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切迫早産による傷病手当金申請について、下記のような対応は可能でしょうか?
出産予定日:5月25日
産前休暇開始日:未確認(4月13日?)
出産前最終出勤予定日:3月5日
休暇開始予定日:3月6日
(里帰り出産のため会社了承の元休暇申請、産前休暇までの間無給)
里帰り予定日:3月10日

上記の予定でしたが、下記の通り変更となり、予定より休暇日数が長くなりました。医師の診断による自宅療養のため傷病手当金を申請することとなりました。
休暇開始:2月27日
(2月25日里帰り前最終検診の際、切迫早産による自宅療養指示のため)
自宅療養期間:2月25日から3月10日
(母性健康管理指導事項連絡カードあり)
里帰り先初回検診予定日:3月12日

傷病手当金申請期間は、待機日数含め2月25日から3月10日までとなるとおもいますが、申請期間等について、下記点が疑問です。
(1)もともと3月5日までの出勤予定だったため、傷病手当金申請期間は3月5日まででしょうか?
(2)それとも母性健康管理指導事項連絡カードに記載の自宅療養期間である3月10日まででしょうか?
(3)申請期間を産前休暇開始までの4月13日(あっていますでしょうか?)までとすることは可能でしょうか?

現在の産婦人科からは、できるだけ早く里帰り先の診察を受けてくださいとのことでしたが、航空券予約済みのため里帰り日は3月10日から変更できないと伝え、自宅療養期間は3月10日までとなりました。
(4)現在の産婦人科では里帰り後のことは転院先の指示に従ってくださいとのことでしたので、里帰り先で引き続き自宅療養指示が出て、傷病手当金申請書に記入がもらえた場合(3)は可能でしょうか?すでに自分の意志で休暇開始日を決めていたため不可能でしょうか?
(5)仮に産前休暇開始ぎりぎりまで働く予定であった場合ですが、前回の診察では、すぐに休職して里帰りしてくださいと伝えるところでした、とのことでしたので、状況を説明して現在の産婦人科に産前休暇開始までの傷病手当金申請書に記入頂けるものでしょうか?この場合、病院の理解次第だとは思いますが。

現在、会社の総務部の方に申請期間について確認して頂いています。
里帰り前までに申請書類を産婦人科へ持って行くために時間が少ないため、少しでも早く疑問が解決できればと思い質問いたしました。
どなたかよろしければお教えください。

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A 回答 (3件)

 No.1のアドバイスについて訂正させていただきます。


 「傷病手当金支給申請期間を出産予定日の5月25日まで」とアドバイスさせていただきましたが、健康保険法第103条第1項の規定により「出産手当金を支給する場合においては、その期間、傷病手当金は、支給しない。」という取り扱いになるのが原則です。
 これは、同一の支給対象期間について、出産手当金と傷病手当金を併給できない、ということです。
 ただ、出産日が早まった場合、実出産日の42日前から出産手当金の支給対象期間となる場合がありため、健康保険法第103条第2項の規定(出産手当金を支給すべき場合において傷病手当金が支払われたときは、その支払われた傷病手当金は、出産手当金の内払とみなす。)が設けられています。
 このため、傷病手当金申請期間は(最大)産前43前の4月13日まで、出産日が早まった場合は傷病手当金と出産手当金が調整され、出産日が遅れた場合は遅れた日数分出産手当金の支給対象となる、と思います。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,14246,95,432.html(協会けんぽ 三重支部)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,44944,87,541.html(協会けんぽ 富山支部)

 傷病手当金の支給対象期間は、「被保険者が療養のため労務に服することができない期間」で、報酬が支払われる場合は調整(健康保険法第108条第1項の規定)されますが、被保険者の都合による休暇予定ということや母性健康管理指導事項連絡カードの記載内容で支給対象期間が制限(短くなる)ことはないのではないかと思います。
(「医師の指示に従った療養」「労務不能」「報酬が支払われない」ということが健康保険法第99条第1項の要件ですので)
 不正確なアドバイスで混乱させてしまい、申し訳ありません。

http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX …(健康保険法)
■健康保険法第99条第1項
 被保険者が療養のため労務に服することができないときは、その労務に服することができなくなった日から起算して3日を経過した日から労務に服することができない期間、傷病手当金として、1日につき、標準報酬日額の3分の2に相当する金額を支給する。
■健康保険法第103条第1項
 出産手当金を支給する場合においては、その期間、傷病手当金は、支給しない。
■健康保険法第103条第2項
 出産手当金を支給すべき場合において傷病手当金が支払われたときは、その支払われた傷病手当金は、出産手当金の内払とみなす。
■健康保険法第102条
 被保険者が出産したときは、出産の日【出産の日が出産の予定日後であるときは、出産の予定日】以前42日から出産の日後56日までの間において労務に服さなかった期間、出産手当金として、1日につき、標準報酬日額の3分の2に相当する金額を支給する。
■健康保険法第108条第1項
 疾病にかかり、負傷し、又は出産した場合において報酬の全部又は一部を受けることができる者に対しては、これを受けることができる期間は、傷病手当金又は出産手当金を支給しない。ただし、その受けることができる報酬の額が、傷病手当金又は出産手当金の額より少ないときは、その差額を支給する。
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(4)療養のための労務不能とは認められなかった


■例えば・・・
申請期間 平成22年7月21日~平成22年8月20日 病名:脳梗塞
支給済期間 平成21年6月18日~平成22年7月20日 病名:脳梗塞
治療経過等 平成21年6月15日脳梗塞で受診以降、左片マヒとなり治療は継続していたが、平成22年7月21日より労務不能の状態のまま症状固定となり、通院は3カ月に1回しているものの経過観察のみとなっている
■この場合・・・
平成22年7月21日~平成22年8月20日・・・療養のための労務不能とは認められないとして、不支給
■どうして・・・
脳梗塞として治療後、左片マヒの症状に対する治療継続し平成22年7月20日まで支給を受けていたが、受診日数も少なく医師に確認したところ、平成22年7月21日症状固定となっており、定期的な経過観察のみであり、症状回復のための治療等は特にされていないことから、労務不能の状態ではあるが、療養のためとは認められないため、今回申請分については支給として決定はできない。
■どうすれば・・・
健康保険傷病手当金は該当しないため、年金制度からの障害年金に該当する可能性はあるので、年金担当部署に相談することをお勧めする。(初診日がどの年金制度加入時なのか、症状の程度が該当するのかによる)
なお、決定に不服がある場合は、決定を知った日から起算して60日以内に社会保険審査官(北海道厚生局内)に審査請求できる。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,54033,88,549.html(協会けんぽ 石川支部)
≪医療機関を転院することになったら・・・≫
【ポイント】転院する際の医師の証明にはご注意を!
〔例〕申請期間:8月1日~9月30日(全期間欠勤) 
   診療状況:8月1日~8月25日 A病院にて入院
        8月28日   A病院にて外来通院
        9月5日~9月30日 B病院へ転院し、入院 
 ※ A及びBの病院では、同じ傷病を治療しているものとする。
≪問≫この場合、診療を受けていない8月29日~9月4日までの期間は、A・B病院どちらの医師の証明を取るべきでしょうか?
≪答≫A病院の医師の証明
(理由)B病院では、9月4日以前は診療を行っておらず、病状が分からない為、8月29日~9月4日における労務不能かどうかの判断がつきません。
 よって、8月29日~9月4日の期間については、A病院の医師の労務不能である旨の証明が必要となります。
 8月1日~9月4日  →  A病院の証明
 9月5日~9月30日  →  B病院の証明
(注)8月29日~9月4日について、A病院の医師が「労務不能ではない」と判断した場合は、その期間は申請できません。
(注)それぞれ別の申請書に証明してもらってください。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,53740,98,469.html(協会けんぽ 大阪支部)
 傷病手当金支給申請書(以下「申請書」という)の「療養担当者が意見を記入するところ」(以下「医師証明欄」という)は、療養のため労務不能であることを証明するポイントとなっています。
 たとえば、申請書のサ欄「療養のため休んだ期間(申請期間)」が平成22年7月1日から平成22年7月31日で、医師証明欄のホ欄「労務不能と認めた期間」が平成22年7月1日から平成22年7月25日となっていた場合、平成22年7月26日から平成22年7月31日までは、医師が労務不能と証明していないことになり、支給対象外となってしまいます。
 また、申請書のサ欄「療養のため休んだ期間(申請期間)」が平成22年7月1日から平成22年7月31日で、医師証明欄のホ欄「労務不能と認めた期間」が平成22年7月5日から平成22年7月31日となっていた場合、平成22年7月1日から平成22年7月4日までは、医師が労務不能と証明していないことになり、支給対象外となってしまいます。
 さらに、診療実日数や診療日が未記入の場合等は、当方より医師証明欄を記載した医師
に再確認を行うなどの手続が必要になり、支給決定に時間を要することがあります。
http://law.e-gov.go.jp/cgi-bin/idxselect.cgi?IDX …(健康保険法)
■健康保険法第99条第1項
 被保険者が療養のため労務に服することができないときは、その労務に服することができなくなった日から起算して3日を経過した日から労務に服することができない期間、傷病手当金として、1日につき、標準報酬日額の3分の2に相当する金額を支給する。
■健康保険法第103条第1項
 出産手当金を支給する場合においては、その期間、傷病手当金は、支給しない。
■健康保険法第103条第2項
 出産手当金を支給すべき場合において傷病手当金が支払われたときは、その支払われた傷病手当金は、出産手当金の内払とみなす。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/ …(出産手当金支給期間早見表:協会けんぽ 熊本支部)
出産予定日:5月25日
産前42日前:4月14日
産後56日後:7月20日
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/seisaku0 …(母性健康管理指導事項連絡カード)
http://okinawa-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/yoku …(出産が予定日より遅れ産前休暇が6週間を超えた場合:沖縄労働局)
Q 産前6週間前から休業している女性職員の出産日が出産予定よりも1週間も遅れ産前休業期間が7週間となった場合に6週間を超える1週間は産前休業をせず、これを欠勤扱い若しくは年休扱いにできるのですか。また、これを産前休業とした場合に産後休業期間を出産予定日より遅延した1週間だけ短縮することができるのですか。
A 『出産予定日が延びた場合は産前休暇として取り扱う。』
 出産日が予定日より遅れて産前休暇の期間を超過することになる場合の取り扱いですが、出産が遅れて予定日を過ぎた場合も、やはり法律上の「6週間(多胎妊娠の場合14週間)以内に出産する予定の女性」であることに違いないので、産前休暇を続けて与える必要があります。いいかえれば、産前の休暇は、出産の遅い早いによって休暇日数が生ずることになります。
 なお、出産の当日は産前に入れて計算することとされています。
 この休業期間を産前休業と本質的に異なる一般の欠勤扱いすることはできず、また産前休暇期間中である以上、当該労働者の労働義務がないため年休扱いもできません。

http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Himawari/66 …(私があなたを選びました:以前こちらのサイトで紹介されていたものです(オルゴール音が出ます)
http://www.uta-net.com/movie/75760/(このせかいに)
http://www.z-hoikushikai.com/qa/index.htm(保育士がこたえる子育てQ&A)
http://kodomo-qq.jp/index.html(こどもの救急箱)
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 傷病手当金支給申請期間を出産予定日の5月25日までとし、出産手手金支給対象期間(産前6週)と重複した期間については健康保険法第103条第2項の規定により支払われた傷病手当金は出産手当金の内払いとして保険者(健康保険組合又は協会けんぽ)に処理してもらうという方法があるのではないかと思います。


 里帰り前に再度受診し、傷病手当金支給申請書の療養担当者記載欄の記載と里帰り先の医療機関へ紹介状(「切迫早産のため自宅療養を指示しています」等の記載)を依頼されてはいかがでしょうか。
(医師の証明日(病手当金支給申請書の療養担当者記載欄の記載日)後の「療養のための労務不能期間」は、「見込みの期間」として再度医師の証明をもらうよう保険者から指示されるようですので、切手を貼付した返信用封筒を持参し、里帰り先初回検診予定日の3月12日までの期間について、3月12日以降に療養担当者記載欄を記載し郵送していただけないか、医師(医療機関)に相談されてはいかがでしょうか。)
 なお、里帰り出産のための転院の場合、転院先を受診するまでの間(質問者さんの場合3月11日まで)は、転院前の医療機関の医師の証明が必要なようです。(協会けんぽ 石川支部の参考?URL)

 母性健康管理指導事項連絡カードに記載される指導事項や措置が必要な期間は、「将来に向けて」の母性健康管理に関する医師の指示(意見)です。(今後(将来)の療養の見込みについての証明)
 これに対して、傷病手当金支給申請書の療養担当者記載欄は、医師の指示により入院や通院治療などを受け、「その指示に従った療養のため就労できなかった」と認められる期間(に関する医師の指示(意見)です。()
 厳密にいえば、この2つは「今後(将来)の療養の見込みについての証明」「過去の労務不能についての証明」と異なります。
 傷病手当金の支給対象期間は傷病手当金の支給申請書の療養担当者記載欄の「労務不能と認めた期間」に記載された期間となると思います。
 母性健康管理指導事項連絡カードの「措置が必要な期間」に「2週間(2月25日~  3月10日)」等と記載されているのであれば、それが2月25日の医師の意見であり、次に受診するまでの意見ということだと思います。(母性健康管理指導事項連絡カードの「措置が必要な期間」の欄が「1週間」「2週間」「4週間」「その他」と区分されていて○を付ける形式のため、大体の見込みで「2週間」と記載した可能性もあると思います。)

 手続き等詳細については、保険者(健康保険組合又は協会けんぽ)に確認されることをお勧めします。

【参考?URL】
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6692548.html(類似質問)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/ …(4ページ:協会けんぽほっかいどう)
■支給要件
1 『療養のため』であること
→『療養のため』とは、医師の指示により入院や通院治療などを受けている場合をいいます。ただし、業務上の疾病や保険事故とならない美容整形などは療養のためとは認められません。
2 『仕事に就けないこと(労務不能)』
→『仕事に就けないこと』とは、その従業員(被保険者)が従事している労務に服することができない状態(労務不能)をいいます。この判定は本人の自覚症状だけではなく療養担当者(医師等)の意見を基に、従事する労務の種別を考慮し、本来の労務に耐えられるか否かを基準として行います。
3 4日以上仕事を休んでいること
→傷病手当金は休んだ日から支給するこができず、労務に服することができなくなった日から起算して連続した3日を経過した日から支給することとなります。この3日間を「待期」といい、「待期」が完成して
いないと傷病手当金は支給されません。
4 給与(報酬)の支払いがないこと
→傷病手当金は休業補償となりますから、事業所より報酬の支払いがある場合は支給できません。ただし、報酬の支払いがあっても傷病手当金の額より少ない場合は、その差額が支給されます。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/ …(5ページ:協会けんぽほっかいどう)
Q1 労務不能とはどのような状態のことを指すのか?
A1 労務不能の認定基準は「必ずしも医学的基準によらず、その被保険者の従事する業務の種別を考え、その本来の業務に耐えうるか否か(従前の仕事をすることができるかどうか)を基準として社会通念に基づき認定する」とされております。
 なお、退職者(資格喪失日以降の請求をされる方)の場合は、強制被保険者であったときに従事していた業務の種別を基準にすることとなります。
Q2 従前の仕事をすることができないが、他の軽易な仕事であればできる程度にまで回復した場合はどうなるのか?
A2 他の軽易な仕事であればできる程度であっても、従前の仕事内容を勘案して労務不能かどうかを判断されることになります。
Q3 Q2の場合に、半日軽労働をして給料は通常の半額相当額の支給を受けたとしても、労務不能な状態であると判断されるのか?
A3 「労務不能」とは、全く仕事をしないことを指すものであり、短時間でも就労した場合や他の軽易な作業をした場合は、Q1・Q2のような労務不能の状態にあったとしても、傷病手当金の支給は受けられません。
Q4 医師が労務不能と認めた場合は、必ず傷病手当金の支給は行われるのか?
A4 保険者(全国健康保険協会各支部)が労務不能と認めるものでなければ、傷病手当金の支給はされません。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/ …(3ページ:傷病手当金支給申請書記入例:協会けんぽ)
(9)治療期間でなく、療養のため就労できなかったと認められる期間とその日数を記入してください。また、証明日以前の期間を記入してください。
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content …(8ページ:傷病手当金不支給事例:協会けんぽ 北海道)
(1)療養担当者(医師)意見の証明日が見込みとなっている
■例えば・・・
申請期間:平成22年7月21日~平成22年8月20日
労務不能と認めた期間:平成22年7月21日~平成22年8月20日
証明年月日:平成22年8月10日
■この場合・・・
平成22年8月11日~平成22年8月20日・・・療養のため労務不能と認められないとして、不支給
■どうして・・・
8月10日の時点で労務不能であったと認められるのは、7月21日から当日までであって8月11日以降は見込みとなっており、傷病手当金はあくまでも事実に基づいて支給決定することから、事実経過を確認できないものについては支給として決定はしていない。
■どうすれば・・・
8月20日までの申請をするのであれば、8月11日~8月20日までの期間を再度、労務不能と認めた期間として、8月20日以降の日付で証明をしてもらい傷病手当金支給申請書を提出することにより、支給の可否について再度審査をして支給の可否を決定する。

(2)療養担当者(医師)意見の労務不能と認めた期間が見込みとなっている
■例えば・・・
申請期間 平成22年7月21日~平成22年8月20日
労務不能と認めた期間 平成22年7月21日~平成22年8月20日
初診年月日 平成22年7月31日
証明年月日 平成22年8月25日
■この場合・・・
平成22年7月21日~平成22年7月30日・・・療養のため労務不能と認められないとして、不支給
■どうして・・・
初診日である7月31日に始めて受診し療養を開始した日であり、医師が労務不能であったと確認できるのも同日からであり、7月30日以前は見込みとなっており、傷病手当金はあくまでも事実に基づいて支給決定することから、事実経過を確認できないものについては支給として決定はしていない。
■どうすれば・・・
7月21日~7月30日までの期間に他の医師に受診している場合は、他の医師から証明をしてもらい傷病手当金支給申請書を提出することにより、支給の可否について再度審査をして支給の可否を決定する。
 他の医師に受診していない場合でも、自費で傷病の療養をしていたことについて相当の証明がある場合は、同様に再度申請することにより、支給の可否について再度審査をして支給の可否を決定する。(非常に難しい)
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 妊娠中に切迫早産との診断を受け、その後会社から傷病手当金の申請書が届いたので、記入について教えて下さい。

出産予定日 3月17日でした

12月8日に切迫早産と診断  A病院で母子健康カード(診断書)発行
このまま産休まで休みなさいとのことで、そのまま会社は出産まで休みになりました。

A病院での最後の診察は1月18日です

里帰りのため、2月4日にB病院へ転院(初診日)

出産は3月23日でした。

この場合、何月何日から何月何日までが傷病手当金の扱いにあるのですか?
また、どの病院に記入してもらうべきなのですか?

職場も初めての申請書の扱いのため全くわからないそうで、病院の事務さんに聞いても「調べます」と言ったきり連絡が来ないので…
大雑把ですいませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 A病院の医師に「切迫早産のため自宅療養が必要」と診断された12月8日に会社に出勤していなければ、12月11日から傷病手当金の支給対象期間になるのではないかと思います。(12月8日~10日は待期期間)
協会けんぽの傷病手当金支給申請書記載例やホームページでも「療養のため労務に服することができなかった期間とその日数(公休日を含む)を記入してください。」「最近意図的に待期を除いて申請いただくケースが増えておりますが、その場合支給日数が減ってしまいます。申請期間には、この待期を含めてくださいますようお願いします。」との注意書きもありますので、傷病手当金支給申請書の「療養のため休んだ期間」には「12月8日から」と記入することとなるのではないかと思います。
 傷病手当金支給対象期間の終期については、産前休業前の2月3日(予定日の42日前の前日)となると思いますが、「A病院での最後の診察は1月18日」とのことですので、1月19日から2月3日までの「労務不能」の「見込み」の証明をA病院の医師が出してくれるか?、出してもらえた場合でも、保険者に認めてもらえるか?(認めてもらえない場合は、B病院の医師の証明を更に添付することで認めてもらえるか?)という複雑な問題もあるように感じました。

 また実際のご出産日が予定日より遅れた場合については、労働基準法の産前休業も健康保険法の出産手当金(産前分)の支給対象期間も、予定日から42日前(6週間前)がスタートになり、予定日より遅れた日数分は「プラスα」として産前分に加算されるようです。

 具体的な申請書作成については、保険者(健康保険組合又は協会けんぽ)に確認されることをお勧めします。

【参考?URL】
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/6994/1gatu.pdf(7ページ:協会けんぽ秋田支部)
Q 現在、妊娠8ヶ月になります。妊娠してからも仕事を続けていましたが、先日医師から切迫早産の診断を受け、自宅安静するよう言われました。病気で仕事を休み、会社から給料が出ないときは、傷病手当金を受けられると聞きましたが、妊娠による場合でも受けられるのでしょうか?
A 傷病手当金とは、被保険者(任意継続被保険者を除く)が仕事中や通勤途中以外で起きた病気やケガで仕事を休み、会社から給料を受けられない場合に休業補償として支給される給付金です。
 支給を受けるためには次の4つの条件を満たすことが必要です。
(1)病気・ケガで療養中であること
(2)仕事につけないこと(労務不能)
(3)4日以上仕事を休むこと(休んだ日が連続して3日間あっ たうえで4日目から支給開始)
(4)給料を受けられないこと(給料を受けていても傷病手当金 の額より少ないときは差額が支給)
 ご質問のように、妊娠による場合であっても医師から労務不能と診断された場合には傷病手当金の支給対象となり、休業1日につき標準報酬日額の3分の2が支給されます。支給期間は1つの傷病につき、支給を開始した日から1年6ヶ月です。また、ご出産された場合には産前・産後の休業補償である出産手当金についても支給されますが、出産手当金の支給期間中に傷病手当金の要件も満たす場合は、出産手当金が優先し傷病手当金は支給されません。(傷病手当金が支給された場合は、その額だけ出産手当金の内払いとみなされ、出産手当金の額が調整されます)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/34438/Book1.pdf(1ページ(6):傷病手当金支給申請書記載例)
 療養のため労務に服することができなかった期間とその日数(公休日を含む)を記入してください。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/45979/20100618-153517.pdf(出産手当金支給期間早見表)
出産予定日:3月17日
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産後56日後:5月12日
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,25561,91,475.html#k08(傷病手当金の待機期間)
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http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/38550/20100622-165900.pdf(傷病手当金の待期の考え方)
 最近意図的に待期を除いて申請いただくケースが増えておりますが、その場合支給日数が減ってしまいます。申請期間には、この待期を含めてくださいますようお願いします。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/43125/20101029-122116.pdf(1ページ一番下:傷病手当金と出産手当金)
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A 『出産予定日が延びた場合は産前休暇として取り扱う。』
 出産日が予定日より遅れて産前休暇の期間を超過することになる場合の取り扱いですが、出産が遅れて予定日を過ぎた場合も、やはり法律上の「6週間(多胎妊娠の場合14週間)以内に出産する予定の女性」であることに違いないので、産前休暇を続けて与える必要があります。いいかえれば、産前の休暇は、出産の遅い早いによって休暇日数が生ずることになります。
 なお、出産の当日は産前に入れて計算することとされています。さて、この休業期間を産前休業と本質的に異なる一般の欠勤扱いすることはできず、また産前休暇期間中である以上、当該労働者の労働義務がないため年休扱いもできません。
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,44944,87,541.html(出産手当金の支給対象期間)
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A 出産の日以前42日(多胎の場合は98日)・出産の日後56日間の期間内です。
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http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4755897.html(産前産後休業)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4128155.html(産前産後休業と出産手当金対象期間)
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/T11/T11HO070.html(健康保険法)
●健康保険法第102条第1項
 被保険者が出産したときは、出産の日【出産の日が出産の予定日後であるときは、出産の予定日】以前42日から出産の日後56日までの間において労務に服さなかった期間、出産手当金として、1日につき、標準報酬日額の3分の2に相当する金額を支給する。
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO049.html(労働基準法)
●労働基準法第65条第1項
 使用者は、【6週間以内に出産する予定】の女性が休業を請求した場合においては、その者を就業させてはならない。
http://www.mitsuizosenkenpo.or.jp/member/05_sinsei/pdf/K01_s.pdf(記入例:参考)
http://forumeng-kenpo.jp/formality/pdf/formality11_sample.pdf(記入例:参考)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,53740,98,469.html(医師証明欄)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/13,54033,88,549.html(転院時の医師の証明)
https://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/16401/20110331-085419.pdf(7ページ:傷病手当金の不支給事例)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/45228/20110325-143046.pdf(2ページ:注意事項)
http://www.kyoukaikenpo.or.jp/resources/content/4811/20101008-141626.pdf(5ページ:療養のための労務不能とは?)

 A病院の医師に「切迫早産のため自宅療養が必要」と診断された12月8日に会社に出勤していなければ、12月11日から傷病手当金の支給対象期間になるのではないかと思います。(12月8日~10日は待期期間)
協会けんぽの傷病手当金支給申請書記載例やホームページでも「療養のため労務に服することができなかった期間とその日数(公休日を含む)を記入してください。」「最近意図的に待期を除いて申請いただくケースが増えておりますが、その場合支給日数が減ってしまいます。申請期間には、この待期を...続きを読む

Q妊娠後期になってから膣が刺さるような痛み

32週の初産婦です。
30週くらいから、膣が刺さるような痛みが出ました。
体勢を変えたりすると長く続く痛みではないのですが、そうゆう方はいましたか?
もうすぐ検診なので、その時にも聞いてみますが
胎動がある時に、膣の痛みを感じるようです。
こうゆう症状がある時は、早産になったりするのでしょうか?
出産日の事も含めて、教えて下さい。

Aベストアンサー

現在、予定日を目前に控えた妊婦です。
たぶん、ほとんど同じ痛みを私も体験しています。
まさに膣が刺さるような痛み。膣とか、子宮口とかの方向に向けて、太めの針でズーンと刺されるような、結構な痛みが、9ヶ月くらいからたまに感じるようになり、臨月になってからはしょっちゅうです。
そして予定日1週間をきってからは毎晩、ものすごく「その痛み」があるんです。妊婦友達が複数いますが、少なくない人が同じ痛みを体験しているので、「きっと赤ちゃんの頭突きだろうね」と笑っています。

先日、かなり頻繁にその痛みがあり、その直後に検診に行ったら、赤ちゃんが随分下がっており、子宮頸管も短くなり、子宮口も開き気味。まさにお産に向けての準備として、赤ちゃんがメリメリと下降したんだなぁと思わせられました。

診察では特に異常もなかったし、後期特有の症状かな、と思います。
donpatiさんも検診で特に言われなかったのなら、少なくない妊婦が体験する痛みじゃないかしら?

お互い元気な赤ちゃん産みましょうね。

Q妊娠9ヶ月、頻繁にお腹が張ります。

こんにちは。
つい先日「妊娠中の体重管理」で投稿させて頂いた
marukomu6030です。

今回はお腹の張りの事で、投稿させて頂きました。
実は、2,3日前から頻繁にお腹が張るんです。
今日で33週0日です。

18日に母親学級に参加したのですが、2時間30分位
ずっと座りっぱなしだったせいか、家に帰ってからも
張りがおさまらず、前に処方してもらった張り止めの薬を
飲みました。この時のように張ったのは初めてでした。

この時くらいから良く張るようになった気がします。
昨日もお風呂で湯船に入ろうと立ち上がったら
またカチンカチンに張ってしまい、すぐに出ましたが
お腹の外から見ても、明らかに張っているのが分かり
(おへその右側だけ突き出ていた)歩くのも前かがみ
状態でした。この時も薬を飲んですぐに横になりました。
そして今朝も、布団をたたんでいたらまた・・。

最近は特に赤んぼがよく動くので、そのせいなのかな
とも思いますが、やっぱり心配です。

張るときは歩いたりしないほうが良いのでしょうか?
やはり安静なのかな??
後期はお腹が張っても問題ないのでしょうか?
アドバイスをお願いします。

こんにちは。
つい先日「妊娠中の体重管理」で投稿させて頂いた
marukomu6030です。

今回はお腹の張りの事で、投稿させて頂きました。
実は、2,3日前から頻繁にお腹が張るんです。
今日で33週0日です。

18日に母親学級に参加したのですが、2時間30分位
ずっと座りっぱなしだったせいか、家に帰ってからも
張りがおさまらず、前に処方してもらった張り止めの薬を
飲みました。この時のように張ったのは初めてでした。

この時くらいから良く張るようになった気がします。
昨日もお風呂で...続きを読む

Aベストアンサー

 助産婦の意見をさせて頂きます。
 切迫早産の状態と考えて良いと思いますが、程度は人それぞれです。初産の場合は子宮口は閉じていてお腹がただ張るパターンが多く、経産だとさらに子宮口が開きやすくなっている場合があります。あと逆子でも張りやすくなることもあります。
 33週は児の体重が2000g前後、又は大きい場合は2300g位はあり胎外でも育ちますが呼吸状態が未熟な場合もあり、最初の頃酸素療法を行ったり、まれに人工呼吸が必要な場合もあります。あと感染症の問題もないとは言えません。でも昔と違ってこの週数ならよほどのことでもなければ後遺症が残ることはほとんどありません。出産される病院が個人病院か大きい病院かにもよりますが、個人病院だと緊急の設備がととのっていないため、早産で生まれそうになるとお母さんを大きい病院へ搬送(母体搬送)するということもあります。万が一搬送する間もなく生まれてしまうと赤ちゃんだけ大きい病院へいくこともあります。
 お腹の張りは切迫早産もそうだけどお腹が急激に大きくなる時期でもあるのでそ
れで張るように感じるのかもしれません。張りが気になる時はまず張り止めの薬を飲んで横になりましょう。それでおさまらなければかかっている病院に電話して指示を仰いで見て下さい。薬の増量など言われると思います。それでもだめなら受診した方が良いでしょう。張った状態ですぐ受診すると逆に移動の際にさらに張って症状をひどくさせることがあるのでまず安静です。
 身近にいる出産経験のあるお母さん仲間から、「お腹張ってたけど普通に生活していたし、予定日までもった。」とか言う人もいるかもしれません。経過は人それぞれです。自分の体は自分しか守れないのいでとにかく心配な時はあなたの経過を良く知っている病院に聞くのが一番です。それに予定日まで持たせなければと思わなくても大丈夫です。37週から正期産なのであと4週間と思えば少し気が楽になるかな???
 元気な赤ちゃんが誕生します様、願っています。

 助産婦の意見をさせて頂きます。
 切迫早産の状態と考えて良いと思いますが、程度は人それぞれです。初産の場合は子宮口は閉じていてお腹がただ張るパターンが多く、経産だとさらに子宮口が開きやすくなっている場合があります。あと逆子でも張りやすくなることもあります。
 33週は児の体重が2000g前後、又は大きい場合は2300g位はあり胎外でも育ちますが呼吸状態が未熟な場合もあり、最初の頃酸素療法を行ったり、まれに人工呼吸が必要な場合もあります。あと感染症の問題もないとは言えません。でも...続きを読む

Q傷病手当金の申請のタイミングと金額について

傷病手当金の申請のタイミングと金額について

傷病手当金の申請のタイミングおよび金額についてご教授ください。
現在、うつ病で休職しております。4ヶ月の休職診断されております。
その間給与は出ません。

そこで下記(1)(2)の疑問があります。

(1)傷病手当金の申請を健保組合にするタイミングはいつでしょうか?
休職後すぐに or 待期後すぐに or 復職してから or 1ヶ月毎に など
(他の質問者様の中に、傷病手当金で急場をしのいでいる等ありましたので都度申請するものでしょうか?)


(2)賞与の傷病手当金に対する影響について
傷病手当金とは、労務に服することの出来ない間の生活保障と考えています。
上記の通り4ヶ月の休職診断を受け、まるまる休職した場合、11月,12月,1月,2月
が休職期間になるのですが、
12月に賞与が出るような場合、傷病手当金の額はどうなるのでしょうか?
例えば賞与の算定期間により下記(1)~(5)が考えられると思うのですが、
 (1)4~10月   ⇒12月は賞与の算定期間で無いので、報酬なしとし全額支給
 (2)6~12月   ⇒賞与の6分の1を12月分の報酬とし、その差額を支給
 (3)12月支給の賞与が、月給以上の場合、傷病手当金の支給はなし
 (4)12月支給の賞与が、月給未満の場合、差額を支給
 (5)賞与と傷病手当金は関係ない

個人的には、(5)であると非常にありがたいです。
この事情をご存知の方がございましたら、ご解答お願いいたします。

なお、各事業所、組合により異なるとは思いますので参考にさせてください。
私が加入しているのはTJKです。

宜しくお願いします。

傷病手当金の申請のタイミングと金額について

傷病手当金の申請のタイミングおよび金額についてご教授ください。
現在、うつ病で休職しております。4ヶ月の休職診断されております。
その間給与は出ません。

そこで下記(1)(2)の疑問があります。

(1)傷病手当金の申請を健保組合にするタイミングはいつでしょうか?
休職後すぐに or 待期後すぐに or 復職してから or 1ヶ月毎に など
(他の質問者様の中に、傷病手当金で急場をしのいでいる等ありましたので都度申請するものでしょうか?)


(2)賞与の傷病手当...続きを読む

Aベストアンサー

No1です。
繰り返しますが、傷病手当金は事後請求です。
傷病手当金請求書には、自分で記入する所、医者に記入して貰う所、会社が記入する所とあります。
自分で記入する所には、請求内容を記入し、医者に記入して貰う所には、入院通院履歴や就労不能の証明、会社に記入する所には、貴方の出欠勤状況や給与の支払い状況を記入します。
従って、過去の事しか記入出来ません。

例えば11月分の請求は、11月1日~11月30日までの内容を、自分・医者・会社が記入し、健保に送ります。それが11月1日~2月28日まで一気に請求しても問題ありません。ただ、入金が4月か5月頃になるだけです。

尚、傷病手当金の請求時効は2年ですから、それまでに請求すれば受給できます。

後賞与の件ですが、3ヶ月以内の間隔で支給される物は、給与による報酬とされますが、4ヶ月以上の間隔で支給される物は、給与による報酬とはされません。

Q傷病手当金と有給休暇について

同じような質問がたくさんありますが、このような場合は?教えてください。

パートで、手術を受けるため一ヶ月ほどお休みします。
今は7時間契約で、会社の健康保健に入っていますが、仕事復帰後は
契約時間を減らすため、国保に切り替え予定です。

お休みの間は、会社の健康保健が使える前提でお願いします。

傷病手当金を申請する場合、4日目から支給されるというのは知っています。
その待機の時に、有給休暇が使えるのも調べてわかったのですが、
有給休暇が20日あるため、有給休暇もある程度使いたいのです。

一ヶ月休むうち、
15日を有給休暇
(有給は少し残しておきたい。でもこんなことでもないと、なかなか有給を申請出来るような雰囲気の会社ではないため、ある程度使っておきたい)

残りの15日は、傷病手当金を申請したいと思うのですが、このようなことは可能でしょうか?

有給の場合は、所定休があり20日分しか使えないので、残りの期間傷病手当金を申請
しても意味があるのかな?とも思うのですが、可能な場合どのような計算になるのでしょうか?


傷病手当金の申請書に、「療養のため休んだ期間」と「その間報酬を受けた期間と額」を
書くところがあるのですが、その場合、「報酬を受けた期間と額」の所に有給の分を書くので
しょうか?

よろしくお願いします。

同じような質問がたくさんありますが、このような場合は?教えてください。

パートで、手術を受けるため一ヶ月ほどお休みします。
今は7時間契約で、会社の健康保健に入っていますが、仕事復帰後は
契約時間を減らすため、国保に切り替え予定です。

お休みの間は、会社の健康保健が使える前提でお願いします。

傷病手当金を申請する場合、4日目から支給されるというのは知っています。
その待機の時に、有給休暇が使えるのも調べてわかったのですが、
有給休暇が20日あるため、有給休暇もある程度使いたいので...続きを読む

Aベストアンサー

有給休暇は賃金が全額出る為傷病手当金の支給は開始しません(初回の場合)。
後受給を開始したら「同一の傷病」については「18ヶ月の不変期間」で受給終了となり、その後の再発では受給出来ません。それを承知しているならば有給休暇15日傷病手当金15日で問題ありません。
次に傷病手当金の継続給付は資格喪失時点で「1年以上継続した」被保険者期間が必要です。また「資格喪失当日が休業」で傷病手当金を受給している場合に限り「継続して受給している」期間についてのみ支給されます(継続療養の制度が廃止されたが当時の規定が有効です)。
失業給付と健保傷病手当金の関係について
傷病止み難く就労困難を理由に離職した場合、失業給付は支給停止無しで受給可能ですが、就労可能になるまでは失業給付の手続きが出来ません(就労の能力が無いと考えられる為)。そこで離職後30日以上継続して就労不能な状態が継続している場合受給期限の延長制度があります。で、この受給期限の延長と傷病手当金を併用する事で切れ目なく治療と求職活動をリンク出来るようになってはいます。
が、復職と同時に社会保険から脱退するとなると、離職後の継続給付は「既に離職している」為に「復職時点で支給終了」となります(再度健保被保険者となった場合で初回受給から18ヶ月を経過していないならば残存期間について傷病手当金支給再開が可能ではありますが「就労が条件」の健保加入と「休業が条件」の傷病手当金受給の両立は現実的ではありません)。また離職時点で就労不能な場合受給期限延長は可能ではありますが、その間の闘病生活において生活費をどう捻出するかも問題です。
最後に国保保険料は6月に通知された住民税賦課標準を基に保険料算定を行います。傷病理由離職で離職票を市役所に提示した場合は所得の額を7割引して保険料を算定します(所得に料率を掛ける地域では所得割がそのまま7割引されますが市民税に料率を掛ける地域では必ずしも所得割が7割引になるとは限りません)。が、離職せず時間減少となるとこの規定が使えません。従って保険料は満額請求されます(健保保険料より高くなる公算です)。扶養が関わるならば国保より任意継続が有利になります。

有給休暇は賃金が全額出る為傷病手当金の支給は開始しません(初回の場合)。
後受給を開始したら「同一の傷病」については「18ヶ月の不変期間」で受給終了となり、その後の再発では受給出来ません。それを承知しているならば有給休暇15日傷病手当金15日で問題ありません。
次に傷病手当金の継続給付は資格喪失時点で「1年以上継続した」被保険者期間が必要です。また「資格喪失当日が休業」で傷病手当金を受給している場合に限り「継続して受給している」期間についてのみ支給されます(継続療養の制度が廃止され...続きを読む

Q妊娠によるパートの解雇、産休

わたしは現在妊娠三ヶ月で、検品、梱包を主な業務とした工場でパートとして働いています(立ち仕事ではありません)
切迫流産で3週間の休暇をもらっていましたが、昨日、医師からの許可がおり、無理のない程度に仕事に復帰してよいとのことでしたので、責任者に連絡の上本日出社いたしました
すると、出勤早々、
何かあったときに責任がとれない、切迫流産だったので心配、仕事は辞めるべきだと告げられました
出産後、 育児が落ち着いてから連絡をもらえれば、また働かせられるから、とのこと

わたしは予想もしていなかった急に職を失うことに戸惑い、医師からは許可が出たこと、今職を失うと経済的に不安なことを訴えましたが、責任がとれないからの一点張りで、このまま続ける、という選択肢が責任者の中にはないようでしたので、仕方なく承諾してそのまま帰宅しました

しかしどうにも納得がいきません…
これは不当解雇でしょうか
それとも、出産後戻ってきていいと言われていることから、産休にとなるのでしょうか

Aベストアンサー

 会社の現場責任者の質問者さんに対する対応は、質問者さんの意に反した退職を迫る「退職強要」ではないかと思います。
 少し固い、法律の説明をさせていただきます。
 労働基準法第19条の規定により、産前休業期間に入ると解雇はできません。
 しかし、男女雇用機会均等法第9条第4項の規定により、妊娠中の女性労働者の解雇は禁止されています。
 では、会社が女性労働者を自主退職させれば、法的に問題ないかというと、そうではありません。
 男女雇用機会均等法第9条第3項で「事業主は、その雇用する女性労働者が妊娠したこと~を理由として、当該女性労働者に対して解雇その他不利益な取扱いをしてはならない。」と規定されていて、
厚生労働省の告示で
「男女雇用機会均等法第9条第3項により禁止される『解雇その他不利益な取扱い』とは、例えば、次に掲げるものが該当する。
【ニ 退職】又は正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更の【強要を行うこと。】
不利益な取扱いに該当するか否かについては、次の事項を勘案して判断すること。
【イ 勧奨退職】や正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更は、【労働者の表面上の同意を得ていたとしても、これが労働者の真意に基づくものでないと認められる場合には、(2)のニの『退職又は正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更の強要を行うこと』に該当すること。】」
と行政解釈が示されています。

 法律ですべて解決できるわけではないと思いますが、会社の現場責任者の対応が法的どうなのか、会社と交渉するときの「よりどころ」になります。(会社と従業員が、対等の立場で交渉することは難しいので)

 質問者さんが、今回の会社(現場責任者)の対応に納得できない、ということであれば、労働局雇用均等室に相談されることをお勧めします。
 また、労働局雇用均等室に相談後に「知人に相談したら、『男女雇用機会均等法違反の不当な対応だから、労働基準監督署に相談して、調査してもらい是正勧告等の行政指導をしてもらった方がいい。』と勧められました。でも、これまでもお世話になった会社ですし、労働基準監督署に間に入ってもらうことは本望ではありません。
私は出産後も、職場復帰を希望しています。
男女雇用機会均等法等について誤解されていたのではないでしょうか。」
等と法令・労働基準監督署(所管しているのは労働基準監督署の上部機関の労働局雇用均等室なのですが、労働基準監督署の方が知名度があり、労働時間管理や安全管理等、経営者にとっては税務署と同じくらい、調査にきてほしくない機関なので、労働局雇用均等室の名前を出すより効果的)を交渉カードに経営者等と交渉することも考えられますが、そういった交渉も難しいでしょか。


【参考?URL】
http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/var/rev0/0010/5688/00.pdf(6ページ:ケース3)
(http://tokyo-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/hourei_seido_tetsuzuki/kinto2/trouble.html(【妊娠→産休→育休→復職】紛争解決事例集:東京労働局))
http://www.mhlw.go.jp/bunya/koyoukintou/roudoukyoku/index.html(労働局雇用均等室)
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0316-2.html(資料4:厚生労働省)

http://wakayama-roudoukyoku.jsite.mhlw.go.jp/hourei_seido_tetsuzuki/koyou_kintou/hourei_seido/kikai09.html(和歌山労働局)
Q1 改正均等法では、妊産婦(妊娠中の女性及び産後1年を経過しない女性)に対してなされた解雇について事業主が妊娠・出産等の理由による解雇でないことを証明しない限り、解雇は無効であると定められましたが、事業主の証明はどのようにして行うのでしょうか?またその証明の有効性の判断基準はどのようなものなのでしょうか?
A1 均等法第9条第4項は解雇の民事的効力を定めた規定ですので、解雇事由の証明は民事の一般原則に従い、当事者間で行われるべきものです。証明責任を負う事業主が妊産婦である労働者に解雇の理由を説明して、労働者が納得した場合にはそれで証明されたことになり、解雇は有効となりますが、【労働者が納得しなかった場合に、当該解雇を有効なものとするためには、事業主が解雇有効確認のための訴訟を提起して、当該訴訟の中で妊娠・出産等以外の理由の解雇であったことを証明しなければならないと考えられます。】
 上記のように解雇が有効とされない限りは、解雇は無効であり、雇用契約は存続しているものとなりますから、当該契約に従い賃金債権は発生し続けるものであり、事実上、自宅待機を余儀なくされている場合等については、労働基準法第26条の休業手当の問題も生じる可能性があります。
http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/dl/h0316-2d.pdf(厚生労働省パンフレット)
(http://www.mhlw.go.jp/houdou/2009/03/h0316-2.html(厚生労働省))

http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/dl/danjyokoyou_p.pdf(男女雇用機会均等法)
■男女雇用機会均等法第9条第3項
 事業主は、その雇用する女性労働者が妊娠したこと、出産したこと、労働基準法第65条第1項の規定による休業(産前休業)を請求し、又は同項 若しくは同条第2項の規定による休業(産後休業)をしたことその他の妊娠又は出産に関する事由であつて厚生労働省令で定めるものを理由として、当該女性労働者に対して解雇その他不利益な取扱いをしてはならない。
■男女雇用機会均等法第9条第4項
【妊娠中の女性労働者】及び出産後1年を経過しない女性労働者【に対してなされた解雇は、無効とする。】ただし、事業主が当該解雇が前項に規定する事由を理由とする解雇でないことを証明したときは、この限りでない。
■男女雇用機会均等法第10条
 厚生労働大臣は、第5条から第7条まで及び前条第1項から第3項までの規定に定める事項に関し、事業主が適切に対処するために必要な指針を定めるものとする。

http://www.mhlw.go.jp/general/seido/koyou/danjokintou/dl/20000401-30-1.pdf(24ページ~ 指針(平成18年厚生労働省告示第614号))
第4の3 妊娠・出産等を理由とする解雇その他不利益な取扱い(法第9条第3項関係)
(2)法第9条第3項により禁止される「解雇その他不利益な取扱い」とは、例えば、次に掲げるものが該当する。
【イ 解雇すること。】
【ニ 退職又は正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更の強要を行うこと。】
(3)妊娠・出産等を理由として(2)のイからヘまでに掲げる取扱いを行うことは、直ちに不利益な取扱いに該当すると判断されるものであるが、これらに該当するか否か、また、これ以外の取扱いが(2)のトからルまでに掲げる不利益な取扱いに該当するか否かについては、次の事項を勘案して判断すること。
【イ 勧奨退職】や正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更は、【労働者の表面上の同意を得ていたとしても、これが労働者の真意に基づくものでないと認められる場合には、(2)のニの「退職又は正社員をパートタイム労働者等の非正規社員とするような労働契約内容の変更の強要を行うこと」に該当すること。】
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S22/S22HO049.html(労働基準法)
■労働基準法第19条第1項
 使用者は、労働者が業務上負傷し、又は疾病にかかり療養のために休業する期間及びその後30日間並びに【産前産後の女性が第65条の規定によつて休業する期間及びその後30日間は、解雇してはならない。】
■労働基準法65条第1項
 使用者は、6週間以内に出産する予定の女性が休業を請求した場合においては、その者を就業させてはならない。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7418775.html(類似質問)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8027429.html(退職するときの出産手当金)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7345439.html(切迫早産による傷病手当金申請)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7271706.html(No.2 妊娠悪阻と傷病手当金)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7882075.html(パートの育児休業)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4835365.html(参考?)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/4861830.html(参考?)
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5898073.html(参考?)

 会社の現場責任者の質問者さんに対する対応は、質問者さんの意に反した退職を迫る「退職強要」ではないかと思います。
 少し固い、法律の説明をさせていただきます。
 労働基準法第19条の規定により、産前休業期間に入ると解雇はできません。
 しかし、男女雇用機会均等法第9条第4項の規定により、妊娠中の女性労働者の解雇は禁止されています。
 では、会社が女性労働者を自主退職させれば、法的に問題ないかというと、そうではありません。
 男女雇用機会均等法第9条第3項で「事業主は、その雇用す...続きを読む

Q子宮頚管の長さについて

妊娠22週で切迫早産と診断されました。現在妊娠28週で子宮頚管の長さが30mmから35mmと診断されています。28週ぐらいだと一般的に何mmぐらいなんでしょうか?お分かりになる方教えて下さい。
ちなみに現在自宅安静でリトドリンを1日3回服用してます。

Aベストアンサー

こんにちは。現在27週の者です。
子宮頚管について私もとても気になり色々検索してるうちに下記のページに行き着きました。過去ログが参考になります。7ヵ月までは3cm以上、それ以降は3cm弱あればいいような事が書かれています。
その基準だと現状で大丈夫に思えますが、、、
切迫早産の診断は産院や先生によって違うみたいです。また、子宮頚管だけでなく、子宮口が開いているかどうかでも変わると聞きました。

私は22週の時に少量の出血があり受診した所、子宮頚管の長さが2日前の健診時38mmだったのが31mmになっていたため、ウテメリン1日3回の処方となりました。その後25週で張りが1時間ぐらい止まらなくなったため受診した所、子宮頚管の長さは殆ど変化はなかったもののウテメリンの量が一日4錠に増えました。それでも「切迫早産」という診断はありませんでした。その産院では2.5cm以下になったら入院対象となると言われました。「家事はなるべくさぼってのんびりしてください」といわれたので、殆ど横になって外出もしてませんでした。引越のため最近転院したのですが、そこの先生は「普通に生活しても大丈夫」ともおっしゃっていました。産院によって診断基準がこうも違うものかと思いました。
安静生活は行き詰ってしまうこともあると思いますが、臨月を迎えるまでの辛抱ですよね、お互いがんばりましょう!

参考URL:http://members.jcom.home.ne.jp/marupoko-usagi/

こんにちは。現在27週の者です。
子宮頚管について私もとても気になり色々検索してるうちに下記のページに行き着きました。過去ログが参考になります。7ヵ月までは3cm以上、それ以降は3cm弱あればいいような事が書かれています。
その基準だと現状で大丈夫に思えますが、、、
切迫早産の診断は産院や先生によって違うみたいです。また、子宮頚管だけでなく、子宮口が開いているかどうかでも変わると聞きました。

私は22週の時に少量の出血があり受診した所、子宮頚管の長さが2日前の健診時38mmだったのが31...続きを読む

Q子宮口が1~2cm開いている状態から、お産まではどれくらい?

現在、37週4日の妊婦です。

本日、検診で、「子宮口が1~2cm開いています」といわれました。でも、先生は、陣痛しだいなので、まだいつ生まれるかはわからないョとのことでした。でも、いつお産がはじまるかと思うと、どきどきします。

子宮口が1~2cm開いている状態から、お産までどれくらいかかるものなのでしょうか。
経験者の方がいらっしゃいましたら、教えてください。(*'-'*)

Aベストアンサー

私は36週の検診で子宮口が3cm開いていると言われました。
で、37週で3センチのまま、38週で5センチ、39週で5cmで
子宮口も柔らかくなっていると言われました。

結局産まれたのは、39週3日目でした。

子宮口が開いていても柔らかくならないと産まれて
こないみたいで、早く産みたかったので
39週の検診のときに柔らかくする
薬を入れようと言われたのですが、内診ですでに
柔らかくなっているので薬はやめました。

その3日後に破水から出産になりました。

私も3cm開いていると言われてからは、
いつ陣痛がくるかとドキドキしていました。
36週の頃から推定体重も2500グラムを超えていて
いつ産まれてもいいと言われていて
よく歩いてねーと先生に言われて散歩してましたよ。
でもなかなか出てきてくれませんでした(笑)

陣痛がきても子宮口がなかなか開かず苦しい思いを
する方もいるのですでに開いてると少しはラクかもしれ
ませんよー
私は初産でしたが2時間で産まれました。
本当に辛い陣痛からは1時間で産まれてきてくれて
超安産と言われました。

あと少しで赤ちゃんに会えますね。
頑張ってくださいね。

私は36週の検診で子宮口が3cm開いていると言われました。
で、37週で3センチのまま、38週で5センチ、39週で5cmで
子宮口も柔らかくなっていると言われました。

結局産まれたのは、39週3日目でした。

子宮口が開いていても柔らかくならないと産まれて
こないみたいで、早く産みたかったので
39週の検診のときに柔らかくする
薬を入れようと言われたのですが、内診ですでに
柔らかくなっているので薬はやめました。

その3日後に破水から出産になりました。

私も3cm開いていると言われてからは、
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Q子宮頸管が短いのと、陣痛が早くくるのとは別物ですか?

現在9ヶ月(35週)の二人目妊婦です。
9ヶ月初め(32週)の時点で、子宮頸管が1センチ、35週の健診では5ミリになっていました。
即入院なのがよくあるパターンらしいですが、担当医の方針や赤ちゃんの様子、家庭の状況
(上の子の事や身内が近くにいない)等で入院は免れ、自宅にいることが出来ています。

まだまだ早産の域なので、油断は禁物なのですが、先日身内経由で
「子宮頸管が短くて安静にしていたら予定日をかなりオーバーした」
という知人の話を聞きました。
知識不足でお恥ずかしいのですが、私はこのままだとてっきり早めに産まれてくるどろうと思って覚悟(のようなもの)をしていました。
早産しやすいとばかり(又、早産でなくても予定日以前に産まれる)と考えていたのです。

健診まで約1週間あるので、ここでどなたかご存じの方教えてください。
子宮頸管が短いのと早く産まれること(陣痛がきてしまう、出血や破水をしてしまう)事とは、
全くの別物なのでしょうか?
次回健診時に医師に聞こうかと思ったのですが、気になってしまって落ち着かないのでよろしくお願いします。

現在9ヶ月(35週)の二人目妊婦です。
9ヶ月初め(32週)の時点で、子宮頸管が1センチ、35週の健診では5ミリになっていました。
即入院なのがよくあるパターンらしいですが、担当医の方針や赤ちゃんの様子、家庭の状況
(上の子の事や身内が近くにいない)等で入院は免れ、自宅にいることが出来ています。

まだまだ早産の域なので、油断は禁物なのですが、先日身内経由で
「子宮頸管が短くて安静にしていたら予定日をかなりオーバーした」
という知人の話を聞きました。
知識不足でお恥ずかし...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
切迫流・早産経験者です。

>子宮頸管が短いのと早く産まれること(陣痛がきてしまう、出血や破水をしてしまう)事とは、全くの別物なのでしょうか?

子宮頚管が短いということは、赤ちゃんが包まれている羊膜と外界までの距離が短いということです。ですから、例えばちょっとした刺激も伝わりやすく、膣の細菌感染の影響も受けやすい→破水に繋がりやすいということです。
一度破水してしまうと、陣痛が起きるのは時間の問題です。出血に関しては、子宮口が開き赤ちゃんを包んでいる卵膜と子宮壁の間にズレができることで出血する(俗に言うおしるしですね)わけですから、子宮頚管の短縮だけでは起こらないでしょう。ただし、子宮頚管の短縮がMAXになれば子宮口も当然開くでしょうけどね。

なので結論としては、子宮頚管の短縮は早産に直結してはいないが、間接的に繋がる..でしょうかね。
元気な赤ちゃんを産んでください。

Q切迫流産→切迫早産→産休に入る際の傷病手当金について

現在妊娠22W正社員の妊婦です。
妊娠19Wよりお腹の張りがひどく【切迫流産】で自宅療養しております。入院するまでではありませんが…
主治医よりこのままずっと出産まで自宅療養することになっています。

休業開始7/28 ←有給消化中 9/12まで
産休開始(給料あり)11/11

通常であれば4日目から無給期間の分は傷病手当金が出ると認識しているのですが、9/13~11/10までの間は傷病手当金の対象となるということで良いのでしょうか。

Aベストアンサー

おそらくおっしゃるとおりもらえると思います(現にもらった方を知っています。)が、注意点をいくつか申し上げます。

まず、傷病手当金は、その期間仕事ができないという医師の客観的な証明が必要になります。
医師の指示で休まれているのですから証明は受けられると思いますが、その点は念のため病院に確認されたほうがいいかもしれません。
切迫流産・切迫早産にも危険度にレベルがありますので、医師の判断しだいということになります。

また、9/13から受けるためには、支給されない最初の3日間が有給期間中に含まれるように、少なくとも医師の証明を9/10からもらう必要があります。
もちろん安静を指示された最初の日(7/28?)からもらっておけば確実です。
(私が便宜的に医師の証明と呼んでいるものは、傷病手当金請求書の中に記入欄があります。独自の診断書などは不要です。)

>9/13~11/10までの間は傷病手当金の対象となるということで良いのでしょうか。

前述のとおり、医師の証明をもらっている限り、おそらく受給できるかと思います。もちろん最終的には健康保険側が判断することですが。
ただし、出産が早まった場合ですが、もし11/10以前について給与がさかのぼって出ることがないのでしたら、出産以前42日かつ給与の出ていない期間は出産手当金の支給対象日になるかと思います。(両者の条件が重なるときは出産手当金が優先となるため)
給付額は、健保組合の場合は付加給付額にもよりますが、傷病手当金とおよそ同じような金額ではないでしょうか?
(社会保険事務所の健康保険に入っている場合は名前が違うだけで金額は同じです。)

どうぞお大事になさってください。

おそらくおっしゃるとおりもらえると思います(現にもらった方を知っています。)が、注意点をいくつか申し上げます。

まず、傷病手当金は、その期間仕事ができないという医師の客観的な証明が必要になります。
医師の指示で休まれているのですから証明は受けられると思いますが、その点は念のため病院に確認されたほうがいいかもしれません。
切迫流産・切迫早産にも危険度にレベルがありますので、医師の判断しだいということになります。

また、9/13から受けるためには、支給されない最初の3日間が...続きを読む


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