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交通費の処理で悩んでいます。

東京勤務の社員が大阪で1日目に会議、翌日に客先とゴルフコンペをしています。

「東京⇔大阪」の交通費は、往路が旅費交通費で復路は交際費(損金不算入)となりますでしょうか?(往路は会議参加のため、復路はゴルフコンペ後の帰宅のため)

それとも、ゴルフに直接係わる部分のみを交際費とし、復路についても旅費交通費として損金算入してもいいのでしょうか?

打合せに行っただけでも往復の交通費は発生するので、旅費交通費として処理していいような気もするのですが、

逆に1日目がゴルフで2日目が会議だった場合、往復の交通費がすべて交際費となるわけですよね。

それでいいのだろうかと思い、ご質問させていただきました。

分かる方がいれば、ご教授願います。

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A 回答 (3件)

#1です。



>(1)東京勤務の従業員が客先での打合せの為、大阪に行きました。(東京→大阪)
これは商用目的の出張ですから確実に旅費交通費(出張旅費-往路)として計上できます。

>(2)翌日福岡でゴルフ接待がある為、打合せ後に大阪から福岡に行きました。(大阪→福岡&福岡で宿泊)
交際費には、得意先等を接待、供応するための費用すべてが含まれます。察するに、東京勤務の従業員は取引先の人をゴルフ接待する為に福岡へ行ったのですよね?(東京勤務の従業員が福岡で先方から接待を受けたわけではないですよね?)いずれにせよ、大阪→福岡間の交通費、並びに福岡でのホテル代は税務上、交際費に分類されると思います。

>(3)ゴルフ後、東京に戻りました。(福岡→東京)
理論的には、福岡→大阪間は交際費で、大阪→東京間は旅費交通費(出張旅費-復路)として分けるのでしょうが、現実には全額(福岡→東京)を交際費扱いとするのが無難かと思います。

「交際費」の扱いはそもそも、担当税務署(署員)によるサジ加減によって左右される要素の濃いグレーな部分です。
私が以前勤めていた会社の経理部長はその辺りをよく心得ていて、税務調査ですぐに見付かる(修正される)ような伝票処理を、幾つか敢えて容認していました。つまり、調査に来た税務調査官の「手土産」を予め用意しておくわけです。それによって残りの調査が甘くなるという算段です。ちょっとした高等テクニックですよね。

少し話がそれてしまいましたが、グレーなエリアだけに、曖昧な部分については交際費としてカウントしておいた方が、後々良いかも知れません。

[ご参考] http://www.chuokaikei.co.jp/service/tax-audit07. …
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この回答へのお礼

cbm51901様

ご回答ありがとうございます。

おっしゃる通り、うちの従業員が接待をする為に福岡へ行っています。
やはり(3)は交際費としておいたほうがいいですよね。

今現状、私の会社では東京→大阪、大阪→東京の例の場合、復路は交際費としていますが、
復路も旅費交通費として処理して、問題なさそうですね。

ご教授、ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/13 14:49

出張費用扱いで旅費交通費でいいんじゃないですか。


ゴルフで直接かかった分は交際費など別になりますが。
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国内・海外を問わず、出張に便乗して取引先或いは内輪でゴルフコンペ、よくあることです。



基本的に現地への交通費(往復)は旅費交通費扱いとなるでしょう。
仰る通り、「打合せに行っただけでも往復の交通費は発生する」のですから。

但し「会議」の実態がなければ単なる税金逃れです。

1日目がゴルフで2日目が会議だったとしても、往復の交通費は旅費交通費で処理できるはずです。

会社の規定にもよるでしょうが、例えば月曜から海外での打合せがある場合に、その前の金曜の夜に日本を出発して土日を現地の観光などで過ごす場合でも、一般には会社が往復の航空運賃を負担してくれます。出張旅費(旅費交通費)として処理できます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

旅費交通費で処理して問題ないのですね。

よくあることなだけに、処理方法がその都度違っていたりしたので、整理したいのですが、
違うパターンもご質問していいでしょうか?

(1)東京勤務の従業員が客先での打合せの為、大阪に行きました。(東京→大阪)

(2)翌日福岡でゴルフ接待がある為、打合せ後に大阪から福岡に行きました。(大阪→福岡&福岡で宿泊)

(3)ゴルフ後、東京に戻りました。(福岡→東京)

(1)~(3)の交通費については、すべて旅費交通費として問題ないのでしょうか?
(1)は旅費交通費でいいのだと思いますが、(2)・(3)が交際費で処理すべきなのかなと思っているのですが。
(2)はゴルフがなければ、発生しなかった費用で、(3)は(1)の復路の意味を含みますが、打合せをした大阪より遠い所なので、これは交際費にしちゃうべきなのかなかと・・・。

宜しくお願いします。

お礼日時:2013/01/12 18:31

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Q旅費交通費と交際接待費の境界線

派遣社員として税務を担当しているものです。今回は派遣先での旅費交通費と交際接待費の境界線で悩んでいます。以下のケースです。また、税務上の影響についても教えてください。

 派遣先の社長が遠距離(飛行機利用)へ2泊3日で出張をしました。日程と社長が支払った費目は以下のとおりです。

1日目
  ・往路交通費
  ・××会(出張の本来の目的である社長が出席した会議)
  ・会議終了後の会食の会費(お酒を伴う食事)
  ・宿泊費

2日目(休日)
  ・ゴルフと観光(ゴルフプレー代と観光費)
  ・会食の会費(お酒を伴う食事)
  ・宿泊費
  ・なお、××会(社長が出張する本来の目的の会議)は開催されていない

3日目(休日)
  ・復路交通費

 また、これとは別に社長には日当が支払われているそうですが、遠距離のために通常途中での期間は不可能であると判断し、2泊3日の出張扱いとのことです。また、2日目と3日目が休日のため、倍の日当(つまり合計5日分)が支払われたとのことです。休日出勤的な取り扱いでしょうか。

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 また、上記の私の認識で税務上おかしいと思われる方はズバリとご指摘ください。

 宜しくお願いします。

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Aベストアンサー

会社によって旅費規定が全然違うなと感じました。

私の勤務先では、

役員は日当無し、宿泊費は実費精算。
社員は日当有り、休日割増有り、宿泊費は固定金額を
支払う(1000円のホテル、7000円のホテルでも
    同額です)

と言う規定ですが、これは置いといて、

それで二日目に付いては戻ってまた行くのもなんだからと
説明が付きますのでこれは立派な交通費です。
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ただ、会食、ゴルフ、観光がお客様無しで
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そうなると、ご存知のように一部損金不算入という制度があって、経費の一部が課税対象になるんですねえ。

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・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務の提供》の規定により非課税となるのは、次のものであるから留意する。
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イ  登記、登録、特許、免許、許可、認可、承認、認定、確認及び指定
ロ  検査、検定、試験、審査及び講習(令第12条第1項第1号イからニまで《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げる事務のいずれにも該当しないものを除く。)
ハ  証明(令第12条第1項第2号《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げるものを除く。)
 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

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Q接待する側の電車代は接待交際費?

接待する側の電車代は接待交際費?
接待する側の接待する場所への行き帰りの電車代は
接待交際費になるのでしょうか?
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税務調査時の事も気にされている様ですね。
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ご質問の件については、明文化されているものはありません。
調査の際に、交際費だと指摘して修正事項にする調査官もいます。
逆に全く目もくれない調査官もいます。(旅費交通費として処理していても)
現在、私が携わる実務では接待に使用した交通費一切は交際費にて処理しよう。となっています。
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Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

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ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

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Q異業種交流会やビジネス交流会 参加費の勘定科目

異業種交流会やビジネス交流会に参加したときに発生する参加費は、会計上どのような勘定科目にするのがよいのでしょうか?
交流会の中身は、名刺交換や事業発表、時にはセミナーなどもあります。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
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  御社を宣伝するために出席されるのが主たる目的であればこの勘定が妥当
  だと思われます。
 販売促進費
  御社の特定商品の販売の為に出席されるのであれば、この勘定が妥当だと
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  議費用と一緒になってしまいますので、注意が必要です。
 交際費
  税法上損金とならないものは、内容に関わらずこの勘定を使用すると、
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 雑費
  この費用の金額的重要性が低く、頻度も極めて低いのであれば、あえて管
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>絶対的な正解はないのかもしれませんが、

記載された内容から、税法上の損金であろうと思われますので、会計上の基準
だけの問題ですから、御社にとって(質問者さんにとって)管理の都合の良い
勘定で計上してください。
しかし、これでは参考になりませんので下記を参考にしてください。

 会費
  何らかの”会”が主催する場合は、会費を支払って出席する事になります。
  (当社であれば、この勘定を使用します。業界団体や親睦会もこの勘定で
   処理しています)
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Q手土産代の処理について

弊社では、取引先への手土産代を3,000円以下でしたら「雑費」、それ以上の金額だと「交際費」で処理していました。
しかし、最近の調査で3,000円以下であっても手土産を渡す理由によっては交際費になると指摘されました。
例えば、会議にだす茶菓子の土産(自分も食べる場合)…雑費
    「いつもお世話になっています」という様な挨拶としての土産…交際費
という感じですが、普通取引先への土産物を自分が頂くことはないですよね…?

皆さんの会社ではどのように処理していますか?
理由はどうであれ交際費orその他の科目で処理していらっしゃいますか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

交際費の処理はよく混同されるのですが、金額に関係なく手土産代は交際費に該当します。本来なら会議に出す茶菓子なども課税したいのでしょうが、慣習として社会通念上常識ある程度のものは全額経費として認められています。

ただ、実務上の線引きは「交際費」「会議費」「福利厚生費」など線引きが難しいので、どこの会社も仰るような基準は設けていると思います。

ちなみに現行の税務上では、一人当たり5,000円以内の飲食であれば接待であっても全額経費として認められますので、飲食に関しては金額を留意すれば良いでしょう。


自分の会社では、

打ち合わせのコーヒー代、茶菓子代、一人当たり5,000円以内の飲食・・・会議費

手土産代・お中元お歳暮・高額な飲食接待・・・交際費

新年会・忘年会費用、社員旅行費用、薬代など・・・福利厚生費

慶弔費用・・・雑費

こんな感じですかね?
科目よりも内容で判断ですね。条件変われば給与課税されたりしますしね。

Q配送料、代引き手数料について

通販で消耗品を購入した時、勘定科目は何になりますか?運送費でいいのか、消耗品費に含めていいのでしょうか?今まで消耗品費に含めて処理していましたが、ふと疑問に思いました。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

基本的には、購入代金に含めて「消耗品」で処理をします。

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Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
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ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q非課税ですか?

わからないので教えて下さい。

よく新年会の会費や●●会の会費、組合のゴルフ大会の会費という感じで、参加の為の会費?ってありますが、これは非課税という解釈になるのでしょうか?(ちなみに法人です)

単に飲食等の会費であれば課税の交際費かと思うのですが、新年会の会費といっても会社の代表としての参加している場合で飲食もあるものの、実際はそれだけに使われている会費ではないと思ったりして…

細かくわけると例えば
●新年会やゴルフ大会などの参加費としての会費
●組合等で集まって懇談したりして徴収した会費(多少の飲食があり)
です。

詳しい方、お願いします。

Aベストアンサー

始めに、非課税の意味を取り違える可能性があるので、
用語取り決めとして
消費税で考えると
通常の取引が対象となる『課税』(ex 通常の売買),
法律で特別に課税しないと決めている『非課税』(ex 土地代),
資産の譲渡等を伴わない取引『不課税』(ex 現金のやりとり)があります。

会費というものは、通常『不課税』となります。
現金を納める(または、集める)と考えるからです。
ただし、それらに対価性が認められる場合は、『課税』となります。
ようするに、会費イコールなんとか代(飲食代、プレー代)になるような
場合は、『課税』となります。
最初の参加費は、基本的には、『課税』ですね。『不課税』になるとすれば
なんたら会で毎月、会費集めて、年に1回、総会開いてついでにゴルフが付いてきたなんて 美味しい会に収める会費とかですかね。かなり強引ですが。
次の会費は、基本的には、『不課税』ですね。。『課税』になるとすれば
なんたら会での集まりの費用は、費用分担しそれを会費としますとうたっている場合です。


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