屋根の野地板を910mm×1820mmの構造用合板をそのまま使いたいので,垂木ピッチを455mmにしたいと考えています。屋根材をガルバリウム鋼板瓦棒葺にしようとすると,瓦棒ピッチが455mmの製品を扱っているのは大同鋼板しかわかりません。三晃金属とか他社は420mm前後のピッチしかないようです。(455mmのロール状鋼板から製作しているので,しょうがないのはわかっています)垂木ピッチと瓦棒ピッチを変えるのは風対策や雨対策上あまりよろしくないように思うのですが,みなさんはそんなときどうされますか?
大同鋼板以外に瓦棒455mmピッチの製品を作っているメーカーがあれば教えていただきたいと思います。
また瓦棒ピッチ455mmが規格にないメーカーは455mmを注文にすると特注になるのでしょうか?
また瓦棒420mmピッチ採用の場合は,垂木を同じピッチに合わせて,半端材を出すようにしている場合が多いのでしょうか。
だらだらと書いてしまいましたが,よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

#2です、私の場合ですが、メーカー製の瓦棒じゃなくて、建築板金やさんで加工してもらってます。


ちなみに、素材寸法455mmで正確には412mmピッチ(加工機の設定)で加工してもらってます。
ガルバ鋼板のメーカーも色々使えますから、
板金屋さんに聴いたら加工機の設定を変えれば、455mmの物も加工OKだそうです。

当然、素材の寸法も455mm用に合わせて鋼板メーカーで製作OK(数量にもよりますが)だそうです。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございました。
板金屋さんがやはりフットワーク軽く対応できるということでしょうか。
あとは予算との相談ですね。

お礼日時:2004/06/22 12:59

瓦棒葺きの場合瓦棒ピッチと垂木ピッチは同じにしたほうが良いでしょう、つり子(瓦棒と瓦棒の継ぎ目に入れて押える金具)で風で浮き上がり防止のためですから、


つり子を止める下地が(垂木)無いと釘、ビスが効きませんから、心木(角材)を入れる工法も有りますが、
やはり下地が(垂木)必要です。

420mmピッチの場合、構造用合板をそのまま使いたいのであれば合板の継ぎ手に垂木を入れる。(屋根裏化粧なら無理)
420mmピッチで垂木を入れる、合板を1.680mmに合わせて張る。
半端材が出ますが(屋根裏化粧OK)です。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
やはり吊子は垂木と緊結しないといけないですね。確かに金融公庫の仕様書などもそうなってます。(でも「ピッチは350mmまたは450mmを標準とする」とあるんですね。420mmは450mm以下だからOKということなんでしょうか)
しょうがないと言えばしょうがないのですが,455mmピッチの瓦棒葺きメーカーがせめてもう1~2社あればと思います。

お礼日時:2004/06/18 18:53

以前勤めていた大手住宅メーカーで例えると


野地板や垂木ピッチがほとんど変わらず
気ににもせず垂木が無い所でも打っていました。

鋼板屋根は殆どやった事が無いためアドバイスできませんが、瓦の場合大体300mmピッチで瓦棒を止めていく為
垂木に当たらない所も有ります。
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この回答へのお礼

お返事ありがとうございます。
私は瓦はやったことがないのですが,瓦の方が重いので垂木に当らないこともあるというのは,不思議というか不安というか…でもそれが普通なんでしょうね。

お礼日時:2004/06/18 18:42

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Qこの英語での言い方がわかりません!

吹奏楽関連です。曲を吹く時にピッチを会わせるのですが、この「ピッチを会わせる」を英語で言うとなんというのでしょうか?

Aベストアンサー

ピッチですよね・・・
楽器の調音でも、ピアノやギターでしたら tune up でもよいと思いますけど、クラリネットやサキソフォンの場合は違うような気がしますよね。あれは楽器自体より演奏者の感覚合わですもんね。

pitch だけで「調音する」という動詞もありますので、

 「pitch your saxophone with everyone`s」

という表現もありでしょうし、名詞として使用するなら

 「adjust your saxophone`s pitch with ~」

という言い方でしょうか。

Q瓦棒葺き屋根の、瓦棒の下地の木について教えて下さい。

瓦棒葺き屋根の、瓦棒の下地の木について教えて下さい。

瓦棒葺き屋根の瓦棒の下地に「しんぎ(あるいはしんき)」と呼ばれる材木を使用しますが、
この材木の漢字が分からず、困っています。

「真木」、「心木」、「芯木」、など。

辞書やwebサイトで検索しても色々と別れており、どれが正しい漢字なのかがわからない状態です。
カテゴリー違いかもしれませんが、ご存知の方、ご教授いただきたく思います。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 日本長尺金属工業会が出版する「金属屋根の施行と管理」や日本銅センターの「銅板屋根施行マニュアル」では「心木瓦棒」が使われています。
が「全板連」の「金属板第一全集・屋根外壁工事総合板」では「真木」が使われています。
「芯木」を使っている図面やメーカーのカタログを見たことがあります。
「しんぎ」というのは瓦棒葺のどぶを固定するに必要な材木で 30角程度のものを使います。
約415mm程度のピッチで流れ方向に取り付け その間に459幅の鋼板を加工したどぶを落し込み 「しんぎ」の上にキャップを取り付けて ハゼを締めていきます。
施行と「しんぎ」の働きを考えると、意味合い的にどの字も当てはまるように思います。
業界としても統一はしていないようですね
最近はしんぎ有り瓦棒葺はほとんどありません。
シンギ瓦棒はずいぶん昔にシンギ無し瓦棒
まるハゼ瓦棒や三晃式にかわり 最近は勘合式縦はぜ葺がほとんどとなっています。

Q区間リピート、スピード&ピッチコントロール

英語の歌も含めた英語のリスニング等の為にポータブル製品を探しています。MP3プ
レイヤー、ICレコーダー、その他を問いません。以下の条件にぴったりとまで行
かなくても、これに近いものでも良いので宜しくお願いします。

1.A-B区間リピート
2.スピード&ピッチコントロール(スピード可変でもピッチ不変)
3.歌詞表示
4.ステレオ録音、ステレオ再生(できれば)
5.電源交換可(できれば)
6.価格は安い方が良い。

質問と理由:

1.質問ですが、例えば、スピードを上げた状態で、A-B区間リピートできますよね。

2.スピードが変化してピッチも高低に変化すると聞き辛いのでピッチはそのまま
のがいいです。

3.英語の歌に限りませんが、音が変化したりするので、分からない時は歌詞を見
て確認したいです。

4.英語のリスニング、音楽、会議の録音等、様々な事で使うので、音質もある程度
は欲しいです。しかし、もう一台別にICレコーダーを買って対応する方法もあ
りかな?とも考えています。

また、英語の「ラ」は我々はRかLか分からないので、センテンスの前後関係など
で区別していますが、これを、「ラ」音を聞いただけでRの音かLの音かを区別
するトレーニングをしたいので、ある程度の音質にこだわります。

5.内蔵式だと電源が寿命になればその製品自体が使えなくなって、勿体無いか
なと思っているので。

6.オークション、アウトレットや中古に拘りません。上記の機能があれば納得で
す。

ちなみに、当方が調べた限りでは、

mpioの「FG200」が良いように思いますが、mpioのサイト↓で見ると、ピッチコン
トロールについての記載がないのです。ある掲示板でmpioの場合は「全機種で、
スピード&ピッチコントロールが付いている」と読んだような気もするし・・
・・・・

http://www.mpio.jp/product/fg200.php

また、同じくmpioの「ML100」も検討していますが、スピードコントロール200%
は魅力的ですが、歌詞表示はあるのでしょうか?他にフリーソフトで歌詞表示に
対応していれば良いのですが・・・・・

他のメーカーではオリンパスのvoice trek DS-10 やIriverのT-20とかも条件
に近い機能はあるようですが、サイトでは詳しいところまで分からなかったで
す。mpioのサイトが分かりやすかったので今の所、FG200にしようかな?と考
えています。

長くなりましたので質問を要約します。

質問の要約:

1.上記条件に合うか近いもの

2.ピードを上げた状態(ピッチはそのまま)で、A-B区間リピートできるか?

3.mpioのFG200にピッチコントロールはあるか?

4.mpioのML100に歌詞表示機能はあるか?また、なくてもフリーソフト等で対応できるか?

最後になりますが、情報不足の点がありましたら、補足質問をしてください。

以上、宜しくお願い致します。

英語の歌も含めた英語のリスニング等の為にポータブル製品を探しています。MP3プ
レイヤー、ICレコーダー、その他を問いません。以下の条件にぴったりとまで行
かなくても、これに近いものでも良いので宜しくお願いします。

1.A-B区間リピート
2.スピード&ピッチコントロール(スピード可変でもピッチ不変)
3.歌詞表示
4.ステレオ録音、ステレオ再生(できれば)
5.電源交換可(できれば)
6.価格は安い方が良い。

質問と理由:

1.質問ですが、例えば、スピードを上げた状態で、A-B区間リピート...続きを読む

Aベストアンサー

歌詞表示機能についてですが
画像として歌詞を保存する(画像表示機能で表示
テキストで保存(テキスト表示機能で表示
で代用可能です

それからピッチを変えずに速度をコントロールする機能付DAPは大変珍しく、現状ではmpioの特定の製品だけしかありませんが、その製品も今年になって出始めたのでそれ以前の製品に関しては搭載していないと思います。ハードウェアレベルで対応させないと難しい機能らしいので。

Q【金属屋根・立て平と瓦棒】ほとんどが立て平だと思いますが、腐りやすい木を入れる瓦棒のメリットはなんで

【金属屋根・立て平と瓦棒】ほとんどが立て平だと思いますが、腐りやすい木を入れる瓦棒のメリットはなんですか?

瓦棒を選ぶメリットって何があるんですか?

Aベストアンサー

遠い昔流行ったのです。

施工を見てると判りますが工事早いです。
従来の工法から
現場で職人技術不要で安く早く簡単に施工する為です。

今では新築の住宅には需要はないと思いますが
プレハブや物置に今でも工事しますね。


最大の魅力は工事代金!値段です。

Q硫酸ピッチの組成

硫酸ピッチの主成分は、硫酸イオン(36%:未反応の硫酸を含む)、タール分(34%)、油分(7.7%)であり、タ-ル分に含有さる有害物質は、主として芳香族炭化水素(フェノ-ル類、ピリジン類)であるということは特許文献や東京都のホームページでしらべたのですが、硫酸ピッチの具体的な組成がわかりません。どなたか、硫酸ピッチの組成を教えていただけないでしょうか。


硫酸 A mol%, ベンゼン B mol%
硫酸 C wt%(重量パーセント)、ベンゼン D mol%

できれば、情報源も教えていただけるとうれしいです(本、特許、ホームページ、文献)。 パーセンテージでなく、molやgを記載してあるものでも問題ありません。英語の文章でも問題ありません。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

原油というのは、産地などによって、かなり成分や組成が違います。

ですから、硫酸ピッチの一般的な組成というのは、決まっていないと思います。

Q屋根材はどれがいいでしょうか?(セキスイ瓦MFとガルバニウム鋼板)

屋根材はどれがいいでしょうか?セキスイ瓦MF(金属瓦)とガルバニウム鋼板とで迷ってしまいます。ある業者からセキスイ瓦MFを勧められ気に入ったのですが、別の業者からはガルバニウムを勧められました。ガルバニウムの屋根材の長所と欠点がわかりません。教えてください。どちらがいいでしょうか?
回答、お待ちしてます。

Aベストアンサー

ガルバ「リ」ウム鋼板です。

セキスイ瓦MFは、ガルバリウム鋼板を平葺きしたものとほぼ同じものです。
セキスイ瓦MFの方は、表面に塗装をかけて風合いをつくっていること、裏面にウレタンを吹いて雨音を押さえようとしていること(断熱にはまったく効きません)、などが相違点です。

セキスイ瓦MFより、ガルバ平葺きの方が安いと思うのですが、見積もりは見られましたか?
屋根面の断熱を、天井裏断熱ではなく外断熱または屋根下断熱にされるのであれば、ガルバでも雨音は抑えられると思います。ガルバを奨めてくれた業者さんに、雨音対策はどう考えているか聞いてみてください。
また、セキスイ瓦MFをすすめてくれた業者さんに、「ガルバリウム鋼板で平葺きすると安くなると聞いたんだけど」と聞いてみるというのも手ですね。

費用的にはどちらでも構わないというのであれば、デザイン的な好みで選ばれてよいと思いますよ。

Qピッチシフトの仕組みを数式などを使って解説しているページはありますか?

現在ディジタル信号処理を勉強しています。

ピッチシフトの仕組みを数式等を使って解説しているサイトはありますか?
英語のページでもかまいません。

Aベストアンサー

ページはわからないですが。
pitch shiftとtime stretchは同じことなので(time stretchして、その分、時間軸をスケーリングすれば、pitch shiftできる)
time stretchについていうと、基本的には、時間ドメイン処理、と周波数ドメイン処理の2つの方法があります。どちらの方法も実際のソフトで使われています。

時間ドメイン処理は、時間波形の繰り返しを見つけて、そこで波形を切
り取って、time stretchに必要なだけ、波形を挿入したり削除したりします。つなぎ目を、どれだけ自然につなげるかが腕の見せ所です。

周波数ドメイン処理は、時間波形をFFTして、点数を補間処理で増加(あるいは間引いて減少)させてあとで、逆FFTして時間波形にもどします。

時間ドメイン処理は、つなぎ目をうまく処理できれば高音質でできますが、実際にはそううまくいかないで、どうしてもブチッとかいうノイズとか、ウヮンウヮンといった感じのmodulationみたいなノイズがのったりしがちです。

周波数ドメイン処理は、全体的にまあまあうまくいくんですが、補間によって本来はなかったデータを追加しているので、なんかこもった感じの音になったりします。

ページはわからないですが。
pitch shiftとtime stretchは同じことなので(time stretchして、その分、時間軸をスケーリングすれば、pitch shiftできる)
time stretchについていうと、基本的には、時間ドメイン処理、と周波数ドメイン処理の2つの方法があります。どちらの方法も実際のソフトで使われています。

時間ドメイン処理は、時間波形の繰り返しを見つけて、そこで波形を切
り取って、time stretchに必要なだけ、波形を挿入したり削除したりします。つなぎ目を、どれだけ自然につなげるかが腕の見...続きを読む

Q銅板瓦棒ぶき屋根について

小生が住んでいるマンションは“銅板瓦棒ぶき屋根”とパンフレットにはなっている。
銅板は年月がたつと緑青がでて青くなると聞いている。
最初からこの屋根は青くなっていたが、最近一部が赤茶色になっている。
こういうことが実際に起こるのでしょうか。或いは銅板が薄い場合または素材が異なっているのでしょうか

Aベストアンサー

その銅板は緑青板が、つかわれていると思います。
緑青板は銅板に薬品処理で、最初から緑青のようにみせるようにさせてある銅板で、一般の銅板に比べてたいへん高価です。
緑青板は、大きな色調の変化はあまりありませんが、通常でも年月により多少の変化を生じる場合があり、たとえば、雨だれがおきるような場所、近くに工場などが、あり大気が、汚染されている場合、近くに電車が、通っている場所など、もらい錆びや、酸性雨で、表面の加工がとれて赤茶色に変わってきたのではないかとおもいます。
銅板の緑青は、表面だけにしかあらわれず、内部まで、進みません。また、緑青自体が、銅板をさびから守るはたらきもあり。人体にたいしても無害です。
銅板が、錆びて銅板にあながあくのではなく、酸性雨などの外的要因で、銅板を腐食させるのです。
銅板は本来はメンテなどいりません。
ですから、神社、仏閣の建物の多くは、銅板の材料が、多く使われる要因です。
それよりも現在は、大気が、大変よごれていると自覚されることです。

Q『ピッチ』について

 初めての質問です。
わたしは、趣味で音楽をやっています。

 そこで 判らないことがあるので教えてください。
「ピッチ」という言葉があって、ピッチがよくない ピッチが低い
というふうに よく言うと思うのですが、
ピッチって 本来どういう意味なのでしょうか?
『ピッチ』と『音程』とは 同じなのでしょうか
なにか違うんでしょうか

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>でも基本周波数が440ヘルツというのは、初めて知りました!
>チューナーとか 音さ とかがそうなんですよね?きっと。

現在だとA=442Hzぐらいを使うことが多いようです。

チューナーは物によるでしょうが、440Hz±5Hzぐらいは調整がきくようにできてますし、
音叉はいろいろな物があります。ただ、普通に見かけるのは440Hzと442Hzぐらいでしょう。

私は,音叉は440Hz,442Hz,415Hzと持っていますし、
チューナーも415Hz~465Hz以上使えるものです(^^;

415Hzがよく出てくるのは、バロックピッチといいまして、
バロック時代の曲の演奏によく使われるピッチだからです。
当時のピッチはいろいろありましたが、これが比較的多く440Hzの半音下になるので便利という理由で使われています。
他には半音高い465Hzのルネッサンスピッチとか、全音低い392Hzのベルサイユピッチとかがありますが、
更に特殊です(^^;;;
バロック以前の古い曲をやらないなら、忘れていいような話ですが、
こういう時代の曲のCDと合わせて歌うならご注意を。


>あ、じゃあ ピッチパイプとかは どうなんでしょうか?

私は持っていないので分かりませんが,どこかに書いてませんか。多分,440Hzでは。
ただ、ピッチパイプは吹き方で音程が変化するので、
基準音として使うのはいまいちですね。


そういえば、NHKの時報が440Hz,440Hz,880Hzだったはずです。
ちなみに177は中途半端なピッチなので使えません(笑)177が使えれば携帯でチューニングできるのにと、
知り合いが言ってました。

>でも基本周波数が440ヘルツというのは、初めて知りました!
>チューナーとか 音さ とかがそうなんですよね?きっと。

現在だとA=442Hzぐらいを使うことが多いようです。

チューナーは物によるでしょうが、440Hz±5Hzぐらいは調整がきくようにできてますし、
音叉はいろいろな物があります。ただ、普通に見かけるのは440Hzと442Hzぐらいでしょう。

私は,音叉は440Hz,442Hz,415Hzと持っていますし、
チューナーも415Hz~465Hz以上使えるものです(^^;

415Hzがよく出てくるのは、バロックピッチと...続きを読む

Q屋根材【瓦とグリシェイドグラッサ葺】どちらが良いのでしょう?

新築戸建てを計画しています。
ハウスメーカーからの提案では、屋根材が『グリシェイドグラッサ葺』となっていますが、既に家を建てた友人から「できるなら瓦のほうが良い、それ以外は剥げたり、将来のメンテナンス費用がかかる」と勧められました。『グリシェイドグラッサ葺』について検索等したのですが、あまり参考になるものがありません。
皆さんのお宅の屋根材はどのようなものを使用していますか?
また、瓦と『グリシェイドグラッサ葺』及び他の屋根材の比較や、情報があったらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

KMEWのホームページのグラッサのコーナーには「グリシェイドグラッサ」は載っていませんが、おそらく「コロニアルグラッサ」と同等品だと思われます。(以前「グリシェイドNEO」を使用しているハウスメーカーの現場を見たことがありますので、グリシェイドシリーズはハウスメーカー向けブランドではないでしょうか)
ハウスメーカーは標準採用品以外の選択が困難だったり、可能でもべらぼうに金額が上がったりしますので心配ですが、可能であれば「プラウドグラッサ」か「レイシャスグラッサ」にグレードアップしてみるのもいいと思います。
ハウスメーカーの制限がなければ、個人的にはジンカリウム鋼板の「アルメットルーフィング」か「ディプロマット」が軽くてメンテナンスフリーなのでオススメです。

参考URL:http://www.kmew.co.jp/roof/shouhin/performance/match.html


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