最大35,000円進呈!IPoEはOCN光

この間、ディーラーで定期点検を受けたところ、バッテリーがへたってますね~と言われました。
新車購入から1年の軽(アイドリングストップ車)です。
通常どのくらいもつのですか?と聞いたら、2~3年ですね~と言われました。
よく分かりません。そんなに走ってないのに。

質問なのですが
(1)、アイスト車のバッテリーはいきなりダメになると聞いたのですが本当でしょうか?(最近のバッテリー全般に言えることなのかどうかは分かりません)
もしそうなら、非常に困ります。信号の度にストレスがハンパないです。なにか前兆みたいなのはないのでしょうか?
(2)、バッテリー交換はディーラーに任せたほうがいいのでしょうか?
交換は自分でも簡単にできるとネットにあったので、ネットで購入して取り替えようかと思っているのですが、危険でしょうか?

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A 回答 (10件)

お答えしまひょ。


〉(1)、アイスト車のバッテリーはいきなりダメになると聞いたのですが本当でしょうか?
なりまへん。せやけど、最近のバッテリーは小こぉ~なってるよって、上がりも早いかも知れまへんな。
〉2)、バッテリー交換はディーラーに任せたほうがいいのでしょうか?
その方がええと思いまっせ!
そもそもの話しなんやが、あんさんが自己責任で変えた後のバッテリーどうされるんでっか?
まさか「中古」としてネットで売るつもりなんでっか?
バッテリー廃棄はやのぉ~、産業廃棄物扱いやよって「捨てるんも銭が要る」でっせ!
下手こいたら「買うより高かった」になるんでっけど…ええんでっか?
で、あんさんの車のバッテリー上がりは
〉通常どのくらいもつのですか?と聞いたら、2~3年ですね~と言われました。
〉よく分かりません。そんなに走ってないのに。
走ってないからでっせ!
バッテリー長持ちさせたいんやったら、ちょい走り(1時間程度)を週に1回はせんとあきまへん。
バッテリーも消耗品やさかい、使わんかったらダメになるんも早いんですわ!
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皆さん嘘ばっかり回答してますね・・・



「マツダはセルモーターでエンジン始動してない。」なんて嘘ばっかりです。
マツダも同じようにセルモーターで始動してます。
ただ・・・セルモーターを動かして第1~第4シリンダーのどれがいちばんに初爆するか?を判断してるだけです。

それはさて置き・・・
(1)、そう言ったバッテリーも有ります。
でも、そんな物ばかりではありません。

(2)、どちらでも良いです。
ご自信でも簡単に交換できます。

アイドリングストップ車はバッテリーの状態と車の状態を判断してエンジンを止めます。
バッテリーが弱っていればエンジンを止めません。
テスターでバッテリーを点検しても・・・正確な判断はできません。
弱っていても3年持つ物もあれば・・元気な物で1年で駄目になる物もあります。

アイドリングストップすると言う事は元気な証拠です。
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念のため・・・・



マツダのアイストップは他メーカーと違って
セルを回して再始動ではありません

「マツダ アイストップ」でググってください
独自の方法をとっています

バッテリーに負担が掛からない方法です

質問文の中に「アイスト」とあったのでマツダ車かと思いましたが
どうやら早合点したようです


あと交換はちょっと気をつければいくらでもできます
これも「バッテリー交換」とググればいくらでも教えてくれます

確かに勝手に破棄はできないので有償で引き取ってもらうか?
購入交換でなければ割とびっくりするくらいの請求があるかも・・・

で我が家では倉庫の片隅に何個か鎮座しています
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軽トラック、10年以上になります、バッテリーは一度も交換していません。


ただし走行距離はやっと2マ万Kmを超えました。
前回車検のとき、交換時期と言われました、おそらく重負荷をかけて電圧回復のテスト結果でしょう。
幸いエンジンの調子はよく、セル2秒で始動するのでそのまま使用しています。
前兆?、セルの回りがやや鈍くなることくらいかな。
セル、瞬間的には100A近く流れます、仮に2秒間100A使用したとして、600W/秒、60W/分、
12Vで5A1分で充電済みの計算になります。
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アイスト車のことはよく知りませんが、バッテリーは普通に使っていれば少なくとも3年はもちます。

条件が良ければ4~5年もつこともあります。1年はいかにも短い。購入したディーラーであれば、クレームを付けてもいいくらいですね。一度言ってみられたら如何ですか。

信号待ちのたびにセルモーターを廻していたらバッテリーが消耗するのは十分考えられます。走行中は発電機(ダイナモ)の電気を使うので、バッテリーの電気は走行中は使いません。バッテリーを一番使うのはセルモーターです。それを信号待ちのたびにやっていたらバッテリーには辛いでしょう。私はコスト対効果の面でアイストは疑問に思っています。

バッテリー交換は一度やったら容易ですが、初めてだととまどうでしょう。ディーラーやってもらうのが無難です。少し高く付きますが。(5割は高くい)

もしご自分でおやりになるなら、ネット購入はやめた方がいいです。バッテリーの廃棄に困ります。ゴミ回収車は絶対にもっていってくれません。またバッテリーは生ものですが、ネットだと古い在庫を押しつけられる可能性があります。在庫の回転が速い信頼の置けるカー用品店かカインズホームなどがお奨めです。古いバッテリーを引き取ってくれますし。
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交換自体は特に難しいことはありません。



手順どおりにやればよほど不器用か注意威力散漫でなければ出来るでし

手順は以下のとおりです。

まず、車種にあったバッテリーを用意する事から始めます。

1) ボンネットを開けバッテリーの位置と取り付けの向き(+・-の端子の位置)を確認します。

2) プラス側(通常赤色のカバーがある)端子をウエスなどで覆います(ショートを避けるためです)

3) マイナス側の端子の固定ナット(普通は10mmのナット)を緩めます。外す必要はありません。

4) マイナス端子をバッテリーから取り外します。

これまでの作業で工具等がプラス端子に触れることは絶対にあってはいけませんので、車のボディーなどの金属部分は殆ど全てがバッテリーのマイナス端子とつながっているので、不用意に工具などでプラス端子に触れてしまい、ボディやエンジン等と工具で接触させてしまうと、ショートさせたの同じになるため非常に危険です。バッテリーの電圧は12Vと低いため感電などの危険はありませんが、ショートさせた場合はバッテリー非常に大きな電流が取り出せる(内部インピーダンスが低いと言います)構造になっているため、数100アンペアから千アンペアを超えるような大電流が流れ火災やバッテリー自体の爆発(これは非常に危険です。バッテリー内部には希硫酸が入っているため飛び散るとやけどや目に入れば失明の危険性があります)の危険があります。

5) マイナス端子をウエス等で覆ってからプラス端子のナットを緩めて取り外します。この際も工具を絶対にマイナス端子に触れさせてはいけません。マイナス端子を外してあるためボディーなどと触れるのはかまわないです。

6) バッテリーの取り付けネジ(通常8mmまたは10mmのナット)を外す。

7) バッテリーを取り外し端子や、取り付け部分を清掃する。必要なら洗浄もします。もし、白や青緑色の粉のようなものがついているようなら、60℃以上のお湯で洗い流します。この際不、無関係な電気配線などに水やお湯を掛けないように注意しすること。

8) バッテリーの向き(プラス・マイナスの端子の位置が重要)を確認して元の場所に乗せて、取り付け金具で取り付けます。

9) 後は、取り外しと逆の手順でプラス側の端子から取り付ければ良いだけです。

バッテリーの端子のプラス・マイナスの逆接続は絶対にやってはいけません。逆接したとたんにショートして最悪は車を壊します。


アイドルストップ車であってもバッテリー自体は特殊なものではないはずですから、駄目になる前に必ず兆候があります。なんとなくスターターの回り方が重いとかね。ただし、これはユーザーの観察力次第で、徐々に悪くなっていくので気づかない場合も多いでしょう。

それから、バッテリーは常に満充電に近く保つのが最も長持ちさせる秘訣で、あまり乗らない=長持ちにはなりません。自動車はエンジンが動いているときはエンジンで動作する発電機(オルタネーターと言います)によって充電されるようになっています。逆に乗らないでいるときは、オーディオ装置や時計、制御機器のバックアップ(メモリーの内容を保つための電源)電源によりわずかずつですが消耗していきますし、バッテリー自体にも自己放電と言う性質があり少しずつ放電していきます。そして、バッテリーは放電した状態で放置されると寿命が急速に短くなる性質があるのです。特にライトの消し忘れなどでエンジンが掛からないほど放電した状態で放置されると極端に寿命が短くなります。最悪の場合はたった一度で回復不能になることもあります。
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>そんなに走ってないのに。


自動車のバッテリーは、エンジンが回っていないと充電しません。
なので、走っていないから充電もしないんですよ。
アイドリングストップが利かない道を1時間でも走ればそれなりに充電します。
週に1回ぐらいは1時間程度走るような使い方の方が良いです。

>アイスト車のバッテリーはいきなりダメになると聞いた
アイドリングストップ車に限らず、最近のバッテリーは突然死します。
性能が良くなったので、寿命近くまで元気に働くようになってます。
なので、寿命には気がつきにくくなってます。

電力がやばそうならアイドリングストップは利かなくなると思うのですが。
ディーラーに聞いてみてください。

>前兆みたいなのはないのでしょうか?
中の電解液が少なくなってきたら寿命が近づいています。

>バッテリー交換はディーラーに任せたほうが
私には簡単です。
ただ、あなたにも簡単かどうかは分かりません。
タイヤ交換が簡単にできるぐらいの能力があれば、簡単な部類に入るでしょう。
ちなみに、ちょっとした工具は必要です。
たぶん、10mmのスパナ これの意味するところが分からないのならやめておいた方が無難ですよ。
失敗して、エアコンを破壊した人もいます。修理代は二桁に近いです。
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信号待ちなどで発進の度にセルを回してるのを聞くと


以前から「大丈夫かな?」と思っています。

メーカーによってセルで掛けるのでは無いのもありますが
(マツダ アイストップはセルじゃないはず)

街中を走っていると発進の度に横の車が朝一発進みたいな
音を出しています。

そりゃ一日何十回もエンジンを始動させればノーマル車より
バッテリーの寿命は短いだろう と推測されます
1年というのは他にも要因があるだろうけど

マツダのHPには充電量が少なくなると自動的にアイストップは
作動しないようなしくみになっていると記述があります。

外気温 室内設定温度などすべて計算してエアコンもバッテリー消費量が多くなれば
作動しないようにできているのでマツダのアイストップに限っていえばそれに起因しているわけでは
無いと思われます。

一ヶ月 缶コーヒー2本分くらいのガソリン代(笑)で停止中の電気消費でバッテリーの能力を
低下させるのが嫌で私は意図的にOFFにしています。

ただアイストップでなくてもごく一般的に「バッテリーはいきなりダメになる」っていうのはありますね
いきなりダメになったのではなく
ほとんどドライバーは予兆を見抜けない 気が付かない  た多いです。

「マツダ アイストップ」でぐぐって見てください
なにか参考になることが書いてあると思います。

あとバッテリーっていうのはもっと長持ちしますよ
ディーラー ガソリンスタンドなどはユーザーの恐怖心を煽って販売促進の為に短くいいますよね

営業車のバッテリー6年目ですよ  まだまだ元気です
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車の保証期間中でありませんか?一搬規約に2年間または2万キロ保証かと思いますが


アイドルストップ仕様車は知りませんが、バッテリーも2年間保証で、無償交換してくれるはず

私はアイドリングストップ仕様はバッテリーのみならずセルモーターの負担が大きく通常の街走り
では経済効果も排ガス省減も大差ないとおもいます長時間停車時以外では疑問です

もし、ディーラーが無償交換してくれないときは、自分でイエローハットなどで購入自分で交換、
交換は簡単ですが最近の車はコンピュータ制御されているので交換の際、小型の電池で
バッテリーの両端を繋いでおきCPUの電源が落ちないようにしてあげる必要がある場合があり
簡単とは言え気をつけなければいけないことがあります

新車購入2年以内であればまづ、クレームできるはずですから言ってみましょう!
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(1)心配ならばアイドリングストップが働かないように設定しておけば良いのでは。



(2)交換自体は難しく有りません。
自動車用品店やホームセンターで購入すると、交換した使用済みバッテリーを引き取ってもらえます。(バッテリーを購入する時に「古バッテリー引き取ってもらえますよね」と確認要)
注意点は、作業中にショートさせると火花が飛んで最悪の場合爆発する危険が有るので、絶対にショートさせないこと。それと、いきなりバッテリーを外すとカーナビ等が初期状態に戻ってしまうので、バックアップ電源を用意してから作業すること。

この辺が心配とか解らないなら、素直にディーラーに任せましょう。
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Q車のバッテリー交換時のバックアップ電源について

タイトル通りなのですが、
よくお店等でバッテリーを交換して頂く際にナビなどの設定が変わらないようにというのと、
ECUの学習?などをリセットしない為?に、バックアップしてバッテリー交換をしたりすると思います。
(お店によってはしない所もありますが)

その際、
バックアップ電源には専用の機器があるのでしょうか?

また、
エンジンをかけながらバッテリー交換をするお店もありますが、
エンジンをかけながらバッテリー交換をすればナビなどの設定はクリアされないのは分かります。

しかし、
車種によってはバッテリーの位置によりエンジンをかけながら交換というのは、
難しいものもあると思います。


そういう場合、
よく言われるバックアップ電源をするには、
どのようにすれば良いのでしょうか?

何卒ご教授お願い申し上げます。

Aベストアンサー

専用の機器は、どこのお店にも置いてあります。ナビやECU学習が初期化されるので。
ちなみに、個人でする場合はこんなものもあります。
http://www.amon.co.jp/products2/detail.php?product_code=1686

Q車のバッテリーテスト、どの結果を信用すればいいですか?

H15 8月に購入したコルトに乗っています。
H16 10月上旬にガソリンスタンドにてバッテリーチェック
を受けたところ、弱っているとの結果でした。
まだ新しいのにおかしいと思い
11月上旬にイエローハットでもチェックをしてもらいました。
その結果も弱っていて、この冬に上がってしまう可能性があると言われました。
そして今日、自動車整備工場にてタイヤ交換のついでに
同様にチェックしてもらったところ、要注意を通り越し、性能低下の結果がでました。

どこでチェックしても弱っており、一年ちょっとで
こうなるのはおかしいと言われました。
そして、ディーラーに行き事情を伝え
バッテリーチェックを2回行ったところ、二回とも良好という結果でした。
ディーラーはチェックの時に端子を挟む場所がしっかりしてなかったり
外気温を適切に設定してなかったり
始動直後だとそのような結果がでるかもしれない
今の結果では大丈夫だから安心して欲しいと言われました。

自分としてはエンジンがかかりにくいとか、ライトが暗くなった等も感じていないので、悪くなった印象はないのですが
4つのうち3つが悪いという結果なので困っています。
みなさんの意見を聞かせてください。

自動車整備工場ではパナソニックの40B19Lというバッテリーを
工賃込みで3000円というキャンペーンを行っており、替えようかとも考えていますが
どうせかえるなら、いいやつをと思いました。
バッテリーを交換するとしたら、どこのものが性能がいいですか?

よろしくお願いします。

H15 8月に購入したコルトに乗っています。
H16 10月上旬にガソリンスタンドにてバッテリーチェック
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まだ新しいのにおかしいと思い
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その結果も弱っていて、この冬に上がってしまう可能性があると言われました。
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同様にチェックしてもらったところ、要注意を通り越し、性能低下の結果がでました。

どこでチェックしても弱っており、一年ちょっ...続きを読む

Aベストアンサー

一般に行われている放電試験に代わるものとして、内部抵抗の測定により寿命を推定することができます。これは、劣化が進むとセルの内部抵抗が増大する現象に着目し、特殊な方法により内部抵抗を測定することで判定を行います

ディーラーはチェックの時に端子を挟む場所がしっかりしてなかったり
外気温を適切に設定してなかったり
始動直後だとそのような結果がでるかもしれない
が原因で実際のバッテリーの内部抵抗より高く成り
判定が不慮になってしますのです

まあ、イエローハットやオートバックスでは正しい測定器の使い方がされいないです
使い方が間違った測定をした結果は正しく無いっとこです


この話を総合する
このディーラー方は正しい測定をしてますので
今の結果では大丈夫だから安心して欲しいと言われましたは信じてもいいですよ

バッテリーは大丈夫ですね

Qオイル交換、ディーラーorオートバックス、どちらが良い?

トヨタ車に乗っています。
エンジンオイル交換はディーラー、オートバックス、どちらが良いでしょうか?ちなみにオイルは純正オイルと決めています。

値段的、技術的、その他の面でどうでしょうか?

お願いします。

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ディーラーで整備士をしていました。
何度かオイル漏れするとお客様から相談されて点検すると、エンジンオイルのドレンボルトからの漏れで、原因は毎回交換する必要のあるドレンボルトのパッキンを再利用した事が原因でした。
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新車で購入し、初車検になるのですが、頂いた見積もりにはバッテリー交換が記載されており、価格は24,000程度でした。

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車種によってはバッテリーだけで24000円もあるでしょう。
しかし工賃込みと違いますか?

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ディラーにお前とこの車はそんなチョロイバッテリーをつけて売っているんかとかましてやりましょう。

売って何ぼやから良いカモにされてるように思います。
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Qアイドリングストップ車のバッテリー

一年後くらいに軽自動車を購入検討しています。

通勤で長距離乗るので、バッテリー切れはあまりないのですが、ついうっかりということも1、2回ありました。
また長期間乗るので、3~4年毎くらいに交換しています。
7、8年で15万キロ程度走りますので、乗りつぶしては買い替えです。そろそろ買い替えの時期が近づいています。
ところで、最近の軽自動車を見るとアイドリングストップ車が多いのです。
通勤で停止する場面があまりないので、車を買い替えて一番最初に私がするであろう作業は、アイドリングストップ自動キャンセル回路の製作です。手持ちの電子部品在庫だけで簡単に作れそうです。電子回路設計を趣味や仕事とする人は自作する人も多いのではないかと勝手に想像しています。

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そこで質問なのですが、
1 アイドリングストップ車が増えていますが、バッテリーの交換頻度はどの程度でしょうか。従来の車より長持ちですか?
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Aベストアンサー

1.交換頻度は使用環境で差があるのですが、A社は高性能バッテリ36か月保証、アイドリングストップ車用は18か月、B社は標準バッテリ25か月、アイスト車用25か月で同じ。従来の標準バッテリ同等の交換頻度と思って良いと思います。

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Qバッテリーの容量は高いほうがいいですか?

先日、バッテリーについて、電圧の低下でバッテリーが上がるということをお教え頂きました。

今回の疑問なのですが、バッテリーの容量です。
私の車(フィット)では34B17Lというサイズのバッテリーを搭載していますが、パワーアンプを乗せていて、もし買い換えるならばできるだけ大きい容量のものを、と思っています。そこで、34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

 それと同時に、車の発電量というのがありますが、バッテリーを大きくしすぎると、発電が間に合わない。。。などということがあるのでしょうか?


どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まっています。バッテリーの容量を増やしたからといって、車載機器に電流を供給できるわけでもありません。エンジン停止時やエンジンの回転が極めて遅くなった時(ダイナモの発電量が低下して供給電流が不足している状態)にバッテリーの電流が供給されるだけです。
パワーアンプを載せたからバッテリーの容量を増やしても役に立ちません。バッテリーの容量を増やしての効果は、エンジンの始動時や道路や踏み切り、交差点内でエンストした場合のセルモーターの回転持続時間や自力走行距離に長さ、および夜間エンジンをかけないで前照灯を点灯できる時間の長さを長く出来るだけです。

ですから、車載機器を沢山、載せたからと言ってバッテリーの容量を増やしても意味はありませんね。
その車のダイナモの発電能力(充電能力)やセルモーターの消費電流、停車中の電気の使用電流の予定などを目安にバッテリーの容量が決まってくるもので一定の範囲(上限と下限)に収まる範囲のものを使うことになります。

容量規格については、上記の理由で大幅な容量アップしても意味がありませんので、その車によって選択できる範囲での適合バッテリーから容量の大きめを選ぶしかないですね。(余り効果は期待できません。走行中のパワーアンプの電流はダイナモから供給される。バッテリーがなくなってきている場合、かえって容量の大きいバッテリーほどダイナモの負担になります。)

>34B17Lと38B17Lとかの、一番最初の数字が、容量だということを知りました。で、この容量が1上がるごとに、どの程度違いがあるのかをお聞きしたいんです。

「容量(Ah)と始動性能(CCA)の関係から決められた総合性能を示します。数字が大きいほど性能が大きい事になります。よく誤解されると思いますが、単純に
33アンペアアワーや38アンペアアワー・・・という訳ではありません。」との説明があります。
理屈的には1アンペアアワー=2アンペア×0.5時間などとなるかも知れませんがバッテリーが消耗してきた段階では内部抵抗が増え12Vの電圧が出なくなってきますので電流が数値計算通り取り出せるか疑問ですね。ただしアンペアアワーが大きいほど電流はとりだせます。
バッテリーは、エンジン始動時のセルモーターの回転、エンスト時の車の移動、エンジンを切ってのランプやラジオへの電流供給などに使われ、消耗します。駐車場でエンジンを停止した状態での前照灯や補助ランプを付けっぱなしにした時もバッテリーの電流が使われます。

http://www.1techicon.com/battery.html

車で走行中、ダイナモで発電しているときは、バッテリーの電流を使わないのが原則です。
もし走行中、ダイナモでの発電量より多くの電流を消費すれば、走行中にバッテリーが上がってしまうと同時にダイナモの発電量では電流をまかなえないために、車が走行中にエンストしてしまい非常に危険です。
走行中に消費電力の大きなパワーアンプで消費される電流はバッテリーから供給されるのではなく、ダイナモから供給されます。ですからダイナモの発電能力を上げない限り、その車で消費できる電流には限界が決まって...続きを読む

Qプレマシーのバッテリーについて

プレマシーのバッテリーについて教えてください。
平成23年3月にプレマシー(型式CWEFW・アイドリングスットプ車)を新車で購入しました。
まだ、3年も経っていないのにもかかわらず、先月の点検の時にバッテリーを交換した方がいいと言われました。
しかも、2つとも。
バッテリーは、2つで4万2000円(工賃別)だそうです。
そこで、質問です。
○バッテリーの寿命は、こんなに短いのでしょうか?
 毎日乗ってますが、走行距離は、2万キロ程度です。
○アイドリングストップ機能を使わないのであれば、バッテリーの交換は1つでもかまわないのでしょうか?
○適応する安価なバッテリーがありましたら教えてください。

Aベストアンサー

バッテリー寿命は使用環境によってかなりの差がでますので3年程度の人もいれば8年保ったと言う人もいます。

アイドリングストップ専用バッテリーと適合する安価なバッテリーは存在しています。
というか規格は従来のものと変わらず、表記が変わっています。
プレマシーの場合はN-55だと思います。
NはB24を表しているので、
対応する従来サイズは55B24です。
が、専用品では無いので大抵はこのサイズよりランクアップしたものを載せます。
(端子方向に注意)

また、アイドリングストップ専用では無いものを載せる場合はその後のトラブルも見据えて、
自己責任で行うか、予めディーラーなどで話をしてから行う方が良いと思います。

Qヒューズから電源を取ってはいけない理由

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
最近ETCを自分で取り付けたのですが、電源はヒューズ電源というもので取りました。
http://www.amon.co.jp/seihi/seihi_group.php?id=20
こんなのです。

私の車はACCが15Aでしたので15Aのヒューズ電源を買い、ETCに3Aの管ヒューズがついてましたのでそれを経由してETCに電源が行ってます。

上流側(バッテリー側)にコードが来るようにヒューズを差し込みましたのでこれも間違ってないと思うのですが。

ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」という回答をよく見ます。
私がETCの電源の取り方で質問をした時もそういう回答がありましたし。
他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。

確かにディーラーに頼むとオーディオから分岐させるのが一般的なようです。(ETC程度の電源取り出しの場合)
しかしながら、3AのヒューズがついているようなETCなどの電源を取るのに15AのACCヒューズから分岐させていけない理由がわかりません。

もちろん理想を言えばということはあるのでしょうが、なぜヒューズからは取らないでというのかその回答が欲しいと思います。
大変失礼な質問とは思いますが、よろしくお願いします。

ヒューズから電源を取ってはいけない理由
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ここの質問。回答で「ヒューズからは電源を取らないでください」...続きを読む

Aベストアンサー

>他の質問でも「プロは絶対にヒューズからは電源を取りませんよ」という回答もありました。
私は元整備士ですが、そんなことはないですね。自分の車も家族の車も4台全てヒューズボックスから電源をとってETCを取り付けました。全く問題ありませんし、なんの故障もありません。ヒューズが飛んだという方もおられたようですが、それはそれなりの原因があったものと思います。しかしこれらの言われには一定の理解が出来ます。万人がヒューズボックスか電源を取る様になったら、万人なりのやり方が出てくるでしょうし、当然それによるトラブルも表面化してくる事でしょう。でもそれはその工事のやり方であったり、アンペアに対する使用電流の量であったり、さまざまなケースが出てくる事が考えられますので、当然メーカーとしては「やらないで下さい」と規制する事になるでしょう。十分理解している方が、それなりのきちんとした配線で工事するなら全く問題のない話だと思います。

Q【車検】ディラーとコバック迷う?(超初心者)

車について全然わかりませんが、よろしくお願いします。

車は、購入5年目の日産キューブです(2回目の車検となる時期)。走行距離22000Km、今までディラーのメンテプロバックずっと入ってますので、半年1回でメンテしてもらってます。
ディラーからきたハガキによると基本コース(基本料金+諸費用)、合計12万でした。
ちょっと高いと思ったから、近所のコバックにて見積もりを取りました、金額7万5千円でした、
4万5千円の差でした。
過去の質問で、何千円~1万円の程度ならディラーにしたほうが良いとの意見が多いです、自分も車のこと全然わかりませんので、ディラーのほうは安心かなと思いますが、今回の差額でコバックはかなり魅力で、非常に迷っています。
ディラーと値引き交渉するですか?どのくらい値引きできるかな、結構厳しいではないかと思います。
アドバイスがほしいです、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同じ車検でもディーラーの方は『検査+整備』コバックの方は『検査のみ』という話だと思います。

常にきっちりと整備をしている、というのであれば格安車検で役所への手続きのみを行えばいいと思います。

整備に自信がない、というのであれば車検を機に整備していただくのがベターでしょう(つまりディーラーなどへ)


値引きですが現在定期的にディーラーへ出しているのでしょう?
ならば今までの交換部品とか次回定期点検時の予想も立てれると思います。
(引越しとかして使用状況が変わらない限り、ですが)

そういう状況ですと『念のため』に前倒し整備することは少なくなってちゃんとパーツの寿命を使い切ることが出来るはずです。

ディーラーさんに今までの整備記録からパーツの交換サイクルを検討しなおしてもらってください。
今の車検見積もりに入っているパーツのうち次回や次々回の点検時にまわしてもいいものがあるんじゃないでしょうか?

そういうやり方でトータルの費用を抑えるほうがお勧めです。

Q車の『バッテリー突然死』は無いと思っていますが経験された方いますか

昨日まで異常を感じなかったバッテリーが突如機能低下してエンジンがかからない、ということらしいですが機械的に電槽のヒビ割れで電解液が漏れてしまったなら分かります。私は50年近く乗っていますが昔の車のエンジン始動はチョーク(多分今では死語になっているんでしょうね)の引き加減、アクセルペダルの踏み加減を留意してセルを回していましたので当然バッテリーには注意していました。

 最近のコンピューター制御の車の始動は各種センサーと完璧なプログラムでなんなく始動するのでバッテリーの異常が把握できず最後の最後までバッテリーを酷使したためではないでしょうか。弱ったバッテリーで夜間の電装品をフルに使い帰宅するとすぐにエンジンを止める、これでは翌朝の冷間時の始動ができなくても不思議ではありません。

Aベストアンサー

積雪・凍結する寒冷地の住人です。家族の車や会社の車を含むと50台ほど使っていましたが『バッテリー突然死』の経験は無いですね。要はいきなりエンジンがかからない = 『バッテリー突然死』 と思いますが何らかの予兆、不調を見逃したり、充電不足に陥る使用状況、運転方法だと思います。

 一口にエンジンがかからないのも、セルは元気良く回るがかからないはボッテリーには責任ありません。セルが回らない、苦しげに回っている時がバッテリー上がりです。

 早朝の温度が氷点下が当たり前の当地ではバッテリーの劣化、性能低下は初心者でも気がつきますが、温暖な時期は劣化したバッテリーでもエンジンがかかってしまいます。

 JAFの救援依頼もバッテリー上がりが多数とのことバッテリーの管理に留意が必要と思います。


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