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写真コンテストの応募条件において
「未発表に限る」という条件のものが結構ありますが、
一般的に、写真共有サイトへも該当するのでしょうか。
線引きが良く判らなくて…。

状況としては、
・過去に写真共有サイトにアップロードしていた。(撮り溜めた写真の整理用として、アップロードが習慣化しています。)
・特に知り合いなどへはURLは教えたりしていない。(見知らぬ人からのコメント投稿も皆無)
・公開設定は「非公開」ではなく「公開」になっていた。(設定ミス)
・コンテスト応募時には削除する予定。

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A 回答 (3件)

フォトコンテストに応募をしたいのなら、


コンテスト応募規約もしくはコンテスト公募規約をシッカリと読みましょう。

ネット公開したものは公開になり作品発表済みです。
前後のコマも類似作品として発表済みとなります。

コンテスト主催者へ通報の発覚が非常に多いと書いてあります、
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「非公開」前提なのは、「入賞時に権利が主催者側に移る」ことがあるからで、ネット上で一度でも公開してしまえば、その権利を主張しにくくなるからです。



今回の場合、通常は「不可」と考えていいです。ただし、その手の権利主張が弱い「自治体などのローカルなコンテスト」ではそのまま受け付けてくれる場合があります。主催者へ確認してみると道が開けるかもですよ。
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写真共有サイトにも公開ですから発表になると思いますよ



ただ、コンテスト主催者により判断は異なるかもしれません。ですから、その都度、主催者まで確認されるのがよいかもしれません

一度ネット上に出たものは、完全に削除なんて不可能に等しいですので
あと、ネット上のどこかに、それがあなたが撮影したものって証明が難しいですからね
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Q公募展の応募条件にある未発表作品とは?

公募展の応募条件の「他の展覧会等に未発表のもの」とある意味について教えてください。
常識的に考えればよいのだと思いますが細かくて恐縮ながら以下の点の疑問があります。
(1)ある公募展に応募し入選したものが展示され選外のものは本人に返却されますが、この
 選外のものも審査員の目にふれたということで発表済みにあたるのでしょうか。
(2)本格的な展覧会ではなくたとえば本人が加入している地域性の強いサークル展に出品
 することも発表作品として応募資格に抵触するのでしょうか。
(3)応募し入選した作品、選外になった作品であれ、これらの作品の図柄をベースに一から
 手を加え再チャレンジしレベルアップを期し制作した作品は未発表の条件に抵触するのでしょうか。

Aベストアンサー

一般論です。
 1、選外の作品は未発表
 2、サークル展は微妙、個展は発表とみなされる
 3、選外作品に手を加えて応募はOK
   入選作品と同じモチーフで新たに制作して応募もOK

応募作品を全て展示する公募展で賞に入らなかった作品に
手を加えて応募することもOK

ある陶芸家が、類似作品を10以上作って各地の公募展に応募し、
勝率7割だったと言っていました。
同じ作品でなければ、類似品は認められます。
絵画などでは、選外の都度、筆を加えて応募を繰り返すことも可能です。

それよりも、公募展の場合は審査員の好みを把握して応募することです。
事前に審査員に見てもらい指導を受けるなどできれば入選です。
審査員が東を向いているのに西向きの作品を出しても選外です。


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