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金封の表書きについてお尋ねします。親類のお墓を任されることになりました。これまでの慣習等を詳しく尋ねる親類がいなくなってしまった為お尋ねしたいと思います。このお寺は管理費制はないのですが、皆さん毎年管理費としての気持ちも含めていくらかお納めされておられるとのことです。金額については把握しております。無地の金封を用意したのですが、この場合、表書きは「お布施」でよろしいでしょうか?よろしくお願い申し上げます。

A 回答 (2件)

こんにちは…(^ー^)



お布施 もしくは ご喜捨で良いのではないかと思います。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。今回「ご喜捨」という言葉も知ることができ助かりました。ありがとうございます!

お礼日時:2011/08/06 21:20

管理費として渡すなら管理費でよいですよ。


変な名前にすると、「eueu77さんのお宅だけは管理費をもらってない」と記録されてしまいますよ。
ウチのお寺は、墓経の時に管理費として渡します。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。そういう事態も予測されますね・・・。気をつけたいと思います。ご回答助かりました!

お礼日時:2011/08/06 21:23

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Q檀家&お寺に払う年間費「灯明料」etcについて

こんばんわ。

母が5年半前に亡くなってから、本家=母の実家に
これからはお寺さんに払っていくように、と言われる がままだったのですが。。。
収入がなくても払わなければならないのですか?
…というか 必ず檀家にならなければならないもの
&払うもの、ですか?

年間費納付の振込み用紙が来ているのですが、
『灯明料について:
涅槃会・開山忌・檀家先祖代々供養・施食会の各供養
の志、および献香料の意味において、全檀家にご志納
いただいております』
書いてあります。

母のお墓はお寺ではなく、地元の墓地にある本家の
お墓の敷地に建てて貰ったので「墓地管理費」は
ないのですが、「護寺会費」「灯明料」
「施食会塔婆代」で年間7500円です。

お寺の集まりには参加したことがなく、
葬儀やお墓の開眼式、一回忌にお世話になりましたが
お盆etcの時には来てません。

私は1年半前から働けなくなってしまい、
心療内科でカウンセリングを受けていて、母ひとり
子ひとりだった為 頼れる身内が居ないので
生活保護を受けている身です。
本家や親戚に理解されずに圧力をかけられていたので
今は疎遠状態です。

働けるようになっても7500円払い続ける事は
苦しいです。

年間費の他にも、「年始に"御年賀"持ってけよ」と
言われていたのですが、去年は払っていません。

私も母も、熱心な仏教徒ではないものの全く信じて
いない訳ではない程度で、私的には「お寺にお世話に
ならなくても、お墓には行っているし… きっと母も
それでいいと思ってくれてる筈」と思っているんです
が。。。

宜しくお願いします。

こんばんわ。

母が5年半前に亡くなってから、本家=母の実家に
これからはお寺さんに払っていくように、と言われる がままだったのですが。。。
収入がなくても払わなければならないのですか?
…というか 必ず檀家にならなければならないもの
&払うもの、ですか?

年間費納付の振込み用紙が来ているのですが、
『灯明料について:
涅槃会・開山忌・檀家先祖代々供養・施食会の各供養
の志、および献香料の意味において、全檀家にご志納
いただいております』
書いてあります。

母のお墓はお寺...続きを読む

Aベストアンサー

> 疑問に思ってしまうのが、母は お寺と関わって
> なかった=檀家ではなかった=年間費の請求は
> されなかったのに、

お母様のご葬儀はその寺院に依頼したのではありませんか?基本的に寺院は檀家によって維持され、住職は檀家に対してのみ法要儀式を行います。したがって、葬儀を依頼した時点で檀家に加わって、檀家として葬儀を行ったことになっているはずです。
厳密には、檀家に加わるのは分家した時点からなので、今までも払っていてもおかしくないのですが、分家さんから申告があって入壇手続きを行わない限り寺院側もわからない場合もありますし、特別法要儀式が無いので加わる必要も無かったということでしょう。葬儀の依頼時に檀家と判明することも多いですし、また寺院側では分家さんは葬儀時からとしている所も多いです。

Qお寺へお金を包む表書きを教えて下さい

法事などは、御布施と書いて半紙で中包みをして、奉書紙で上包みをしたいと考えています。御膳料や御塔婆供養料・御車代はその通り書いて良いものでしょうか?奉書紙は、水引見たいなものが無くて良いのでしょうか?書くのはやはり筆ですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

御布施の包み方は、それで構わないと思います。基本的には毛筆で書くのが
正しいと言われていますが、どうしても毛筆は苦手だと言われるなら、毛筆
ではなく筆ペンでも構いません。慶事の場合は薄墨で書くのだと思われてい
る方が多いのですが、実際には薄墨ではなく濃い墨で書きます。
絶対に駄目なのは鉛筆、ボールペン、マジックペン、ゴム印です。どうして
も書けないと言われるなら、表書きが印刷された物でも構いません。

慶事の場合は熨斗はつけません。

水引ですが、半紙の中包みに御金を納め、奉書紙で慶事方法の折り方をし、
水引をかけません。市販の既に印刷された封筒や、通常の白い封筒でも別に
構いません。我家では御盆の読経の御礼に御布施を出しますが、白い封筒に
御布施と書いて御渡ししています。法事では正式な方法で御渡ししますが、
それ以外の際は封筒に御金を入れて御布施と書いて渡しています。

御布施の他に御渡しする物は、御車で御越し頂いた時は「御車代」、卒塔婆
供養をされた時は「卒塔婆代」と書きます。
御寺により会食を参列者と一緒にする場合と、辞退する場合があります。
会食を一緒にされた時は、御布施、御車代と引き出物を御渡しします。
もし一緒の会食を辞退された時は、御布施、御車代、引き出物の他に、御前
料も御渡しします。ただ既に会食をされるものだと思い、用意がされていた
時は、御寺さんが食される予定だった料理は、持ち帰りが出来るように別の
容器に入れて御渡しします。

御布施等をお渡しする時には、それなりの作法と言うか決まりがあります。
御布施等は直接手渡してはいけません。
法事で使用される袱紗(ふくさ)盆の上に袱紗を敷き、その上に御布施等を
包んだ封筒(必ず御寺さんが文字が読める向き)を置き、御寺さんの前に出
します。御寺さんが頂戴されてから盆を下げます。
要は絶対に手渡ししては駄目だと言う事です。
「本日は有難うございました。これは御礼ですので、どうか御納め下さい」
と言って盆を前に出します。手を引っ込めて御寺さんが納められたら盆を下
げます。御布施等を御渡しするのは、必ず喪主が行います。
御寺さんが御帰りなられる時は、必ず御車まで同行し、最後まで御見送りを
します。
御寺さんが持ち帰られる御膳や引き出物は、御寺さんが持参せず、喪主の方
が御車まで御持ちし、御車に乗られた時点で手渡します。
御車が自宅から見えなくなるまで御見送りは続けます。

御布施の包み方は、それで構わないと思います。基本的には毛筆で書くのが
正しいと言われていますが、どうしても毛筆は苦手だと言われるなら、毛筆
ではなく筆ペンでも構いません。慶事の場合は薄墨で書くのだと思われてい
る方が多いのですが、実際には薄墨ではなく濃い墨で書きます。
絶対に駄目なのは鉛筆、ボールペン、マジックペン、ゴム印です。どうして
も書けないと言われるなら、表書きが印刷された物でも構いません。

慶事の場合は熨斗はつけません。

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Q護寺会費の渡し方

今度お墓参りに行くときに、お寺さんに護寺会費をお渡ししてきます。
そのとき、のし袋に入れればよいのでしょうか。
だとすると、そののし袋の種類は (1)ご仏前 (2)白黒蝶結びに「護寺会費」と書く (3)その他

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

宗教に纏わる(関わる)事柄は、宗派や土地柄(同じ宗派でも)に依って違いますが、
>>今度お墓参りに行くときに、お寺さんに護寺会費をお渡ししてきます。

護寺会費と言うのは所謂(いわゆる)お寺の総ての運営費(本山への上納金も含む、寺のお坊様の家族が使う「光熱費やトイレの汲み取り料「お墓全体の掃き掃除(パートを雇って)」、檀家役員(飲み食いも)の集会費等も)、で、普通は、お寺さんが集めると言うよりは、檀家総代が(役員達が)運営し、決算期には、会計報告を全員(遠方の方々へは郵送で)に配ります。
------------

そう言う内容的意味を含むお金ですので、偶に墓参りに言った時上げ金的(お包み)に、お寺へ差し上げる性質の物では無いと思います。毎年、決算報告と共に、その年の護持会費(仏様=戒名の位)は檀家の位に依って差し出す金額は決められて請求されますので、一般的な集金と同じ扱い(特定の集金袋が用意されて居なければ、ただの封筒=銀行や郵便局の封筒でもOK)
私の所は遠方に住んでいる為、振り替え為替で郵便局から納めています。
---------

宗教に纏わる(関わる)事柄は、宗派や土地柄(同じ宗派でも)に依って違いますが、
>>今度お墓参りに行くときに、お寺さんに護寺会費をお渡ししてきます。

護寺会費と言うのは所謂(いわゆる)お寺の総ての運営費(本山への上納金も含む、寺のお坊様の家族が使う「光熱費やトイレの汲み取り料「お墓全体の掃き掃除(パートを雇って)」、檀家役員(飲み食いも)の集会費等も)、で、普通は、お寺さんが集めると言うよりは、檀家総代が(役員達が)運営し、決算期には、会計報告を全員(遠方の方々へは郵送で)に配ります。
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Q突然、お墓の管理料を請求されて困っています

先祖代々の寺のお墓です。
最近、住職の奥さんから電話があり、「管理料」(年1.2万円)の支払いを請求されました。
これまで数十年も請求がなかったので、躊躇したところ「過去は十年分でよい」とのこと。
払う必要があるのでしょうか。

・うちのヨメは 亡くなった父から「うちの墓は永代供養なので、年々の支払はない」と、聞いた記憶があるとのこと
(私は直接きいていませんが)。
・墓の管理料には時効があるのでしょうか。時効に照らして、過去十年分の支払いは妥当な線なのでしょうか。
・寺は関東にあり、私ははるか遠い地方に引っ越してしまい、お寺参りも減りました。
 寺としてはそれが不満で、今回のような請求をしてきたのかも。当方としてもお寺さんとの関係は悪くしたくありません。

当方は、まずは「墓の賃貸ルール」のような書類を寺から送ってもらい、それをみて検討しようかとも思っていますが、
妥当な解決方法をお教えいただけますと幸いです。

Aベストアンサー

お寺の方も生活があるのは理解できますが、宗教の建前があるために契約が曖昧なところが多いようですね。永代供養も、誇大宣伝に近いキャッチフレーズなのです。

ただ、前近代的な慣習であることは確かでも、慣習法として裁判所が一定の配慮をすることもあり得ます。また、契約や檀家への加入条件の明文規定がない、あるいは双方のどちらかでも保管していない場合は、あいまいな部分を解消することは難しいでしょう。

民法上は債権の消滅時効が10年となっています。管理料を払う合意が過去において存在したのなら、10年分払ってほしいという言い分は妥当です。
しかし、管理料の契約(払うという合意)は確認かのうなのでしょうか?ない場合は、お寺が過去の分についてまで金額を決める権利があるのか不透明です。それに、あなたの連絡先が分かっていながら、今まで請求してこなかったことも問題です。少なくとも、過去の分については、金額の交渉余地があるかもしれません。分割とする手もあります。

こういう場合は、やはりすぐに支払うのではなく、先方に契約内容の確認と説明を求めるべきです。その上で、過去の分については、減額してもらってもよいと思います。ただ、年1.2万(月千円)ですから、将来にわたって払うとすれば、法外な金額ではないです。ただし、永代供養をお寺が約束していた証拠があるなら、議論の余地はあるかもしれません。

ここからは、個人的な意見ですが、永代供養にはそれなりの金額を一括払いしているはずです。お寺の維持に費用がかかるのは理解できます。しかし、永代供養契約の際に受け取ったお金を基金として運用することで、費用を捻出する方法もあるのです。そうして永続的に活動している非営利団体としては、ノーベル基金が有名です。基金の運用益で、ノーベル賞の賞金をまかなっているのです。日本の宗教法人も税金が免除されていますね。そうした物を活用すれば、決して無茶な要求ではありません。
たとえば、管理費が1.2万円というなら、基金には百万円分の元金があれば十分です。今でも、銀行の定期預金や国債の金利は1%~1.5%程度あるのです。また、数十年前から株式で運用していたら、どうでしょうか?今の金額でも2~30万程度の永代供養料(土地代は別ですが)でもおつりが来たはずです。
いまさら言っても仕方のない話と思われるかもしれません。しかし、宗教家は嘘や人を騙してはいけないと説教する立場ですよね。なのに一般の人に分かりにくい言葉を使って丸めこんだり、まして「永代」という言葉を安易にセールストークとして使うことには、感心できません。通常の商業においても守られるべきルールやモラルすら存在しないのなら、宗教法人を非課税とする意義もなくなると思います。
せめて今後の宗教家には、檀家のためにもお金の話を敬遠せず(明朗会計をこころがけ)、金融にも精通されることを望みたいと思います。

お寺の方も生活があるのは理解できますが、宗教の建前があるために契約が曖昧なところが多いようですね。永代供養も、誇大宣伝に近いキャッチフレーズなのです。

ただ、前近代的な慣習であることは確かでも、慣習法として裁判所が一定の配慮をすることもあり得ます。また、契約や檀家への加入条件の明文規定がない、あるいは双方のどちらかでも保管していない場合は、あいまいな部分を解消することは難しいでしょう。

民法上は債権の消滅時効が10年となっています。管理料を払う合意が過去において存在した...続きを読む

Q法事以外にお寺に払うお金は何と言いますか?

代々の菩提寺のお寺に、法事以外に、毎年正月と盆に決まった額のお金を渡すことになっています。こういったお寺へのお金は何というのですか?お包みに何と書けばいいのかわかりません。法要ではないので「お布施」ではないと思うのですが。

Aベストアンサー

No3のものです。私もついでに・・・。w
「御香料」でもいいですよ。本尊さんに対して、お香の代わりに納めさせて頂きます。となりますのでね。
「お布施」は「ほどこし」ですのでこれも本尊さんに対して、品物の代わりに納めさせて頂きます。となりますので。
「お布施」と「志」は同じように使えます。御礼にもなれば、お供えにもなると言うことです。ですのでお寺に包みを持っていかれる場合は、「お布施」ですべてかまいません。
お正月や、お盆にお寺に行くと言うことは、本来、本尊さんにお参りをさせて頂くという事なのです。
ご参考までに・・・。

Q表書きを教えて下さい。

新しく 檀家になり お寺にお墓を建立しました。

土地代と お花やお線香 お供物など 檀家になっった時に10万円必要だと説明を受けました( 毎年ではなく 初めての年のみ)

その時の表書きは 
「土地代」? 「御香華料」?でいいでしょうか。

それと 封筒の後ろに金額を書いた方がいいのでしょうか。

Aベストアンサー

曹洞宗の僧侶です。

土地代でいくら、お供えでいくら、と10万円の内訳を細かく示して頂いてあるのであれば、個別に封筒を用意して、土地代分には「墓地借料」、お花やお線香、お供物などの分には「御供」または「志」で良いと思います。
内訳が無く、全体でいくら、という事であれば、ひとつの封筒に入れて「入檀諸費」で良いと思います。
封筒の後ろには金額を書きます。

少し事務的かと感じますが、この場合は、施主の布施ではなく、必要な金額を提示して請求されているので、このようにされて良いと思います。

Q菩提寺の護持会費

昨年夫の父を亡くし遠方の菩提寺の墓に納めました。
四十九日法要の接待を菩提寺の客殿で営み客殿使用料を払いました。この時護持会に入会した形になったのか最近になり17年分の護持会志納金振込みの用紙が送られてきました。法要をする前は一度も護持会費の要求はありませんでした。
1周忌もそろそろですが客殿を使用するつもりはなくどうしたものか考えてしまいます。経験者の皆様のアドバイスお願いいたします。

Aベストアンサー

相当な誤解があります。
そもそも護持会というのは檀家組織で、檀家ということです。菩提寺は檀家全員でその維持費を負担し維持されています。その維持する檀家(護持会員)だけが、みんなで維持しているお墓を使用することが出来ます。
つまり、護持会の一人だから墓地が使用できるのです。
寺院によって、墓地管理費と護持会費など支出と収入の費目を分けている寺院と、一緒・一括な寺院とがありますが最終的には毎年決まった寺院の支出経費を負担し合う仕組みなので同じことです。
そもそも菩提寺というのは代々のもので、みんなでお金を出し合って造り、子孫が代々維持費を負担するという仕組みの寺ですので、その承継者としては当然のことなのです。
客殿がある場合の使用料も単に受益者負担で、使用に伴う費用を多少負担してもらうことが多いですが、運営費的な意味合いが強くとても建築費や維持修繕、建替え時の積み立てなどの費用を満たすような収入にはなっていないはずです(余剰金は修繕費に廻ることが多いです。その分各檀家の負担は減ります)。基本的に維持費は檀家みんなのものなのでみんなで負担します(護持会費等で)。
最悪、墓を撤去して、離壇し(当然護持会からも抜けます)、菩提寺と縁を切るということも現代では自由ですが、皆さんがそんなことをすれば先祖代々という先祖の思いも無になり、残りの方でその分も負担していきますが、それもできなくなると収入不足で維持不能となり、廃寺(寺が潰れる)となるだけのことです。近年田舎の寺院を中心に廃寺も多いです。

相当な誤解があります。
そもそも護持会というのは檀家組織で、檀家ということです。菩提寺は檀家全員でその維持費を負担し維持されています。その維持する檀家(護持会員)だけが、みんなで維持しているお墓を使用することが出来ます。
つまり、護持会の一人だから墓地が使用できるのです。
寺院によって、墓地管理費と護持会費など支出と収入の費目を分けている寺院と、一緒・一括な寺院とがありますが最終的には毎年決まった寺院の支出経費を負担し合う仕組みなので同じことです。
そもそも菩提寺というの...続きを読む

Q永代使用料はどんな袋で

父の墓をお寺で建てることになり、その永代使用料を住職に持っていこうと思うのですが、どんな袋(黒?黄色?)で表書きは何て書けばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

黒、結びきりで、「お布施」とします。

Qお寺へお墓参りに行った時のお布施の金額について教えてください。

お寺へお墓参りに行った時のお布施の金額について教えてください。
地域的には、大阪堺市で真言宗です。
お彼岸・盆・正月前・月命日とで年 8回は必ずお墓参りにいきます。
実家の方は 市営のお墓だったのでお布施を渡す感覚がなく、いくらほど包むべきなのか分からなく困っています。月参りで家に来ていただく時は毎月3000円つつんでいます。
このまま月命日でお墓参りする回数がふえれば増えるほど家計に圧迫してくる感もあるので決めておきたいので どうか回答宜しくお願いします。

Aベストアンサー

皆さんもおっしゃているように、お墓参りにお布施は不要かと思います。

お坊さんの「仕事」としては何もないですから。

渡せば受け取るのは至極当然のことです。

田舎で一人暮らしの老齢の母親は、お寺さんが近くだというのもあるかと思いますが、悪天候以外は毎日お墓参りしているようです。

お彼岸・盆・正月前・月命日がお布施をしなければいけない感覚の元になっているんじゃないですか。

Q檀家の年費用は?

東京は赤坂に先祖代々の菩提寺があります。お寺さんから「お寺の管理とお墓の掃除など等にお宅さまの場合は年間2万円を納めて下さい」と通知がありました。一般に言われている「護寺会費と墓地管理費」のことだと思います。大変に漠然とした話であり、そして甚だ不躾な質問になって恐縮ですが、皆さまの場合についてご開示頂けると幸いです。

Aベストアンサー

 護持会費(墓地管理費を含む)は,寺によってまちまちです。
 うちの菩提寺は年額2万円です。母方の菩提寺は年額6千円です。
 母方の菩提寺は,修繕のたびに寄付が回って来ますが,うちの菩提寺は寄付が回ってきません。
 うちの菩提寺は,毎年,あちこち修繕や改修をしています。去年は本堂の屋根瓦の葺き替えをしました。近所の人から「teinenさんのところのお寺,屋根瓦の葺き替えをしてるけど,大層の寄付を言われたでしょ。」と言われましたが,全く寄付のお願いなどはなく,寺(宗教法人)の一般会計で賄われました。
 対して,母方の菩提寺では,修繕や改修のたびに「寄付のお願い」があるそうです。


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