『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

男子で中3で身長は167cmくらいしかないのに凄い喧嘩が強いです
外人っぽい顔でアニメ大好きのオタクでいかにも気が弱そうなのに。
中3に入って2回ほど喧嘩してるのを見ました
一回目は結構小柄な人とでした、相手は気が強かったのですが勝ってました
まあ相手は150cm台の小柄な人だったので勝って当然だと思いますが
驚いたのは夏頃喧嘩です、相手は178cmでクラス牛耳ってるような人でした
その人に顔面に蹴りいれて倒してました(ハイキック?)身長は10cmはあったのに
あんな綺麗で腰の入った蹴りだせるなんて格闘技やってるとしか思えません
彼が強い理由はなんでしょうか?格闘技とかやってるの?って聞いたら
「やってないよ」って言ってました、またハイキックってかっこよくて憧れてるのですが
体が硬くてできません、柔軟運動とかやってれば顔まで足上がるようになりますか?

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A 回答 (11件中1~10件)

ハイキックは身体の軸がかなり重要です。

あとはスピード。
全盛期のミルコ・クロコップのハイキックはめちゃくちゃ速かったです。

今回の喧嘩では、身長が小さい人がハイキックをだしています。
小さい人のハイキックは、相手からすれば見えにくいので、決まったんだと思います。
ハイキックはある種飛び道具なので、多様しないほうがいいでしょう。

やはり喧嘩は距離をとらずに殴りあいか首相撲でのひざ蹴りが効くのかなと思います。
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相手が弱いからハイキックみたいな隙の大きい技が決まるってだけです。



喧嘩でハイキック使うような人は格闘家と戦えばボコボコにされますよ。
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代理犬



おそらく喧嘩をしたことがない格闘経験者でしょう。

素人は普通喧嘩しません。
喧嘩した場合の選択肢は顔面をガード、
腕を伸ばす。
応戦した場合は腕を振り回す。
格闘アニメで格闘技を覚えた人は
やはり拳に頼ります。

蹴りはローキックでさえ素人は出せないですよ。
転ばされた時のことを考えると。
第一素人のキックは相手を怪我させるだけの威力もないし。

喧嘩慣れした人もやはりハイキックや蹴りを(あまり)出しません。
なぜなら蹴りを掴まれた時のリスクをきちんと理解しているからです。

従って相手は喧嘩をしたことがない格闘技経験者になります。
喧嘩をしたことがない格闘家は自分の流派に絶対的自信を
持っているので自分の持ち技で喧嘩しようとするのです。
ハイキックも相手が素人の場合には本当によく入るんです。
たぶん喧嘩なれした人と喧嘩したことがないからこそ、
また一度も痛い目にあっていないからこそ、
隙の多い大技を出したのでしょう。
それで沈んだ相手も相手ですが、
いきなりの喧嘩でハイキックを出されると蹴りの軌道は見えないから、
相手が喧嘩素人であれば入れる事は可能です。

にしても喧嘩でハイキックだせるなんて素敵ですね。

昔喧嘩になったとき、もう一人が加勢にきたけど、
そいつがこっちに来るタイミングと後ろ回し蹴りのタイミングが
見事に合い、一撃で倒したことがあるのでハイキックに一撃の威力があれば、
非常に有効な技だとは思います。
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喧嘩は熟れです。

どんな格闘技でもトップクラスになると勝敗は時の運、後はセンスの問題。喧嘩慣れしている相手には多少強い武術家でも実戦経験がなければ、良くて互角にしかなれないでしょう。それに喧嘩はルール無いですからね。力道山はチンピラのナイフで死にましたし、某格闘家も大怪我をしました。

もう40年近く前のこと、その頃は横浜中華街も関帝廟通りなど歩く日本人はあまり居ませんでしたし、食堂に入っても日本語がほとんど通じない処も多かった環境でした。
そんな時代に更に裏道で、170cmを完全に越えるだろう男とその脇の高さほどの男が喧嘩していました。多分高校生くらいか、せいぜい20代前半だと思います。
言葉は分りませんが激しく叫びあっていたかと思うと、いきなり背の低い方の男が垂直に飛び上がり、大きいほうの顎を蹴り上げました。

先日空手の有段者と話をしていたのですが、彼いわく「ブラジル選手のハイキックは軌道を自由に変えてくるから怖い。ブロックしてもその上下を足が回りこんでくるんだ」と言っていました。股関節や膝の関節が柔らかく、跳ね上げた状態で器用に曲げるんだそうです。

ジムとか道場などに登録している場合、喧嘩がばれたり警察に厄介になると、現状では多くの場合破門されます。
昔は幾つかの道場では練習後に街に出て乱捕り稽古をしたという武勇伝もありましたが、今では無理でしょう。
前に私が診たプロボクサーは酔っ払い数人に絡まれて前歯を折って来ましたが、「自分の子供をプロにするのが夢だから資格を失うわけに行かない。手を出せば一瞬で終わってもそれでは夢が実現できなくなるからジット我慢していた。」と、30分ほど悔し泣きしていました。
なので、貴方の知り合いは自己流か、辞めたかだと思います。よほどセンスがいいのでしょうね。

柔軟運動をすれば幾らでも足は上がります。年を取ると辛いですけど、相撲取りは高卒くらいで入門しますから、特に外国人力士はそれまで股割などしないでしょうから、不可能というものではないでしょうね。
また太極拳教室など行くと、運動した事無いという中高年でもかなり足が上がるようになっていますから、100%で無いにしてもゼロではないと思います。

結論としては、ハイキックだけであれば練習次第で幾らでも出来るでしょう。しかしそれで喧嘩が強くなるわけではありません。天性のセンスが伴わない一般人であるならキチンと武術を習って、試合をこなしていくしか方法はありません。
特にハイキックは反撃されるリスクも高く、チャンスを掴む洞察力と間合いとスピードも求められ、更に攻撃側もかなりの体力を一度に消耗する非常に高度な技です。基礎が充分に出来上がってからの技だと考えてください。
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喧嘩は最終的には根性の違いです。

いくら周りが負けたといっても本人が負けてないと思っていたらなんどでもやればいいのですから。いくら蹴りがうまくても喧嘩は何でもありですからブスーと刺せばそれで終わりです。

柔軟運動するよりも相手の足先を思い切って踏んでみてください。ほとんど痛がって動けなくなるからその間にボコボコにしてやればいいと思います。しかしあまり強く踏むと骨が折れるかも知れないので注意してください。
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本当に強い人は、ハイキックなどというリスクのある技を決して使いません。


ですから、その両人はど素人です。
フィガージャブ(眼球)、下蹴り(膝頭、または金的)、そして、タテ肘・膝を使うのがベストです。
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喧嘩慣れしてる奴は度胸が良いです。



躊躇なく相手の急所を狙います。
例えば、パンチを眉間や喉仏に入れたり、金的などにも平気で蹴りを入れます。
喧嘩にルールはありませんから、急所を打たれたら殆んど負けが確定します。

殴り合いで、頬にパンチを入れたりする奴は喧嘩慣れしてない証拠です。

卑怯と思われても急所を一撃されて蹲ったら最後、サンドバッグの如くボコボコに殴られるだけです。

昔の中学・高校生のほうが、喧嘩慣れしてたので喧嘩度胸のある奴が多かったです。

ハイキックはリスクが高いので喧嘩慣れしてる奴は使わないはずです。
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>彼が強い理由はなんでしょうか?



持って生まれた才能。気性の強さでしょうね。

>ハイキックってかっこよくて憧れてるのですが体が硬くてできません、柔軟運動とかやってれば顔まで足上がるようになりますか?

体が硬い子は独学じゃ難しいな。テコンドー習うのが1番いいんじゃない。
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  代理猫



 ハイキックなど(空手家とかのぞく)素人以外ヒットしません 多分闘技はやってないでしょう

 空手家にハイキックなぞしたらカウンター入れられますよ?修練はひたすら一番いい体勢からの

 ハイですが、受けきられたら開いた顔面にカウンター飛んできます

 ハイキック修練したければ道場にいくのが正解です

 私も似たような闘技ですが、パンチ、蹴りなど見えてるがわざと受けます さっさと寝ろで返りますがW
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>格闘技とかやってるの?って聞いたら「やってないよ」



↑その人は元格闘家か現役格闘家で間違いは無いです。少林寺・空手・テコンドー・キックボクシングのどれかではないかな?ハイキックは練習しないと出来ませんし、コツを知らないと倒せる威力が出ません。さらに組手経験がないと当りません。

武道をやってる人はおおっぴらに自分が格闘家であることは「プロ」で無い限り公表はしません。道場・流派によっては道場の掟として厳しく指導している所もあります。
因みに公表するとオバカさん達が喧嘩を売ってきたりしますし、警察沙汰などになると法律上武器とみなされ劣勢になります。さらに厳格な道場の場合、ばれると破門です。

つまり公表をして喧嘩をしてもろくな事は無いのです。なので「やっていない」と言うわけです。
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Q高身長と低いがガタイ筋肉ある人はどっちが喧嘩強い?

例えば、180前後くらいの人と170弱くらいの人をくらべるなら、他の条件とかが何も変わらないなら180前後の人のほうが強いと思いますが、身長が高い人vs身長低いけどガタイがいいガッチリした人の場合どうなるんでしょうか。前者が身長で勝てますか?それとも後者が筋力とか馬力の強さで勝ちますか?
前者は体型や筋肉質の度合いは平凡だが身長が高い、後者は身長が低いが体幹ゴツく全体的にしっかり筋肉ある。

リング外で打撃も掴み合いもありのガチの喧嘩想定で。

Aベストアンサー

背が低いけどガッチリ体系の人のほうが有利だと思います。
重量級を除いた総合格闘技の選手をみてみても、身長は高い低いありますが、筋肉のない人はいませんね。相対的に他の選手よりは細くても、一般人とくらべればかなりガッチリしてます。その点背が低い人は実際に平均身長よりも低いです。なので背が低くても筋肉があればある程度通用するけど、身長高い場合もある程度は筋肉が必要なので、今回の質問は後者の低身長でも筋肉がガッチリした人が勝つと思います。

Qケンカに強い格闘技は何だと思いますか?

個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

ボクサーや総合経験者相手の場合は、ボクサーの場合は下段が入りますし、相当なパンチ力がありそうな相手の場合はソッコーで金的を入れます。総合の相手は組まれた組まれた場合はヒジや頭突き、他には足の甲などを踏みつけたり、金的にヒザを入れられます。

まぁあとは手に武器を持つ相手も多いですが、その場合は当然こちらも武器を持ちますが、スライディングして相手の足を両足で挟み込み身体を捻って相手を倒し、そこから打撃か絞めというパターンが多かったですね。

素人相手の場合は、下段か回転しての後ろ蹴りがほぼ確実に入るので、そこから畳み掛ければかなり簡単です。

ただ、一番強かったと思った相手は元相撲取りでした。
突進してきた相手に金的を入れようと思ったのですが、太ももが太すぎて入らず、こっちが吹っ飛ばされてしまい、こりゃやべぇと思い車に積んでいた木刀を持って来てなんとか勝ちましたが、かなり強かったです。木刀がなかったら負けてましたねw

まぁあとは複数相手の場合は、横蹴りや裏拳なども有効に使えるため、やはり空手が実践では一番有効な格闘技であると感じます。

このような経験から個人的には実際のケンカで強い格闘技は
空手・相撲≧キックボクシング>ボクシング>総合
と感じます。

みなさんの感想はいかがでしょうか?

個人的には空手だと思っています。
自分は長年某実践空手をやっていました。空手は異種格闘技や総合では弱いというイメージを持つ人もいますが、実際のケンカでは掌底、ヒジや頭突き、金的蹴りも非常に有効に使えます。逆に言えば上段回し蹴りなどはよほどでなければ使ったことがありません。

ボクサーや総合経験者相手の場合は、ボクサーの場合は下段が入りますし、相当なパンチ力がありそうな相手の場合はソッコーで金的を入れます。総合の相手は組まれた組まれた場合はヒジや頭突き、他には足の甲などを踏みつ...続きを読む

Aベストアンサー

合気柔術系総合(うちでは体術と呼んでいます)です。

No.1さんと同じような境遇です。

空手や相撲は強いのはわかっています。

ボクシングももちろん強い。レスリングもアマチュアならね。

総合格闘技の選手でも、寝技以外に何か武器があれば(素手での)
 #それこそミルコのハイキックみたいなもの
かなり上に来ると思いますよ。

順列つけるのは難しいでしょうね、皆さんが言われているように。

条件次第で変わりますしね。

小言に聞こえるかもしれないけれど、ひとついいかな?

申し訳ないけれど、あなたは「相手に対する攻略法」をここに揚げてしまっています。

それは戦う相手にとっては有利な情報になる、これはわかってあるかな?

爪は隠すものですよ。もったいないな。

(=^. .^=) m(_ _)m (=^. .^=)

Q暴走族にからまれました。 喧嘩に強くなるには、どうすればいいのでしょうか?

以前、暴走族に「ガンをつけた。」と因縁をつけられ、からまれました。 ただ、見ただけなのに。

最初は、「お前の家に攻め込む。」とか言われたので、本心は、「つるまないと、何もできないのか?」と思いつつ、
地元では有名な50人位の暴走族な為、謝って済ませました。

その時に、軽く3発殴られ、こちらが何もしない(後の報復のことがあるといけないと思い)ことを良いことに、散々、言われました。


正直、悔しいです。 皆さんなら、同じ立場の場合、やはり、謝罪して済ませますか?

できれば、今度、タイマンしようと思いますが、喧嘩で、簡単に使える関節技などはありますか?

Aベストアンサー

出来る事であれば、今回のように表面上だけでもあやまってしまい事をそこまでで済ませた方が簡単で無難な賢いやり方ですね。

それしか出来ない人は、そのような部分で自分が優越感を得てもいることと思います、その事だけで自分自身の存在感を感じているのかもわかりません。

暴走族、特にグループ集団や相手が複数の人になる可能性がある場合には、常に冷静な判断力が必要です。

事が大きくなれば、向こうは集団行動で迷惑をかけてくるかもわかりませんから、出来るだけ喧嘩はしない方が無難です。

仮に、今後は喧嘩をする強い覚悟があるのであれば?
柔道などでの関節技よりも、絞め技などの方が護身術としては非常に有効ですよ、プロレスなどで「落ちる」という状態に数秒でなってしまうので、技をかけるのも非常に簡単です、そして相手は一時的に意識を失いますから、良ければ本などで調べてみて下さいね?
関節技というものは投げ技があってからの関節技になりますので、素人の人間が簡単に出来るものではありません。

でも?
あとからの事をも考えてみると、やはり今回のような対処方法を選択した方が周りの人にも迷惑がかかりませんから、個人的にはそちらの対処方法の方が正解の行動だと思います!

こちら側が、大きな怪我をさせられる危険性が有り得ると感じた場合にだけは、護身術などで対応をせざるはおえませんけれども、そこまでは行かない場合には、今回のような対応がBESTだったと思います。

本当に強い人間は、最後の最後までその力は誰にも見せたがらないものなのです、それだけ常に冷静だとも言えるかと思います。
弱い犬に吠えさせてあげたのだということで終わらせた方が得策です!
レベルの低い人達をまともに相手にしたとしても、怪我をさせたら傷害罪という罪になりますから、非常にめんどくさいのでご注意を!(笑)

出来る事であれば、今回のように表面上だけでもあやまってしまい事をそこまでで済ませた方が簡単で無難な賢いやり方ですね。

それしか出来ない人は、そのような部分で自分が優越感を得てもいることと思います、その事だけで自分自身の存在感を感じているのかもわかりません。

暴走族、特にグループ集団や相手が複数の人になる可能性がある場合には、常に冷静な判断力が必要です。

事が大きくなれば、向こうは集団行動で迷惑をかけてくるかもわかりませんから、出来るだけ喧嘩はしない方が無難です。

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Qチビでも強くなれますか?

現在、17歳で身長が166cmと小柄です。
自分でいうのもなんですが、僕はとても正義感が強いです。
先日、電車で老人の方が目の前に立っているのにも関わらず、優先座席に我がもの顔で30代の中年が、大声で下品なことを携帯で話しながら座っている光景を見ました。
勇気を出して注意したのですが、こんな小柄でガキな高校生に言われても何も怖くないのでしょう、強く頭をはたかれ、僕は怖くなってそれ以上何もできず、ただただ自分の弱さに落ち込みました。
人と喧嘩をして勝ちたいから、という理由ではなくて、強くなって自信を持ちたいから、という理由で何か格闘技(特にボクシング)をしたい、と考えています。
そこで質問なのですが、いくら努力しても僕のような小柄な身長では大柄の人に勝つことはできないのでしょうか。
回答よろしく御願いします。

Aベストアンサー

良いコンテンツを見つけました。
http://www.ssf.or.jp/archive/sfen/opinion/opinion_070307.html
沖縄古伝空手について書かれていますが、ぜひ「第1回 アメリカ・スポーツ文化の洗礼」から全部読んでみてください。

欧州で日本人サッカープレイヤーの人気がある本当の理由も書かれています。
そういうところを伝えない日本のマスコミはダメですね!

パワーだけの強さを求めてもより強いパワーには勝てる訳ありません、パワー以外にも勝てる方法はいくらでもあります。
強さだけを求めることがいかに低俗であるか(失礼)なんとなくわかると思います。

その辺を間違えると貴方が注意したおっさんと同じダメなおとなになってしまいますよwww


因みに、リンク先で触れられているフリスビー…を使用したディスクゴルフというアウトドアスポーツをやってます。
年齢や職業なんか関係なく平等にプレイできる数少ないスポーツ。
北海道から沖縄まで、10歳以下の子供から70歳の方まで一緒のパーティで18ホール回ることもあります。
時には海外から参加している人とも一緒になりますが、言葉が通じなくてもナントカなりますww
そういうところで自分より年上の人達と交流があると質問に書かれたような状況の時でもビビることなくあしらうこともできるようになるでしょう。

武道や格闘技で精神的に強くなりたいというのは否定しませんが、リアルでの人との関わりをもっと広げることも考えてください。
社会人になっても高校生の部活の延長みたいな気構えで偉そうにしている人も多いですが、そういう人って体外、内弁慶で井の中の蛙。正論で否定すると逆ギレしたりします。
そういう人って、若い時の交流範囲が非常に狭かったりします。
一応言っておきますが、ネットのみの交流は含みません。

良いコンテンツを見つけました。
http://www.ssf.or.jp/archive/sfen/opinion/opinion_070307.html
沖縄古伝空手について書かれていますが、ぜひ「第1回 アメリカ・スポーツ文化の洗礼」から全部読んでみてください。

欧州で日本人サッカープレイヤーの人気がある本当の理由も書かれています。
そういうところを伝えない日本のマスコミはダメですね!

パワーだけの強さを求めてもより強いパワーには勝てる訳ありません、パワー以外にも勝てる方法はいくらでもあります。
強さだけを求めることがいかに低俗である...続きを読む

Q蹴り技の威力をあげるには

押忍!大道塾をやっているものです。自分は蹴り(特に前蹴り)を極めたいと思っています。そこで今足腰を鍛える為に筋トレ(フルスクワット100回・足を逆丁字の形にして腰を下げたまます数分間耐える)をしています

そこで質問なのですが、フルスクワットを100回やっても膝にだけ負担がかかり、あんまり太ももには負担がかからないような気がします。蹴り技を極めるに当たってはスクワットは効果的な筋トレなのでしょうか?是非教えて頂きたいです。また、蹴りを強くする為の効果的な筋トレがあればそのほうも教えていただければと思います。よろしくお願いします。押忍!

Aベストアンサー

前蹴りの威力を高めるためにスクワットは効果的なトレーニングだと言えます。スクワットでは大腿四頭筋(太もも)、縫工筋(内股)、大臀筋(お尻)、下腿二頭筋(ふくらはぎ)、などを鍛えることができます。蹴りにおいてこれらを鍛えること非常に大切です。(筋肉の名称、位置については参考URLを見てください)

スクワットには、大きく分けるとフルスクワット、ハーフスクワット、クォータースクワットがあり、またそれぞれダンベル、バーベルを持って行う方法があります。他にも片足スクワットやジャンピングスクワットがあります。

よく言われてますがフルスクワットはやはり膝への負担が大きいです。もし行うにしても体に聞きながらやるのがいいと思います。膝への負担が大きいと感じたのなら、無理せずゆっくりやるとか、回数を減らすことを考えたほうがいいと思います。ゆっくり少ない回数で、しかし一回一回を全力で行うという方法もあります。

僕がフルコンタクト空手の道場で最初に教わったのはハーフスクワットとクォータースクワットでした。ハーフは文字通り膝を曲げる角度がフルの半分、クォーターはそれまた半分で、これらはフルよりも膝、下半身への負担が少ないです。ウエイトトレーニングをする人たちはこの三種のスクワットを負荷や回数を考慮しながらやる場合が多いです。(スクワットのやり方、フォームについては参考URLを見てください。) 僕はフルはゆっくり全力でやるが少なめにして、ハーフやクォーターを速く多くやっていました。(ちなみに膝関節痛にはファンケルとかの飲むコラーゲンが効きます。本当です。) (^_^.)

また筋力トレーニングをした後はストレッチやマッサージを念入りにしたほうがいいと思います。疲れを残さないということは実は非常に大事です。そして翌日は休んでください。筋力トレーニングは一日置きで充分です。もし毎日練習する癖をつけたいなら、今日は上半身、明日は下半身という具合に、鍛えるパーツを変えながらやるといいと思います。これはウエイトトレーニングのジムでよく言われていることです。

他には、知っていると思いますが、ミットやサンドバッグ、砂袋を使うと蹴りの威力を非常に高めることができます。しかし自宅にそういったものがない場合は、地味ですが基本の前蹴りを繰り返すのがいいと思います。基本の前蹴りの練習にもいろいろあり、ゆっくりだが一回一回を力いっぱい蹴る、力を抜いて速く多く蹴る、力を入れて速く多く蹴る、などの方法があります。

基本の前蹴りやミット、サンドバッグトレーニングにしても、タイマーを使って行うと目標が定まっていいですよ。30秒、1分、1分半、2分、2分半、3分をそれぞれ何セットやると決めて練習するといいと思います。結構ゲーム感覚でできてあっという間に時間が経ちます。特に一人練習の時にはタイマーがあると非常に便利です。最初のうちはきついかもしれないので短い時間から試してみるといいと思います。タイマーは100円ショップでも売っています。

これ以外に僕がやっていたのは、壁押し(相撲のてっぽう稽古のように壁を押す。前に出る際の足腰の力を養成できる)、そして壁蹴りです。(スポーツシューズを履いて行ってもいい。中足で蹴る) いつも硬いものを蹴っているといざスパーリングの時に非常に自信を持って行うことができます。

あと体重の重い人の蹴りは当然重いです。(^_^) 体重を増やすことも考えるといいですよ。

参考になれば幸いです。頑張って下さい!

参考URL:http://www.h3.dion.ne.jp/~toomo/html/f9.html,http://homepage2.nifty.com/physical-education/SQdeep.htm

前蹴りの威力を高めるためにスクワットは効果的なトレーニングだと言えます。スクワットでは大腿四頭筋(太もも)、縫工筋(内股)、大臀筋(お尻)、下腿二頭筋(ふくらはぎ)、などを鍛えることができます。蹴りにおいてこれらを鍛えること非常に大切です。(筋肉の名称、位置については参考URLを見てください)

スクワットには、大きく分けるとフルスクワット、ハーフスクワット、クォータースクワットがあり、またそれぞれダンベル、バーベルを持って行う方法があります。他にも片足スクワットやジャンピングス...続きを読む

Q【柔軟情報】ハイキックが蹴りたい!ミドルすら蹴れない!【ストレッチ】

こんばんは!

自分は下半身がとてもカタイです。
なので、足が上がってくれません。
ハイキックどころかミドルキックもしんどいです。
ローキックですらぎこちなくなります

どれくらいかと言うと、立って、足を伸ばした状態で
足を前に上げると 腰にすら届きません(下から80°くらい)

横も同じです

足首も膝も股関節も全部、かたいです

自分でいろいろ調べて
PNFストレッチと言うものも試してみようと思いましたが、
パートナーが居らず断念しました・・・・・・

今からキックが蹴れる柔軟性が手に入りませんか?
今、自分は16才です

おすすめの柔軟方法、体がやわらかくなる食べ物
蹴りのコツ、アドバイス、実体験

など、柔軟と蹴りに関する情報、教えてください!

Aベストアンサー

私は、昔拳法指導者をしてました。
ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。
しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。
ちなみに今年35歳(笑)

だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。

あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか?
もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。
十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々にやっていくとずいぶんやわらかくなります。

もし、結構筋肉質なら、ひょっとしたら可動範囲の狭いトレーニングを強い負荷をかけてやっている可能性があります。
このようなトレーニングは筋肉はつくけど硬くなっていくということもあるので、軽い負荷で、出来る限り大きな可動域で動かすようにして行くと当たり前ですけど、やわらかくなっていきます。
例えば、腹筋運動なら少し反るくらいからはじめるとか・・・。
足は反りませんが、目いっぱい可動範囲で大きく動かしてトレーニングします。
少し蹴りの練習のコツとしては目標物を決めて蹴るというのがいいと思います。
低いところから少しずつ高くしていきます。
中国拳法とかでは、自分の手を置いてそれを蹴るという(もちろん当てる程度ですが・・)という練習方法もあります。
また、力の入れ方も重要です。
自分の足をムチのようにイメージをして蹴ると力の出すところ、抜くところがはっきり自覚できると思います。
棒のようなものをイメージすると脚を痛めます。
また、蹴りの種類によって違うかも知れませんが、最初は軸足も少し曲げて重心を安定させるということもコツになるかと思います。

PNFなども基本的に筋肉があまりないと利かないらしいので、あまり特殊なトレーニングに頼らず少しずつ慣らしていくようなトレーニングの方が実践的です。
私も始めて蹴りの練習をはじめたときは硬かったですけど、慣れですね。
まだまだ、これからなのでがんばって下さいね!

私は、昔拳法指導者をしてました。
ハイキックとかもやっていて、ここ十数年しばらくやめていました。
しかし、運動不足解消のためまたはじめると結構自分の顔くらいはあがりますよ。
ちなみに今年35歳(笑)

だから16歳だったら、まだまだ、大丈夫。

あなたの筋肉のつき具合はどうでしょうか?
もし、かなり細身ならばそのままストレッチで伸ばすのには無理があります。
十分な栄養と筋力トレーニング(脚裏はしっかり)をしながら普通の開脚や前方屈伸などを少しつらいくらいからあせらず徐々に...続きを読む

Q素手で殴っても怪我しない方法

よく殴ったほうが手を怪我するって聞くけど
それを防ぐ方法について教えてください

・拳立てや巻き藁をして正しい殴り方をすれば大丈夫ですか?
・拳立て、巻き藁以外にいいトレーニングあればおしえてください
・ストレート、フック、アッパー等いろいろあるけど怪我しにくい殴り方は何ですか?

Aベストアンサー

格闘技経験者です

拳立てや蒔き藁をやってもあまり意味がありません。拳立ては筋トレであり圧力により拳自体を硬くするものであって殴り方をマスターする物ではないのです。
蒔き藁は硬いものを叩いて拳を鍛えるものですが、もはや時代遅れのスポコンアイテムです。骨は圧力をかけるだけで骨は硬くなるので硬いものを殴ると言う行動にて拳自体を壊してしまう可能性のある蒔き藁は危険なのです。それなら藁より遥かに硬いコンクリートの上で拳立てもしくは逆立ち拳立てでジャンプする方が遥かに安全で高い圧力を掛けれるので効果的なのです。

そもそも痛める原因は・・・
1)パンチの出し方を知らず小指側及び指部分で殴ってしまう
2)拳より硬い骨を叩く

この2つしかありません。1は打撃フォームの問題です。個人でやれるトレーニング法は有りません。打撃系の習い事をすれば教えてもらえます。格闘家でも指でで叩くと怪我します。手の中でも弱い部分です。

2について・・・体の中で拳部分より硬い骨は頭蓋骨(でこ~頭頂部)と歯だけです。いくら拳を鍛えも元々の硬度自体が違うので、上回ることは無いでしょう。ひじは痛みを感じ難い部分であり、フックやアッパーをガードしやすいので勘違いされますが、固さ自体は手と変わりません。ですので1で説明したとおり殴り方さえ知っておけば怪我はしないのです。因みにガードのうまい人は攻撃された際に肘を相手の指部分に狙って当てて拳を潰しにかかる事はあります。

殴りかたを知らない者同士が喧嘩した際に、相手がうずくまるなどした際など頭が下がった時に良く頭蓋骨を叩いて怪我をするのです。ゆえにボクサーはストレートで怪我し易いです。顔面に当らずでこなどに良く当るからです。

防ぐ方法は・・・しっかりとした指導者の下で技術を教えてもらい、練習するしかありません。殴り方は技術ではありますが知識でもあると言うことです。

最後に、ボディーを殴りましょうと書いてる人居ますが・・・安定してない顔と違って体は弾き飛ばせないので力が逃げず、相手の体重がもろに掛かってきます。殴り方知らないと拳ではなく手首を傷めることになるので注意が要ります。素人がサンドバックを叩くと怪我をしやすいのと同じです。

格闘技経験者です

拳立てや蒔き藁をやってもあまり意味がありません。拳立ては筋トレであり圧力により拳自体を硬くするものであって殴り方をマスターする物ではないのです。
蒔き藁は硬いものを叩いて拳を鍛えるものですが、もはや時代遅れのスポコンアイテムです。骨は圧力をかけるだけで骨は硬くなるので硬いものを殴ると言う行動にて拳自体を壊してしまう可能性のある蒔き藁は危険なのです。それなら藁より遥かに硬いコンクリートの上で拳立てもしくは逆立ち拳立てでジャンプする方が遥かに安全で高い圧力を...続きを読む

Qパンチ力って生まれつき?

はじめの一歩を愛読していますが、よく「パンチ力は天性のもの」とか
「自分のパンチ力の無さに~」みたいなセリフがありますよね?

実際、パンチ力ってものは生まれつきで決まってしまうものなんでしょうか?
また、マンガの内容どおり、パンチ力にはあれほどの個人差があるのでしょうか?
自分では後背筋や腕の筋力アップでかなりカバーできるように思うんですけど・・・。

Aベストアンサー

Gです。

ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね.

その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね.

ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね.

同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね.

そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービルの筋トレとは違う物なんですね. 体重をコントロールしながらパンチ力を最大限に持っていく、と言うことが必要伴ってくるんですね. しかしながら、お分かりのように、重量が多くなるのは仕方がないことなんですね.

しかし、同時に、どんなに筋トレ(間違った方法でも)をしても、重量はある程度で終わってしまいます.

だからこそ、意味のあるトレーニングの仕方を教えるアスレチックトレーニングに接する必要がでてくるわけです.

つまり、筋肉の力とはパンチ力(ここでは、相手を倒すパンチ力のこと)の要素の一つに過ぎないんですね. Laceか~にハイパワーのエンジンを載せただけではスピードは最大限にならない、と言う事です. 

なぜかしら、私には、皆さん、「どうしたら、大きな(ハイパワーの)エンジンをボンネットの下に載せることができるのか」、を書いているように思えるのです.

いろいろな要素があるからこそ、パンチ力を語るときに、その要素を考えないと、パンチ力を高めたい人は、結局意味のすくないトレーニングにはしってしまうと事にもなってしまうんですね. その要素の一つ一つに「生まれつきの素質」と言う物が非常に影響してくるわけです。

スポーツの何でもそうですが、トップにいる人たちは、普通では考えられないほど、そのスポーツに必要な要素の素質のレベルが(異常ともいえるほど)非常に高く、普通の素質の持っている人には、決して追い着けないレベルなんですね. より多くの要素に対して、レベルの高い素質があるほど、意味のあるトレーニングがトップに持っていく事ができるということでもあります. トップのトップと言う人たちはそのような人なんですね.

だからこそ、スーパースターであった、マイケル・ジョーダンがバスケットから野球に移ったときに、野球のトップにはなれなかった、と言う事も理解できる当然とも言える現象なわけですね. 私たちテレビで見るトップ、とは、それだけ、レベルが高いともいえます.

ですから、一撃必殺を追求する空手系の打撃トレーニングは違ってくるわけです. ここで言うから手とは、組み手とかプロ空手とかいう意味ではありません。 なぜ、レンガをいとも簡単に割るパンチ力がボクシングのパンチ力とは違う物だ、と言うことが普通の人には理解しにくいと言う事になるわけですね.

しかしながら、個人一人のパンチ力は、適切なトレーニングによって、「個人の最大限」に持っていくことは出来ます. 持っていくことができるのが、トレーニングと言う物を熟知したトレーナーによるトレーニングと言う物であるわけです. 

何か、理解しにくい事を書いてしまったようですが、お分かりになりましたでしょうか.

Gです。

ボクシングのパンチ力と本当の意味パンチ力とは少し違うんですね.

その前に、ライトウエイト級のパンチャーを見てください. 筋肉は盛りもりではありませんね. しかし、ヘビー級を見ると、筋肉のつき方が違いますね.

ヘビー級には重量制限がないからなんですね. 他のクラスでは、重量制限があるのですね.

同じ重量でも、パンチ力の違いがあるのはお分かりですね.

そのティとなりの、最大のパンチ力を出せる筋トレというものがあります. 確かに、筋肉は太くなります. が、ボディービル...続きを読む

Q喧嘩が強い人って身体能力がいい人なの?

喧嘩が強い人って身体能力がいい人なの?

Aベストアンサー

・場馴れしている
喧嘩が強いと言われる人に必ず共通する特徴が、場馴れしているということであり、喧嘩が強いと言われる人は、喧嘩の数をこなしています。
ですから、喧嘩の仕方を知っていますし、相手の倒し方も知っていますし、殴る限度も分かっています。
これは口喧嘩が強い人でも同じであり、やはり喧嘩が強い人には場馴れが必ずつきものです。
逆に場馴れしていない人というのは、どうすれば有利な展開に進めていけるのかが分からないので、不利な体勢に持っていかれることも多いです。

・頭が切れる
頭が切れる人というのは、殴り合いになる前に口喧嘩で相手を圧倒して終わらせたり、または急所を狙って一撃で相手を黙らすことも可能です。
ただやみくもに喧嘩するのではなく、口喧嘩に発展させることで自分が有利になることや、関節技などを駆使すれば相手の身動きが封じれることが分かっていますので、頭が切れる人というのも、喧嘩が強い人の特徴に挙げることができるでしょう。
そんな頭が切れる人になるためには、やはりたくさんの知識を得ることが重要であります。

・守るべきものがある
守るべきものがある人というのは、覚悟ができていますから、ちょっとやそっとのことでは負けません。
ですから親は子供の為なら、強い人に変わることができますし、相手に立ち向かう勇気が湧いてきます。(もちろん大人なので、殴り合いなどはしません。)
ですから、守るべきものがある人というのは、いざ喧嘩になった時に強い人に激変することができ、大事なものを守るために覚悟を決めます。
逆を言えば、守るべきものがないし、覚悟すらもないという人は、やはり喧嘩が強い人にはあまり見られません。

・筋肉質である
筋肉質である人は、体格面でも有利ですし、何より迫力とオーラがあります。
ですから、いざ喧嘩になると気持ちで勝ることも多いですし、口喧嘩にしたって、やはり迫力があります。
ですから、鍛え上げられた体の人に喧嘩を勝つことは難しいですし、体が強いので押し倒すにしても一苦労です。
これは海外と日本人を比べると分かりやすく、海外の人は筋肉質である人が多いので、やはり日本人より喧嘩が強いだろうという評価をしている人が、圧倒的に多いです。

・年上年下は関係ない
喧嘩が強い人の特徴には、年上年下はあまり関係なく、むしろ年上であっても簡単に喧嘩を勝つこともあります。
ですから本当に喧嘩が強い人というのは、年上年下関係なく有名ですし、同級生の中では異常なほど強いという評価を付けられがちです。
あなたの身の回りにも、同じような人物が存在するとすれば、その人は本当に喧嘩が強い人といえるでしょう。

・気持ちが強い
喧嘩が強い人というのは気が強く、売られた喧嘩は買うことは普通ですし、相手が肩書があろうが、そんなことは気にせずに勝負に挑みます。
一方で、気持ちが強いからといってむやみやたらに喧嘩は売らず、自分の名前を無理に広げようとはしません。
理由は簡単であり、喧嘩が強い人というのは自ずと有名になりますから、無理に自分の名前を広げるようなことをする必要がないのです。

・他人を守る力がある
喧嘩が強い人というのは、権力で他人を守る力があり、仲間がやられるとすぐさま反撃に出たりもします。
最も、他人を守る権力というのは暴力などの、乱暴な方法をとる必要がない方向性で進めていけるといいですが、やはり若い人は柔軟な考え方をすることが難しいです。
ですから、喧嘩が強い人は他人を守る際に、権力で他人を守ることができ、圧倒的な力で他人を黙らすこともできるのです。

・格闘技をしている
これは当たり前ですが、格闘技をしていると、当然場馴れもしていますし、パンチ力やキック力、格闘技によっては関節技さえもマスターすることができます。
一方で、格闘技をするにあたっては、他人への暴力をすることは絶対に許されないことですから、格闘技をしている喧嘩が強い人というのは、むやみやたらに人を殴ったりはしません。

最後に やはり本当に、喧嘩が強い人は 喧嘩をしません。
喧嘩をする奴は 弱い奴です。

・場馴れしている
喧嘩が強いと言われる人に必ず共通する特徴が、場馴れしているということであり、喧嘩が強いと言われる人は、喧嘩の数をこなしています。
ですから、喧嘩の仕方を知っていますし、相手の倒し方も知っていますし、殴る限度も分かっています。
これは口喧嘩が強い人でも同じであり、やはり喧嘩が強い人には場馴れが必ずつきものです。
逆に場馴れしていない人というのは、どうすれば有利な展開に進めていけるのかが分からないので、不利な体勢に持っていかれることも多いです。

・頭が切れ...続きを読む

Q本当に実践的な護身術、格闘技を習いたい

実践的な護身術、格闘技を習いたいと思っているのですが、
なかなかどれを選べばいいのかわかりません。
あくまで実践で戦える、というのを念頭においています。
具体的には、

・打撃、関節技、組技、寝技など、様々なものができるようになりたい
(いろんな相手を想定しているため)
・武器を使ったものもあるほうがいい
(ナイフなどで襲われたときのため)
・格闘、護身、ストリートファイト

趣味や体を動かす程度というわけではなく、真剣に身につけたいと思っているので、
慎重に選びたいのですが、こういった条件でいい武術や護身術は
あるでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

武器は論外。持っているだけで違法行為です。大きさではありません。今では職人さんがカッターナイフを持っているだけでもつかまる事があるほどです。
そしてある剣道の県大会優勝経験者が、友人が暴漢に襲われたとき手も出せずにいました。なぜでしょう。
それは彼が棒を持っていなかったからです。それだけの事です。
武器に頼れば、武器に支配されます。幡随院長兵衛は武器を持ち込めない風呂で殺されました。

全ての武術が実践で使えます。しかし全ての武術は実践には使えません。
つまり全ての武術は基本形しか教えられません。それをどう組み合わせて応用するかはあなたのセンスによります。セセンスがなければ何をやっても使えない、センスが秀でていればどれでも使えるということです。
ジークンドーでも戦う相手は一人を意識することだそうです。以下に自分のテリトリーに引き入れるか、それがセンスです、なのでどの武術でも一人でも多数でも同じという事になります。

どの武術でもみなさん技しか見ていないですよね。違いますか?だから多数を相手に出来ないと思うわけですよ。
しかし真面目に武術を習っている人は判っているはずです。技で勝てると思っているなら本屋の本で習った人より弱いでしょうね。なぜなら最も大事な事は市販の本でも書かれているからです。
例えば剣道も一対一でしかないです。でも剣術では多数を相手にします。居合いの教本には図入りで書かれています。でもそれは剣道の本には文字でしか書いていないだけの話なんです。
さてそれが何であるのか。それが判れば先の「戦う相手は一人」も理解できるでしょう。それはテリトリーの問題でもあります。そしてそれはゴルゴ13でも同じことです。

でも勝つために覚えるならやめたほうがいいです。必ず負けます。
私には飲み屋で出くわすと地元のやくざさんの方が挨拶に来る師匠がいます。その人の教えは「距離を置くために使う」というものです。
物理的な距離、逃げる時間の距離、心理的な距離。それを作るのが目的だというのです。だからやくざさんでも一目置いて挨拶に来るのです。
外国人やチンピラは力にひれ伏しますけど、日本人や真のやくざさんは力ではひれ伏しません。そのことも覚えておくべき事です。それを力で抑え込もうとすれば気の休まる時間がなくなります。

武器は論外。持っているだけで違法行為です。大きさではありません。今では職人さんがカッターナイフを持っているだけでもつかまる事があるほどです。
そしてある剣道の県大会優勝経験者が、友人が暴漢に襲われたとき手も出せずにいました。なぜでしょう。
それは彼が棒を持っていなかったからです。それだけの事です。
武器に頼れば、武器に支配されます。幡随院長兵衛は武器を持ち込めない風呂で殺されました。

全ての武術が実践で使えます。しかし全ての武術は実践には使えません。
つまり全ての武術は基本形...続きを読む


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