いつもお世話になっております。

平成13年式イプサム240S(TA-ACM26W)に乗っております。
昨年末(12/29)にエンジンかけたところ「VSCランプ」と「エンジンチェックランプ」が同時点灯しました。

年末年始がディーラーも休みのため、本日ディーラーに行き調べてもらいました。
「エンジンチェックランプ」については「O2センサー」のようでしたが、
「VSCランプ」についてはディーラーでもわからず。
作業の様子をみていたことろ、「Gセンサー未補正」というようなエラーを検出しているようですが、ディーラーの方も対象方法が不明な様子。
※Gセンサーの修理をしたことがないとのこと。

私的にはエンジンチェックランプとVSCランプが同時点灯したので
O2センサーを修理すれば治るのでは?素人考えしております。

走行距離140,000キロになりますが、愛着のある車でしてまだまだ乗りたいと考えております。
どなたか同じような現象にあわれた方はおいでしょうか?
また原因と対象方法(どういう修理をしたか)などご存知の方がおられましたら情報を教えて下さい。

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A 回答 (2件)

別メーカ車ですが、エンジンの警告灯とVSCと類似機能OFFの警告灯が同時に付いたことがあります。

原因はイグニッションコイル異常で、点火ミスのためにエンジンの異常振動が起き、加速度等のセンサーも信頼できないためにVSC(と類似の機能)をOFFにした、との警告でした。
O2センサーでエンジンに振動等が起きるなら、治る可能性はあると思いますよ。

この回答への補足

Kon1701様:

いつもお世話になっております。

NO.1の回答でも報告いたしましたが、O2センサー交換したところエンジン警告灯のみが消え、VSC警告灯はクルマが動くと点灯してしまいます。

車屋さんでもわからず、今日のところは戻ってきました。

補足日時:2014/01/07 16:39
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この回答へのお礼

Kon1701様:

いつもお世話になっております。
ご回答有難うございました。

一見関係なさそうな現象も原因になる可能性があるのですね。
メカニックの方の経験の多さが適切な分析につながるんでしょうか。

話が逸れますが、私の担当者は若い方でエラーチェッカー(診断機)のメッセージのみを信用しているようでした。
それが悪いとはいいませんが、ご紹介頂いた事例のように今のクルマはコンピュータ制御が複雑に絡み合ってますので表面上のメッセージとは異なる原因があるところまで読んでほしいものです。


ますますO2センサーのみで直るような気持ちになりました。

お礼日時:2014/01/07 08:34

こちらに良く似た症状の整備載ってます 参考になりますか?


http://www.heian-auto.co.jp/content/mekab/yeyeyo …

VSCは
http://ameblo.jp/kkb-motors/entry-10405704227.html

この回答への補足

banditsan様:

いつもお世話になっております。
先ほどO2センサー交換して参りました。

交換後、エンジン再始動したところ、エンジン警告灯・VSC警告灯が消え喜んでおりましたが…

クルマをほんの少し前進させるとVSC警告灯のみが点灯してしまいました。(バックで後進しても点灯)

いろいろ試しましたが、エンジン始動しアクセルを強く吹かしてもVSC警告灯は点灯せず。あくまでもクルマが動くと点灯するようでした。(交換したのは社外でNGKのO2センサー)

O2センサー交換のみで(動かさないと)消えているところは類似しているので関連性があるような気がしますが。

原因不明で戻ってきました。

先ずはご報告いたします。

補足日時:2014/01/07 16:35
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    • 0
この回答へのお礼

banditsan様:

いつもお世話になっております。
早速ご回答有難うございました。

ご紹介頂いたhttp://www.heian-auto.co.jp/content/mekab/yeyeyo …の状況とそっくりです。

とりあえずO2センサーの修理を依頼したので、ご紹介頂いた事例同様に直ことが理想の形です。

O2センサーのみで直った事例を紹介いただき、ちょっと気持ちに余裕ができました。

お礼日時:2014/01/06 18:11

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Q警告灯の点灯

現在15年式トヨタウィッシュに乗っています。
ある日とつぜんエンジン警告灯とVSC警告灯とTRCoff警告灯が3つ同時に点灯しました。
実は前日タイヤ交換をしたところ、同サイズでありながら走行中サスペンションが沈む度フェンダーの裏をタイヤが擦る現象がおきています。その後日走行中に点灯です。
タイヤの擦りについては正月開けでも業者でフェンダー加工すれば良いことですが、警告灯点灯と何か関わりがあるのでしょうか。

Aベストアンサー

ウィッシュではありませんが、タイヤハウスのインナーカバーの内側にはいろんなセンサーの配線が通っていますので、特にワイドタイヤ&ローダウン車には難問ですね。
どんな干渉のしかたかわかりませんが、インナーハウスに当たっていればおそらく断線している可能性があります。

フェンダーを加工しても、そのあと配線の修理が必要かと思いますが、そのあと配線処理をきっちりしておいた方が無難ですね。
VSCとTRCは高速時の横滑りなどによるオーバーステアやアンダーステアを防いで、エンジン回転を制御してくれる機能ですから、いまは効いていない状態ですのでお気を付けください。短距離程度の通常の走行では問題ないかと思います。

Qエスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマハイブリッドの、高額な修理代金に驚いて \(◎o◎)/!

エスティマ ハイブリッドに乗っています。
走行中に急に警告灯が多数点灯してエンジンがストップしました。
TOYOTAさんにみていただいたところ、
『ハイブリッド ビークル トランスアスクル ASSY の取替』と
修理の見積もりをもらいました。

部品代が54万円弱 (;゜0゜)
技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
車のことは全くわからないのですが、8年も乗ったら壊れても仕方がなくて、
部品の交換もこんなに高額なのも普通のことなのでしょうか?

ちなみに、2年ほど前から2回調子が悪く、昨年8月の車検の直後にも一度路上交差点で動かなくなりました。
その時にはTOYOTAさんで修理(?)してもらい、それから一年弱、調子良く乗っていました。

あまりにも高額なので驚いてしまったのですが、どなたかわかる方、よろしくお願いしますm(_ _)m

(検索で以前にも同じような質問を見つけましたが、それから半年以上経過していますので、
状況が変わっていることもあると思い、質問させていただきます)

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技術料11万円弱

H14年から約8年、13万キロ乗っています。
これって、仕方がないことなのですか?
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Aベストアンサー

H14年なら10系ですね。
>ハイブリッド ビークル トランスアスクル
CVTの事です。
フロントモーターなどが一体型になっていますので高いです。
交換となると、見積りにあるように約65万円かかるようです。
ネット上でもいくつか報告されており、修理する人と手放す人に分かれているようです。

ちなみに
インバーターは約40万円
バッテリーは約21万円です。

>これって、仕方がないことなのですか?
メーカー保証が切れていますし、つくし保証もなければ全額自腹ですね。


>状況が変わっていることもあると思い・・・
CVTに関してはないと思います。(発売当初にリコールがありました)
インバーターに関しては、ウォーターポンプの影響によるトラブルがありましたが、先日のサービスキャンペーンで改善されたようです。

Qハイブリッドシステムに係る高額なユーザ負担について

ハイブリッドシステムのリスクについて,私の経験からの下記報告について皆さんからアドバイスまたは建設的なご意見をいただければ幸いです。下記の5以降が困りごとです。
(同様の質問を見つけられなかったので投稿します)

1ハイブリッドシステムは新しいシステムであるが,販売時にはそのリスクの説明はほとんどなく,燃費や環境にやさしいなどの説明が中心である。

2実際,ハイブリッドシステムの自動車は従来のエンジンまわりに加え,ハイブリッドシステムという,2重のメインシステムで稼働することから,いずれか一方が障害となると動かなくなる。

3日本車は高性能で長く走れるとの一般的評価はエンジンまわりのシステムでは妥当であることから,ハイブリットシステムも同等の品質と認識してしまいがちだが,そうでない部分もある。

4ハイブリッドシステムの障害については自動車の基幹部分にあたることからメーカーもサービスキャンペーンやリコールなどで基本的にはユーザーの負担が少ないようにしている。また,将来交換の恐れがあるメインバッテリーも近年は10数万円程度まで低下している。

5一方,保証期間(5年または10万kmの早い方)を過ぎるとハイブリッドシステムの根幹にかかる部分についての修理も100%ユーザー負担となる。そのなかにインバーターというユーザーに馴染みの薄いと思われるユニットがあり,障害時は修理できず交換しかなく,その部品代は47万円を超える。(保証期間を過ぎればユーザーの負担があるのは承知していますが,言い値を受け入れるしかない修理部品の価格設定と新車販売時の売り方についてのメーカー側の責任が保証期間のみで100%免れることに疑問があります。)

6メーカー(トヨタお客様相談センター)にこれらについて問い合わせたところ,交渉はディーラーを通すよう直接交渉を拒否される。ディーラーと交渉するとメーカーがリコールと判断しないと,ディーラーのみの負担となることから対応はできないと回答を受ける。

7さらに,第三者機関である自動車製造物責任相談センターに相談したところ,保証期間を過ぎていても保証書のその他事項の「不具が使用損耗あるいは経年変化によるものでなく,供給側の責任に起因する場合は,責任の度合いに応じ,適正な費用負担で修理する」を根拠に,修理費について相談を進められた。

8しかしながら進展はなく,再び同様の症状が発生すると困ることから,全額ユーザー負担で交換修理依頼中である。

9ネットで検索したところ,同様の報告数件あり,ディーラーの営業努力で費用の一部軽減の報告を1件見つけるが,これは例外のようである。

10車検をしたばかりであるが,インバーターの障害の前兆は発見されず,この障害が起こると突然車が止まり,危険なことから,国土交通省のリコール関係の報告に登録。ちなみに,リコールとなると修理費用は返還されるとディーラーから教えてもらう。

以下,私の具体的な事例
アルファードハイブリッド2004年2月新車登録8年10万km走行。
メーカーからは使用形態,環境により,車両の基幹部分の持ちは異なり,何年利用できると一概に言えないと回答。しかし,状況によって利用期間の評価がどう変わるのか,提示はなし。
参考に私の利用環境は下記の通り
主に通勤に使用(往復約30km)。家は車庫,通勤先は立体駐車場であり,比較的良好な保管。所在地は年間ほぼ0度から30度強といった日本の平均的な気温。
サービスキャンペーン(リコールではないが,メーカーが対象部品の無料交換などしてくれること)は過去2回
ハイブリッドエラーで突然発進できなくなったりすること過去数回。今回は突然停止した。

ハイブリッドシステムのリスクについて,私の経験からの下記報告について皆さんからアドバイスまたは建設的なご意見をいただければ幸いです。下記の5以降が困りごとです。
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1ハイブリッドシステムは新しいシステムであるが,販売時にはそのリスクの説明はほとんどなく,燃費や環境にやさしいなどの説明が中心である。

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Aベストアンサー

最近、ガソリン車からハイブリットへ。そして、数日前に、元のガソリン車へ乗り換えた者です。

回答すべき立場にあるのですが、逆に、とても参考になりました。

ご意見になるかはわかりませんが、私がなぜ、ハイブリットからわざわざ元のガソリン車へ乗り換えたのか。
その理由を説明すると、まず第一に挙げられる点は、おしゃるとおり、一度トラブルを起こすと大変なことになりかねないと、実際、ハイブリットを所有することでわかりました。
機能が複雑であればあるほど、一般の整備やサンではお手上げだろうなと。ある意味、メーカー側のうまい戦略に乗せられたなと感じました。
すなわち、点検整備は全てディラーで行えと言っているのとほぼ同じと個人的に将来的な危機感を感じたからです。
長年の知恵というか直観的なものです。
後、燃費ですが、決してハイブリットだから燃費が良いとは限らないと痛感しました。
よは、乗り方。アクセルの踏み方次第で、燃費はガソリン車でもよくなることを痛感しました。
さらに、減税。
増税が叫ばれる中、将来的にエコカー減税も廃止されるだろうなと感じた。
乗り換えた最大の理由は、機能的な進歩。
だとすると、初期タイプのハイブリットは近い将来、ハイブリットとは呼べないレベルにまで落ち込み、所有している意味がなくなる。
次々と新車を出すメーカー側の、売上重視の姿勢に共感できない。

こんな感じの理由から、購入後わずか一カ月足らずで元のガソリン車へと乗り換えました。

今思うと、今のハイブリット車って、子供のおもちゃみたいですね。
私は、古くても、手間がかかっても、燃費悪くても、機械的に生きている実感みたいなものを感じるガソリン車に魅力を感じています。
全てが全て、ハイブリットがいいという世間の流れには、どうしても共感できません。
だってみてください。周りを。
そこらじゅうに、わがもの顔したプリウスが見られるじゃないですか。
その為か、下手なプライドしょって偉そうに「エコカーだぞ!!」とガソリン車をにらみつけたり笑ったりしていますが・・・・
それが、今の日本を象徴しているように見えます。
とても残念です。

最近、ガソリン車からハイブリットへ。そして、数日前に、元のガソリン車へ乗り換えた者です。

回答すべき立場にあるのですが、逆に、とても参考になりました。

ご意見になるかはわかりませんが、私がなぜ、ハイブリットからわざわざ元のガソリン車へ乗り換えたのか。
その理由を説明すると、まず第一に挙げられる点は、おしゃるとおり、一度トラブルを起こすと大変なことになりかねないと、実際、ハイブリットを所有することでわかりました。
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Q純正カーナビで走行中もTVを見られるようにするには?

新車を購入し、はじめて純正のカーナビもオプションでつけました。ところが、走行中は「安全のためと…」とTVが見られません。後付したときには見られたのに残念です。
もし、純正カーナビでも走行中も見られるようにできるなら、その方法を教えてください。
ちなみに、車はエスティマです。

Aベストアンサー

助手席の人がナビを操作したり、TVを見るのはぜんぜんOKですよ。

今回も、助手席の人の為ですよね!
その場合は、下を参考にしてください。

-----------------------
前回、助手席の人が見たいということで回答しましたのでリンクを参照してください。

全ての車で出来るかどうかはわかりません。
また、全て自己責任でやってください。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1706179

Qアクセルを踏むと変な音がするように・・

国産のオートマ車なんですけど、
今朝から、アクセルを踏むと変な音がするようになりました。
表現がむずかしいのですが、金属がこすれ合うような音?みたいな。
普通に走行はできるのですが。

そういえば、オイル交換とかメンテ類は、一昨年の車検以来何もしていません。
それ以来どのくらい走行したかは全然チェックしていなくて。
(現在は77000キロくらいです)
遠出はそんなにしないのですが、毎日の生活に頻繁に使用しています。
新車の頃は、マメに気をつけてオイル交換や定期点検していたのですが
もう今はぜんぜんで・・。

今日は日曜で行きつけの修理工場がお休みです。
できれば夜乗りたいので、オートバックスなんかで治る程度のものなら
すぐに行きたいと思うのですが。

私は女性で、車(特にエンジンや機械面)には全く知識がありません。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間に壊れました。(回転数4500~5000rpmを越えてところでした。)
車種にもよりますが、修理には2000ccクラスで70万円程度かかります。

今回の対応は、ブレーキパッドだけでなく、
使用状況を伝えて、エンジン内の汚れのチェックもしてもらいましょう。
今回はオイル交換前にエンジン内洗浄もしてもらうことをお勧めします。

基本的に、点検整備が済むまでは
☆☆☆「急アクセル」は踏まないでください。☆☆☆
やさしい運転ならば大丈夫だと思います。

別の話ですが、
エンジンの外部についているベルトやプーリー(ベルトがかかっている輪)が滑って「キュルキュル」と金属的な異音(摩擦音)を出す場合もあります。これは簡単に直ります。

既に良い回答が出ていますね。
vitaminzaiさんの場合と同じかどうかはわかりませんが、
参考になればと思い、私の経験を記します。

私は以前、エンジンオイル交換を怠ったために、エンジンを壊したことがあります。
テレビで有名になった「某 エンジンオイル添加剤」を過信して、オイル交換を怠ったのです。
エンジン内にスラッジと言う「汚れとオイルの塊」が出来ていて、エンジンの回転がスムーズでなかったのです。音も気になっていました。

信号が変わって、調子に乗って「急アクセル」を踏んだ瞬間...続きを読む

Q30 セルシオ エンジン不具合について

■対象車種
30後期 初年度登録H18 走行11万キロ B-er 改造箇所無し 事故歴なし

■不具合事例(※毎回同様なパターンです)

40~80kmの間で等速走行中に起こる症状であり、

(1)メーターが急に真っ暗になる(電源落ちる)エラー警告は何も出ない

(2)同時にエンジンが止まる
ACC状態になります。ハンドル、ブレーキの油圧は徐々に低下する。
惰性で走行している間にセルを再度回すとエンジンがかかり、全て復帰します。(エラー警告何も出ない)

(3)純正マルチ(オーディオ、スピーカー含む)、内装外装イルミ(ヘッドライト等)は消えない。
シートヒーターは電源が落ちます。シュガー電源は落ちない。

上記のような事象がおこります。
共に燃料はハイオクで残量50%程度、何れも天候は晴れで湿度は低く、段差無く、平坦な直線。
毎回40~80km間の1,000~1,300回転で起こります。

ディーラーにも入れましたが、断線、漏電、燃料系ポンプ等異常なし。
素人目線で考えて、あとはコンピューターか、キーシリンダーを疑うしか残っておりません。

何か情報がある方、ご指導願います。
宜しくお願い申し上げます。

■対象車種
30後期 初年度登録H18 走行11万キロ B-er 改造箇所無し 事故歴なし

■不具合事例(※毎回同様なパターンです)

40~80kmの間で等速走行中に起こる症状であり、

(1)メーターが急に真っ暗になる(電源落ちる)エラー警告は何も出ない

(2)同時にエンジンが止まる
ACC状態になります。ハンドル、ブレーキの油圧は徐々に低下する。
惰性で走行している間にセルを再度回すとエンジンがかかり、全て復帰します。(エラー警告何も出ない)

(3)純正マルチ(オーディオ、スピーカー含む)、内装外装イルミ(ヘッド...続きを読む

Aベストアンサー

コンピュータまたはキーシリンダーの可能性が高いですが、O2センサの可能性も捨てきれません。
O2センサの不具合時、チェックエンジンランプが点灯しない故障モードもあります。
コード#P0151,P0131で、確認はしていませんが、セルシオ30後期にもあると思います。
「毎回40~80km間の1,000~1,300回転で起こる」ということですが、これはECUの制御では、フイードバックゾーンと呼ぶ領域で、O2センサ信号を基に理想的な空燃比で運転させる領域です。
O2センサ信号があいまいな場合、例えば60秒間という間、燃料の供給を徐々に減らしていって、やがて混合気が薄くなってエンストに至るパターンではないでしょうか。

エンジンの再始動が容易にできることから、バッテリの不具合ではないですね。
同様にICレギュレータの不具合の可能性も極めて低いです。
コンピュータの不具合は気まぐれですから断言はできませんが、毎回、再始動がすんなりできるのであれば、可能性は低いような気がします。
キーシリンダーもエンストさせる原因となりますが、再始動容易という点でコンピュータ同様、疑問が残ります。

ディーラーでダイアグをチェックすみなら、O2センサ不具合コードは出ていないのですか。
ランプ不点灯でもダイアグは残ります。
ディーラーは、不具合発生時のデータを記録する「ドライブレコーダー」を保有しているはずです。
再現性が高いなら、これを付けて走行テストすれば、コンピュータか、あるいは他なのか判定しやすいです。
エンストしなくても、O2センサの電圧を記録しておけば、判定できます。
もちろん有料ですが、判定技術はディーラー次第ですね。

コンピュータまたはキーシリンダーの可能性が高いですが、O2センサの可能性も捨てきれません。
O2センサの不具合時、チェックエンジンランプが点灯しない故障モードもあります。
コード#P0151,P0131で、確認はしていませんが、セルシオ30後期にもあると思います。
「毎回40~80km間の1,000~1,300回転で起こる」ということですが、これはECUの制御では、フイードバックゾーンと呼ぶ領域で、O2センサ信号を基に理想的な空燃比で運転させる領域です。
O2センサ信号があいまいな場合、例えば60秒間という...続きを読む

Q純正エアサス車にエアサスコントロラーを付けると・・・

サスコン等について3点ほど質問です。。
タイトルどうりですが純正エアサス仕様車にサスコン(エアサスコントローラー)付けると車高は確かに下がると思うんですが、話を聞くところによれば純正エアサスは社外のエアサスと比べて車高を低くするために作られていないためエアタンクが小さく車高調整時の速さが遅いとか壊れやすいと聞きますが、使えば壊れるようなものなら売ってる会社も出しませんよね・・・個人的あまりガチャガチャ車高を変えるようなことはせずに有る程度サスコンで下げたいと思うのですが・・・・・・・・・・・・・

1、純正エアサスがサスコンで壊れないような適度な高さとゆうものはあるのでしょうか?

2、またサスコンで純正エアサスが壊れるとゆうのは上げ下げの回数によるものなのか極度な車高設定の長時間使用によるものかのどっちかなのですか??

3、サスコンを使いもし走行時に純正エアサス(四本中何本か)が壊れた場合、走行不能になりレッカーが必要になったりしますか???

最後に私の車は平成3年式130系CROWNで、対応のデータシステム社のASE664のサスコンを付けてあります。。ご意見、宜しくお願いします。。

サスコン等について3点ほど質問です。。
タイトルどうりですが純正エアサス仕様車にサスコン(エアサスコントローラー)付けると車高は確かに下がると思うんですが、話を聞くところによれば純正エアサスは社外のエアサスと比べて車高を低くするために作られていないためエアタンクが小さく車高調整時の速さが遅いとか壊れやすいと聞きますが、使えば壊れるようなものなら売ってる会社も出しませんよね・・・個人的あまりガチャガチャ車高を変えるようなことはせずに有る程度サスコンで下げたいと思うのですが・・...続きを読む

Aベストアンサー

1.下げれば、遅かれ早かれ必ずこわれます。
2.両方です。エアサスの空気圧を下げて走行するので負担かかります。
たまに、ノーマル車高に戻した方多少は長持ちするでしょう。
3.実際走行中左フロントがパンクしたことありますが、
ほかの3本を全開まで下げれば、フェンダーにタイヤが擦りますが
何とか走って帰れました。(エアロなしの状態で)
地上高1センチあるかないかの状態で腹下ぶつかりながらの走行なので
走って帰るのはあまりおすすめできません。

Qエアコンが効いたり効かなかったり

ここ2~3日、エアコンの調子が悪いのですが詳しい方もしくは専門家の方お願いします。
症状は、エンジンをかけて2~3分くらい経たないと効かなかったり、エンジンかけてすぐに効いてたのに、暫く走ってから1~2分効かなくなったりです。効かないと言っても風は出ているのですが冷たくない感じで、キーをACCに入れてエアコンをかけている様な感じです。
何処が悪いのでしょうか?あと、修理は幾らくらいかかるでしょうか?
H14年式マツダMPV、LW3Wで走行9万キロチョットです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。

マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ(コンプレッサーと言います)についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。
エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。
また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。
例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを動かす分エンジンのパワーが落ちてしまいます。これを防ぐため、一時的にクラッチを切って、ロスを減らしています。
当然、この間ポンプは動いてませんので、冷たい風は出てきません。

リレーというのは、スイッチのようなもので、電源であるバッテリーとマグネットクラッチの間にあります。
エアコンのスイッチをONにすると、リレーが作動して、クラッチに電気が流れてクラッチがつながり、ポンプが動いて冷風がでてきます。
そのリレーの内部で接触不良が起きていると、クラッチに電気が流れず、ポンプがエンジンの動力とつながらないため冷風が出てきません。

いずれにしても、ディーラーか整備工場で修理してもらうことをおすすめします。

不具合があるとすれば、マグネットクラッチか、エアコンのコンプレッサーリレーでしょう。

マグネットクラッチとは、エアコンの冷気を発生させるためのポンプ(コンプレッサーと言います)についていて、このポンプはエンジンの動力で動かしています。
エアコンを切ってるときは、ポンプを動かす必要がないので、クラッチを切って、空回りさせています。
また、エアコンをつけていてもエンジンの状態によっては、コンピューターが勝手に切ってしまいます。
例えば、アクセル全開にして加速した場合、ポンプを...続きを読む

Q加速しない、アイドリングは安定。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃料タンクが何となく「ペコッ」と音がした感じがして
 燃料ポンプへの影響を疑い、燃料を満タン状態にする、
 ポンプ、キャニスタ-関係かなとおもったりしたのですが、タンクにショックを
 与え、燃料満タン、この状態で丸一年無事乗ってきました。
○最近満タンにしていなく半分くらいの量で置いたままの状態でした。

今日の状態は下記の通りです。
○空ぶかしの状態では幾らでも回転数は上がる。
○実走行。アクセルを踏み込み2500回転位か「?」オ-トマ、加速出来ない。
 さらにアクセルを踏み込んでも返って減速する。(たまに順調に加速するときがある)
○アクセルを戻し再び踏み込む、加速する。(しないときもあるがほとんどがする感じ)
○アクセルふかす→減速→アクセル戻す→アクセルふかす、こんな状態で何とか
 帰ってきました。
 尚平地では何とか走行出来ていますが坂(付加がかかるところはしんどい感じです)
 平地では順調に行けば60キロ位の速度で順調に走行できる感じです。
 尚、エアコンを入れるとダウンする感じです。(アイドリング状態ではオッケイ)
○燃料満タン状態にしました。

深刻な常態かそうでないのか、何となくの回答で結構ですので
よろしくお教えお願いします。

加速しない、アイドリングは安定。
平成12年式ダイハツアトレイ、タ-ボ。
去年の今頃同じ症状に見舞われましたが余りというかほとんど乗らないので、
騙し騙しで乗ってきましたが、
暑すぎる時期になると症状が出る感じです。
月一程度良い気候の時乗っているときは全く症状は出なく快調そのもので
トラブルを忘れていましたが、今日、同じ症状が出ました。

今までに経験のない事で戸惑っています。
症状
○アイドリングは順調
○空ぶかしオッケイ
 でエンジンが止まる事はありません。
○去年トラぶったときは燃...続きを読む

Aベストアンサー

当方のH11アトレーバンカスタムターボ(S230V)も似たような感じが出たことあります。
(ただアイドリングで少しだけ不調な兆しがありましたが)

イグニッションコイルの劣化。(亀裂が入っており上手く火花が飛ばないときがあった。ならびにプラグ)

VSVバルブ劣化。その他ISVバルブ類の可能性も(ブースト圧がかからない為上り坂などではきつくなる。ブースト異常などでアトレーにはよくあるとの事。)

スロットルボデーやインジェクタなどの汚れ。センサー故障。


などが怪しいでしょうか・・・

踏み込んだときタービンの音は聞こえますか?
聞こえないならVSVやアクチュエーター・タービン劣化等が可能性高いかもしれませんね。
(エンジンの熱によりバルブが故障するみたいなので、さらに気温上昇などで同じ症状が出やすい可能性も)

参考URL:http://www51.tok2.com/home/kiroku/syuurisyo2/DAIHATU/S200-H14kouzou.pdf

Qアベンシスのヨーレイトセンサ不具合

2005年製のトヨタアベンシスワゴンLiに乗っています。昨日なんの前触れもなく運転中にABS、VSC、TRC-OFFの警告灯が点灯しました。ディーラーに持っていって視てもらったところヨーレイトセンサが壊れているということで部品交換に約10万円もかかるといわれました。
このヨーセンサが壊れると交換しかないのでしょうか? センサですので場合によっては内部配線の接触不良など修理可能なこともあるのではないかと思いますが、同じような経験をされた方の体験談を教えていただければありがたいです。

Aベストアンサー

https://www.toyota.co.jp/jpn/company/history/75years/data/automotive_business/products_technology/technology_development/electronics_parts/details_window.html

3/4程の所に、センサーユニットの内部があります。
これを修理できると思ったらチャレンジするのも良いと思います。


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