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実験で濃度99.5%エタノールを90%になるよう水(蒸留水)で希釈したいのですが

エタノール何mlに水を何mlいれて希釈すれば良いのかわかりません

99.5%エタノールを200ml使うとすると水はどのく らいの量を入れれば良いのでしょうか

量とできるならば理由を簡単に教えていただけると嬉しいです

よろしくお願いします

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A 回答 (1件)

本当に99.5%かという問題はおいておきます。

(極めて吸水性が高く信頼できないので)
小学校の割合の問題ですね、
濃度の指定がないので質量%濃度として・・密度が必要です。
99.5%  0.79 g/mL(20℃)
90%   0.82 g/mL(20℃)
として計算
99.5% 200mL 密度 0.79として、含まれるエタノールの質量を計算します。
その質量が、90%となるように全体の質量を求めます。
最後に密度によって体積を求めます。

 メタノールやエタノールは、水の水素結合による水分子間の大きな隙間に落ち込むために体積が小さくなります。
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この回答へのお礼

お答えいただきありがとうございます

求め方や実際はその数字が不安定で怪しいことまで説明していただき

とても感謝しております

教師に聞けば良かったのですが
解き方はこうですかと聞いたところじらして教えてもらえなかったので
ここで聞いてみました
ORUKAさんありがとうございました

お礼日時:2013/10/04 22:49

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100%無水アルコールは何ミリリットル必要か?

と言う問題です。

解答、解説、計算式など
わかりやすく教えていただけたら
嬉しいです(*^^*)

何度やってもカテゴリーが
変になります。すみません。

Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Q無水エタノールの精製方法について

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Aベストアンサー

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にも書いた。
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E.L.Smith J.chem.Soc., 1288(1927)
R.H.Manske, J.Am.Chem. Soc., 53,1106(1931)

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Q希釈倍率の計算の仕方

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Aベストアンサー

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できれば一斗缶単位で購入できると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本では、工業用エタノールは、「アルコール事業法」という法律で、製造・輸入・販売・使用が規制されています。
当法では「エタノール」のことを「アルコール」と称しており、法的には「特定アルコール」と「一般アルコール」に分類されます。
「特定アルコール」は酒税相当加算額を含む高い物で、事業法上の許可なしに、自由に販売・購入・使用ができます。一方、「一般アルコール」は免税の安い物ですが、販売、使用に際し事前に事業法上の許可を取得しなければなりません。

質問者が使用されている無水エタノールは、特定無水アルコールを原料とする「試薬」あるいは貴社が特定アルコールとして購入された物だと思います。
貴社で、今後無水エタノールの使用目的、使用方法(使用原単位他)が一つに限定できるのであれば、所定の手続きをして「一般アルコール」の使用許可を取得されることをおすすめします。
許可は一用途につき一件取得する必要があります。
そうすれば、1L当たり約1000円の酒税相当加算額を免除された割安な無水エタノールが入手可能となります。荷姿は1斗缶、ドラム、ローリー等が可能です。

但し、使用事業許可の登録免許税が一件につき¥15000必要で、許可取得後は毎年5月に前会計年度の受入、使用、在庫実績等を所管の経済産業局に報告する義務が生じます。

詳細は、経済産業省のホームページで、「アルコール事業法の手引き」をご参照下さい。

日本では、工業用エタノールは、「アルコール事業法」という法律で、製造・輸入・販売・使用が規制されています。
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Qエタノール水溶液を危険物非該当にするには?

工業用エタノール(少量のメタノールなどが入っている製品)は消防法危険物でアルコール類に分類されていて、エタノール60%以下の水溶液ではアルコール類ではなくなりますが、さらに希釈して消防法の危険物第4類にも該当しなくするには何%水溶液にすればよいのでしょうか。
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Aベストアンサー

医薬品の消毒用イソプロパノールのラベルには、70%の場合「火気厳禁 アルコール類 水溶性 危険等級II」の表示があります(規則第四十四条による表示)。一方50%の場合この表示はありません。

http://www.city.nagoya.jp/dlform/shinsei/bun17_5/s50076.htm
このページの確認試験フローと合わせて考えてみると、アルコール類の例外規定ではねられたものは別の類の規定を考えることなく、危険物非該当としていいようです(やたらわかりにくい法律ですね)。

正確には消防署に問い合わせるべきと思いますが、参考まで。


消防法
十三 アルコール類とは、一分子を構成する炭素の原子の数が一個から三個までの飽和一価アルコール(変性アルコールを含む。)をいい、組成等を勘案して総務省令で定めるものを除く。

危険物の規制に関する規則
第一条の三
4  法別表備考第十三号の組成等を勘案して総務省令で定めるものは、次のものとする。
 一  一分子を構成する炭素の原子の数が一個から三個までの飽和一価アルコールの含有量が六十パーセント未満の水溶液

医薬品の消毒用イソプロパノールのラベルには、70%の場合「火気厳禁 アルコール類 水溶性 危険等級II」の表示があります(規則第四十四条による表示)。一方50%の場合この表示はありません。

http://www.city.nagoya.jp/dlform/shinsei/bun17_5/s50076.htm
このページの確認試験フローと合わせて考えてみると、アルコール類の例外規定ではねられたものは別の類の規定を考えることなく、危険物非該当としていいようです(やたらわかりにくい法律ですね)。

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Qエタノールの比重から含量を求めるときの換算表

比重法により、無水エタノールの含量を測定したいのですが、測定した比重からエタノールの含量との関係が不明です。
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よろしくお願いいたします。
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Aベストアンサー

以下の成書は参考になりますでしょうか?

=============================
アルコールハンドブック/通商産業省基礎産業局…[他]/技報堂出版/1997.8 
=============================
確か記載があったと思いますが・・・?

ご参考まで。

Q1mol/L塩酸の作成方法(確認)

とりあえず計算はしたのですが,あまり自信がなく確認したいのでお願いします。

条件
濃度35%,比重1.175,分子量36.5,作成量1L

私の計算結果は以下のとおりです。
塩酸35%でのmol/Lを算出
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よって,
塩酸1mol/L=塩酸88.5g/純水1Lとなるのですがどうでしょうか?
また,他に分かりやすい計算法がありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

多分この計算でいいと思います。
ただ、私は
11.3mol/L×x=1mol
x=1/11.3
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Aベストアンサー

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さて、「規定度N」と「モル濃度M」は化学の基本ですから、下記のURLでしっかりと、その定義を覚えて下さい。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%8F%E5%AE%9A%E6%BF%83%E5%BA%A6


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