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個人的に見る事が多い番組に、今は亡き"やしきたかじん"の番組で、"そこまで言って委員会"という番組で、たかじん亡き後、現在も"そこまで言って委員会NP"と、若干名前を変え、放送していますが、レギュラーコメンティターと言うのでしょうか?"長谷川幸洋さん"と言う方が、コメント中よく使われるのですが、"ご案内の通り、……"と、よく言われます。また、たまに"ご承知の通り……"とも言われます。"ご承知の通り……"というのは、長谷川さんのみならず、幅広く使われますし、意味も言葉通りと思いますが、"ご案内の通り、……"は、あまり聞きません。ほぼ同義語で使用されるのか?とも思いましたが、長谷川さんが使い分けられているところを見ると、そうでもないのか?とも思います。"ご案内の通り、……"という言葉には、どういった意味があり、どういう場面で使用するのでしょうか??

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A 回答 (3件)

資料や口頭での説明をしたものに対して「ご案内の通り」や「ご紹介の通り」のような言い回しをすることがあります。


公の会議などでの説明者側の人が使う言葉と、認識しておりましたので、普通の言葉と思っておりました。

当然、説明をしなくても知っている事柄ですと「ご承知の通り」ですし、なにか、説明をしなければいけない事柄ですと「ご案内の通り」と云うことになります。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。なるほど、理解し易いですね。事前に資料等で配られているなら、まさに[ご案内の通り]となりますね。ありがとうございました。

お礼日時:2016/01/13 16:03

個人的な感覚としては、



・「ご案内の通り」⇒よくご存知のとおり。知っているとおり。

・「ご承知の通り」⇒よくわかっておられるとおり。理解しているとおり。

といったニュアンスの違いがあるように思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/01/13 16:04

長谷川幸洋さんがどんな人か知りませんが、他の人も使いますよ。


http://www.weblio.jp/content/%E6%A1%88%E5%86%85 によれば
案内という言葉には「事情や様子をよく知っていること。」という意味があるようです。
用例の「不案内」という言葉もたまに見聞きします。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2016/01/13 16:04

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Q『ご案内のとおり』とは

国会討論や政治家の言葉で『ご案内のとおり』と言っていることがあります。
これは、何を指しているのか今一つ合点がいきません。
国会討論だと、事前に配布している資料に示しているということを言っているのかなとも思うのですが、首相の官邸でのぶらさがり質疑でもこの言葉が発せられています。
事前に記者に資料を配っている訳でもないでしょうし、なんだかよく分かりません。
『ご案内のとおり』ってどう解釈したらよいのでしょうか?

Aベストアンサー

「案内」には、ガイドのほかに、「承知」という意味があります。
つまり「ご承知のとおり」と言い換えることができます。
http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?enc=UTF-8&p=%E6%A1%88%E5%86%85&dtype=0&stype=0&dname=0na&ref=1&index=00853300660300参照

Q関係各位と関係者各位はどっちが正しい?

タイトルどおりなんですが、ふと疑問に思ったので質問させていただきます。

よくメールや資料などに上記の言葉が記載されていると思いますが、どっちが正しい(もしくは両方正しいが使用方法や相手によって違う?)のかわかりません。ちなみに私は関係各位を使っています。

私の個人的な意見としては多分、人に対してか不特定に対してかの違い、意味合いかな?ぐらいに思ってますが。。。どうなんですかね?

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4再補足します。

各位は皆さんの古い言い方で官庁、会社関係、一部の個人が使用しますが、商売でお得意様を相手にする場合は使わない方がいいでしょう。

各位で満足せず「関係者」「お得意様(厳密には様は不要)」を付け加えるなら、お得意様の具体的名前を入れ「各位」を省くのが現代流だと思います。または「拝啓」などではじめる方がいいような気がします。

フラメンコ研究会会員各位なら相手を特定しているので個人に準じた扱いとなり、現代でも許される範囲の
使い方といえるでしょう。

以上がコメントです。結論として、間違った使用法も含めて「各位」を使いたい人が依然として多いので、
関係者各位、お得意様各位、父兄各位のように使用しても一般には違和感なく受け入れられるでしょう。

個人的意見としては、「各位」が「皆さん」という呼びかけ(相手を特定しない)なので、更に「関係者」とか
「お得意様」という不特定多数をさす言葉を重ねるのは
「個」を大事にする時代の流れに沿わないと思っています。個人的こだわりです。

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q「記」「以上」の使い方に付いて

仕事上の文章で社内外どちらの発信と限らず「下記の通り」等の表現を用いた場合、
「記」の後に詳細を記入し、「以上」で文面を〆めるものを頻繁に目にします

ところが、最近異動して来た上司が「以上」で〆る文章は社内のみで対外的には使用するべきではないと言っているのを耳にしました

その時は慌しさに追われて確認もしなかったのですが、
今、ふと思い出して、疑問に感じています

自分自身、全く知らずに「記」「以上」を乱用していたのですが、
この上司の言う事は常識でしょうか?
そうであれば、「記」のみで〆るのですか?
具体的な例を是非ご伝授下さい

Aベストアンサー

記書きスタイルのことですね。
社内でも社外でも、最後に「以上」で締めくくるのは、「お伝えしたいことは、これで全てです」と明確にすることが目的なので、どちらでも使います。

一番良くないのは、「以上」を書かずに文を終えること。
特に、使用した用紙の後半まで文章があるような場合、以上で締めくくっていないと、読み手は、「ひょっとして2ページ目があるのかな?」と不安な気持ちになるものです。
相手に余計な不安を与えたり、手間をかけたりすることが、ビジネスに置いては、×なのです。

主に、業務遂行に直接関わるようなものの文書に記書きは使われます。
なので、決まったスタイルに則って、簡潔に書くことが大事です。(社外宛なら、本文の前に「拝啓」、最後に「敬具」と書き、十分、礼は尽くした形になっているのですし。)
一方、お礼やお詫びなどの文書の場合は、記書きを使うことはありません。拝啓で始まり、敬具で終わる一般の手紙と同じスタイルになります。

その辺の使い分けが、上司の方は、ごっちゃになっているような気がします。

Q思慮、思料、思量の使い分けを教えて下さい

自分がこう思うとの表現で、「思慮」と「思料」と「思量」はどう使い分けるものでしょうか?

また、
「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

上記使い方はお客様への公文で使ってもよいでしょうか?

Aベストアンサー

>「XXと思慮します。」という表現はおかしいですか? 「XXと思慮。」で止めた方がいいのでしょうか?

はい、変です。思慮するがおかしい以上は思慮で止めるのも輪をかけて奇妙です。客を相手の文章と限らず、「と思う」の意味で使うわけには一切いきますまい。

思量と思料はまったく同義と見なして差し支えないと思います。どちらも「と思います」や「と考えます」を四角張って言いたいときに使うものですな。

Q「~したい」「~したく」は目上の方に失礼な表現でしょうか?

私は入社2年目の駆け出しの会社員です。敬語の使い方について教えてください。
社内メールにて、自分が送信相手に何かを主張する時、「~したい」「~したく」という文を見受けられます。これは目上の方に失礼な表現でしょうか?
一方「~したいです」と使用すると、個人的にはやや幼稚な響きがあり、抵抗があります。
目上の方に対してはどのような表現が適切でしょうか?
また、他に何かいい表現があればご教授ください。

Aベストアンサー

こんにちは、No.4です。

「思う」「考える」という表現は政治家の選挙演説でも頻繁に使われますが、
自信が無いようには感じませんよね。
主張が一言だけで終わらないのは演説もビジネス文書も同じこと、
意志や主張の強さは文脈の前後で調整していけば良いと思います。

ケースバイケースですが、
自分が「こうだ!」と思っても相手はそう思わない場合もあるので
文をマイルドにしてくれるこういた柔らかい表現、私は重宝していますよ。
(一方的な主張に終始して失敗したこともありますので・・(^^ゞ)

堅めに書くなら他に
「~を検討しています」
「~の実施を検討しています」
などという表現も使えるかも知れませんね。

Q「遠慮なくお問い合わせください」の言い回し、表現

会社である報告を取引先にFAXするのですが、
最後に「ご不明な点がありましたら、遠慮なくお問い合わせください。」
という意味のことを付け加えたいのですが、
何だか上記だと違和感があって(特に「遠慮なく」のところが)、よい言い回しが思いつかないのですが
うまい表現あったら教えてください。

Aベストアンサー

 「ご遠慮なく」でいいのではないでしょうか。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「ご存知のように」は丁寧でしょうか。

こんにちは。
あるお願い書を書くに当たって、こちらの設立の趣旨や運営方針を述べるときの書き出しとして、「ご存知のように○○○では」と始めるのは依頼文として適切でしょうか?どうも私には偉そうに聞こえてなりません。

ある団体がスポンサー捜しをするための企業宛のお願い文です。他の人が書いた文章をチェックしているのですが、どうもここが引っかかるのです。設立からは年数が経っていて、企業にとっても以下に続く説明文が「ご存知のこと」であることは間違いないのです。表現として「知っている」の尊敬語は「ご存知」で構わないでしょうか。適切なアドバイスを頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

「ご存知」でも文法的にはいいかもしれませんが、そもそも「ご存知のように・・」という文節自体、不要な気がします。
入れることで双方なにかメリットがあれば別ですが、特に必要不可欠ということでなければ、不要な文節は極力削除し、簡潔明瞭にした方が良いかと思います。


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