痔になりやすい生活習慣とは?

庭木の事ですが、シマトネリコを植えています。現在、背丈が2m20cm位です。
まだまだ幹が細く広がる様に伸びているので、麻ヒモで矯正しようと思います。紐で縛る時に直接巻くのか、何かを当てて巻く方法が良いのか教えて下さい。当てて巻く時は何をどの様にして巻いたら良いか教えて欲しいのですが宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

枝を修正するより、選定の方が良いようです。


麻ひもで引っ張るのであれば、麻布を巻いてから縛り付けるのが良いでしょう。
しかし、折を見てほぞいてやらなければ、幹に食い込み枝が細くなってしまいます。

参考までに。
https://www.niwaki-sentei.com/jiki14.html?gclid= …
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この回答へのお礼

アドレスありがとうございます。
麻布を巻いて縛り、剪定に挑戦してみます!
麻布って、網目で包帯みたいに巻いて売ってるヤツですよね?

お礼日時:2016/05/17 17:19

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Qシマトネリコの枝が開いています

シマトネリコを半年前に植えました。初めは支柱を立てて
ひもで枝が垂れさがらないように結わえていました。

いつまでも紐を使っているとうまく育たないと聞いたので
先日支柱と紐をとりました。すると写真のように枝が開いて
しまいました。やはりこのままほおっておいた方がうまく育つので
しょうか? 前のように支柱を立てて紐で結わえた方がいいのでしょうか?
ベテランの方教えてください。

Aベストアンサー

造園屋に勤務しています。

画像を見ましたが、失礼ですが放任(樹木に生育を全て任せ、好き放題に
生育させる事)させて居られているように感じました。
植付けが半年前のようですが、基本としては葉からの水分の蒸散を防ぐた
めに植付け前に軽く枝落としをしてから植え付けるのが普通です。
葉が多いと水分の蒸散が激しくなるだけでなく、葉や小枝に養分や水分が
行き渡ってしまうので、どうしても幹が痩せてしまいます。
枝が垂れ下がっていますよね。これは幹の太さより葉が多く出ているため、
葉の重みで枝が垂れ下がるので、このような状態になるんです。

植付けてから半年ですよね。半年で支柱を外すような事はしません。
幹がある程度の太さになるまで支柱は外さないのが基本中の基本です。
支柱があると上手く育たないと考えるのは間違いで、支柱が使用されてい
る本来の意味と役割を良く理解する事が必要です。

まず十分に根付いていると思われているでしょうが、実際には完全に根付い
ていません。風で幹が揺れると当然ですが根も動いてしまいます。根が動く
と言う事は、根付き(活着)を悪くさせると同じです。支柱は風で根が動かな
くさせたり風で倒れないようにさせる重要な役割があります。
根が完全に活着して、幹がある程度の太さになれば支柱は不要になります。
その頃になると支柱も腐ってしまいます。最低でも2年は支柱は外さないの
が基本です。
斜め支柱で構いませんから、とりあえず再び支柱を設置しましょう。
支柱があると上手く育たないと言われたのは嘘です。そんな嘘は信じない事
です。それは支柱の本来の役割を知らない人の考えです。

剪定時期は11~3月です。初夏から夏にも剪定は出来ますが、現在は猛暑
ですので剪定は控えた方が良いでしょう。今頃に剪定をすると樹勢が弱まり
越冬させる事も難しくなります。

玉ツゲ等では丸く刈りますが、シマトネリコの場合は丸刈りは邪道です。
葉の重みを軽減させて軽くさせる事が目的ですので、剪定は小枝を中心とし
て枝を抜く感じで剪定をします。込み合っている枝や長過ぎる枝を抜く感じで
剪定を行います。簡単に言うと今は手を握った感じです。これを手を開いた感
時にすると言う事です。グーをパーにすると言えば理解して貰えるでしょう。

葉は重要です。剪定時に葉を半分以下にしない事がコツです。

色々と書きましたが、文章では分かりにくいと思います。自分で出来そうにな
いなら、本職に依頼しましょう。エクステリア業者を除いた造園屋、植木屋なら
プロ中のプロですので、剪定後に枯れる事はありません。

造園屋に勤務しています。

画像を見ましたが、失礼ですが放任(樹木に生育を全て任せ、好き放題に
生育させる事)させて居られているように感じました。
植付けが半年前のようですが、基本としては葉からの水分の蒸散を防ぐた
めに植付け前に軽く枝落としをしてから植え付けるのが普通です。
葉が多いと水分の蒸散が激しくなるだけでなく、葉や小枝に養分や水分が
行き渡ってしまうので、どうしても幹が痩せてしまいます。
枝が垂れ下がっていますよね。これは幹の太さより葉が多く出ているため、
葉の重みで枝が...続きを読む

Qシマトネリコは1年間にどのくらい伸びるのか

シマトネリコは1年間にどのくらい伸びるのか
鉢植え50cmシマトネリコを育てています。庭は東と南と西から太陽が当たります。そろそろ涼しくなってきているので庭に植え替えようかと思っています。そこで庭に植えると鉢植えの時と比べてずっと大きくなると聞きました。しかし図鑑でもネットでも1年間に成長する速度がばらばらになっています。今持っているシマトネリコが1年あたりどのくらい成長するのかがわかりません。背丈は2メートルくらい、太さは8~12cmくらいほしいと思っています。助言願います。

Aベストアンサー

1年あたり40cmです。
耐寒性のあるものや斑入りシマトネリコは70cmです。

最終樹高は3mから7mですが、地植えにしても、毎年早春(葉が落ちた頃)にバッサリ剪定をすればそんなに大きくならないそうですよ。

シマトネリコ、爽やかでいいですよね。

Qシマトネリコの植え付け方法について教えて下さい。

今度3mのシマトネリコを花壇に植えることになったんですが、
木を自分達で植えるのは初めてなもので、
どのようにすればいいのかよく分かりません。
なので植え付けの方法を詳しく教えて頂けますか?

水決め法というやり方があると聞いたんですが、
そのやり方も教えて下さい。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

今は植え付けの適期ではありません。まだ日差しの柔らかい時期、根の活動も活発化してくる3月(寒冷地は4月。)あたりが最適期です。
もし今から植え付けるとすれば、雨天や曇天が多くなる梅雨に入ってからの方が良いでしょう。
植え付け直後は根の水の吸い上げが十分ではないため、どうしても葉からの水分の蒸散量の方が勝り、この状態が続けば最悪枯れます。暑く日差しの強い時期ではこの傾向は強くなります。
普通こういう場合は、蒸散量を減らすために剪定して葉の量を減らしますが、シマトネリコでこれをやると不恰好になりますね。
しかしまあ整枝的に見て、抜ける枝があればできるだけ抜くようにしましょう。幹の付け根から枝を切り落とします。

植穴(根の直径の1.5倍ぐらい、深さもほぼ同じ。)を掘り、掘りあげた土にバーク堆肥を3割ぐらい加えよく混ぜ、根張りの良い土にしてやります。肥料は入れないようにしましょう、根が落ち着いて活着した後でも間に合います。(植えつけて1ヶ月後ぐらいに、植穴の外周部に4箇所ぐらい軽く穴を掘り(深さ20cmぐらい)、油粕を少量入れて埋戻します。あとは来年の3月あたりに、その2倍ぐらいの量を施します。)
苦土石灰等、石灰類はほんの軽く一握り程度土に混ぜるのは構いませんが、特に必要ではありません。撒きすぎるぐらいならば、撒かない方がマシです。初心者は石灰をやたら撒きすぎるので失敗する事があります。(アルカリ土壌障害)

土をある程度埋戻し株を据え付けますが、この時深植えにならないように気をつけます。シマトネリコは風で幹や枝が大きく揺れるので、ついつい深植えしがちになりますが、これは植え付け後に支柱を立てて対処するようにします。深植えすると根の発育が悪くなります。

水ぎめ法は水遣りが目的ではありません。土を泥状にして根の細部に至るまで土を行き渡らせるのが目的です。根に十分過ぎるぐらいに土を行き渡らせておかないと、やがて枯れます。初心者が庭木の植え付けで失敗する一番大きな原因です。
しかし樹木の種類によっては水ぎめよりも「土ぎめ法」の方が適切な場合もあるので注意します。(松、モクレンなど。)

しかし3月あたりならともかく、今からの時期でしたら(6月)根土はできるだけ崩さない方が望ましい。
しかし植え付け時は、水をバケツかホースで十分施しましょう。
土を7~8割埋め戻したところで大量に水遣りします。水が引くと土が幾分は沈みますから、また同じぐらい埋戻し同じことを3~4回繰り返します。植え付けが終われば十分散水しておきます。
最初の株の据付も少しばかり高めに設定しておくと良いでしょう。
最終的に少し高めになっても盛り土をして、少しばかり「高植え」になっても構いません。
支柱は3本ぐらい使って十分頑丈なものにしておきます。半年ぐらいは支柱でささえておきましょう。

今は植え付けの適期ではありません。まだ日差しの柔らかい時期、根の活動も活発化してくる3月(寒冷地は4月。)あたりが最適期です。
もし今から植え付けるとすれば、雨天や曇天が多くなる梅雨に入ってからの方が良いでしょう。
植え付け直後は根の水の吸い上げが十分ではないため、どうしても葉からの水分の蒸散量の方が勝り、この状態が続けば最悪枯れます。暑く日差しの強い時期ではこの傾向は強くなります。
普通こういう場合は、蒸散量を減らすために剪定して葉の量を減らしますが、シマトネリコでこれを...続きを読む

Qシマトネリコの剪定失敗?

2年前に我が家のシンボルツリーとしてシマトネリコを植えました。
高さも5メートルほどになってとても見事なえだぶりでした。1週間前に義母が植木屋さんに頼んで剪定をしたんです。プロいわくすぐ新芽が出て伸びるからと半分ほどの高さになって形がトネリコらしからぬふうになってしまいました!!素人からみると枝がざくっと切ってあり和風の木のような雰囲気です。トネリコの剪定の仕方やデザインをおしえてください。切ってしまったものは戻りませんが伸び過ぎていたとはいえ葉のそよぎがなくなってしまって本当に寂しいです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

私の知り合いの植木屋も、シマトネリコの選定に苦労しているようです。
「あれはどう剪定したらいいと思う?」って素人の私に聞いていましたからね。

あまり自信はありませんが、基本的に自然樹形を楽しむ木なので、シャラやエゴノキなどと同じように、枝のつけ根から間引きするのが良いと思います。
株立ちであれば、内側に伸びた枝、特に込み合った枝をつけ根から切り落とすと、ごちゃごちゃ交差している部分がすっきりします。
外に向いている枝は残す。内側に向いている枝は切り落とすというのが剪定の基本です。

Qシマトネリコの葉が黄色くなり落ちてしまう

植えて4年目になるシマトネリコについてです。3メートルくらいです。この春も勢いよく新芽をつけていたのですが急に葉っぱが黄色くなりいっぱい下に落ちている状態です。この時期にこの状態はおかしいのではと気になっています。明らかに葉っぱが全体に少なくなりスカスカになってきています。気になることが一つあります。地上に根が出てきてしまっていることです。太いしっかりとした根です。かわいそうなのでなんとかしてあげたいのでどんな事でもいいので教えてください。

Aベストアンサー

No.2です。

幹が触ってみて硬く、しっかりしてるなら大丈夫だと思いますよ。

もし、根がダメージなどを受けて葉が落ち始めているなら、もう手遅れな場合がほとんどです。

反対に、根や幹がしっかりしてるなら、再び芽吹くので心配要らないですよ。

きっと大丈夫ですよ!

明るく待ちましょう。

ちなみに、肥料などはあげずに様子を見てください。

Q庭木の支柱はずっと付けておくべき?

家の周りは田んぼで風が非常に強いところに住んでいます。

庭に植えた木に支柱を立てているのですが、この支柱はずっとつけておくべきでしょうか?

Aベストアンサー

樹を植えて数年も経つと、根がしっかりと大地にくらいつきます。
そうなると支柱の役目は終わりになります。
ただ、強風で樹が折れたり倒れたりするような場所であれば、
樹の成長とともに支柱を交換し、結束の位置を上げてやる必要があります。
結束位置の目安は樹の高さの2/3程度がよいでしょう。
注意点としては、樹と支柱の当たる箇所には杉の皮などを幹にまいてやり、幹と支柱が直接あたらないようにしてやります。
また、くくる紐と幹とも同じことです。
これを怠ると、紐や支柱に木の肉が盛り、食い込んでしまいます。
見た目に痛々しくなってしまいます。

Qシマトネリコが枯れてきてしまいました!

前回もこちらにおジャマしました。
その時のアドバイスで土壌改良をして、しばらく元気だったのに、ここ数日でいきなり木の半分くらいが茶色になり枯れてきてしまいました(元気な木もいます)
ずっと16℃くらいだったのが、突然寒くなり2~3℃になることがあったのですが、そのせいでしょうか。
(防寒対策をするのを忘れていたんです、涙)

このまま枯れていくのでしょうか。
それとも何もしなくても元気に復活するのでしょうか(そのためにすべきことはありますか?)
ちなみにこの寒さも今日までのようです。

本当に一気に枯れてしまったのでびっくりしています。

Aベストアンサー

結論から言うとそのままで大丈夫です。
シマトネリコの落葉には2通りあります。
1つめは自然の落葉です。
シマトネリコは半落葉樹なので秋になって気温が下がってくれば自然と落葉しますがこれは問題ありません。
半落葉と言うのは自生地では常緑だけれどもその他の環境の異なる地域において気温の低い冬期にはある程度葉を落す樹木ということです。
要するに気候風土によって順応する植物です。
2つめは今まで栽培されていたところと現在の環境が異なることによるストレスなど色々な生理的な問題で落葉するケースです。
栽培農家は最も良い状態の物を出荷しますし、その状態を作る為に色々な薬を使っていますので店から買って帰ってきた植物は大なり小なりそのような症状が出ますが、同様に土壌改良をされたそうなので暫くして新しい生育環境に慣れてくると落ち着いてきて成長を始めますので幹や枝がしっかりしていれば大丈夫です。
シマトネリコは日当たりを好み過湿を嫌いますので表土が乾いたらたっぷり水を遣りましょう。
葉水を併用すると効果的です。
日当たりを好むといっても夏だけは直射光を避けましょう。
耐陰性が強い植物なので室内でも大丈夫ですが室内で育てるときは時々日光に当てるか日当りの良い処に置く必要があります。
冬は室内越冬の場合0℃前後までは耐えますが5~10℃は欲しいですね。
花は6月から7月頃に咲きます。

結論から言うとそのままで大丈夫です。
シマトネリコの落葉には2通りあります。
1つめは自然の落葉です。
シマトネリコは半落葉樹なので秋になって気温が下がってくれば自然と落葉しますがこれは問題ありません。
半落葉と言うのは自生地では常緑だけれどもその他の環境の異なる地域において気温の低い冬期にはある程度葉を落す樹木ということです。
要するに気候風土によって順応する植物です。
2つめは今まで栽培されていたところと現在の環境が異なることによるストレスなど色々な生理的な問題で落葉...続きを読む

Q庭木を植える土について

庭に木を植えようと画策して、庭を掘ってみたのですが、
表面の10cm以下の深さのところは、粘土質の土で
石ころもガンガン出てきます。
このまま木を植えても、土の量が足りずに、盛り土に
できません。
このような場合は、赤玉土や鹿沼土などを補充すれば
良いのでしょうか?
ホームセンターに行っても、ただの土が売っていないので
迷ってしまいます。
詳しい方、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

植栽する樹木によってまったく違いますよ。
つまり植物はその最大樹高と比例するように根っこの部分もその深さと広さが要求されます。
極端な言い方をすれば
「黒松」が地上部の占有体積が最大で直径15mの球体になると仮定すれば根っこの部分(地下部)その三分の一は必要です。(楕円状)
 一方「南天」は高さが2mx1m程度ですから地下は。0.7x0.3 。
 つまり根の深さは30センチ程度で済みます。 それ以下は砂利層であろうと粘性であろうとさほど通常の生育活動には問題ありません。
 このように植物は上の住み分け、地下の住み分けをして限られた土の
使用配分を行っています。
 この理屈分かりますよね。 ので最初に何を植えるのと聞いたわけです。
 単純に購入した庭木の根を包んでいる根鉢の三倍云々という単純な発想でやってしまうと何年後かにかれたんです。 ということになります。
 また購入する土ではなく現在の土をやわらかくするために相応の完熟した腐葉土や堆肥(バーク)を石ころを取り除いてから十分な深さ」・広さの穴に入れてから混ぜながら植床を作ってなおかつ堀りあげた土に同じように混ぜて埋め戻すというのが一連の植栽の過程です。
 さらに庭木によっては水鉢を作って水極が必要なものや逆に一切の水を必要としない土極もありますので注意が必要です。
 一般的には広葉樹は水極、針葉樹は土極と言われていますが絶対ではありません。 植栽する地域の特性やその時期、根鉢の状態、植物の現在の状態などいろいろと判断する材料があります。
 植えてから枯らす場合の大半はこの植え込みの段階での判断ミスが90%、以後の管理ミスが10%です。
 本職が枯らしてしまう場合も同じです。 ですから枯保障しますなどという戯言を彼らは言うのです。 最初から分かっているのです。
 
>ただの土が売っていないので迷ってしまいます。
  一般の土は普通地元の山を切り崩して発生させる山砂系(あるいはまさ土)は建材店にあります。
 大きいところは自社で土取場を持っています。 そういうところから
購入するか造園やさんからですね。

植栽する樹木によってまったく違いますよ。
つまり植物はその最大樹高と比例するように根っこの部分もその深さと広さが要求されます。
極端な言い方をすれば
「黒松」が地上部の占有体積が最大で直径15mの球体になると仮定すれば根っこの部分(地下部)その三分の一は必要です。(楕円状)
 一方「南天」は高さが2mx1m程度ですから地下は。0.7x0.3 。
 つまり根の深さは30センチ程度で済みます。 それ以下は砂利層であろうと粘性であろうとさほど通常の生育活動には問題ありません。
 このよ...続きを読む

Q庭木の支柱の必要性

先週、業者の方に庭木を植えてもらいました。

その際、すべての木に焼杉の160cm位の支柱(添え木?)をしてもらったのですが、必ず必要なのでしょうか? 斜めに打ち込み、木と支柱は紐でくくりつけられています。

また、紐で樹木をくくられているために、木の生長を妨げないか心配です。どんどん大きくなってほしいのですが、支柱との紐により、木が太くなるのを妨げないでしょうか?

樹木はハナミズキ(2,5m)、ドイツトウヒ(1,5m)、オリーブ(2m)、ジューンベリー株立ち(1,5m)、シマトネリコ株立ち(3m)です。

風通しは良いのですが、強風が吹くという場所でもありません。 支柱がかなり目立ち、幹が紐で締め付けられるような気がするので、はずせるものははずしたいのですが…

どうかご教授よろしくお願いします

Aベストアンサー

業者のやることに不信感をお持ちのようですね・・・・(^_^)

支柱の意義は根にあります。

植物が生きていく為には根っこが最も重要です。

支柱が無かったらどうでしょう。
少しの風でも木は揺れます。揺れると埋めた部分が動いてしまいます。そうするとせっかく出た細い根がプチプチと切れてしまいます。いつまでたっても根が生長できません。
それどころか植樹された樹木は根の量が絶対的に少ないと思われますので、水分供給量等のバランスが崩れ、いつか枯れてしまうかもしれません。(自然の樹木は、地面から上部分に見合うだけの根の量を持っています。)


「根付く」までは根を動かさないというのが基本なのです。
その為の支柱です。生長の為に支柱が必要なのです。

根付いてしまえば取ってしまってかまわないと思います。

又、縛っている紐というのは麻紐等の自然素材ではないですか?
根付く頃には腐って解けるようになっているとは思うのですが、そうならずに食い込む場合もあるので、時々は確認したほうがいいかもしれません。まぁ、1年以上先の話だとおもいますが。

業者も自分の都合ではなく、植物の為にしていることだと思われますので、
信用してあげて下さい。・・・・(^_^)

業者のやることに不信感をお持ちのようですね・・・・(^_^)

支柱の意義は根にあります。

植物が生きていく為には根っこが最も重要です。

支柱が無かったらどうでしょう。
少しの風でも木は揺れます。揺れると埋めた部分が動いてしまいます。そうするとせっかく出た細い根がプチプチと切れてしまいます。いつまでたっても根が生長できません。
それどころか植樹された樹木は根の量が絶対的に少ないと思われますので、水分供給量等のバランスが崩れ、いつか枯れてしまうかもしれません。(自然の樹木は、...続きを読む

Q幹の曲がり矯正方法は?

ミモザアカシアの樹脂ポット苗が園芸店で売れ残っていたので購入しました

支柱を立ててあったのですが成長していて支柱を越え、逆にその支柱や成長前に固定施工した麻ロープでつっかえて『く』の字状態になっています

この幹を今から矯正してまっすぐにできないものでしょうか?

『く』の字状態といってもそこまで『く』の字状態ではありません

支柱を0度とし
『く』の字を22.5度と仮定して幹の曲がり具合は11度くらいです

私の安易な考えとしては日に日に麻ロープを強く縛り支柱に近づけて行きまっすぐにする、、、

こんな案しか浮かびません

経験者の方や専門知識をお持ちの方がいらっしゃいましたら助言ください

ミモザアカシアの状態は下記です

高さ160センチ 幹経1センチ

Aベストアンサー

こんばんは。
お写真掲載いただけるとお応えしやすいですが・・・

高さ160とのことですが、この表現もちょっと不明瞭・・・
ですが「園芸店でポットで売れ残り」「幹経1センチ」という状況から、
かなり、ヒョロヒョロのかんじと推察します。
中心の主幹に支柱がしてあり、主幹が支柱の高さを越え、
自然と、枝先が曲がってしまった・・・という理解で
下記を書かせていただきます。

●まずざっくり「ミモザアカシア」の性質ですが
・成長大変早い。
・高木になる。
・=主幹も太くなり、枝葉も広がる。
・移植を嫌う。
・肥料はいらない。
・目だった病害虫はない。
・大きくなってから、強い切り戻しを行うと突然枯れることがある。
・剪定は基本5月~7月の間に。

●質問者様はこの木と今後どのようにして付き合ってゆきたいですか?
★地植えされますか
・どのくらいの大きさにしてつきあいたいですか?
・場所に余裕はありますか?3年ほどで主幹直径7-8cmにもなります。
↓↓↓↓↓
この木の雰囲気から、くの字の原因の部分付近で、
剪定してしまっても良いと思います。
(冬はNG、5月に主幹-7月ごろまでチョコチョコと)
そこから両サイドの枝葉が伸び、どんどん分岐させたほうが
はやくこんもりさせられます。

★鉢植えの場合
・最低でも直径30cm以上の鉢でないと、すぐ樹高とのバランスがくずれてしまいます。
・耐風性を考えると、高さはあんまり出せません。
・移植を嫌う=根をいじってはいけない。ことから、植替え時にすっと中が抜けるような、
寸胴の鉢を選ぶ必要があります。(または陶器系で必要時割る方法も)
↓↓↓↓↓
すでに高さが出すぎなので、5月ごろ(冬は絶対にやめてください)に、
切り戻すことをお勧めします。
最終的にイメージする高さの半分位に、主幹を切り戻します。
主幹を止められたことで、両サイドの枝が伸び、
またその各枝先を切ることで両サイドが伸び・・・
こんもりとした形になってゆきます。
主幹を止めないと、一番高い場所の芽にばかり栄養がゆき、
その枝のみがただひたすら、高くなって、いつまでもヒョロヒョロな樹形になります。

●ちなみに・・・直径1cmはまだまだ子供。
支柱に強制誘引もありかとは思いますが、成長が早いことに注意し
紐と木の間にはあてものをし、木がヒモを飲み込まないようにしましょう。

●私も好きでいろいろ見てきましたが、
苗木時代のちょっとした曲がりは、まったく気にしなくてよいと思います。
大株にできる場所ならめきめき太くなる幹になおさら・・・
コンパクトサイズにして頑張るなら、必ず切り戻しですから・・・

青みがある常緑、早春の黄色の花。本当に美しい木です。
上手にお付き合いされて、大切に育ててください。

こんばんは。
お写真掲載いただけるとお応えしやすいですが・・・

高さ160とのことですが、この表現もちょっと不明瞭・・・
ですが「園芸店でポットで売れ残り」「幹経1センチ」という状況から、
かなり、ヒョロヒョロのかんじと推察します。
中心の主幹に支柱がしてあり、主幹が支柱の高さを越え、
自然と、枝先が曲がってしまった・・・という理解で
下記を書かせていただきます。

●まずざっくり「ミモザアカシア」の性質ですが
・成長大変早い。
・高木になる。
・=主幹も太くなり、枝葉も広がる。
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