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大切な書類に間違ってシャチハタを押してしまいました。印鑑は消えないからこそ意味があるのは重々承知しています。シャチハタのホームページへ行ってみましたが、「陰影は20年保障」と書いてありました。この言葉にますます打ちのめされています。どなたか陰影をうまく消す良い方法をご存知でしたら是非教えてください!

A 回答 (6件)

no.2です。


訂正印を押した際には印鑑訂正とでも小さく書いておけばいいのではないかと思います。
そうすれば捨印のような使い方はされないと思います。
捨印というのは書類内に訂正があった場合に使うものですので、効果(?)は1度限りだと思うのですが…。
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この回答へのお礼

その方法でも大丈夫か確認してみます。ありがとうございます。

お礼日時:2004/01/25 22:35

「大事な書類」は、修正液等使えないので、普通の文字の間違いの場合は、間違った個所に上から傍線を2本引いて、用紙の上部に「●字抹消、●字挿入」と書くのです。



今回消してしまいたいのは、印影ということなので(笑・失礼)印影の上から傍線を2本引いて「印影抹消」と書けば完璧!ではないでしょうか?
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この回答へのお礼

訂正印ではなく「印影抹消」と書くのですね?#2さんの方法と合わせて関連部署に相談してみます。ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/25 22:38

 #1の者です。



>今回押してしまったのは、全く押すべきではないところにふとした拍子に押してしまったのです!それでもそのようにして押すべきなのでしょうか…。

 そうですか……お手間とは思いますが,作り直すしかないと思います。それが無理でしたら,#2さんの方法しかないですね。(大切な書類という事ですので,#2さんの方法でしたら捨印と間違われそうな気がしますが……)
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この回答へのお礼

二度も回答ありがとうございます。私自身も作り直すのが最良の方法に思うのですが、作成しているところが他の部署になるため、それが可能かどうか、また可能でも再作成してもらえるかどうか…。
大切な書類を扱う場合は扱い方に気をつけなければいけませんね。深く反省しております。

お礼日時:2004/01/25 22:31

はがきのような厚い紙なら1000番くらいの紙やすりで削ることはよくしますが、削ったところの質感は若干異なるし、普通の厚さでは無理。


大切な書類にそんなことできませんし。

#2の方法が普通だと思います。
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傍線でシャチハタを見え消しにして、その上に新たな訂正印を押すというのはダメですかね?

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 こんにちは。



 消すのは無理と思われますので,使われたシャチハタと同じ印影のはんこを作り,朱肉で上からもう一度押すしかないのではないでしょうか。(私も,押印を失敗して,同じはんこの二度押しをたまにしますが,何度か練習すれば出来るものですよ。)
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この回答へのお礼

さっそく回答をありがとうございます。やはり消すのは無理ですよね…。
判の二度押しで陰影を見えなくするということですよね?今回押してしまったのは、全く押すべきではないところにふとした拍子に押してしまったのです!それでもそのようにして押すべきなのでしょうか…。

お礼日時:2004/01/24 16:31

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ここでは2つの点が問題となっています。

まずは表題のシャチハタ印が法的に有効かどうか?

これは通常は有効です。他の方の回答に判例なども載っていましたが、これは裁判等で要件なども総合しての判決ですから、実社会ではハンコの種類では法的根拠はありません。(ちなみにハンコの有無も契約の成立には法的根拠はないので、ハンコがあってもなくても本人が契約したのであれば、有効です。)
したがって今回の場合、ハンコがあってもなくても、ハンコがシャチハタであっても認印でも実印でも契約自体は有効です。
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ここでは2つの点が問題となっています。

まずは表題のシャチハタ印が法的に有効かどうか?

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