今NHKでやっている「お登勢」の原作者は船山馨だと思うのですがこの人の名前なんて読むんですか?どこ探しても漢字でしか書いてなくて全くわかりません。

A 回答 (1件)

「ふなやま かおる」 さんです。

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この回答へのお礼

くだらないことに答えていただいてありがとうございました

お礼日時:2001/06/09 00:10

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Q強度の近視眼鏡レンズ

私は近視が強くガラスですが渦の巻いたレンズのため通常はコンタクトを使っています。
渦の無い、少ない眼鏡を探しています。以前にも「和真」で強度用を作りましたが従来のものと余り変わりませんでした。
コンタクトでの度数は-7.00,-6.50となっていますが乱視も強いようです。
薄いレンズを作れるところがあったら教えて下さい。

Aベストアンサー

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限っていえば屈折率1.9のガラスレンズ以上に薄くできるレンズはありませんから、お店でそのレンズを取り扱っているか確認すればOKでしょうね。
この手のレンズはHOYA・NIKON・SEIKOなどの大手三社では生産していません。(していないはず)

もし和真で販売したレンズが1.9ならもうそれ以上薄いレンズはこの世にないと考えてください。
あとはほかの方もご指摘のように『玉型の小さな眼鏡を選ぶ』とか『強度用のフレームを選ぶ』ということになりますね。

また『渦』についてですが、強度レンズほど渦が見えますし厚いレンズほど渦が見えます。
これは避けられないことです。
一時、どこかのメーカーで両面非球面レンズは渦が目立たないと宣伝していたこともあったようですが、私にはそうは思えませんので、そう言って販売したことはありません。
いづれにしろガラスレンズに両面非球面レンズはおそらくありませんので選ぶことはできません。

-7.00Dという度数は確かに強度ではありますが、フレームの選び方によっては充分に厚みが気にならなくなると思います。

現状では、屈折率1.9のガラスレンズが最も薄いものです。
プラスチックでは屈折率1.74のレンズが最も薄いものになります。

ご存知かと思いますが、高屈折レンズになればなるほど『何かを犠牲にしている』というところがありまして、1.9ガラスレンズについては比重とアッベ数と価格が犠牲になっています。
これは重くてレンズ周辺での色にじみが出やすく値段の高いレンズということになります。
またレンズのガラス材がわずかに黄ばんだような色がついていることもありそれもマイナスです。

薄さだけに限...続きを読む

Qヘンリー・リオス弁護士シリーズは原作?のほうでは全7巻みたいなのですが翻訳されたの4巻までしかないで

ヘンリー・リオス弁護士シリーズは原作?のほうでは全7巻みたいなのですが翻訳されたの4巻までしかないですよね?

これから翻訳される予定はないんですかね?
それとも何かあってできないとかですかね?

Aベストアンサー

> 翻訳されたの4巻までしかないですよね?

 無いですね。

> これから翻訳される予定はないんですかね?

 無いですね。
 最後の翻訳から15年近く経っていますし、これまでに出た本も全て絶版です。今後出る可能性はまず無いです。

> それとも何かあってできないとかですかね?

 出版されないのは単純に「売れない」からです。出版は慈善事業ではありませんので、ある程度売れて儲けにならないのであれば、出版はされません。
 こういうゲイ・ミステリは日本ではあまり市場はないです。

Q「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者は?

俳句の作者で質問です。
「実るほど頭を垂れる稲穂かな」の作者はは誰なんですか?
俳句自体は聞いたことあるのですが、作者は知りません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これは俳句ではなく、ことわざです。
確定的なことはいえないのですが、
諺だとしたら、作者といったものの確定はできないように思われます。

Q本を読むことで得られること、小説を読む意味とは

私は本が大好きです
特に主人公の気持ちの細かな描写や、主人公というフィルターを通しての風景描写など
つい感情移入して、映画を見るより本で泣きますし、いろんな感情が湧き出ます

本を読んでいると周りからは「いいことだ」「俺(私)はできない」と言われます
なぜ?と訊くと、本を読むことで疑似体験が得られるからだ(実体験しなくても本を読むことで同じような経験が得られる)、と口々に言います
ネット調べても同じことが書かれていました。

そこで疑問に思ったことは、小説は架空の話であり、疑似体験にしても作者自身が体験していないことを創造して書いています。それを読む読者は、果たして本当に疑似体験が得られるのだろうか、ということです

質問に入ります、小説は架空の話なのに読者は疑似体験が得られるのか?
又、疑似体験が得られないのであれば読書はただの娯楽であり意味のもたないものなのでしょうか?(何が得られるのか)

本を読むことで確実に文章力はつきますけど私が言えたことではないですね(笑

Aベストアンサー

まず、言葉の意味として……

「擬似」というのは、
1 本物によく似ていてまぎらわしいこと。
2 そっくりまねをすること。
というのが、辞書の定義です(デジタル大辞泉より)

つまり、「本当の体験に似ている」のであれば、それは「疑似体験をしている」といえるのではないでしょうか?

例えば、閉鎖された空間で主人公が凶悪な化け物に追いかけられる、というホラー小説を読んだとします。勿論、現実的にはあり得ない設定である、と言えるでしょう。
でも、それを読んで主人公と一緒になって、迫りくる化け物に恐怖を感じたり、はたまた、どうやったら脱出できるだろうか? と考えたのであれば、それは立派な「疑似体験」といえるのではないでしょうか? 勿論、その作家の腕が良くないと、「いや、そうは思わないだろう」となってしまうのは間違いないですが。その意味では、むしろ、小説などの方が、ハードルが高い、ということではないでしょうか?

Q作者論と作品論について

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物語本編と重ね合わせて理解しようとする、というのはどうしたものでしょう。


私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、
一方で、小説本編を読むだけでは理解できない事柄もあると思うのです。
やむを得ず小説本文外から情報を引っ張ってきて読まないと分からないことはあると思います。

たとえば小説が書かれた時代の情報のうち、
その時代の読み手なら当然知っているべき情報、というのはあるでしょう。
その説明は小説本文内では省略されることが多いでしょうから、
作者の後の時代の読者が読む際は、それを補って読まねばなりません。
これに限らず、作者の想定していなかった読者が作品を読むときは、似たようなことがあると思うのです。

しかし、作者のプライバシーとなると話は違うと思うのです。
プライバシーは『当然知っているべき情報』には該当しないと思うのです。
言わば情報に一般性がないのです。
プライバシーを知ろうとすることは、作品を読み解くことを差し置いて作者論に行ってしまう気がするのですが。


皆様はどう思われますか?
皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしかしたら読書人の皆様の中には『作品を読み解くこと』よりも『作者を知ること』に重きを置いて、
作品を『作者の人間像を形作るための資料』と見做している方がいらっしゃるかもしれません。
そういう方のご意見も頂戴したいです。

私個人は、できるだけ『小説本文内に書かれている情報』のみで小説を読みたいと思っています。
作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。
作者論と作品論を完全に分けることは無理にせよ、
基本的には違うものと見做したいです。

小説のあとがきを読んでいると、

『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

というような意味合いの文句をしばしば見かけますが、
どうもしっくり来ません。

小説を読解して評価するのに必要な情報は、作者本人が小説本文内に示しておくべきものではないのですか。
上に挙げた作者の実生活の情報が物語に要るなら、それは小説の本文中に書かれるべき事柄ではないのですか。

読者がわざわざ作者のプライバシーを詮索して物...続きを読む

Aベストアンサー

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)したものだという趣旨のことを言っていたはずですから。

読者が「作者の生涯」なり、「作者の実生活」に興味や関心を抱くためには、まず作品に感動することが大前提だとしたら、どんなに実証的に書かれた作者の伝記であろうと、彼の書いた傑作のフィルターをくぐり抜けていることだけは否定しようがないですよね。
としたら、作者の内奥に潜んでいる本当の秘密にしても、作品以外のどこかに転がっているなんてことは到底ありえないはずです。

>私はできるだけ小説の本文のみで小説を評価したいと思うのですが、

実は「小説の本文」といっても、言語という、いや文字というテクストから成り立っている以上、それ自体で意味的に自律しているわけではなく、あくまでも読者の解読という作業を介して、はじめて何かが書いてあったのごとき印象を読者が抱くだけのことですよね。
しかも、読者がテクストを解読するためには、必ず解読のために準拠したはずのコードなり、規範なりがあったはずで、しかもそのコードなり、規範なりにしてもこれが生み出された背景があったはずですよね。

>皆様はどのようにして作品論と作者論の線引きをなさっていますか?

もしも「作者論」の目的が作者の内奥に潜んでいる秘密や謎の正体を解明することにあるとするなら、結局のところ彼の傑作中にしか、つまり彼の制作した文字テクストの内部にしか存在しないということになってしまいます。
また、彼の書いた文字テクストである以上は、いわゆる小説ではなくても、すべて彼の制作物であり、作品であることは否定しようがないですよね。
だとしたら、そもそも「作品論と作者論の線引き」をすること自体が無意味になってくるのではないでしょうか。

>作者個人の性格だとか事情だとかを考慮しないと面白くない作品というのは……正直、あまり評価したくないですね。

こういう「作品」がいわゆる《私小説》でして、これこそ小説の本道だと信じて疑わなかった久米正雄は《私小説》を「作家が自分を、最も直截にさらけ出した小説」(『「私」小説と「心境」小説』)だと説いております。

>『作者の生涯を知ることは作品理解に必要である』
>『物語を作者の実生活と重ね合わせることでより深い理解ができる』

素人が言うならともかく、これがプロの批評家の言葉だとしたら、ちょっと信じがたい思いです。
なぜって、たとえば、フロベールなんかは「芸術家は自然において神がそうである以上に作品の中に姿を現してはいけないと思ってます。人間(作者)なんて無だ、作品が全てなんです。」(ジョルジュ・サンド宛書簡)と述べてますし、ヴァレリーもどこかで、作者の伝記は作品が生み出(捏造)...続きを読む

Q『しなくても良い苦労をした人は歪む。だから、しなくても良い苦労はしなくて良い』という言葉が多くのひと

『しなくても良い苦労をした人は歪む。だから、しなくても良い苦労はしなくて良い』という言葉が多くのひとに絶賛されていたのですが、しなくても良い苦労とは例えばどうゆう事ですか?よくわからなくて。

Aベストアンサー

…私はちょっと違うな。
「考え方に歪みがある人は、しなくてもよい苦労をしてしまう」
…私はそう考えます。

同じような意味合いなんだけど、私の場合は「考え方」というのが先なんです。
苦労を苦労と思わない、という言葉がありますけど…これは「苦労を苦痛と捉えるだけじゃない」ということです。
だから「苦労を未来のために活かす」ことは、誰にでも可能なわけじゃありません。
中には出来ない人もいる…そういう人にとっては、苦労は正しく「苦痛」そのもので、それは「するべき苦労じゃなかった」…しなくても良い苦労、ということですよね。

食べ物で例えると分かりやすいかな?。
「ニンジンが嫌いな人がニンジンを食べても、美味しくはない」
「ニンジンは体に良いと聞いたから、ニンジンを食べたけど、まずかった」
…こういうのが「しなくても良い苦労」なんです。
食べたくないものを、いくら栄養があるとか聞いたからと言って、食べることそのものは「悪いイメージ」しか生まれてきません。
余計にニンジンが嫌いになるだけです。

自分に都合がいいように、苦労から逃げられればいいのですけど…ね?。
ニンジンを食べないのとはわけが違いますからね。

…私はちょっと違うな。
「考え方に歪みがある人は、しなくてもよい苦労をしてしまう」
…私はそう考えます。

同じような意味合いなんだけど、私の場合は「考え方」というのが先なんです。
苦労を苦労と思わない、という言葉がありますけど…これは「苦労を苦痛と捉えるだけじゃない」ということです。
だから「苦労を未来のために活かす」ことは、誰にでも可能なわけじゃありません。
中には出来ない人もいる…そういう人にとっては、苦労は正しく「苦痛」そのもので、それは「するべき苦労じゃなかった」…しなくて...続きを読む

Q絵本の印税は作者と絵を描いた人それぞれどのくらいの比率で入るのでしょうか!?

子供に絵本を読んでいてふと思ったのですが、絵本を一冊作るとき、作者と絵を描いた人が違うことが多々ありますが、この絵本の売り上げは 作者:絵の作者 にすると何対何の割合で収入が入るのでしょうか!?

Aベストアンサー

絵本の印税。文と絵同じ作者なら印税は多めで10%。
絵だけなら多めで4~5%ですが、実績のある方に限りです。
新人さんなら3%くらい。7:3でしょうか。

作家さんはピンで仕事をされる方も多いかと思いますが、
イラストレーターさんは、企画会社やキャラクター会社に
籍を置いて仕事を請け負われる方もいます。
そんな時は印税は無しで、会社の給料のみといったケースもあります。
それはそれで、自分の作品が出版されるだけ嬉しいものです。

Qハリー・ポッターは原作を読んだ方が良いですか?

映画はすべて観ましたが、原作は「アズカバンの囚人」までしか読んでいません。
やはり映画と原作では情報量が違いますか?
「ハリー・ポッター」を本当に理解するには原作を読んだ方が良いですか?

Aベストアンサー

 ハリーポッターは、戦ったりする見せ場より、日常のシーンが光る作品かと、思っております。
現代の現実世界のはざまに、魔法世界をおいたらどうなるか? 
作者オリジナルの面白さが、そういった日常シーンのかさなりから出ているので、面白さの密度で言えば、ノーカットの小説の方が高いと思います。
 冒険活劇を。気軽に楽しくなら、映画でもすごい完成度ですが。

Q詩集のタイトルと作者名

ある詩集のタイトルと作者名を探しています。
おそらく新聞かネットニュースで1週間以内に見たかと思います。
内容は最近のいじめ自殺について希望をみいだせるような詩集です。
作者は男性です。
その本を好きだった少女がある日、何かが原因で自殺してしまい、
遺族が気持ちの整理にその作者に会いにいきました。
その作者は自分の息子から、「お父さんの本読んでも
死んじゃったんだね」みたいなことをいわれて、ショックを受け、
もう一度作り直そうと思って新しくだした詩集です。
始めは、子育てに悩む母親や人生に行き詰ったヒトを対象に作られた
ものだったと思います。
おぼろげな記憶では、ここまでが限界です。
どなたかタイトルと作者を教えてくださいませんか。

Aベストアンサー

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya-town.co.jp/hst/HTdispatch?author=%8D%82%96%D8%82%A2%82%B3%82%A8%81i%82P%82X%82T%82S%81%5B%81j

参考URL:http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

こちらをどうぞ。毎日新聞の11月8日分に載ったようです。

 ◎自殺防止:言葉で命救いたい…高木いさおさんの詩集が反響
  http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/news/20061108k0000e040065000c.html

 作者は『大阪府枚方市の詩人、高木いさおさん(52)』で詩集のタイトルは「雲のある風景」(子ども出版)との事です。連絡先も出ています。

 こちらの情報によると,B6版で2006年8月の刊行,ISDN:4990262336,価格:1,260円(税込)の様です。

 ◎本やタウン
  http://www.honya...続きを読む

Qマンガ「あの日見た桜」(藤野もやむ著)の原作は?

読んだのはマンガなのですが、友人が原作の小説を知りたいというので質問させて頂きます。わかっているのは以下のようなことだけです。

・舞台は鎌倉、源頼朝の娘である大姫と木曾義仲の息子・義高のラブストーリー
・原作者の名前は「中嶋○○」さん?
・元の小説タイトルは「桜の木の下で」?

作者は「ある高校の演劇を見て感動し、マンガを描かせてもらいました」と言っているけど、多分元の小説をその高校の演劇部がアレンジしたんだと思う、と友人は申しておりますが…。

どんな些細な情報でも構いません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

一応見つけましたので、確認して下さい。
ページの一番下に有ります。

「約束」倉本由布(集英社)

参考URL:http://www.geocities.co.jp/Bookend-Akiko/1393/kamakura/k_book.htm


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