ドライバーのリシャフトを検討しております。現在はツアーAD GT6s(タイトリスト913D3)を使用しているのですが、左右どちらにもミスが出ます。
ドライバーのヘッドスピードは(測定器によって違いがありますが)45m/s前後だと思います。アイアンにはモーダス120sを使用しており、こちらはとても自分に合っているように思っています。
先日、練習場で知り合った方のドライバーを打たせてもらいなかなかよいフィーリングで打てました。シャフトにクセがないように感じました。そのシャフトはプロジェクトXの60g台のXとの事でした。
この様な情報からオススメのシャフトを教えていただけたらと思います。よろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

なかなか回答つきませんよね。

万人に一般的なおすすめシャフトを聞くのは、無意味な質問だからです。
売らんかなのゴルフ販売店の人なら、いろいろ言うでしょうが、シャフトは、自分との相性以外意味はなく、万人に普遍的なおすすめは存在しない・・・と考えた方がいいです。

それを踏まえて、質問にコメントすると

>現在はツアーAD GT6s(タイトリスト913D3)を使用しているのですが、左右どちらにもミスが出ます。

ツアーADは、極めて癖のないシャフトです。ヘッドスピードと、スペックも一般的で、なんの問題もありません。それでも、特定のミスが出るなら、・・・のスペック値がもっと・・・にとか、キックポイントを・・・に変えてなど、言いようがありますが、左右にミスが出るなら、シャフトの問題よりむしろ、スイングそのものが原因と見たほうがいい。

>アイアンにはモーダス120sを使用しており、こちらはとても自分に合っているように思っています。

これも実は意味がありません。他人には、なにが合っているのか不明だからです。縦距離が合うのか? 距離が伸びたのか? ミスに強いのか? 左に行かないのか?具体的なイメージがないと、他人は、答えようがないわけです。

>先日、練習場で知り合った方のドライバーを打たせてもらいなかなかよいフィーリングで打てました。シャフトにクセがないように感じました。そのシャフトはプロジェクトXの60g台のXとの事でした

癖がないなら、今のシャフトも癖はない。よいフィーリングとは、具体性がないので、やはりコメントしようがありません。さらに言えば、人から借りて数球打ったフィーリングには、ほとんど意味がありません。今のシャフトで出来上がったくせや、リズムが体に染み付いた上で、ある瞬間、別のシャフトが薬を飲んだかのように何かを修正してくれても、その効果はすぐ消えてしまいます。そのシャフトを使い続ければ、慣れた頃にまた同じ問題や、いまより重症の問題に遭遇することになる・・・リシャフトあるあるですね。

ならば、どうしたらいいか???

まず、今のシャフトのスペックを、数値で知ることです。
・ 長さ
・ 重さ
・ 振動数
・ キックポイント
・ トルク

さらに、ヘッドとのバランスで
・ ヘッド重量
・ バランス

また
・ グリップの素材
・ グリップの太さ
・ 他のクラブとの流れ(スペックが、スムースに変化しているか)

などもです。
そして、スイングの中で、特定のミスをどうしても無くしたいとか、今のシャフトがどうしても振りにくいのであれば、長さや、重さの等しいなかから、

・ 少しだけ重い
・ キックポイントが先 から中
・ トルクを小さめ

などなど、違うシャフトをショップや試打会で経験して、その上で、自分が振りやすく思うのは、いったい、どの数値に相関があるんだ・・・を考えるわけです。そうやって、よさそうな候補が見つかったら、今度は、レンタルクラブで、練習や、本番で試してみて、本当に使い物になるのか?好調・不調時も、傾向は同じか・・・を経て、リシャフトというのが流れです。また、ドライバーをリシャフトすると、うまくいっていた、アイアンや、他のウッドが、ボロボロになってしまう人もいるので、そのことも、事前に検証できるとなおいいと思います。

人に聞いたおすすめは、

・ ヘッドスピード
・ スイングの間のとり方
・ ミスの傾向
・ ヘッドとの相性
・ 他のクラブセッティング
・ HC

などがバラバラですから、広告宣伝効果以上には、なんの参考にもなりません。聞くなら、全ての数値を公開し、他のクラブの流れも公開して、自分の実力や、目指すところを踏まえた上で、どの項目を、どう変えて、フィーリングを具体的にどうしたいのか? どういうミスを変えたいのか? どういう球を打ちたいのか?を、質問されればいいかと思います。
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この回答へのお礼

か、神様・・・⁉︎、質問が安易でしたm(_ _)m、モーダス120sと相性の良いドライバーシャフトはどんな候補があるのかな?と簡単に考えており、こんなにも様々な事を考慮する必要があるのだと教えていただきました。また、リシャフトにより他のクラブへの影響があるなど目からウロコでした。
リシャフトして自分に合ったセッティングにするのにはだいぶ時間を要しそうです。近々にリシャフト、なんて考えておりましたが、もうしばらく今のシャフトで練習に励みつつ自分なりにシャフトの研究を進めたいと思います。
安易な質問に丁寧に回答いただきありがとうございました。回答するのにお時間を割いてくださりありがとうございました。

お礼日時:2016/08/01 16:28

もうちょっとゆっくりためて打つ練習した方がいいと思うよ❗

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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。確かに「ため」って事がよくわかっていません。ですから出来ていないと思います。6割程度の力加減で打つと確かに良いボールが出ます。スイングを理想のモノにする為にいつも練習しているのですが・・。

お礼日時:2016/07/30 17:39

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Qグリップ側に鉛バランスを貼ると?

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

これでかなり改善されたのですが、油断すると、また以前に戻ってフェースが返らないスイングに戻ります。

ここで自分なりに考えてみたのですが、グリップエンドに鉛バランスを貼って、フェースが返りやすいすればどうか? という事を思いつきました。

質問

1)この方法で本当にフェースが返りやすくなるでしょうか? 自分では「テコの原理」で、手元が支点になって、他の両方が力点・作用点になって動きが大きくなる、すなわちフェースが返って、かつヘッドスピードが早くなる ・・・ こんな事を考えています。

2)もしそうなら、ドライバーからFW,5IからSWまでのクラブに、どの程度(重量)の鉛を貼れば、パター以外13本あるクラブ全体のバランスが取れるでしょうか?

なお、今使っているドライバーとFWはカーボンシャフトのS,アイアンはNS950のSシャフトです。

他の注意点やアドバイスなど、ご教授、宜しくお願いします。

グリップ側に鉛バランスを貼ると?

最近スイングがおかしくなったので、以前からお願いしているプロの診断を受けました。 その結果、元々持っていた悪い癖、つまりインパクト付近でヘッドが返らず、左の肘が開いた状態でヒットする癖がまた出てきたとの説明でした。

その後、ダウンからフォローまでの間のグリップエンドの向きに注意するようにしました。 つまり、常にヘソを指すようにという事ですね。 

これでかなり改善されたのですが、油断すると、また以前に戻ってフェースが返らないスイングに戻りま...続きを読む

Aベストアンサー

グリップエンドというより、
グリップ寄りのシャフト上端に鉛を巻くと
ヘッド側が軽いバランスになりますから
確かにヘッドが走っていると感じられると思います。
質問文に書かれている通りヘッドスピードも若干上がるかもしれません。
ですが、左肘が抜けてしまってフェースが開くクセは
それはそれで修正しないと根本的な解決にはならないと思いますね。

ダウン~ボディターンのリズムがズレているために開くだけなら
クラブのバランスで解消できる可能性は十分にありますが、
フェースローテーションに影響させたいなら鉛はヘッドに貼るべきかと。
ヘッドのヒール~ネック寄りの箇所(もちろんバック側)に鉛を貼れば、
トゥ側が先行しやすくなり、フェースがカブリやすくなります。

ただし、鉛を貼るほどクラブの全体重量も重くなりますし、
適当に貼るとクラブ自体のバランスも無茶苦茶になってしまいます。

とりあえず試しに貼って打ってみるのは全然OKだと思いますが、
最終的には専門店で計測しながらバランスを出すのがベストです。
何グラムの鉛を貼るのが良いか、という正解はありません。
あなたにとって最も良い重さが正解ということです。

自分に合わないクラブにスイングを合わせていくよりは
自分のスイングにクラブを合わせるほうが理想的ではありますが、
それはスイングが完成しているシングル~プロレベルの話だと思います。
スイングに欠点があることが分かっているのであれば、
そこを修正した上で、クラブ側を微調整していく順序で考えないと
合わないバランスのクラブにスイングを合わせようとしてしまい、
本末転倒になってしまうリスクがありますのでご注意を。

グリップエンドというより、
グリップ寄りのシャフト上端に鉛を巻くと
ヘッド側が軽いバランスになりますから
確かにヘッドが走っていると感じられると思います。
質問文に書かれている通りヘッドスピードも若干上がるかもしれません。
ですが、左肘が抜けてしまってフェースが開くクセは
それはそれで修正しないと根本的な解決にはならないと思いますね。

ダウン~ボディターンのリズムがズレているために開くだけなら
クラブのバランスで解消できる可能性は十分にありますが、
フェースローテーションに影響さ...続きを読む

Qヘッドスピードとシャフトフレックスとが合わないと

こんばんは。

スイング時
ヘッドスピードとシャフトフレックスとの相性が合わないと、
球はどのような振る舞いをしますか?

固い   シャフトなら、球はフックに。
軟らかいシャフトなら、球はスライスに振舞うと思うのですが
いかがでしょうか?

Aベストアンサー

何より度を越えた場合はタイミングも合わずコントロールできないので色んなミスが予想されます。ある程度タイミングよく触れる範囲であれば硬い方が低く捕まらない、柔らかいほうが高く捕まるとなります。



■シャフトが硬い場合

上下方向・・・球は低くなりやすいです。
左右方向・・・硬いと撓りきらずにシャフトで球を捕まえることができず比較的スライスしやすいですが、硬すぎる場合はどちらも出ます。


■シャフトが柔らかい場合
上下方向・・・比較的球は高くなります。
左右方向・・・どちらか言うとシャフトのしなりが大きくなりタイミングが合った場合は球が捕まりフック系のボールになります。但し柔らかすぎるとシャフトが撓り戻って来ずにフェースが開いてスライスする場合もあります。


上記はあくまで同じシャフトのSとRを比較した場合といった感じでご理解ください
同じSやRの表示であっても、メーカーやブランド、商品によって硬さはバラバラだということくらいはご存知ですよね?


シャフトは硬さ以外にも重量や長さ、トルクなどのスペックによっても、その撓り戻りの特徴が変わります。例えば赤マナの様なWキックと呼ばれるタイプのシャフトはインパクト時にヘッドがめくれるような動きをする物が多くあります。ヘッドがめくれるとロフトが増えて球が高くなると同時にバックスピン量も増えますので、スピン量不足で球の低い方には合います。逆に去年売れたツアーADのDIなんかはインパクトでロフトが立った状態になりやすいのでスピン量が減るタイプのシャフトです。ヘッドスピードが遅めの方は手元が硬いシャフトだと充分なタメを作れないので、手元の柔らかいタイプのシャフトが比較的向いているという傾向があります。


ミスの原因を道具によるものと判断する場合は丁度良いものを探すのも当然ですが、一度間逆のスペックを試してみることでミスがクラブによるものなのかスイングその他によるものなのかハッキリしますよ!例えば総重量280g前後のRシャフのドライバーをトをお使いなら300g以上あるSフレックスを試してみるといった感じです。


また極論を言えば飛ばしたい場合はシャフトの撓り量が多い"柔らかいシャフト!"ですが諸刃の刃で曲がる要素も大きくなります。ということで方向性重視なら若干硬めにして球の高さも抑え仮にボールが曲がっても球が低ければその分曲がりも少なく怪我が小さく済むという考え方もあります。ご自身の道具に求める機能を考えたときにどちらがより強いかによって選び方に反映させれば良いと思います。


またシャフト選びはヘッドスピードだけではなく切り返しのタイミングにもよります。スイングテンポの速い方はやや硬め、遅い方は柔らかめの方がタイミングを取りやすいと言われています。



P.S.この質問と関係ないですが以前の質問で
>レッスンプロの言う「フィニッシュ時 ターゲット方向へ歩いて行け」
はこんな感じですよ・・・という動画がありましたのでリンク貼っておきますね!
http://www.mbs.jp/shingol/housou/no38/main.html

何より度を越えた場合はタイミングも合わずコントロールできないので色んなミスが予想されます。ある程度タイミングよく触れる範囲であれば硬い方が低く捕まらない、柔らかいほうが高く捕まるとなります。



■シャフトが硬い場合

上下方向・・・球は低くなりやすいです。
左右方向・・・硬いと撓りきらずにシャフトで球を捕まえることができず比較的スライスしやすいですが、硬すぎる場合はどちらも出ます。


■シャフトが柔らかい場合
上下方向・・・比較的球は高くなります。
左右方向・・・どちらか言うとシ...続きを読む

Qアイアンのシャフト。DG-S200について

よろしくおねがいします。
当方38歳、ゴルフ暦5年、HC17です。
クラブについては今まで無頓着で詳しくありません。

先日アイアンを買い換えようとゴルフ5に行ったところ、
シャフトDG-S200をすすめられました。
今までは上司のおさがりのカーボン製を使用していましたが
弾道にバラつきが出たり、吹けあがったりしていました。

HSは、7番アイアンでHS36~38くらい、
ドライバーで43~45くらいです。
いきなりDGではちょっと重たいのではないかと思っています。
体格は身長168cm、体重62kgといったところです。

先々考えると体で打てるようになりたいので
DGで練習したほうが良いと思うのですが、
やはりいきなりでは無謀でしょうか。
他の掲示板などを見ていると、
NSPRO950くらいからはじめたほうがよいのか悩んでいます。
よろしければ何かアドバイスをいただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

大学のゴルフサークル出身のものです。

 結論から書くと、「DG-S200でも大丈夫でしょう」です。
 体というのは順応するものです。多少重くても順応していき、しっかりした球・スイングになっていきやすいです。一方軽すぎると、これにも順応し小手先でボールを打つようになり結果、上達しません。普通の状態からフルマラソンをするようになって、普段の徒歩の移動は全然平気ですし多少の走りにも対応できますが、マラソンをやめほとんど車移動の生活の人間は、軽い徒歩の移動でもばれるのと同じように、人間の体は良くも悪くも順応していきます。

 ただ、S-200ということなので、多少の注意は必要です。このシャフトは多くのクラブに装着されていて比較的やさしめのモデルからかなりハードなクラブにまで装着されているので、シャフトだけでそのクラブ自体の難しさが分からないのです。通常アイアンは、同じヘッドに複数のシャフトを用意しています。やさしめのクラブではその中でも「やさしめはカーボン、通常はNS、難しめでS-200」が多く、難しいクラブの中では「やさしめ・普通がs-200、難しめがx-100」等になっていることがあります。最近ではやさしめのクラブでs-200がない場合もありますが、シャフトだけでは何とも言えません。

 私自身、DGは(ヘッドは違いますが)sは200、300、400、X-100を使ってきました。たまにNSのクラブを使うと「頼りない感じがする。ただ最初は飛距離がいつもより出るが、(頼りないので)次第に手加減をし飛距離も落ちるのではないか」と感じます。両方を打ったことがある人には分かると思いますが、「NSはシャフトの金属部分が薄い気がする」という感覚があります(実際にはそんなことないと思いますが、感覚です)。これは、しなりが良くするためにそう感じるのだと思いますが、しなりが大きいために(薄い感覚と同時に)「ヘッドが走る」感覚もあります。ただ、ヘッドスピードに合わないと「走りすぎる」感覚になります。
 頼りない感じ・走りすぎる感じ(「クラブが仕事をしてくれる」とも言います)が少しでもあればDGをお勧めします。慣れればDGでもできますし、買う前からそれができるようであれば、力を抜く可能性が非常に高いです。いきなりs-200でも無謀ではありませんよ(私も初めて購入したクラブはs-200でした)。ただ、日ごろ練習しないでゴルフ場に行くようであればお助けのNSの方がスコアがいい場合も多いです(練習ができない日本のサラリーマンにはお勧めのシャフトです、特に筋トレ等をしていない人にです、筋トレ等をしていれば物足りないはずです)。

大学のゴルフサークル出身のものです。

 結論から書くと、「DG-S200でも大丈夫でしょう」です。
 体というのは順応するものです。多少重くても順応していき、しっかりした球・スイングになっていきやすいです。一方軽すぎると、これにも順応し小手先でボールを打つようになり結果、上達しません。普通の状態からフルマラソンをするようになって、普段の徒歩の移動は全然平気ですし多少の走りにも対応できますが、マラソンをやめほとんど車移動の生活の人間は、軽い徒歩の移動でもばれるのと同じように、人間の...続きを読む

Qタイトリスト913D2の調整について

タイトリスト(Titleist)のドライバー913 D2を購入しました。
SureFit Tourのポジション設定についてご意見いただけませんでしょうか。

試打会でメーカーの人に見てもらい、今の自分のフォームに適切な
セッティングを教えてもらいました。
その結果、下記のような選択になりました。
普段、思いっきり振ると、身体が開き気味になり、大体スライスに
なってしまうため、SureFit TourのポジションA2では、フルスイングでも
ほぼまっすぐ飛んでいきます(H/S45~48)。

ただ、これまでもそうでしたが、コースでは、フルスイングというよりは、
8割ぐらいのちからで、身体の開きを抑えて打つようにしており、
そのような打ち方でA2セッティングではフックボールになってしまいます。

また、A2セッティングに慣れてしまい、正しくないフォームが固定されて
しまうなど、マイナスの要素もあるのではないかという心配もあります。

そこで、本ドライバーの打ち方とセッティングについて、
以下のいずれのような考え方が正しいと思われますでしょうか?
ご意見いただければと思います。

(1)フルスイング + フォームの改造なし + A2設定
(2)フルスイング + フォームの改造あり + A1など標準的な設定
  (→今は苦しいが、将来のことを考えて。)
(3)8割スイング + フォーム固め専念 + A1など標準的な設定

■タイトリスト 913 D2
 ロフト 9.5
 シャフト:Diamana W60
 SureFit Tourのポジション:A2

■本人の情報
年齢:34
ゴルフ歴:2年
通算ラウンド回数:6回
ベストスコア:96

タイトリスト(Titleist)のドライバー913 D2を購入しました。
SureFit Tourのポジション設定についてご意見いただけませんでしょうか。

試打会でメーカーの人に見てもらい、今の自分のフォームに適切な
セッティングを教えてもらいました。
その結果、下記のような選択になりました。
普段、思いっきり振ると、身体が開き気味になり、大体スライスに
なってしまうため、SureFit TourのポジションA2では、フルスイングでも
ほぼまっすぐ飛んでいきます(H/S45~48)。

ただ、これまでもそうでしたが、コースでは...続きを読む

Aベストアンサー

あくまでも私見ですが・・・・

ゴルフのスイングの基本はフルスイングです。
が、「フルスイング=力任せに目いっぱい振ること」ではありません。
あくまでも、自分でクラブフェースのコントロールができる範囲の目いっぱいです。

自分の場合で言えば、単にマン振りすれば50m/s程度のヘッドスピードは出ますが、実際のフルスイングのヘッドスピードは43~45m/sです。
マン振りしても芯にも当たらないし球も曲がります。
43~45m/sで芯に当たって曲がらない方がよほど飛びます。

プロなどと違い練習量の少ない一般アマチュアは全てのクラブを同じイメージで打てることが好ましいと思っていますし、自然にそうなっていくと思っています。(実際には長さもロフトもライ角も違うので同じスイングにはなっりませんが、あくまでもイメージや意識が同じスイングということです。)

したがって、質問者さんもアイアンで距離と方向を正確に打てるようになるとドライバーのスイングも変わると思います。
その上で、質問者さんの場合に仮に今のスイングで真っ直ぐ飛ぶ設定で打っていても、徐々にスイングが変わっていってそのうちにフックで悩むようになるのではと思います。そうしたら素直に標準的な設定に戻せばいいのではと思います。

今の時点で真っ直ぐ飛ぶ設定があるのならそれで打てばいいと思います。
逆に変に弄るとアイアンなどもスイングが狂ってくると思います。

あくまでも私見ですが・・・・

ゴルフのスイングの基本はフルスイングです。
が、「フルスイング=力任せに目いっぱい振ること」ではありません。
あくまでも、自分でクラブフェースのコントロールができる範囲の目いっぱいです。

自分の場合で言えば、単にマン振りすれば50m/s程度のヘッドスピードは出ますが、実際のフルスイングのヘッドスピードは43~45m/sです。
マン振りしても芯にも当たらないし球も曲がります。
43~45m/sで芯に当たって曲がらない方がよほど飛びます。

プロなどと...続きを読む

Qドライバーのシャフトの長さ

先日、タケ小山がモデルのゴルフの漫画の中でほとんどのツアープロが使う
ドライバーの長さは44インチ台であると書かれているシーンがあり
ました。

色々な雑誌で調べてみましたがシャフトの長さが表示されている
本が見つかりませんでした。
プロのクラブが紹介されている本の中で唯一、藤本プロのシャフトに
44.5インチと表示があるのを見つけました。

自分自身もなるべく短いシャフトが使いたいと思っておりましたが
市販品のほとんどは45インチ以上ですよね。
44インチ台のシャフトを探そうとしてもなかなか見当たりません。
45インチのクラブを0.5インチ程度カットして使用すればいいのでしょうが
バランスが変わってしまうのと、売るときに価格が下がらないか気になり
カットする気にはなれません。

市販で44インチ台のクラブが中心に売られないのかがメーカーの意図が
理解できません。当然、「前モデルより飛ぶ!」というのが謳い文句に
なっているのでなかなかシャフトを短くするのは難しいのかもしれませんが、
アマチュアの我々にとっては長くなるほど扱いにくくなり結果弾道がばらつき、
平均飛距離を落としている様に思います。

皆様は、ドライバのシャフトはどの位の長さをお使いでしょうか?
シングルクラスの方は44インチ台にカスタムして使っているものでしょうか?

最近、自分のスイングを動画で見ると前傾姿勢が浅くなってしまうのが
気になっており修正したと考えております。
現在使用してるドライバーは45.5インチのX-Drive701をエースで使って
おりますが思い切って1インチカットして使うのはいかがなものでしょうか?
身長168cmの私には良いと思われるかアドバイスが有れば
教えていただきたいと思います。

以上長文となりましたがよろしくお願いします。

先日、タケ小山がモデルのゴルフの漫画の中でほとんどのツアープロが使う
ドライバーの長さは44インチ台であると書かれているシーンがあり
ました。

色々な雑誌で調べてみましたがシャフトの長さが表示されている
本が見つかりませんでした。
プロのクラブが紹介されている本の中で唯一、藤本プロのシャフトに
44.5インチと表示があるのを見つけました。

自分自身もなるべく短いシャフトが使いたいと思っておりましたが
市販品のほとんどは45インチ以上ですよね。
44インチ台のシャフトを探そうとしてもなかなか...続きを読む

Aベストアンサー

男子プロは比較的短いのは本当です。ヘッドスピードが速く、自分でクラブをコントロールする能力が高いので、確実性を求めるのでしょうね。女子は違いますよ。男子もシニアなど長い人もいます。

一方、アマチュアのシャフトは、長くなったり、短くなったり、一種の流行で、スカートの丈のようなもの。

・ 長尺でゆっくり飛ばせ

と言っていたかと思うと

・ 短尺でするどく触れと。

数年前は、みんな44インチ+アルファだったので、45インチ以上ある今は、どちらかというと長尺傾向なわけですね。なので、しばらくすると、かならず短くなります。少し前のモデルなら、中古で短いシャフトはたくさんあります。

さて、どちらがいいかと言えば、どちらとも言えません。プロほど再現性がなく、ヘッドスピードもなく、スイングでためも作れませんから、シングルだろうと、そうでなかろうと、短かればいいというのは、雑な論議。球が飛ばなくなります。逆に、長くなるとミート率が変わるのも事実。要は、どちらも真なりで、こればかりは、好みというか、自分のスイングリズムに合うかどうかのほうが重要です。

実は、長いか、短いか、どちらがいいかという論議は、意味がありません。というのは、クラブの性能は

・ 総重量
・ シャフト重量
・ ヘッド重量
・ シャフトの硬さ
・ シャフトのトルク
・ ヘッドの形
・ ヘッドの重心
・ シャフトの調子
・ シャフトの長さ
・ バランス

などで総合的に決まるので、長さだけを論議しても意味がないからです。ちなみに私は、シングルですが、ドライバーは苦手。ゆっくり大きく振りたいので、45.5程度のどちらかと言えば長めが多いですが、シャフトによって実際はプラス・マイナス.5インチはかわります。短いクラブは引っ掛けますしね。

さて、1インチカットする・・・と、バランスから、リズムから全く変わるんで、前述した通り、アドバイスしても意味がありません。短くもったり、レンタルで短いクラブを探して、これだ!と思う長さを見つけてください。ちなみに、1インチカットすると、バランスが4~6ポイント変わるので、別のクラブになります。重さなどを調整しないと、そのままでは打てないし、そもそも、そのクラブの最大の性能をだす設計から外れる可能性もあるので、慎重にされることをおすすめします。

前傾姿勢が浅いのは、1インチ程度ならクラブとは無関係かと。ただしいボールとの距離と、ハンドダウン、アップを調整して、ポスチャーをレッスンプロに見てもらえば、修正することができますよ。

男子プロは比較的短いのは本当です。ヘッドスピードが速く、自分でクラブをコントロールする能力が高いので、確実性を求めるのでしょうね。女子は違いますよ。男子もシニアなど長い人もいます。

一方、アマチュアのシャフトは、長くなったり、短くなったり、一種の流行で、スカートの丈のようなもの。

・ 長尺でゆっくり飛ばせ

と言っていたかと思うと

・ 短尺でするどく触れと。

数年前は、みんな44インチ+アルファだったので、45インチ以上ある今は、どちらかというと長尺傾向なわけですね。なので...続きを読む

Q クラブのバランスでおきること

 クラブのバランスでおきること

 リシャフトし重めのシャフト71gに軽めのグリップ約47gにしたらバランスがD6.5にもなりました。シャフトだって大げさに重たくないし、グリップだって軽すぎることもないと思います。ゴルフプライドマルチコンパウンドコードですので使っている方も多いと思います。また、総重量は324gですからヘッドもそれほど重いものではないと思います。振った印象は先端に重心を感じるなあくらいにしか感じません。プロや競技アマでなくとも私のドライバーより重たいものを使っている方はザラにいると思います。

 前置きが長くてすみません。本題ですが、D6も7も機械じゃなく普通の人間に違いがわかるものなのでしょうか。バランスが出過ぎるとヘッドスピードが落ちるのでしょうか上がるのでしょうか。また、バランスが出すぎる弊害もあれば教えてください。

 以上よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

以前あるメーカーのクラフトマンに聞きましたが、プロでも1~2ポイントが判る人はほとんどいないそうです。バランスはあくまでクラブの統一感を出すためのもので、振りやすさの指標ではないということです。振り易さはあくまで総重量です。プロでも320g台のドライバーを使用していますが、長さは44.5インチ程度に抑えてあるのがほとんどです。45インチで315gでかなり重いドライバーになります。
それと理論上はシャフトの重量は限りなく”0”に近いほど飛ぶということも知っておいてください。現実的には無理ですが…バランスの問題もありますが、シャフト重量が軽いぶんヘッドを重くすることができるからです。ヘッド重量が大きいほど衝撃力は大きく(ヘッド重量の二乗に比例?)なりますから同じヘッドスピードでも飛ぶということになります。ですから総重量を変えずにできるだけ適正バランスの出る軽いシャフトが最も飛ぶと言うことになりますね…

Qアイアンが高弾道過ぎるんです。

『マッスルバックの方が打ちやすい?』というタイトルでお世話になったpooh-touです。
度々すいませんが、気になることがありまして質問させてください。

先日、コースデビュー果たしました。
コースに出て思ったのですが、アイアンがかなり高く上がってしまいます。
練習場では気付かなかった(あまり気にしていなかった)のですが、一緒にラウンドしている人と比べて、想像以上に高弾道なので、ホールによってはもろに風の影響を受けたりしました。思惑より10yほどショートする。(うちミスで関係ないかもしれませんが・・・)

打つ場所の状況、打ち下ろし、打つ上げ、さまざまコンディションが複合していると思いますが、玉が吹き上がるような感じで、効率が悪く、個人的に気持ちが良くありません。率直に言うと、65歳のおじさんに飛距離で1番手負けます。(涙

初心者ですので、微妙ですが、スパッ(フワッ)とした良い感触が残り、しっかりヒットしたように感じます。
フルスイングですが、力を入れすぎるとダフル、トップが出るので、若干力を抜いて打つようにしています。

練習場で、その後、確認したのですが、距離の再現性はかなりあり、ストレート系真っ直ぐした弾道で、大体ですが番手ごとに10y刻みで飛距離は変わっているようです。
打ち方が悪いのか、クラブの性格なのか判らない状態です。

マルマン forged
シャフト:NSPRO 950GH S
形状  :キャビティー
年式   :2005年
バランス:D1

クラブのデータと飛距離(キャリー)
      長さ  ロフト  ライ  飛距離
No.3   38.75  20.0  61.0   170
No.4   38.25  23.5  61.5   160
No.5   37.75  27.0  62.0   150
No.6   37.25  31.0  62.5   140
No.7   36.75  35.0  63.0   130
No.8   36.25  39.0  64.0   120
No.9   35.75  43.0  64.5   110
PW    35.25  47.0  64.5   100
AW    34.75  51.0  64.5   90~80
SW    34.75  56.0  64.5 不明

少なめのキャリーで見ています。7I以上は+5~10yの誤差は出るようです。さらに、3I、4Iについては、もう少し飛距離が出ているようですが、概ねこんな感じです。4番アイアンから下は、かなり高く上がります。特に、AWなどは、練習場のマットの先端にボール置かないと2階席の軒先に直撃してしまいます。

父親やその知り合いに相談したところ、『いいじゃん。アイアンは距離を競う道具で無いから・・・、少し飛んでない様な気がするけど、それが自分の距離なんだよ。』
『高く上がるということは留まる事だから、計算できるよ。』という感じで、あまり取り合ってくれません。

質問1
この現象は、クラブの問題なのでしょうか?スイングの問題なのでしょうか?

質問2
高く上がるというのは良いことなのでしょうか?技術的にどのように改善を計るのでしょうか?

質問3
H/Dは41~43m/s位ですが、飛距離は適正でしょうか?

スイング見てないから、わからんと言われそうですが、このような現象になった方いますか?
よくネット上で、7I-165yなんてよく見かけますので、僕ってダメなのかなと思ったりします。
他のレスの『ヘッドスピードと飛距離』で、番手毎の角度の計算式は判りかねますが、単純に僕のH/Dとの比率で行くと、当たらずとも遠からずという感じです。計算式が判る方入れば教えてください。

以上、よろしくお願いします。

『マッスルバックの方が打ちやすい?』というタイトルでお世話になったpooh-touです。
度々すいませんが、気になることがありまして質問させてください。

先日、コースデビュー果たしました。
コースに出て思ったのですが、アイアンがかなり高く上がってしまいます。
練習場では気付かなかった(あまり気にしていなかった)のですが、一緒にラウンドしている人と比べて、想像以上に高弾道なので、ホールによってはもろに風の影響を受けたりしました。思惑より10yほどショートする。(うちミスで関係ないか...続きを読む

Aベストアンサー

pooh-touさん、コースデビューおめでとうございます。
結局マルマンのforgedをお使いになっておられるのですね!

>質問1
>この現象は、クラブの問題なのでしょうか?
>スイングの問題なのでしょうか?

「使っている道具によるものでしょう!」

決してマルマンのforgedの性能が悪いということではありません!
例えばその同伴者様がおじ様クラブの代名詞「XXIO(ゼクシオ)」を使っておられたとしましょう!XXIOの5番アイアンはロフト角が24度です。マルマンforgedでは5番が27度とのことなので、XXIOなら同じ27度は6番アイアンのロフト角になります。また一般的にカーボンシャフトのモデルよりスチールシャフト装着モデルの方が0.25インチほど短いモデルが多いです。仮に同条件のもと、同じヘッドスピードで打ては約1番手ほどの飛距離差が出ても何ら不思議なことではありません。飛距離もそうなのですが同じ番手でも機種によってロフト角が異なりますので球の高さは変わってきます。


>質問2
>高く上がるというのは良いことなのでしょうか?
>技術的にどのように改善を計るのでしょうか?

自分のイメージより上り過ぎるとかフケ上がるのは良いとは言えませんが、球は上がるに越したことはないと思います。
マッスルバックのモデルがプロや上級者に好まれる理由の1つはヘッドが小ぶりで深いラフなどからも抜けが良いこと。もう1つがヘッドが小ぶりで操作性が良いこと。これは左右に球を曲げてコントロールすることも勿論そうですが、高さもコントロールしやすいクラブという理由も含まれると思います。マッスルバックやセミキャビティーのモデルを使っている上級者のインパクトはアドレス時より少し立って当たっている。もう少し丁寧に言うとかりに27度の5番アイアンをロフト角通り27度にしてアドレスしたとしましょう。プロや上級者はインパクトの際にそれを1・2度立てて25度とか26度とかでインパクトしている、と言ったら分かりますでしょうか?ダウンスイングでできたタメを解かずにインパクトまで迎えることができるとそういうインパクトになります。マッスルバックを使っているプロの球がフケ上がらず強い弾道なのはスイング技術でストロングロフトにできるから。逆に上手く為の作れないアベレージゴルファーや初心者のために道具でストロングロフトにしているのがXXIOなどに代表されるやさしいアイアンということになります。
また他の原因としてはスイングがアウトサイドインの軌道となるスライサーはそのまま振りぬくと左に引掛けてしまうので、インパクトでフェースが開いた(=寝た)状態になりやすく、アドレスのロフト角よりインパクト時のロフト角の方が増えているということも考えられます。そういうスイングをしているとサイドスピンの量も多く、風などにはめっぽう弱い弱々しい球になります。


>質問3
>H/Dは41~43m/s位ですが、飛距離は適正でしょうか?

アイアンの番手の簡単な適正距離の計算方法があります。
(100%とは断言できませんので参考程度に)

まずヘッドスピードからドライバーが真芯に当たった場合の
おおよその目安の最大飛距離が求められます。

HS×1.5=ボール初速
ボール初速×4=最大飛距離

HSが平均42m/sの場合はその計算式より最大飛距離が「252ヤード」ということになります。

そして9番アイアンはドライバーの半分の飛距離くらいになると言われていますので、HS42m/sなら「126ヤード」となります。
ちなみに各番手の飛距離差は10~15ヤードほど(HSが速いほど番手差が大きい)が適正です。
道具などによっても多少は違ってくると思いますが、pooh-touさんは約15ヤードほど不足していることになるので、そういう意味では飛んでいないということになりますね~・・・・


【総括して】
まず、曲がらす把握している飛距離通りに打てているのであればスイングに問題は無いと思います。
しかし、マッスルバックのモデルを使うのであればタメのあるダウンスイングからロフトを少し立てたインパクトで力強い球を打てないと道具の特性を生かしきれているとは言えません。これに対してどういう改善策を取れば良いかと言うと「猛練習により以上のようなスイングを会得する」もしくわ「今の自分のスイングに合った道具を使う」のどちらかになるでしょう。
マルマンforgedが上手く打てるようになれば、他の道具に持ち替えたとしても、どれでも上手く打ちこなせると思います。でもそれまでに相当な努力(練習する時間や練習代なども含めて)が必要かと思われます。そんなことでゴルフが面白くなくなったり苦になるくらいなら、もっと自分が楽に使える道具に持ち替えた方が、楽しくゴルフができると思います。プロやシングルを目指すのであればお勧めしませんが・・・・
月イチゴルフを楽しむ程度であれば一度他の道具も試してみられては。

あともう1つ言わせてもらうとアイアンはキャリー(ボールが落ちるところまで)の距離も覚えておいた方がいいですよ!特にPar3などではグリーン手前に池のあるようなホールも多いので何番を持ったら池を越えたところに落とせるかは非常に重要なことです。

65歳のおじさんに飛距離で負けたっていいじゃないですか!スコアで勝てばいいんです。でも自分の場合、逆の場合が多々あります・・・・

参考URL:http://golf.dunlop.co.jp/xxio/iron/xxi_ir_allnew.html

pooh-touさん、コースデビューおめでとうございます。
結局マルマンのforgedをお使いになっておられるのですね!

>質問1
>この現象は、クラブの問題なのでしょうか?
>スイングの問題なのでしょうか?

「使っている道具によるものでしょう!」

決してマルマンのforgedの性能が悪いということではありません!
例えばその同伴者様がおじ様クラブの代名詞「XXIO(ゼクシオ)」を使っておられたとしましょう!XXIOの5番アイアンはロフト角が24度です。マルマンforgedでは5番が27度と...続きを読む

QダイナミックゴールドとNS950の違い

Dynamic GoldとN.S.Pro950GHの違いは重さだと思いますが、硬さはどうなのでしょうか。Dynamic GoldのS300とN.S.Pro950GHのSでは、同じぐらいの硬さなのでしょうか。

その他、この2つのシャフトで大きく異なる点はありますでしょうか。

現在、N.S.Pro950GHのSフレックスを使っていますが、よく「振りきれるならば重い方が良い」と聞きますので、Dynamic Gold S300のアイアンに換えようかと考えています。

ドライバーのヘッドスピードは44~45、過去一年の平均スコアはちょうど90です。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

シャフトのことなら
というより、クラブに関することなら
下記のURLでデータが見られますので
興味のある観点を比較してください

http://www.golfclubsuuchi.com/

アドバイスまで

Q間違ってますか?テイクバックでの始動は腰からで、手は何もしない。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、トップ、シャンクもろもろが出なくなって、とにかく方向性が劇的によくなった。
(2)自然とインサイドにクラブが上がるため、スライスを克服できて、ドロー回転で飛距離が伸びた。
(3)テークバックが非常に単純になるので、再現性が高く、1球目からナイスショットがでる。
上記の利点を実感しているので、これは変えたくないのですが、1ヶ月ほど前に、久しぶりにレッスンプロに見てもらったところ、「バックスイングは、肩を45度くらいまわしてから腰を回し始める。グリップは体から遠ざけるように外側に大きく動かす」
と指導を受けました。
多分それが、世界共通の良いスイングなのでしょうが、全く安定しなくなり、ドライバーは右や左で使い物にならなく、アイアンもダフリはじめ、スライスして、コースにいけるような状態ではなくなりました。
やはり、これから先、長く上達するためには、変えたほうが良いのでしょうか?
練習量は多いほうで、まだ若いので、将来は競技会などにも出たいと考えております。
ヘッドスピード47位 スコア90台です。

当方、基本的なことは、複数のレッスンプロから2年以上教わりましたが、なかなか安定したスイングができずに、その後はしばらく自己流でコツをつかんだつもりでおりました。
その自己流のコツとは、石川遼くんが始動の時、少し腰が回る(動く)のをヒントをもらったのですが、
「スイングの始動は腰からで、肩、腕、手首は腰が45度位回るまで何にもしない」です。
これを実践すると
(1)バックスイングの前半で、グリップが体から離れなく、グリップが体の正面から外れない(三角形が崩れない)ため、ダフリ、...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得しています。
つまりどちらでもいいと言うことです。

同じように、
肩から回す人、
腰から動かす人、
あるいは足首からスタートする人、
もちろん、クラブヘッドから動かす人、がいます。
岡本綾子なんかヘッドから動かす人ですね。

では、ホントに回しているのか?といえば回しているのではなく
右腰をちょっとだけ引いて、スイングスタートのきっかけにしている人も、俺は腰からスタートする!と言う表現をしますが
それを聞いた人は、「腰から回すんだってよ」になってしまいます。

理屈としては、スイングは上下の回転差を使うのですから
土台は止めておかなければ「ねじる」ということはできません。
スタンスは動きませんよね。
完全に止まってます。始動でつま先が動く人はいません。

腰から下も本来できるだけ動かさず、上体をひねった方が
ひねりと言う意味では力がたくわえられます。
(力がたまる、ということはあえて力を要れずとも
戻すだけで十分なパワーがあるということです。)
消しゴムですね。下を止めておいて上をねじれば
戻る力は強いです。
こんちくしょう!とばかりに力入れて打たなくても
スッとリリースしてやるだけでビュンと振れます。

腰も上体も右を向いてしまったのではひねったのは足首
あるいはひざという事になりますが、骨格上それは無理です。
ひざがねじれるわけがありませんから腰も方も同じ方を向く人は
足の付け根(股関節)を前後にずらしているだけとなります。

箸をイメージしてみてください。
箸の先端を3cmくらい開いて大根を刺してみてください。
大根を上にしてこの大根を回そうとおもたっらそれぞれの接点を
前後にずらすだけですよね。
ねじれていませんね。

消しゴムをひねるのにどこを持ってひねるのが一番楽ですかね?
そう!一番上を持って(土台から一番遠いところ)を持ってひねると
楽ですね。

では「ひねる・ねじる」と言うとき、カラダのどこが一番ねじれているのでしょう?

腰ですかね?(骨格をイメージして下さい)
腰はねじれませんね。なぜかと言うと
腰には骨盤がついています。骨盤をねじるなんてことできるわけがありませんよね。

では、肩?
肩には肩甲骨やその下には肋骨がついてますからここをねじること
もやはりできません。

ねじれているところは骨が一本でしかもねじれる
構造になっているはずです。
それってどこ?
骨盤の上から肋骨がついている下までの背骨です。
人間のカラダがねじれるのはこの部分しかありません。

この間は背骨一本だけしかありません。
ねじれているところはこの背骨なのです。

さてねじれている場所はわかりました。
では、どうやってねじるの?といえば上を動かす以外にありません。
つまり肩です。
肩を回そうとしない限り背骨のフリーな部分がねじれることはありません。
下を完全に止めて肩だけ回していくと限界がきます。
腰も回さず、肩だけだと90度までは行きません。
したがってバランスよく手も上がりません。
バランスよく、手を上まで上げるにはどうしても
肩を90度に回さなければなりません。
そこで、先ほどの箸の先の大根です。
足の付け根を前後にずらすのです(これを外から見ると腰を回しているように見えるだけ)

腰はなるべく動かさないようにして(消しゴムの原理)
肩を回していくと45度くらいしか回りません。
(今、背骨のフリーなところがねじれています)
しかし、90度まで回さないと手が上がらないため
そこまで回そうとすると、それにつられて股関節が前後にずれ
肩を回す手伝いをします。
この時の股関節のずれが「腰を切る」と言う表現です。
腰を切るのではなく肩を90度回そうとすると自然と切れるのです。

と言うわけで、回りくどくなりましたが

順番は下を一切動かさず、まず肩を回していく
肩だけでは限界に来たとき腰がそれについて回っていく
のです。
これが原理原則、道理と言うのもです。

この腰と肩のずれは人間普通45度くらいです。
ですので見た目は肩90度、腰が45度回っているように見えるわけです。
腰を動かさず、90度ねじれる人がいれば
腰なんか動かす必要はありません。

したがって、「回す」のであれば肩からがおおかたの正解です。

しかし、冒頭に書いたとおり人それぞれですから
先に腰を切って45度を作っておいてそこから90度肩を回しても
かまいません。そのほうが打ちやすければ。

しかし腰は回すのではなく(骨格上回りません)
股関節をずれしているだけですから
勘違いしないでください。

タダ、ちょっといわせてもらうと、
打ちやすいとはいっても、
変則的であることは間違いありません。

クラブで言うなら、
まず、真上に上げといてそこから右に回していくのと同じですね。
同じ形になるのですが先に最後のことをやってしまおう
と言うことですから。

美しく、流れるようなスイングは
必ずといっていいほど、土台から遠いところから始動し、戻りは
土台に近いところから行ています。

岡本綾子はクラブヘッドから動きます。一番遠いところからです。
クラブヘッドが動いて肩が回りはじめ肩が限界に近づくと腰が連動して
動きトップを迎えます。
切り返しは右足を踏みこみ(蹴り)左に体重を乗せつつ腰を元に戻してくるとそれにつられて、肩、クラブの順でおりてきます。

よく左からスタート!とかいいますが、
そんなことができるはずがありません。
右に体重移動しているのですから
左側は力入らないはずです。
左足を下ろすことはできますが左に体重を乗せていくには
右足を踏まなければなりません。
左を踏み込むにはまず右足を使って左に体重を寄せるわけです。
無意識にやってますから「左スタート!」と言う表現になってしまいます。
実は右足で左に寄せてます。

さて、ゴルフが難しいのはここからです。

骨格と筋肉の使い方は道理として
「上からまわし、下から戻す」のですが
そのきっかけはまた別の話です。

必ずしもきっかけと回し始めるところは違います。

私の友人にトーナメントで名前は出たことありませんが
ツアープロがいます。
こいつはスタートのとき、右腰の出っ張ったところを
ピクっと右後ろに引きます。少し回しているようにも見えます。
これは見た目には腰から回しているように見えますが
実は単なるスイングの始動のきっかけであって、本人は
上から順番に回しています。

まさしく遼くんもきっかけであって、腰を回すことなど一切考えていないはずです。
あー言う人たちは、スイングが体にしみこんでますから
きっかけを与えるだけでスムースに上から順番に回っていきます。

超スローで見ると、右腰がわずかに動きますがほんとのスタートは
クラブヘッドです。
岡本綾子はクラブヘッドが大きく先行するだけの話で
タイガーであろうが、その辺のツアープロであろうが
100人が100人ともわずかに早くクラブヘッドからスタートします。

そりゃそうですよね、先に方を回したのでは
シャフトが反対側に傾きます。
ヘッドを引きずってくるようなあげ方をする人は一人もいません。
必ずヘッドの方が先に行きます。

正面からタイガーウッズを見ると
構えたときは左腕とクラブがグリップのところでわずかに
折れ「く」の字に見えます。スタート直後には左腕とシャフトがまっすぐになってます。
ヘッドがひざの高さに来たときはもう逆「く」の字に見えます。

ヘッドからスタートしてるからです。
つまり、構えたときに手の甲がわずかに外に曲がっているのを
スタートと同時に腕と手の甲がまっすぐになるということです。

ですので厳密に言えばスタートは「手首」と言うことになります。
手首をまっすぐにすることからはじめれば
同時に動くのはクラブヘッドと言うことになります。


といろいろ書きましたが、
ゴルフの上達は理屈ではありません。

なにが一番ゴルフを上達させるかって
「プライオリティー(優先順位)」です。

生活の中におけるゴルフのプライオリティーを上げれば
ゴルフは間違いなくうまくなります。

酒飲む時間あったら素振り、
家でごろごろしてる時間あったらパターの練習。
テレビ見ながらでもグリップの確認。

シングル(3以下)になろうと思ったら仕事よりゴルフ!
カーちゃんを質屋に出すくらいになれば
間違いなくプロになれます。

ゴルフだけは情熱と根気です。
プライオリティーが上がれば必然的に練習時間も多くなりますから
確実にうまくなります。

逆を言えば、どんなに頭の中であーでもないコーでもない
理屈をこねたところでそれだけでは絶対にうまくなりません。

考えてうまくなれるんだったら、前の晩寝ずに考えたプロが優勝します。
考えたってスコアが良くなるわけではありません。
打って打って打ちまくるのです。
その中から自分のスイングをつかむんです。
ある程度まではレッスンやプロの指導も必要でしょうが
80を切り始めたらもう技術的なことは自分で探すのです。

プロの助言は精神的なことや、戦略的なことくらいです。
昔、そろそろ引退か?と言うようなプロに技術的なことを
聞いたことがあります。
この人はマスターズまで出た事のある人です。
一緒にラウンドした時、この人が下り斜面のグリーンに向かって
左傾斜のところから打ってピピッと止めてびっくりしたことがありました。
どうやって打ったの?と聞いたら、
「どうやって?かぁ~・・・そーだなー5万発打ってから打ったら
止まったんだよ」といってました。

つまりは、教えたってお前にデキっこねーだろ!
つべこべ言う前に練習しろ!と言うことだったんですね。

練習練習また練習!
頑張ってください。

とりあえずハンディ3のものです。
少しはアドバイスできるかと思い投稿しました。

世界共通のスイングと言うのはありえません。
流行りはありますが、これ!といったものはないのです。

例えば、グリップ。
オーバーラッピングの人もいるし、
インターロッキングの人もいます。
またフックグリップの人もいれば
スクェアグリップの人もいます。

世界最高峰といわれる世界メジャーで勝つ人の中には
ストロンググリップの人もいるし、
スクェアグリップの人もいます。
両者世界でNo1の座を獲得...続きを読む

Qキャディバックにフードを着けない、って何か意味があるのでしょうか?

毎度皆様にはお世話になっております。
素朴な質問ですがお付き合い願います、昨日も寒空の中仲間のコースに行ってきました(笑い)
実は前から気になっていたんですがキャディバックにフードを着けないで来る方を見かけます、バックの荷卸しを見ていると必ずと言って言い位数人はいます、コレって何か意味があるんでしょうか?
普通のキャディバックには必ず(絶対かな?)と言っていいほどフードが着いていると思うんですが何でわざわざ外しているんでしょうか?
それにあのフードって主に移動中などのクラブの保護が目的だと思うんですが着けないとしたら何のメリットがあるんでしょう?
自分のゴルフ仲間も結構大勢いるんですが誰一人そう言う方はおりませんので何故か理解出来ないのです・・・・・

以前に完全なプロ仕様(支給?)のバックの場合フードはオプション(希望に応じて)みたいな事は聞いたんですが・・・

Aベストアンサー

私も普段は付けてません。
但し、アイアンカバー(アイアンのヘッドをまとめて入れる袋状のもの)を付けてます。
もちろん、ウッドはヘッドカバーをつけてますしパターもヘッドカバーをつけてます。
私はそれ以上クラブを保護する意味があまりないと思ってます。

理由としては、フードを付けたり外したりが面倒だというのが一番です。
また、大抵のコースでカートに積む時に、フードを半分だけ外して折り返されることが多いので、フードに折り目が付いたりスナップが壊れたり原因になるので嫌いです。完全に外して背袋などに入れて欲しいと思ってます。

もちろん、宅配便や飛行機に預ける場合はフードをつけてトラベルカバーをして預けてます。ちなみにその時はシャフトが動かないようにタオルなどで軽く固定をしています。


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