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最近世界が認めた!日本がうんたら~な番組をよく目にします。
わざわざ外国人を集め日本を賛美させている姿に違和感を感じます。
何故そこまで外国の目を気にするのでしょうか?
自信を持つこと自体が悪とは思えませんが、どこの局も右に習えな印象を受けます。

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A 回答 (18件中1~10件)

アメリカの映画は自国礼賛ですが・・・



中国も自国が大好きですよ・・・

それをおかしいと思うこと自体おかしい。
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すべて商売でしょう。


外国の目とかそういう話とは別問題かと。

番組制作の立場からみれば、他局が成功した番組をまねるのは当然。
そして、番組内容はできるだけ人の関心を買うよう、つまり視聴率があがるように編集するのも当然。
そのためには、事実に即して公平であるより、偏りがあっても人の感情に訴えた方が効果的。

そういう裏事情で、局サイドとしては実態より過剰に演出してるんでしょう。
ふつう、自分の国を褒められて悪い気はしませんから、その気持ちをくすぐるようひたすら大げさに。
たとえば、批判的な回答をカットし、褒めちぎるコメントばかりで編集するとか。
私も質問者さん同様に違和感を感じていますが、話半分で視てます。
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商業主義は、とかくブームをつくって一方方向へなだれをうっていくものです。


TV局だって、亭脳出れクターは政府におもねって、安直に視聴率が稼げるのでらくなのですね。
今の日本賛美番組もそういうことでしょう。
あべさんもうはうは笑いが止まらないと思いますよw。

クール・ジャパン運動は、国外でやるところに意味があったんですがね。

>日本ほど優れた国は、世界でもそれほどはありません。

わはは、日本国民総自慰運動で何がうれしいの?w?っておもっちゃっちゃいます。
ちゃんちゃらおかし、気恥ずかしいだけです。
私は見れませんね。
(せいぜい日本総本家まででした)。

まだサンデーモーニングの方が私は(比較して)気分よくみれますね。
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一昔前までは、むしろ最近の日本は乱れている、日本はここがおかしい、と悪口を言う番組がやたら目に付きました。

子どもや若者、女性、若い母親なんかもひどく悪く言われてした。
クールジャパン、可愛いなどと言って、外国人が日本のよいところを探す番組がBSで始まった時は興味深かったですが、今はやりすぎですね。
総理は主なテレビ局とつながりを持っています。オリンピックに向けてか、または総理の悲願である戦争できる国に向けて日本人を団結させたいのか、汚名を晴らしたいのか。「日本に誇りを持てるような番組を作るように」政府の意見が入っている可能性は高いです。高いというか、何度もテレビ局長達と会食をして、入ってない訳はないです。
悪口番組も嫌でしたが、最近の傾向もあまりにわざとらしいです。
外国人を日本に呼んで日本の文化を褒めさせたり、日本製品を外国で使ってもらい恩を着せたり。押し売りのよう。そこまで日本が興味もたれてるとも思えない。
少なくとも、各テレビ局が「報道の自由」のもと、作りたい番組を作った上とも、単に視聴率目当てとも思えませんね。
民主主義国家の放送という気がしません。
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円安で観光客も増え、外国人から見た日本の良い所を日本人に自覚させようとしている。

そうすることは、東京五輪を視野に入れた観光に力を入れようとする政府の指導があるのでしょう。私は特に違和感は無いのですが、日本人の目から見るとわざとらしい感じはします。そうであっても観光を新たな収入源とするには外国人の目を気にするのは当然です。外国人には来て欲しくないと思う人は別でしょうね。
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もともと日本人は他人の目を気にする国民です。

「世間体」なんて言葉があるくらいだし。昔、「村」という共同体を作ってやっていたころには、「村八分」にならないためには、周りに同調する必要があった。で、そのためには周りからどう見られているか把握しておく必要がある、というわけでまわりの目を気にしていたんでしょうね。その名残が今でも残っているんでしょう。

そういう番組が多くあるということは需要があるということで、この手の自画自賛が大好きな視聴者がいるということなんじゃないですか。このサイトの社会カテゴリによくそういう回答者がいますが、そういう人たちがこの手の番組のターゲット視聴者なんでしょう。こういうのを見て喜ぶタイプは、自分が日本人であること以外になんら誇るものがないのです。昔、ショーペンハウエルが、「誇りの中で最も安っぽいのは、民族的な誇りだ。そういうタイプの人間は、個人的に誇るものが欠けていることを公に認めているようなものだ」といったが、それを地で行く人たちが結構な数存在するということを示唆しているんじゃないですかね。
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>何故そこまで外国の目を気にするのでしょうか?



現役の日本人が戦後の日教組教育を受けた人ばかりなってしまったので、日教組教育の影響を受けていない外国人の視点を共有することは意義のあることです。

関口宏や古館一郎など、日教組教育の自虐史観で固まった人たちも未だに活躍しているので、ちょうどバランスがとれてよろしいかと。
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日本だけの現象ではないらしいです。


この
「自分たちの自分たちによる自分たちだけのプライド回復運動」。

韓国、中国、インド、ロシア、イギリス、フランス、ドイツ、スペイン、イタリア、アメリカ・・・・
世界中の主要国どこでも、こんな番組が流行っていて、けっこういい数字稼いでいるらしいですよ。

日本では、工業製品や自国民の勤勉さやおもてなしばかりですが
アメリカでは、やはり多いのは軍事力や音楽・映画等のカルチャーで
それぞれの国で多少の違いはあるものの、やはり工業製品や建造物系が主流だそうです。

この現象を
「自分たちの自分たちによる自分たちだけのプライド回復運動」
と捉えるに加え、
「グローバル経済の中で自我だけを模索」と捉えたほうがよいかもしれません。
どちらにしても「自慰行為」に近いですが。
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確かに



日本を認めてる国は東南アジア諸国とトルコとインドと台湾だけです
世界から認められていると言う驕りと勘違いが続く限り いつか日本は終わるでしょう
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> 何故そこまで外国の目を気にするのでしょうか?



逆に言えば、質問者さんは「外国の目など、さほど気にする必要はない」と考えているワケですね?

それなら尚更、国際化社会において、そう言う日本人向けに、「日本に対する外国の見方」を紹介するニーズ(意味,価値や、必要性)があると言うことになりそうですが。
正確に言えば、「気にする必要はない」と言う人よりは、普段は余り「気にしていない人」向けになるかと思いますが。

ガラパゴス化が指摘されている日本社会に対し、日本の特長や特異性などを紹介する番組は、有益性があるのではないですかね?

まあ商業マスコミの「右に倣え」がホントなら、視聴率が得られ、実際にニーズがあると言うことだし。

日本社会の中には、日本人と国際人が居て。
日本人の中には、質問者さんの様な見方もあれば、日本に居ながら海外の情報を得られることを、楽しんでいる人も多いでしょうし。

一方、日本人でも世界を舞台に活躍する人は増加してますが、テレビ情報くらいは実地に経験,見聞しており、それに照らして共感したり、「それは違うのでは?」と、視聴者としてのメディアリテラシーを発揮し判断するので、少なくとも質問者さんの様な感想は、余り持たないのでは?と思います。

早い話し、テレビのバラエティ情報のレベルは、「どうでも良い」とか「目くじらを立てない」と言いますか・・。
メディアも、そう言う層は対象にしてないでしょうし。

それと世界を舞台に、活動すればするほど、日本の「どうしようも無い悪さ」も目に付きますけど、総じては「日本や日本人の良さ」を再認識しますよ。
日本ほど優れた国は、世界でもそれほどはありません。

従い国際人は、そう言う部分を紹介する番組は、概ね好感しているのでは?と思います。
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