大学の第二外国語選択に、
ドイツ語、フランス語、中国語、スペイン語
があるのですが、どれが一番役に立ちますか?
また貴方が大学生の時は、どれが一番人気でしたか?


教えて下さい(>_<)


後、大学生には中国語が人気だと耳にしたのですが、今中国と不仲なのが気になってしまって…
これについてはどう考えたら良いでしょうか。。

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A 回答 (7件)

英語の役立ち度を100とすれば、他の外国語はそういったメジャーなものでも5未満ぐらいです。

確かに今後は中国語やスペイン語圏の経済は存在感を増すと思います。ですが日本人としてそういった国でビジネスする場合、やはり必要になるのは英語なのです。

例を挙げましょう。国際的な大企業では職場に様々な国の人がいます。職場が北京にあったとしてもパリにあったとしても、職場の中はイギリス人、フランス人、アメリカ人、ドイツ人、イタリア人、中国人、韓国人、インド人など様々な人が集まっています。その際に何語で話しますか?みんな中国語やフランス語をその都度勉強すると思いますか?共通して通じるのは英語しかないのです。そして日本人として海外で仕事をするというのは殆どがそういうことなのです。

現地語が必要なのは、現地の顧客を対象に直接商売を行う場合です。大多数の中国人は英語が分かりませんから、中国語でなきゃ営業できませんよね。現地でそういった仕事に就くなら各国の言葉が必要です。しかし営業は日本語でも難しいのですから、これは並大抵のことではありません。

ですので基本的に第二外国語は趣味や教養と考え、自分の興味のある国や文化、将来行きたい旅行先などで選べばいいです。役に立つかよりも好きなものを選んでください。またその方が上達も早いです。

その上でアドバイス

スペイン語:スペインはもちろん、ブラジルを除く南米、そしてカリフォルニア州など米国でも話者の増えている言語です。LAの地下鉄なんかは必ず英語とスペイン語の2つの表示があるぐらいです。発音は基本的に五母音ですし日本人にはとっつきやすいと思います。

ドイツ語:古典作品(小説、音楽など)に超名作が多いです。第九もドイツ語です。言語自体の影響力はさほどありませんが、英語の兄弟のような言語なので、英語を勉強しているだけでは分からない謎なども分かるようになります。文法は3つの性に加え、格変化があり、不規則変化(または規則の数)が多いので一番大変かもしれません。

フランス語:こちらも古典作品に名作多し。英語や日本語にも大量にフランス語からの借用語があります。文法と基本単語は結構英語と違いますが、かなりの語彙が英語と共通しているので中盤過ぎると楽です。英語ほどではないですが発音が難しいのと、動詞の変化の多さが難所です。

中国語:ヨーロッパの言語ではないという意味で4つの中ではかなり異色です。日本人ですと「漢字のお勉強」みたいな感覚で習得できると思います。なんだかんだいって文化や歴史も近いので学びやすいとは思います。ただ、発音(声調)にみなさん苦労されているようです。中国人が大声で話しているのをよく耳にするので悪いイメージの人もいるのは事実です。
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この回答へのお礼

回答して下さった方々、本当にありがとうございます。

penguinerさんの言う通り自分の好きなものを選ぼうと思います。

皆様が丁寧に教えて下さって、嬉しいです。

お礼日時:2012/10/18 11:52

将来どういう業界に就職を考えているのでしょう。



皆様が全く推さないフランス語が非常に役立つ旅行業界におります。
アパレルや食品系も含め、フランス語圏とのお付き合いが今後縮小傾向になるとは思いません。
その手の業界に就職を考えているなら、発音が難しかろうとフランス語は知っておいて
損はないと思います。

同様自動車や精密機器メーカーならドイツ語、商社ならスペイン語等
どういう業界に身を起きたいかで考えてみてはいかがでしょう。

中国は外資企業が大撤退中な上、日本より早く少子高齢化が進むそうです。
日本語を話す中国、香港、台湾の人などたくさんいますし、
言われるほど選択するメリットを感じません。

私の出た学部では独仏2択だったのですが、人気は同じくらいだったと記憶しています。
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ドイツ語は西ヨーロッパで最大の言語で、凡そ1億人の人が生活で使っています。

 フランス語は6~7千万人ぐらいでしょう。
スペイン語は中南米の主要言語です。ヨーロッパではスペインだけです。 中国語真剣に遣られるのなら良いのですが、
漢字で躓きがちの様です。 中国と経済的関係がなければやらない方がよいかも。 人気だけで外国語を学ぶ積もりですか? ミーハーと変わりないような気がして、一寸考えてしまいます。ヨーロッパに興味を持っているのなら、ドイツ語かフランス語、スペイン語、中国語の順にお勧めです。 ただし、どの言葉も、第二外国語に授業は秀に何回も開かれないし、受ける学生また教える先生の気力、意識に注意しないと、物にならない可能性大でしょう。
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役に立つのはスペイン語です とにかく話者が急増しています


発音が簡単でラテン語の系統の言語を学ぶ基礎ができますしなにより英語を通じての勉強が容易です

http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~rhotta/course/200 …


ドイツ語フランス語は昔からあったということだけでまだ第二外国語としての地位がありますが現実にはほとんど通用してません

中国語はまた必要と興味があればその時でいいです
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第二外語は一般論として役に立ちません。

教養語、趣味の外国語としてならどれでも人生を豊かにしてくれるでしょう。就職には外国語を専攻する学生、帰国子女、留学経験者などが多く第二外語では太刀打ちできません。

狭い日本国内で考えるのか世界的なレベルで考えるかによっても違ってきます。日本国内なら英語の次は中国語や韓国語が有利でしょう。一歩海外へ出れば英語についで役に立つのは話者と公用語とする国の多い言語です。たとえばスペイン語は英語と肩を並べる話者がいて中南米に近い米国ではもっとも人気のある外国語です。日本でも以前は外大以外では学習困難だったスペイン語が地方大学でも教えられています。

現在の人気言語の10年後、20年後を考える必要もあります。 戦前に教育を受けた親ならフランス語やドイツ語を薦めるかもしれません。戦前の超人気言語だったからです。今後大きな伸びが期待されるブラジル語(ポルトガル語)やインドネシア語も近い将来の人気外国語かもしれません。

結論として第二外語は単位の取れやすいものを選択するか、趣味として将来生かせるものが良いでしょう。
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#1さんがは論外にしたけど、スペイン語がいいんじゃないですか?


中国語は需要が多いようでも、日本語が得意な在日と競合し、人件費で負けてしまうので
厳しいですよ。
スペイン語は話者の人口が英語と拮抗しているし、これからの需要増が期待できる外国語です。
フランスでもスペイン語は英語の次に重要視されています。
遠い将来ですが、世界的にスペイン語が重要性を増した時、フランスとかブラジルなんかは難なく対応できても、日本では大幅にスペイン語のできる人材が不足するんじゃないでしょうかね。
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この4つの中だったら中国語でしょう。


不仲と言っても、中国市場と日本の関係がなくなることはありません。
それを言うならば、EUは今「火の車」で、優等生であるドイツもフランスも大変な状況です。
スペイン語は論外です。
役に立つというのは仕事で活かせる可能性が一番高いということですから、消去法で中国語となります。
台湾でも使えますしね。
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Q外国語には五十音図はあるのですか?

日本語には五十音図がありますが、外国語には母音と子音を組み合わせた五十音図のような表はあるのでしょうか?
私の知る限りでは中国語には「ピンイン」というのがあり、母音と子音の組み合わせを表で一覧できます。でも英語にはなかったような・・・
他の外国語にはそのような表はあるのか、またあったとしたらURLや参考書籍などお教えいただければと思います。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

質問者の方への回答は、下の書き込みで終わっているのですが…
No.3の方の記述との整合性のために、念のための補足です。


> 母音と子音を組み合わせないで使う方が多い外国語

世界の言語は、いずれも、子音と母音とで成り立っています。
( w や y のような「半母音」的なものも大きくは子音扱いで)
これは、どの言語についても同じです。少なくとも音声学的にはそのように分析して扱います。
ちなみに、子音は、「調音点」(吐く息をどこで遮って音を出すか)と「調音法」(吐く息をどのように遮って音を出すか)の組み合わせで作られ、母音は、「口の構え」と「舌の位置」の組み合わせで作られます。これも、世界のどの言語でも同じです。

なお言えば、「調音点」には、歯や舌や喉などいわゆる「音声器官」のあらゆるパーツが用いられます。
そこで作られる(調音される)音も、音声学では「歯音」「舌音」「喉音」などの名前を付けて呼びます。
韻書に見える反切表や、日本のいろいろな五十音図にも、これらの名前が使われています。


> 日本語のように 「必ず」 母音と組み合わせて子音を
> 使う(開音節といいます)方が世界の言語の中では珍しいかと

日本語は、1つの音節が *原則*として〈子音1つ+母音1つ〉で成り立つ言語です。
子音=consonant、母音=vowel、のそれぞれ頭文字を取って、これを「cv構造」と呼びます。
(「原則」と言ったのは、「例外」があるからです。つまり「必ず」ではありません。←下記の「特殊拍」の場合を参照)
世界の言語には、cvv(二重母音) や cvc(子音終止=「閉音節」と呼びます) の構造を取る音節により組み立てられる言語もたくさんあります。
これらを組み合わせると、cc のような子音の連続がザラに起こりますし、
組み合わせ以前に、音節末に子音が連続する cvcc のような音節構造も多く見られます。
(英語における音節内での子音連続では、rhythm や Alps などが挙げられるでしょう。)
日本語は原則「開音節」(母音終止)ですが、言語によって、音節を構成する、子音と母音の組み合わせ方が異なるわけです。
No.3さんのおっしゃりたかったのはこの辺のことかと思われますが、術語や概念に混乱と誤解とがかなりあるようです。


> また例えば英語では
> a とスペルしてもその音は様々です。

専門的にはこれを、「音声」と「音韻」のレベルの違い、と呼びます。
一般に、言語の表記は(音声ではなく)音韻と対応します。
日本語でも、音韻として区別しない、音声上の厳密な違いはたくさんあります。


> 日本語には
… 略 …
> 子音だけの字がないですよね。「ん」は例外。

「ん」(撥音)と「っ」(促音)と「ー」(長音)の3つ(「特殊拍」と言います)は、
もともと日本語にはなかったものです(音の変化などによって、平安時代以降に生じました)。
この3つが音節末に含まれると、日本語にも cvv (「ー」の場合)や cvc (「ん」「っ」の場合)が現れます。
(上に触れた「例外」は、これのことです。)

以上は全て、音声学の基礎知識です。ご参考までに。

質問者の方への回答は、下の書き込みで終わっているのですが…
No.3の方の記述との整合性のために、念のための補足です。


> 母音と子音を組み合わせないで使う方が多い外国語

世界の言語は、いずれも、子音と母音とで成り立っています。
( w や y のような「半母音」的なものも大きくは子音扱いで)
これは、どの言語についても同じです。少なくとも音声学的にはそのように分析して扱います。
ちなみに、子音は、「調音点」(吐く息をどこで遮って音を出すか)と「調音法」(吐く息をどのように遮って...続きを読む

Q大学の第二外国語の選択でドイツ語かフランス語どちらを選択すべきか

友人が今年大学新一年で第二外国語の選択に迷っており相談されたのですが、ドイツ語かフランス語が選択できどちらを選択するか迷っているそうです。
その友人は以前ドイツ語を一年ほど大学で学んでいて(以前所属していた学部ではやりたいことが違ったと分かり他の学校に再入学することになったらしい)、さらに第二外国語でいい成績をとりたいらしく、この状況から単位を所得しやすいドイツ語の方でいいと思うのですが、その友人の場合将来コンピューター関係の職につきたいと考えているらしく、知りたいことは
○コンピューター関係でフランス語、ドイツ語のどちらが使う可能性があるのか、
○職種に限らなければ、今後どちらのほうが使う可能性があるか、
○その友人の状況を考えてもドイツ語をとる以上にフランス語を選択することにメリットはあるのか
この三つです。(フランス語は英語に次ぐ国際語ということをどこかで聞いたらしく、それも迷う要因になっているそうです。)
私にも分からないことなので代わりにどなたか返答お願いします。

Aベストアンサー

そこまで実用に拘るのなら
既にある程度習得しているドイツ語で好成績をとり
第二外国語の勉強に充てる時間を、他の勉強に回すのが
一番実用的じゃないかなぁ・・・と思いました。

たとえば具体的に将来技術職に就いた場合に
どの国の外資系に入りたいとか地域に行きたいとかがなければ
今からどちらが先で有用かなど解らないでしょうし。
SEや情報系技術者では英語を必修で勉強させる会社も多いですし
TOEICなども受けさせられます。
使うか解らない第二外国語でお得感を考えてるなら
楽に好成績で取得しておいて
その分英語を磨くとか、情報系の資格取得とかに割いた方が良いのでは。
もしくは簿記の資格を取るとか・・・。
(会計システムなどを作る場合も多いので)

Q外国語が得意な方へ質問です。

外国語をネイティブで身につけた方にお願いです。
日本で外国語を習った人は、以下のように
外国語→日本語に頭で翻訳する→外国語 という思考回路を使いますが
ずっと外国で暮らしていた方、帰国子女の方などは
外国語は外国語、日本語は日本語というように別々の回路で考えると
聞いたことがあります。逆に例えば「微分・積分」等の少し難しい
言葉は、外国語⇔日本語の思考がつながっていないので、日本語の
意味が不明などと聞きます。以上のことは本当でしょうか。
どうか外国語が得意な方お願いします。

Aベストアンサー

普段は日本に住む、生まれも育ちも生粋の日本人なので、完璧なバイリンガルではありませんが。。。

英語を喋るときは、英語の思考回路になる。
と私も思います。(そうおっしゃっている方が多いように思います)
思考回路、というよりは、英語独特の表現と言った方がいいのかな?

例えば、「私、昨日おさいふ盗まれちゃったのよ」
と言いたいとき、
英語では「私」は主語にならないですよね。
「昨日私のお財布が(誰かによって)盗まれた」と言うか、
「昨日誰かが私のお財布を盗んだ」と言うかどちらかですね。

英語では have you got everything ? っていうけど、日本語では「 あなたは全てのものを持ちましたか?」とは言わないと思うんですよ。
やっぱり一番自然なのは「お忘れ物はないですか?」
じゃないかな。

英会話が苦手な方(不慣れな方)は、直訳しようとするからだと思います。

これって逆もありますね。
日本語勉強中の外国人(英語圏の人)は、
「このジュースは寒いですね。」(英語は冷たいも寒いもcold )とか
「今日私は大きな食事を食べました。(沢山と言う表現に、big を使う。big lunch とか。。。)
なんて言うときがあります。

段々慣れてくると思考回路が別々になるのだと思います。

普段は日本に住む、生まれも育ちも生粋の日本人なので、完璧なバイリンガルではありませんが。。。

英語を喋るときは、英語の思考回路になる。
と私も思います。(そうおっしゃっている方が多いように思います)
思考回路、というよりは、英語独特の表現と言った方がいいのかな?

例えば、「私、昨日おさいふ盗まれちゃったのよ」
と言いたいとき、
英語では「私」は主語にならないですよね。
「昨日私のお財布が(誰かによって)盗まれた」と言うか、
「昨日誰かが私のお財布を盗んだ」と言うかどち...続きを読む

Q第二外国語についてですが、ドイツ語とスペイン語だったらどっちが学習しやすいですか? ドイツ語は、単語

第二外国語についてですが、ドイツ語とスペイン語だったらどっちが学習しやすいですか?
ドイツ語は、単語や発音が
スペイン語は、文法が
英語に比べて難しいと聞きましたが、本当ですか?

Aベストアンサー

ヨーロッパ系の言語で英語より難しいと感じますね。
というのも動詞の活用が多いので…

英語だと過去形、過去完了形、現在進行形
あとは三単現のsがつくぐらい。

スペイン語は、主語によっても変化します。
主語が一人称単数、二人称単数、三人称単数
さらにそれぞれの複数の場合で語尾が変化します。
慣れでもありますが。
フランス語もドイツ語もそうです


さらにそれぞれの主語に合わせた変化に時制に合わせた変化なんかもありますから。

そして名詞には性別があります。
英語は、a,an,theぐらいですが

スペイン語もドイツ語も、名詞に性別があるのでそれを覚えないといけません。フランス語もですが
さらに中性名詞もあります。

もうこの辺で嫌な感じしてきたかもしれませんが…

つまり、名詞が女性か、男性か中性か、単数か、複数か、で付ける冠詞がちがってきます。

また、名詞が格によっても変化します。

勉強すると「英語が国際語でよかったー」と思います。フランス語になるかもしれなかったので


発音はどうでしょう。聞きなれない、発しなれない音がありますが
スペルからの発音の決まり事を覚えたら知らない単語でも読み上げたりはしやすいですし。


また、「学びやすい言語」と「単位をとりやすい言語」は別ですね
担当教員によってかなり違いますから。

あとは興味のないことを学ぶのは、いくら楽な言語でも辛く
興味があることなら、多少難しくても苦ではないです。

好きな映画があるとか
好きなサッカーチームの言語が…とか
地域に南米人が多いとか
第九を歌いたいとかマーラーが好きだとか
何か自分の興味があるもので決めるという方法もありますよ。
そのほうが絶対お勧め

ヨーロッパ系の言語で英語より難しいと感じますね。
というのも動詞の活用が多いので…

英語だと過去形、過去完了形、現在進行形
あとは三単現のsがつくぐらい。

スペイン語は、主語によっても変化します。
主語が一人称単数、二人称単数、三人称単数
さらにそれぞれの複数の場合で語尾が変化します。
慣れでもありますが。
フランス語もドイツ語もそうです


さらにそれぞれの主語に合わせた変化に時制に合わせた変化なんかもありますから。

そして名詞には性別があります。
英語は、a,an,theぐらいですが

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Q第2外国語は身に付かない

第2外国語は身に付かない

こんにちは、このカテには英語だけでなく他の外国語も学習された方が多いかと思います。
英語以外の外国語を学ぶ場合、初めての外国語ではないので、外国語を覚える要領もつかんでいるでしょうし、また、特にフランス語やドイツ語などは英語の知識が大きな助けになります。ですから、初級レベルまでは英語に比べ、かなり短期間で習得できます。しかし、実生活では英語以外の外国語は英語に比べ接する機会が少ないので 英語はそこそこ出来ても、英語以外の外国語は中途半端なレベルで終わりがちです。
そこで、英語以外の外国語を英語と同等かそれ以上習得された方に質問です。英語以外の外国語はいつごろから学習されて、英語との係わりも含めてどのように学習されてきましたでしょうか?

Aベストアンサー

私は英語とドイツ語を今でも多少は使える積りです。どちらの言葉が第一外国語あるいは第二外国語なのかは、断定できません。英語は、3+3(その間2年半アメリカ人」のキリスト教宣教師のところで英語を聴き話すことを覚えた。)大学では2年間(教養部でドイツ語を週12時間の内ドイツ人教員に4時間】、専攻はドイツ文学。
仕事で英語のコレポンを始める。変なところは、二世の社員に修正を依頼。なんだかんだと訳40年ぐらい
英語を書いたり、ドイツ語は云十年間ドイツ人と手紙交換や、現在はE-メールのやり取り。ドイツへ一人で旅行する。

いつも、批判を受けるのですが、大学時代ドイツ語を学ぶ際に、英語は全くと言って好いほど考慮しませんでした。他の外国語に時間や頭を使うような余裕と言うか、気分も無かったですね。そのくらいしないと、ドイツ語の授業に追い付けなかったなかったのかな?週6日で毎日2時間ドイツ語の授業があったのですから。

英語は大学を出てから、実務で高校時代に身につけたものを思い出し、更に上乗せ、、。途中、通信教育で英語を読む事をやりました。後は、実践あるのみでした。

2週間ドイツ語だけでドイツを旅した後、仕事で2~3日英語に悩まされた感じでした。

私は英語とドイツ語を今でも多少は使える積りです。どちらの言葉が第一外国語あるいは第二外国語なのかは、断定できません。英語は、3+3(その間2年半アメリカ人」のキリスト教宣教師のところで英語を聴き話すことを覚えた。)大学では2年間(教養部でドイツ語を週12時間の内ドイツ人教員に4時間】、専攻はドイツ文学。
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Q第二外国語の選択でドイツ語かロシア語で迷ってます

この春大学(法学部)に入学した者です。
大学で新しくはじめる第二外国語の選択で迷っています。
ドイツ語かロシア語にしようとまでは絞り込んだのですが、どちらもほとんどなじみが無いので、どちらにしようかなかなか決められません。
そういうことですので、ドイツ語とロシア語のそれぞれの特徴などを皆様にお聞きしたいと思って質問しました。
どちらか片方についての情報でも構わないのでお答えいただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

文法では、格変化はロシア語のほうが多いですが、ドイツ語は冠詞もあるし、名詞の性もドイツ語のほうが見分けにくいです。だから一概にどっちが難しいとは言えないんじゃないかな、と思います。

ただ、人気で言うと、ドイツ語>ロシア語なのは間違いないです。そのため、ロシア語は少人数のクラスになりがちで、当てられる回数も多くなりがちでキツイかもしれません。でも確実に身につくとは思います。

あと、法学部でも使おうと思えばロシア語使う機会はありますよ。ロシアはBRICSの一角で、経済的にもどんどん発展している国です。そのわりにロシアの法律に関する専門家はかなり少ないです。その点でも今後のロシアとのビジネスが発展すれば、法律の専門家が必要になってくるのは必至で、今やっておけば将来伸びる分野かもしれません(確証は全く無いです(汗))。

以上、ロシア語の回し者である私(ロシア語講師です)が、ロシア語を押してみました。でも興味がある方を選ぶのが一番ですよ。

ロシア語とドイツ語両方やった者です。

難しさという点ではどちらも変わらないかな、と思います。とっつきやすさで言えば、英語に似ているドイツ語に軍配があがると思います。でもとっつきやすい、人気がある=ライバルが多いということです。ロシア語はキリル文字を使うのでアルファベットから覚えなければいけませんが、そんなに難しくはないです。逆に覚えてしまえば特殊な発音は少ないので苦労することは無いと思います。

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Q外国語の学習方法について。

外国語の学習方法について。
英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、など、外国語の読書力や読解力、外国語の会話を習得するには、どのような学習方法が最も効果的でしょうか?
お勧めの外国語習得方法がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

タケヨシさんという人がいるのですが、

その人は、英語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、の洋書の原書を辞書なしで読む事ができます

さらに、彼は、英独仏伊語の原書が読めるだけでなく、ネイティヴスピーカーと会話をする事ができるそうです

彼いわく、外国語の習得には”学習の方法”が最も大事なのだそうです

これまで20年間で56の外国語の学習方法を自分で試してきて、最も効率的な外国語の学習方法を試してきたのだそうです

外国語の習得には、タケヨシさんの語学習得法が参考になると思います

ホームページのアドレスを載せておきますので、よろしければどうぞ

http://saider88.web.fc2.com/gaikokugo.html

参考URL:http://saider88.web.fc2.com/gaikokugo.html

Q東京都内で第二外国語(ドイツ語)を勉強する高校

東京都内の私立高校か都立高校で、第二外国語を本格的に勉強することができる学校を探しています。
特にドイツが大好きなので、ドイツ語が学べる高校。そして留学や大学受験のドイツ語も対応できる高校が良いです。お願いします!

Aベストアンサー

あなたには北園高校がピッタリです。
北園高校はドイツ語教育の名門といわれていて第二外国語に大変熱心な進学校です。
都内の高校受験校で唯一、ドイツ国家の外務省と直接にパートナー校契約をしている学校です。
ドイツ語の履修可能単位数も全国トップぐらいだったはず。
あとは英語名門の都立国際なんかもドイツ語をはじめ第二外国語教育が盛んですね。

北園高校
http://www12.atwiki.jp/toritsu/pages/96.html

ドイツ語,フランス語,ロシア語,中国語,韓国語が学べる東京都内高校
http://matome.naver.jp/odai/2130794629460804801

偏差値はこちらで確認してください。
http://www.geocities.jp/toritsukoukou2/

Q小学校の外国語活動について

小学校外国語活動について

 平成23年度から「第5・第6学年で年間35単位時間」が必修となったとのことですが、外国語活動は「教科」として扱われず、「外国語活動」というカテゴリーで扱われるのでしょうか?

中学校などでも、一般に英数国理社などと分けられている気がします。

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Aベストアンサー

> 外国語活動は「教科」として扱われず、「外国語活動」というカテゴリーで扱われるのでしょうか?

そうですよ。
中学校では「外国語」と言う教科の中で英語を学ぶことになっているだけ。その他の外国語でも差し支えない。実際にフランス語(私立),スペイン語(私立),ポルトガル語(公立),ロシア語(公立)を学ぶ中学校がある。

> 英語=外国語活動ではなく、多言語も外国語活動として含まれていて「外国語=多言語」という意味で、その主として英語を扱っている、ということで良いのでしょうか?

英語に限るわけではないけれど,「外国語活動においては,英語を取り扱うことを原則とすること。」と決まっていますから,他の外国語をやるとしたら特別な理由が必要です。

Q第二外国語選択

4月から大学生になるのですが、
近いうちに第二外国語を選択しなければなりません。
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ここでの回答などをいくつか見てみたら
第二外国語では社会で活用出来る程にはならないと書いてありました。
将来のことを考えたら中国語なのかな?
と考えていましたが、
活用出来る程にならなく趣味程度(?)ならば
ドイツ語がいいかなと思っています。
ちなみに 初級 が必修で、
初級選択,中期上級 が選択です。
実際の所どっちの方が良いのでしょうか?
よろしくお願いします。
長文失礼しました。

Aベストアンサー

中国語がいいと思います。他の方も勧めていらっしゃいますよね。
それともう一つの理由は単位が取りやすいことです。フランス語やドイツ語は
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