どうしていいかわからないので、是非教えて下さい。

先日、旦那が亡くなりました。30代で急死でした。
旦那の実家は、ある宗教に入っています。旦那も結婚前までは入っていたのですが、私と結婚した時にその宗教を抜けた・・と言っていました。(義母にその手続きを頼んでいました。)
で、私達家族は無宗教で17年がたち・・
今月、突然 旦那が急死し、訳がわからないままお通夜などの準備の時。
義母が、その宗教のお葬式をやると言いだし・・私はえ?!と思いつつ、葬儀屋さんのすすめもあり、私自身もどうしていいか全くわからない状態だったので、結局そのお葬式をあげました。

お葬式後、義母に聞いてみると旦那をその宗教からわざと?!抜いていなかったと言う事でした。
つまり、結婚してからもずっと旦那だけは宗教に入っていた訳です。
亡くなった旦那もびっくりだと思うし、私達もびっくりでした。

私達家族は無宗教です。旦那の供養は、その宗教のやり方で今後もしなければならないのでしょうか?義母との付き合いは今後はないと思います。そういう趣旨の話をされましたので・・

文章がまとまっていなくてすみません。何もわかっていない私に、どうか教えて頂ければとても有難いです。よろしくおねがいします。

A 回答 (6件)

お悔やみ申し上げます。



今後の供養のことは、どなたが施主として法事をとりおこなうかによります。

義母様が法事をとりおこなう形をとるのであれば、その宗教において実施されることになるでしょう。

貴女が法事を行う形になるのであれば、別の宗教であっても構わないことになります。

ただその場合、ご主人のお墓がどこにあるのかが問題です。墓所(納骨堂含む)があるのがその宗教法人の管理されているところであれば、別宗教での法事は認められることはありません。公園墓地などの霊園であることが望ましいことです。

一度埋葬されてしまうと、移転の手続きは大変です。手続きのため何度も往復したり時間も費用もかかることになります。埋葬方法によっては移転不可となることもあります。

貴女が今後にわたってもご主人の墓所を守り、法事なども中心に立ってやっていくのなら、そのようにすればよいのですが、それが難しいということになれば、実家に任せる以外に方法はないことでしょう。

信教の自由は保障されているものですが、それは生きている人間のあいだで行われていることです。ただ義母様の意思としては、その後も貴女を中心に据えて法事を行うつもりはないものと思います。付き合いがないとの趣旨で話されたというのは、そういう意味も込められています。

もしも貴女が今後再婚する可能性がある場合、それでも亡き前夫の供養を続けてやってもらえるのかは、不安になっても当たり前だし、逆にそのことで貴女の将来に引っかかりができることがあってはならないと思う人もいるのです。

今後の貴女の気持ち次第です。貴女が中心にたって執り行うのであれば、その宗教に関わることなくご自身の意思でやることができますが、将来のことも考えてその点についてはよくよくお考えになってください。

たとえ宗教が違ったとしても、貴女がご主人を想う気持ちがあるならば、心の中で貴女自身の祈りを向けてあげるだけでも十分な供養となります。

以上です。
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<結局そのお葬式をあげました。


冠婚葬祭などの経験があまりなく **についても あまり実情を
知らないので いわれるままにした ということですよね

<お葬式後、義母に聞いてみると !抜いていなかったと言う事でした
旦那から報告されていたことは事実ではなく
それを知らされる機会もなかった

<その**のやり方で今後もしなければならないのでしょうか?
仮に*::*とかに変更するにしても 葬儀では**でしていませんので 供養の仕方が
異なりますので拒否されることは否定できません なぜなら 線香とかの当たり前
のことでさえ してはいけない 宗教が存在していますし 宗教が違えば やり方が
異なります

<義母との付き合いは今後はないと思います。
貴方は義母に真実を隠されており 信頼関係はなくなり お付き合いしたくない
しかし 義母の葬儀に意義をすることなく黙認したわけで 身内である当事者の立場
なので供養するという事は避けられません
結果的に お付き合いしなければ供養ということは困難ですよね

**というのは それが原因で国どうしの戦争とかもありえるんてすよね
なぜなら**が違えば 考え方も違い やり方も異なります
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大変でしたね、お悔やみ申し上げます。



お墓はその宗教の墓ですか?
だとすれば、その宗教で供養しなければならないでしょう。
(お骨を放置しているわけではないでしょうし……)

>>義母との付き合いは今後はないと思います。そういう趣旨の話をされましたので・・

しかし、こう書かれてますよね。
でもそういうわけにはいかないと思います。
義母さんにとっては旦那さんはご子息ですよね。
そうなると当然、今後もその宗教で供養されるでしょう(その宗教で葬式をなさったのならその意志があられるわけでしょうし)
となると、貴方ご自身は旦那さんのお参りをしたいと思えば、旦那さんのご実家のお墓にいかねばならないと思います。

ですが、まだお骨がお手元にあるのなら、貴方ご自身でお決めになられるといいと思います。

個人的にはあまり難しく考えなくてもいいんじゃ?と思います。
葬式の時だけ宗教のお世話になるっていう人も多い時代ですから。
いずれにせよ、葬式もあげちゃったわけですしね。
あと、あまりに急なことで少々混乱しておられることでしょう。
人の供養というものはデリケートな問題です。ここでご質問なさっておられますが、最終的には貴方ご自身でしっかりお考えになってお決めになられると良いでしょう。
とりあえずその宗派にお世話になっておき、心身共に落ち着かれましたら、ゆっくり考えて見てはいかがでしょうか?すぐに答えは出さなくていいと思うのです。
慌てて答えを出すよりゆっくり考えて結論を出された方が満足のいく結論がだせるのではと思います。
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憲法で信教の自由が保証されていることを知ってますか?



つまり、宗教を選ぶことが出来るということです。手続き抜きで。

宗教活動を放棄していれば問題ありません。

アナタがやりたいようにやればいいのではないかな。

生前の旦那さんがこうしてほしいという望みを反映させるのがいいかと思います。
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あなたもその供養には賛同してしまったんですよね。



抜ける儀式はあるのですが、そのまま知らなかったことにしてもいいですよ。
義母の方でそれなりの供養をしてくれるでしょう。
あなたは無宗教で、永代供養した、と思ってやり過ごせばいいでしょう。
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故人の供養とは、残された人の満足感・安心感であると思います。


貴女が安心・満足できる方法が最良の供養です。

宗派の方式、仏壇・お墓、お寺、お経等はその手段に過ぎません。

西の空に向かって手を合せるだけでも十分です。
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