カテゴリが間違っていたらすみません。

申込書などに、自分の字で職業を書く欄があります。
いつも「無職」と書いていましたが、母に普通は「専業主婦」と書くんだよと言われました。
私の考えが硬いのかもしれませんが専業主婦も仕事だとは思いますが・・・
会社やお客さんからお金を頂いていないので、書類に書ける仕事ではないかな?と思ってしまいます。

普通は専業主婦と書くのが一般的で正解ですか?

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アンサープラス

各国出入国カード書類の職業記入例では、「主婦=HOUSEWIFE」という例があります。



・JAL - 海外 各国出入国書類の書き方:英語記入例 (JAL旅プラスなび)
https://www.jal.co.jp/tabi/info/ed/english.html

A 回答 (6件)

ええっ? 専業主婦じゃないの?


収入がないと職業蘭に書けないの?

あ、まず、自分のイメージでは、職業欄の「主婦」と「専業主婦」の違いは、パート等の収入があるかないかです。
(もっとしっかり「公務員」「会社員」「自営業」「看護師」等々をなさっている主婦はそちらの職業優先で記入されると思います。)

収入にある仕事に就く就かない、を、本人希望で決めづらいのが主婦の立場です。家庭の事情優先ですから。
が、許された時間でパートに就いている主婦も、内職している主婦も、職業欄に「パート」「内職」等あまり書かないのでは?


書類の種類にもよりますが、職業欄で確認したい内容は、ある程度の身分の保証ではないでしょうか?
(アンケート的な内容のものでしたら、全く関係ありませんが。)
公務員、会社員、自営業、主婦、学生、et.c. どんな仕事をしているかではなく、どんな身分の人なのかの確認ではないですか?
ざっくりですが、学生なら学校と保護者に身分保障されている、主婦なら家長に身分保障を求められる的な。
学生を例にとると、職業欄に収入の有無関係ないですよね。

無職というのは、自分のイメージでは、日雇い等を転々としていて固定の職場に身分を保証されない人、ニートや花嫁修業のお嬢様等親のすねかじりな人、でしょうか。
専業主婦は収入なくても、身分の保証はされますし、すねかじりでは(大方の方が恐らく)ないです。

いっそ、「自営業」と書いてしまうのも手かもしれませんね(笑)
職業欄以外で、人に「今何やってるの」と訊かれた時は、「プー」って自分も言ってしまいますが...
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空欄の場合「無職」



(働いている主婦も総じて「主婦」と書くなら主婦もありなのかもですが、
有益なことをしていてもボランティアは仕事ではないのと同じで、主婦は仕事では
ないと思います。)

丸を付けて選ぶとき、アンケートなどで向こうが専業主婦という欄を設けていた場合は
そこに丸をします。

それは厳密にいうと職業ではなくて状態だとは思うんですが、
先方が知りたがっている「情報」が状態も含めて、という場合に専業主婦という
欄があると思います。同じ無職でもかっこで年金生活と書いてあったり、いろいろ
知りたい情報を集めるためには職業欄に「主婦」という欄がある場合はあります。

https://www.google.co.jp/search?q=%E8%81%B7%E6%A …

同じような質問がたくさん出ているようですが、
基本「無職」としているほうが多いようではあります。
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職業欄には、「主婦」と書くのが一般的です。


アンケートなどの職業欄には、「学生」「主婦」「会社員」などとありますよ。
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普通は、「無職」と書くほうが一般的だと思います。

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主婦は「無職」だと思います。



専業主婦という「職業」はなかったと思います。。。


家政婦ならかけると思いますが・・・・
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「主婦」は職業ではないけれど、独身の無職とは違うので、「主婦」と書いた方が良い場合が一般的には多い。


つまり、正解はない・・・ということに。

でも「専業」はいらんよ。
「主婦」だけで。
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民法第715条の使用者責任は被用者が第三者に与えた損害の責任を使用者が負うとなっておりますが
被用者が使用者自身に損害を与えた場合には責任の所在はどのように考えればよいでしょうか?

状況としましては使用者が被用者に業務委託(有償にて使用者の役所への届出を被用者が代理提出)をしましたが
指示や手続きの流れに問題があり使用者に損害が発生したという状況では被用者が責任を負う事になるのでしょうか?

715条では使用者自身は第三者になりえないように見えますので
このようなケースでは709条になるのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

民法715条は、被用者によって第三者に生じた損害について、被用者を利用することによって利益を得る使用者の責任を認める規定ですので、使用者自身の損害については適用されません。
おっしゃる通り、使用者に生じた損害について、被用者の故意過失、因果関係が認められた場合に、709条によって損害賠償請求が認められます。

Q専業主婦の配偶者特別控除欄

初歩的な質問で申し訳ございません。
給与所得者の保険料控除(配偶者特別控除)申告書の中の
配偶者特別控除欄には専業主婦の場合は未記入でいいのでしょうか?
それとも0円と書いておくべきですか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

書かなくてもゼロと判断してくれそうな気はしますが、
書いた方が無難・親切だと思います。
(「(パートなどで)所得があるのに書き忘れていた」としても、見分けがつかないので)

Q使用者と被用者を訴える?

被用者の不法行為責任を追求するために
使用者と被用者の両方を訴えるという事は大変なことなのではないでしょうか?
多分切手代は2倍かかるでしょうし、一人で2人以上を相手にするというのでは、やはり単純に考えても大変であるように思います。
実際の裁判においてもそのようであると考えていいのでしょうか?
被用者使用者それぞれを別個に訴えた場合のリスクと比較してどうでしょうか?
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

 別個に訴えたとしても,#1の方のおっしゃられますとおり,併合処理(事件をくっつけて1個の事件のようにして期日の指定等を行うこと)されるでしょう。
 同一裁判所への提訴であれば,その可能性は極めて高くなりますし,仮に別々の裁判所へ提訴してもどちらかから移送・回付の申出がなされれば,同一裁判所で審理され併合処理となるでしょう。
 むしろ,別々にすると,申立の都度,申立手数料(収入印紙で納める)がかかり,これが馬鹿になりません。印紙の方は,一緒に申し立てれば同一利益(両者への請求額が同一とすれば)ということで1つの納付で足りますが,別々だと単純に言えば印紙代,切手代(切手代も一緒にすれば単純に2倍するよりは,かなり少なくなります)は2倍になります。
 少なくとも,最初に納めるべき費用は一緒の方がはるかに得になります。
 
 勝ち負けについても#1の方のとおり,どちらでも有利・不利ということには直結しません。将棋などの他面差しとは全然違います。むしろ矛盾点をつけ得るということで言えば,一緒の方が有利な可能性もあるとすら言えます。
 
 もっとも裁判進行の上手・下手で言えば,法的知識が無いか少ない被用者(個人)が上手く立ち回れない蓋然性は確かに高いでしょう。その結果,例えば欠席判決で簡単に勝訴判決を手にできるかもしれません。だとすれば,被用者だけを訴えれば得なのでしょうか。そうは断言できません。これは,単に可能性の問題であり,その後控訴されるかも知れないし,実際どのように転ぶかは誰にも分かりません。当然,資力の問題もあります。

 なお,別の質問でも回答しましたが,使用・監督者への責任追及は被用者本人へのものと比べれば,主張しなくてはならない点が若干付加されます。手間が全く同じで,安上がりという訳にはいきません。

 別個に訴えたとしても,#1の方のおっしゃられますとおり,併合処理(事件をくっつけて1個の事件のようにして期日の指定等を行うこと)されるでしょう。
 同一裁判所への提訴であれば,その可能性は極めて高くなりますし,仮に別々の裁判所へ提訴してもどちらかから移送・回付の申出がなされれば,同一裁判所で審理され併合処理となるでしょう。
 むしろ,別々にすると,申立の都度,申立手数料(収入印紙で納める)がかかり,これが馬鹿になりません。印紙の方は,一緒に申し立てれば同一利益(両者への請...続きを読む

Q専業主婦初心者です。 実家から離れたところに引っ越し、友達のいないところで毎日家事をしていると心のバ

専業主婦初心者です。
実家から離れたところに引っ越し、友達のいないところで毎日家事をしていると心のバランスがとりづらく、気持ちが内に籠ってしまいがちになります。結果、外に出てて自分の楽しみを見つけたり新しい土地で友達をつくり自分だけの時間を積極的にとる気概すらなくなりそうになります。

片付け、掃除、ごはん作りなど上手く出来るように修行中ですが、外に出て働いていた頃より全体的に活気がなくなっているような。子供もいないので寂しいなぁとぼんやりしてしまうことも多いです。初めてのことなので難しいなぁと思って落ち込むこともあります。夫は認めてくれますが、周りと交流がないぶん心理的にも依存してしまいそうです。毎日明るく、安定して帰りを迎えて日中一人でも充実感にあふれてすごしたほうが夫も喜ぶだろうとはわかっているのですが。家事は嫌いではないのですが、とにかくメリハリがつけづらいです。

休日は二人で出掛けたり旅行に出かけたりしてもちろん楽しいのですが、夫が疲れているときは私がお茶を入れたり身の回りのことを助けて休ませてあげたいし、遊ぶ相手が夫だけだとノイローゼっぽくなってしまいます。同時に色々なことをするのが得意ではないので、まったく文化の違う土地ですぐ仕事を始めると、家事も仕事も中途半端にしかできないままだと思います。今は主婦に専念したいと考えています。

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Aベストアンサー

私もど田舎に、嫁ぎ16年。最初は、田舎の生活に、全くなれず幼子二人、姑舅おり、涙、涙の毎日。もちろん友達も、いませんが、なれてしまえば恐ろしいもの。今では姑より私が上。料理、洗濯全部やってるので、文句いわせません。最近は、下の世話もたまに。貴方お子様いないなら公民館の、サークルとか、行ってみたらどうですか?趣味はなんですか?お友達も増え、土地の事も色々教えてくれますよ。気楽に生活して下さいね

Q国民年金と被用者年金の受給資格

昭和23年生まれの方が、加入期間18年で被用者年金を
脱退することになりました。
この場合、被用者年金に新たに加入する場合は2年で、
国民年金に加入する場合は7年で年金の受給資格を満たす
と聞きましたが、国民年金に加入する場合と言うのは、
被用者年金による受給は断念し、65歳からの老齢基礎年金
のみをあてにするという解釈で良いのでしょうか?

逆に、例えば昭和23年生まれの方が加入期間20年ちょうど
で被用者年金を脱退した場合というのは、65歳からの老齢
基礎年金は受給できないということになるのでしょうか?

Aベストアンサー

被用者年金というのは、国民年金+被用者年金独自支給という2階立てで構成されています。
つまり国民年金側から見れば、被用者年金に加入している人は、国民年金2号被保険者といい、国民年金にも加入しています。
ですから、受給するときには、国民基礎年金+被用者年金独自支給となります。

まず老齢にかかわる年金について大原則からいいます。

1.年金受給資格要件の加入期間充足
 これはどの年金を受け取る場合でも必要な最低要件です。全部に共通の要件です。
「公的年金に通算して25年以上加入していること」
公的年金には、国民年金に直接加入(1号被保険者といいます)、厚生年金などの被用者年金(国民年金2号被保険者)、被用者年金に扶養されている国民年金加入者(国民年金3号被保険者)、などなど全部です。
また、どの年金にも加入していなくても、海外転居期間における任意加入期間なども(通称カラ期間)加入期間に参入されます。

見方かえると、被用者年金加入者も国民年金2号被保険者として加入していますから、国民年金加入期間+カラ期間が25年以上あれば加入期間の要件を満たすといえます。

2.年金の受給(本式)
以下のものを両方とも受給できます。

a)国民基礎年金
 1の要件を満たせば、65歳から日本国民全員が受給できます。

b)被用者年金
 1の要件を満たせば、加入期間に応じて65歳より受給できます。

<以下例外、暫定措置として認められていることです>

3.特別支給の年金
60~65才の期間で、被用者年金加入期間のある人は、受給できることがあります。
これは生年月日に応じて異なります。昭和23年生まれですと、
男性であれば報酬比例部分は60歳より、定額部分(+加給年金)は64歳より受給できます。
女性であれば定額部分も61~62才から受給できます。

4.受給要件にかかわる加入期間の特例

さて、被用者年金20年で受給できるという話は、特例になります。ご質問の生年月日ですと被用者年金が20年あれば加入期間の1を満足します。つまり

「被用者年金に新たに加入する場合は2年で、国民年金に加入する場合は7年で年金の受給資格を満たす」

という意味は、先に書いた2や3の受給全部に影響します。

このほかにも色々特例はあるのですが割愛します。

では。

被用者年金というのは、国民年金+被用者年金独自支給という2階立てで構成されています。
つまり国民年金側から見れば、被用者年金に加入している人は、国民年金2号被保険者といい、国民年金にも加入しています。
ですから、受給するときには、国民基礎年金+被用者年金独自支給となります。

まず老齢にかかわる年金について大原則からいいます。

1.年金受給資格要件の加入期間充足
 これはどの年金を受け取る場合でも必要な最低要件です。全部に共通の要件です。
「公的年金に通算して25年以上...続きを読む

Q専業主婦のおこずかい?

雑誌のアンケートで、2~3万円という数字をみました。(@_@)
化粧品や美容室代はわかりますが、、、、洋服はムリですね。
結婚当初は、自分の貯金をくずすのでしょうか?

主人の収入は中堅クラス、実家都合のため、しばらくは専業主婦の場合
おこずかいはいくらになりますか。

皆さまのうちというよりも、世間の相場でもかまいません。
どう考えればいいのでしょうか。
来年デビューのトンチンカン新米主婦なので、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>化粧品や美容室代はわかりますが、、、、洋服はムリですね。

何をどこまでめいめいのこずかいで賄うか、金額についても各家庭でそれぞれ違います。
雑誌や保険会社のアンケートでは偏りが否めませんし
総務省の家計統計ではピンキリの平均値が出てくるのが実態です。

我が家は化粧品と美容室代は「理容衛生費」 洋服は「被服費」と、
こずかいとは別費目にして、家族分一緒に予算立て・計上しています。
なので主婦のこずかいはせいぜい月に3000円で十分。
おつきあいに必要な経費も交際費・交通費なんかに振り分けています。
ダンナの仕事上の交際費は職業費になります。

ダンナも私も「こずかい」とは純粋に自分の楽しみに使うものという認識です。
金額は多くないですが毎月の額をおよそ決めています。
そしてお互いこずかいに限って使い道については一切口出ししません。

ではどうやって金額を決めたか?
毎年末に家計簿を〆る時、夫婦で話し合って、
このくらいなら余裕、あるいはこのくらいは欲しいと丁々発止バトル(笑)
もちろんボーナス期にも使い道については懐の読みあいで。

ひとまず数か月収支を記録して、
それを元に金額や家計運営のやり方を決めてみてはどうでしょう?
ダンナ様にデータを示して説明すれば案外理解を示してくれるかもしれません。
年末は家計簿に関する雑誌や特集が多い時期ですから、今から心づもりしておくといいと思います。

>化粧品や美容室代はわかりますが、、、、洋服はムリですね。

何をどこまでめいめいのこずかいで賄うか、金額についても各家庭でそれぞれ違います。
雑誌や保険会社のアンケートでは偏りが否めませんし
総務省の家計統計ではピンキリの平均値が出てくるのが実態です。

我が家は化粧品と美容室代は「理容衛生費」 洋服は「被服費」と、
こずかいとは別費目にして、家族分一緒に予算立て・計上しています。
なので主婦のこずかいはせいぜい月に3000円で十分。
おつきあいに必要な経費も交際費・交通費なんか...続きを読む

Q国民健康保険と被用者保険

今年から国民健康保険に加入になりました、大阪市内在住40代です。

国民健康保険は1~5月で7万4千円ぐらい支払いました。

6月から2万8261円です。

国民健康保険は、これで計算すると、6月~12月分の2万8261円×7か月分で年間19万7827円、1か月あたり2万2652円ですよね。(3月までかかるのは知っていますが今年の分だけとして計算したいです)

これには介護保険も含まれているんですよね。

会社員の時は、はっきり覚えていないのですが、被用者保険1万円ぐらい介護保険1500円ぐらいだったと思います。

去年の冬の賞与の明細はあって、被用者保険8249円、介護保険1411円でした。
(賞与は夏も冬もとても少ないです、普段の給料よりも低い)

余談ですが、会社員は賞与からも被用者保険、介護保険、厚生年金まで差し引かれるのですね。
もしかして、私がいた会社だけですか?
年間14か月分も差し引かれるって会社員時代も疑問に思っていましたが。

被用者保険はこれで計算すると1万1500円×12か月の13万8000円と賞与分9660円×夏よ冬の2か月分で19320円を足して157320円、1か月あたり13110円ですね。

結局2倍近く違うという事なんですね。

この解釈で合っていますか?

今年から国民健康保険に加入になりました、大阪市内在住40代です。

国民健康保険は1~5月で7万4千円ぐらい支払いました。

6月から2万8261円です。

国民健康保険は、これで計算すると、6月~12月分の2万8261円×7か月分で年間19万7827円、1か月あたり2万2652円ですよね。(3月までかかるのは知っていますが今年の分だけとして計算したいです)

これには介護保険も含まれているんですよね。

会社員の時は、はっきり覚えていないのですが、被用者保険1万円ぐらい介...続きを読む

Aベストアンサー

>(3月までかかるのは知っていますが今年の分だけとして計算…

1回あたりいくら、1月あたりいくらかではなく、年単位で考えないと意味ありません。
国保は一般に 7月に納付書が来て翌年 3月までの間に毎月払いあるいは 4回分納となりますが、その合計で考えます。
7~12月で区切って高い安いを言っても意味ありません。

>結局2倍近く違うという事なんですね…

被用者保険は、半額を事業主が負担していますので、結果として国保は結局2倍近く違うということにもなります。

しかも、被用者保険はそのときの給料が計算基準なのに対し、国保は前年の所得が算定材料という違いもあります。
したがって、退職して無職になったような人でも退職した年の翌年は国保税がすごく高く、安くなるのは翌々年からになります。

>これには介護保険も含まれているんですよね…

はい。

>会社員は賞与からも被用者保険、介護保険、厚生年金まで差し引かれるの…

はい。

>年間14か月分も差し引かれるって…

だから、支払回数は関係ないって。
1年分合計して考えないと。

Q専業主婦の方が働かない理由とは?

ここでは、現在仕事をしておらず、具体的な仕事に就く予定も無い、既婚女性を
便宜上「専業主婦」と表記します。


例えば40歳以下で、健康で、子どももそれほど小さいわけでもない。
(小学校~中高校位の子が2名以上いる。)
でも、生活はどちらかと言えば収入が足りないと感じている既婚女性が短い時間でも働かない理由とはなんでしょうか?

※要するに働けない環境ではないという意味です。
※働かない事を問題視するのではなく、どのような考えなのか知りたいのです。
※なんとなく、成人以上の引き篭もりの子の心中は想像できますが、上記専業主婦の気持ちを想像するに情報が足りないため質問しました。

Aベストアンサー

「専業主婦」だから。じゃないかな。

永久就職というか、結婚したら配偶者の給料で家計を回すっていう・・・・・・。

私は専業主婦じゃないのでここら辺の心理がやはりわからないのですが、子供がいない場合は「妊活」してるって言う人もいるし、配偶者が外に出ることを嫌がるというケースもあるようです。

専業主婦の友人にそれとなく聞くと、「能力ないし」とか「今更~」ということでした。

やっぱりわけがわかりませんけど・・・・・・^^;

Q被用者の意味

被用者という言葉は公務員と区別する為の言葉で、会社員を指し、自営業者や建設業の一人親方は含まれないと判断してもいいのでしょうか。また、青色専従者は被用人となるのでしょうか。 

Aベストアンサー

> 被用者という言葉は公務員と区別する為の言葉で、会社員を指し、
国民年金法第5条第1項に「被用者年金各法」と言う単語が出てきます。
 ・厚生年金保険法
 ・国家公務員共済組合法
 ・地方公務員等共済組合法
ですので、法律用語としては民間会社の社員等と公務員等を区別する単語では御座いません。

> 自営業者や建設業の一人親方は含まれないと判断してもいいのでしょうか。
隅っこをつっけば色々とひねくれた事を書けますが、一般にはご見識の通りと考えます。


> また、青色専従者は被用人となるのでしょうか。
給料を受取っているのだから、被用者と考えます。

Q香港で専業主婦になります、生活費いくらもらえばいいでしょうか?

40歳兼業主婦で、子供はおりません。
主人の仕事の関係で、9月に香港に転勤します。
そのため、仕事をやめてついていきます。
今、私自身の年収は1000万円で月手取り60万円強です。しかし、8月に会社を辞めます。
主人(48歳)の年収は1600万円で年間手取り1300万強です。

現在、家賃20万円は主人負担、生活費(光熱費、通信費、NHK、保険、ケーブル費等総額、食費10万円前後)は私が負担しています。

香港では会社が家賃60万円相当支援してくれるようですが、家賃が急騰しているため、予算内で収まりそうにありません。そのため、ある程度自費で負担する予定です。30万ぐらい自費負担になりそうです。(70平米で80万ぐらいするそうです。。。)

そこで、仕事をやめた後の生活費ですが、今それなりに稼いでいますので、情けないですが、節約になれていません。

しかし、香港に行った後、いくら生活費をもらえるか、聞きましたら、「最低限、生きていける程度」と言われ、15万円と言われています。

15万円でやりくりしたことがありませんが、相場的にふつうなのでしょうか?

子供はおらず、私だけの生活費(保険、通信費、食費、洋服代、メーク代、日用品など)となります。光熱費等は、主人が出すことになります。

子供がいらっしゃらない専業主婦の皆様、大体いくらぐらいの生活費をもらっていますか?

専業主婦になった友人は子供一人いて、25万円もらっていました。15万円はかなり低いと思うのですが、子供がいない場合ふつうでしょうか?

相場観だけ教えていただけると幸いです。

よろしくお願いいたします。

40歳兼業主婦で、子供はおりません。
主人の仕事の関係で、9月に香港に転勤します。
そのため、仕事をやめてついていきます。
今、私自身の年収は1000万円で月手取り60万円強です。しかし、8月に会社を辞めます。
主人(48歳)の年収は1600万円で年間手取り1300万強です。

現在、家賃20万円は主人負担、生活費(光熱費、通信費、NHK、保険、ケーブル費等総額、食費10万円前後)は私が負担しています。

香港では会社が家賃60万円相当支援してくれるようですが、家賃が急騰しているため、予算内で収まりそ...続きを読む

Aベストアンサー

香港とかシンガポールは、アジアを代表する大都市ですから、「ほぼ東京暮らし」くらいをイメージすれば良いと思いますが、東京との違いは2つほど。

一つは二極化してるんですね。
すなわち「上」はヒルズ族やシロガネーゼとか、もっとスゴいのも居ます。
反対に、出稼ぎなども多く集まり、中国の都市部では「蟻族」なんて言いますが、オンボロのアパートに何人も住んだり、複数世帯が同居したりなど、日本ではちょっと考えられない低水準な暮らしをしている人も居ます。

もう一つは、二極化の理由と言えるかも知れませんが、英語圏のせいか、東京以上に、世界中から人が集まります。
従い、「上を見たらキリがない」ワケです。

そんな中で概ねの日本人は、「上の下」から「中の上」くらいの暮らしと言うところでしょうか?
たとえば質問文中の香港の家賃でも、日本だと、それこそ六本木ヒルズにも住めそうなレベルでしょ?
ただ香港とかシンガポールだと、物件自体は、六本木ヒルズよりは、ちょっと落ちるかと思います。

生活費もそんな感じで、15万円だと・・・余り贅沢は出来ず、また、少し我慢を強いられる局面がある、「ちょっとしんどいレベル」かな?と思います。
日本人の中では「中の中」か、マイナスアルファと言うところかと。
特に現状の質問者さんが、「ヒルズ族やシロガネーゼ」クラスでしょうから、お辛い思いをする様な気がしますよ。

ソコソコ優雅な香港ライフを楽しむなら、家賃や光熱費を除き、小遣い的な必要経費として、日本円でせめて20万円、出来れば30万円くらいは欲しいところじゃないでしょうか?

ただ、上述した様に、幸い二極化してますので、家族数名で、月給15万円以下の所得で生活している人も、ゴロゴロいます。
すなわち、一人数万円のレストランもありますが、1000円か2000円で、家族や夫婦が腹一杯になる店もあって。
さすがに下のレベルは、日本人には厳しいモノがありますけど・・。

でも「現地の人の普通」くらいの生活にもソコソコ馴染めたら、そう言う部分を上手く適度に利用しますと、特に節約を意識しなくても、多少は余裕も作れるとは思いますよ。

言い換えますと、香港に住む日本人の中では「中の下」だとしても、現地人の水準から見れば、「中の上」以上だし。
日本の食材が売ってる様なスーパーばかり行って、日本人ばかりとつるんでる海外生活者も多いけど、ある程度は現地に溶け込んだ海外ライフも、悪くないですよ。

香港とかシンガポールは、アジアを代表する大都市ですから、「ほぼ東京暮らし」くらいをイメージすれば良いと思いますが、東京との違いは2つほど。

一つは二極化してるんですね。
すなわち「上」はヒルズ族やシロガネーゼとか、もっとスゴいのも居ます。
反対に、出稼ぎなども多く集まり、中国の都市部では「蟻族」なんて言いますが、オンボロのアパートに何人も住んだり、複数世帯が同居したりなど、日本ではちょっと考えられない低水準な暮らしをしている人も居ます。

もう一つは、二極化の理由と言えるかも...続きを読む


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