旅行好きのおしりトラブル対策グッズ3選

(1)He doesn't notice that she likes him. 
(彼は彼女が自分を好きだということに気付いていない)

(2)He hasn't noticed yet that she likes him.
(ある時から今現在に至るまで彼は彼女が自分を好きだと気付いていない)
この場合(2)の文は時制の一致で"likesでなくてliked"にすべきでしょうか?

アドバイスよろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

時制の一致というルールからいくと


主節の方が過去になった場合に that 節内も過去になる。

現在完了は過去ではないので,時制の一致は起こりません。

ただ,結局時制の一致というのはこの文を書いている今からみて
客観的にいつの時間になるか,ということです。

He said, "I will rain tomorrow."
において,said という過去がついさっきであれば,
He said it will rain tomorrow.
特に時制の一致は起こりません。
昨日,言ったのなら
He said it would rain the following day(= today).

だから,現在完了は過去から現在まで幅のある時制ですので,
その「起きた」という過去の時点の内容であれば that 節内は過去です。

(2) のような場合,likes というのは幅のある過去においても,今も変わりませんので
そのまま likes でいいです。

普通に習慣的な動詞であれば
She said she likes him.
said という過去においても,書いている今も変わらず likes と説明されます。
この said がストーリー的にかなり離れた過去ならそうではありません。

ただ,時制の一致のルールはけっこうきついもので,そういう習慣的な場合でも
あえて過去形にすることもあります。

書いている今はどうあれ,その said の時点のことだけを表した,という気持ちが働けば
一致させて過去形にします。

英語の時制の一致というのは
「昨日,入浴する前に夕食を食べた」
I had dinner before I took a bath.
昨日のことだから took となる,
こういう場合に自然に用いられるものまで含み,
なかなかこの感覚が身につかない人もいるわけです。

「彼が来るまで待った」
I waited until he came.
この came も書けない人が多いです。
    • good
    • 0

意味内容によって違ってきます。


かつては好きであったならliked
今も好きである状況ならばlikes
でよいのです。

時制の一致とはあくまで原理原則でしかなく、
それを無視した破格は山ほどあります。
つまり実際の会話では余り気にされないということです。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「~しながら」ってどう言いますか?

タイトルの通りですが、「~しながら」という2つの動作をどのように表現すればいいですか?
例えば、「私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。」「今、私は歩きながら音楽を聴いている。」のように「~しながら~をしているという動作」

「~しながら・・・・」はどのように表すのでしょうか?and??じゃないですよね。(^^;)宜しくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while watching TV.
I was eating dinner yesterday as I was watching TV.

>今、私は歩きながら音楽を聴いている
I'm listening to music now while walking
I'm listening to music as I walk/am walking.

と言うような表現ですね。

また、~しながら、の持つ、同時にしている、と言うフィーリングを出す表現も良く使われます。

I was eating dinner and wataching TV at the same time.
I am walking and listening to music at the same time.

直訳的には食べる事と見ることを同じ時にやっていた、となりますが、表現としては「~しながら」と全く同じ感覚でこの表現を使います。 つまり、日本語と英語との表現の仕方が違うだけで同じ感覚で言っているのですね。

ただ、この表現ですと、見ながら食べているのか食べながら見ているのか、表現の焦点がなくなります。

ですから、この焦点をはっきり出すために、

I'm listening to music at the same time (I'm) walking.
I'm walking at the same time (I'm) listening to music.

と表現できるわけです。

asとwhileにはちょっと違うフィーリングが入ってきます。 asは「同時に」と言うフィーリングがあり、whileは「他にも」と言うフィーリングが入ってきます。 ~をやっているけど他にも~をやっている、という表現ですね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

まず、している、と言う事ですので、進行形の形を取るとこの意味合いが出ますね。 食べていました、は、I was eating/having. 聴いている、は、I am listening toですね。

blue_watermelonさんがおっしゃるようにwhileと言う単語を付け加える事によって同時進行しているフィーリングを出す事が出来ます。 また、asと言う単語も使えます。

>私は昨日テレビを見ながらご飯を食べていました。
I was eating dinner yesterday while wat...続きを読む

Q関係代名詞の時制の一致

関係代名詞の時制の一致について質問です.
「わたしは夏目漱石が書いた本を買った.」は
(1)I bought a book that Natsume Soseki wrote.
(2)I bought a book that Natsume Soseki had written.
のどちらしょうか?
また「Books that Natsume Soseki wrote was interesting.」は
(3)夏目漱石が書く本は面白かった.
(4)夏目漱石が書いた本は面白かった.
のどちらでしょうか?

Aベストアンサー

関係代名詞節が時制の一致の適応を受けるといわれている方がいますが、
関係代名詞節が主節に対し時制の一致という性質というか、そう言ったルールの適応を受けるかといったら受けないと考えるのが本当だと思います。

1.ルールとして意識されるということは、何らかの判断に迷う要素があり、それを規律するためにルールを作るわけです。She said,"I will meet him at the gate tomorrow." のとき、She said that...でthat節がどうなるかは、機械的には決められず、She said that she would meet him at the gate yesterday.にもなるし、She said that she will meet him at the gate tomorrow.にもなるわけです。そして、もっと重要なことは、I think that he is great. が、I thought that he is/was great.のように、isかwasの両方を取れ、その違いが意味としてあるということがあります。同様に、She advised that he go there.のような形があり、he goes/wentとはなりません。つまり、時制の一致を起こすのは、動詞の目的語を直接構成する名詞節です。言いかえれば、主節の動詞の働きかけを直接受ける場合にのみ、時制の一致というルールの適応を受ける、または受けるか受けないかの判断を迫られるということです。

2.関係代名詞節は、名詞を説明して、その名詞だけでは分からないことを視線をずらして、つまり、新しい意識をそこに作り出して説明しているわけです。だからこそ、疑問詞であるwhich,whoとか、thisというその場にあるものを示す代名詞でなくthatというその場にないものを示す代名詞が使われているわけです。つまり、関係代名詞節は、時制の一致を促す働きを持つ主節の動詞の働きを直接受けるわけではなく、あくまで名詞、それは、主語にも目的語にもなりえますが、あくまで名詞の説明をするだけですから、時制の一致というルールの適応を受けないのです。

3.I bought the book that he writes. という文章にならないのは、単に、現実がそうならないというだけの話です。同様に、I bought a book that he had written. と普通言わないのは、「書いてしまった」と言う完了の意味あいと「本を買う」と言う行為が現実につながりを持つことがないからです。つまり、関係代名詞はそれだけ、主節の動詞とは意味的に関係のない説明を名詞に付加える働きを持つということです。主節の動詞と関係のない説明ですから時制の一致というルールとは元々関係ないのです。

関係代名詞節が時制の一致の適応を受けるといわれている方がいますが、
関係代名詞節が主節に対し時制の一致という性質というか、そう言ったルールの適応を受けるかといったら受けないと考えるのが本当だと思います。

1.ルールとして意識されるということは、何らかの判断に迷う要素があり、それを規律するためにルールを作るわけです。She said,"I will meet him at the gate tomorrow." のとき、She said that...でthat節がどうなるかは、機械的には決められず、She said that she would meet him at the ...続きを読む

Q英語で「個数」「件数」は?

質問は単純です。
英語で「個数」や「件数」をなんというか、です。

とりあえず、思いついたのは、numberでした。
たとえば、「りんごの個数」は"a number of apples"ですか?
でも、"a number of"は「いくつかの」という意味ですよね。

「データの件数」は"a number of data"でしょうか?

私は英語はほとんど出来ませんが、numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。

Aベストアンサー

>「個数」や「件数」をなんというか、です。
>とりあえず、思いついたのは、numberでした。
意外に思われるかもしれまんせんが、語の選択はnumberであっています、と思います。

>「りんごの個数」
the number of (the) apples

>「データの件数」
the number of (the) data

>numberは「個数」というよりも「番号」という意味であるような気がしてなりません。
実は、昔、私も、「個数や件数はなんていうのかな、え、number? え、本当?」と、奇異に感じたことを、思い出しました。

Q「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

ちょっと無い物ねだりな質問です。

質問はズバリ,

  「go on a picnic」は,何故「on」なのか?

なのですが,これを解明したからといって,
なにかトクするわけでもなさそうです。

たぶん,「go on」ではなく,
「on a picnic」という繋がりだとは
思うのですが,さほどの確信も
根拠もありません。

素朴な疑問は解明されると
いつまでも記憶に残るものです。

それなりの仮説で支さえられたご回答であれば
歓迎いたします。

専門家・腕に覚えのある方に
素人を啓蒙していただきたく,
記入いたしております。

どうかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんばんは。
 啓蒙なんて恐れ多いですが、クイズみたいなので答えさせてください。
 私はこのonは「~の最中」「~に就いている」の感じのonではないかと推測します。
 to(方向)の後には場所が来ますが、picnicは目的地ではないわけですし、このonは
 on businessのonと同じではないでしょうか?
 もちろん方向や場所を表すonもありますが、やはりpicnicでは方向や場所は関係が無いような気がします。
 すなわち
 He sent her on an errand.のonと見ました!
 
 トンチンカンな回答ならすみません。

QSo ~ as と As ~ as の違い

例えば構文集に
「私の知る限り」は
So [もしくはAs] long as I know
「はやくも~のころには」は
As early as ~
と出ています。

そこで質問なのですが、それぞれどういう時にSo asを取ったりAs asを取ったりするんですか?
というのも、全部as asで覚えようとしても問題文ではso asで出ることが多いし、
かといってso asで覚えようとしたら今度はas asでなければならない表現が
あるようなので、覚えづらいのです。

(根本には比較と関係代名詞の両方でso asを習うために、イマイチas as(so as)の
正体がつかめていない、というのがあります。)

Aベストアンサー

No.1で回答した者です。

おっしゃるとおり、twice as ... as は前に twice という副詞がついているので as ... as ですね。

so (as) far as は、副詞が前につかなければ so でも as でも構いませんが、副詞が前につく場合は as を用います。

たとえば...

 × I'll do my best hard so far as possible.
 ○ I'll do my best hard as far as possible.

ということになります(この hard は副詞の hard です)。

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「なお、~」の英語表現

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこで、文頭に1フレーズ置くことにより「なお」と言える表現がないものかと探しております。1フレーズというのは、例えば、副詞一語、あるいは慣用的な表現のことです(「まず」を「To begin with
」というように)。

どなたかご教示下さい。

なお、「なお」の訳として「also」を使う例文も見かけますが、「also」は単に情報を追加する場合に使うような感じがしますので、注意喚起の場合には違和感があると思います。「also」は日本語でいう「また」に相当するような感じがします。

仕事で、日本語の技術文を英訳することがよくあります。その際、「なお、~である」という文の「なお」をどう英訳するかで少し悩んでいます。

例えば、ある冷却装置のことについてひとしきり説明した後、注釈として、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」と言いたいとします。この「なお」は読者への注意喚起だと思って「Note that ~」とよく訳しています。

that以降が短ければこれでいいのですが、that以降にwhen文を挿入したりしてthat以降が複雑になる場合には、「Note that」では文を作りにくいです。

そこ...続きを読む

Aベストアンサー

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多く使われるので、文としてはあまり込み入ったものは歓迎されません。法律関係は別ですが。
例えば上記に挙げた英文ですが、この前に勿論Note that (or, please note), in addition, furthermore を入れる事は可能ですし、「なお」という言葉にこだわるなら入れたいという気持ちになるかもしれませんが、これは本文中ならまだしも、注釈の場合は必要ありません。訳注では短文、またはフレーズだけの場合がほとんどです。これは日本人としてのこだわりかもしれませんが、英語圏の者にとってはあまり意味がありません。
単語の訳にこだわる事も大切ですが、文、段落としてのbig picture が最後にものを言う、という例として、ニクソンが来日した時の通訳をした人の逸話があります。元大統領が、carrying coals to Newcastle という表現を使った時に、その日本語訳を聞いた日本人在席者がどっと笑ったので、スピーチ後ニクソンが翻訳者に何と言ったのか訊いたところ、「灘に酒を盛って行く様なもの(つまりは意味が無い、無駄な事)」と訳したとの事でした。

論文やリポートを書く時には少しあらたまった単語を使い、furthermore, in addition 等が使えると思いますが、「なお、冷却装置は扇風機でもよい」という文ではマニュアルの様な文と思われますので、あまり角張った言い方をしなくても、A fan may (also) be used/substituted as a cooling device. とも言えると思います。
二つの言語、特に日本語と英語程違いが多い言語間の翻訳では、直訳が良い訳というわけではありません。英語、特に技術関係、医療関係は簡潔さが好まれます。それでなくても専門的な用語が多...続きを読む

QTOEFL ITPのスコアについて教えてください。

こんにちは。
大学でTOEFLのテストを受けました。
結果は443?点でした。
ですがこのスコアはどの程度のものなのでしょうか?
というのも、こんな成績で恥ずかしながら運良く入試がよく解けて大学の特待生として入学したので、傑出していなければ落とされてしまうのではと不安でたまりません。
偏差値60前後の大学なのですが、その新入生としてはやはり悪い数字でしょうか?
実際に、500点が留学の基準と言われていますよね?
それには少なくても満たないし…。
入試が終わってから一ヶ月サボったつけが回ってきたと後悔しています。
回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ITPの場合は、満点が677点。でCBTやibtとの換算表においては、PBTとまったく同じ点数となります。
http://www.ncc-g.com/page33.html
443点ということは、cbtで127、ibt43と同じということですが、ibt43が高校卒業と同じぐらいのレベルですから、大学1年生としては妥当なスコアだと思います。これから努力すればスコアは上げられますよ。
http://eq-g.com/article/exam/exam-hikaku/


人気Q&Aランキング

おすすめ情報