自分が交通事故の人身事故の
「加害者」になってしまった場合、
動転すると思います。「被害者」の方も同様でしょう。

どんなにえげつなくてもけっこうですから、
その瞬間よりその後、
絶対してはいけないこと、したほうがよいこと
を教えてください。
たとえば、誤ってはいけないといいますが・・。

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A 回答 (9件)

すでに 的確に書き込みがされていますので なるべく違うことを書き込みます。



まず、相手の体を心配してください。同乗者(特に子供や老人)のケガを気にしてください。そして、救急車の手配の有無を。
しかし、運転者によっては車が命より大事にしている人がいるので困りますが。

その後に、ゆっくり深呼吸をして、冷静に警察に連絡をして、示談(お金)のことは、保険会社にまかし、相手に対しては詫びることに終始してください。
現場では、過失割合については話をせずに専門家に任しましょうといって即答は絶対にしない。すべて相手からの要求については、即答をせずに保険会社に聞いて保険会社に対応をしてもらう。
事故後は、加害者も被害者も興奮をしています。そんな状態のときに いろいろ話すと どうしても後々、しこりが残る事柄を言ってしまう様です。

事故をおこす前後の状態を自分なりに整理をしておいてください。事故の状況を後で説明するときに いろいろな人の話を聞き少しずつ、変化をし辻褄の合わない説明をされることがあります。

交通事故の示談等の処理は、保険会社・代理店・弁護士等の方々に聞くことが一番いいと思います。よく自分事故のときは このようにしたと話をされる方がおられます。しかし、どんなに多くでも保険会社の方々が処理をしている数や内容と比べようがありません。

事故の内容(気が付いた事柄)・相手が言った内容・自分がした内容等をすべて箇条書きにして書きとめることをお勧めします。
 揚げ足を取られないように そして主張を通すために
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あなたが求めているものは



例えば 対人無制限といっても
支払額の上限は存在するという
意味のようなことでしょうか?

交渉時の本音と建前みたいなこと(?)
ですか?
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主人が車にはねられ3ヶ月以上の入院


事故後半年でやっと仕事復帰できた者の妻です

被害者の心理として一言かきこみました

相手に大きな怪我をさせてしまっているなら
まず家族に一言お詫びの連絡を入れて下さい

きついことをいわれても仕方ありませんが
私の場合には当事者からすぐにお詫びの電話をもらい
車やバイクに乗っている以上事故は仕方が無い
保険会社とはきっちり交渉させもらうけど
電話しにくい心理であるのに電話をもらって
あなたには帰って誠実さを感じました

と お話しました

その後保険会社は不誠実な対応でしたが
当事者にわだかまりのようなものはありません
(命が助かったということも大きいですが)

交渉はあとからいくらでも細かく出来ます
おそらく保険会社対保険会社ということに
なるのでしょうから(大きい事故になればなるほど
細かくやりますよ ウンザリするくらい)
怪我をさせてしまったことを誠実にお詫びして
欲しいと思います

相手が怪我をしているのに
謝らないのは人としてどうかと思います

謝ってはいけないというのは
あくまで物損等人的被害が無く
双方に同等の過失がある場合のみだと思いますよ
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この回答へのお礼

そうですよね。
一番大事なのはまごころのはず。

ただし、「保険代理店」(保険会社は絶対に手をよごしません!!)という、動くお金がおおければおおいほどよいという、「代理人」を必要とする以上、当事者も加害者も場合「虎の巻」、被害者の場合「の聖書」のような」ものが、「本音」として必要なはず。

えげつなくも「虎の巻」と「聖書」はないものでしょうか?

お礼日時:2001/06/21 18:00

 こんにちは。



 場合にもよると思いますが、
「明らかにこちらが悪い」と思われる時は
素直に謝った方がいいでしょう。
相手の印象が悪くなるだけです。
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人身事故の場合に限り、マニュアルにない現実ですが



□ 人身事故の場合、自分の物損(事故比率)のことは忘れる
  人間の怪我より車の心配をしているヤツはクズです。
□ 相手に言うのはマズいですが、すべて自分が悪かったからちゃんと
  やって下さいと保険屋に念を押す。

とまあ、馬より人間の人生安い国ですから、腰抜けの加害者にやられると
人生メチャクチャになるので、最小限 逃げない姿勢が必要ですね。
誠実につとめれば、被害者(遺族)も救われます。
これは普通の善良な加害者と善良な被害者での普通の場合でのハナシです。

物損事故の場合は声のでかいほうの勝ちです。どんどんやりましょう。爆
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この回答へのお礼

ほかの方と同じおれいでもうしわけありません。
そうですよね。
一番大事なのはまごころのはず。

ただし、「保険代理店」(保険会社は絶対に手をよごしません!!)という、動くお金がおおければおおいほどよいという、「代理人」を必要とする以上、当事者も加害者も場合「虎の巻」、被害者の場合「の聖書」のような」ものが、「本音」として必要なはず。

えげつなくも「虎の巻」と「聖書」はないものでしょうか?

お礼日時:2001/06/21 18:01

被害者になっても、加害者になっても・・・



(1)しなければいけないこと
 
・「事故!事故!」と大声で周囲の注目をひきつけ、目撃者、援助者を増やす。
・道路交通法に定められた現場措置(負傷者の救護、後続事故の防止、警察への通報等)は絶対に行う。
・保険会社への連絡
・警察官、消防士、救急隊員などの指示に従うこと。
・カメラがあれば、現場の様子や周囲の風景を片っ端から撮影する。車に使い捨てカメラを常備しておくと良い。

(2)してはいけないこと

・「謝る」ぐらいならともかく、安易な現場での示談(XX円で手を打ちましょう、警察に言うのはやめましょう、等)
・現場で書類を作ったりサインすること(警察や消防の調書は別)
・その場で済ませることは絶対にしない。どんな軽微な事故でも、必ず警察に届ける。相手が同意しなければ、後で自分だけでも交番へ行く。
・人身事故を物損事故と言ったり、また、その逆も良くない。人身損害(負傷)があるかどうかよくわからないときは、とりあえず人身扱いで警察へ届け、はっきりした時点で訂正する。
・警察や消防、保険会社等にウソをつくこと。うまくごまかしたつもりでも、結局バレて裁判などで不利になるだけ。

(3)その他のポイント

・飲酒や暴走、不正改造や著しい交通違反、事故繰り返しなどの悪事がない限り、保険などできちんと賠償可能なことを提示し、誠意を示して示談にのぞめば、懲役などの厳しい刑罰になることはほとんどない。
 検察や裁判所は、損害をきちんと賠償できるかどうかを重視する。例えば対人対物無制限の任意保険に加入していると、賠償能力ありとして評価される。保険にはきちんと入っておくこと。
 また、被害者救済に一生懸命かどうかも評価される。お見舞いや弔問は当然のこと、示談交渉や話し合いにも積極的に出る。被害者が困っていることがあれば手伝う等。仕事やプライベートを理由にそれらを後回しにするとマイナス評価になる。
 誠心誠意謝罪し、警察や検察の捜査、裁判、保険会社の活動には積極的に協力すべし。

この回答への補足

早速にありがとうございます。
お忙しいところをありがとうございます。
そうですよね。
一番大事なのはまごころのはず。

ただし、「保険代理店」(保険会社は絶対に手をよごしません!!)という、動くお金がおおければおおいほどよいという、「代理人」を必要とする以上、当事者も加害者も場合「虎の巻」、被害者の場合「の聖書」のような」ものが、「本音」として必要なはず。

えげつなくも「虎の巻」と「聖書」はないものでしょうか?

補足日時:2001/06/21 18:02
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人身事故ならまず被害者の救済を対処してから、速やかに警察に届けることでしょう。



被害者の怪我の状況を確認し、状況に応じて人命救助に務めたり、救急車を呼ぶ必要があれば手配する。

参考URLに、詳細な説明があります。

参考URL:http://www2s.biglobe.ne.jp/~horiday/jiko.htm
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この回答へのお礼

質問の要領も悪いのにありがとうございました。
早速にありがとうございました。
お忙しいところをありがとうございました。
他のおかたと同じお礼になるかもしれません。
そうですよね。
一番大事なのはまごころのはず。

ただし、「保険代理店」(保険会社は絶対に手をよごしません!!)という、動くお金がおおければおおいほどよいという、「代理人」を必要とする以上、当事者も加害者も場合「虎の巻」、被害者の場合「の聖書」のような」ものが、「本音」として必要なはず。

えげつなくも「虎の巻」と「聖書」はないものでしょうか?

お礼日時:2001/06/21 18:04

マンガ「ナニワ金融道」では、「すべての責任を負います」てな念書を書いてしまったため、


金を絞り取られていくというエピソードがありました。
相手が「ヤ」業務の方だったというのもありますが、
なにかと難癖をつけられては何十万、何百万とむしられていく様子が恐いです。
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この回答へのお礼

質問の要領も悪いのにありがとうございました。早速にありがとうございました。お忙しいところをありがとうございました。

お礼日時:2001/06/21 18:06

kouraさん、こんにちは。



したほうがいいこと。

被害者の方の人命救助・怪我の具合の確認
救急車を呼ぶ必要があるならすぐ呼ぶ
可能なら、車をほかの車の迷惑にならないところに移動させる

してはいけないこと。

怪我の具合によってはむやみに、動かすと良くないと思います。
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この回答へのお礼

こんにちわ。
どうもありがとうございます。
いろいろと、かんがえることがおおいもんだい
でしょうね。
お忙しいところをありがとうございました。

お礼日時:2001/06/21 18:08

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