親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

搭屋は容積に算入されるみたですが何故なのでしょうか?
機械室であったり、階段室ならば人口に係るはずの容積には関係ないように思いますが、、、、。

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A 回答 (3件)

例え、1階にあっても機械室、階段室は床面積に算入されます。


そお思えばPH階にある機械室、階段室も面積算入されてもおかしくないでしょう。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

こういうことでしょうか。
搭屋かどうかが、容積算入の判断基準ではなくて搭屋が住居であれば当然に算入対象ですし、用途によっては
一定の緩和措置が考えられる。
搭屋か否かは(建築面積の1/8以下かどうかで決まる。)階数に含まれるかどうかであって、階数に関する
規制に影響する。

補足日時:2012/08/22 18:10
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2012/08/23 02:02

塔屋の建築面積が1/8以下だと階に算入しないから、床面積も算入しないと思っているのではないですか?


建築基準法を確りと読んで理解して下さいよ。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

こういうことでしょうか。
搭屋かどうかが、容積算入の判断基準ではなくて搭屋が住居であれば当然に算入対象ですし、用途によっては
一定の緩和措置が考えられる。
搭屋か否かは(建築面積の1/8以下かどうかで決まる。)階数に含まれるかどうかであって、階数に関する
規制に影響する。

補足日時:2012/08/22 18:11
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2012/08/23 02:00

建物の部屋の用途を機械室や階段室・塔屋として,容積率よりも大きく建てて,居住環境や安全を疎かにする人が出ないようにする為じゃないですかね。

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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
勉強になりました。

お礼日時:2012/08/23 02:02

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Aベストアンサー

回答が真っ二つに分かれていますが、No.2の「どんな人:一般人」の方が正解です。
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Aベストアンサー

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もちろん建築面積の1/8を超える塔屋は、階数と床面積にも含まれるので、道路斜線にもかかってきます。

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容積率の定義を教えてください。
それから容積率に含まれないものとして・・・
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これらはどういう細かい定義がされているのでしょうか?
また、他にも容積率に含まれないものってありますか?

Aベストアンサー

前段として、床面積の話をしなければなりません。
床面積は、壁、扉、シャッター、手摺、柱等の中心線で囲まれた水平投影面積であり、当該部分が居住、執務、作業、集会、娯楽、物品の保管その他の屋内的用途に供する部分であるかより判断されます。

個々に見ていくと、
ガレージ(建築基準法では自動車車庫)は、自動車を保管する場所であり、屋内的用途に供されるため、柱だけの、壁のない場合でも床面積が発生します。
吹き抜けは、床がない、水平投影面積が無いため、床面積は発生しません。(当然、下階では発生しています。)
屋根裏は、上記とは多少違う規定となりますが、床面積の発生するか否か(イコール階とみなされるか否か)の判断になります。(屋根裏については、多くのレスが過去にありますので、検索してみてください。)
地下室は、当然、床面積が発生します。
屋上は、室内ではないので、床面積は発生しません。
ベランダは、外気に有効に開放されている場合、幅2mまでは床面積に算入されません。これはあくまで、そのベランダに屋根がある場合ですが、2m以上の奥行きのある場合には、2mを超える部分は床面積にカウントされてしまいますので、注意が必要です。

以上のように、床面積、というものがあるわけですが、ようやく本題の容積率とは、となります。
容積率とは、建築物の延べ面積(各階の床面積の合計)の敷地面積に対する割合、というのが定義となります。
上記により床面積が発生する部分は、原則的に全てが対象となりますが、但し書きがあり、算定に際して、住宅の地下室(住宅用途部分の床面積の3分の1を限度)、共同住宅の共用廊下等(共用の廊下、階段、EVホールなど)、自動車車庫・駐輪場(建築物の延べ面積の5分の1限度)は、除外されます。

少し書き疲れて本題部分が簡単になってしまいましたが、以上です。
容積率算定の際に除外されるもの、と、床面積の発生しないもの、があり、それらを混同しないで考えることが必要です。
また、「ベランダはどんなに大きくても大丈夫」ではない、などがありますので、容積率の限度ギリギリの計画の際などには注意が必要です。

前段として、床面積の話をしなければなりません。
床面積は、壁、扉、シャッター、手摺、柱等の中心線で囲まれた水平投影面積であり、当該部分が居住、執務、作業、集会、娯楽、物品の保管その他の屋内的用途に供する部分であるかより判断されます。

個々に見ていくと、
ガレージ(建築基準法では自動車車庫)は、自動車を保管する場所であり、屋内的用途に供されるため、柱だけの、壁のない場合でも床面積が発生します。
吹き抜けは、床がない、水平投影面積が無いため、床面積は発生しません。(当然、下...続きを読む

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共同住宅に詳しい方がおられましたらご教示いただけますでしょうか。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

2代目cyoi-obakaです。

#1の2009kenさんご指摘は、手厳しいですね!
しかし、建築基準法同関係法令上の基本的事項ですので、質問者さんが建築業界の方でしたら、チョット困った事です。

取り敢えず、一般の方と解釈して………回答します!
もちろん、それぞれの階の床面積が100平米以下であれば、廊下幅員の規定は適用されません。
従って、廊下幅員75cmでも法律上は、問題有りません。
しかし、通常、廊下幅員が75cmでは、玄関扉(既製品)が90°開きませんよ!
また、玄関扉を開いた時に、仮に廊下を通行する人間がいたとすれば、大変危険な状況に成ります。

確かに、2所帯の為の共用廊下ですから、通行量は少ないでしょうが、最低90cm以上は廊下幅員を確保する事が、常識でしょう!
引越しの時の荷物の出し入れにも、苦労しますよね。
基準法は、最低の規約です!!
これを理解しないと、とんでもないしっぺ返しを食らいますヨ!

また、階段の事にも触れていますが、共同住宅の階段を幅員75cmで設計したら、その方は設計士としては落第です!

どちらにしても、廊下及び階段は、非常時の大切な非難経路です!
通常では起こらない事も、非常時では起きてしまう可能性がありますので、充分な配慮を希望致します。
これは、居住者の安全のため、オーナーの管理責任のため、そして設計者の設計責任ためです!!

以上です。

2代目cyoi-obakaです。

#1の2009kenさんご指摘は、手厳しいですね!
しかし、建築基準法同関係法令上の基本的事項ですので、質問者さんが建築業界の方でしたら、チョット困った事です。

取り敢えず、一般の方と解釈して………回答します!
もちろん、それぞれの階の床面積が100平米以下であれば、廊下幅員の規定は適用されません。
従って、廊下幅員75cmでも法律上は、問題有りません。
しかし、通常、廊下幅員が75cmでは、玄関扉(既製品)が90°開きませんよ!
また、玄関扉を開いた時に、仮に廊下を通...続きを読む

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詳しい方、ご教示ください。

Aベストアンサー

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 今日、役所の指導があり、やはり1400mm以下にするように指導が有りました。
昔、ペントハウスとして床面積が8分の1以下ならば階数に算入されない記憶がありましたが・・・
建築基準法では、どの様になっているのでしょうか。

Aベストアンサー

法文では、建築基準法施行令第2条に「8.階数 昇降機塔、装飾塔、物見塔その他これらに類する建築物の屋上部分又は地階の倉庫、機械室その他これらに類する建築物の部分で、水平投影面積の合計がそれぞれ当該建築物の建築面積の8分の1以下のものは、当該建築物の階数に算入しない。(以下略)」とされています。
ここで、「昇降機塔、装飾塔、物見塔その他これらに類する建築物の屋上部分」に、今回の屋上への階段室が含まれるかが問題となります。
この判断についての公的な文章なりが無いか捜しましたが、見つかっていないのですが、ある解説書よれば「屋根及び柱若しくは壁を融資、形式的には「階」に該当するが、保守点検時、非常時等を除き、通常の使用時には人が内部に入らないこと」とされ、例示として「高架水槽の点検時にしか用いられない階段室等」が上げられます。
最終的な判断は、建築主事により異なるのかと思われますが、今回の件は、「常時使用が考えられるので階に該当する」と判断されたのだと思われます。
ペントハウスで、8分の1以下でも、階とされる場合は有る、ということになります。
屋上が通常時は閉鎖され、点検のみにしか上がらないというので有れば、階とはされない、ということとなります。
ちなみに、これらの取扱が構造により異なるとの考え方を記している方が居ますが、構造を限定しているわけではないので、RCでもSでも、木造でも同じ規定となります。

次に1.4mの件ですが、これはあくまで小屋裏等を使用した物置等の話で、今回のようなペントハウスは対象としない、というのが一般的です。
そう考えると、1.4m以下ならば良い、といっている主事の判断が逆におかしいのではないか、となってしまうのですが、主事が「階として判断する基準」として、天井高さ1.4mを参考に、それ以下なら良いとしたものと思われます。(想像ですが)
であれば、やはり、主事としても1.4mを越えるので有れば、階となるし、1.4m以下とするように指導して当然、ということとなります。

階と判断されると、2階建てが3階建てになり、大問題となりますので、ここは指導のとおり、当初計画のとおり、高さを下げて建築すべきと思われます。
使い勝手は悪くなるとは思いますが・・・。

法文では、建築基準法施行令第2条に「8.階数 昇降機塔、装飾塔、物見塔その他これらに類する建築物の屋上部分又は地階の倉庫、機械室その他これらに類する建築物の部分で、水平投影面積の合計がそれぞれ当該建築物の建築面積の8分の1以下のものは、当該建築物の階数に算入しない。(以下略)」とされています。
ここで、「昇降機塔、装飾塔、物見塔その他これらに類する建築物の屋上部分」に、今回の屋上への階段室が含まれるかが問題となります。
この判断についての公的な文章なりが無いか捜しましたが、...続きを読む

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屋上塔屋部に 階段室があります 建築面積の1/8以下なので階数・高さには不参入だと思うので

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また軒高さは2Fの桁までか 塔屋の桁までなのか わかりません。

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Aベストアンサー

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>最高高さでは、階段室+吹き抜けになるので・・・。
吹き抜け部分といっても床がなければ、床面積に算入しようがないので、「塔屋」としては階段室のみでよろしいと考えます。
基準法施行令でも
「(面積、高さ等の算定方法) 第二条
第六項ハ
棟飾、防火壁の屋上突出部その他これらに類する屋上突出物は、当該建築物の高さに算入しない。」
ということで、吹き抜け部分は、この「屋上突出物」に該当するのではないでしょうか。

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こんにちは
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Aベストアンサー

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ちなみに五号の「前各号に掲げる階以外の階以外に・・」とは「第一号から第四号に掲げた用途と階以外でも、これこれの場合には必要ですよ」。と言っているのです。
この場合の共同住宅の六階については「居室の床面積の合計が200m2未満(耐火建築物)で、かつ避難バルコニー等がある場合は二以上の直通階段は不要」と言っています。
以上より、「1階から6階まで全部共同住宅、200m2以下」の場合は「避難バルコニー等」があればいいのです。

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いつもお世話になっております。
下記の条件の場合の排煙計算について教えて下さい。

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開口部種類:引き違い窓
高さ:FL+750 
寸法:H1.300m×W1.800

開口は上記1ヶ所のみです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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H12建・告1436号内装不燃(下地とも)で免除でよろしいのでは?

室 :H12建・告1436-4-ハ(2)
居室:H12建・告1436-4-ハ(4)


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