
しかし交通事故以前より年齢と共に足腰が弱っており、この事故での入院生活をきっかけに歩けなくなるような予感もあります。
ちなみに入院費は健康保険の適応で高齢者なので一割負担との事です。細かい金額は忘れましたが「一ヶ月4万~5万+食費で、最高でもそれ以上にはならない」と病院からは説明を受けたそうです。(この病院からの説明というのは私が直接聞いたわけではないのであいまいな部分もあるのですが…)

現時点では警察では被害者が身内(運転者の実の母)ということもあり物損事故扱いにしてくれています。
しかし任意保険を適用するためには警察に診断書を提出し人身事故扱いにしなければなりません。
人身事故になった場合、運転していた母は当然のごとく刑事処分(罰金もしくは状況によっては懲役や禁固刑などの刑事処分)と行政処分(免許停止・取り消しなど)が課せられることになります。
もちろん被害にあった祖母は運転者である実の娘(私の母)に対して損害賠償や重い刑事罰などを望むようなことは絶対にありませんので「重い刑事罰にはならないのではないか」と思っています。しかしその一方で「ある程度重い罰金刑になってしまったら」という不安も正直あります。

そこで人身事故として祖母の治療費を任意保険で賄うべきか、それとも人身事故扱いにしないで治療費を自費で支払っていくべきなのか判断に困っています。
任意保険の担当者の方からは手続きを急ぐようにいわれています。(ちなみに保険の担当者の方にアドバイスを求めたところ「保険を使ったほうがいいのでは」と言われたそうです。)
私は母に重い刑事処分・行政処分が課せられるのであれば人身事故扱いにはしないで入院費は自腹で支払ったほうがいいし、刑事処分・行政処分が軽く且つ入院費が高額になる場合は人身事故にして任意保険を使うべきだと思っています。
祖母のことはたいへん心配しておりますが、私としては事故を起こしてしまった母が金銭的にも精神的にも負担がかからない選択肢を選べるように助けてあげたいと思っています。

そこで質問なのですが、このようなケースの場合、刑事処分・行政処分の罪はどの程度のものになりそうでしょうか?人身事故扱いにするべきか、それとも物損事故にして治療費は自己負担するべきなのでしょうか?

判断材料が少ないかもしれませんが何卒アドバイスのほうよろしくお願いします。

先日母が交通事故を起こしました。事故を起こしてからまだ数日しか経っていません。
ちなみに母は今まで事故を起こしたことがなくゴールド免許でした。
相手はいませんが、ガードレールに車の左側が衝突する自損事故で、身内の同乗者(祖母)が腹部を打ち入院手術する怪我をしてしまいました。
怪我は小腸に穴が開き腹膜炎を起こしたためにその穴を塞ぐ手術をしました。
高齢(80歳以上)のために回復が遅いことが予想されますが、順調に回復には向かっています。そのほかに首と腰に打ち身があるようです。
...続きを読む

Aベストアンサー

人身事故になります。

ただし同乗者は「好意同乗者」ですから、刑事処分と行政処分は相当に軽減されます。

刑事罰行政罰を受けたくないばかりに、人身事故扱いにしないと治療費を自分が負担しなくてはならないため、とてつもない金額になる可能性があります。

保険に入ってるのでしたら、そういう「お馬鹿な選択」はやめましょう。

Qスピリチュアル

スピリチュアル
最近、スピリチュアルに興味があり、それ関連の質問やサイトを見ています。が、否定的な意見も多く、しかももっともらしい事も書いてあるので、スピリチュアルが本当なのかどうかわからなくなります。私はそういうものはあると思っているのですが、その存在を確信できるようなスピリチュアル的な何かや不思議な力を体験する方法はないでしょうか?スピリチュアルではないですが、気功を「手のひらで感じる」というのはいまいち分かりませんでした。

Aベストアンサー

私はスピリチュアルを信じています。
ですが、否定論者が言っていることもわかります。その理由は、本当のスピリチュアルは極一部で、言われている殆どのことに疑問を感じているからです。その疑問を言っている当人に聞くと答えられず、逆ギレする人もいます。そういう人と出会うと「スピリチュアルって何だったかな?」と思います。

 また、上から目線の人もありえないと思います。
スピリチュアルは精神の学びも含みますから、そういう目線でいること自体がありえないんです。
 そういうことに対して、否定的な意見を言う方が多いんだと思いますよ。中にはスピリチュアルには非常識も含まれて当たり前と思っているかのような発言をする人もいますので。

 不思議な体験をする方法は、特にはありません。
「これをすると良い」と言ってしまうと、体験したいという強い思いがある人には「思い込み」になってしまうために断言は難しいです。

Qパート職の怪我(労災)の判断について

はじめまして。

私の知り合いが・・・、パートの仕事中に物品の移動用のカゴに、
指を挟んでしまって、怪我をしました。

すぐに、そこの会社の社員へ言って、
その後、事務員(看護師などではない)に軽く治療を受けて帰って来たのですが・・・、
傷口を見てビックリ、骨折などはしていませんが、
かなり強めに挟まれていたようで、一部の皮膚が、白く変色してしまっておりました・・・。

事務員の治療は、消毒をして、かなり乱暴にバンドエイドを巻きつけただけのものでありまして、
この傷口を見た私としては、皮膚へ良く無い影響があると思われたので、
消毒をした後に、滅菌ガーゼをを巻いて、剥がれないように軽く紙テープで覆い直しました。
(多少の出血があったと思いますが・・・、当該の皮膚の状態を考慮せずに、
 ただ、圧迫止血をすれば良い・・・と考えたようです・・・。)

重傷では無いのですが、素人目にも、家庭の治療で片付けない方が良いと思い、
翌日、すぐに外科の病院へ行って治療をして頂きました。
(事務員の初期治療が、全く的を得たものでは無かったとの事で、
 皮膚が変なくっつき方をしてしまっており、
 完治には、時間が掛かりそうだ・・・と医師から言われたそうです。)

前置きが長くなってしまいましたが・・・、ここからが本題なのですが、

指先を使う仕事なので、外科の病院に行くとき前に、
会社へ、その日は休暇にさせて欲しい旨の連絡をしたのですが・・・、

会社からの答えは、
「まさか、労災申請なんてしないよね? 病院に行かなくてはならないような傷には見えなかったけど。
 その程度で、病院に行ったり、休んだりしたら、出来る仕事の範囲が、どんどん少なくなるよ。」

・・・と言われた・・・との事でして、知り合いは、あまり・・・波風をたてたくないとの事で、
結局、病院では労災としてで無く、通常の自分の保険で治療をするとしたとの事でした。
(直接、私が聞いた訳ではありませんが、そのような主旨の事を言われたのは確かなようです。)

ここの仕事は、従業員が多く、かなり頻繁にパートの出入りがあるので、
「代わりならば幾らでも居る(いつでも辞めてもらっても困らない)」のが、実情ではありますが・・・、
果たして、事業者として、それを盾にして、このような事を言うのは如何なものか・・・と思いました。

そこで・・・ご質問なのですが、
○自分の理解では、仕事中の怪我は大小関係なく、労働災害となると思いますが、
  パート(試用期間は過ぎております)でも、労働災害の適用対象となりますでしょうか?
○また、このような事業者側の対応は、意図的な「労災隠し」と考えられますでしょうか・・・?

○労災隠しだけでなく、この言われ方は、脅迫の要素も含まれていると解釈出来ますでしょうか?
○実行するかどうかは、知り合いの気持ち次第ですが、
  警察や労働基準監督所へ申し出る事は可能なケースでしょうか?

私個人の問題ではありませんので、すぐに・・・行動へ移る事はありませんが・・・、
今後の事も考えて、泣き寝入りをしない為にも、
ぜひ、事業者側の横暴に対抗する知恵が欲しいです・・・。

お時間のある時に・・・、ぜひ、ご質問の箇所以外でも、
お気づきの点がございましたら、ご意見を頂けましたら・・・と思います!!

はじめまして。

私の知り合いが・・・、パートの仕事中に物品の移動用のカゴに、
指を挟んでしまって、怪我をしました。

すぐに、そこの会社の社員へ言って、
その後、事務員(看護師などではない)に軽く治療を受けて帰って来たのですが・・・、
傷口を見てビックリ、骨折などはしていませんが、
かなり強めに挟まれていたようで、一部の皮膚が、白く変色してしまっておりました・・・。

事務員の治療は、消毒をして、かなり乱暴にバンドエイドを巻きつけただけのものでありまして、
この傷口を見...続きを読む

Aベストアンサー

1.労災です。労災に正社員やパートと言う枠はありません。
2.明らかな労災隠しです。労災隠しは犯罪です。
3.一種の脅迫になります。これも犯罪です。
4.労働基準監督署に申し出ます。

この他に労働組合の労働相談をすれば尚宜しいかと思います。
連合や全労連に相談です。
労働組合は労働基準監督所より効果があります。

Q今話題の「スピリチュアルの世界」についてどう捉えてますか?

私はここ数年精神的な世界、スピリチュアルな世界にはまりこんでました。あらゆる本やテレビなど見てきました。

・・・しかし、苦しい。縛られすぎて苦しいのです。

「感謝の気持ちで」「愚痴や不満はいけません」「人のために生きなさい」「やさしい気持ちでいないと自分に返ってくる」などなど。

正直、そこまで精神的なみえないなにかを気にすることに疲れてきました。で、なかなか実践できませんし、良い方向に人生も好転しないですし、ここらでもうスピリチュアルとは距離を置いてみようかなと考えております。こういうことを思うと、精神的な世界のなにかが「スピリチュアルを無視するとは許さん!」ってことで、なにかひどいめに合わされるような気もしますが、そこまでスピリチュアルに縛られてます。

私自身の結論としては、
神頼み・スピリチュアル知識に依存するのではなく、
みえないなにかに期待するのではなく、
自分の努力こそ人生が救われる気がするのですが・・・。

いまやあそこまでスピリチュアルブーム。
みえないなにかが作用して、自分を束縛してる気がして正直重いですわ。人間なんでときには愚痴もいいたくなりますし、人をにくんだりもします。それすらいけないこと=人には常にいい気持ちでいなさい、みたいな義務感がすでに苦痛。なぜならそれができてない自分を「だめなやつだ、人にやさしくできてないなんて。あの人を悪く思ってしまった」って思うからです。

質問ですが、スピリチュアルなことについてどう思いますか?
私はそういう世界があるとはまあ思いますが、縛られすぎる必要はないと思います。3パーセントくらい心にとめておくのが程よいかと思いました。今までは生活上の80パーセントはスピリチュアルを気にしてましたからです。皆様のご意見お聞かせください。お願いします。

私はここ数年精神的な世界、スピリチュアルな世界にはまりこんでました。あらゆる本やテレビなど見てきました。

・・・しかし、苦しい。縛られすぎて苦しいのです。

「感謝の気持ちで」「愚痴や不満はいけません」「人のために生きなさい」「やさしい気持ちでいないと自分に返ってくる」などなど。

正直、そこまで精神的なみえないなにかを気にすることに疲れてきました。で、なかなか実践できませんし、良い方向に人生も好転しないですし、ここらでもうスピリチュアルとは距離を置いてみようかなと考え...続きを読む

Aベストアンサー

いわゆるスピリチュアルなことを説明している人は多いですが、なかには宗教的に戒律のように縛ろうとする人も居ます。まずはそれらを捨てましょう。
鉄の戒律の如く主張するような人は参考にする価値もありません。

スピリチュアルといっても、基本的には「信頼を裏切れば、ヒトから信頼されなくなる」とか「人に迷惑をかけるな」といった至極当然の事しか言っていません。
だから、普通に生きていればそれで良いのです。たまに愚痴ったとしても、それで気が晴れて、新しい自分の元気が取り戻せればそれで良いことです。貴方も周囲に愚痴ばかり言ってる人が居れば「いい加減にしてくれ」と言いたくなる筈で、単に「愚痴る為の愚痴」が良くないと言ってるだけです。
スピリチュアルを、そんな鉄の戒律に感じるなら、さっさと捨てた方が良いですし、そんな鉄の戒律を基準にする人が周囲に居たら、貴方ならずとも嫌がられるはずですから、さっさと遠ざけましょう。

人はあくまで善悪二つの心を持っているからこそ人間なのですから。
赦す心と謝る勇気さえ「持とうとする気持ち」があれば十分です。

Q仕事中の怪我により残った傷

未婚の女性が勤務中の怪我で顔に傷ができた場合、申請すればいくらかもらえると聞きました。
もし、もらえるなら
1、どこに申請すればよいのか
2、どのくらいもらえるのか
3、怪我をしてどのくらいの期間の間に申請すればよいのか
を教えてください。傷はあごに4針ほど縫ったので3~4センチほどです。 

Aベストアンサー

未婚の女性に限らず、勤務中のケガは労災で補償されます。

1、どこに申請すればよいのか

作業中ケガをした場合まず応急手当をして病院へいきます。この時必ず上司、同僚に報告すること。労災申請書及び報告書に「現認者」が必要になる場合があります。通常は会社の事務員か会社契約の社会保険労務士が労災手続きをとってくれます。

2、どのくらいもらえるのか

療養補償給付=入院、通院した場合、治療費全額が補償されます。通院する場合病院までの交通費も支給されます。

休業補償給付=入院、通院により仕事ができなかった期間の賃金が補償されます。休業補償金と特別給付金合わせて平均賃金の8割が支給されます。一般的な傷病の場合2年6カ月を超えると「症状固定」とされ打ち切られます。

障害補償=治ったが後遺障害が残った場合、又は完治してないが治療効果が見込まれないと判断された場合は、傷害等級に応じた補償がある。1級から7級までは傷害年金、8級から14級までは傷害一時金となる。

この他の補償=死亡した場合の遺族補償、葬祭料の支給もある。

3、どのくらいの期間の間に申請すればよいのか

早いにこしたことはありません

参考URL:http://www.page.sannet.ne.jp/t-yari/QandA.html

未婚の女性に限らず、勤務中のケガは労災で補償されます。

1、どこに申請すればよいのか

作業中ケガをした場合まず応急手当をして病院へいきます。この時必ず上司、同僚に報告すること。労災申請書及び報告書に「現認者」が必要になる場合があります。通常は会社の事務員か会社契約の社会保険労務士が労災手続きをとってくれます。

2、どのくらいもらえるのか

療養補償給付=入院、通院した場合、治療費全額が補償されます。通院する場合病院までの交通費も支給されます。

休業補償給付=入院、...続きを読む

Qスピリチュアルという妄言

スピリチュアルという妄言

スピリチュアル・スピリチュアリズムという妄言・虚言を信じている人たちはどうしてそう思うのですか?

根拠を示してお答えください。

Aベストアンサー

>>つまり根拠なしの妄想という認識でいいということですね

別にどう思われようが構いませんよ。
所詮、使い捨てハンドルで、書き捨てのサイバースペースですからね(笑)

私はこれを広めて、利益を得る者でもないし、むしろ秘匿するほうが都合がいいわけで
つまらない功名心も自己顕示欲もありませんから。
知識欲と現世利益には関心があるかもね

こういう研究を本気でやってる人たちは、在野にも、日本のアカデミズムの世界にもいて、さまざまな情報やツールがもたらされることがあります
無理の無い範囲で、試してみて有用と思えるならば、しばらく続けてみるのも良しです
どんな利益がもたらされるか、想像力を働かせて応用してみるのも一つの方法です

日本では現象の有無の確認と解明に力が注がれる傾向ですが、欧米では少しでも得られた情報を生かして、ビジネスに、軍事に、医療に利用できないかと試行されています
著名なビジネスマン、投資家、研究者の公演のポイントには、ある共通点があります
それは、最後の一線は、インスピレーションだということ。
この辺りの話になってくると、やや科学的常識思考から少々逸脱することもあります

これを得る機会を増やすにはどうしたらいいか?この点に集約されます
強いストレス状態から搾り出す(捻り出す)というのが昔の日本の考えですが、リラクゼーションからもたらされるものかもしれません。
勘のよい方は、もう言わんとすることが見えてくるでしょうが、この辺りから少々スピリチュアル臭くなってきます
合理的な欧米人は、薬や道具、トレーニングでその域に近づこうという方も出てきます
脳科学はこの点にも強い関心があり、ほぼ脳のどの部位が関係しているか見当をつけてます

チラッと匂わせるならここまでで十分でしょう

個人の利益の得方にはいろいろ手があるものですよ。
中国人は日本人と違い、大胆な思考をします。彼らと共同開発された製品群をみても驚くばかり
日本ではとても考えつかなかった方法で時速500km以上の高速鉄道を造ろうという案も出てましたね
彼らの最近の言動(尖閣関連も含めて)やビジネスでの手強さは、日常的に感じます
ビジネスの現場で彼らと直面するからです
日本的に小さく縮こまった発想からは、妙手が生まれませんよ
柔軟思考が重要です。
特に私の場合先端ビジネスなもので、過去の常識が通用しない現場ですから

>>つまり根拠なしの妄想という認識でいいということですね

別にどう思われようが構いませんよ。
所詮、使い捨てハンドルで、書き捨てのサイバースペースですからね(笑)

私はこれを広めて、利益を得る者でもないし、むしろ秘匿するほうが都合がいいわけで
つまらない功名心も自己顕示欲もありませんから。
知識欲と現世利益には関心があるかもね

こういう研究を本気でやってる人たちは、在野にも、日本のアカデミズムの世界にもいて、さまざまな情報やツールがもたらされることがあります
無理の無い範囲で...続きを読む

Q医者は瀕死の怪我人がいても犯罪者なら治療拒否できる?法律で許される?

昨日、ドラマの「ハンドク」を見て疑問に思ったのですが、お医者さんや看護婦さんは、瀕死の怪我人が運ばれて来ても犯罪者なら治療を拒否できるのでしょうか?
母がチャンネルをいろいろ変えていたので、最後まで見てないのでオチが判りませんが、こんな感じでした。

医療ミスか何かで身内を失った少年が、その病院の院長を刺して重傷を負わせる。
その少年が逃走中?に交通事故に遭い瀕死の怪我を負い、その病院の医者(主人公)が、少年を助けようと病院に運び込む。
しかし、主人公は治療技術を持たず、ベテラン医師と婦長?に頼むが、警察が来るから引き渡すといい、院長を刺した犯人の治療なんかしたくないと拒否。
そのさいベテラン医師と婦長?は「私は今は医師ではなく(個人名)の個人として治療を拒否します」と言いました。
結局救急車でたらいまわしされた後、少年は亡くなったのですが、この拒否した二人は法律では許されるのでしょうか?

あと、やってきた刑事が治療しようとした主人公に無駄なことをするなとか、死んだほうがいいみたいなことを言っていました。それと救急車の中でタバコを吸っていましたが、刑事としてこの態度はどうかと思うのですけど。

長くなりましたが、医療従事者の感情で生死を左右されると思うと怖くなったので、質問しました。よろしくお願いします。

昨日、ドラマの「ハンドク」を見て疑問に思ったのですが、お医者さんや看護婦さんは、瀕死の怪我人が運ばれて来ても犯罪者なら治療を拒否できるのでしょうか?
母がチャンネルをいろいろ変えていたので、最後まで見てないのでオチが判りませんが、こんな感じでした。

医療ミスか何かで身内を失った少年が、その病院の院長を刺して重傷を負わせる。
その少年が逃走中?に交通事故に遭い瀕死の怪我を負い、その病院の医者(主人公)が、少年を助けようと病院に運び込む。
しかし、主人公は治療技術を持たず、...続きを読む

Aベストアンサー

 2回目の回答をさせていただきます。

>もしこんな横柄?というか犯罪者は死んでもいいみたいな刑事がいたらガツンと言ってやれる法律はないですか?

 これは法律以前の問題でしょう。法律は「最後の砦」です。道徳や倫理、慣習等で事が解決するのであれば法律の出る幕はありません。例えば、もしこの刑事が発言したことをマスコミがかぎつければ当然、社会的に問題となります。法律では罰せられなくても、社会が制裁を加えることができます。実際には、このような制裁を恐れて警察がそのような道徳心を欠いた発言を公の場で行うことはないでしょう。

>救急車の中でタバコを吸うのはどうかと思うのですが、これはOKなのですか?

 取り締る法律はないでしょうが、これも法律以前の問題です。タバコを吸うべきでない場所では、タバコを吸うべきではありません。人間として当然の心がけですから、人間的な常識を欠いた行為を警察が行えばどのような批判を浴びるか、想像に難くないと思います。
 
 国家機関あるいは公務員に対する、法律よりも強力な統制は我々国民の監視の目です。社会的に常識を欠く行為を行うことは国民が許さないでしょう。

 2回目の回答をさせていただきます。

>もしこんな横柄?というか犯罪者は死んでもいいみたいな刑事がいたらガツンと言ってやれる法律はないですか?

 これは法律以前の問題でしょう。法律は「最後の砦」です。道徳や倫理、慣習等で事が解決するのであれば法律の出る幕はありません。例えば、もしこの刑事が発言したことをマスコミがかぎつければ当然、社会的に問題となります。法律では罰せられなくても、社会が制裁を加えることができます。実際には、このような制裁を恐れて警察がそのような道徳心を...続きを読む


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