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一方通行ではない道路で幅は約4.95メートル、特に路側帯も歩道もない道で
画像のような駐車禁止の標識が棒について立っていたとするとこの標識の適用範囲は、立っている側のみでしょうか?反対側まで駐車禁止になるのでしょうか?

「この駐車禁止の標識の適用範囲は?」の質問画像

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A 回答 (3件)

反対側は適用範疇ではありません。


標識が立っている側だけです。
もしも標識の効力が反対側走行車両にも適用されるとしたら、それが止まれの標識の場合の事を想定すれば自ずと答えが見えてきます。
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この回答へのお礼

そういう点から見てもやはりそのようですね。とても参考になりました。ご回答誠にありがとうございました。

お礼日時:2013/01/30 15:15

 調べたら間違っていた





道路標識、区画線及び道路標示に関する命令

駐車禁止 (316)

交通法第四十五条第一項の道路標識により、車両の駐車を禁止すること。

車両の駐車を禁止する区域又は道路の区間の前面及び区域又は道路の区間内の必要な地点における左側の路端


駐停車禁止 (315)

交通法第四十四条の道路標識により、車両の駐車及び停車を禁止すること。

車両の駐車及び停車を禁止する区域又は道路の区間の前面及び区域又は道路の区間内の必要な地点における左側の路端


http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S35/S35F03102010 …

 
 駐車禁止に関しては、なので走行方向に対して左にあるのが有効です。駐車対策課に電話して聞いた所、実際には必ず左右にあるように標識は整備されています。見た目にない箇所でも離れた場所から駐車標識が有効になっていて、そのある区間だけ左側に無いように見える箇所があるそうですので勘違いしないよういとのことでした。

 
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この回答へのお礼

けっこう見えない離れた場所にあることも多いので大変ですね。しかも補助標識無しのものは直線であれば永久に規制されるようです。数百メートルのみならず数キロを1つの標識でカバーできてしまう場所もあるので気をつけるといっても事実上難しいこともあるようです。ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/30 16:03

8時から20時まで駐車禁止です。

反対側まで駐車禁止です。

 でも道路で幅は約4.95メートルなので駐車して3。5m余白は必要なので自動車ならば、余白が3.5m割り込みますので事実上24時間駐車禁止です。

 自動車以外の車両(バイク、自転車)は、20時から8時までの間は駐車可能となります。


 

この回答への補足

今見つけましたが反対側は適用外という話もあるようです。

補足日時:2013/01/30 13:38
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この回答へのお礼

この標識の立っていない反対側まで駐車禁止ということですか?ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/30 12:50

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Q画像の駐車禁止の標識は前後どこまで適用されますか?

画像のように特に矢印で指定のない駐車禁止の標識の範囲についてなのですが、その「前後」というのは直線であれば全て適用されるのでしょうか?それとも交差点などにより道をまたげば適用されないのでしょうか?そのまたぐ道の広い狭いも関係ありますか?

Aベストアンサー

その標識は、見えない位置までずっとずっと有効です。道を跨ぐとかも関係ありませんし、カーブや交差点も関係ありません。

その標識の手前ずっと戻った位置に、駐車禁止の標識と一緒に「ここから」を意味する補助標識が付いたのが立っている筈で、そこが「始まり」です。

その標識の先、ずっと進んだ位置に、駐車禁止の標識と一緒に「ここまで」を意味する補助標識が付いたのが立っている筈で、そこが「終わり」です。

で、駐車禁止範囲の途中にある交差点の入り口には「この道路は駐車禁止ですよ」っていう標識が立っているのが普通です。入り口に標識が無いと、右折や左折をしてその道路に入って来た運転者は、駐車禁止だと判らないですから。

なお、袋小路などで「道路の終わり」だと言うのが明白な場合は「ここまで」の補助標識はありません。

「見える距離○メートル以内」ってのは誤った情報ですからご注意を。

標識が見える見えないに関わらず、駐車禁止に指定された道路で駐車すると検挙されます。

「近くに標識が無かった」って言っても通じません。だって「この道路に入って来る交差点の入り口に標識がある筈で、ここに来るまでの間に必ず標識のある所を通る筈だ」って言われれば、言い逃れ出来ませんから。

その標識は、見えない位置までずっとずっと有効です。道を跨ぐとかも関係ありませんし、カーブや交差点も関係ありません。

その標識の手前ずっと戻った位置に、駐車禁止の標識と一緒に「ここから」を意味する補助標識が付いたのが立っている筈で、そこが「始まり」です。

その標識の先、ずっと進んだ位置に、駐車禁止の標識と一緒に「ここまで」を意味する補助標識が付いたのが立っている筈で、そこが「終わり」です。

で、駐車禁止範囲の途中にある交差点の入り口には「この道路は駐車禁止ですよ」っていう標...続きを読む

Q対抗(反対)車線の歩道側に車を停止させる場合

対抗(反対)車線の歩道側に車を停止させる場合ですが。

1.センターラインがはみ出し禁止でない車線である
2.Uターン禁止ではないが、Uターンできる幅が無い
3.より安全な停止ができる

以上の場合、対抗車線の歩道側に車の向きを逆にして停止
させる事は、違反にならないのでしょうか?
【一瞬でも、一通を逆走した】事になるはずです。

宅配便やタクシーなどで、時折見かける場合があるのですが。
道路交通法などでは、どうなるのでしょうか?

Aベストアンサー

道路交通法(停車又は駐車の方法)
第四十七条  車両は、人の乗降又は貨物の積卸しのため停車するときは、できる限り道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
2  車両は、駐車するときは、道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
3  車両は、車道の左側端に接して路側帯(当該路側帯における停車及び駐車を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたもの及び政令で定めるものを除く。)が設けられている場所において、停車し、又は駐車するときは、前二項の規定にかかわらず、政令で定めるところにより、当該路側帯に入り、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
   (罰則 第一項については第百十九条の三第一項第四号 第二項及び第三項については第百十九条の二第一項第二号、第百十九条の三第一項第四号)

(停車又は駐車の方法の特例)
第四十八条  車両は、道路標識等により停車又は駐車の方法が指定されているときは、前条の規定にかかわらず、当該方法によつて停車し、又は駐車しなければならない。
   (罰則 第百十九条の二第一項第一号、同条第二項、第百十九条の三第一項第一号、同条第二項)
 
第48条の規定による指定がない場合には、例え一方通行の道路であっても違反です。

道路交通法(停車又は駐車の方法)
第四十七条  車両は、人の乗降又は貨物の積卸しのため停車するときは、できる限り道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
2  車両は、駐車するときは、道路の左側端に沿い、かつ、他の交通の妨害とならないようにしなければならない。
3  車両は、車道の左側端に接して路側帯(当該路側帯における停車及び駐車を禁止することを表示する道路標示によつて区画されたもの及び政令で定めるものを除く。)が設けられている場所に...続きを読む


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