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X軸Y軸の重心動揺時系列データから、実効値面積を計算する計算式を教えてください。
実効値面積とは、実効値を半径とした円の面積で、
実効値とは、二乗平均の平方根
とあります。
ここまで説明があれば、わかりそうなのですが…。
困っています。
具体的なデータをファイルで添付します。
データは、0秒から1秒までの重心動揺のXYデータです。
このデータから実効値面積を求めたいです。
計算を、関数をつかってできたら、もっとうれしいです。
どうぞよろしくお願いします。

「X軸Y軸の重心動揺時系列データから、実効」の質問画像
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A 回答 (1件)

x,yはある点を仮の原点として座標を設定し、その座標値そのもののように見えます。



従ってまずx,yの平均xa,yaを計算し、これを円の中心としてそこからのずれ

x(i)-xa=xx(i), y(i)-ya=yy(i) (i=1,21)

を求めることになると思われます。

問題はその先で

>実効値とは、二乗平均の平方根

二乗平均の平方根とはsx=√[Σ(i=1,21)xx(i)^2/21],sy=√[Σ(i=1,21)yy(i)^2/21]

>実効値面積とは、実効値を半径とした円の面積で、

実効値面積Sとはr=√(sx^2+sy^2)を用いてS=πr^2とすればよいのか


又は先に

rr(i)=√[xx(i)^2+yy(i)^2](i=1,21)

を出してr=√[Σ(i=1,21)rr(i)^2/21]

から実効値面積S=πr^2とすればよいのか

説明では判定できません。その点を確認してください。
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この回答へのお礼

ありがとうございました!

お礼日時:2015/05/04 23:21

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