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道交法に関する質問です。


片側1車線の道路で、交差点に入る所に右折レーンがあります。
赤信号にて直進側のレーンが埋まっている際に、右折レーンへ入っていく行為は”追い越し”
にあたるのでしょうか?

また、ゼブラゾーンのあり・なしで変わったりするのでしょうか?

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A 回答 (3件)

No.1です。


追い越しの要件は、前回書きましたとおり、
1.車両が他の車両等に追い付いた場合において、
2.その進路を変えて
3.その追い付いた車両等の側方を通過し
4.当該車両等の前方に出ることをいう。
でしたね。この4つを具備しないと追い越しになりません。
次に交差点から30メートル内は、道交法第30条で追い越しが禁止されていますが、その要件は
1.他の車両(軽車両を除く。)を追い越すため、
2.進路を変更し、又は前車の側方を通過してはならない。
と規定されています。
短い距離で追い越しの4条件を満たすことは難しいため、違反に問うことも難しいということで、第30条の要件ができたらしいのですが、
まず、追い越すためという要件が重要です。
右折するために、交差点に設けられた右折レーンに入るために進路を変更するのであって、追い越すためではありません。これだけでOKだと思われますが、
よくよく考えると追い越すための後に句点がついていて、そのあとの要件2の又はの前も句点で切られていますので、追い越すため進路を変更、又は単に前車の側方を通過するだけでダメなのか、
追い越すため進路を変更し、又は追い越すため前車の側方を通過がダメなのかが判然としないところですが、
上記のとおり追い越しの要件を満たさないが、追い越しを取り締まれるようにしたことを考えると、追い越しの目的なら進路変更しただけでアウトであり、追い越し目的なら側方を通過しただけでもアウトという意味が妥当かと思います。
それと側方を通過の通過は連続した行為とされていますので、直進車線が詰まっているところ、右折レーンに入ってのろのろと側方を通過するのは、ここでいう通過に該当しないのではないでしょうか。
以上から、右折目的の車線変更であること、通過が法の要求する通過に該当しないのではないか、また直進レーンが前方赤信号で停車している場合は、当然追い越しに該当しない、ということでご質問のケースは追い越し禁止には当たらないと考えます。
ゼブラのうち、右折レーン手前に設けられているのは導流帯というもので、通行禁止の規制は道交法にはありません。
http://www.mlit.go.jp/road/sign/kijyun/pdf/19650 …
ご質問のゼブラの有無で追い越しの可否が変わるものでもありませんね。
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追い越しに当たらないと思うのですが、警察の見解はおおむね以下のようなものでした。


交差点付近のセンターラインが黄色線の場合は、対向車線に出ることが通行区分違反に当たるというのです。
私は今ひとつ納得出来ないので後日警察署に行ってみようとは思っていますが、違反を切られたわけではないのでちょっと腰が重いのです。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

センターラインをはみ出すかでもまた別の問題が出てくるのですね。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
こちらに今回と似た質問がありましたが、
今回の件ではセンターラインをはみ出さないことを前提にしたいと思います。

ゼブラゾーンの通行も通行区分違反になるのかも明確な答えが見つかりませんね・・・。

補足日時:2013/02/02 01:19
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道路交通法でいう「追い越し」の定義は、車両が他の車両等に追い付いた場合において、その進路を変えてその追い付いた車両等の側方を通過し、かつ、当該車両等の前方に出ることをいう。


と規定されていますので、ご質問の状況はこの要件を満たしませんから、追い越しには該当しないと考えられます。
念のために付け加えますと、「かつ」は前後の条件を同時に満たすことですから、進路を変えて側方を通過し、さらに前方に出ることが必要です。横に並んでいるだけではその要件を満たしません。
おまけに、赤信号で停止している車両を抜いても追い越しにならないでしょう。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。
法律の捉え方はとても難しいですね・・・。

私も個人的にはasato87さんのおっしゃるとおりに思うのですが、捉え方次第では、

・右折レーンに入っている(進路変更)
・直進側のレーンが埋まっているところで右折レーンに入る=数台分は(右)前方の方向に行く("該当車両の前方"が右前方も含む)

といった解釈ができてしまいそうなのです。

そもそも、そういった解釈が正しいのでしょうか?

補足日時:2013/02/02 00:50
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Q道路の白線・黄色線は「はみ出し禁止」?「追い越し禁止」?車線変更は?

道路の白線・黄色線について疑問に思っています。過去の質問を拝見しましたら、白・黄色の実線について
「はみ出し」を禁止している
「追い越しのためのはみ出し」を禁止している
「追い越し」を禁止している
との回答を眼にしました。

1)どの見解が正しいのでしょうか?


2)1)の回答にもよりますが、車線区分線としての白・黄色の実線の場合には、車線変更は禁止なのでしょうか?

「はみ出し」禁止であれば当然ダメでしょうが、「追い越し」禁止であれば車線変更は可能なような気がします。しかし、その場合は「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別がつかず、どこから違反とされるのかわかりません。

宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分へのはみ出しは禁止。

(道幅が狭いため、駐車車両や道路工事、また軽車両を追い越すなどやむを得ない場合には、中央線の右側へはみ出すことが出来る)

「追い越し禁止」の標識がある場合は、右側へはみ出すことはもちろん、はみ出さずに済む状況であっても、追い越しそのものが禁止されます。


次に

◆実線の車線境界線(白色・黄色とも)

実線部分では、車線変更そのものが禁止されます。白・黄色ともに。

※交差点(内部)と、その手前30メートル以内はもともと「追い越し禁止」場所ですから、仮に点線(破線)の車線境界線であっても、追い越しのための進路変更(車線変更)をすることは出来ません。
(優先道路を走行していて信号機のない交差点の場合は除外。←あまり考えなくて結構です)

テキストには、「追い越しが禁止される場所」として7項目の記載があると思います。
それらの場所では、追い越しをしようとして進路変更(車線変更)しただけでも違反行為と考えられます。

●「追い越しのための車線変更」と「ただの車線変更」との区別 について。

クルマはその速度に応じた車間距離を必要としますが、最低限必要な距離としては、前車が急停車した場合に追突しない距離と考えられます。
次に、追い越す動機としては、速度差があるため前車に対して、最低限必要な距離程度までに近づいてしまったから、という理由が挙げられると思います。
(勿論、急いでいる場合もあるでしょう)

追い越す意識(目的)があるかどうかという心理は、遠目には分かりませんが、車間距離がギリギリまで近づいていた場合には、意図していたと判断されるのではないでしょうか?
追い越す必要がなければもう少し車間距離を取るでしょうから。
特に速度を上げて接近していった場合には、その速度差から、追い越す意識があったと判断されると思われます。

現実的には、追い越しのための車線変更自体が違反行為となるケースが多いと思いますが、単純に追い越す意図があるかないか、を判断する材料はギリギリの車間距離か十分な車間距離か、また、前車と同じ速度であったか、速い速度で接近中であったか、だと考えます。

前車と十分な車間距離があり、速度も同程度の場合には、単なる車線変更と見なされると思います。

どうぞご安全に。(元、指導員より)

少し噛み砕いて書いてみます。
(学科のテキストには明記されていないと思われるので)

◆白色実線の中央線

主に、片側に複数車線ある場合の中央線で、(原則として)絶対にはみ出し禁止。

(複数の車線があるため、駐車車両や道路工事などがあっても、中央線をはみ出すことなく回避できるから)

中央線が2本線で引かれている場合は、それが中央線であることと、はみ出してはいけないことを、より強調するため。

◆黄色実線の中央線

主に、片側1車線の道路に引かれており、追い越しのための右側部分...続きを読む

Q交差点での追い越し

先日、交差点で車3台とバイク2台を追い越した際に警察に捕まりました。

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Aベストアンサー

交差点およびその手前30メートルは、進路変更禁止の標示(黄色線)が無くても、追い越しは出来ません(道路交通法30条1項3号他参照)。

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Q急な車線変更時の接触事故の過失割合について

急な進路変更による接触事故の過失割合について教えてください。(乗用車同士です)
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Aベストアンサー

 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

 今回の場合は分かりませんがウインカーを出していなかった等も重なればケースによっては10:0もあり得ます。よく動いてさえいれば10:0はあり得ないと巷で言われていますが、それはただの都市伝説です。相手の信号無視や追突、ブ対向車線はみ出し、は双方が動いていていても10:0なんて事例はいくらでもあります。

 以前、自動車整備会社に勤めていて、何件か加害者側の保険屋との事故の仲介をしたことがあります。相手側の保険屋は少しでも支払いを安くするために過失割合が高いと分かってはいても妥協を望んでくるのが常です。車の修理は安くありませんから質問者様側の保険屋さんにも十分主張を訴えましょう。少なくとも、質問内容の通りのことであれば5:5は絶対にあり得ませんよ。

 セオリーだと質問者様の過失割合の方が低くなるでしょう。

 質問者様の車は半分より後方に接触している事と、相手側が前側が接触している事から5:5はあり得ないです。つまり相手側の進路変更は質問車様の車がすでに横に並んだ時点でしてはいけないわけです。にもかかかわらず進路変更したわけですし、しかも質問者様の車の後方にぶつかっているということは質問者様の車がすでに相手側の車より前に出てから進路変更したことを意味します。この場合の注意義務は相手側にあるのが当然です。

 今回の場合は分...続きを読む

Q右折時、前の車が動かないので・・・

信号機付きの片側2車線の交差点(右折レーンは無い)で、前に1台車がいて自分は2台目で右折待ちしてました。
「あの車(対向車)が過ぎれば前の車に続いて行けるな」と思っていたら、前の車は動く気配がありません。
次の対向車が来るまでには余裕で行けるので、私だけ右折しちゃいました。
これって違反ですかね?追い越しにはならないと思いますが・・・。

Aベストアンサー

交差点右左折方法違反
1点
4000円(普通車)
交差点の直近の内側を通過しなければなりません。

道路交通法第34条
2  自動車、原動機付自転車又はトロリーバスは、右折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の中央に寄り、かつ、交差点の中心の直近の内側を徐行しなければならない。

Qドライブレコーダーで録画したものを警察に提出すると

ドライブレコーダーで録画したものを警察に提出すると対応してくれるものなんでしょうか?


例えば、まえの車。交差点が完全に赤信号にも関わらず信号無視し左折していきました。
その際、右折してくる車と接触しそうになって怒鳴られていたようですが、構わず曲がって行きました

この様子をドライブレコーダーで録画した場合、警察に提出すれば対応するのでしょうか?

Aベストアンサー

無理かと思います。
以前、朝の通学路の車両通行禁止のところを何度も通っている車(軽バン)がいたので、その写真を撮って警察に郵送したところ、しばらくして警察官がやってきて、“送っていただいた写真にはナンバーも撮れていましたので、きちんと対処しました”と言われました。

どうやらその後、その場所に警官が隠れて当該違反車両を現認した後に、その車の事業所まで行って厳重注意したそうです。
相手がシラを切ることがあったらこの写真を見せるつもりだったそうですが、相手は違反を認めて二度としないことを誓ったそうです。

要するに、ドラレコも写真も証拠のひとつですが、あくまでも違反行為を現認するための道具であって、それで警察官がその目で確認して初めて違反とすることだと思います。
こういう映像は意図的に作り変えることもできますから、それを何でもかんでも信じていたら、何もやっていない人を検挙する恐れも出てきます。
そういう危険性を防止する上でも、採用はされないということでしょうね。

ただ動画サイトに、得意げになって違反行為(ヘラーリでスピード違反)をしている様子を投稿した人がいましたが、これに対して、“警察は何をやっているんだ?こういう違反を見逃していいのか?”という批判が殺到したことがありましたね。
これを受けて、警察は動画を解析して速度を割り出し、投稿者を逮捕したことがありました。
なので、一方でもしかしたら社会の声(反響)次第で動く可能性もありそうですね。

無理かと思います。
以前、朝の通学路の車両通行禁止のところを何度も通っている車(軽バン)がいたので、その写真を撮って警察に郵送したところ、しばらくして警察官がやってきて、“送っていただいた写真にはナンバーも撮れていましたので、きちんと対処しました”と言われました。

どうやらその後、その場所に警官が隠れて当該違反車両を現認した後に、その車の事業所まで行って厳重注意したそうです。
相手がシラを切ることがあったらこの写真を見せるつもりだったそうですが、相手は違反を認めて二度としない...続きを読む

Q交通事故 嘘の証言のペナルティ

交通事故 嘘の証言のペナルティ
事故状況。
路地内の交差点事故で車幅の優先、標識標示共に無し。
当方直進で相手方は左方より交差点に進入。
当方の助手席ドア部に相手方のバンパーが当たる接触事故。
事故直後相手方から「右に曲がるつもりだった」との話を私、妻、義父の3人が聞いている。また、この時あの場所に行くから右に曲がる。(そこに行くなら曲がるだろうとわかるくらいの)と、状況説明をしていただいた感じで話をしていただいたので聞き間違いはありません。(はっきりはしないが相手方保険代理店の方もその話を聞かれておられた気もします。)
その場であとは全て保険会社同士におまかせしましょう。との話になりました。
保険会社同士の話し合いでお互い6:4の言い合いで話がまとまっていないと言うことで詳しく話しを聞いてみると相手方が「右に曲がるつもり」→「直進していた」に話をかえていました。
保険代理店から保険会社に話しが上がった時には「直進していた」になっていたそうです。
道交法の左方優先からこの場合相手直進だと6:4でこちらが悪く右折だと逆の6:4になるそうです。

後付けの虚偽の話で示談がまとまらなず当方保険会社からは6:4でこちらが悪い話で納得していただけませんか?と言われてしまう状況。
仕方なく5:5でいいですよ。と譲歩しても相手方が6:4でなければ無理。と、逆に言われている状態。

少々当方愚痴。
交差点の衝突事故でドアにバンパーが当たるといった状況【こちらがブレーキを踏んでも防げない事故が相手がブレーキを踏めたら防げた事故】で相手の嘘一つで左方優先の観点からこちらが悪くなる。
そんな法律が当たり前なんですね。


最終質問。
この状況に於いて相手方の虚偽証言の真偽が偽りと判明した時。相手方(本人と保険代理店)になにかしらの法的ペナルティは課せられるのでしょうか?

長文失礼致しました。
質問回答以外でも同様な事故でこの様になりました。等ご意見いただけましたら是非知恵をお貸しください。
それではよろしくお願いいたします。

交通事故 嘘の証言のペナルティ
事故状況。
路地内の交差点事故で車幅の優先、標識標示共に無し。
当方直進で相手方は左方より交差点に進入。
当方の助手席ドア部に相手方のバンパーが当たる接触事故。
事故直後相手方から「右に曲がるつもりだった」との話を私、妻、義父の3人が聞いている。また、この時あの場所に行くから右に曲がる。(そこに行くなら曲がるだろうとわかるくらいの)と、状況説明をしていただいた感じで話をしていただいたので聞き間違いはありません。(はっきりはしないが相手方保険代理店...続きを読む

Aベストアンサー

交通事故はごね得がまかり通るのです、これが現状です、当事者にしか真実は分かりませんからね。
身内の証言は立証能力がありません。

ごね得がまかり通るのが現状で、示談に至らなければ、1円の賠償もしなくて良い代わりに、1円の賠償して貰えません。
こう言う相手との事故の為に、車両保険でご自身を守るしか方法はありません、裁判と言う話もありますが、ドア1枚くらいで保険会社は裁判をしません、では、100万前後掛かるような裁判費用だれが負担するのか?ドア1枚の為にお金の工面しますか?相手側から裁判してきたら、質問者様の保険会社が対応しますが、この程度ではありえないです。
どうせ保険使えば3等級ダウンします、車両保険使っても、3等級ダウンは同じです、車両保険加入していれば、質問者様の車は車両保険で直ります、後は相手への賠償ですが、過失割合が納得しなければ、示談しなくても、1円のお金ももらえないのはどちらか分かりますよね?誰が一番困る事になるか?
相手も車両保険加入してば、引き分けになりますがね。

やはりご自身はご自身で守るしかありません、弁護士費用特約の話しも出るかもしれませんが、これは保険会社が認めた場合に限ります、質問者様の意思で弁護士対応になるような特約ではありません、だから年間保険料が安いんですよ。

裁判は費用:効果を考えれなけれないけませんから、裁判やり損という事に成りますね。

交通事故はごね得がまかり通るのです、これが現状です、当事者にしか真実は分かりませんからね。
身内の証言は立証能力がありません。

ごね得がまかり通るのが現状で、示談に至らなければ、1円の賠償もしなくて良い代わりに、1円の賠償して貰えません。
こう言う相手との事故の為に、車両保険でご自身を守るしか方法はありません、裁判と言う話もありますが、ドア1枚くらいで保険会社は裁判をしません、では、100万前後掛かるような裁判費用だれが負担するのか?ドア1枚の為にお金の工面しますか?相手側から裁...続きを読む

Q交差点付近での路外への右折は禁止?

こんにちは。

交差点付近5メートル以内は駐停車禁止と聞いたのですが、交差点付近での路外への右折も禁止なのでしょうか?

または交差点付近に黄色実線の中央線があったのですがそれが右折禁止の原因だったのでしょうか?
黄色実線は追い越しをする際のはみ出し禁止と思っていたのですが、、どうなんでしょうか。
右折禁止の標識などはなかったです。

Aベストアンサー

道交法において、路外への右左折は道交法第25条と第25条の2の規定にあるように、道路の「横断等」と定義づけています。

路外への右折が禁止されるのは、道交法第25条の2第2項「車両は、道路標識等により横断、転回又は後退が禁止されている道路の部分においては、当該禁止された行為をしてはならない」に該当する場合です。

たしかに、交差点の手前30mは追越禁止です(道交法第30条)し、交差点から5m以内は駐停車禁止です(同第44条)が、路外へ出るための横断が禁止されるのは、道路標識、道路標示で規制されたいる場合や警察官の指示がある場合だけです。

>黄色実線は追い越しをする際のはみ出し禁止と思っていたのですが

その通りです。追越しのための右側部分はみ出し通行禁止という意味ですから、追越しそのものを禁止するものではなく右側にはみ出さなければ追越ししてもよいのです。もちろん、路外への右折は追越ではありませんから、この標示による規制を受けません。

>右折禁止の標識などはなかったです

右折禁止の標識とは、交差点における指定方向外進行禁止の規制標識ですから、路外へ出る場合の右折は規制してしません。
路外への右折が禁止される標識は、車両横断禁止と転回禁止の標識だけです。(後退禁止の標識はありませんので。

道交法において、路外への右左折は道交法第25条と第25条の2の規定にあるように、道路の「横断等」と定義づけています。

路外への右折が禁止されるのは、道交法第25条の2第2項「車両は、道路標識等により横断、転回又は後退が禁止されている道路の部分においては、当該禁止された行為をしてはならない」に該当する場合です。

たしかに、交差点の手前30mは追越禁止です(道交法第30条)し、交差点から5m以内は駐停車禁止です(同第44条)が、路外へ出るための横断が禁止されるのは、道路標識、道路標示で規制さ...続きを読む

Q事故状況で証言に食い違いがある場合の対応について

事故状況について証言に食い違いがある場合、双方の保険会社または相手の保険会社に立ち会ってもらって相手の方と直接お話することはできるのでしょうか?

Aベストアンサー

相手方も同意すれば、四者面談(双方当時者、双方保険担当者)も可能ですが、通常は調査会社を入れます。
調査会社は当事者双方から個別に事故状況を確認し、現場状況等から、どちらの話が信憑性の高い話なのか確認して、保険会社に報告し、その調査結果でもって保険会社が判断するということになります。

相手と直接話し合ったって、お互い感情的になり、まとまる話もまとまらない可能性が高いですし、何よりその場で結論を求められるので、保険会社の担当者は嫌がるでしょうね。


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