「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

もし襲撃テロに遭遇したら、まず携帯電話の電源を切って、人がいない方に逃げて、扉が1つの閉鎖空間に逃げ込むのが良いらしい。

テロリストは携帯電話の着信音に敏感で音が鳴った方向に無差別に弾丸を撃ち込むという。

閉鎖空間に逃げ込んで来る人は自分だけでないので、最悪、テロリストが仮にも入って来ても、閉鎖空間にいるみんなで倒すという反撃も出来る。

閉鎖空間に逃げ込む時間も無ければ死んだふりをするのが良いらしい。その際は心臓を下側にする。即死を避けれるので左向きに倒れて警察の突入を待つ方が逃げ惑うより生存率は高いらしい。

本当にこんなんで助かるんですかね?

たまたま助かっただけで、その時と場合によるのでこれが正解という襲撃テロリストに対しての正しい避難方法なんてないんでしょうか?

これが全て閉鎖空間である飛行機内で起こったハイジャックだったら?

あなたならどういう避難対策を考えてますか?

襲撃テロは自爆テロと小火器での銃乱射を想定しています。

もしテロが鉄道車内で起こったら?

地上(映画館)
鉄道
飛行機

あなたならどうやって逃げますか?

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A 回答 (3件)

どこで聞いたんですか?そんな対処法は効いたことがありません。



ボディガードの基本を見てみると、レストランなどに入る場合、まず入口と別の出口を確認するのが鉄則であるとされています。そして、保護対象者はその別の出口に一番近い席に座らせ、ボディーガードは一人は対象者の近く、ほかの人はレストランの入り口を監視できる位置に座ります。
 非常時には、入口を監視している者が武器で反撃し、対象者の近所の者が盾になり、直近の者があらかじめ確認してある別の非常口から脱出する、というものです。

これはレストランだけでなく、映画館などでも同じです。

閉鎖空間については「パニックルーム」という閉鎖空間は確かに存在します。一度中から鍵をかけると、外からは容易に侵入できない作りになっており、そこで安全を確保しながら専用の回線で助けを呼ぶというものです。映画にもなりましたね。

この間のパリの襲撃事件で使われた武器はAK47と手りゅう弾であったと言われています。
AK47の威力は軽量ブロックを容易に貫通するぐらいである、と言われていますので、通常の壁ではすべて貫通してしまいます。(今の壁は日本でも外国でも大体石膏ボードを柱の両側に貼ってあるだけのものです)、レンガの1枚積みでも貫通するらしいので、弾を避けるには「幹の太さ30cm以上の木」「耐火構造のコンクリ壁」「3枚積み以上のレンガ作り」「60cm以上の厚みをもつ土塁」ぐらいじゃないと難しいらしいです。つまりほとんどの建物の壁では役に立たないわけです。

ですから、そういう点においても閉鎖空間に逃げるのはお勧めできません。その閉鎖空間がわざわざ厚いコンクリ壁で出来ているならともかく、4方がコンクリ壁の構造は建築物としてあまりないからです。あるとすればエレベーターシャフトぐらいですが、1方は扉ですので役にたちません。
ですから普通の閉鎖空間であれば、壁の外からAK47を撃つだけで殺傷できると思われます。

次に鉄道や飛行機などで襲撃に有った時の場合です。
一番の基本は、体を常に下に押し込むことです。特に警察や軍隊が突入した際は席から立っている者は即座に撃たれるものです。乗客は基本的には椅子に座って動かないように指示されていますので、救助側は席の上を狙って発砲します。
また、反撃する側も椅子席を何枚も通して敵を撃つことはできないので、どうしても上方を狙って撃つことになります。
 シートを通して撃つ場合があっても、なるべく体を小さくしておくことで、弾を避けられる可能性が高くなります。

で、鉄道や飛行機の場合は、目的によって変わります。そもそもその飛行機などを爆発・墜落させるためであれば何もできない可能性もあります。逆にハイジャックして人質を取って目的を達成するなら、人質が全員死亡すれば、警察の突撃を呼びます。人質の命が彼らを守る盾になっているからです。こういう場合は、そう簡単に殺されませんので、従順に従うことです。
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この回答へのお礼

みなさん回答ありがとうございます

お礼日時:2016/02/15 20:31

死んだふり

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スタンドで時間を止めて逃げる



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Qafter thatとand thenの違い

after thatは辞書でその後、それから
and thenは次に、それから
1、何か違いはあるのでしょうか?
2、after thatは文末にしか来ないのですか?
3、僕が見たのは(A),and then (B).なのですが文頭や文尾に来ますか?

Aベストアンサー

after that の that は名詞で、「そのこと」のように、文の前の部分ででてきた事象を指しています。ですから、何らかの事象が事前に述べられている必要があります。事象というのは、基本的に、何らかの行動です。I went to school. とかです。

and then は、「そして」、「それから」ということで、その前に、事象を述べる必要がありません。つまり、 I was sleepy, and then I went to bed. のようなつながりになることが出来ます。つまり、単なる事態状況の変化を意味する言い方です。

after that は、文末にも、文頭にもくることができます。
and then は、文末に来ることはまずありません。

Q飛行機ハイジャック

について。
最近再放送番組でそういったTVを見ました。
昔は空港での検査は甘かったのでしょうか??
今はとても厳重ですよね・・・
当方10代なので知りません。
飛行機が大好きなのでそういった事教えて頂きたいです!
また飛行機の豆知識でも構いませんお願いします

Aベストアンサー

当方40代 中年のオッサンです。飛行機には成田空港が開港したぐらいから乗っています。

ハイジャックは実を言うと昔からあるものの、頻度や目的はずいぶん変わってきているのです。
1960年代や70年代のハイジャックは、当時の冷戦下の時代の都合で、共産国家と資本主義国家の行き来きが難しかった為に、特に資本主義国家から共産主義国へ飛行機をハイジャックして逃亡したい、というものが多かったようです。
これには、日本の「よど号事件」(赤軍派が北朝鮮に亡命)とかルフトハンザ航空181便ハイジャック事件などがあります。
また70年代までは赤軍を名乗る共産主義過激派のハイジャックが多発し、70年代からハイジャック専門の急襲部隊などが各国に作られるようになります。日本の場合は1977年にSATが出来ています。

80年代に入ると、イスラム過激派の犯行も多くなるのですが、強制着陸させた上で急襲突撃が各国の基本になったため、次第にハイジャックそのもののリスクも高くなっていきました。

90年代に入るとハイジャック事件の頻度が非常に下がります。これは80年代に各国で対応部隊や対応戦略ができ手荷物検査の強化などの影響がおおきいのです。

しかし2001年にショッキングな事件が起きますアメリカの9.11です。これが非常にショッキングだったのは
1:アメリカ国内で起きたこと
2:同時に何機もハイジャックされたこと
3:要求も声明もなくいきなりWTCに突っ込んだこと
などです。
これによって特にアメリカ国内では深刻な「ハイジャック恐怖症」に陥り、しばらくの間航空機に乗る人が激減して、経済的な混乱ももたらしました。つまりテロを起こした側とすれば大成功も大成功だったわけです。

この深刻な恐怖症を克服するために考えられたのが現在のセキュリティ対策で、靴を脱いだり液体を持ち込めなくしたり、全身スキャナーを使ったりといろいろなことをしているのです。

しかもこの「恐怖症」はアメリカがかかっているので始末が悪く、全世界の空港のセキュリティのレベルが格段に強化されたわけです。
でも実際には、たとえば日本発アメリカ行きの便では、日本のセキュリティチェックは弱く(靴を脱ぐことなどほとんど無い)アメリカを出るときには異常なほど厳しいチェックが行われたり、アメリカ以外の外国の空港でもアメリカ行きやアメリカの航空会社のチェックだけ異常に厳しかったり、と実際には国によって温度差も大きいのです。

ただ、実際はほかの方も書いているようにセキュリティチェックを摺りぬける方法はいくらでもあるので、ハイジャックを完璧に防止するのは無理でしょう。

では、最後にハイジャックされた飛行機に乗り合わせてしまった場合の対処法を書いておきます。
「何も出来ません・・・」以上です。

いや、冗談ではなくなにもしないでおとなしくしているのが、体力を消耗しないで一番いいのです。
そして、急襲部隊が突入してきたときには、体を出来るだけ床のほうに近づけます。通路に出ては絶対にだめですし、銃撃音がやんでも警察が体を起こしてくれるまでうずくまっていることです。

これは突入銃撃の際には「座席の上方を撃つこと、立ち上がったものが居れば躊躇無く撃つこと」と訓練されているからです。どうして、立ち上がったものが撃たれるか、というとハイジャックには「隠れて乗客を装っている犯人一味」が居ることがあるからです。

ですから、突撃部隊が入ってきたら、体を小さくして床に伏せるのが生き残る最上の方法です。

当方40代 中年のオッサンです。飛行機には成田空港が開港したぐらいから乗っています。

ハイジャックは実を言うと昔からあるものの、頻度や目的はずいぶん変わってきているのです。
1960年代や70年代のハイジャックは、当時の冷戦下の時代の都合で、共産国家と資本主義国家の行き来きが難しかった為に、特に資本主義国家から共産主義国へ飛行機をハイジャックして逃亡したい、というものが多かったようです。
これには、日本の「よど号事件」(赤軍派が北朝鮮に亡命)とかルフトハンザ航空181便ハイジャ...続きを読む


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