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内蔵用MOドライブ取り付けについてですが本体しかありません。ケーブルは何という名前の物なのでしょう??pinは50pinで後は電源用に⒋pinあります。よろしくお願いします「

「内蔵MOドライブ取り付け」の質問画像

質問者からの補足コメント

  • ありがとうございます。画像を送りますがメーカーは「FUJITSU」と記載されていますよ(読み取りにくいようなので記入しておきます)よろしくお願いします。

    「内蔵MOドライブ取り付け」の補足画像1
    No.3の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2015/03/16 13:03

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A 回答 (5件)

IDE専用のコネクタは、普通40pin(80芯ケーブル)ですが、IDE/SCSIコネクタで50pin のものがあるそうです。

下記に過去の質問がありました。
https://oshiete.goo.ne.jp/qa/55271.html

"IDE/SCSIタイプのフラットケーブル" がどう言うもので、IDEとSCSIにどう接続されるのかが判りません。
http://www.sanwa.co.jp/product/syohin.asp?code=K … ← これを見るとSCSI接続用です。マザーボードやインターフェース・カード側が対応している必要がありそうです。となると、今までIDEで50pinフラットケーブルに対応しているものは見たことがないので、IDEではないような気がします。また、Elecomのものは"廃止"となっており、新品は買えないようです。
http://okwave.jp/qa/q55271.html ← この場合、MacでSCSIだったようです。

内蔵MOドライブと言うことなので、これが販売されていた時期に、私も内蔵MOを組み込んだ記憶があるのですが、確かSCSIだったように思います。もしSCSIならば、そのドライブにSCSI機器番号を設定するDIPスイッチがあると思います。太い4pinコネクタは、電源から出ている4pinペリフェラル・コネクタを接続します。

本体しかないと言うことですが、どこかにメーカーや型番のシールが貼ってないでしょうか? それが判れば早いのですが。

もしSCSIならば、現在のマザーボードにはSCSIが内蔵されているものは、サーバー用以外はないと思うので、SCSIインターフェース・カード(ボード)が必要になります。現在は、PCI-expressに移行していますが、当時はPCIバスでした。下記を見ると現在でも、両方あるようです。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%80%E3%83 … ← 定番のSCSIカードです。デファクト・スタンダード的なカードなので、SCSIならば、これを使えば恐らく大丈夫でしょう。

問題はケーブルです。ネットで探しましたが、以前のようにすぐには見つからないようです。フラットケーブルとコネクタがあれば、自作することも可能ですなんですが。まあ、秋葉原あたりで探せば、まだ入手可能でしょう。フラットケーブルでなければSCSIのUSB変換ケーブルがあるのですが、中古でしか入手できないし、プレミアムがついて非常に高価です。
http://www.amazon.co.jp/gp/search?field-keywords … ← 1mと長すぎます。
http://www.amazon.co.jp/CELSUS-SM-SC41-%E3%82%B9 … ← 3台も繋げませんよね。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

ケーブルはATA33らしいです。ご回答とーっても懇切丁寧でありがたかったですよ!!私もあなたの説明で少しスキルがアップした???かな。ありがとうございました

お礼日時:2015/03/15 18:28

Ano.4です。



ラベルの画像をありがとうございます。ケーブルの注文は、キャンセルされたのでしょうか?

"富士通 MOドライブ M2513A23"  ← これが、このMOドライブの型番のようです。
http://www.fmworld.net/biz/fmv/product/hard/magn …

"OEM製品一覧 [3.5型光磁気ディスク装置] 装置名 M2513A" ← ここにあるのが、このドライブです。しかしながら、サポートは全て終了しています。このドライブ専用のSCSIドライバが必要な場合、メーカーサイトでは入手不能のようです。

下記のようなオークション(終了しています)で出品されています。ドライバCDやケーブル、インターフェースボードも一緒に出品されているようです。下方にある商品説明をご覧下さい。このセットならば、まだ使える可能性が出てきます。だだし、ドライバは古いと思いますので、Windows7や8.1では難しいでしょう。
http://aucview.aucfan.com/yahoo/g122002928/
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ANo.3です。



ATA33(IDE)は40pinのフラット・ケーブル用コネクタで、ANo.2さんも書かれていると思いますが、お持ちの内蔵用MOの50pinには合いません。

ATA33(IDE) 40pin ≠ 50pin (内蔵MO) ← インターフェースの種類は別として、50pinに40pinは合いません。

注文しても無駄になりますので、無駄なります。考え直した方がよいと思いますが........
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この回答へのお礼

すぐに、「使えない!!」と気が付きましたので注文は出しませんでした。ありがとうございました。

お礼日時:2015/03/17 13:12

IDEは40pinなので、


50pinなら、内臓SCSIじゃないかと思います。
これを内蔵する場合は、ほかにSCSIの拡張ボードが必要となります。
もしくは↓こういうのでUSB変換。
https://www.google.co.jp/#q=scsi+usb%E5%A4%89%E6 …
「内蔵MOドライブ取り付け」の回答画像2
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。ケーブルはATA33のようで、ありました・・・が、ただいま発送方法の交渉中です「ケーブール本体の何倍もする送料」でして・・

お礼日時:2015/03/15 18:28

IDEですね。


 たぶんこのタイプならIDE規格のata-33ケーブルになると思います
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この回答へのお礼

ありがとうございます。早速探してみます。

お礼日時:2015/03/15 14:31

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

そういえば、現在使われているAT互換機はどんなマシンですか?
デスクトップ/タワーで適度に古いマシンであるのが実は好ましいのですが・・・
# というかノートだと無理です。


>DOS/V用のMS-DOS
Windows XPなら、Windows上からFDDをフォーマットする際に
MS-DOSの起動ディスクを作成するにチェックを入れて実行してください。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/188mkdosflpy/mkdosflpy.html
件のソフトが英語モードでも問題なく動作するとのことなので、これで大丈夫です。


>「IDE(パラレルATA)と、BIOS ROMのあるSCSIボード類」
前半と後半は別々です。分かりにくくてすいません。
どちらも「#4の方が書いていた変換ケーブルのこと」ではありません。


>IDE(パラレルATA)
マザーボード上に直接このコネクタがあれば、つないだHDDはBIOSで認識されますので
MS-DOS上でHDDへアクセスすることができます。(件のソフトを適用できます)

マザーボード上にSATAコネクタしかない場合は、SATA-IDE変換の類に頼らなければならず
デバイスの相性などでうまくいかない場合もあります。


>BIOS ROMのあるSCSIボード類
BIOS ROMを持つ、PCIスロット用のSCSIボードのことです。


SCSIの規格としては、SCSI-2かUltra SCSI世代のもので問題ないのですが
Ultra2 SCSIやUltra160 SCSI世代のものでも大丈夫です。
# しかしSCSI RAIDカードやUltra320 SCSI世代のものはダメですので気をつけてください。

具体的に挙げるなら
 Adaptec AHA-2940、Adaptec AHA-2940W、Adaptec AHA-2940U、Adaptec AHA-2940UW
 Adaptec SCSI Card 2930U2 (AHA-2940U2)、Adaptec SCSI Card 2940U2W (AHA-2940U2W)
 Adaptec SCSI Card 19160 (AHA-19160)、Adaptec SCSI Card 29160 (AHA-29160)
あたりです。他にも多数の製品がありますが、種類が多すぎてキリが無いので勘弁してください。

重要なのは、AT互換機に取り付けて、起動時にデバイススキャン画面が表示されることです。
デバイススキャン画面が表示されるならば、SCSIボードのBIOS ROMが動作可能な状態になっている証拠だからです。
# BIOS ROMによるデバイススキャン後、BIOSが無効になる設定になっている場合もあるのでその点には注意が必要です。


また、PC-9800シリーズ用のSCSI機器では、アンフェノールハーフピッチ(ベローズタイプなどとも)の50Pinのコネクタが使われていることが多いです。
一方で前述のカードは、外付け用のコネクタとして、D-sub 50Pinのコネクタか、Wide幅用の68Pinのコネクタを持つものになります。

そのため変換ケーブルや変換アダプタが必要になるのですが、アンフェノールハーフピッチの50PinのSCSIコネクタは
確か日本国内でしか使われておらず、変換アダプタ類も日本国内で探さないと厳しいかもしれません。
# ロジテックの製品は、なぜかごついアンフェノールフルピッチの50PinのSCSIコネクタの場合もあるので
# もしかしたらもう少し入手が楽かもしれません。(外付けのテープドライブなどでこのコネクタが使われていたため)

もし変換ケーブルや変換アダプタが手に入りそうに無ければ、外付けSCSI HDDのケースを分解して
中のドライブ単体とSCSIボードを、50Pinのフラットケーブルでつないでしまうのも手です。
# ターミネーターの取り扱い問題があるので、面倒なのであまり勧めたくは無いのですが・・・


いずれにせよ、SCSIボード上のBIOS ROMが有効であり、また問題なくSCSI HDDを接続できていれば
接続したSCSI HDDはBIOS配下になりますので、MS-DOS上からアクセス可能になります。(件のソフトを適用できます)



>実はフロッピーも一部PC-98でしか読み取れないものがあり
あまり考えたくないのですが、NS/EのFDD周りで不具合が出ているのかもしれません。
読み取るのはできるのに、書き込んだものを他のドライブだと読み出せないといった場合にはほぼ間違いないです。


>NS/EにつなげられるHDD
98NOTEの内蔵HDDは、専用のパックに入っていますが、その中身は2.5インチのIDE HDDが使われています。
# 当時、他に手ごろな小型HDDの製品が無かったのが理由みたいです。

NS/Eの場合、およそ500MB程度までのHDDを接続できますが、当時の互換性対策などが理由で
MS-DOSのFORMATコマンド類では40MBまでしか領域確保できません。

40MB以下の分ずつ、FDDからHDDへ読み出してはAT互換機側で形式変換してHDDからデータを取り出して
改めてFDDから読み出して(以下ループ)
と行うことになるかと思います。

およそ500MB程度のものの入手は困難ですが、2GB以上の2.5インチのIDE HDDであれば
強引に容量を減らす方法がありますので入手できるかどうかを気にする必要は無いです。


一方、NS/EでSCSIを扱いたいとなると、非常に面倒です。
ACアダプタをつなぐコネクタのそばにある、110Pin拡張バスに取り付けるSCSIアダプタを探す必要があります。
ですが当該の製品は現在は日本国内でも入手がかなり面倒なことになっています。
# 当時乱立したSCSIパラメータの問題もあるので、仮に手に入ってもそっちの問題も起きる可能性が高く、お勧めしません。



>もし他の機種を買うのだとしても、Anに接続していた2つのHDDが両方とも使える機種はどのように選定したらいいでしょうか?
Anを含むA-mateと呼ばれる機種は、CNCとかの制御といった特定用途からの需要が多く
また経年性の故障を起しやすいために、まともに動作する個体は非常に高値で取引されています。

Anと同じHDDをそのままつないでも問題が起こらないのはAp2/As2/Ap3/As3の4機種です。
ただしAnで使っていたSCSIのインタフェースボードか後述のPC-9801-92が必要です。


安価に手に入りやすい機種としては
 PC-9821 VALUESTARシリーズの初期のころのもの (V7/V10/V12/V13)
 PC-9821 mate-Xシリーズの初期のころのもの (Xa7/Xa9/Xa10/Xa12/Xa13)
あたりです。
出回っている台数が多く、またA-mateなどよりは故障率は低いです。
# モニタのコネクタがAT互換機でおなじみの3列15Pinであり
# またAT互換機用のモニタが使えることの多い31kHzモードでの出力も可能であるので
# 日本国外でもまだ扱いやすいと思います。

これらの本体に、Anに刺さっていたはずのSCSIのインタフェースボードと互換性のある
NEC PC-9801-92というCバス用のSCSIのインタフェースボードを組み合わせるのが確実と思われます。


SCSIに関してはPC-9801-92につないでもらうとして
Anに内蔵されていたHDDは、IDE仕様のものであるならば、ケースを分解して中身のHDDを取り出して
V10とかのマザーボード上のコネクタにつなげばそのまま認識できます。

一つだけ注意点があるとしたら、UltraATA/66以降の80芯のケーブルでは問題が出るので
UltraATA33までの40芯のケーブルを使う必要がある点だけです。
# PC-9821の各機種のマザーボード上のIDEコネクタ側の問題で、そういう制約があります。



※今まで黙っていましたが、実は日本国内でPC-9800シリーズの中古販売や修理をやってる業者の中の人間です・・・




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他の方の回答のあらさがしをするつもりはあんまり無いのですが、一応。

#6の方へ

>SCSI HDDをDOS上で見るためには
SCSI BIOS配下であればドライバは不要です。
AT互換機でもPCIスロットのあるデスクトップじゃないと厳しいぐらいです。


>「HDDのクローンを作成する」ソフト
クローンといっても、ほとんどのものはAT互換機用のフォーマットに沿って読みってコピーしているだけです。
ただのファイルコピーと違うのは、ブートレコード関係をそっくりコピーしている点であり
これによりメーカー製PCに含まれるD2Dリカバリー関係が有効になります。
# そうでないと、容量に差のあるHDD間でのクローニングはできません。(同じ容量タイでも100MB以上の容量の差が有る場合もあるため)

そのため、AT互換機用のパーティションが無い=コピー元に指定できないはずです。

HDDをフォーマット形式などを一切合財丸ごと無視してセクタレベルで完全なコピーをするには
UNIX系のddコマンドを使うぐらいしか手が無いはずです。


それと、質問者の方は、海外在住だそうですので
日本国内での流通在庫があっても海外から購入するのは厳しいのではないでしょうか。

そういえば、現在使われているAT互換機はどんなマシンですか?
デスクトップ/タワーで適度に古いマシンであるのが実は好ましいのですが・・・
# というかノートだと無理です。


>DOS/V用のMS-DOS
Windows XPなら、Windows上からFDDをフォーマットする際に
MS-DOSの起動ディスクを作成するにチェックを入れて実行してください。
http://www.atmarkit.co.jp/fwin2k/win2ktips/188mkdosflpy/mkdosflpy.html
件のソフトが英語モードでも問題なく動作するとのことなので、これで大丈夫です。


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