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摂食障害、アルコール依存症、境界性人格障害、自己愛性人格障害の診断基準にすべて当てはまるようなんですけど(詳細は時間があれば別質問でかきます)、心療内科か精神科にかかる前に保健センター?みたいなところに相談してからの方がいいと思いますか。

主人と家族は精神疾患に理解がなく他に相談相手もいないし、抱え込んで爆発しそうです。ただ、思い込み考えすぎ自意識過剰だと笑われるきがして、なかなか受診しようと思えません。感情が邪魔して毎日苦痛で生きてることに価値を感じられません。
自信家で、自信がないです。
酔わないと友達とも話せません。
痩せても足らない。
結婚生活も、毎日イライラしてただただ苦行です。
自傷しても 心配より嫌な顔されるだけ

今どうしてもストレスフルすぎて前にもらった眠剤を半分。けど寝れない。
つかれました

質問者からの補足コメント

  • カウンセリング等はお金がなくできません。

      補足日時:2016/08/03 20:05

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A 回答 (1件)

主人と結婚されたんですよね?そんな精神状態なのに、どうして主人と結婚できたんでしょうか?


主人に理解がなければ無理なのではないでしょうか?
また、その状態で結婚しようと思ったのは何故なのでしょうか?

また、摂食障害は何キロだったりしますか?

保険センターに相談したほうがいいです!また摂食障害は自信がなくなる病気で、色々な精神病が混ざりあう病気です。

ただ、自分を病気だとおもうと酷くなることもあります。
病は気からなので。。。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
結婚は半ば勢いだったのもあります。付き合って3ヶ月のスピード婚なのでよくお互いを知りませんでした。
さほど重度でない結婚前の精神状態に加えて、新婚生活の中で摂食障害を発症したと思われます。
とは言っても今は35kg10%なのでまだ軽度かと思いますが(´ー`)

確かに自信はないですね。
主人ともうまくいかないし、毎日つまらなく、ため息ばかりです。

何を話せばいいのか戸惑いますが、保健センターに電話してみます。

お礼日時:2016/08/05 03:23

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Q自己愛性人格障害

はじめまして。
自分は27歳の社会人です。
鬱傾向があり、心療内科で10年近く投薬治療を受けています。

ここ数年で本やインターネットで勉強し調べてみたところ、
自分の鬱の原因は「自己愛性人格障害」であると思っています。

・自分に自信が無い→自分の理想が高すぎる。ナルシスト。
・集団の中で疎外感を感じる→特別扱いされたい。構ってちゃん。
・自分が愛されていないと思い込む→自分が愛されるべき存在だとうぬぼれている。
・人を愛せない→他人への思いやりの欠如。自己中心的
・辛いことがあると現実逃避してしまう。→失敗を認めたくない。自分の非を認めず改善の努力をしない。
・友人と比較してしまう。→仲間意識を持てない。他人の幸せを共感できない。
・人混みが怖い→自意識過剰、誰もそこまで自分を見ていない。

以上が自分が思う症状と本質的な原因です。
自分で認識でき始めたのは、2,3年程前からです。

上記のような性格が形成された原因は
・甘やかされて育った為
・中学生時代までは勉強がよくでき、友達も多かった為
かなと思います。

以下は性格に関連した話で、非常に醜い話になります。

自分はすぐに他人をランク付けしてしまいます。
自分より劣っているランクと判断した人間には偉そうな態度を取ったり、馬鹿にする言動を行ったり
してしまいます。
悩んでいる人に上から目線で説教をしたりします。
自分より幸せそうに見える、ランクの高い人の前では無口になったり、自分を偽ったり、
その人に擦り寄り、その人の地位を利用して、自分に利益を得ようと試みたりします。

好きな異性が出来ても、自分を曝け出すのが恥ずかしくて自分を偽ります。
お洒落をして着飾り、外車に乗り、かっこいい自分を演出しようとします。
そして心からその人を幸せにしようと考えられません。
例えば彼女に指輪をプレゼントしたとします。
指輪を渡して彼女が喜びました。
自分はこう考えます。
「高い指輪買ってあげる俺って素敵だろ。こんな素敵な俺のこと愛せよ。」
心の底では彼女が何をしてあげたら喜ぶかなど考えていないんだと思います。
浅はかな考えで、彼女に自分を愛させようと仕向けているのです。
しかしそんな接し方をしていてもすぐに偽りの自分は見透かされます。
根暗で、つまらない内面を見透かされて、失恋します。
失恋しても、自分の悪いところを省みることをせず、かわいそうな自分に自己陶酔します。

他には、平気で他人に嘘をつきます。
自分に興味を持ってもらう為に、話を誇張したり。
知人から聞いた体験談をあたかも自分の体験であるかのように他の人に話したりします。
実際には自分には面白い話を出来る能力など備わっていないんです。
年を重ねるにつれて人間関係も希薄になり、休みの日も外に出ずぼーっとしているような生活
なので、面白い体験などできるはずも無いので。
そして上辺だけのコミュニケーションをとり、人の話に興味を傾けず
自分の話す誇張ネタも尽きて、つまらないなぁと思い、相手との人間関係の構築を放棄してしまいます。

精神的に落ち着いていて一人で考える時には、自己分析が出来ているかなと思っています。
見知らぬ人の助けをする時もあります。(偽善、自己陶酔かもですが・・・。)
人間関係が希薄になるにつれ失ったものの大切さに気付いて後悔もします。
何とかしなくてはとも思います。
ただ未だいざ他人と接すると、自分を律することが出来ず自己愛性の癖が出て他人と
うまくコミュニケーションが取れなかったり、困らせてしまう事が多々あるのです。

前置きが長くなりましたが、自己愛性人格障害は克服できるものなのでしょうか?
やはり性格の問題なので解決は難しいのでしょうか。
自分が考えた解決法は
・地元を離れ本当の孤独を味わい一から人間関係を構築する。(他者に依存しないように)
・自分を偽ることを止め、笑われてもいい、ありのままの自分を曝け出して生活する。
を考えました。
因みに、通っている心療内科医の院長さんは良い人なのですがあまり頼りに出来なくて・・・。
自己愛性障害から改善された方や、関連したお勧めの著書など教えて戴ければ有り難いです。

下手糞な文章ですが最後まで読んでくれてありがとうございました。
途中醜い表現で気分を害された方がいれば申し訳ないです。
何だか思春期の中学生のような相談でお恥ずかしいですが、
厳しく、現実的なご意見いただければ嬉しいです。

はじめまして。
自分は27歳の社会人です。
鬱傾向があり、心療内科で10年近く投薬治療を受けています。

ここ数年で本やインターネットで勉強し調べてみたところ、
自分の鬱の原因は「自己愛性人格障害」であると思っています。

・自分に自信が無い→自分の理想が高すぎる。ナルシスト。
・集団の中で疎外感を感じる→特別扱いされたい。構ってちゃん。
・自分が愛されていないと思い込む→自分が愛されるべき存在だとうぬぼれている。
・人を愛せない→他人への思いやりの欠如。自己中心的
・辛いことがあると現実逃...続きを読む

Aベストアンサー

#4です。

>治療で治る病気などでは無く、歪んだ個性なんでしょうか

そうだと思います。
でも、歪んではいないと思うんです。
個性ですから、言ってみればみんなどこか歪んでると思います。
だからこそ、治療というものが当てはまらない類のものだと感じるんですよね。


>>「あきらめましょう」。この場合のあきらめましょうは、自己愛の克服を諦めるということでしょうか。

はい、そうです。
というとなんだか突き放したような冷たい言い方のように思えるんですが、
それ以外の方法ではあなたのおっしゃる「克服」はありえないと思うようになったんです。
つまり、克服という状態は「無い」んだと思います。
他の方がおっしゃるような、「受け入れる」ということと同じだと思います。
克服しようとしたのではなく、
結果的に克服できただけなのではないでしょうか。

ですから、克服を目指すのではないのだと思います。
自分を許して、受け入れて、愛してあげれば、いいんだと思います。
それの言葉違いとして挙げたのが、「諦める」ということです。

文章なので心に響くことは少なかろうと思います。
参考程度に。

ぼーっと公園をふらふら歩いたりしてみるといいかもしれませんよ。
僕も、構ってほしくて、注目されたくて、仲間に入れて欲しくて、
でも相対する自分は嘘っぱちで、そんな自分が嫌いで、でも根本は愛したくて・・・
みたいな生活を続けています。
諦められ、受け入れられる日がいつか来ると信じています。

#4です。

>治療で治る病気などでは無く、歪んだ個性なんでしょうか

そうだと思います。
でも、歪んではいないと思うんです。
個性ですから、言ってみればみんなどこか歪んでると思います。
だからこそ、治療というものが当てはまらない類のものだと感じるんですよね。


>>「あきらめましょう」。この場合のあきらめましょうは、自己愛の克服を諦めるということでしょうか。

はい、そうです。
というとなんだか突き放したような冷たい言い方のように思えるんですが、
それ以外の方法ではあなたのおっしゃ...続きを読む

Q境界性人格障害の人の苦しみ

境界性人格障害の人は何か苦しいのでこのような行動をしているのでしょうが、何がそんなに苦しいのでしょうか?それが病気だとは分かっていますが、初歩的なところで考え込んでいます。

境界性人格障害だった妻と離婚しました。
元妻は感情の起伏が極端で、包丁を持ち出しては死んでやるとやっていました。
人恋しいと言っては飲み屋通い。月に10万円近くは飲み代になくなりました。
精神科に通院していましたが、薬を処方するだけで何も解決にはなりませんでした。薬だけでもかなりの量を飲んでいました。毎日眠れないと言って明日仕事がある私に深夜でも話しかけます。
こんな妻と離婚しました。皮肉なことに離婚してようやく第三者的に元妻を考えるようになりました。

元妻は42歳です。薬のせいか若いときは痩せていたのに今では若かったときの体重の2倍以上は太っています。このまま放置するのは私自身は苦しいです。離婚したと言っても住居費や生活費を渡して面倒を見ています。
何とか助けてやりバイトでもコンスタントにできるまでは面倒を見てやりたいのです。

Aベストアンサー

参考意見です。

以前、関連質問に回答した者です。
つい最近読み終えた本なのですが、精神科医の岡田尊司さんがお書きになった『母という病』(ポプラ社)をお読みになると、元奥さまの苦しみがリアルに想像できると思います。こちらの書籍はAmazonでも購入できますし、おそらく図書館でも借りることができると思います。
幼いうちに母親との安定した愛着関係を築くことが出来なかった人たちの苦しみ、その不安定さはどこからくるものなのかを、一人一人の人生にスポットを当てながら、精神医学と生物学的なレベルで解き明かすべく書かれたのが、この書籍です。

私事で申し訳ありませんが…この本を知るずっと以前のことです。
私自身が二児の母となった三十代の初め頃、重い鬱状態になりまして…。
過去もそして今も、自傷行為は一切ありませんが(ただ、小学生の頃と高校を卒業した頃に、摂食障害手前になってしまったことがあります)、その頃は何もかもが楽しめなくなり、起き上がることもままならず、自分には何の価値もなく思えて消えてなくなりたい気持ちばかりが押し寄せ、いつ終わるのかさえ分からない辛い日々を送っていました。
誰一人知り合いのいない土地へ引っ越したこと、慣れない家事と育児、父親との死別、遠く離れて住んでいる、私の父を亡くした悲しみから鬱病になってしまった母、そして仕事の心労から鬱病手前にまでなってしまった夫のことで、悩み事が次々と津波のように押し寄せて、知らず知らずのうちに過労になってしまっていたのがよくなかったようです…。

その後、とあることを切っ掛けに、私は重い鬱状態から回復できたのですが、回復して冷静に物事を考えられるようになると、私は子供を連れて里帰りなどで母と長期間過ごした後にグッタリと無気力になり、いつも寝込んでしまっていたことに気が付いたのです。
「もしかすると、私は母にとても気を使っている? 母の私たち きょうだいや孫たちとの対応の露骨な違いに、幼い子どもにさえ容赦のない母の言動に深く傷ついている?」と、それまで、どこの家にでもあることだと、疑問さえ抱かなかった母親との関係について考えるようになったのです。

驚いたことに、この本には私の体験とよく似たことが、発端から気付き、そして母親とどう向き合ったのか迄が書かれていました。
母親を愛したい、愛されているのだと信じたかった子供ほど、怒りを封じていたので、怒りを爆発させずにはいられない、そんな日が突然やって来るのだということが書かれていました。愛情を欲していた、その強さの分、怒りもまた大きくなるのだと。


私の半生は、『母という病』に登場する人たちのように壮絶ではありません。
幼い頃にしっかりと確かに愛されているのだと信じていた時期と、それほど年月を置かないある日を境に、まるで手の平を返したように突然冷たい態度を取るようになってしまった母と、どちらの顔も私は知っているので、何も疑わずに母を慕い信じていた頃の記憶を頼りに今を踏ん張れている状態です。

愛された記憶があった私でも、激しく自分を卑下したり、世を儚んだりしたことがあったのですから、幼い頃に母親から愛された記憶が一切ない、もしくは微かにしか持たない人たちの悲しみは、どれほど深く耐えがたいものなのか、この本を読んで思い知った気がしています。


この本には、父親と子の関係についてはあまり触れられてはおらず、母親に責任を求め過ぎている感を個人的に感じております(自分が母親だから余計にそう感じてしまうことは否定できませんが、同じ著者による『父という病』という本が今年の3月末頃に発売される予定なので、こちらを読むことで、そのあたりの疑問が補完できるかもしれません)。しかし、全体によく纏まっているし納得させられる事柄が多く、全部読み終えると今なお残る自分の中の問題が見えてきます。
それだけに辛いものがありますが、ご質問者ご自身も、この本を通して元奥さんのこと、そしてご自身のことが見えてくるのではないかと思うのです。

共依存ということを通して愛とは何なのだろうかと考え、そして自分が目指し求める愛の在り方を模索する。
それは、ご質問者に突きつけられている現実だと思いますが、この本を読むことで、ご質問者はご自身を許すことができるのではないかとも思うのです。

一方的に決めつけてはいけませんが、奥さんは育て直しをしてくれる方を求めているのではないでしょうか。
実母に甘えた経験がなくて、母親に添い寝をせがんだ娘さんの話が この本には載っていましたし、本では紹介されていませんでしたが、世間では女性のセラピストが赤ん坊を世話する母親のように、クライエントに接する治療法が存在します。
母親の慈愛を知らない女性には、男性パートナーだけではどうしても埋めつくせない悲しみがある、それはたった一人の力だけではどうしようもないこと。そのことを知るだけでも、ご質問者の自責の念、そして心の傷が薄れるのではないかとも思えるのです。

母親にほんの少しでも愛された記憶があるのなら、ご質問者はこの本が読めると思います。そうでない場合は辛くなるかもしれないので、無理にはお薦めできませんけれども。
ご参考になれば…。

参考意見です。

以前、関連質問に回答した者です。
つい最近読み終えた本なのですが、精神科医の岡田尊司さんがお書きになった『母という病』(ポプラ社)をお読みになると、元奥さまの苦しみがリアルに想像できると思います。こちらの書籍はAmazonでも購入できますし、おそらく図書館でも借りることができると思います。
幼いうちに母親との安定した愛着関係を築くことが出来なかった人たちの苦しみ、その不安定さはどこからくるものなのかを、一人一人の人生にスポットを当てながら、精神医学と生物学的なレベル...続きを読む


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