「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

マルチ栽培一年生です。
おもに、除草目的で黒マルチを使用し、強風防止と害虫予防目的でべたがけシートをトンネルにし
併用して、大根、ごぼう、白菜、かぶの種を蒔きました。
芽が出て喜んでいたのに、数日後、様子がおかしいのに気がつきました。
マルチに接触している子葉とかが白くなったり、そうでなくても葉が枯れてしまいそう
になってる物があったのです。
その時は原因がわからなかったのですが、偶然、マルチの熱さと穴から出てくる熱風?
に気が付き、これだと思いました。
その後、ネットで検索して間違いのない事とわかりました。
マルチ栽培は良い事ずくめのようになっていますが、この事についてのデメリットというか
注意する点という事で、専門雑誌また、ネット検索でも見たことがありません。
こんな事、気にするのがおかしいのですか?

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A 回答 (2件)

普通大根はともかく、ごぼう、白菜、かぶにはマルチはしません。

(季節はずれに栽培する以外)
マルチの穴の大きさはどの位でしょう?特別小さくなければ心配ないと思いますが、マルチのところどころに土か何かを乗せて、マルチが風でバタバタしないようにしましょう。
これからの季節には、逆に暑さ対策と除草目的には白黒マルチを使えば目的が叶います。白黒マルチとは読んで字のごとく片面が黒、反対側が白のマルチです。白いほうを表に使います。
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この回答へのお礼

どの野菜でも、マルチはいいものだと思って
いましたので、殆どの畝をマルチでおおって
しまいました。
マルチの穴は、実は小さめにしています。
もう少し大き目にした方が良かったですね。
穴を広げようとハサミやナイフでやって
みたけど、苗をいためてしまうので止めました。
今は、石ころで穴の周りを押さえています。
何でも自分でやってみないと分からない物
ですね。
後は、成り行き任せで様子をみます。
それと、白黒マルチの事も知りませんでした。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/05/13 08:23

マルチで葉焼けする事があるのは 常識だと思います。

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この回答へのお礼

そんな事になるとは、これっぽちも思いません
でしたので、常識だと聞いて驚いています。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2013/05/13 08:23

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Q葉の色が薄いのです(家庭菜園)

家庭菜園をやってるのですが、周りの畑に比べて私の畑のものは葉の色が薄いのです。虫の攻撃にもあいやすいカンジがします。本を読みながらやってるのですが、周りとの差は歴然。隣の芝生は青く見えるといいますが、ほんとうに青いんです。苗の生育も悪いです。ちなみに畑をはじめるにあたって苦土石灰を施し、適宜肥料は与えてたつもりなのですが。なにか思い当たることありましたら、教えてください。

Aベストアンサー

植え付ける野菜により好みの肥料や酸度があります。
http://www.ne.jp/asahi/nao-k/e/engei/etc/arukari.html
一般的に日本は酸性度であり、中和するのにアルカリ性の石灰を使用するわけです。
石灰は植物が育つのに必要な成分でもあります。
消石灰、苦土石灰、有機石灰など種類があり消石灰苦土石灰は植え付け前2週間ほどに混ぜ込みます。
苦土石灰はリン酸の吸収を助ける苦土が入っているのでおすすめです。
上記の2種の石灰ほど中和力はないですが有機石灰はすぐに植え付けられるという利点があります。
以上が中和。

次に肥料ですが、野菜にあった肥料がいいでしょう。
肥料に表示されているN:P:Kはチッ素、リン酸、カリウムを示します。
8:8:8で売られている化学肥料はそれぞれ8ずつの割合と言うことです。
肥料には暖効性でジワジワ効いてくる物から速効性で効く物があります。
暖効性は元肥として土に混ぜ込んでおくといいし、速効性は追肥に向いています。
化学肥料と有機肥料がありますが化学肥料ばかり使っていると土が痩せてくるため長年菜園したいなら有機肥料中心でいきましょう。
ま、追肥程度なら化学肥料がいいかもしれませんが…。

さて、チッ素ですがこれは葉を育てるための成分です。
ただし、やりすぎるとひ弱に葉ばかりひょろ長く育ってしまい病気にもかかりやすくなるので程良くあげましょう。
油かすなどを植え付け2週間ほど前に施すといいでしょう。
ただし、油かすは肥料焼けしやすいため注意が必要です(根にあたらないようにしてやるか熟成物を使い植え付けまで期間をあける)。
腐葉土もいいし、堆肥も土壌改善効果や連作障害軽減効果があります。
牛糞もいいでしょう。
追肥には硫安などがいいかもしれません。

リン酸は実や花を育てる成分です。
個人的には骨粉がお薦めです。
鶏糞なども土壌改善効果がありお薦めです。
過リン酸石灰を植え付け前に混ぜておくのも酸度調整を兼ねられるのでいいかもしれません。
リン酸は一般的には多すぎても問題がない成分といわれています。

カリウムは草木灰などに含まれ根を育てる成分です。
イモなどはこれがないとダメでしょう。
病気に強くなったり耐寒性を高めてくれる作用もあります。
また、日照時間不足の改善効果もあります。

サツマイモにチッ素ばかりやればツルボケしてイモがちっちゃくなるしトウモロコシでも実が出来なくなったりします。
肥料は植える植物によって調整しましょう。
リン酸は多くてもいいですが…。
また、肥料が根にあたると肥料焼けをおこし最悪の場合枯れてしまうので注意しまょう。

家庭菜園参考ページ
http://www.honda.co.jp/helloyasai/index.html
http://mamedamaru.dip.jp/saien/mameda.htm
http://www.jaac.or.jp/saien/
http://www.yasai-web.com/vege/sh/s.html

無農薬、虫対策
http://www16.ocn.ne.jp/~nouen/bouchu.htm
http://homepage2.nifty.com/tiba-infrc/tenshurui.htm
http://mamedamaru.dip.jp/saien/musi.htm

農薬
http://www.sumika-takeda-engei.co.jp/navi/

長文失礼しました。

植え付ける野菜により好みの肥料や酸度があります。
http://www.ne.jp/asahi/nao-k/e/engei/etc/arukari.html
一般的に日本は酸性度であり、中和するのにアルカリ性の石灰を使用するわけです。
石灰は植物が育つのに必要な成分でもあります。
消石灰、苦土石灰、有機石灰など種類があり消石灰苦土石灰は植え付け前2週間ほどに混ぜ込みます。
苦土石灰はリン酸の吸収を助ける苦土が入っているのでおすすめです。
上記の2種の石灰ほど中和力はないですが有機石灰はすぐに植え付けられるという利点があります...続きを読む

Q肥料をまいて、どのくらい待てばいいのですか?

こんにちは
大抵の手引きには、苦土石灰・化成肥料・堆肥などを混和して、10日程度放置、とありますね。私は酸度をみながら苦土石灰・消石灰をやったりやらなかったりしてますので、「石灰類をやってない所はすぐ種まきや苗を植えてもいいんだろうか?」などと疑問がおこります。
あらためて、各資料類を土に混和してから、種まき・定植まで放置しておかなければいけない期間を教えてください。
1.消石灰
2.苦土石灰
3.化成肥料
4.有機肥料(化成のような粒々の市販品ですが有機100%のものです)
5.堆肥(雑草を乾燥、寸断、加水、積込みしておいた完熟のものです)
以上、それぞれ個別に種まきや定植するまでの待機日数を教えて下さい。
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Aベストアンサー

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実際に巻いてみると丸虫が集っているようですし、その結果分解すれば立派に肥料成分は回収出来そうな気がします。
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Aベストアンサー

ご希望により回答します。
 新鮮な残渣を土中に鋤き込むことは、次の作目に向けた効率的な農作業として普及しております。醗酵しておりませんので、当然この残渣は堆肥ではありません。過剰な残渣を鋤き込めば分解に伴うガス発生が懸念されますが、この残渣は少量ですので数週間たてば障害にはなりません。この間、元肥として家畜堆肥、化学肥料を施用したり、耕起、整地など植え付け準備があります。残渣や灰の肥料効果はご期待されているほど大きくはありません。それは家畜堆肥の適正施用量は1反に乾物(含水率0%)で600kg前後、原物で2t前後であり、さらに化学肥料を散布することからもお分かりとお思います。複雑な生態系を持つ土を維持する1つの努力とご理解ください。

Q土作り 石灰と堆肥の撒き方

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お聞きしたいのは
(1)石灰と堆肥は一緒に撒いてもよいのか
(2)一緒に撒いてはいけないとき、どちらを先に撒き、残りをいつごろ撒
けばよいのか
(3)ついでに肥料はいつ撒けばよいのか
教えていただけないでしょうか。
野菜も花も同じ土作りになると勝手に思っているのですが、もし違いが
あるのであれば、その点について教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

(1)石灰と堆肥は一緒に撒いてもよいのか
 →同時に散布しても何ら問題はありません。
 ただし、石灰資材の選択が大切です。水溶性の石灰資材である消石灰、生石灰は流亡が激しいために中和効果は持続しにくく「安物買いの銭失い」になるため、お勧めできません。カキ殻、苦土石灰そして過リン酸石灰がお勧めです。石灰が堆肥に働きかけ、アンモニアを減らし硝酸を増やすことは空論で、そのような論文は見たことがありません。生糞に石灰を大量に散布すれば多少アンモニアが減るのかもしれませんが、市販されている好気的醗酵のあと嫌気的醗酵を経た牛糞堆肥や豚糞堆肥では考えられないことです。「完熟」とか「2次発酵済み」堆肥とはこれ以上急激な分解はしないことを意味します。当然のことですが完熟堆肥にもアンモニアは含まれています。
(3)肥料はいつ撒けばよいのか?
 →花や野菜によっては畝立てが必要なため1週間間隔をおいて肥料を施肥します。しかし鶏糞を主要な元肥とするならば、野菜、花同じく堆肥、石灰資材、鶏糞そして少量の化学肥料、化成肥料を同時に施肥してかまいません。多肥栽培する作物には追肥として化学肥料、化成肥料を数回与えます。追肥なしの野菜栽培では、トレンチ(溝)に堆肥、石灰資材、鶏糞そして若干の化学肥料を入れ土で蓋し、トレンチとトレンチの間に播種します。
 なお、鶏糞は堆肥処理は完全にされておらず、乾かしたものを醗酵鶏糞とか称して販売されています。試しに水を加え数日後に匂いをかいでみてください。

参考URL:http://www.kahma.co.jp/article/gardening/2002/02.htm

(1)石灰と堆肥は一緒に撒いてもよいのか
 →同時に散布しても何ら問題はありません。
 ただし、石灰資材の選択が大切です。水溶性の石灰資材である消石灰、生石灰は流亡が激しいために中和効果は持続しにくく「安物買いの銭失い」になるため、お勧めできません。カキ殻、苦土石灰そして過リン酸石灰がお勧めです。石灰が堆肥に働きかけ、アンモニアを減らし硝酸を増やすことは空論で、そのような論文は見たことがありません。生糞に石灰を大量に散布すれば多少アンモニアが減るのかもしれませんが、市販されて...続きを読む

Q苗を植えたらすぐ枯れます

2週間ほど前に野菜の苗を買って植えたら1週間で枯れてしまいました。
(トマトだけは元気に育っています)
植えたものはトマト・キュウリ・ナス・シシトウ・ピーマン・大葉です。

畑は20m2ほどありまして、今年の畑作りとして
昨年植えた物や雑草(特にスギナ)の根を起し取り
苦土石灰を15kgほどと1週間後に堆肥(牛糞・鶏糞合わせて)30kg
を混ぜたところに植えました。
植え方は畝(高さ15cm幅40cm)を作り苗を囲むよう透明ビニールの
風よけを各々付けました。

しかし、植えてから1週間もしないで茎が萎れ葉が枯れてしまいました。
(ものによっては茎は伸びているが葉だけが枯れるものもある)

原因がわからず困っています。教えてください。よろしくお願いします。

一昨年の冬に引っ越して去年の春から野菜作りを初めて
去年はミニトマト・ナス・ジャガイモ(その時は初めてだったので
畑の半分ほどを使用)ができました。

去年にくらべ平均的に畑が乾燥しやすい気がします。

Aベストアンサー

まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。
作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは
ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ
物も育たなくなります。
ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。
土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で
苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に
なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと
言う事です。

今年に植えられた作物ですが、基本的には植付け2週間前に苦土石灰を
1m2当たり100gを入れ良く耕して地均しをして寝かせます。
植付け1週間前に1m2当たり2kgの堆肥と、1m2当たり100gの化成
肥料を入れて良く耕し、地均しをして寝かせます。
1週間後に苗を植え付けるのが基本です。

あなたの畑は20m2ですから、苦土石灰は2kgで十分でした。

苦土石灰は土壌の酸度を調整するために入れる物で、入れ過ぎは作物の
生育を悪くさせるだけです。

堆肥は肥料では無く、通気性や保肥性、排水性、保水性を高めるために
入れる物で、一般的に土壌改良材と言われています。
土壌が乾き易いのは、牛糞堆肥の量が少な過ぎたのだろうと思います。
化成肥料は1m2当たり100gですから、鶏糞の量が多過ぎたかも知れ
ません。化成肥料と鶏糞では成分的には違いますが、半々としても15
kgですから、鶏糞の量が多過ぎて肥料負けを起こして苗が枯れてしまっ
たとも考えられます。

水遣りは雨以外の日には朝夕に与えましたか。1日1回では水不足です
よ。昼間は根が蒸れるので与えませんが、朝日が昇る前と夕日が沈む前
の涼しい時間帯に、十分な散水をする事が必要です。

まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。
作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは
ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ
物も育たなくなります。
ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。
土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で
苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に
なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと
言う事です。

今年...続きを読む

Qジャガイモの葉がもう枯れ始めてます!病気?

今ジャガイモを育てているんですが、まだ緑であるはずの葉が
既に枯れ始めているんです!

本とか見ても収穫は6月となっているので、
まだ枯れるには早いと思うんです。

全部が枯れたわけではなく、下手に土を掘って
ジャガイモをダメにしてしまうのも怖くて・・。

病気には予防が大事で、一度かかったらどうしようも
ないと聞いたのですが、何か策はないでしょうか?

また、一度掘ってみた方がいいのでしょうか?
全くの素人なのでわからず困っています。

詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

早い地域では収穫時期が近づいています。
花は咲きましたか?
品種や植えた時期、地方によって収穫時期は異なります。
一般的には黄色くなり始めたら収穫時期です。
病気の可能性もありますが過去に花が咲いていたら多分大丈夫でしょう…。

話はそれますが私は今年は早稲種のきたあかりと極早生種のインカのめざめを植えています。
きたあかりは昨年も違う場所(ナス科の連作障害を避けるため)に植えたのですがなかなか美味しい品種で収穫も早いものでした。
今年初挑戦のインカのめざめは味はいいということですが収穫時期が極早生で休眠期(芽が出ず寝ている時間)が極端に短いため収穫が遅れると芽が出てしまう欠点や収穫量が少なく病気に弱い品種のためどきどきしながら見守っています。
最近そろそろ黄色くなり始めたかな~という頃合いです…。

ま、話はそれましたがジャガイモといっても色々品種があるわけで植えた時期や地域も分からなければ見たわけでもないので病気かどうかも分かりません。
一番手っ取り早いのは1本抜いてみることでしょう(^.^)
通常だいたいそうやって収穫時期をみるものですから…(#^.^#)。
出来れば天気のいい日が続いたときに収穫してあげて下さい。

参考までに私のお気に入りのジャガイモのページを何ページか紹介しておきます。
http://www.maff.go.jp/soshiki/nousan/imo/imoruihanindex.html

http://jrt.gr.jp/q&a/

http://www.geocities.jp/a5ama/

なかなか参考になると思います。
ちなみにご存知と思いますがナス科(トマト・ジャガイモ・ナスなど)は連作を嫌います。
同じ土地には3年ほど植えないようにしましょう。
少し離れたところであればOKです。
詳しくは「ナス科」「連作」で検索すれば調べられると思います。
堆肥などを使った連作障害軽減方法もありますが話がそれすぎるので…(#^.^#)。

早い地域では収穫時期が近づいています。
花は咲きましたか?
品種や植えた時期、地方によって収穫時期は異なります。
一般的には黄色くなり始めたら収穫時期です。
病気の可能性もありますが過去に花が咲いていたら多分大丈夫でしょう…。

話はそれますが私は今年は早稲種のきたあかりと極早生種のインカのめざめを植えています。
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Q米ぬかを肥料として使用できますか?またその使い方は?

家の近所に米ぬか自由にお持ち帰りくださいとしてその軒下にたくさん置かれているのを今日少し頂いて帰りました。そこで質問です。

米ぬかは肥料として使えますか?直接畑に撒くなどするのは適切ではないのでしょうか?いったん腐植土にするのでしょうか?

もし肥料に出来る場合はその使い方を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭菜園にて肥料として使っています。


キャベツの場合

ウネ幅80cmで2列に間隔を30cmあけて植える場合、ウネの中心に深さ30cmくらいの溝を掘ります。
その溝に米ぬかを300g/m位入れ、その上に鶏糞を300g/m、過リン酸石灰を1にぎり/m入れます。
過リン酸石灰は入れたほうがおいしくなります。
あとは土をかぶせて苗を植えて、水をかけたらそのままほったらかしに近い状態で(夏の暑いとき以外は水遣りもしません)収穫を待ちます。
仕事が忙しいので、なるべく手間をかけないようにと・・・、こうしています。

ほかにも同様のやり方で育つものとして、

トマト(ウネ幅1mはほしい)、ピーマン、イチゴ、ナス、きゅうり、白菜、大根などがあります。


土と混ぜて育てるものとして、ほうれん草、小松菜などがあります。
もちろん米ぬかだけではなく、鶏糞、過リン酸石灰も入れます。

Qスイカ、メロン栽培で、敷きワラに代わる物は何がよいですか。

家庭菜園で、今年はスイカとプリンスメロンを挑戦しています。初心者なので教えてください。手引き書のは、実がなってきたら敷きワラをするように書いてありますが、入手が困難です。それに代わる物が何かありますか。以前テレビでスイカの産地の紹介していたときに、卵の透明パックのようなプラスチック素材の皿を伏せたような物に畑のスイカは置いてあった用ですが、専用の皿ですか。新聞紙を敷くようではダメですか。経験者の方教えてください。

Aベストアンサー

敷き藁の効果
:ツルから出る気中根を絡ませ、風などのあおりから守る。
:降雨時の泥跳ねによる汚れから果実を守る。
:乾燥時のホコリの舞い上がり抑制、降雨時の土壌保水。
代替品として、「つるマルシート」「わらイラズ」などが
ありますので御参考下さい。耐用年数は使用環境にもよりますがおおよそ
4~5年です。
http://www.eooo.jp/ctr.php/m/ShowCropCategoryList/a/GoodsList/c1/7/c2/61/g1/2/g2/4/g3/22

皿の効果
:果実の着色ムラ(グランドマーク)をなくします。北海道産や海外産の
カボチャはグランドマークがありますが、その他の産地のカボチャでは
グランドマークつきのものはあまり見かけないと思いませんか?
大産地では皿敷く手がないためほとんど敷いていません。
:降雨時、尻に水分が直接触れ、痛むことを軽減します。
参考:「トスコFマット」「シンエツマット」などがあります。
白色タイプは安価ですが耐久性に難ありです。PET樹脂製は使用環境によりますが、おおよそ3~4年使えます。
http://www.shinfine.co.jp/product/packing/seetkakou.html

藁、皿ともに家庭菜園レベルであれば必要ないでしょう。品質の高いもの
を栽培されたいのであれば利用しましょう。

敷き藁の効果
:ツルから出る気中根を絡ませ、風などのあおりから守る。
:降雨時の泥跳ねによる汚れから果実を守る。
:乾燥時のホコリの舞い上がり抑制、降雨時の土壌保水。
代替品として、「つるマルシート」「わらイラズ」などが
ありますので御参考下さい。耐用年数は使用環境にもよりますがおおよそ
4~5年です。
http://www.eooo.jp/ctr.php/m/ShowCropCategoryList/a/GoodsList/c1/7/c2/61/g1/2/g2/4/g3/22

皿の効果
:果実の着色ムラ(グランドマーク)をなくします。北海道産や海外産の
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Q苦土石灰のまき方について

苦土石灰をまいたままにしてしばらく放置している畑をよく見かけます。まいてすぐ耕すものと思っていたのですが、時間をおくのは何か意味があるのでしょうか。

Aベストアンサー

こんにちは、
土壌改良剤としての代表的な石灰として、苦土石灰と消石灰があります。
苦土石灰・・空気にふれても、変化しないので取り扱いが便利です。他の肥料と直接まぜないかぎり、土にまいてすぐに、作付けができます。
消石灰・・空気の中の炭酸ガスと反応します。消石灰は土にまぜて、7~10日放置した後、元肥をやり、種や苗を作付けします。

畑にまいたまま放置しているのは、消石灰ではないのでしょうか、苦土石灰では意味がないように思います。消石灰でも、土に混ぜたほうが良いと思いますが、撒きムラがあった場合、消石灰の塊が土の中で安定しにくいので少し放置しているのだと思います。まあ、ほとんどの人はそこまで知らなくて、「昔からそうしている」「隣の人がそうしている」から、という理由でしていると思いますよ。

Q肥料が強すぎて枯れてしまった植物は・・・

植物全般においての質問なのですが、
1.肥料がその植物に合わない
2.株元の近くに肥料を置いた
など、間違った肥料のやり方をしてしまい植物が枯れてしまった場合、その植物はどうすることもできないのでしょうか?
また、枯れたものを抜き、肥料を変える、肥料を離すなどした後に、同じ場所に同じ植物を植えると、土の性質の関係上また同じことになるのでしょうか?

Aベストアンサー

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとってあまりよろしくありません。
よく熟成した物を買うようにしましょう。
鶏糞だけでなく油かすにもいえるのですが、この手の肥料は特に根っこに直接あたらないようにしましょう。
あたると肥料焼けをおこし枯れてしまうことがあります。
もし、そうなった場合、早期であり植物に体力が残っていれば肥料を全部取り除き無肥料の土を入れいてやれば、運と体力次第で持ち直す可能性があります。
ただ、体力がないと難しいので草花では難しいと思われます。

ま、無難なところで8:8:8ぐらいの化学肥料を根っこから遠いところにやればいいんじゃないですかね。
また、最近では肥料やけを起こしにくい肥料も売られているのでその辺を購入しましょう。

同じ場所に同じ植物を植えると…の質問は肥料が直接あたらないように土をある程度よけてやれば大丈夫でしょう。
ただし、ビワなどのように以前植わっていた所に植えても育たない植物の場合は難しいでしょう。

1の回答について
肥料には主な成分は大きく3つに分けれます。
チッ素とリン酸とカリウムです。
肥料の袋などにN:P:Kとかかれているのがそれにあたります。
チッ素は葉を育てる肥料でやりすぎるとひょろ長くひ弱になってしまいます。
リンは実や花を咲かせるための肥料で多少多くても大丈夫です。
カリウムは根っこを育てる肥料で日照不足環境のところでも多少強くさせることが出来ます。
あまり肥料があわないということは考えにくいでしょう。

肥料にも色々あり、発酵が未熟な鶏糞などは植物にとって...続きを読む


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