結婚を機に退職し、失業保険をもらう予定でいたのですが、今失業保険を受け取ると将来年金が大幅に減ると聞きました。本当ですか?もし減るのならどれくらいの割合で減るのでしょうか?教えてください。

A 回答 (3件)

失業保険の受給と、年金の受給とは何の関係もありませんから、将来の年金受給額が減るということは有りません。



なお、夫の社会保険(健康保険・厚生年金)の扶養になるには、今後12ケ月間の収入見込額が130万円以下の場合です。
退職後、失業給付を受ける場合は、この収入には失業給付も含まれますから、失業給付の日額が3612円以上の時には、3612×30×12=130万円超となり、受給期間中は扶養になれませんので、市の国民健康保険に加入し、年金も国民年金に切り替えて、失業給付の受給が終わってから、夫の扶養になる手続きをすることになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。これで安心して失業保険を受けられます。

お礼日時:2003/11/07 03:45

ご質問のような将来の年金が減ることはありませんのでご安心ください。



ご質問者が聞いたのはおそらく、「現在年金を受給している60~65才の人」が雇用保険も受給する場合の併給制限の話と思います。

今ご質問者が老齢年金を受給しているのでなければ全く関係ありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/07 03:47

そんな事は無いでしょう。


失業保険を受給された方は、たくさんいますよ。
私も受給しましたが、それで年金が減るなんて聞いた事有りません。
退職してから次の就職が決まるまでの生活を守る為の給付ですから、
それを貰ったからと言って、将来の年金を減額されるなんて有り得ませんよ。
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この回答へのお礼

その話をしていた方にも教えてあげます。ありがとうございました。

お礼日時:2003/11/07 03:46

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収入が1円の場合でももらっていれば、
(1円-1295)+3811=2517>1円×80%=0.8円ですよね?
なんか計算が間違ってるのかな・・

(1)(収入の1日分-1295円)+基本手当の日額≦賃金日額×80% の場合→全額支給
(2)(収入の1日分-1295円)+基本手当の日額>賃金日額×80% の場合→基本手当日額から超過分を控除して支給
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【雇用保険法】
(基本手当の減額)第19条 受給資格者が、失業の認定に係る期間中に自己の労働によつて収入を得た場合には、その収入の基礎となつた日数(以下この項において「基礎日数」という。)分の基本手当の支給については、次に定めるところによる。
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3.超過額が基本手当の日額以上であるとき。基礎日数分の基本手当を支給しない。《改正》平12法059
3 受給資格者は、失業の認定を受けた期間中に自己の労働によつて収入を得たときは、厚生労働省令で定めるところにより、その収入の額その他の事項を公共職業安定所長に届け出なければならない。

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なんか計算が間違ってるのかな・・

(1)(収入の1日分-1295円)+基本手当の日額≦賃金日額×80% の場合→全額支給
(2)(収入の1日分-1295円)+基本手...続きを読む

Aベストアンサー

>(1円-1295)+3811=2517>1円×80%=0.8円ですよね?
なんか計算が間違ってるのかな・・

計算以前に認識が間違っています。

>賃金日額とは収入の1日分ということですよね?

賃金日額はアルバイトで1日に貰う賃金ではありません。

雇用保険の失業給付では1日に受給できる金額は基本手当日額と言います。
金額について言うと、基本手当日額(1日あたりの金額)の正確な計算式は下記の通り。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/kihonteate.pdf

良くわからなくて頭が痛くなるようでしたら、下記が簡易の早見表です。

http://www.remus.dti.ne.jp/~laputa/koyou/kihon_teate_hayamihyou/kihonteate_hayamihyou_h23.html

対象になるのは基本給や残業代も含めた定期的な賃金の全額です。
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1-1299+3811<4800×80%

ということで(1)に該当して全額支給です。

>(1円-1295)+3811=2517>1円×80%=0.8円ですよね?
なんか計算が間違ってるのかな・・

計算以前に認識が間違っています。

>賃金日額とは収入の1日分ということですよね?

賃金日額はアルバイトで1日に貰う賃金ではありません。

雇用保険の失業給付では1日に受給できる金額は基本手当日額と言います。
金額について言うと、基本手当日額(1日あたりの金額)の正確な計算式は下記の通り。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyou/koyouhoken/pdf/kihonteate.pdf

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年金の減額は総報酬月額相当分+厚生年金月額を元に厚生年金の減額を計算します。
共済年金は総報酬月額相当分+共済年金月額を元にそれぞれ計算すると思います。
だから、厚生年金の減額には共済年金は関係ないと思います。
厚生年金減額の計算は下記HPを参照してください。
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今回失業保険を受給することになったのですが、失業保険の基本手当日額が5053円で少ないような気がするので質問します。前職の基本手当て17万で総額20万になります。前々職が基本手当て22万3千円で総額25万くらいでした。前職は今年7月15日に退職し、前々職は今年4月末で退職しています。また両方とも雇用保険加入でありました。この場合基本手当日額の間違いはありませんか?

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基本手当日額の計算の仕方は下記を
http://www.hellowork.go.jp/html/info_1_h3a.html
抜粋:雇用保険で受給できる1日当たりの金額を「基本手当日額」といいます。
この「基本手当日額」は原則として離職した日の直前の6か月に毎月きまって支払われた賃金(つまり、賞与等は除きます。)の合計を180で割って算出した金額(これを「賃金日額」といいます。)のおよそ50~80%(60歳~64歳については45~80%)となっており、賃金の低い方ほど高い率となっています
・以下は計算例
 25万×4ヶ月+20万×2ヶ月=140万、140万÷180=7778円(賃金日額)
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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1週間の時間数で見ると正社員が40時間に対し、週24時間で
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もし仮に30時間以上になれば社会保険の適用になります。
適用にならないため年金との調整はなくどれだけ稼いで頂いても
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Aベストアンサー

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但し、早く就職できた場合や
その学校の紹介で就職した場合、
再就職手当の受給に制約が出ます。
下記の③④あたりが微妙なので、
よく確認しておいた方がよいです。
https://www.hellowork.go.jp/dbps_data/_material_/localhost/doc/saisyuusyoku.pdf

いかがでしょうか?

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  @が当然下がる

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いったいどのような仕組みなのか
 お知恵拝借させてください。

Aベストアンサー

老齢厚生年金の額は、
平均標準報酬額×給付乗率×被保険者月数 ということになりますが平均標準報酬額というのが面倒です。

それは実際の報酬額を、受給時点と報酬を貰っていた時の物価の違い(貨幣価値の違い)を補正してから平均しますから、単純に平均報酬額を用いればいいという事にはなりません。
同じ報酬額でも貰っていた時期が違うと同じ額としては扱わないという事もあるのです。

つまり賞与を無視すれば、平均標準報酬額=(Σ(標準報酬月額×再評価率))÷加入月数です。再評価率というのが物価の補正に相当します。

(1)しかし、報酬額が下がったなら下がらない場合と比べて平均標準報酬額は下がるのは当然のことになります。

(2)嘱託期間でも厚生年金に加入していたらその期間も年金額に加わることになります。嘱託期間で報酬額が下がって平均標準報酬額は下がっても加入期間は増えるので年金額が減ることにはなりません。

Q初回の失業保険支給額はどれくらいですか?

来月頭に一回目の失業保険が給付されます。
失業保険をもらうのは初めてでどれくらい支給されるものなのか少し不安です。ちなみに支給期間は3ヶ月です。
前職の総支給額は約25万円で手取りが21万円くらいでした。
この額からどういう計算で一月分の支給額が決まるのでしょうか?
アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険のしおりをもらいませんでしたか?
もらってるはずです。そこに書いてあります。
詳しくはそこで見て下さい。

だいたいですけど、私は質問者様より少し高い支給額で、
3カ月で45万。1日5700円くらいです。

おそらく5000円~5700円の間じゃないかなーーーと思いますが。


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