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例えば、Aチーム対Bチームの試合で
AチームにAというセンターと、BチームにBというセンターがいた場合

シュートしたボールがリングにはじかれ、センターのAとBがリバウンドをしに行くときに
Aがジャンプをして空中にあるボールを両手でガッシリと掴んだとします。
その両手でガッシリと掴まれたボールを、
同じくジャンプ中の空中にいるBの、以下の行動がファールになるか教えてください。

1
Bも、Aが掴んでいるボールの空いているスペースに両手でガッチリと掴んで、
思いっきり引っ張ってAからボールを奪い取った場合、
Bの手がAに触れてないとして、Bのファールになりますか?

2
手を握り拳にして、
Aが掴んでいるボールを殴ってはじき飛ばしたらファールですか?

3
手をパーにして
Aが掴んでいるボールをビンタをするようにしてはじき飛ばしたらファールですか?

4
そのままAもBも2人ともボールを両手で掴んで離さないまま着地をしたら
地上でボールの引っ張り合いになると思うのですが、この場合はどうなりますか?
地上でボールの引っ張り合いをするとラグビーみたいになるような気がして…


わかりにくい質問で申し訳ありません。
また、ファール名もできれば教えてください。

宜しくお願いいたします。

A 回答 (1件)

ちょろっと調べてみると 1 と 3 は問題なし, 2 はバイオレーション (相手チームのスローイン) のようだ.



4 はヘルドボール. bj リーグならジャンプボールだが FIBA では「オルタネイティング・ポゼション・ルール」に従う.
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2014/12/06 22:02

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Qバスケットのシュート中にボールをカットする事

県公認審判のバッチを頂き、レフリーの修行中です。
バスケットのルールで、どうしてもスッキリしない事を質問させてください。
他の方からの質問が有りましたら申し訳ないのですが、改めて確認させて欲しくて質問します。

オフェンスはジャンプシュートをするために、ボールを頭上に上げてリングにボールを投げよう
としています。
(1)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを上から押さえること
(2)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを下から跳ね上げること
(3)ディフェンスがオフェンスの背後から、ボールを上から押さえること
(4)ディフェンスがオフェンスの背後から、ボールを下から跳ね上げること

オフェンスはレイアップシュートをするためにジャンプしながらリングに向かってボール
を差し出しています。
(5)ディフェンスがオフェンスの横を走りジャンプしてから、ボールを上から押さえること
(6)ディフェンスがオフェンスの横を走りジャンプしてから、ボールを下から跳ね上げること
(7)ディフェンスがオフェンスの背後を走りジャンプしてから、ボールを上から押さえること
(8)ディフェンスがオフェンスの背後を走りジャンプしてから、ボールを下から跳ね上げること

いずれも体の接触は無いのですが、ゲーム中にオフェンスがシュート体制に入ってから
ディフェンスがボールに手を触れただけでファールの笛が鳴るケースを何度も目撃しており
ます。

体の接触が無く、ボールにしか触れていないのであれば、それがシリンダーの内であれ外
であれ、ディフェンスの正当な行為とはならないのですか?

いくつかの質問サイトでこのような質問に対する回答を読みましたが、ボールはシリンダー内
ならば体の一部なのでファールと回答される方がいたり、ボールのみに触れているならば、
ファールではないと回答されている方もいます。

現実的には上記のようにファール宣告を受けるケースをよく見かけるのですが、私としては
どうにもスッキリしないのです。

上記(1)~(8)について明確にお答え頂ける方がおりましたら、是非ご回答頂きたいと思います。
よろしくお願いします。

県公認審判のバッチを頂き、レフリーの修行中です。
バスケットのルールで、どうしてもスッキリしない事を質問させてください。
他の方からの質問が有りましたら申し訳ないのですが、改めて確認させて欲しくて質問します。

オフェンスはジャンプシュートをするために、ボールを頭上に上げてリングにボールを投げよう
としています。
(1)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを上から押さえること
(2)ディフェンスがオフェンスに正対し、ボールを下から跳ね上げること
(3)ディフェンスがオフェンスの背後から...続きを読む

Aベストアンサー

追加について回答します。
パーソナルファウルはあくまで身体の触れ合いがあって初めて対象となることを念頭に置いて考えます。

ランニングシュート中にボールをもぎ取る場合でも、接触が無ければファウルではありません。
これは、ボールを保持しているオフェンスプレーヤーのボールポジションが悪くてもぎ取る、もしくはヘルドボールになるのと同じケースです。シュートは特別というルールはありません。

オフェンスの体勢が崩れるくらいボールを上から押さえ込み(アンブレラ現象)しても、身体の接触が無ければパーソナルファウルではありません。
ミニバスでは多い現象です。2年生の子が果敢シュートを狙いますが、身体の大きい6年生に上からかぶせられてボールを押さえられてしまう。体勢を崩してそのまま床に着いてしまい、大概トラベリングとなるケースです。心情としては頑張りとしてファウルとし、フリースローを与えてあげたい場面ですが、触れ合いが無いのでできません。(心の中で、「よく頑張った!」と誉めてあげたい。)このケースは2年生の子に失礼ですが大体笑いの対象になります。

ボールが身体の一部になってしまったら、ドリブルスチールなんて出来なくなります。

従って、オフェンスプレーヤーがどんな体勢になろうと、身体の触れ合いが無ければノーファウルです。

ただし、身体の触れ合いが無いのでパーソナルファウルではないという事になりますが、明らかに相手チームプレーヤーに嫌がらせの行為の場合はテクニカルファウル対象になります。悪意や嫌がらせと感じた場合、まずは警告をし、続くようならテクニカルファウルを宣しても良いと思います。これは気持ち良くはないので、プレーヤーに警告をした際、コーチにも報告をした方が無難だと私は思います。

以上ですがいかがでしょうか?
判断に迷う場合は、ルールブックのまえがきにも書かれている通り、

『規則は文字を借りて表された意思であるから、行間にその意思をくみ取らなければならない。その上で自分流の解釈を施すことなく、白紙の心境で字句そのままの意義を受け入れる態度をもちつづけることによって、はじめて行間の規則の精神を誤りなく身につけることができるのである。』

ということです。
だから、別件になりますがゼロステップなんて言葉もルール上は存在しません。

難しいことが多いですが、お互いによい審判員になれるように頑張りましょう☆
ケガしないよう、お身体に気をつけて。。。

追加について回答します。
パーソナルファウルはあくまで身体の触れ合いがあって初めて対象となることを念頭に置いて考えます。

ランニングシュート中にボールをもぎ取る場合でも、接触が無ければファウルではありません。
これは、ボールを保持しているオフェンスプレーヤーのボールポジションが悪くてもぎ取る、もしくはヘルドボールになるのと同じケースです。シュートは特別というルールはありません。

オフェンスの体勢が崩れるくらいボールを上から押さえ込み(アンブレラ現象)しても、身体の接触が無け...続きを読む

Qシュートしようとしている選手にディフェンスが触れた場合

バスケットボールの審判について勉強しています。
シュートしようとしている選手の体にディフェンスが触った場合
触れる程度の接触でも
ファールを取ってしまってかまわないのでしょうか?

またシュートをしようとしている選手の腕を
ディフェンスが叩いた場合の審判のジェスチャーとしては
審判の腰の位置辺りで手首をクロスさせるような
ジェスチャーで合っていますか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

公認審判の立場で回答させていただきます。
ファウルが成立するためには3つの条件があります。
1 接触の事実があること
2 その接触がどちらか(オフェンス、ディフェンス)の責任により起こったこと
3 その接触により、接触を受けた側のプレイに影響があったこと

1については当然ですよね。触れ合いがあった「らしい」といってファウルを取り上げてはいけない、ということです。
2は、例えば二人のちょうど真ん中にリバウンドボールが落ちてくるような場合、その二人がともにボールに飛びつけば当然接触が起こると思われます。またはポストプレイでは二人のプレイヤーがよい場所を確保するために、よく「押し合い」のような現象が起こります。このような場合、片方のプレイヤーが相手に対して一方的に接触を起こしているわけではありませんので、どちらがその接触に責任が大きいかを判断しなくてはいけません。ちょうど交通事故が発生した際の責任割合を考えるのに似ていますよね。
3は、いくら接触があっても、接触を受けたプレイヤーがまったく影響を受けずにプレイを続けられるなら、それをいちいち取り上げて試合を中断させない方がよい、ということです。

この原則に従って我々はファウルを判断しますので、軽い接触でも取り上げることもあれば、かなり激しい接触でも笛を鳴らさないこともあるわけです(それを知らないコーチやプレイヤーにはかなり文句を言われることもありますが)。
nagi13579さんの質問されているような場合でも、シューターに対してディフェンスが触れ(1と2が成立)て、それがシューターに「影響を与えた」のならば(3が成立)ファウルとして取り上げるべきです。

シグナルに関しては、ご質問の場合「イリーガル・ユース・オブ・ハンズ」となります(ハッキングという用語は現在は使われていません)。ルールブックでは「手首をたたく」となっていて、合図をどこで出すかまでは言葉では書いてないのですが、図では胸か顔の前くらいで合図を出しています。腰の位置よりは自然なような気がしますが、合図の目的は「どのような判定(処置)をしたか、周囲にはっきりわかるようにする」ことですので、どちらでも構わないと思います。

公認審判の立場で回答させていただきます。
ファウルが成立するためには3つの条件があります。
1 接触の事実があること
2 その接触がどちらか(オフェンス、ディフェンス)の責任により起こったこと
3 その接触により、接触を受けた側のプレイに影響があったこと

1については当然ですよね。触れ合いがあった「らしい」といってファウルを取り上げてはいけない、ということです。
2は、例えば二人のちょうど真ん中にリバウンドボールが落ちてくるような場合、その二人がともにボールに飛びつけば当...続きを読む


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