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はじめて質問します。 

赤外線に反応するセンサーに対して感知・探知されないようにする方法はないでしょうか?
例えば防犯カメラ・防犯ライト等に感知されないようにする事が出来ればなおよし。(近距離なため

質問意図:

アパッチ等の対地ヘリで攻撃している動画を見て、熱感知されないようにしたいと思った。
また、費用はどれくらいかかるのか?等もわかればなお嬉しいです。
つまり、人の体から発するわずかな赤外線をカットできる迷彩服など作れないかどうか?
が知りたいです。

A 回答 (3件)

質問者さまが考えていらっしゃる迷彩服は存在し、自衛隊などでも採用されています。


「近赤外線偽装」若しくは、「遠赤外線偽装」で検索されると詳しい画像なども出てくるかと思います。

特許的にはこのあたりの技術が使われているようです。
クラレ 遠赤外線偽装服
http://www.patentjp.com/16/P/P100025/DA10001.html

また、詳しくyahoo知恵袋で回答がありましたのでそちらも付記させていただきます。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

以上参考になりましたら幸いです。
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この回答へのお礼

すでに自衛隊でも採用されているんですね。

もし、万が一何かしらの引き金(政治的圧力・外交・事故)から戦争に発展しても
自衛隊に駆け込めば安全が確保されそうなので、少し安心しました。

お礼日時:2013/04/24 14:02

軍用ヘリから逃れられるかどうか分かりませんが、かなり厚手の服(わた入りの服がいいですね)を着れば、その温度が周囲になじんでいれば、焦電型赤外線センサーを使ったセンサーライト程度なら反応しません。


ただし、手も顔も露出させないことが重要です。

ただし、赤外線カメラは温度に関係なく、外からやってくる近赤外線や、付属の赤外線ライトで照射した光を、物体に反射させて撮影していますから、映像は写るでしょうね。
光源がゼロの場所なら写りませんが。
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この回答へのお礼

なるほど、
スキーウェアなど着込んだうえで羽毛ふとん(表面には泥を塗ったり草を裁縫で縫い付けたり)をかぶりストローで空気穴を作れば、なんとか逃げ切れそうですね。

防犯用の場合、建物に付いてる事が多いと思うので(0では無いと思いますが)敵地に乗り込み食料物資の
略奪等はやらないほうがいいかもしれませんね。

自衛隊駐屯地に逃げ込み襲撃を受けた場合はスキーウェア・羽毛布団を探して逃げた方が確実かもしれません。

お礼日時:2013/04/24 14:22

赤外線のカメラを騙すだけなら厚めの鏡で隠れられなかったかな?


単なる熱感知なら、表面温度を周辺空気と同じにするような身体と服の表面に空気を流すなど、ステルス機のようなことをやるとか。

アパッチなどの熱感知や赤外線レーダーは、囮のフレアを撒くのが一般的だけど。
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この回答へのお礼

フレアだと、そのへんに集中砲火受けそうですね。

出来れば、共に逃げている民間人(自分も含め)の家族等にも危険が及ばないようにしたいので
児童・お年寄り等は逃げ切れないかもしれません。

戦闘機に乗っているならフレアやチャフを撒けばミサイルは回避できるかもしれないですが
対地ヘリ相手なので、しかも音で確認できないほどの遠距離から攻撃されるので
いつ攻撃受けるかわからない&いきなり攻撃を受ける可能性を考えるとフレアを巻きながらってのは
いささか現実的ではないですね。

ミサイル回避のため車に搭載、もしくはバスに搭載できれば有効かもしれません。

お礼日時:2013/04/24 14:08

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