お酒好きのおしりトラブル対策とは

今日誕生日に安倍総理がTPP交渉参加を正式に表明しました。
これで後戻りができなくなりましたのでこれからの生活がとても不安です。
なるようになると考えるしか方法がないでしょうか
お願いします

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A 回答 (8件)

それはこれからの交渉と、併行して国内の古いシステムを見直し改善・改革出来るか、また行うのかと言う事次第でしょうね。


TPPと言えば「農業」が直ぐに出て来ますが、族議員や農協系の人達は農業がダメになると叫いて居ますが、農協なんて農家を守らない利権集団であり、その利権集団の口利きで票を集めて貰っている族議員の「持ちつ持たれつ」の関係だから、それを誤魔化す為にも農業がダメになると叫いて居る。
日本の農業は既に疲弊しています。
それも現在の農業政策に農協制度があるから。
TPPに参加しようが、システムを再構築して世界と戦える様にしてしまえば決して暗い未来では無いです。
むしろ日本の国力を上げる為のチャンスでもあります。
足を引っ張るのが農業族や農協幹部達。
医療に関しても、日本の皆保険は世界に誇れるシステムです。
アメリカは皆保険を導入しようとしても、抵抗勢力達によって事が進みませんので、ならば日本の皆保険を崩そうとしてくるでしょうが、死守すれば良いだけ。
アメリカの医療が入るとすれば自由診療の域に入れれば良いし、患者視点で譲れない物は譲らないとしなければ、何時まで経っても真の独立主権国家にはなれないでしょう。
政府が道を誤らず、力強い日本を出していければ決して悲観する事でも無いです。
政府にそれが出来るかどうかと言う事が大きな分かれ道でもありますが。
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この回答へのお礼

そうですね
ありがとうございました

お礼日時:2013/03/16 09:30

質問者氏が感じる不安は、おそらく「無知」から生じています。



ぶっちゃけ、政治経済は私もけっこう勉強していますが、情報が少なくて不明なことがけっこう多いです。
ただ今の時点で言えるのは

・日本はTPPに参加するかどうかの交渉に加わると宣言しただけで、まだTPPには加盟していないこと。
・仮に参加しても、即座にその影響が出るわけでもなく、実体経済に影響が出るには数年はかかると思う。
・その間に、多くのエコノミストが情報発信するであろうから、勉強する時間は確保できる。

無知からくる不安を埋めるには、「勉強」しかありません。
一にも勉強。二にも勉強。
生涯学習、あるのみです。

それから、質問者さんの職業や年齢が不明なので正確なコメントはできませんが、
・質問者さんが若ければ、おそらく人生の選択肢は広がります。
・質問者さんがもう中高年の世代に足を踏み入れていれば、この先の人生のリスクについて、よくよく考えるべきです。

今の会社の業績がよくないようであれば、ぶっちゃけTPPに参加しようがしまいが、おそらく衰退するでしょう。
衰退する会社にいつまでも付き合うより、早めに情報収集して、次のアクションを考えるべきです。
そのために、何が自分の強みで何が不足しているのか、よーく考えてください。
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昨日のTPP会見は何だありゃ。


野田元総理と全く同じ意気込みをアピールして、野田元総理と全く同じことを語ったぞ。

アメリカの国益のために必死に働く日本政府っていったい、、、、。
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この回答へのお礼

今朝の新聞にTPPがどういうシステムか多くの国民が理解したと思います。医療関係が値上がりするのは厳しいです

お礼日時:2013/03/16 09:27

参加する。

ではなく、
参加にむけての、事前段階の交渉です。

ですから、まだ生活に不安を覚えるのは
早いのでは。

正式に参加表明をして
その内容を見てからでも遅くありません、
不安になるのは・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2013/03/16 09:25

あなたの誕生日なんて知ったことじゃないし



これから物が安く買えるのに、何が不安なんですか?

この回答への補足

答えになっていません

補足日時:2013/03/16 09:24
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こんなあからさまな嘘をついていたら、安倍総理、また前回と同じ 夏の選挙で 大惨敗になりますね、きっと。



選挙の時に野田総理に向かって散々批判していたことを、総理になって野田と同じことを国民に向かって話して同意を求めるって、、、、野田民主党への批判は何だったんだ。ほんと茶番ですね。

安倍さんにとって前回と 同じ夏 になりそうですね。
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この回答へのお礼

安倍総理、正社員の解雇規制を緩和すると検討していますから
TPPと関係しているのでは

お礼日時:2013/03/16 09:28

そんなに悲観する事は無いでしょう、関税率が高いのは農業では肉と米くらいです、軽自動車優遇措置は無くなるが、そもそも自動車税で道路を維持していたのが、10%程度だった軽自動車が70%近くを占めるようになり、道路の修繕維持が出来ない自治体が増えているのも確かで、コンパクトカーと重量も変わらない、大きさも数センチしか変わらす平均価格がコンパクトカーより40万高い軽自動車が優遇される事態無茶苦茶だった訳で年金や、健康保険は対象外ですTPP参加国みんな違いますから。


そもそも参加国の半分近くは関税が無かったり数%だったので、対アメリカ問題だったのですが、韓国みたいに一方的に不利なFTAよりはTPPの方がましだと言う言い方も言えます。
これから、中国、韓国はボロボロになっていきますから、民主党政策の中韓FTAを進めるよりはましでしょう、毒の川の水で育った野菜たべますか、それからアメリカやオーストラリアの穀物を気にしている農業団体が多いですが、実はオーストラリアは地下水のくみ上げによる塩害で砂漠化が進んでいるし、アメリカは唯一の地下水源が底をつき始めて農業より飲料水用に確保しなければならない状態に陥りそうで、しかもバク食の中国が大量に米や麦を輸入しているので、そんなに騒ぐ話でもないのです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2013/03/16 09:30

>後戻りができなくなりましたのでこれからの生活がとても不安です。



どのような類の不安なのか良くわかりませんが、交渉の過程はろくに
明かしてくれないだろうから、今の段階では黙って眺めているしかない。
交渉成立後はその内容が判るから、不満なら何らかの行動をするか
どうかです。国会承認が必要だから、議員達を信頼できれば任せて
おけばいいでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2013/03/16 09:29

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