「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

レッツノートノートブックパソコンは日本製だから信頼性が高いと聞いたので、購入しました。
購入して4年目で、突然に動作が不具合になりました。
点検したら、ACアダプターの動作が不良でした。
そのアダプターには「made in china」と明記されていて、日本製ではありませんでした。
同梱されていたACアダプターだけに、「日本製だから信頼性が高い」
というメーカーのうたい文句に納得できません。(涙)

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A 回答 (12件中1~10件)

その日本製を意味するのは組み立てと動作検証だけだと思うよ。



結局、各国製パーツの寄せ集め。
アダプターもパーツといえばパーツだからね。
ディスクトップでいえば電源ユニットみたいなものだからね。

ただ、その主張でいえばショップオリジナルパソコンって
ほぼ全て日本製w

まぁー大企業のいう日本製ってこんなのばかりだけどね。

ちなみに富士通もHPもそういう考え方だと思う。
少なくともHPのサイトを見る限りそう思います。
http://h50146.www5.hp.com/promotions/ad/pc/made_ …

この回答への補足

パナソニックは、実装から組み立てまでを国内自社工場で生産しているとして訴求しています。

補足日時:2014/04/05 08:24
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国産が信頼できるなんて野菜には通用してもノートPCには通用しない話です。



国産って「熟練の職人」が作ってるような気がしてるのかもしれませんが、美術工芸品じゃなくてただの工業製品なんですから中卒のヤンキー上がりや主婦のおばちゃんパートがが厳しい工場長の下で中国製パーツを組み上げているだけの話ですよ。
それ、中国製だと日本から派遣された技術顧問の下で中国の美人な農民工がが中国製パーツを組み上げてるわけですが、それとどういう違いがありますか?
日本のヤンキー上がりはエアコンのある部屋に住んで軽自動車も持ってるんです。中国の農民工はエアコンも車も持ってない。
それが「日本製は高い」というコストの違いです。質問者さんはエアコン代を払ってやってたんですね。
さて、ACアダプタは日本製なんて聞いたことがないし、そりゃあ、壊れるものは壊れますよ。パナソニックのDVDドライブだって4年目には読み込みが悪くなるでしょう。 CPUファンだって同じ。 寿命があるんです。
壊れたパーツは交換することでPCが蘇ります。レッツノートはほんとうに良いPCです。基本的耐久性が備わっていますからメモリを増設したり、ファンを買えたりして長く使ってください。
愛着のPCを長く使えるなんてThinkPadとLetsNoteユーザーだけが味わえる喜びなんです。
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>日本製だから信頼性が高い


パソコンに関しては疑問ですね
実際パソコンのパーツの何が日本製か?
OS(windows) CPU HDD メモリ マザーボード ほとんど国内製造品は無いと思いませんか?
極端な話しノートパソコンのケースとブランド名ぐらいと思います
パソコンでは余りメイド・イン・ジャパンを期待しない方が良いと思います

レッツノートの様に小型で高性能なパソコンがトラブル無しで4年は良い事と思います
(レッツノートは結構酷使されるパターンが多いです)
ACアダプター不良ならまだまだ本体は大丈夫ではないですか?

私は余りノートパソコンは使いませんが ノートパソコンではレッツノートは憧れる機種ですね
(一応1台安いノートは持っていますが)
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>同梱されている「ACアダブター」は、オプションではなく、該当パソコンを構成する必要製品です。



それは、あなたがそう思ってるだけの事ですよね。
必要製品かもしれませんがPC本体ではありませんし。

あなたのいい分だとHPの東京生産モデルなども嘘偽りの製品って事になりますね。
デスクトップのキーボードは東京生産ではないでしょうし。
電源ケーブルも必要製品でしょうから、それも日本製や東京生産ではないといけないと。
日本製や東京生産を名乗るの凄く大変そうな世界ですね。
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日本製は壊れにくいように品質を高めて製造していますが、外国製は壊れたら取替えればいい、修理すればいい、高品質は高コストという考えがあるようです。


電源アダプタは壊れたら、取替えればいいという考えから、中国製にしているのではないでしょうか。

パソコンは、OSから周辺機器までは台湾、中国、韓国などの国から寄せ集めて構成されているので、国内で組立てた海外製と考えた方がよさそうかもしれません。
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レッツノートのホームページに



        実装から組立てまで、すべて国内自社工場生産

       と書いてあります

          詳しくは参考URLで確認してください。

参考URL:http://panasonic.biz/pc/prod/note/mx3g/
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質問者さんにとっての「日本製パソコン」というのは、そのパソコンを構成する部品なども含めて全てが日本国内生産という事でしょうか。


もしそういう事でしたら、その定義での「日本製パソコン」は存在しませんけど。

この回答への補足

日本製というのパナソニック社の説明です。
当然のことながら、構成する部品および原材料は他国の製造もあると理解しています。
ただし、信頼性確保のために、採用に当たって搭載する部品等はパナソニックの技術承認を得るはずであり、また組み立てはパナソニック社の生産技術、製造技術により国内生産工場で完成させているはずです。
(1)設計段階 (2)構成部品の良否 (3)部品投入組み立て過程 (4)出荷~物流段階、大ざっぱに言ってこの4段階のプロセスで不具合が発生すのではないかと思います。 
同梱されている「ACアダブター」は、オプションではなく、該当パソコンを構成する必要製品です。
これらを含めて、原産地を「日本製」と表示するのが正しいと判断しています。

補足日時:2014/03/21 19:32
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4年も気付かなかったなんて驚きです。

第一、PCの部品に純粋な日本メーカーの日本製なんて
存在しません。また、ビジネス向けノートで4年も保ったのであれば、それは天寿を全うしたと
言えます。さらに言えば、PCなんて部品さえあれば学生にでも組み立て可能です。

百姓貴族という農業エッセイ漫画にありますが、和牛と国産牛の違いに言及しているシーンが
あります。質問者の勘違いも、これと似たような勘違いから端を発しているかと思われます。
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日本の工場で組み立ててる(生産している)パソコンメーカーは結構多いですけど


使ってる部品は台湾メーカーだったり韓国メーカーだったりして
さらに製造は中国だったりしますので
純粋な日本製のパソコンはこの世に存在しません。
ACアダプターも当然中国製が多いです。

ノートパソコンはいくら信頼性が高いと言っても
当たり外れありますし消耗パーツも多く使われています。
5年や10年使うものじゃありません。
4年問題なく使えればいい方でしょう。
デスクトップパソコンのように自分でパーツ交換は難しいですから
消耗品と割り切って使ってください。

ちなみにアメリカ企業のHPも中国企業のLENOVOも
日本国内でも生産してますから「日本製」なパソコンがありますよ。
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〉日本製だから信頼性が高いと


日本製のパソコンなどありませんん
OSもCPUもみんな外国製、日本で開発したものはないもない。
組立はあるかもしれませんね。
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ノートパソコンの購入を検討していますが壊れやすいメーカー、評判悪いメーカーはありますか?また購入した場合は保証(3年とか)必須でしょうか?壊れやすいヶ所についても教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

会社でPC保守の仕事をしています。これまでに1000台以上管理してきました。パナからNEC、SONYなど。法人用途なので一般よりハードに使います(日常的に持ち出しまくる)がその感想を。

全体的にみると結局は利用者の取り扱い次第ですね。印象としては次の順番に壊れにくいという印象です。法人なので購入よりレンタルの方が多いです。

・国産:NEC・東芝・日立>パナ・富士通>SONY

 パナは容積に対する重量比が軽い(見た目でかいけど中が空間なので軽く感じる)事やバッテリの持ちが良いので利用者には人気でした。SONYはデザインが良いのも多いのでこれも人気でしたが、パナは無線など通信系基板が弱く、SONYは高密度にまとめているからか突然死が多かったです。SONYはOSが変わったときの対応が悪く、大体OSが変わったら買い換え(ドライバ対応に半年とかかかったり、対応しない場合もあったので)でした。

 ほかの国産メーカーというか家電系とPC系メーカーでは、PC系メーカーの方が耐久性はありますね。富士通は1ランク安いですが耐久性もそれなりです。

 全体的に言えば、値段=壊れにくさではないと理解した方が良いです。高くても超薄とかなら耐久性が高いとは言いませんし、安くて変に厚みがあっても、中に振動吸収のための空間がとってあったりで振動に強かったりしますので。

・海外:HP>Lenovo≧acer≧DELL

 海外品はHP以外は似たり寄ったりでした。DELLは部品ごとに外せるからか壊れやすい印象がありますが、故障時に部品単位で交換できるので故障対応費用は比較的低めです。HPでも国産ほどは耐久性は高くありません。サポートは(金を出せば)手厚いですが。

ノートPCは20年近く前からの導入ですが、国産PCメーカーで古くから作っているメーカーがやはり強いですね。オールオリジナルで作る必要があるのでメーカーごとのノウハウがいまだモノを言います。壊れやすいかどうかはそのメーカーの弱点(家電系は基盤耐久度が弱い、海外は価格が安いが寿命が短い等)を知っていればそれほど問題にはなりません。

どのノートPCもマニュアルに取り扱い方法が載ってますがその注意事項をきちんと守れば後は当たり外れの世界です。長く使うなら保証(特に、液晶破損。利用者の責任による液晶破損は通常保障範囲内でも無償交換できない場合は多いです。また、5万円以上と高価です)には入っておきましょう。あとはノートPCは持ち歩き専用のPCではなく、持ち歩き「できるようにした(持ち歩きに特化しているわけではなく、できないものをどうにかしているだけ」デスクトップPCである事を気にしておくことですかね。

SONYに限らず、下手にデザインや軽さに傾倒したモデルは避けた方が良いですね。薄くて軽いという事は、それだけ衝撃吸収機構が減っているので基本、壊れやすいです。また、他のPCには無いデバイスも要注意。OSが変わったとき(WindowsOSは基本3年ごとに新しいのが出ます)に対応がやたら遅れたり、対応しない場合がありますから。

参考になれば。

会社でPC保守の仕事をしています。これまでに1000台以上管理してきました。パナからNEC、SONYなど。法人用途なので一般よりハードに使います(日常的に持ち出しまくる)がその感想を。

全体的にみると結局は利用者の取り扱い次第ですね。印象としては次の順番に壊れにくいという印象です。法人なので購入よりレンタルの方が多いです。

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Q一番頑丈なノートパソコンのメーカは? 

 現在使っている、ノートPCは、ファンの音が以前よりかなりうるさくなって
しまいました。
 長年使っていても頑丈なノートパソコンとかってありますか?。
(Lenovoとか頑丈だとかきいたことがあるのですが本当でしょうか)

また、故障箇所を容易に自分でこうかんするのはノートパソコンでは
むずかしいのでしょうか?
(デスクトップに比べてノートはあまり部品交換が容易ではないようです・・・。)

またCPUファンの騒音は部品交換などで軽減したりはむずかしいのでしょうか?
なぜ、段々使用してくると騒音がうるさくなるのでしょうか?購入時はもっとしずかだった
ようなきがします。

詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>Lenovoとか頑丈だとかきいたことがあるのですが本当でしょうか
すべてのLenovo製品が頑丈なわけではありません。
昔から頑丈(信頼性)で定評のあるのは元IBMのブランドであったThinkPadだけです。
Lenovoは、IBMからthinkPadブランドを買い取る前は中国国内以外では殆ど無名メーカーだったのですが、ThinkPadブランドを買い取ることによって世界1,2位`を争うメーカーまで成長しました。
ただ、Lenovo内でもThinkpadブランドのみは設計開発は未だに日本の元IBM大和研究所で行われています。
他のLenovo製品は中国国内での設計開発ですね。
ですから、同じLenovoでもThinkPadと他のブランドは全く別物と考えてもいいくらいです。
ThinkPad以外のLenovoブランドはある意味値段勝負的な作り方をしていますが、ThinkPad(ThinkPad Edagを除く)は結構高価な部類のラップトップPCになります。すでに過去のモデルとなってしまいましたが、Thinkpad W701dsなどはオプションの組み合わせによっては100万円オーバーの仕様があったようなモデルです。
私が今この回答を書いているThinkPad T61pも5年前のモデルですが、当時の価格で約44万円しました。
ですが、当時のハイスペックモデルですので、OSの更新(VISTA→7 Ultimate)、HDDからSSD屁の変更等小改造で未だハイスペックモデルの現役として仕えてます。
また、ANo,3の方がLet'sNoteは1.5mの高さから落下テストを行っていると述べておりますが、そんなことはThinkPadはもう10年以上も前から当たり前のように行ってます。
過去にIBMのサイトにあったのですが、盗難にあって、1年以上も外で放置されていたThinlkPadが発見されて、まず無理だろうと思って電源を入れたところ、何の不具合もなく起動したとか、家が火事になって、火に炙られ、放水した大量の水をかぶり、焼け跡の家の2階からゴミとして地面へ放り投げられたThinkPadが、やはり何の不具合もなく起動したなどと言ったエピソードを見ることができました。
Let'sNoteがFBIで採用されたと述べられてますが、厳密に言えばあれはLet'sNoteではありません。Let'sNoteとは別系統のTough bookと言うモデルで、このモデルはアウトドアで使うことを前提としためちゃくちゃ頑丈な筐体を持ったモデルです。
その代り、重量が重い、価格が高い、価格の割にスペックが低いと言った欠点があります。
そういった採用例を言うならThinkPadは80年代にからNASAに採用されていて、スペースシャトルの標準装備品となっています。ThinkPadの特徴である赤いトラックポイントは無重力空間ではマウスが使えないため、確実な操作を行うために採用された装備です。
それが今でもThinkPadのアイディンティティで採用され続けているのです。
部品交換に関してですが、ThinkPadは唯一と言っていいくらいメーカーがユーザーサイドでメンテナンスを行えるように、保守マニュアルを公開していますし、ほとんどすべての保守パーツをメーカーのパーツセンターから購入できます。
つまり、やる気とスキルさえあれば、自分のPCのメンテナンス、故障時の修理を自分で行うことができます。
また、標準のOSから他のOSに入れ替える際にも、メーカーが動作保証しているすべてのOSに対応したドライバを公開してますので、OSのバーションが古くなって新しいOSに入れ替えたい時などにドライバ探しで苦労することもありません。
と、まぁ頑丈と言うか信頼性に関していえばThinkPadの右に出るものはないと思います。
確かにLet'sNoteもある意味頑丈で、信頼性の高いPCですが、あのシリーズは分解組み立てがとても難しい構造になっているモデルが多いです。また、HDDがまだIDEだったころは動作電圧が3.3V仕様と言った特殊な仕様だったこともありました。
こういったことから、本当の意味でユーザーサイドに立った信頼性と言う面では?がつくことがあると思います。
それにLet'sNoteはメーカーがユーザーに保守パーツの販売を行っていないので、新品で保守パーツの入手はできません。
もし、CPUファンの異音などトラブルがあった時は、メーカーに修理依頼をするか、中古パーツを使っての修理以外に方法はありません。
ここら辺のメーカーの考え方は他の国産メーカー(NECや富士通、SONY)などと大差はありません。

>Lenovoとか頑丈だとかきいたことがあるのですが本当でしょうか
すべてのLenovo製品が頑丈なわけではありません。
昔から頑丈(信頼性)で定評のあるのは元IBMのブランドであったThinkPadだけです。
Lenovoは、IBMからthinkPadブランドを買い取る前は中国国内以外では殆ど無名メーカーだったのですが、ThinkPadブランドを買い取ることによって世界1,2位`を争うメーカーまで成長しました。
ただ、Lenovo内でもThinkpadブランドのみは設計開発は未だに日本の元IBM大和研究所で行われています。
他のLenovo製品は...続きを読む

Q【レッツノート故障率】システム的負荷には弱く壊れる

【レッツノート故障率】システム的負荷には弱く壊れやすい!


【レッツノート故障率】衝撃には強いが、システム的負荷には弱い!

パナソニックのパソコンブランドLet's noteですが、確かに衝撃には強いが、パソコンで軽いシステムなどは問題ないが少しでも負荷のかかりやすい作業をしたり長時間駆動に弱いように見受けられます。

また、超分厚いPCにもかかわらず、物凄くPC内に熱がこもりやすく、熱暴走が起こりやすいように見受けられます。

これらの情報は、ニコニコ生放送で外配信する人達からの情報です。


その配信者に聞くと、
「レッツノートはスグに壊れる。修理には購入時と同じくらいの金額がかかるとの見積が出た」
と発言してました。


私は、
「なぜそこまでして値段の高くて壊れやすいパソコンを使うの?」
と聞くと。


配信者は
「バッテリーの持ちがいいから!ただそれだけ!!」
と言っていました。


他の配信者達からも似たような回答が返ってきました。




私は、社会人となった今憧れであったレッツノートを買いにパソコンショップに行って話を聞くと、「レッツノートは過去の栄冠であり現在は他社メーカなどと大差ない」と言われました。

色々と話しを聞いて、結局購入せずに帰宅しました。




現在、何を買っていいのか凄く悩んでいます。

頼りになるパソコン情報雑誌やサイトなどあったら教えてください。

【レッツノート故障率】システム的負荷には弱く壊れやすい!


【レッツノート故障率】衝撃には強いが、システム的負荷には弱い!

パナソニックのパソコンブランドLet's noteですが、確かに衝撃には強いが、パソコンで軽いシステムなどは問題ないが少しでも負荷のかかりやすい作業をしたり長時間駆動に弱いように見受けられます。

また、超分厚いPCにもかかわらず、物凄くPC内に熱がこもりやすく、熱暴走が起こりやすいように見受けられます。

これらの情報は、ニコニコ生放送で外配信する人達からの情報です。...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは
それはその人が偶々壊れただけであって、
長く持つわけではないが、特に早いわけでもないかと。
海外メーカーと比べれば圧倒的に長持ちします。
単純に衝撃に強く、バッテリー長持ちなPCなので出張向けですね。
家だけで使うならメリットないでしょう。

予算はあると言うことでしたら
富士通の国内製造のモデルが品質や信頼度高いので、そちらをオススメします。
どのメーカーも共通していますが安価なモデルは全体的に壊れやすく
そもそもシステム負荷を掛けると遅くて使い物になりませんので
最低ランクの物よりはワンランク上の物を選ぶと良いかと思います。
また、現在でしたら速度も速く、高耐久なSSD搭載機をオススメします。
家だけで使用するならデスクトップタイプ
http://www.fmworld.net/fmv/esprimo/
持ち運ぶならノートタイプを選択して下さい。
http://www.fmworld.net/fmv/lifebook/
MADE IN JAPAN 表記がある物から選ぶと良いかと。

パソコン情報誌やサイトですが、
メーカーにお金を貰って書いているところが多く、殆ど新商品の紹介になるので
特徴はわかりますが、耐久性などgooglechoromeさんの知りたいようなことは
書かれていない場合が殆どです。
2chやレビューサイトなど実際使用した人のレビューを観て参考にするのが良いです。

こんにちは
それはその人が偶々壊れただけであって、
長く持つわけではないが、特に早いわけでもないかと。
海外メーカーと比べれば圧倒的に長持ちします。
単純に衝撃に強く、バッテリー長持ちなPCなので出張向けですね。
家だけで使うならメリットないでしょう。

予算はあると言うことでしたら
富士通の国内製造のモデルが品質や信頼度高いので、そちらをオススメします。
どのメーカーも共通していますが安価なモデルは全体的に壊れやすく
そもそもシステム負荷を掛けると遅くて使い物になりませんので
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QBIOSパスワードロックの解除

セカンドPCの(持ち運び便利な)購入を検討していまして、『レッツノート』のジャックPCを希望しております。BIOSパスワードロックのPCですと、結構格安で購入できそうなのですが、パスワード解除ができそうなら購入をしたいと思います。
BIOSパスワードロック解除方法を教えていただきたいのですが、もしくはサイトを教えていただけますか?一般公開で教えるのは不可能なのでしょうか?

Aベストアンサー

Cmosをクリアすれば消えると思います。

その方法は、ヒミツ・・・と言ったら意地悪ですね。確か、体験的にはメモリー保持用の電池を一時的に外せばクリアできるはずです。

ボタン電池のありかを確認し、それとボードとのコネクターを一時的に外せばよいわけです。

但し、この作業は機種により難易度は大きな差があります。レッツの具体的な場所などは今のところ判りません。

Q中国生産以外のパソコンはどこのメーカーでしょうか。

 ウインドウズ10を購入予定なのでまだ先の話なのですが、中国で生産された部品を使用しているパソコンを購入したくありません。すべて国内生産のパソコンならなおいいのですが、もしそのようなメーカーがありましたら教えてください。
 また、ウインドウズ8および8.1は使いにくいと聞きましたが、どういうふうに使いにくいのでしょうか。私が今使っているのはビスタなのですが、こちらもわかるようでしたら、詳しく教えていただけたらと思います。お願いいたします。<m(__)m>

Aベストアンサー

全ての部品を国内で生産しているメーカーはありません。

多くのメーカーが使用しているIntel(アメリカの会社)のCPUは、ベトナム・シンガポール・マレーシア等の東南アジアが生産拠点です。

多くのメーカーがパソコンの組み立てまでを中国等で行なっているのに対して、富士通は部品の最終受入試験、CPU等の部品の組み込み、最終組み立て、出荷試験を国内の生産拠点で行なっています。
ノートパソコンについては、島根県出雲市にある島根富士通が行なっています。
http://www.izumo-brand.jp/goods/h24/fujitsu.html

デスクトップパソコンについては、福島県伊達市にある富士通アイソテックが行なっています。余談ですが、このことから2011年3月11日の震災後は、富士通のデスクトップパソコンの供給がしばらく停止していました。
ただし、一部のデスクトップパソコンについては、国内生産で無いものもあります。(どの機種がと言うのはわかりません、ノートについては全機種国内生産です)

以下の記事も参考にして下さい。
http://ascii.jp/elem/000/000/561/561449/

Windows8が使いにくいと言われるのは、Windows7までと大きくユーザインターフェースを変えたためです。例えば、スタートメニューが無いとか(タブレットのような画面になってしまっている)。

次期Windows10では、その辺は改善されるようです。
http://cloud.watch.impress.co.jp/docs/special/20141007_670072.html

全ての部品を国内で生産しているメーカーはありません。

多くのメーカーが使用しているIntel(アメリカの会社)のCPUは、ベトナム・シンガポール・マレーシア等の東南アジアが生産拠点です。

多くのメーカーがパソコンの組み立てまでを中国等で行なっているのに対して、富士通は部品の最終受入試験、CPU等の部品の組み込み、最終組み立て、出荷試験を国内の生産拠点で行なっています。
ノートパソコンについては、島根県出雲市にある島根富士通が行なっています。
http://www.izumo-brand.jp/goods/h24/fujitsu....続きを読む


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