在宅ワークのリアルをベテランとビギナーにインタビュー>>

最近テレビでボウリングの番組を見ました。女性のプロボウラーが出ていました。ボウリングは、あまり人気がないので、どうやってプロボウラーが食っていくのか不思議に思いました。彼女たちがどうやって飯をくっているのか教えてください。

よろしくお願いします。

質問者からの補足コメント

  • 御回答有難うございます。

    ボーリング場で働くというのは思いつきませんでした。結局いくら位貰えるか分かりませんでしょうか?

    質問ばかりですみません。

    No.1の回答に寄せられた補足コメントです。 補足日時:2016/05/19 14:24

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A 回答 (6件)

>>ボウリングは、あまり人気がないので


 実はけっこう人気ありますよ。 あなたが観た「P League」は特に人気ありますね。
http://www.p-league.jp/index.html
>>どうやってプロボウラーが食っていくのか不思議に思いました。
 ほとんどのプロ選手は地元のボーリング場所属になっています。 ボーリングの試合やテレビ出演以外はボーリング場で普通に働いていますよ。 所属ボーリング場ではイベント(プロにチャレンジ)などを定期的にやっているようです。 他の選手のイベントにゲスト参加という事もけっこうあるようです。
私の地元の女性プロは結構人気があり全国各地に試合はもちろん、イベントなどで遠征しているようです。

他の回答でお金がかからないスポーツとありますが実は結構かかるようですね。ボールもいろんな種類があり、レーンコンディションに合わせたボールを使用する為十数個は持っています。更に劣化するので定期的に交換しなけれないけませんし意外とお金がかかりますね。
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この回答へのお礼

御回答有難うございます。

プロ選手がボウリング場の所属だとは知りませんでした。普段は、普通に働いているのですね。可愛い選手がいたら、その選手が所属するボウリング場へ行けば、会えるのでしょうか?普通に働いているのを見れたら楽しそうです。

ボウリング場でイベントがあるとは知りませんでした。どんなイベントがあるのか、調べれば分かるのでしょうか。面白そうです。

ボールをたくさん持っていると言うのも初耳ですね。どう違うのか分かりませんが。。

P Leagueには可愛い人が結構いるようですね。観戦できたら楽しいのでしょうが。。
鶴井 亜南さんなんか好きです。

色々と教えて下さって有難うございます。面白いです。

お礼日時:2016/05/19 23:29

No5です。


>>その選手が所属するボウリング場へ行けば、会えるのでしょうか?普通に働いているのを見れたら楽しそうです。
 タイミングが合えば見られますよ。ただし仕事中は気軽に話しかけたりは難しいでしょうね。常連さんになれば違うでしょうが。

>>どんなイベントがあるのか、調べれば分かるのでしょうか。
 ちなみに鶴井亜南さんのブログに5月のスケジュールの記事が載っていました。しかし最新の記事で怪我したみたいですね・・・
参考までに・・・
http://ameblo.jp/anami-imperturbability/entry-12 …

>>ボールをたくさん持っていると言うのも初耳ですね。どう違うのか分かりませんが。。
 私もそんなに詳しくはわかりませんが、レーンにはオイルが塗られておりその量で曲がり易い(オイル量が少ない)、曲がりにくい(オイル量が多い)の違いがでます。なので状況によって曲がり易いボールや曲がりにくいボールをレーンに合わせてセレクトしなければなりません。またボールの材質(プラスチックやウレタンなど)によっても曲がり方が違ってきます。なので必然的にプロは多く持っていることになりますね。
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この回答へのお礼

こん○○わ。いつも回答してくださって有難うございます。

>> タイミングが合えば見られますよ。ただし仕事中は気軽に話しかけたりは難しいでしょうね。常連さんになれば違うでしょうが。
 残念ながら常連にはなれません。ちょっとガッカリです。

>> ちなみに鶴井亜南さんのブログに5月のスケジュールの記事が載っていました。しかし最新の記事で怪我したみたいですね・・・
参考までに・・・
http://ameblo.jp/anami-imperturbability/entry-12

わざわざ検索してくださって恐縮です。
早く怪我が治ると良いですが。

>>>>ボールをたくさん持っていると言うのも初耳ですね。どう違うのか分かりませんが。。
>> 私もそんなに詳しくはわかりませんが、レーンにはオイルが塗られておりその量で曲がり>>易い(オイル量が少ない)、曲がりにくい(オイル量が多い)の違いがでます。なので状況>>によって曲がり易いボールや曲がりにくいボールをレーンに合わせてセレクトしなければな>>りません。またボールの材質(プラスチックやウレタンなど)によっても曲がり方が違って>>きます。なので必然的にプロは多く持っていることになりますね。

レーンにオイルが塗ってあるとは知りませんでした。ボールも色々な材質のものがあるのですね。初めて聞きました。なんだか難しそうです。

>>>>どんなイベントがあるのか、調べれば分かるのでしょうか。
> ちなみに鶴井亜南さんのブログに5月のスケジュールの記事が載っていました。しかし最新>>の記事で怪我したみたいですね・・・

鶴井さんは、随分忙しいのですね。

いつも色々と教えてくださり有難うございます。段々とボウリングにハマッてきました。
今回も貴重な情報を有難うございます。

本当に有難うございました。

お礼日時:2016/05/20 08:46

近所のボーリング場が数年前に店をたたみました。

小学校の頃から有ったはずなので、40年は営業していた、出来ていた。色々と客を呼び込む努力をしていましたが、やはり呼びこみ口が狭い。テレビもローカル局でちょろっとしているだけ。嫌いじゃなったので、何だか観ていて忍びない。

観た事はないですが、XXボーリングのアシスタントプロ的な立場が多いと思われます。そうなると殆どが都心在中を余儀なくさせそうです。大会が有る度に上京では、辺鄙な場所からは来難い。

関連企業からのスポンサー料もありでしょうが宣伝効果は薄そう。額は余り期待出来ない。

専属に成って練習場だけは確保したら、他には余りお金が掛からないスポーツで有る事は確か。ボールとシューズ。女性は多少着る物に掛かる程度。

大橋巨泉が一生懸命投げていたボーリング番組が有った位なので(45年程前)、当時は民放でそこそこ人気が有ったのです。そこまで流行る事は考えにくいですが、もう少し露出して欲しい。観ていると案外飽きない。褒め言葉になってないか ^_^。
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この回答へのお礼

御回答有難うございます。

>もう少し露出して欲しい。観ていると案外飽きない。褒め言葉になってないか ^_^。

そういえば、ミニスカートの選手もいました。パンチラで客を呼ぼうということでしょうか?可愛い選手目当てに見る人もいるかも知れませんね。

有難うございました。

お礼日時:2016/05/19 18:16

ABSはアメリカン ボーリング サービスの略です。

http://absbowling.co.jp/
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この回答へのお礼

御回答有難うございます。

お礼日時:2016/05/19 14:55

一番多いのはスポンサー収入でしょう。


最近のプロは以前に比べ多くのワッペンを貼っていますね。
後は賞金、テレビ出演料、スポンサー企業の私的大会に出場など。
ボーリング場でボール、ユニフォームの販売や大会出場など。
男子プロに比べ、若い女子プロの方がスポンサー収入などが多いと思います。
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この回答へのお礼

御回答有難うございます。

ユニフォームの背中にABSと書いてあったのですが、何の略なのでしょうか?どのような会社なんでしょうか?分かりませんか?

P Leagueと言うそうなのですが、何人ぐらいいるのか分かりますか?

色々と質問してすみません。

お礼日時:2016/05/19 14:19

ほとんど


事業家や裕福な家庭に生まれだろうけど
私の先輩は、ボーリング場で働いてましたね
プロに教わる
レッスンとか有るんですよ

実際 何も無い方で生きていくなら
試合のみで生計は厳しいと思います。
この回答への補足あり
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この回答へのお礼

御回答有難うございます。

お礼日時:2016/05/19 21:09

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Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Qボウリングの親指リリースのタイミングについて

ボウリング初めて5ヶ月のもです。
ようやくフックボウルが投げれるようになったレベルで、ご質問です。
よく、リリースの際、親指を先に抜いて、残り二本の指で、押し出すようにリリースするように説明が有ります。
親指を先に抜く、そのタイミングは、どのあたりでするのか、実際、親指を抜くという行為は、どのように行うものかが理解できません。
自分は、なにか、3本一緒に抜いて放りだしているように思います。
しかも、プッシュアウエイの時点で、重いボウルを落とさないよう、ぎゅっと握ってしまうので、余計リリース時に、親指だけ抜くイメージができません。
この件で、ご回答いただけるようであれば、ぜひ、お願いいたしあます。
また、ボウリングについてのことであれば、なんでも結構ですので、ご回答いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

リリースの瞬間とその前後は、「抜く」というような人工的な操作ができるような時間の余裕はないですから、スイングしている段階で「抜け」て残り2本指で引っ掛けて回転をかけるのです。あくまで、「抜ける」抜けるようにするためにグリップを考えスイングを考え、自然体のでの脱力を保っていけるようにするのです。
初心者のうちは誰もがそうですが、
>3本一緒に抜いて放りだしているように思います。
>重いボウルを落とさないよう、ぎゅっと握ってしまう
これから脱するのは相当投げ込まないとできませんね。
注意することは
○なるべくボールを手のひらに密着させること
○人差し指、小指の全体に密着するように
○親指をそらした形でスイングできるように

グリップひとつとっても難しいですよ。でも、気をつけているのといないのではぜんぜん違います。
このグリップ要領で、脱力スイング(振り子スイング)を行い、最下点でリリースを行います。行うというか、自然と行うんですけどね。ボールの慣性で手からボールは離れます。そのとき親指でぎゅっと握ってしまっては当然抜けません。指を反らせた形を保つことでそれが可能になります。

とりあえず、丁寧なリリースの練習を繰り返し行いましょう。一歩助走のみ1ゲームくらいやることで感覚がつかみやすくなります。

リリースの瞬間とその前後は、「抜く」というような人工的な操作ができるような時間の余裕はないですから、スイングしている段階で「抜け」て残り2本指で引っ掛けて回転をかけるのです。あくまで、「抜ける」抜けるようにするためにグリップを考えスイングを考え、自然体のでの脱力を保っていけるようにするのです。
初心者のうちは誰もがそうですが、
>3本一緒に抜いて放りだしているように思います。
>重いボウルを落とさないよう、ぎゅっと握ってしまう
これから脱するのは相当投げ込まないとできません...続きを読む


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