【復活求む!】惜しくも解散してしまったバンド|J-ROCK編 >>

過去ログも調べたのですが、わからなかったので教えて下さい。
私は、年金未納分が2ヶ月分あります。
これは、未納から2年経過してしまったので、未納確定分です。

知りたいのは、今後年金受給の年になった時に、「いくら減額になるか」なのです。
単純に、13,300円×2=26,600円だけ。と、考えてよいのでしょうか?
「満額支払った方には、ご褒美として(?)いくらか上乗せされて、未納があるとその分がもらえなくなる。」
というようなシステムがあるのでしょうか?
そうすると、2ヶ月未納した事が大変悔やまれます。
このあたりがよくわかりません。
教えて下さい。

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A 回答 (5件)

「20歳から60歳まで当該2ヶ月を除いて保険料を全額納付した場合、65歳から受け取れる国民年金の年間受給額」としてお答えします。



算式は、

797,000X(480-2)/480

です。

すなわち、
(1)40年間(480ヶ月)すべて払った場合は65歳以降年間797,000円の年金が受け取れる。
(2)2ヶ月未納があるとその分年間受取額が減らされる(計算すると年間3320円くらい。85歳まで生きるとすれば66,400円少なくなります)

尚、797,000円という基準額は今後物価スライドで変更される可能性があります(2002年度は804,200円でした。その前は799,50円です)

保険料免除申請をした場合、あるいは繰り上げ、繰り下げ支給をした場合などは数字が変わりますが、複雑になりすぎるので取りあえず省略いたします。

大雑把に言って「3300円X65歳以降の生存年数」だけ受取額が少なくなるとご理解ください。

>満額支払った方には、ご褒美として(?)いくらか上乗せされて、未納があるとその分がもらえなくなる

というルールはありませんのでご安心ください。

以上、ご参考になれば幸いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
大変わかりやすくて助かりました。
年間で減らされてしまうのですね。
ちょと後悔しています。
これからは、気をつけたいと思いました。

お礼日時:2004/02/10 15:56

 現在の国民年金の年間支給額は797,000円です。


 これは20歳から60歳になる直前までの40年(480ヶ月)間,きちっと支払った人が貰える額です。
 25年(300ヶ月)以上,国民年金保険料を支払った人は,受給資格がありますが,掛けた月数によって貰える年金額が異なります。
 未納1ヶ月につき(797,000円÷480ヶ月=)1,660円が減額されることになります。
 質問者の場合は,2ヶ月未納であるため,65歳以降,年間3,220円少ない額が支給されることになります。
 なお,これは現時点での計算ですので,将来の物価変動を考慮していません。
 
 60歳になった時,過去に未納があり,支払った月数が480ヶ月に満たない場合は,480ヶ月に達するまで国民年金保険料を支払うことができます。この場合の保険料は未納である月額13,300円ではなく,支払う時点の月額保険料を支払うことになります。
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この回答へのお礼

大変わかりやすいご回答、ありがとうございました。
少しの事でこれだけ違うとは、ちょと後悔しています。

お礼日時:2004/02/10 15:59

年金の納入回数が300月以上になる場合は問題ないと思います。


現段階の年金法では最終的に300月を納入することです。
支払い年齢の延長が可能です。
受給の手続き前に市役所の窓口で相談することです。
減額と増額の問題は加入月的の個人差がありますので年金の算定は公開されているので市役所の年金窓口で説明してくれます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。
一度年金窓口で相談してみたいと思います。

お礼日時:2004/02/10 15:57

こんにちは。



未納分は何年前でしょうか?
過去に遡って2年以内でしたら、その間の未納分を支払う事が出来ますよ。

この回答への補足

未納から、すでに2年経過しています。
ですから、未納確定なのですが。。。

補足日時:2004/02/10 11:13
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/10 11:16

この前テレビで不足分を後から支払えるってやってましたよ!

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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
未納から2年経過していますが、それでも納付出来るのでしょうか?

お礼日時:2004/02/10 11:15

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Q年金未納分の支払いは必須ですか、任意なんですか。

年金未納分の支払いは必須ですか、任意なんですか。

年金未納分の支払いについてです。
2010/03-2012/05の約二年間未納期間があります。
これから分割で一ヶ月ずつ支払いをしようか、もう少し楽になるまで待ってもらえるのか、はたまた給付金が多少減ることを覚悟すれば、支払わなくてもいいのか、迷っています。そこで 何点か教えてください。

まず私のこれまでの年金に対する認識ですが、基本的には納めるべきものだが、納めなくても給付金が多少減るだけ、二年以上経過したものについては催促もなし、後納も不可。そこで、過去の分まで支払うのは苦しいので給付金が多少減ることは諦めて今後は滞らないようにしようと思っていました。

先日過去十年分の未納金を納めることができる旨の案内が届きました。そこには二年以内の未納分は別途納めるようにといった文言がありました。つまりもし支払う場合、十年以内分の後納と並行して、二年以内の未納分を支払わなくてはならないということでしょうか。それとも、二年以内の未納分も併せて、過去の分から一ヶ月ずつ、納められるのでしょうか。

また時効というのは、催促もこなくなるということではないのですか。今回二年から十年に変更されたというのは、過去の未納金を納めることができるようになったと同時に、催促される期間も長くなったということですか?
年金というのは本来支払わなくてはならないものですよね?その割に、後納を希望されない方は手続きの必要はありませんと書かれているのは、まるで支払いが任意のような言い方ではないですか?

また二年経っても催促状が出されれば、催促の期間が延長されるといったことを聞くのですが、それは本当ですか?それなら催促は永久に続くということですか。また、利息もつくということですが、それは払うまで加算され続けるのでしょうか。差し押さえ等も二年以上経過してからでも行われるのでしょうか。
このまま催促され続け、利息も加算され続け、差し押さえも考えられるようであれば、苦しくても、分割で納めようか迷っています。

質問ばかりで分りづらいかと思いますがぜひ教えてください。よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

2年を経過していない分と、している分を分けて考える必要があります。

・2年を経過していない分は督促の対象になります。具体的には催告(郵便や電話連絡)によって納付を促し、それにも応じないで保険料を支払わない人のうち、一定の条件の人が督促の対象となります。

ここで言う一定の条件とは、具体的には本人及び連帯納付義務者(世帯主及び配偶者)の所得です。つまり相談者さん、もしくは連帯納付義務者の所得が一定額以上の場合、督促の対象となります。一定額がいくらかは、都度変わっているようです。
督促されれば時効が中断して、時効までの期間が督促時から2年間延びるので、時効成立前に督促を繰り返せば永遠に時効にならないことになり延滞金(年14.6%)もどんどん加算されていきます。但し実際にはそんなことになる前に、督促状ある納付期限まで納めなければ、その後ほどなくして強制執行(財産の差押)が行われます。

従って、保険料の納付は2年を経過していない分を優先してください。通常の納付用紙を使って金融機関とで納付することができます。



・2年が経過していて、かつ、督促が行われていない分については、時効によって、逆に保険料を納めることができませんが、平成27年9月までは特例的に10年以内であれば、後納制度によって保険料を納めることができます。
この制度を活用して保険料を納めるかどうかは完全に任意です。
保険料納付要件を満たすことができずに年金がもらえなくならないか心配な人や、年金額を増やしたい人は積極的にこの制度を利用すべきですが、そうでなければ気にしなくてもよいと思います。

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Q国民年金1か月分のみ未払いの場合

29日に会社をやめ、4日後の翌2日に再就職しました。すると、1か月分の13300円の国民年金の支払い催促の手紙が頻繁に来ますが、これは払わないとどうなりますでしょうか?4日間だけのブランクのために1か月分も払わなければならないのでしょうか?もちろん現在では厚生年金を天引きされております。この1か月分を払わないと将来1年分年金がもらえなくなるとか聞いたこともありますが・・。実際1か月分を払わないと、将来いくら損するかも具体的にわかりません。将来13300円分損するなら、自業自得でしょうがないですが。

Aベストアンサー

年金と健康保険の仕組みを説明しますね。

社会保険の年金や健康保険の保険料は一月単位で支払うようになっています。
加入や脱退は一日単位ですが、保険料だけは一月単位なのです。
では、そのギャップをどう埋めるかというと、毎月の最終日に加入している保険・年金に保険料を支払うという仕組みになっています。
ではたとえば、7/29に今までの年金・保険(これをAとします)を脱退し、7/30に次の年金・保険(これをBとします)に加入した場合はどうなるかというと、

7/1~7/29の期間はAに加入していて、かつ健康保険などは利用していたとしても、7/1~29までの保険料は取られません。
その代わり次の7/30からの年金・保険のBに保険料を支払います。
つまりBにとっては数日で一月分の保険料をもらえるのですが、Aにとっては29日分の保険料は手に入らないと言うことです。

このようにして二重に保険料を支払わずにすむとともに、一月単位の保険料にすることで、事務が簡単になるのです。
(もし29日までの給料から一月分引かれていた場合は、それは前月の分の保険料です。会社によって多少異なりますが、基本はその月の保険料を翌月支払うという制度になっているためです)

ですから、ご質問者の場合、29日に会社を辞めたと言うことは、その月の保険料を支払っていないのです。
このまま国民年金・国民健康保険に加入せずに次の月の4日に次の会社の社会保険に加入すると、まるまる一月分の保険料が浮くという計算になります。
4日のブランクのために保険料を支払うのではなく一月分の為に支払うのです。

さて、年金については減額があることはご存じのようですね。金額的には1/480だけ少ない金額になります。(不支給になるのではなく毎月の受給額自体が減額されます)
損になる総額はご質問者が何歳まで生きるかによりますが、男性の平均寿命までいきると保険料の2倍以上損することになると思われます。

それほど巨額でありませんが、払える物なら払った方がよいですよ。
あと、健康保険も国民健康保険に加入しないと行けないのですが、もし30日~1日の間に病院に掛かっていないのであれば、そのまま放置してかまいません。
本当は加入しないと行けませんが、既に社会保険の健康保険に加入しているので、昔のことは昔と水に流してもらえます。

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ではたとえば、7/29に今までの年金・保険(これをAとします)を脱退し、7/30に次の年金・保険(これをBとします)に加入した場合はどうなるかというと、

7/1~7/29の期間...続きを読む

Q年金未納期間がある場合でも25年(300ヶ月)年金を支払えば受給権利はありますか?

平成3年4月より厚生年金資格を取得し、平成9年10月で資格喪失。その後、国民年金第1号被保険者の変更手続きを行わず、約10年経って平成20年1月に厚生年金資格を取得しました。よって、年金未納期間が約10年間あり、未加入期間国民年金適用推奨届出書が届いた為、過去2年分を支払い、その後も年金を払い続けた場合(現在37歳)、平成3年4月~平成9年10月の期間約6年6ヶ月を合わせれば25年(300ヶ月)を超えると思います。
年金受給年齢に達した場合、年金は受け取れるのでしょうか?
また受け取れる場合、年金支払い義務が発生して以降、60歳まできちんと支払った人と比べてどの程度もらえるのでしょうか?

ちなみに25年未満(300ヶ月)に達しない場合、年金は1円ももらえないのでしょうか?それとも、少額にはなるが、払った分での年金はもらえるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

厚生年金だけの場合は、老齢基礎年金に反映されるのは20歳以上60歳未満の期間で厚生年金保険被保険者期間となります。

20歳未満の期間と60歳以上の期間は老齢基礎年金に反映されませんのでご注意。

文面からは20歳で厚生年金被保険者になっているので20歳以前は問題ありませんが。

期日が不明なので大まかになりますが、
約10年の保険料未納期間なら、360ヶ月の保険料納付済み期間ですので、
老齢基礎年金部分の受給額は、過去分を納付しない場合で、360/480=75%
過去分を納付した場合で、384/480=80%

現在の価額で計算したら老齢基礎年金部分=792,100円/年なので
792,100円/年×75%=594,075円/年
792,100円/年×80%=633,680円/年

60歳以上65歳未満の期間中、厚生年金被保険者でない場合は任意加入できますので、最大60ヶ月の保険料を納付できます。
すると、現在の最大可能期間は444ヶ月で
792,100円/月×444/480=732,693円/月(92.5%)まで回復できることになります。

厚生年金被保険者であった期間分に対する、報酬比例部分の老齢厚生年金が上乗せで受給できます。

受給資格期間が300ヶ月に満たない場合は一切の年金が受けられなくなります。

厚生年金だけの場合は、老齢基礎年金に反映されるのは20歳以上60歳未満の期間で厚生年金保険被保険者期間となります。

20歳未満の期間と60歳以上の期間は老齢基礎年金に反映されませんのでご注意。

文面からは20歳で厚生年金被保険者になっているので20歳以前は問題ありませんが。

期日が不明なので大まかになりますが、
約10年の保険料未納期間なら、360ヶ月の保険料納付済み期間ですので、
老齢基礎年金部分の受給額は、過去分を納付しない場合で、360/480=75%
過去分を納付した場合で、384/480=8...続きを読む

Q未納で2年過ぎてしまった年金が1ヶ月分あります・・

生活が苦しく、年金が払えなかった時期の未納分の年金が1ヶ月分あります。
もう2年以上経ってしまい、払えなくなってしまったのですが、
年金受給の際、どんな事になるのでしょうか?
調べてみたのですがよくわかりませんでした・・・
また、60歳以降で任意で加入できる年金があって、そこで
未納分を納める事ができると聞いたのですが、本当でしょうか?
もしそこで納める事ができた場合、ずっと年金を納めてた人と同じ
待遇を受ける事ができますか?
質問が多くてすみません。
ご存知の方、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

回答がバラバラになって申し訳ありません。

そういう訳で、1ヶ月足りない人は、貰える額が年に1650円くらい減ります。

一方、月額の保険料は「1ヶ月で15020円」ですから、15020÷1650=約9.1で、モトを取るには「9年以上、年金を貰わないとならない」のです。

もし、年金を5年もらった段階で寿命を迎えると、15020円も払ったのに8250円しか貰ってない段階で死んじゃうので、6770円損します。

そういう訳で、足りない1ヶ月分を追加で払うつもりなら「年金の受給を開始してから、9年以上は生きててやる」と言う堅い意思と健康が必要です。

もちろん、9年目以降は「15020円払って、15020円以上を貰える」ので、9年目以降の分は「お得」になります。

そういう訳で、60歳になった時点で、自分の健康具合を考え、以下のように決めて下さい。

・年金の受給開始から9年も生きるのは無理そうで、早死にしそうだ。と思うなら足りない1ヶ月は放置

・年金の受給開始から9年以上は生きれるだろう。長生きしそうだ。と思うなら足りない1ヶ月を任意加入

ま、自分が何歳まで生きれるかは、誰にも判りませんので、ある意味「賭け」になります。早死にしそうだと思ったら長生きしたり、長生きしそうだと思っててポックリ逝っちゃうのが人生ですからね。

回答がバラバラになって申し訳ありません。

そういう訳で、1ヶ月足りない人は、貰える額が年に1650円くらい減ります。

一方、月額の保険料は「1ヶ月で15020円」ですから、15020÷1650=約9.1で、モトを取るには「9年以上、年金を貰わないとならない」のです。

もし、年金を5年もらった段階で寿命を迎えると、15020円も払ったのに8250円しか貰ってない段階で死んじゃうので、6770円損します。

そういう訳で、足りない1ヶ月分を追加で払うつもりなら「年金の受給を開始してから、9年以上は生きててやる」と...続きを読む

Qずっと年金を払ってきていないのですが・・・

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったかは覚えていません。

簡単に言うと、「何がなんだかわからず、めんどくさくなってそのままにしてきた」状態です。


最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。


現在サラリーマンの方と6年くらい同棲をしています。一応結婚予定はあります。

サラリーマンと結婚した場合、専業主婦もしくは働いていたとして年間130万円以上稼がなければ、夫の扶養に入っていた場合、妻が年金を払っていなくても年金がもらえるというのはつい最近知りました。(ただし25年扶養もしくは払っていないともらえませんが)。

その場合、もらえる金額は過去の支払いなどに応じた金額になるのでしょうか?

それをあてにしてるわけではありません。

ただ今から年金をきちんと納めたとしても、納めた金額より少ない金額しか支給されないのなら、自分で貯金をしていったほうがいいのではないか・・・と現実問題として思ってしまいます。

結婚したとしても、相手に負担をかけないように考えると自分の場合、どうすることが1番ベストなのかを教えていただければと思います。

年金の係りの方に相談しても結局は「払った方がいい」的なことしかいわれません。


今までいい加減にやってきたことのツケが回ってきたんだとはわかっています。
でもなんとかしたいんです。
力を貸してください。よろしくお願いします。

真剣に質問しているので、冷やかし的な意見はご遠慮願います。

質問自体がおかしいことは百も承知で質問させていただいきます。

これまでの状態を何とかしたくて、お力を貸していただければと思います。
当方現在33歳・女です。


私は高校を中退してからずっと働いてきました。
普通にアルバイトをしていた時期もありますが、主に夜の仕事で生計を立ててきました。

20歳の時、年金手帳というものが送られてきてたはずなのですが、今はもうどこかへいってなくしてしまいました。

途中で年金だか保険料だかの「免除」の手続きをしたのは覚えています。でもどちらだったか...続きを読む

Aベストアンサー

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
自分で年金を10年払った。
その後結婚で扶養になり15年。
合計でですので25年、年額で50万円貰えます。

今33歳で、すぐに結婚して扶養になった場合(自分では年金は払ったことがない場合。
後、25年扶養になるか、あるいは、
扶養期間と、自分で払った期間の合計が25年以上必要です。
(扶養期間中に、別途自分で年金を払っても、2ヶ月分にはなりません、当たり前ですね)。

ちなみに扶養になっても、旦那さんの給料から天引きされる保険料は変りません。
それでいて、あなたは毎月保険料を払っているのと、同じ恩恵を受けられる。
サラリーマンの妻の特権です。

一見、奥さんのいない独身者、
また、夫婦でそれぞれで保険料を払っている自営業者から見ると、
不公平で昔、国会で問題になりましたが。


損得計算。
年金は元を取るのには約10年かかります。
65才から10年で75歳。
75歳以上生きる自信があるなら、
払ったほうが得です。
これは、自分で払う場合で、扶養なら自分で一銭も払わなくていいので、
大得でしょう。

最後に国民年金は65才まで払うことが出来ます。
強制で払うのは60才までですが、支払い期間が25年に達しない場合は、
65才まで払えます。

>最近年金の問題で役所?から電話がかかってきました。
今までのことを説明して、「もしこれから25年間払い続けたとして年金をもらえるようになったときにいくらもらえるんですか?と」聞いたところ、月に1万円ちょっとだったと思います。

嘘です。
国民年金は40年払って満額で、
65才以降年額で約79万(月額66000円)貰えます。
年金は払った月数に比例です。
25年だと、年額約50万円(月額42000円)。


夫の扶養になった場合。
国民年金を払ったのと同じ恩恵を受けます。
たとえば、
...続きを読む

Q20年以上前の年金未納分は支払えますか?

2つ質問させてください。よろしくお願い致します。

1.年金の未納分があります。
23才までの約3年間、年金を支払うことができませんでした。
以後はずっと支払っています(現在は48才)が、この未納の3年分はさかのぼって支払うことができるのでしょうか?
60才になれば払えるとも聞いたのですが……。

2.国民年金と厚生年金が混在しています。
加入月数294ヶ月の内、57ヶ月は厚生年金でした。
厚生年金の方が受給年金額が高いと聞いたのですが、57ヶ月分だけ高くなるのでしょうか?

以上ご回答をよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>1.
 ・未納分は、現在から2年間のみ遡って納付は出来ます
  それ以前の分は納付は出来ません
 ・60歳以降に任意加入が出来ますから、そちらで3年分を納付する事は可能です(保険料はその時の保険料になりますが)
>2.
 厚生年金の加入時は、国民年金も同時に加入になっています
 年金給付の時は、国民年金(老齢基礎年金)と、厚生年金(老齢厚生年金)の二つが支給されます
 厚生年金は、加入時の標準報酬月額と加入年数で金額が決まります
 (上記に相当する分だけ、老齢厚生年金として支給されます)
 (老齢基礎年金は、36ヶ月(3年)未納なら満額の92.5%の支給になり、任意加入で36か月分の納付をすれば、満額(100%)の支給になります)

Q就職までの1年間年金未納でした。後からの支払いはできるのでしょうか?

主人なのですが、20歳から1年間年金を払っていないことがわかりました。現在42歳なのでずいぶん前のことです。
遡って支払えるのは10年までと見たことがあるのですが、現時点となっては追加で支払って、満額で年金をもらうことはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

1年間の未納でどのぐらい違うかは
平成21年度年金額 792,100円(満額)ですので納付40年間で割ると
1年間で19,800円になります。
年額で20,000円弱が減る事になります
年金額は物価により変動しますのであくまでも現在の金額になります

Q学生時代の国民年金を払っていないのですが、、、

25歳会社員です。
学生時代、二十歳になってから就職して厚生年金を払い出すまでの期間、
国民年金を全く払いませんでした。
おおよそ、30万円ほどです。
就職後はずっと、会社で厚生年金、国民年金をそれぞれ払っています。
月に25000円くらいでしょうか(合わせて)。
払っていない30万円をそのまま払わないと、
30万を今払うのと比べてどれくらいの差が老後に出るのでしょうか。
また、学生時代の未納分はいつまで払うチャンスが与えられるのでしょうか。
今はまだ請求がきますが、無視しつづけてしまっています。

Aベストアンサー

私も未納分を収めようかどうしようか迷ってます。(年金制度はころころ変わるので)
年金支給時までの物価の上昇と自分でそのお金を運用したときの運用利率が等しいと仮定するならば、(物価上昇率と賃金上昇率があまり差が開かなくて)

現在の老齢基礎年金の満額が 804,200円なので、もし未加入期間が24ヶ月だとすると二十分の一に当る40,210円が現在の価値にしたとき年間当り貰えなくなる分だと私は思っています。

300,000÷40,210=7.46  65+7.46=72.46(才)

もし私の仮定した通りだとしたら上の歳より長生きするんだったら薦めるし、そうでなければ薦めません。また、物価上昇率より自分で運用した方がはるかに高利率であれば上の年齢よりもう少し長生きしないといけません。

ただ、年金制度はころころ変わるので貰える年齢が高くなってる可能性があります。太く短くいきるのなら、収めないほうが良いのではないでしょうか?
ただ、長生きしたときは後悔するかもしれないですね。

素人考えですみません。

私は、もしかしたら未納推進派かもしれません。
ただ、身内(四親等)は戦争と事故以外では若くして死んだ人はいません。基本的に80以上は生きてます。現在、おじおばに当る人は70~100歳にほとんど入ってますが元気です。(20数人いるけど)祖父祖母ともに90歳は超えています。だから、自分も長生きするんじゃないかと思っています。そしたら、逆に年金を払わないことによって国の負担を軽くしてあげてると思ってます。(年金は生きてる限り半永久的に貰えるので)
まあそれは屁理屈でしょうが…。

私も未納分を収めようかどうしようか迷ってます。(年金制度はころころ変わるので)
年金支給時までの物価の上昇と自分でそのお金を運用したときの運用利率が等しいと仮定するならば、(物価上昇率と賃金上昇率があまり差が開かなくて)

現在の老齢基礎年金の満額が 804,200円なので、もし未加入期間が24ヶ月だとすると二十分の一に当る40,210円が現在の価値にしたとき年間当り貰えなくなる分だと私は思っています。

300,000÷40,210=7.46  65+7.46=72.46(才)

もし私の仮定した通りだとしたら上の...続きを読む

Q国民年金未納3か月分払うべきか迷っています

平成15年度の12月、1月、2月の国民年金が未納になっているのですが、10年以内であれば後納可能になりましたというようなお知らせが日本年金機構からきました。

1か月分の保険料額1万4720円×3か月分で4万4160円です。

払えない額ではないですが、後納保険料を1か月納めるごとに増額される老齢基礎年金の目安は年額1638円だそうです。

3か月分で年額4914円、ひと月だと400円ちょっとです・・・。

43歳独身女性です、21歳からずっと厚生年金でしたが、平成15年頃、一年ぐらい休職してて、国民年金半年ぐらいは払いましたが、三か月分抜けていました。

厚生年金といっても低収入なので、もらえる年金も少ないと思います、それにあと2~3年したら自営業をするかもしれないので、また国民年金になるかもしれません。

多分、一生独身だと思います。

少しでももらえる年金は多い方がいいかと思いますが、本当に少額で迷います。

この場合、65歳からもらえると考えて74歳まで生きて元がとれる計算です。

なんだかそれまで生きないような気もします。

それでもやっぱり払っておいた方がいいかなとも思います。

自分で決める事ですが、払うべきですかね?

平成15年度の12月、1月、2月の国民年金が未納になっているのですが、10年以内であれば後納可能になりましたというようなお知らせが日本年金機構からきました。

1か月分の保険料額1万4720円×3か月分で4万4160円です。

払えない額ではないですが、後納保険料を1か月納めるごとに増額される老齢基礎年金の目安は年額1638円だそうです。

3か月分で年額4914円、ひと月だと400円ちょっとです・・・。

43歳独身女性です、21歳からずっと厚生年金でしたが、平成15年頃、一年ぐらい休職してて、国民年金半年ぐら...続きを読む

Aベストアンサー

>払うべきですかね?

障害年金にも影響しませんし、本当に「本人次第」です。

もともと、年金も保険の一種ですから、障害者にもならず、65歳になる前に死んでしまえば、(遺族年金はありますが)払い損ですし、そういう人を計算に入れているからこそ保険は成り立つわけです。(「国民年金」が保険料だけで成り立っていないのはまた別の問題です。)

つまり、「74歳までに絶対に死ぬ自信がある」なら払わないほうが得ということです。
なお、年金は定額ではなくて、「物価スライド」と言って変動します。

『物価スライド』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3245

ちなみに、今回の後納制度は「年金なんかどうせ破綻する」「自分で積み立てたほうがマシ」「なんとなく放置していた」…etc.→「気がついたら無年金確定になっていた」→「やっぱり老後が不安」という人たちの【救済】が主な目的なので、「数ヶ月未納だがどうしようか?」という人にはあまり関係がありません。

もっとも、納めれば確実に年金額は増えますし、納めた保険料は全額「社会保険料控除」の対象になるので、少しは税金も安くなります。

(参考)

『老齢基礎年金の受給要件・支給開始時期・計算方法』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=3222

『~年金が「2階建て」といわれる理由~』
http://nenkin.news-site.net/kiso/kiso03.html
『第1号被保険者』(と関連リンク)
http://www.nenkin.go.jp/n/www/yougo/detail.jsp?id=152

『国民年金保険料の後納制度』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/service/detail.jsp?id=6221
『Q.後納制度による保険料を納付した期間に発生した障害についての取扱いはどうなりますか。』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/faq/detail.jsp?id=6249&faq_genre=154
『「ねんきんネット」サービス』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/n_net/index.jsp
『日本年金機構>全国の相談・手続窓口』
http://www.nenkin.go.jp/n/www/section/index.jsp
---
『所得税・住民税簡易計算機』
http://www.zeikin5.com/calc/
※「収入が【給与のみ】」の場合の目安です。
※「【給与所得の】源泉徴収票」の「支払金額」を「給与収入」欄に入力します。
『No.1130 社会保険料控除』
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1130.htm

※間違いのないよう努めていますが、最終判断は【必ず】各窓口に確認の上お願い致します

>払うべきですかね?

障害年金にも影響しませんし、本当に「本人次第」です。

もともと、年金も保険の一種ですから、障害者にもならず、65歳になる前に死んでしまえば、(遺族年金はありますが)払い損ですし、そういう人を計算に入れているからこそ保険は成り立つわけです。(「国民年金」が保険料だけで成り立っていないのはまた別の問題です。)

つまり、「74歳までに絶対に死ぬ自信がある」なら払わないほうが得ということです。
なお、年金は定額ではなくて、「物価スライド」と言って変動します。

『物...続きを読む

Q年金は途中で未納があっても35年分納入すれば問題ない?

はじめまして。先月会社を退職した33才の独身男です。
違う職種を目指すため今月から専門学校に通う予定で、3年間は勉強に専念するため働くことが出来ません。

今の貯金では国民年金を払い続けるのは無理なので免除申請をしましたが、
親元で暮らしているせいなのか申請がおりませんでした。
(ちなみに国民健康保険は払い続けるのは可能です)

厚生年金は20才から払っているので12年分納入済です。
もし36才で再就職して再び厚生年金を払い続ければ24年分納入できます。
あわせて35年以上の受給資格は取れると思うのですが、
未納の4年分は将来的にどのくらい減額になるのでしょうか?

それとも無理して借金してでも国民年金を納入したほうがいいのでしょうか?

どなたか詳しい方の助言をお願いいたします。

Aベストアンサー

ご質問は、老齢年金(老齢給付)のことをお尋ねになっているのだと思いますが、大きく分けて3種類ある公的年金制度(基礎年金<国民年金>、厚生年金保険、共済組合)のどれかの老齢給付を受ける場合、いずれも、基本的に老齢基礎年金の受給要件を満たすことが必要です。

老齢基礎年金の受給要件のうち、最も重要なのが受給資格期間です。
これは、「公的年金制度の被保険者期間が合計25年以上(一部特例がありますが、ご質問者の場合にはまず当てはまりません。)あることが必要」というものです。
国民年金保険料の納付済期間はもちろんのこと、免除を受けていた期間も含みます。しかし、当然、未納・滞納の期間は除きます。
また、被用者年金制度(厚生年金保険、共済組合)の加入期間が合計20年以上あれば、被用者年金制度の老齢給付(老齢厚生年金、老齢共済年金)の受給要件を満たす、という別の要件もあります。
但し、こちらは、昭和31年4月2日以降生まれの人にはあてはまらず、一律25年以上が必要です。
さらに、中高齢(男性40歳、女性35歳)以降に厚生年金保険の被保険者期間が15年以上(国民年金だけの人、共済組合の組合員には適用されません。)あれば受給要件を満たす、という特例がありますが、昭和26年4月2日以降生まれの人は20年以上が必要です。

いずれにしても、「原則25年以上」という受給資格期間を満たさなければ、老齢給付を受けることができなくなります。
そこで、合算対象期間(カラ期間)といって、受給資格期間と見なす期間が定められています。いわゆる「法改正前の任意加入期間」のことです。
カラ期間は、「原則25年以上」という期間に算入できる期間のことですが、年金額には反映されません。カラ期間の分だけ年金額が減額されてしまう、ということになります。

今年からさかのぼって5年前までの未納・滞納の国民年金保険料は、これから納めることも可能です。
しかし、それより以前の部分は時効となっていますので、納めてもムダになります(と言いますか、納めることができません。)。
なお、未納・滞納分には利子が加算されますので、十分注意して下さい。一括払はもちろんのこと、分割納付も可能です。

老齢給付ばかりではなく、障害給付(障害年金)のことも十分に考えておく必要があります。
国民年金保険料の未納・滞納がある場合には、その内容によっては、今後障害を負った場合に一切の障害年金が受けられなく可能性が大きくなりますから、無理をしてでも国民年金保険料を納めるほうが良いでしょう。
老齢給付の問題よりも、むしろこちらのほうが重要なのだ、ということも認識なさってほしいと思います。

ご質問は、老齢年金(老齢給付)のことをお尋ねになっているのだと思いますが、大きく分けて3種類ある公的年金制度(基礎年金<国民年金>、厚生年金保険、共済組合)のどれかの老齢給付を受ける場合、いずれも、基本的に老齢基礎年金の受給要件を満たすことが必要です。

老齢基礎年金の受給要件のうち、最も重要なのが受給資格期間です。
これは、「公的年金制度の被保険者期間が合計25年以上(一部特例がありますが、ご質問者の場合にはまず当てはまりません。)あることが必要」というものです。
国民...続きを読む


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